ツムツム きいろ の つむ で 8 回 フィーバー。 ツムツム 黄色のツムで180コンボする方法・おすすめツム│ツムツム速報

ツムツムビンゴ13枚目16 黄色のツムで180コンボは無理・・

ツムツム きいろ の つむ で 8 回 フィーバー

スポンサーリンク 黄色のツムで1プレイで180コンボするコツ! スキルやボムはフィーバー中に使わない コンボミッションでは、フィーバー中はスキルやボムを温存するのが原則です。 フィーバー中はコンボが途切れまでん。 しかっもフィーバーに突入する際には、プレイ時間が追加されます。 ですからフィーバータイムの間は消すのに専念して、フィーバー終了と共にスキルやボムを使って、即座にフィーバーゲージを貯めましょう。 コンボ切れを防ぎ、時間も延長できる一石二鳥の効果があります。 フィーバー中にロングチェーンを作る コンボミッションは、コンボ数を稼ぐために基本は3、4個で消すショートチェーンを量産することになります。 しかし、フィーバー中はコンボが途切れませんので、ロングチェーンを作っても大丈夫です。 できれば9~11チェーンでタイムボムを量産しましょう。 ロングチェーンを作ると、消えるまでの演出時間がかかってしまいますが、 ボムキャンセルで時間を演出時間の短縮をできます。 ボムキャンセルについては以下の記事を参考にしてください。 そんな時はアイテムを利用しましょう。 ツムの種類を1種減らして消去しやすくする、プレイ時間を5秒伸ばす、ボムを発生させやすくします。 どれもコンボ数を伸ばすには重要なアイテムです。 おすすめの黄色のツム 黄色のツム中でも、コンボが得意なのが以下のツムになります。 ラビット ラビットは、スキル発動中に出てきたニンジンをタップすることでコンボ数を稼ぐことができます。 ニンジンは指でスライドして消していくだけでも、コンボとしてカウントしてくれますよ。 イベント配布ツムでしたので、所持している方はスキルMAXという方も多いでしょう。 しかも消去するときに画面上を行き来した数だけコンボ数に加算してくれます。 1回スキルを使うだけでコンボ数5前後を加算し、しかもボムを残してくれます。 アイテムを併用してどんどんスキルを重ねて、ボムを量産していきましょう。 ただ、スキルとしては弱いので、スキルレベルは最低でも4は欲しいところです。 コンボを加算しやすいだけではなく、スキル発動中はタイムボムの量産が可能なので、プレイ時間を引き延ばしながらどんどんコンボ数を重ねていけます、ただし、タイムボムを出しやすくするには、スキルレベル3以上必要です。 1回のスキル発動で、最小でも3個、スキルレベルMAXなら最大6個のボムを生成します。 特殊ボムも生成してくれるので、運が良ければタイムボムを量産してくれることも。 この時ランダムで消したツムを1つずつコンボ数に加算してくれますので、1回スキルを使いだけで8~18のコンボ数を稼げます。 初心者にも使いやすいコンボ稼ぎツムです。 スキルが非常に軽く、しかもオート発動です。 スキルMAXだと3つ消すだけでどんどんボムを落としてくれるので、ミスバニーよりも効率的にボムを生産してくれます。 落としてくれるボムにはタイムボムを含みますので、うまくいけば時間を引き延ばしつつ、ひたすらボムを壊し続けてコンボ稼ぎをすることが可能です。

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【ツムツム】黄色のツムを使って1プレイで8回フィーバーしよう

ツムツム きいろ の つむ で 8 回 フィーバー

現在、・・の3機種の一部に限り販売は続いている。 コンセプトは「 持ち歩く、響きあう、毎日が新しい」。 などでは「 メガネがいらない3DのDS」というキャッチコピーも用いられている。 概要 [ ] ハードウェア [ ] 2画面で、下画面が(抵抗膜方式)、、(ニンテンドーDSi、ニンテンドーDSi LL)という前世代機の特徴はそのまま引き継がれている。 裸眼3Dディスプレイ搭載 上画面に(サイズは3DSが3. 53インチ、3DS LLが4. 88インチ)を採用しており 、で立体的なゲーム映像を見ることができる。 過去にから発売されたなどでは、専用の3D眼鏡を装着する必要があったが、ニンテンドー3DSではその必要がない。 立体映像の見え方には個人差があるなどの理由から、上画面の横に「3Dボリューム」というアナログスライダーが付いており、無段階で3D表示の立体深度を変化させたり、オフにして従来の表示にしたりすることができる。 ただし、プリレンダリングのCGや3Dカメラの映像など、一部の映像はオンとオフの2段階の場合があり、全てのソフトが常に3Dで表示されるわけではない。 初代3DSでは、3D表示が可能な場合のみ、アナログスライダーの横に緑色の「3D」のランプが点灯する。 なお、タッチ操作で付く指紋などの汚れが3D表示の立体感や画面の透明度を低下させることから、下画面には3Dディスプレイを搭載せず、従来の2D表示のままとしている。 グラフィックス性能 ディジタルメディアプロフェッショナル社の3D「」を採用し 、前世代機よりグラフィック表示性能が大幅に向上している。 その性能は、「レゴ:パイレーツ オブ カリビアン」開発者が3DSに移植の際、の素材をそのまま利用出来た事から、Wiiとほぼ同等であるとされ、一部機能に関してはWii以上であるのではないかと発言している。 スライドパッド搭載 「スライドパッド」と呼ばれるアナログパッドを搭載。 スライドパッドの下部には従来型のも搭載されている。 3Dカメラ搭載 本体外側に2つのカメラを搭載しており、として立体的な写真を撮影することができる。 当初は静止画のみだったが、『Ver. 0-5J』への更新により動画撮影(ムービー)も可能となった。 本体内側のカメラは従来のDSiと同様に1つだけだが、レンズはDSiより小さく、ズーム機能が搭載されている(ただし、光学ズームではなくデジタルズームであるため、利用時は画質が低下する)。 モーションセンサーとジャイロセンサーの搭載 とを内蔵しており、本体を傾けたり動かしたりしてゲームをプレイすることができる。 また、機能もあり(スリープモードのみ)、「」()などでは、この機能を活かして歩数の記録ができる。 ただし本体の日付を変更すると、歩数記録に影響が出る場合がある。 すれちがい通信機能 機能を本体機能として搭載。 従来は予め対応ゲームをスタートさせてすれちがい通信モードにしておく必要があったが、3DSでは複数のゲームのすれちがい通信プログラムが本体に常駐し、(電源が入っている間)常時動作し続けるようになる。 本体の「おしらせランプ」が緑色に光り、すれちがい通信が発生したことを通知する。 すれちがい通信で得た情報などは、ソフトの中断時でも利用可能な「おしらせリスト」にて確認できる。 通信の対象ソフトは最大12種類まで登録が可能で、本体設定から解除することもできる。 いつの間に通信 3DSのスリープモード中に、自動でやアクセスポイントを探索し、情報、ゲームのデータ、無料体験版ソフト、映像などをインターネットより受信し、3DS内に保存する機能(Wiiのに近い)。 本体の「おしらせランプ」が青色に光り、いつの間に通信でデータを受信したことを通知する。 すれちがい通信と同じく、いつの間に通信で得た情報などは、ソフトの中断時でも利用可能な「おしらせリスト」にて確認できる。 3DSカード 記憶容量が大幅に上がり、発売時点では最大2となっていたが、2011年半ばから4GBのものを採用するメーカーも出てきている。 なお、ゲームカードを製造するメーカーは「製造ラインとしては8GBまで対応できる」と本体発売前に語っており、さらなる大容量も将来的には登場すると思われる。 形状はDSカードとほぼ同じだが、右上の角に突起がついており、従来のニンテンドーDSシリーズのDSカードスロットには挿入できない形状になっている(なんらかの方法で挿入できた場合も認識されず実行できない)。 カードケース カードケースはDS用ソフトのものと縦横サイズはほぼ同じだが、厚さは若干薄くなっている。 また、DS用ソフトにあったGBAカートリッジの収納部分が省略されているほか、穴が空いており、一部のソフト(『』など)ではその穴からイラストが見える。 カラーリングは2010年以降のWiiと同様に、日本においてレーティングがA(全年齢対象)とB(12歳以上対象)および「教育・データベース」区分のものは白、C(15歳以上対象)以上のものは黒となっているほか、『』 、『』 、『』 では青、『』 、『ポケットモンスター オメガルビー』 、『』(版)、『ポケットモンスター ウルトラサン』 では赤、『』、『スーパーマリオメーカー for ニンテンドー3DS』(日本・版)、『』 では黄色のケースが使われている。 HOMEボタン 従来のニンテンドーDSシリーズにはなかった「HOME」ボタンが追加されている。 ゲームのプレイ中に中断して、を呼び出せる。 ただし、DSカードおよびの場合はHOMEメニューが表示されず、ソフトを終了するかどうかの確認画面が表示される(この際、ソフトはスリープ状態となる)。 リージョンコードおよび動画配信の地域制限 「ニンテンドーDSi」から引き続きが設定されている。 使用するDSi専用ソフト(DSi対応ソフト・DSiウェア含む)および3DS専用ソフト(ダウンロードソフト・3DS用ダウンロードプレイ含む)と本体のリージョンコードが一致しないとそのソフトを起動することができない。 なお、従来のDS専用ソフトにはリージョンコードが設定されていないため、リージョンコードの影響は受けない。 スペシャルのにも設定されており、本体のリージョンコードと一致しないと読み込むことができない。 動画配信においても地域制限が設定されている。 を除く、およびでは本体のリージョンコードと同一国内の地域でなければ動画を見ることができない(いつの間にテレビは2012年6月20日に、ニンテンドービデオは2014年3月31日にサービス終了)。 音量調節および輝度調整 DSiおよびLLに採用されたボタン式から、DS Liteまでに採用されたスライド式に戻された。 これによりDSiとLLにあった、セレクトボタンを押しながら音量ボタンを押す形式の輝度調整機能から、HOMEボタンを押すことによりHOMEメニューを呼び出して下画面の左上の項目から輝度調整を行う方式に変更された。 互換機能 [ ] シリーズ用ソフト、DSi・DSi LL専用のニンテンドーDSiウェアもそのままプレイできる互換機能を有している。 ただしDSi、DSi LLと同様、用ソフトやなどの拡張機器を差し込めるGBAスロットは搭載されていない。 カメラ機能を使用したDSi対応・DSiウェアのソフトは利用可能で、3DSのカメラはDS用に切り替わって解像度などはそのまま利用できる(日本国内で発売されたDSi専用ソフトも含む)。 なお、保存された写真を使用するDSi対応・DSiウェアのソフトでは、本体保存メモリに保存された写真を利用する。 DS・DSi用ソフト(DSiウェア・DSダウンロードプレイ・を含む)を表示させると、両機種の解像度の相違のため、映像が多少ぼやけて表示される。 STARTまたはSELECTボタンを押しながらこれらのソフトを起動すると、画面サイズは小さくなるが、本来の解像度で表示させることができる(いわゆる「Dot by Dot」表示)。 また、3DSの上画面はDSよりワイド 3DSは5:3、DSは4:3 になっているため、DSのソフトを表示している時の上画面は左右に黒い縁が付く を除く。 DS用ソフトの起動中は、3DSの機能が使用できない(は記録されるが、7日分に限られる)。 また、HOMEボタンを押すと、ソフトをスリープ状態にしてHOMEメニューに戻るかを尋ねる画面が表示される。 この画面上では、輝度調整や省エネモード切替ができ(後述)、調整後「キャンセル」を選ぶかHOMEボタンを押すとプレイ画面に復帰する。 「OK」を選ぶとHOMEメニューに戻るが、その際にソフトは終了され、セーブしていないプレイデータは失われる。 ソフトウェア・サービス [ ] 2012年7月28日から任天堂タイトルについては、原則としてとが用意される。 ダウンロード版はのポイントが優遇される。 なお、主なニンテンドー3DS 用ソフトは、10月11日から発売されたにも対応している。 (一部ソフトは非対応) ソフトウェアの一覧• - 日本で発売された全パッケージソフトの一覧(発売日順)• - 日本で配信された全ダウンロードソフトの一覧(配信開始日順)• - 上記のうち日本語版ウィキペディアに記事が存在するソフトの一覧(五十音順)• - 3DSのバーチャルコンソールで配信されている全ソフトの一覧(配信開始日順) 同時発売ソフト および初期発売のソフトは、日本国内・日本国外ともに、一部を除いて日本のソフトメーカーが中心となっている。 これは、日本市場が携帯型ゲーム中心という世界的に異色の市場構造となったため日本企業の注目度が高く、逆に日本国外のメーカーは日本ほど注目しなかったためとされる。 また、「任天堂ハードで売れるのは任天堂ソフトばかり」という批判に配慮し、発売前から重視に取り組んだ。 このため、発売初期に任天堂ソフトの割合が旧ゲーム機に比べて少なく抑えられている。 タイトル メーカー (3バージョン販売) 3DSのミリオンセラー作品の数は26本(2018年4月現在)。 (日本で500万本以上を販売したソフト) 下記のタイトルは基本的には400万本、300万本。 タイトル メーカー カプコン 任天堂 任天堂 任天堂 レベルファイブ カプコン レベルファイブ (2バージョン合計) 任天堂 (3バージョン合計) レベルファイブ 日本で100万本以上を販売したソフト タイトル メーカー カプコン スクウェア・エニックス 任天堂 任天堂 レベルファイブ 任天堂 レベルファイブ 任天堂 カプコン スクウェア・エニックス を作成するソフト『Miiスタジオ』、ネットワーク経由でMiiの交換などを行う『』が本体に内蔵される。 『Miiスタジオ』はWiiの『』に比べて強化され、内蔵カメラで撮った顔写真を分析してMiiを作成する機能や顔のパーツが増えている。 作成したMiiはに変換して他のニンテンドー3DSで取り込むことができる ほか、画像ファイルとしても保存できる。 AR() ニンテンドーDSi専用ソフトにもカメラを活用したものがあるが、3DSではさらに強化され、カメラで撮影した空間とゲームのグラフィックを合成するの表現が可能になる。 本体にはARを体験できるミニゲーム集『』が内蔵される。 ニンテンドー3DS画像投稿ツール ゲーム内のを・へ投稿できるWebサービスである。 3Dで投稿されたスクリーンショットは、他の3DSのインターネットブラウザーで閲覧すると3Dで表示される。 ニンテンドーネットワークID (NNID)に利用される。 でさまざまなソフトをダウンロードできたり、「」へ投稿ができたり、お得なキャンペーン情報を受け取ったりすることができる。 また、とニンテンドー3DSのニンテンドーeショップの残高を合算し、共有することも可能なサービスとなっている。 HOMEメニュー [ ] ニンテンドー3DSを起動すると、 HOMEメニューが表示され、3DSに内蔵されている機能や追加したソフトのアイコンが一覧表示される。 ソフトアイコンの表示スペースは300個分まで用意されている。 ただしニンテンドーDSiウェアは本体保存メモリが残っていても最大で40種類までしか追加できない。 1画面に表示されるソフトアイコンの数は、下画面の左上にある「表示数変更」のアイコンをタッチすることで、縦1・横3 - 縦6・横10の6段階に変更することができる。 ソフトアイコンの並び替えは、タッチペンによって自由にできる。 ソフトの削除は本体設定内の「データ管理」の項目からできる。 本体バージョン『Ver. 0-7J』(2012年4月25日配信開始分)以降では、機能が追加され、ソフトアイコンをフォルダ内で整理できるようになった。 フォルダは最大57個まで作成可能で、1つのフォルダにはソフトアイコンを60個まで収納可能。 フォルダアイコンには任意で付けたフォルダ名の最初の一文字が表示される。 当初は、「本体設定」「eショップ」「カードソフト」のアイコンはフォルダーに収納できなかったが、「本体設定」「eショップ」については、後の更新で可能となった。 上画面にはソフトアイコンに対応したグラフィックが表示され、マイクに反応がある(息を吹きかけたり声をかける)と勢い良く回転したり、浮いたりする。 基本的に本体のHOMEボタンを押せば、プレイ中のソフトを中断したまま、このメニューに戻ることができる。 ただしDS用ソフト、DSiウェア、およびのゲームボーイアドバンスソフトのプレイ時は例外で、一度ゲームを終了しないとHOMEメニューに戻ることはできない(前述の通り、HOMEボタンを押すとHOMEメニューに戻るかを尋ねる画面が表示される)。 ソフトアイコンとして表示される内蔵機能 [ ] 購入時は以下の機能がソフトアイコンとして表示されている。 これら13種類の削除は不可能。 一部の機能を除いてソフトの取扱説明書が内蔵されており、HOMEメニュー内から「説明書」を選ぶことで、そのソフトの説明を見ることができる。 安全に使用するために 3DSで使用する際の注意を確認できる項目。 「3D映像に関するご注意」、「健康上のご注意」、「使用上のご注意」の3項目が含まれている。 ちなみに、の同名項目とは別のソフトとして扱われており(New3DSの場合、3DSとは違い電子説明書のスタイルで、注意事項がより詳しく記載されている)、3DSからNew3DSにデータ引っ越しをし、なおかつ引っ越す前の3DSと引っ越し後のNew3DSの双方に於いて「安全に使用するために」を開いた事がある場合、2つの「安全に使用するために」が『思い出きろく帳』(後述)に混在する事となる。 カードスロットアイコン 本体に差し込んだ3DSカードおよびDSカード(DS専用ソフト・DSi対応ソフト・DSi専用ソフト)を起動する項目。 フォルダへの収納不可。 DSiと同様に差し込んでいるソフトをプレイしている時以外なら、電源を切らずにカードを抜き差ししても認識される。 HOMEメニューを表示しているときにカードを挿入すると、自動的にこのアイコンに選択状態が移動する。 なお、3DSカードのソフトをプレイ中にカードを抜くと、フリーズは起こらず、「ゲームカードが抜かれました」という画面が表示される。 3DSに搭載されているカメラで写真や動画を撮影するソフト。 DSiウェアで使用できるのは、このソフトで撮影した写真(本体に保存する必要がある)のみ。 SDカードに入っている音楽ファイルを再生したり、内蔵マイクで声などを録音して遊ぶためのソフト。 を作成するためのソフト。 すれちがい通信でMiiを集めて、交流など様々な機能を楽しむソフト。 ダウンロードソフト(ニンテンドー3DSダウンロードソフト、バーチャルコンソール、ニンテンドーDSiウェア)を購入・ダウンロードしたり、ソフトウェア各種の情報を閲覧するためのソフト。 本体のバージョン『Ver. 0-2J』(2011年6月7日配信分)の更新時に追加されたが、利用するには本体購入時のバージョンが『Ver. 0-2J』以降であっても本体を1度更新しなければならない。 3DSのカメラでARカードを認識させ、様々なゲームで遊ぶことができるソフト。 本体に同梱されている6枚のARカードを使用する。 カメラで顔を撮影して、撮影した顔でシューティングゲームが遊べるソフト。 持ち歩いた歩数や遊んだソフトなどを確認できるソフト。 歩数は本体をスリープにした状態で持ち歩くことで記録される。 ニンテンドーゾーンビューア 「」のサービスを利用するためのソフト。 DSiではゾーンを検知するまでソフトが表示されないが、3DSでは最初から表示されている。 (ニンテンドーゾーンは2020年2月28日にサービス終了)。 ダウンロードプレイ ワイヤレス通信を使ってソフトをダウンロードして遊ぶ項目。 最初に3DS用・DS用かを選択する。 「DSダウンロードプレイ」の画面では、初代DSからのが唯一使われている。 本体設定 本体の各種設定を行う項目。 ニンテンドーネットワークID設定(本体バージョン『Ver. 0-13J』以降で追加)、インターネット設定、保護者による使用制限、データ管理、その他の設定の5つに分けられている。 ソフトの引っ越しはこの項目から行う。 3DS用のインターネット設定のほか、DSソフト用のインターネット設定もできる(Wi-Fi対応のDSソフトにあるWi-Fi設定と同じ)。 DSiにあった上級者設定は無いが、機能的には3DS用の設定がこれにあたるため、接続先はDSi同様6つとなる。 本体背面のバッテリーを取り外すと、日時がリセットされる。 ソフトアイコン以外の内蔵機能 [ ] 以下の機能はソフトアイコンとは別に、HOMEメニューに設置されており、HOMEメニューが表示されている間であれば、いつでも利用することができる。 ゲームメモ 手書きのメモを取ることができる機能。 ソフトをプレイしている途中に中断して、中断中の画面を見ながらメモを取ることもできる。 フレンドリスト フレンド登録したプレーヤーのリスト。 お互いにオンライン環境にあれば、相手がプレイしているソフトを見ることができる。 相手が同じソフトをプレイしていれば、合流することもできる。 また、16文字以内で「ひとことコメント」を入力することもできる。 お知らせリスト 成功した「すれちがい通信」の情報や、「いつの間に通信」で受信されたメッセージを確認できる機能。 購入直後には使い方を簡単に説明するおしらせが届く。 インターネットブラウザー インターネットを接続して、Webサイトなどを見ることができる機能。 本体のバージョンを『Ver. 0-2J』以降に更新することで追加される。 と異なり、内蔵機能扱いであるため消去されることはない。 DSiブラウザーと比べると通信速度や描画速度が向上し、新たに3D対応画像を閲覧・保存・アップロードできるようになった。 動画・音声・の表示に対応していない点はそのまま。 お気に入りは64件まで登録可能で、サイト閲覧履歴は32件まで保存可能(32件を超えると一番古い履歴から順に自動的に削除される)。 閲覧履歴・Cookieはインターネットブラウザーを終了しても保持される。 ただし、動画配信、総合ダウンロードサイト、、会員用掲示板 例: など使えない機能がある。 なお、ニンテンドーゾーンでの3DSのインターネットブラウザーサービスは2013年12月10日をもって終了している。 サービス終了 本体のバージョンを『Ver. 0-13J』以降に更新することで追加される。 Miiを使った形式の新しいコミュニケーションサービス。 3DS版では、オフラインの際に下書き投稿を3件まで保存できる機能がある。 Miiverseは2017年11月8日15:00に終了した。 カメラモード カメラで写真を撮影する機能。 ここで使用できるカメラの撮影モードは、通常の撮影モードと「合体カメラ」のみ使用できる。 本体のバージョン『Ver. 0-2J』以降はQRコードを読み込む機能が追加された。 撮った写真を閲覧したり、さまざまな撮影機能を利用するときは、前述の3DSカメラを立ち上げる必要がある。 なお、中断中のソフトがカメラを使用している場合、カメラモードを起動できない。 追加ソフト・機能 [ ] 本体に内蔵されているソフト以外にも新しく無料のソフトを不定期に追加。 同梱のに内蔵されている。 また新しい機能も不定期に追加。 「フレンド」同士で手軽に手書きの日記をやりとりできるソフト(2012年5月より同梱のSDカードに内蔵。 2013年11月1日にいつの間に通信によるサービスを停止)。 3D体験映像 2分11秒の3Dムービーソフト。 3DCGで作られた自然などの映像が収録されている。 2012年5月より同梱のSDカードに内蔵されていたが、ある時期 [ ]の出荷分からは下記の3D体験映像2に変更された。 一般配信はされていないが、2012年7月11日から8月9日までニンテンドービデオで配信されていた。 3D体験映像2 3DCGで作られた紙飛行機が飛んでいく映像が収録されている。 上記の3D体験映像に替わって内蔵されるようになった。 こちらも一般配信はされていないが、2013年5月15日から6月25日までニンテンドービデオで配信されていた。 テーマ機能 2014年10月より追加された壁紙(テーマ)機能。 3DSのHOMEメニューを着せ替えてカスタマイズすることが出来る。 専用の効果音やBGMが鳴るものもある。 ニンテンドーeショップ [ ] 詳細は「」を参照 2011年6月7日に開設した、Wiiにおけるとに相当する機能を統合したである。 後に発表された(NNID)のサービスの一つ。 配信されている主なソフトの種類は、「ニンテンドー3DS ダウンロードソフト」「バーチャルコンソール」「ニンテンドーDSiウェア」「3Dクラシックス」の4種類である。 なお、これらの機能は同日の本体更新によって提供された。 3DS用のバーチャルコンソールでは、・・(含む)・・の旧作ソフトを配信している。 ニンテンドー3DSダウンロードソフト ニンテンドーDSiウェアやバーチャルコンソールだけでなく、ニンテンドー3DS専用の配信タイトルもある(タイトル一覧はを参照)。 往年のクラシックゲームの名作を3D表示可能にして甦らせたソフトを「」という名称で展開していたのがその一例である。 任天堂カンファレンス2010では『』が参考出展された。 またオープン記念として、『3Dクラシックス 』が2011年7月31日までの期間限定で無償提供された。 ソフトウェアの追加コンテンツ販売 2012年2月からソフトウェアのの販売に対応した。 パッケージソフトのダウンロード版 2012年7月28日からパッケージソフトのも開始された。 他社の販売形態とは異なり、ニンテンドーeショップの他にも、店頭に置かれているダウンロードカードやオンラインショップのメールに書かれたダウンロード番号を入力することでダウンロード版を購入することも可能になっている。 なお、一部のソフトでは、ダウンロードカードの提供が行われていない。 任天堂は「ソフトそのものの価値をお客様に提供している」という観点からパッケージ版、ダウンロード版共に、希望小売価格は基本的に同額に設定しているが、パッケージ版同様に店が自由に値引き販売が可能なため、ダウンロード版も店頭によって価格が異なってくる。 サードパーティのソフトはパッケージ版とダウンロード版の希望小売価格が異なる場合もある。 ダウンロード販売にはがに対応していることが条件となり、大手量販店、コンビニエンスストアから順次販売を開始している。 2014年10月より一部のオンラインショップ(楽天ブックス、ヨドバシ. com)で、ダウンロード版購入時にニンテンドーネットワークID(NNID)とパスワードを入力することにより、本体側でダウンロード番号を入力しなくても「いつの間に通信」を介して、ソフトが自動でダウンロードされるサービスが開始された。 今後も対応ショップを拡大予定で、Amazon等でも導入される予定。 2015年には「あらかじめダウンロード」という機能が追加された。 これは発売日よりも前にダウンロード版を購入した場合、ソフトのデータの大部分を事前にダウンロードし、発売日に残りのデータをダウンロードしてプレイ可能となる。 無料ソフト、体験版のダウンロード 3DS用ソフトのもダウンロードできるが、起動可能な回数が制限されている、期日による制限は設けられていない。 起動可能な回数はそれぞれの体験版によって異なるが、3回程度 - 最大30回のものが多い。 起動できる回数が0回になると、削除以外の操作ができず、当該の体験版を再度ダウンロードしても、残り0回が保持されたままで起動できない。 一部ソフトでは、体験版のデータを製品版に引き継ぐことが可能で、起動回数が0回になると引き継ぎもできなくなる。 その一方で起動回数の制限がない体験版ソフトもあり、それらは「特別体験版」「おためし版」「試遊版」などと通常の体験版とは区別されている。 また体験版とは分類がやや異なるが、『』のように、有料でアップグレードすることにより、製品版と同内容でプレイ可能なソフトも存在する。 無料ソフトについては、体験版と違い無制限で起動可能。 無料ソフトの一部 DSiウェア『』の3DS版で、2013年7月24日より無料配信(2013年11月1日にフレンドうごメモギャラリーのみサービス停止)。 YouTubeが見られるようになるソフト。 2019年9月3日にサービス終了。 ニコニコ動画が見られるようになるソフト。 視聴にはニコニコ動画のアカウントが必要(には有料の「プレミアム会員」と無料の「一般会員」の2種類があり、プレミアム会員になると常時高画質で視聴できる)。 3Dに対応しており、コメントは3Dで表示される。 体験版、無料ソフトともに2013年12月10日以降、ニンテンドーネットワークIDを登録しないとダウンロードができなくなった。 映像配信サービス 過去には、・と任天堂が協力して独自の3D映像を提供する (2011年6月21日 - 2012年6月20日)や、任天堂がおすすめする3D映像をいつの間に通信によって配信する (2011年7月13日 - 2014年3月31日)といった無料映像配信サービスが存在した。 本体更新 [ ] 発売前には各地で、ニンテンドー3DSの3D映像を実際に見られるブースが設置された。 にて2011年2月2日撮影 発売前• 2010年3月23日に初めてその存在が公式に発表され 、同年6月15日からで開催されたの「任天堂メディアブリーフィング」で、詳細と実機が発表された。 2010年9月29日、・で行われた「任天堂カンファレンス2010」にて、日本での発売日と価格が発表された。 25000円(税込)という本体のは、同社の携帯ゲーム機史上最も高額となった。 2009年に値下げされた同社の据置型ゲーム機であるWiiよりも高い。 ただし、ニンテンドーDS発売時(15000円)にの価格は14000円に値下げされていたため、同社において携帯ゲーム機が同世代の据え置きゲーム機より高かったのはこれが初めてではない。 2011年1月8日・9日・10日の3日間に幕張メッセ展示ホール9にて、一般向け公開イベント「NINTENDO WORLD 2011ニンテンドー3DS体験会」が開催された。 また、2011年1月から2月にかけて行われた'11winterに出展されたほか、のとで1月14日から4月3日まで体験イベントが開催された。 発売後• 2011年2月26日、日本国内で発売開始。 の調査によると、発売後2日間で推定37. 1万台を販売した。 2011年3月までの販売台数(海外は出荷ベース)は、世界で361万台、日本国内で106万台。 発売前の目標(世界で400万台、日本国内で150万台を出荷 )には未達となった。 日本国外での出荷は255万台と予定の250万台を若干上回っているにもかかわらず、最大の市場である北米では、発売から5月末までの二ヶ月で69万台程度 と、販売台数、消化率ともに振るわなかった。 原因としては、世界市場全体からは本体が歴代携帯ハードより高額だったこと、携帯機より据置が強いこと、次世代機の乗換えが遅いこと、任天堂から発売の大作の不在などが挙げられているが、日本では、発売直後に発生したによる広告・消費の自粛風潮やソフトの一部発売延期がなされたことがマイナス要因になったとも推測されている。 ただし、上でも見たように、発売直後の同期間で見た場合、日本での普及台数は世界的に見て最も高い数値を示している。 2012年には初代DS越えを果たした。 2011年5月21日、発売13週で日本での販売台数が100万台を突破。 2011年6月7日、ゲームソフトのダウンロード販売と販促映像配信を行うニンテンドーeショップを開設した。 2011年7月28日、同年8月11日より価格を15000円(税込)に改定すると発表。 日本国外でも7 - 9月期に同様の値下げを行う。 ニンテンドーDSiは15000円・DSi LLは18000円であり、旧機種と価格が逆転する異例の状態となった。 発売から半年も経っていないにも関わらず異例の値下げに踏み切った理由としては、「発売前と状況が大きく変わり、このままでは満足な普及ができず、多くのユーザーに3DSを楽しんでいただけないため」 としており、「値下げ後の価格だと本体だけでは赤字になるが、ハードの未来を考えると今手を打つしかない」 ともしている。 一部では発売時点の製造コストが約103米ドルという試算があったが 、値下げによりコストが売価を上回る「逆ざや」となっていた。 任天堂はこの大幅値下げによる不公平を少なくするために、大幅値下げ前に購入した顧客に対しては、2011年8月10日までの特典として「アンバサダー・プログラム」を実施することを発表した。 値下げ発表後は一時的に販売台数が落ち込むが、値下げ後4週間で約38万3900台(エンターブレインの調査)の販売台数を記録した。 2011年10月、発売33週で日本での販売台数が200万台を突破(の調査)。 年末商戦からは大手タイトルの充実から販売台数が大きく増加し始め、大手タイトルの一つである『』が発売された12月第1週で約21万6360台(エンターブレインの調査)と値下げ時とほぼ同様の週間売り上げを記録。 その翌週(2011年12月11日集計)は同じ大手タイトルの一つである『』の発売もあり、約37万8000台(エンターブレインの調査)とそれまでで最大の週間販売台数を記録するとともに、発売42週で日本での販売台数が300万台を突破した。 更に翌々週(2011年12月25日集計)には週間51万629台を記録、発売44週で日本での販売台数が400万台を突破した。 2012年2月、発売52週で日本での販売台数が500万台を突破。 2012年4月11日、に来館者向けの専用オーディオガイドシステムを内蔵したニンテンドー3DSを提供。 2012年5月、発売65週で日本国内での販売台数が実売600万台を突破しDSより早く到達した(エンターブレインの調査)。 2012年7月28日、『ニンテンドー3DS LL』発売。 希望小売価格は18,900円(税込)。 ACアダプタ(DSiシリーズや3DSと共用)、専用充電台は別売。 同時にパッケージソフトのダウンロード版の販売(詳細は上述)が開始された。 2012年6月22日ので発表。 2012年7月12日には発売に合わせ3DSのACアダプタの値下げがされる。 希望小売価格は1,000円(税込)。 2012年8月16日、ニンテンドー3DSとLLの合計で、日本での販売台数が700万台を突破。 2012年11月10日、ニンテンドー3DSとLLの合計で、日本での販売台数が800万台を突破。 2012年12月16日、ニンテンドー3DSとLLの合計で、日本での販売台数が900万台を突破。 2013年1月6日、ニンテンドー3DSとLLの合計で、日本での販売台数が1000万台を突破。 2013年4月13日、ニンテンドー3DSとLLの合計で、日本での販売台数が1100万台を突破。 2013年8月10日、ニンテンドー3DSとLLの合計で、日本での販売台数が1200万台を突破。 2013年10月5日、ニンテンドー3DSとLLの合計で、日本での販売台数が1300万台を突破。 2013年10月12日、『』が北米、欧州、豪州で発売。 2013年12月7日、『ニンテンドー2DS』が韓国で発売、同日ニンテンドー3DSとLLの合計で、日本での販売台数が1400万台を突破。 2014年1月31日、ニンテンドー3DSとLLの合計で、日本での販売台数が1500万台を突破。 2014年8月22日、ニンテンドー3DSとLLの合計で、日本での販売台数が1600万台を突破。 2014年10月11日、『Newニンテンドー3DS』、『Newニンテンドー3DS LL』が日本で発売。 価格はNew3DSが16000円 税別 、New3DS LLが18800円 税別。 2014年8月29日ので発表。 2014年11月7日、ニンテンドー3DSシリーズの合計で、日本での販売台数が1700万台を突破。 2015年1月21日、ニンテンドー3DSシリーズの合計で、日本での販売台数が1800万台を突破。 2015年8月21日、ニンテンドー3DSシリーズの合計で、日本での販売台数が1900万台を突破。 2016年2月3日、ニンテンドー3DSシリーズの合計で、日本での販売台数が2000万台、全世界で5,400万台を突破。 2016年2月27日、『ニンテンドー2DS』が日本で発売。 バーチャルコンソールの『』とセットになった限定パックでなど一部店舗限定。 価格は9,980円 税別。 2016年8月7日、ニンテンドー3DSシリーズの合計で、日本での販売台数が2100万台を突破。 2016年9月15日、『ニンテンドー2DS』が日本で単体発売。 上記限定版とは本体カラーが異なる。 価格は9,800円 税別。 2016年12月28日、ニンテンドー3DSシリーズの合計で、日本での販売台数が2200万台を突破。 2017年7月13日、『』発売。 裸眼立体視(3D映像)機能を持たないが、軽量化・小型化を図り、New3DSシリーズ専用ソフトとの互換性も保っている。 価格は14,980円 税別。 2017年7月28日、ニンテンドー3DSシリーズの合計で、日本での販売台数が2300万台を突破。 2018年4月5日、ニンテンドー3DSシリーズの合計で、日本での販売台数が2400万台を突破。 2019年7月10日、事実上の次世代型携帯ゲーム機である『』が発表された。 2019年9月20日、『』が発売され、ゲームハードとしての事実上の世代交代を迎えた。 仕様 [ ] 「Newニンテンドー3DS」および「Newニンテンドー3DS LL」の仕様は「」を参照のこと。 ニンテンドー3DS ニンテンドー3DS LL サイズ(閉じた状態)• 横:約134. 縦:約74mm• 厚さ:約21mm• 重量:約235(パック、タッチペン、を含む)• 横:約156. 0mm• 縦:約93mm• 厚さ:約22mm• 重量:約336g(バッテリーパック、タッチペン、SDメモリーカードを含む 画面• 上下画面共に約1677万色表示が可能• 上画面• 53インチの裸眼立体視機能つきワイド液晶(タッチパネル機能なし、5:3比率)• 下画面• 02インチのタッチパネル液晶(裸眼立体視機能なし、4:3比率)• 上下画面共に約1677万色表示が可能• 上画面• 88インチの裸眼立体視機能つきワイド液晶(タッチパネル機能なし、5:3比率)• 下画面• 18インチのタッチパネル液晶(裸眼立体視機能なし、4:3比率)• 内カメラ1個・外カメラ2個搭載• 外カメラは立体写真の撮影が可能 無線通信• 4GHz帯)に対応• ニンテンドー3DS同士の対戦プレイが可能• 無線LANアクセスポイント経由でインターネットに接続可能• ユーザーが能動的な操作を行わなくても、スリープ時に自動でニンテンドー3DS同士でデータを交換したり、ネットワークを通じてフレンドリストに登録したフレンドの状況を問い合わせたり(フレンドへの通知は任意設定)、体験版・3D動画などを自動受信する機能や本体自動更新をシステムでサポート(いつの間に通信)• DSi互換モードによってDS専用ソフト・DSi対応ソフト・DSi専用ソフト・DSiウェアプレイ時、各種通信機能を利用可能(従来のDSシリーズ本体やWiiと通信可能)• 赤外線通信機能がある(過去の任天堂の携帯ゲーム機ではゲームボーイカラーに赤外線通信機能が搭載されたことがある)• NFC(近距離無線通信)は別売り• DS・DSiに続き、は本体側ではサポートしない。 入力(操作系)• スライドパッド(360度のアナログ入力可能)• タッチスクリーン• マイク• 3つのカメラ(外側に2つの3D用のカメラ、内側の通常のカメラ1個)• モーションセンサー• ジャイロセンサー その他入力• 3Dボリューム(3D表示の立体深度を変更可能で、立体視機能をオフにすることも可能)• HOMEボタン• 無線スイッチ• 電源ボタン• 音量ボタン(スライド式) コネクタ• ゲームカードスロット• SDメモリーカードスロット:SDメモリーカード2GB、ならびにSDHCメモリーカード32GBまで対応(UHS-Iおよび64GB以上のSDXCメモリーカードには非対応 )• ACアダプタ接続端子• 充電端子• 接続端子 サウンド• 上画面左右のステレオスピーカー(擬似サラウンド対応) タッチペン• 伸縮可能なタッチペンを採用(伸ばした状態で約10cm)• 専用タッチペン(9. 6 cm) バッテリー• 容量:1300• 充電時間:約3時間30分• リチウムイオンバッテリー• 容量:1750mAh• 充電時間:約3時間30分 バッテリー持続時間• ニンテンドー3DSソフトをプレイする場合:約3時間 - 5時間• ニンテンドーDSソフトをプレイする場合:約5時間 - 8時間• ニンテンドー3DSソフトをプレイする場合:約3時間30分 - 6時間30分• ニンテンドーDSソフトをプレイする場合:約6時間 - 10時間 ゲームカード• ニンテンドー3DS専用ゲームカード• ゲームカードのサイズ(外見)はDSカードとほぼ同等だが、右側面に突起が追加されており従来のDSシリーズ本体には物理的に挿入できないようになっている。 容量は発売時点(2011年2月26日)では2まで。 2012年1月26日発売のソフトで4ギガバイトのものが使用された。 Nintendo 1048 0H• 128MB FCRAM 本体付属品• ニンテンドー3DS専用充電台 1台• ACアダプタ 1個:ニンテンドーDSi、ニンテンドーDSi LL用ACアダプタと同一のものである。 ニンテンドー3DS専用タッチペン 1本• (2GB) 1個:あらかじめ3DS本体に挿入されている。 カード 6枚• かんたんスタートガイド 1枚• ニンテンドー3DS LL専用タッチペン 1本• SDHCメモリーカード(4GB)1個• ARカード 6枚• かんたんスタートガイド 1枚• 取扱説明書 1冊• 保証書 1冊 プリインストールソフト• ニンテンドー3DSカメラ• Miiスタジオ• すれちがいMii広場• ARゲームズ• 思い出きろく帳• 顔シューティング• ニンテンドーゾーン• インターネットブラウザー• いつの間に交換日記(2012年5月から2013年11月までは同梱のSDカードにプリインストールされていた。 3D体験映像(2012年5月より同梱のSDカードにプリインストール)• その他 バリエーション [ ] 以下の記述は、特記事項のない限りは日本国内での発売日。 ニンテンドー3DS [ ] オリジナルカラー 任天堂から発売されていた通常版。 現在は全て生産終了している。 アクアブルー(2011年2月26日 - 2012年8月)• コスモブラック(2011年2月26日 - 2013年10月)• フレアレッド(2011年7月14日 - 2012年11月)• ミスティピンク(2011年10月20日 - 2013年7月)• アイスホワイト(2011年11月3日 - 2013年10月)• コバルトブルー(2012年3月22日 - 2013年7月)• ライトブルー(2013年3月20日 - 2016年末)• グロスピンク(2013年3月20日 - 2016年末)• メタリックレッド(2013年6月13日 - 2016年末)• ピュアホワイト(2013年10月10日 - 2016年末)• クリアブラック(2013年10月10日 - 2016年末) ミスティピンクとアイスホワイトには、『』を同梱した「スーパーマリオ 3Dランド パック」や、コスモブラックとフレアレッドには、『』を同梱した「モンスターハンター3G はじめてハンターパック」が発売されており、「スーパーマリオ 3Dランド パック」にはセット特典として、の『』がSDメモリーカードにプリインストールされている。 限定モデル• 25周年エディション(2011年12月5日発売)• 任天堂オンライン限定販売。 オリジナルデザイン アイスホワイトの3DSに『monster hunter 3G』の文字とブラキディオスの紋章が描かれている。 (2011年12月10日発売)• 『モンスターハンター 3(トライ)G』(スペシャルパック)に同梱。 専用ニンテンドー3DS(2011年12月22日発売)• 『』(PREMIUM BOX)に同梱。 ちょっとマリオなニンテンドー3DS• 限定抽選プレゼントで各1,000台。 2011年10月1日から2012年1月15日までの間に、ニンテンドー3DSパッケージソフトのポイントをクラブニンテンドーで登録すると、ソフト2本につき1口、最大5口まで応募できた。 限定モデル(2012年2月14日発売)• マナカデラックス• リンコデラックス• ネネデラックス• 『NEWラブプラス』のコナミスタイル限定版各種に同梱。 それぞれのキャラクターが描かれている。 抽選販売。 Snake Comouflage仕様ニンテンドー3DS(2012年3月8日発売)• 『』(PREMIUM PACKAGE)に同梱。 抽選販売。 限定モデル(2012年3月29日発売)• 『キングダム ハーツ 3D』(KINGDOM HEARTS EDITION)に同梱。 オリジナルデザイン(2012年4月19日発売)• 『ファイアーエムブレム 覚醒』(スペシャルパック)に同梱。 任天堂オンライン限定販売。 限定モデル(2012年5月31日発売)• 『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド3D』(スペシャルパック)に同梱。 オリジナルデザイン(2013年11月14日発売)• 『モンスターハンター4 ハンターパック(ソフトはDL版)』に同梱 ニンテンドー3DS LL [ ] 3DS LL 通常の3DSからの変更点 [ ]• 基本性能は、を参照)• 電源ボタンの形状と出っ張り。 SELECT・HOME・START、各ボタンがシートボタンから独立したボタンに。 3Dスライダーで立体視をゼロ位置(2D)にした時にスライダーが軽く固定される。 液晶画面の固定角度が1段階増えている。 液晶側上部にボタン類と画面が触れないためのゴムの突起。 タッチペン収納が後側面中央やや左から右側面に変更。 形状も伸縮しない1本の物になった(長さ96mm)。 SDカードの挿入場所が左側面から右側面に変更。 イヤホンジャックが中央手前から前側面左端に変更。 オリジナルカラー 任天堂から発売されていた通常版。 2015年末頃に全色生産終了。 ホワイト(2012年7月28日発売) - 最後まで生産されていたカラー。 ブラック(2012年11月1日発売)• 限定モデル• イエロー(2012年9月15日発売)• 限定発売 - 予約のみの全額前金制で、発売日当日の販売は無し。 トーキョー・ナゴヤ・オーサカでは予約受付開始日の8月25日に、その他の店舗も翌日の8月26日に予約受付を終了した。 オリジナルデザイン(2012年11月8日発売)• 「ニンテンドー3DS LL とびだせ どうぶつの森パック(ソフトはDL版)」に同梱。 オリジナルデザイン(2012年11月15日発売)• 「ニンテンドー3DS LL New スーパーマリオブラザーズ 2パック(ソフトはDL版)」に同梱。 エディション(2012年12月15日発売)• ポケモンセンター限定。 抽選発売。 オリジナルデザイン(2013年3月14日発売)• 「ニンテンドー3DS LLスーパーロボット大戦UXパック」に同梱。 「ニンテンドー3DS LL トモダチコレクション 新生活パック(ソフトはDL版)」に同梱。 オリジナルデザイン(2013年5月23日発売)• 「真・女神転生IV 限定モデル(ソフトはDL版)」に同梱。 エディション(2013年6月22日発売)• ポケモンセンター限定。 抽選発売。 THE YEAR OF LUIGI仕様(2013年7月18日発売)• 「30周年パック」((ソフトはDL版)とのセット)に同梱。 オリジナルデザイン(2013年9月14日発売)• モンスターハンター4スペシャルパック(ゴア・マガラブラック、アイルーホワイトの2種)に同梱• オリジナルデザイン(2013年10月12日発売)• ゼルネアス・イベルタル ブルー• プレミアムゴールド• 「ニンテンドー3DS LL ポケットモンスター X、またはポケットモンスター Yパック(ソフトはDL版)」に同梱。 プレミアムゴールドのみ、ポケモンセンターとアマゾン限定販売。 オリジナルデザイン(2013年11月21日発売)• ワンピース アンリミテッドワールド レッド アドベンチャーパック(ルフィレッド、チョッパーピンクの2種)に同梱。 ニンテンドー3DS LLオリジナルデザイン(2013年11月8日発売)• マリオホワイト• マリオシルバー• フレッツ光 1000万契約突破キャンペーン限定モデル(ACアダプタ同梱)。 フレッツ光メンバーズクラブ会員各50台限定販売。 また、フレッツ光に新規申し込み限定で各100台販売。 ニンテンドー3DS LL限定カラー(2013年11月28日発売)• オリジナルデザイン(2013年12月26日発売)• 「ゼルダの伝説 神々のトライフォース2 パック」(ゼルダの伝説 神々のトライフォース2(ソフトはDL版)とのセット)に同梱。 オリジナルデザイン(2014年2月6日)• 「ドラゴンクエストモンスターズ2 イルとルカの不思議なふしぎな鍵」スペシャルパックに同梱。 コンプリートセット(2014年3月27日発売)• マナカデラックス• リンコデラックス• ネネデラックス• それぞれのキャラクターが描かれている。 モンスターハンター4限定カラー(2014年3月27日発売)• 「モンスターハンター4 ラーシャンゴールド」限定モデル(ACアダプタとのセット)に同梱。 (モンスターハンター4のソフトは含まれていない)• オリジナルデザイン(2014年4月24日)• 「シアトリズム ファイナルファンタジー カーテンコール」シアトリズムエディション(ソフトはDL版)に同梱。 オリジナルデザイン(2014年6月5日発売)• 「ペルソナQ シャドウ オブ ザ ラビリンス スペシャルパック」(ペルソナQ シャドウ オブ ザ ラビリンスとのセット)に同梱。 オリジナルデザイン 2014年7月10日発売• 「妖怪ウォッチ ジバニャンパック」 (「データカードダス 妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア」で使える「ゴルニャン」付き)に同梱。 (妖怪ウォッチ・妖怪ウォッチ2 元祖・本家のソフトは含まれていない) Newニンテンドー3DS [ ] Newニンテンドー3DS LL [ ]• Newニンテンドー3DSの画面を大画面にしたモデル。 Newニンテンドー3DSと同日発売。 ニンテンドー2DS [ ]• ニンテンドー3DSから裸眼立体視(3D映像)機能と、折り畳み機能を削除、ステレオスピーカーをモノラルにした下位モデル。 2013年に北米、欧州、豪州で、同年に韓国で発売。 日本ではに発売。 詳細は「」を参照 Newニンテンドー2DS LL [ ]• Newニンテンドー3DS LLから裸眼立体視 3D映像 機能を削除した下位モデル。 2017年7月13日に日本で発売。 日本国内未発売 [ ] 3DS• ミッドナイトパープル(2012年5月20日 - )北米のみ• セルリアンブルー(2012年9月28日 - )台湾・香港• シマーピンク(2012年9月28日 - )台湾・香港 3DS LL• ピンク(2013年5月31日 - )欧州のみ New 3DS• 大使版(2015年1月7日 - 2015年1月12日)欧州のみ New 3DS LL• エディション(2016年2月19日 - )北米のみ 本体・周辺機器 [ ] 本体 [ ] 型番 名称 備考 CTR-001 ニンテンドー3DS 本体 カラーバリエーションによる型番の違いはない。 ニンテンドーDSi・ニンテンドーDSi LL・・ニンテンドー3DS・ニンテンドー3DS LL・Newニンテンドー3DS・Newニンテンドー3DS LL・ニンテンドー2DS・・Wiiリモコン急速充電台の10機種で利用可能。 3DSや、2013年11月28日発売のニンテンドー3DS LL リミテッドパックには同梱されている。 3DS LLには同梱されていない。 店頭で購入できる。 本体内蔵のほか、任天堂ホームページからも購入できる。 ニンテンドー2DS・Wii U PROコントローラー(WUP-005)でも使用可能。 Nintendo Switch Proコントローラー(HAC-013)のバッテリーとしてもこれが使用されている。 Newニンテンドー3DS LLでも使用可能。 本体内蔵のほか、任天堂ホームページからも購入できる。 70 - 102mmの間で伸縮でき、使用していない時は本体に収納可能。 本体同梱。 使用していない時は本体に収納可能。 寸法約96mmで伸縮はできない。 ブラック・ホワイト・オレンジ・ターコイズの4色がある。 本体同梱。 色は白(New3DS専用ソフトも同じ)。 側面に突起があり、ニンテンドーDSi LL以前の本体には挿入できない。 DSカードケース(NTR-006)とは違い、サイズの幅が2mm短くなっている。 ACアダプタを接続し、本体を置いて充電する。 本体同梱。 3DS LL本体と同時発売。 本体に取り付けるとスライドパッドとボタンが追加される。 対応ソフトでのみ使用可能。 要単4電池(動作確認用にアルカリ電池一本付属)。 本体とは赤外線で通信を行う。 付属の専用ストラップが同梱されている。 付属の専用ストラップは同梱されていない。 3DSソフトに同梱されているほか、店頭で単品でも購入できる。 交通系電子マネーの決済には対応していない。 単三乾電池が2本必要。 なお、3DS本体同梱の2GB SDメモリーカードはこれではなく、東芝やサンディスクなど、メーカー品がランダムで使用されている。 SDスピードクラス4に準拠する市販のSDHCメモリーカードと機能は同じである。 アダプターを使用することでDSi・DSi LL・3DS・3DS LL・2DSでも使用可能。 DSi・DSi LL・3DS・3DS LL・2DSでmicroSDカードを使用する場合必要。 (はてなマーク)、B:マリオ、C:リンク、D:カービィ、E:サムス、F:ピクミン。 本体同梱のほか、任天堂ホームページから購入したり、PDFデータをダウンロードできる。 その他 [ ] 3D表示時の健康に関する懸念 6歳以下の子供は視覚が発達の途中の段階であり、3D表示の映像を長時間見ると目の成長に悪影響を与える可能性があるとして、任天堂は3D表示での長時間プレイを控えるようにと呼びかけている。 そのため、と、、 が作成したガイドラインに従い、6歳以下の子供に対する利用制限を促すことを決定した。 この制限は、同協会・研究所が設置した「快適3D基盤研究推進委員会」により、ISO()に国際標準として提案する予定である。 なお、機能で3Dの表示を制限することができる。 だが、こういった懸念を疑問視する声も挙がっており 、によれば過剰な使用を控える限り害はなく、かえって視覚異常の早期発見に役立つという。 ニンテンドー3DSを使った館内案内サービス フランスパリの世界最大級の美術館の1つとして知られるで、ニンテンドー3DSを使った館内案内サービスが2012年4月11日より実施され、展示品を画像と音声で解説、利用者の現在位置を表示、裸眼立体視対応で3Dで見ることができ、言語はフランス語、日本語、英語、イタリア語、韓国語などの7言語に対応している。 2013年11月27日には『ニンテンドー3DSガイド ルーヴル美術館』がダウンロードソフトとして発売された。 3D機能採用について 「社長が訊く」によれば、任天堂はファミコン時代から液晶シャッターのゴーグルを用いた立体視のゲームを出しており、その数年後に「」を発売するも商業的に失敗、撤退を余儀なくされた。 バーチャルボーイの失敗後も任天堂は3Dの研究をし続け、「」の試作機に裸眼立体視を実験として取り入れる、「ニンテンドーゲームキューブ」では3D対応の回路を組み込むといったことを行ってきたが、当時は3D液晶が非常に高価で、また技術的な問題が解決せず実現しなかったという。 その後技術が進歩し3D液晶が安価になったこともあり、ニンテンドー3DS開発のタイミングで裸眼立体視を採用する。 開発(発表)当時は3Dブームだったため、「ニンテンドー3DSは3Dブームに乗っかった商品」と言われもしたが、これに関して任天堂の社長とは偶然が重なり戸惑ってしまったという。 裸眼立体視技術をめぐる特許訴訟 3DSに用いられている裸眼立体視技術が特許侵害であるとして、2011年7月、元ソニーの技術者富田誠次郎が率いるTomita Technologies USA LLCがアメリカニューヨーク州南部地区連邦地方裁判所に訴訟を提起した。 特許侵害が認定され、2013年3月には陪審団が3020万ドルの損害賠償の支払いを求める評決を下したが、2013年8月にニューヨーク連邦地裁は賠償額を1510万ドルに半減した。 さらに2013年12月11日、ニューヨーク連邦地裁は賠償額の算出法を変更し、3DSの卸売価格の1. しかし連邦巡回控訴裁(CAFC)は2014年12月、特許の請求項の解釈が適切ではなかったとして一審判決を破棄し、連邦地裁への差戻しを命じた。 その後の差戻し審においてニューヨーク連邦地裁は2016年4月、3DSによる特許侵害がなかったとする判断を下した。 レビューシステム「みんなの声」 「」には、ソフトをレビューするシステム「みんなの声」が存在する。 このシステムはソフトを1時間以上遊ぶとレビューできる仕組みになっており、購入者しか書き込めないため、信頼度の高いレビューを見ることが可能。 レビューシステム自体は大手通販サイト(など)にも存在するが、こういったサイトでは一部いたずら目的のレビューや、いわゆるが存在するため、レビューを見た人に誤解を与えかねないという問題点がある。 しかし、根本的なシステムが異なっているため、一概に比較する事は出来ない。 現在はニンテンドー3DSからでしかレビューを閲覧することができないが、将来的にはニンテンドーeショップのWEB化を目指し、パソコンやスマートフォンからのアクセスができるように取り組んでいるとのこと。 ニンテンドー3DS LLの発表に関するできごと (以降E3)が開催される数日前に、が「任天堂、新型Wii多機能に カーナビ・電子書籍 スマホに対抗」という見出しの記事を掲載し(記事内容は カーナビ・電子書籍対応というWii U関連の情報とニンテンドー3DS LLの情報で、これらをE3で発表するかのように書かれてある )、これを受けて任天堂は、「(日経にあるE3でWii U関連の情報とニンテンドー3DS LLの情報を発表は)当社が発表したわけではなく、数多くの間違いが含まれた日経の全くの憶測記事である」旨のニュースリリースを発表する。 任天堂は日経記事にはWii U関連の情報も含み多くの間違いがあり憶測である、と発表しただけであり、ニンテンドー3DS LLの発表自体を否定したわけではないが、ゲームのニュースを配信しているなどのインターネットメディアは、日経が発表した記事の「ニンテンドー3DS LL」の部分のみを抽出し記事にして大きく取り上げたため 、任天堂のニュースリリースを見た一部のネットユーザーに「ニンテンドー3DS LLは発売されないのではないか? 」という誤解を生じさせる結果となった。 またインサイドは先述の記事の他にも、E3終了後に任天堂のが海外サイトのインタビューを翻訳したとされる記事を掲載し、その見出しが「任天堂宮本氏『ニンテンドー3DS LLは今後発売しない』」となっている。 なお、そのインタビューで宮本は3DS LLは今後発売しないとは言っておらず、今後も発売しない可能性の示唆はしていない。 ニンテンドー2DS 2013年8月29日に、ニンテンドー・オブ・アメリカのウェブサイトで3DSのバリエーションモデル、 が発表された。 2013年10月12日に北米と欧州地域のみで発売され、北米での希望小売価格は129. 99(約13,000円)。 現地の経済事情に合わせた廉価版モデルと位置付け、3D立体視の機能はなし、折りたたみ廃止、モノラル音声(ヘッドフォン使用時はステレオ)。 Newニンテンドー3DSとNewニンテンドー3DSLL 2014年8月29日にで3DSのバリエーションモデル、 が発表された。 従来の3DSと比べてCPU性能が上がり、ボタンや新しい機能の追加、配置変更などされているが、あくまで3DSシリーズの新モデルであり次世代携帯機ではなく、今までの3DS用ソフトの動作が快適になったり、グラフィックが綺麗になったりすることはない。 しかしNewニンテンドー3DSでプレイすると動作が快適になる、グラフィックが綺麗になるソフトを開発することは可能であり、さらにその性能を生かした専用ソフトも発売されている。 なお、Newニンテンドー3DSからはインターネットブラウザーのフィルタリングが初めから有効の設定になっており、フィルタリング解除にはクレジットカード認証と手数料30円が必要となった。 これは子供が勝手にフィルタリングの設定を解除してしまわないようにする為の処置となっている。 かんたんテザリング for ニンテンドー3DS ドコモと任天堂が共同で開発した「かんたんテザリング for ニンテンドー3DS」は無料の用アプリケーションで、テザリングを利用したことがないユーザーでも簡単に設定し、利用することができるアプリケーションでにおいてドコモが配信。 これによりそれまでよりも簡単に3DSのネット対戦ゲームが楽しめるようになった。 順次対応機種を増やしていたが、利用者数の減少などにより、2018年にサポートを終了した。 支払い決済 2014年からWii Uで、同年から・Newニンテンドー3DS LLの支払い決済に、交通系(Suica////////)を利用できるようになった。 アンバサダー・プログラム [ ] 2011年7月28日の価格改定発表に伴い、任天堂は価格改定前(2011年8月10日)までに購入したユーザーに対して岩田社長名で謝罪するとともに「アンバサダー・プログラム」の実施を発表した。 このプログラムへの参加者には、バーチャルコンソールにおける (FC)用ソフト10タイトル、ゲームボーイアドバンス(GBA)用ソフト10タイトル、計20タイトルが 無料で提供される。 また、このアンバサダー・プログラムの権利は、ニンテンドーeショップの履歴(現在ではニンテンドーネットワークID)を削除すると消えてしまうが、3DS本体の引っ越しを行うことで、別の3DSに移すことは可能。 8月10日23時59分までに3DS本体をインターネットに接続し、ニンテンドーeショップに一度アクセス(要本体更新)すると参加扱いになる。 ソフトはeショップの購入履歴にカウントされた扱いになっており、「購入履歴より再受信」することでダウンロードできる。 また「アンバサダー・プログラム登録証」のソフトを受信することにより、アンバサダー・プログラムについての新規情報を受け取ることが可能。 FC用ソフト10タイトルは先行配信版という扱いであり、正式版に搭載されている「まるごとバックアップ機能」は使えないが、正式版配信後には無料でアップデートすることができる。 正式版は2011年12月22日の『』を皮切りに配信開始され、2012年9月19日配信の『』で10タイトルすべてが正式版にアップデート可能となった。 一方、GBA用ソフト10タイトルは今回限りの配信であり、3DS用ソフトとして将来的にも販売の予定はないとしている。 またいくつかの制限があり、「まるごとバックアップ機能」や「中断機能」に対応していないほか、起動中は本体を閉じてもスリープ状態にならず、「すれちがい通信」や「いつの間に通信」も発生しなくなる。 発表当初はFC用ソフト・GBA用ソフトともに5タイトルずつ、計10タイトルの発表だったが 、FC用ソフトは8月30日までに 、GBA用ソフトは12月15日までに 、配信全タイトルが明らかになった。 ファミリーコンピュータ用ソフト(2011年9月1日配信開始)• 日本において、ゲームカードで ニンテンドーDSi専用として発売されているのは、アルファ・ユニットの「」(日本:発売、北米:発売)のみとなっている。 『』『』など。 公式には非対応とされ、任天堂もサポートしていないが、サードパーティ製のでをにしてフォーマットすることで、64GB~128GBのSDHCメモリーカードも使用できるようになる。 ライトブルー、グロスピンク、メタリックレッド、ピュアホワイト、クリアブラックはSDHCメモリーカード(4GB)。 これらのソフトは別ハードであるWii Uではから一般配信開始されている。 出典 [ ]• Yam, Marcus 2010年6月22日. Tom's Guide. 2011年3月3日閲覧。 Ishaan 2010年6月21日. Siliconera. 2010年8月5日閲覧。 任天堂. 2020年5月7日閲覧。 任天堂. 2020年5月7日閲覧。 Jan 2018• 任天堂. 2020年1月30日閲覧。 2010年9月29日. 2010年12月24日閲覧。 DMP 2010年6月21日. 2010年6月21日閲覧。 [ ]• 西川善司 2010年7月15日. GAME Watch. 2011年1月13日閲覧。 西川善司 2010年7月16日. 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自己流で80代も出るようになりました。 正直、色んな本やDVD、練習器具も買いましたが、これさえあれば、他は買う必要のない優れものです。 早速使うまで、あまり期待もせずにいたのですが、自分のスイングが一目瞭然で分かります。 インサイドアウトで打っていたつもりが、全然違ってました。 これの優れている点は、スイング解析をしてくれ、どのようなことを意識して練習したらいいかなどを教えてくれるところです。 高いレッスン料を払うより、思い切って購入して自分で納得しながら上手くなれると思える品です。 早速、本当のインサイドアウトになるようにフォーム改造を始めました。 ずっとミズノのアイアンを使ってきました。 JPX E3フォージドから更に飛距離と易しさを求めて買い替えを検討。 次もミズノ製を買うつもりでしたが、JPXシリーズは廃止になっており、ついにミズノともお別れする時が来てしまった様です。 近所のシュップで 7を試打させてもらったところ、ジャストミート連発、飛距離、球筋の計測結果も良かったので購入しました(フレックスSR)。 ラウンドはまだですが、練習場では、どの番手もE3フォージドより2番手上の飛距離で打感も良く、球筋は軽いドローで気持ちよく飛んでいきました。 打ち損じても極端なフックは出ず、スライスは皆無でした。 カーボンシャフトのアイアンは初めてですが、違和感もなく、とても打ち易いアイアンです。 購入して大正解でした。 人生最後のアイアンになるかも。

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