ルガルガン弱点。 【オルタージェネシス】ルガルガンの評価や使い方【フーパ/アローラペルシアンGX対策】|ポケしゆ!

ルガルガン (まよなかのすがた)|ポケモン図鑑ウルトラサンムーン|ポケモン徹底攻略

ルガルガン弱点

今回のデッキのメインギミックとなるポケモン達です。 《ギラティナ》は自己再生をする強力な特性『やぶれたとぶら』と、130ダメージのワザ『シャドーインパクト』を持っています。 その強さの代償として、 ワザ『シャドーインパクト』にはダメカンを自分のポケモン1匹に4つ乗せるという、決して重くないデメリットを抱えています。 そこで ダメカンが乗れば乗るほど強力になる《ガラル デスバーン》を使用し、デメリットをメリットに変えてしまおうというのが今回の構築のポイントです。 《ガラル デスバーン》は2回まで《ギラティナ》の『シャドーインパクト』のデメリットを受けることが出来ます。 2回ダメカンを乗せれば《ガラル デスバーン》に乗っているダメカンは合計8個になるので、ワザ『うらみをばらまく』で16個分のダメカンを相手にばら撒くことが出来ます。 《ルガルガン》 特性『ちがたぎる』によって「ポケモンGX」への牽制を行いつつ、ワザ『ボルテージクロー』で特殊エネルギーが付いたポケモンに大ダメージを与えることが出来るポケモンです。 《スピード雷エネルギー》の登場により雷タイプデッキが非常に強力になったので、対抗策として採用しました。 《ライチュウ&アローラライチュウGX》の弱点を突いて一撃で倒すことが出来るので、 【ピカチュウ&ゼクロムGX】に対しては特に強く出ることが出来ると思います。 それでも枠が足りていないのは、恐らく欲張り過ぎなのが原因か… 構築のポイント 今回は《そらのはしら》を採用しております。 《そらのはしら》は「お互いのベンチポケモンを相手のワザから守る」という効果ですが、ダメカンを自由にばら撒ける《ガラル デスバーン》や《ズガドーン》とは相性が悪くなっています。 しかし 今回のデッキ自体がダメカンばら撒きに弱く、特に【ドラパルトVMAX】に対しては成す術がなく負けてしまう可能性がある為、 毒を以て毒を制すという意味合いで採用しました。 《ガラル デスバーン》や《ズガドーン》は、一応ですがバトルポケモンにもダメカンを乗せることが出来るため、完全に腐ってしまうということはないです。 《ガラル バリコオル》の採用も検討しましたが、1進化の種類がさらに増えること、守りたいポケモンにエネルギーが必要なことから採用を見送りました。

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【ポケモンカード】おすすめスターターデッキ!ルガルガンGXデッキのカード一覧

ルガルガン弱点

こんにちは! さて今回はポケモンサンムーン(SM) 四天王ライチのおすすめ攻略、弱点や手持ちパーティー を調べていきます。 倒し方の参考になれば嬉しいです。 後はみず、じめんも入れておきたいですね。 くさ、みずは御三家以外にもたくさん出現するので 手持ちに入れやすいですね! 四天王ライチの技とおすすめ攻略法はこれ! ・ジーランス 技はあくび、ハイドロポンプ、げんしのちからを主に使用。 すばやさも早くないので4倍弱点のくさで先手一撃が攻略と してはおすすめ。 夢特性でがんじょうなら一撃はできないですが次で倒せます。 あくび対策のねむけざましやきのみを持たせるといいかもしれません。 ・ダイノーズ 技はでんじは、すなあらし、パワージェム、だいちのちから を主に使用してきます。 ダイノーズはでんじは、すなあらしを使い非常に戦いにくいです。 確実に4倍弱点のかくとうで早く倒すのが攻略のおすすめ。 Z技もすぐ使いましょう! こちらもまひなおし、まひを取るきのみを持たせた方が良いです。 ・メレシー 技はパワージェム、ムーンフォースを主に使用してきます。 こうげきすばやさは低いが、ぼうぎょとくぼうがものすごく高い。 特性でがんじょうなら一撃で倒せないので一度弱点をついて ある程度まで減らせたらZ技使うのがおすすめの攻略法です。 ・アローラゴローニャ 技はロックブラスト、かみなりパンチを主に使用してきます。 面白い初の組み合わせで人気出そうですね! いわでもみずタイプで倒せなかったら逆にでんきでやられます。 4倍弱点のじめんでいくのがおすすめの攻略です。 ・ルガルガン 技はかみくだく、Z技を主に使用してきます。 Z技を使ってくるので一体も倒されたくない人はHP満タンで いくのがおすすめ。 Z技使ったら後は弱点をガンガンついて攻略していきましょう。 状態異常にするのもありです。 (ねむりにはならないので注意です) 四天王ライチおすすめ攻略まとめ ではおさらいしましょう。 ・くさ、いず、じめんを手持ちにいれる。 ・ダイノーズのすなあらし、状態異常に気をつける ・ゴローニャのでんきで相打ちにならないようにする ・ルガルガンのZ技 ・特性で一撃できないのでフォロー対策もあると良い ・平均Lv55はあると良い.

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ルガルガン

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今回のデッキのメインギミックとなるポケモン達です。 《ギラティナ》は自己再生をする強力な特性『やぶれたとぶら』と、130ダメージのワザ『シャドーインパクト』を持っています。 その強さの代償として、 ワザ『シャドーインパクト』にはダメカンを自分のポケモン1匹に4つ乗せるという、決して重くないデメリットを抱えています。 そこで ダメカンが乗れば乗るほど強力になる《ガラル デスバーン》を使用し、デメリットをメリットに変えてしまおうというのが今回の構築のポイントです。 《ガラル デスバーン》は2回まで《ギラティナ》の『シャドーインパクト』のデメリットを受けることが出来ます。 2回ダメカンを乗せれば《ガラル デスバーン》に乗っているダメカンは合計8個になるので、ワザ『うらみをばらまく』で16個分のダメカンを相手にばら撒くことが出来ます。 《ルガルガン》 特性『ちがたぎる』によって「ポケモンGX」への牽制を行いつつ、ワザ『ボルテージクロー』で特殊エネルギーが付いたポケモンに大ダメージを与えることが出来るポケモンです。 《スピード雷エネルギー》の登場により雷タイプデッキが非常に強力になったので、対抗策として採用しました。 《ライチュウ&アローラライチュウGX》の弱点を突いて一撃で倒すことが出来るので、 【ピカチュウ&ゼクロムGX】に対しては特に強く出ることが出来ると思います。 それでも枠が足りていないのは、恐らく欲張り過ぎなのが原因か… 構築のポイント 今回は《そらのはしら》を採用しております。 《そらのはしら》は「お互いのベンチポケモンを相手のワザから守る」という効果ですが、ダメカンを自由にばら撒ける《ガラル デスバーン》や《ズガドーン》とは相性が悪くなっています。 しかし 今回のデッキ自体がダメカンばら撒きに弱く、特に【ドラパルトVMAX】に対しては成す術がなく負けてしまう可能性がある為、 毒を以て毒を制すという意味合いで採用しました。 《ガラル デスバーン》や《ズガドーン》は、一応ですがバトルポケモンにもダメカンを乗せることが出来るため、完全に腐ってしまうということはないです。 《ガラル バリコオル》の採用も検討しましたが、1進化の種類がさらに増えること、守りたいポケモンにエネルギーが必要なことから採用を見送りました。

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