ガラガラ育成論 剣盾。 ポケモン剣盾でゼラオラのマックスレイドバトルを攻略!おすすめのポケモンは輝石サイドン!|ポケモニット

【ポケモン剣盾】アローラガラガラの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

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お互いに理想個体を前提にしてます。 一度名前が出たポケモンは次からアイコン画像のみとします。 ダメージ計算はアプリの「ダメージ計算SS」を元に計算しています。 不要という声が多ければ削除いたします。 炎・ゴーストタイプは他にシャンデラのみで弱点はそれなりに多いものの半減も9つあり耐性は優秀。 種族値 H60 A80 B110 C50 D80 S45 物理耐久は高め。 専用道具"ふといホネ"を持たせるとA特化の実数値は290にもなり、A種族値170のザシアンの244を上回る 実際は特性の影響でザシアンのほうが攻撃力が高いが…• 特性 反動ダメージがなくなる"いしあたま" 電気技無効の"ひらいしん" で選択だが今回はフレアドライブを打つ機会も多いため"いしあたま"で確定とした。 性格と努力値振り• 5〜68. 5〜70. 対面初ターンで"鉄壁"を積まなかった場合も落とし切れる。 他にも H252"かわらわり"で確1 H252"フレアドライブ"で確1 HB特化"フレアドライブ"で確1 HB特化"フレアドライブ"で食べ残し込み高乱数2 など上をとれたほうが余計なダメージを負わなくて済む点ではある程度Sにも努力値を振ったほうが良いと考える。 特にに対しては悪技を覚えていることも多いため悠長に剣舞を積んでいるのに後投げして上から処理することもできる可能性がある。 ガラガラの素早さに努力値を振ってるイメージが少なく上から悪技をうってこようとするため また、実際にダメージ計算をしてみるとA特化では火力が過剰なように感じられ、他に有用な努力値振りはないかと考えた結果、助言も踏まえた上でこの形に落ち着いた。 ここでフォーク元との差別化簡潔にまとめると… 与ダメ H252 108〜127. 6〜72. 3〜39. 6〜51. 5〜48. 6〜50. 鬼火 あたりには有効かもしれない。 また襷やがんじょう削りにも一役かえそう。 またの"ふいうち"透かしにも役に立つかもしれない。 剣の舞 さらに火力を上げるために。 正直攻撃力過多なところもあるので優先度は高くない。 上記2つはダイマックス時、ダイウォールになるので入れておくのもあり。 立ち回り 耐久を削っているため、先発か死にだしでの運用が無難。 有利対面に繰り出し、対面や後続に負担をかけていく。 被ダメ 陽気A252珠 ゴーストダイブ 92. 1〜109. 7〜51. 5〜99. 6〜122. 2〜100. 7〜107. 1〜106. 7〜77. 4〜19. 1〜79. 6% 確2 ラスターカノン 29. 6〜35. 6〜118. 4% 確1 ラスターカノン 44. 0〜52. 8〜102. 6% 乱1 12. 8〜45. 必要なダメ計がありましたらコメントいただけますと幸いです。 最後に ここまで読んでいただきありがとうございました!フォーク元との差別化と被ダメを見ていただくと有利不利がはっきりしているため立ち回りも異なってくるところもあるかもしれません… 個人的にはフォーク元と比較してどちらも一長一短なのかなと思います。 アローラガラガラを使いたいと思ってたところでこの育成論を拝見させていただきました。 Sに振る発想が今までになく、アーマーガアを上から殴れるのは大きな強みだと思いました。 私もこの型で使ってみようと思います。 ただ一点だけ挙げるとAに138振ってますが、132でも実数値が変わらず残りの6 4 を特防に振ることで特防が101になります。 それで耐久力に大きな差があるけでは無いですが無駄振りを無くせるのでそちらの方がいいと思います。

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【ポケモン剣盾】アローラガラガラの育成論と対策【異常火力の破壊神】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回は鎧の孤島で新たに解禁されたアローラガラガラについて育成論と対策を調べていきたいと思います。 アローラガラガラは鎧の孤島のディグダ集め50体の報酬なので比較的簡単に誰でも手に入る強ポケです。 アローラガラガラの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【アローラガラガラの特徴1】専用もちもの:ふといホネによる異常火力 ふといホネはピカチュウの電気玉のようなガラガラ・カラカラ専用のもちもので、もたせると攻撃2倍という異常火力を出すようになります。 もともとの攻撃種族値は80ですが、単純計算で2倍=160とするとガラルヒヒダルマのダルマモードに並び、170のザシアンやブラックキュレムに匹敵するほどの超火力ポケモンになります。 オノノクスが攻撃種族値147で数値だけでいったら最強でしたが、ふといホネをもたせたガラガラはそれを遥かに上回ってきます。 オノノクスはこだわりハチマキをもたせればさらにそれを遥かに上回る220になるのでその点では最強です。 こうげきが2倍になるのにこだわりハチマキのこだわりや命の珠の自傷ようなデメリットもなく、こだわりハチマキと違ってダイマックス時も有効なので基本的にガラガラの持ち物はふといホネが採用されるようです。 【アローラガラガラの特徴2】弱点・耐性の多い炎霊タイプ アローラガラガラは炎・ゴーストの複合タイプでシャンデラと同じになっています。 この複合タイプは半減無効が多いものの、弱点もそこそこ多いので対面する相手には注意したいです。 耐久は決して高くはないですが、防御種族値が110と意外と高いのでHP252振りで命の珠リベロエースバーンのふいうちくらいなら耐えて切り返すことができるくらいの耐久はあります。 もともと素早さ種族値45というカバルドン(S47)よりも遅い鈍足ポケモンなので、HPに振って耐久を上げやすいでしょう。 合計種族値は425と低いポケモンですが、両刀はできないものの俗に言う無駄のないステータスのポケモンなので育てやすく、強いです。 【アローラガラガラの特徴3】特性:ひらいしん アローラガラガラの特性でもっとも注目されるのは通常特性のひらいしんです。 ダイジェット環境なので電気技は飛んできやすく、電気の一貫を切るためにも採用されるでしょう。 今まではドリュウズやカバルドンなどの地面タイプが採用されがちでしたが、ひらいしんアローラガラガラでも一貫を切ることができます。 もう一つの通常特性のろわれボディはドラパルトやガラルサニーゴでおなじみの特性ですが、耐久型でないアローラガラガラでどれほど役立てられるかは難しいところです。 相手がこだわっていた場合、のろわれボディが発動すれば2回目の攻撃を相手の交代先に入れたりそもそも対面した相手を落としたりといったことができるかもしれません。 夢特性のいしあたまはフレアドライブなどの攻撃の反動を受けないという特性ですが、ひらいしんで電気に受け出しできる方が有用な場面が多く一番扱いが難しそうです。 受け出しの立ち回りではなく、トリルエースとして上から一方的に殴るような立ち回りがメインで、フレアドライブのような反動を受ける技メインで使うことが多い場合は役立つかもしれません。 アローラガラガラの育成論と戦い方 基本的には超火力を押し付けて制圧する型がメジャーなようです。 【アローラガラガラの育成論】トリルエースガラガラ• 特性:いしあたま• 個体値:CS抜け4V• もちもの:ふといホネ• わざ:シャドーボーン・ホネブーメラン・フレアドライブ・つるぎのまい 特徴 基本はトリルエースとしてトリックルーム下で活躍させる調整です。 弱点をつける相手が多いパーティの場合は、超火力のために3ターンで試合が終わることもあります。 受けループのような超耐久ポケモンが多い相手のときも、剣の舞から抜いていくことができますが、こういったパーティを相手にすることが多い場合はトリックルームをはりにくいので受けループに当たることが多い場合は最遅にせずSをカバルドン抜き調整にしてもいいかもしれません。 一応奇数調整になります。 トリルエースアローラガラガラを紹介していたので貼っておきますね。 受けループではガラガラの超火力に対処できないようです。 アローラガラガラの対策 トリックルームを枯らす手段は持っておきましょう。 ブリムオンがミストバーストを覚えたのでトリックルームの3ターンをフルでトリルエースが使えるようになりました。 この3ターンを凌ぎきれないと、1:3の状況からでも3タテされてしまうこともあるほどの火力・技範囲があります。 同じ超火力脳筋ポケモンのウオノラゴンやヒヒダルマと違って技のうちわけができ、技範囲も広いところが凶悪なので「まもる」「こらえる」「ダイマックス」などで凌ぎましょう。 きあいのタスキはホネブーメランによる多段攻撃が入ってしまうためほぼ意味がないですが、じめんタイプを半減・無効にできるポケモンならガラガラ側は他の技をうってくるはずなので有効でしょう。 物理耐久がそこそこあるので注意しましょう。 陽気命の珠リベロエースバーンのふいうち(=タイプ一致中火力弱点)を耐えるくらいには耐久があるので、上から殴って一撃、とはいかないこともあります。 ダメージ感覚は都度その環境で対面するガラガラを参考に身につけていきましょう。 まとめ:【ポケモン剣盾】アローラガラガラの育成論と対策【異常火力の破壊神】 いかがでしたでしょうか。 ガラガラは通常・アローラと2種類いますが技範囲が広いのでアタッカーとしてはアローラガラガラが採用されやすいです。 非ダイマックスのトリルエースとしても強いですが、ダイマックスすればトリルがなくとも攻撃を耐えて相手を倒すこともできるので、活躍の場が広がりました。 見た目も比較的人気のポケモンなのでぜひ育てて使ってみてはいかがでしょうか。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 実況しながら戦うのはかなり脳みそを使うので、ポケモンの上達も速いでしょう。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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【ポケモン剣盾】アローラガラガラの育成論と対策【異常火力の破壊神】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回は鎧の孤島で新たに解禁されたアローラガラガラについて育成論と対策を調べていきたいと思います。 アローラガラガラは鎧の孤島のディグダ集め50体の報酬なので比較的簡単に誰でも手に入る強ポケです。 アローラガラガラの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【アローラガラガラの特徴1】専用もちもの:ふといホネによる異常火力 ふといホネはピカチュウの電気玉のようなガラガラ・カラカラ専用のもちもので、もたせると攻撃2倍という異常火力を出すようになります。 もともとの攻撃種族値は80ですが、単純計算で2倍=160とするとガラルヒヒダルマのダルマモードに並び、170のザシアンやブラックキュレムに匹敵するほどの超火力ポケモンになります。 オノノクスが攻撃種族値147で数値だけでいったら最強でしたが、ふといホネをもたせたガラガラはそれを遥かに上回ってきます。 オノノクスはこだわりハチマキをもたせればさらにそれを遥かに上回る220になるのでその点では最強です。 こうげきが2倍になるのにこだわりハチマキのこだわりや命の珠の自傷ようなデメリットもなく、こだわりハチマキと違ってダイマックス時も有効なので基本的にガラガラの持ち物はふといホネが採用されるようです。 【アローラガラガラの特徴2】弱点・耐性の多い炎霊タイプ アローラガラガラは炎・ゴーストの複合タイプでシャンデラと同じになっています。 この複合タイプは半減無効が多いものの、弱点もそこそこ多いので対面する相手には注意したいです。 耐久は決して高くはないですが、防御種族値が110と意外と高いのでHP252振りで命の珠リベロエースバーンのふいうちくらいなら耐えて切り返すことができるくらいの耐久はあります。 もともと素早さ種族値45というカバルドン(S47)よりも遅い鈍足ポケモンなので、HPに振って耐久を上げやすいでしょう。 合計種族値は425と低いポケモンですが、両刀はできないものの俗に言う無駄のないステータスのポケモンなので育てやすく、強いです。 【アローラガラガラの特徴3】特性:ひらいしん アローラガラガラの特性でもっとも注目されるのは通常特性のひらいしんです。 ダイジェット環境なので電気技は飛んできやすく、電気の一貫を切るためにも採用されるでしょう。 今まではドリュウズやカバルドンなどの地面タイプが採用されがちでしたが、ひらいしんアローラガラガラでも一貫を切ることができます。 もう一つの通常特性のろわれボディはドラパルトやガラルサニーゴでおなじみの特性ですが、耐久型でないアローラガラガラでどれほど役立てられるかは難しいところです。 相手がこだわっていた場合、のろわれボディが発動すれば2回目の攻撃を相手の交代先に入れたりそもそも対面した相手を落としたりといったことができるかもしれません。 夢特性のいしあたまはフレアドライブなどの攻撃の反動を受けないという特性ですが、ひらいしんで電気に受け出しできる方が有用な場面が多く一番扱いが難しそうです。 受け出しの立ち回りではなく、トリルエースとして上から一方的に殴るような立ち回りがメインで、フレアドライブのような反動を受ける技メインで使うことが多い場合は役立つかもしれません。 アローラガラガラの育成論と戦い方 基本的には超火力を押し付けて制圧する型がメジャーなようです。 【アローラガラガラの育成論】トリルエースガラガラ• 特性:いしあたま• 個体値:CS抜け4V• もちもの:ふといホネ• わざ:シャドーボーン・ホネブーメラン・フレアドライブ・つるぎのまい 特徴 基本はトリルエースとしてトリックルーム下で活躍させる調整です。 弱点をつける相手が多いパーティの場合は、超火力のために3ターンで試合が終わることもあります。 受けループのような超耐久ポケモンが多い相手のときも、剣の舞から抜いていくことができますが、こういったパーティを相手にすることが多い場合はトリックルームをはりにくいので受けループに当たることが多い場合は最遅にせずSをカバルドン抜き調整にしてもいいかもしれません。 一応奇数調整になります。 トリルエースアローラガラガラを紹介していたので貼っておきますね。 受けループではガラガラの超火力に対処できないようです。 アローラガラガラの対策 トリックルームを枯らす手段は持っておきましょう。 ブリムオンがミストバーストを覚えたのでトリックルームの3ターンをフルでトリルエースが使えるようになりました。 この3ターンを凌ぎきれないと、1:3の状況からでも3タテされてしまうこともあるほどの火力・技範囲があります。 同じ超火力脳筋ポケモンのウオノラゴンやヒヒダルマと違って技のうちわけができ、技範囲も広いところが凶悪なので「まもる」「こらえる」「ダイマックス」などで凌ぎましょう。 きあいのタスキはホネブーメランによる多段攻撃が入ってしまうためほぼ意味がないですが、じめんタイプを半減・無効にできるポケモンならガラガラ側は他の技をうってくるはずなので有効でしょう。 物理耐久がそこそこあるので注意しましょう。 陽気命の珠リベロエースバーンのふいうち(=タイプ一致中火力弱点)を耐えるくらいには耐久があるので、上から殴って一撃、とはいかないこともあります。 ダメージ感覚は都度その環境で対面するガラガラを参考に身につけていきましょう。 まとめ:【ポケモン剣盾】アローラガラガラの育成論と対策【異常火力の破壊神】 いかがでしたでしょうか。 ガラガラは通常・アローラと2種類いますが技範囲が広いのでアタッカーとしてはアローラガラガラが採用されやすいです。 非ダイマックスのトリルエースとしても強いですが、ダイマックスすればトリルがなくとも攻撃を耐えて相手を倒すこともできるので、活躍の場が広がりました。 見た目も比較的人気のポケモンなのでぜひ育てて使ってみてはいかがでしょうか。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 実況しながら戦うのはかなり脳みそを使うので、ポケモンの上達も速いでしょう。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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