あん スタ ひ いろ。 あんスタがサービス終了に淡々と向かっている気がするのは私だけでしょうか…...

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あん スタ ひ いろ

2020年3月15日15時から配信が始まった、あんさんぶるスターズBasic、あんさんぶるスターズMusic。 あんスタで親しまれているリズムゲームアプリの大型アップデート後、ログインできない、アプリに入れない、アップデートがこない、といった声があがっています。 しかし、一部ではプレイできている方もいるようですね。 どうやら、iPhone勢はできておらず、Android勢だけがプレイできている模様・・・。 一方で、Android勢もプレイできていないという声もあり、それぞれ違いが出ているようです。 大型アップデート後のあんスタBasic、あんスタMusicができない、入れない場合の対処法はあるのでしょうか? 【3月15日(日)リリース決定!!】大変長らくお待たせいたしました。 しかし、 アプリに入れない、アプリができない、アップデートがこない、といった不具合の声がたくさんあがっています。 一方で、普通にあんスタBasicもMusicもプレイしている方もいるんですね。 なぜ・・・? 実際にプレイできていない人、プレイできている人の事例をご紹介します。 あんスタがプレイできていない人の事例 どちらかといえば、あんスタがプレイできない!!という声のほうが多数上がっています。 あんスタbasicきた! — meiko meiko19056579 どうやら、Musicは入れるけどBasicは入れないようです。 Musicが出来ている人も、Basicだけはできていない模様・・・。 Basicに関しては、関係なくメンテナンス中で全員が入れていないのかもしれません。 現在は、BasicもMusicもプレイできるようになっています。 iPhone勢・Android勢で違いがある? Twitterでできない、入れない、できた、両方の声を調査してみると、 iPhone勢は入れない、Android勢は入れる、というコメントがたくさん上がっていました。 あんスタ、Androidは出来てiOSは出来ないというのを見て試したら、確かにAndroidはアッサリ出来て、iOSはストアへ行けのループ 半年くらい前からアップルの更新が遅いって散々言われてるのに、アップルはそこは改善してないのかね? — かぁーも ShirakawaKaguya 一方で、Androidでも入れないという声もあります。 一見すると、iPhoneだけ入れない!というように見えますが、Androidも入れていない方はたくさんいるようです。 iPhoneだからできないというわけではないようですが、Androidの方がプレイできている方が多い感じですね・・・。 あんスタBasic・Musicが出来ないときの対処法は? 全員がプレイできない状況ではなく、一部の方はプレイできているあんスタ。 みんながプレイしているのに自分だけプレイできないなんて何だか悲しいですよね・・・。 リリース直後のあんスタをプレイするには、どうしたらいいのでしょうか? 対処法はあるのでしょうか? 調査してみたところ、大前提として あんスタMusicはプレイできるようです。 あんスタBasicはメンテナンスの画面が共通しており、プレイできない状況になっています。 その点を踏まえて、あんスタMusicがプレイできない方への対処法を以下でご紹介します。 BasicもMusicも同じ方法でできるようになるので、ぜひ試してみてください。 iPhoneであんスタをプレイしている方 まず、iPhoneであんスタをプレイしている方は、2つの方法があります。 ・Apple Storeから更新をする ・アプリをアンインストール後、再インストールする 手軽なのは、アプリをアンインストールして再インストールの方法ですね。 実際に、アンインストールからの再インストールですぐに出来た!という声があがっています。 Apple Storeからやってもダメだった、という方はアンインストールで試してみてください。 Androidであんスタをプレイしている方 Androidであんスタをプレイしたい場合は、以下の方法を試してください。 ・アンインストール後、再インストールをする いろいろ調べてみたのですが、Androidはプレイできている方のほうが多いようです。 そのため、出来ない方はアンインストール、再インストールしか方法はなさそうですね・・・。 これは、通信環境ではなくアプリ側の問題なので、Wi-Fiを解除してもかわらないです・・・。 あんスタBasic・Musicどちらがおすすめ? あんさんぶるスターズ あんスタ は、2020年3月15日よりBasicとMusicに別れました。 Basicでは、もともとのあんスタ!の機能がほぼそのままに。 リズムゲームとオフィス機能は廃止されています。 アップデートをすると以前のデータはそのまま引き継ぎとなり、ストーリーも楽しめますし、今後新しいストーリーも展開されていきます。 一方のMusicは、リズムゲーム、ストーリー、オフィスの着せ替え、お仕事がメインとなってきます。 もともとのあんスタ!のストーリーを見ることが出来ないので、 全てを楽しむならBasicもMusicも同時進行していくことになります。 2つもできない!!という方は、 リズムゲームメインで楽しみたい方はMusic。 ストーリーメインで楽しみたい方はBasicから始めてみてください。 2つに別れたことで、今後のイベントがどうなっていくのかも気になるところ。 同じイベントが開催されるのか、イベントも異なるのか・・・? 今後のあんスタに期待が高まりますね!.

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あんスタがサービス終了に淡々と向かっている気がするのは私だけでしょうか…...

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過去がわかる追憶シリーズ キラキラしたアイドルの成長物語を描く一方で、深く考えさせられるシナリオも多い 『あんさんぶるスターズ!』。 今回はプレイヤーである転校生が夢ノ咲学院にやってくる前の 過去エピソードが語られるイベントについて紹介していきます。 主に3年生が主役となる話が多く、キャラクターたちが抱える秘密や信念に触れる物語になっているので、『あんスタ!』を深く知りたいと思っている転校生さんに強くおすすめします! また注目すべきポイントは、キャラクターのビジュアルが少し変わっていること。 「このキャラクター、昔はメガネをかけていたんだ!」、「今と髪が変わってる!」など、視覚的にも新しい発見ができるのが楽しいです。 Valkyrieの歴史がわかります。 旧Valkyrieとfineの対決も。 Switchの登場回。 現在はひっそりと活動しているValkyrieですが、かつては夢ノ咲学院の頂点とも呼ばれるほどの実力を持ったユニットで、 斎宮宗と 影片みか以外に現在Ra*bitsのリーダーである 仁兎なずなも所属していました。 彼らがなぜ分かれることになったのか。 そんなValkyrieの歴史がわかる物語です。 当時の夢ノ咲学院は、やる気のない生徒が多く、そんな中でValkyrieのパフォーマンスはほかと一線を画していました。 ユニットとして組んだことはないが、5人の仲はとても良好。 fineとのドリフェスでは、Valkyrieのパフォーマンスの最中になぜか放送機器がすべて停止。 急きょ3人による生の歌声で対応するものの、散々な評価でValkyrieは敗北する。 彼らの敗北をきっかけに、夢ノ咲学院は動乱の時代へ。 その後、なずなは渉との会話をきっかけにValkyrieを脱退して、Ra*bitsのリーダーになった。 追憶*集いし三人の魔法使い Switchの登場回でもあり、夢ノ咲学院を動乱の時代に導いた英智の行動や理由が判明するシナリオです。 なので、この英智による改革がどういったものだったかを知ると、グッと『あんスタ!』のストーリーがおもしろくなります! 2年生になった英智は腐敗していた学院の現状を変えるため、かねてから 蓮巳敬人といっしょに考えていた計画を実行することに。 そのひとつとして、クラスメイトのつむぎに手伝ってもらいながら、夢ノ咲学院を代表する才能豊かな生徒を5人選出します。 英智や敬人は生徒会として 五奇人と名付けられた彼らをメインにして学院を盛り立てていきますが、その裏では彼らこそ学院が腐敗した原因だと流布。 英智が夢のために作ったユニットだったが、表向きはリーダーがつむぎで、日和と凪砂が二枚看板。 英智の存在を極力薄くする印象操作を行っていた。 渉とのドリフェス後に英智以外が脱退。 その後、厳しすぎる加入条件にクリアーした桃李たちが加わり、現在のfineに。 2年生になってから学校に顔を出すようになったが、入院することも多く、少ない時間の中で改革を進めていた。 渉とのドリフェス後に再び長期入院になっていた模様。 追憶*春待ち桜と出会いの夜 追憶シリーズは英智による改革が主軸になるため、どうしても物語を動かすのが3年生たちになります。 しかし、2年生たちだって学院にちゃんと通っていました。 全貌がわからず、目まぐるしい変化に振り回されるしかなかった2年生の生徒たち。 このイベントはTrickstarを中心とした、そんな 2年生視点で語られる過去ストーリーです。 1年前、アイドル学校である夢ノ咲学院は衰退気味で、入学してきたばかりの生徒たちも積極的に活動をしようと思う生徒はわずかでした。 またこのころはユニットに所属することが絶対ではなかったため、生徒たちはやるかやらないかも含めて、自由にアイドル活動に励みます。 それは 明星スバルや 氷鷹北斗たちも同じでした。 ドリフェスは基本的にユニット単位の参加しか認めていないため、かなり特殊な部類に入る。 零の弟である凛月や五奇人の夏目も出演する予定だったが、きな臭さを感じたため辞退している。 追憶*モノクロのチェックメイト 続いては Knightsの追憶シリーズ。 Knightsは夢ノ咲学院の最大勢力のひとつに挙げられているのですが、そのわりにはリーダーの 月永レオが長期に渡って不在であり、メインストーリーでは悪役じみた役どころにいました。 このイベントでは レオがなぜ学院を離れることになったのか、彼が離れた結果 Knightsにどんなことが起こったのかが詳しく描かれています。 学院で2番目に古いユニットなのですが、とにかく所属している人数が多く、真面目に活動しているメンバーは少ないという残念なユニットです。 また生徒会はドリフェスに参加するユニットは5人以下の少人数がお得だという情報も流し、大所帯ユニットの分裂を図った。 人数が多いチェスに対抗するため、Knightsのほか英智やつむぎなどのゲストも参加する予定だった。 結果的にはドリフェスが始まる前にレオが出演料を払う代わりに辞退してほしいと願いが聞き入れられ、不戦勝でKnightsが勝った。 チェックメイトでは、レオ、泉、凛月、嵐がKnightsとして参加。 一時は外部ファンの応援を得て人気になったが、その後はドリフェスの規模が校内限定になったため、得票数が稼げず没落していく。 追憶*それぞれのクロスロード このイベントは 朔間零を中心にした UNDEADや紅月たちの過去ストーリー。 ライブ途中から紅郎も参加したが、基本的には零、敬人、晃牙のことを指す。 零が生徒会を離れていったあとも、敬人が書類上で名前を残しており、返礼祭では零と晃牙のわだかまりを気にかけた敬人がその名前を復活させた。 現在は改善されており、Valkyrieがよくここで活動している。 地元の有力者の息子である羽風薫が出入りしており、経営者代行のような立ち位置にいる。 追憶*流星の篝火 守沢千秋、深海奏汰、三毛縞斑を中心とした過去ストーリー。 現在は戦隊ヒーローユニットとして認知されている流星隊ですが、じつは学院1の古参ユニットであり、その歴史は波乱万丈です。 『追憶*それぞれのクロスロード』では不良が集まっているユニットとも言われていました。 ある意味一番現在とのギャップが激しい物語かもしれません。 入学当初、流星隊に所属した千秋でしたが、アイドル活動そっちのけで遊んでいるメンバーが多く、ユニットは解散の危機にありました。 そこで千秋は、彼らの後始末を引き受けることに。 信者も多く、三毛縞家や神崎家もその一員。 とくに三毛縞家は代々、深海家と世間の衝突を防ぐクッション的な立場を担ってきたらしい。 特殊な環境ではあるが、それが日常なため、奏汰自身はあまりその特殊さを理解していない。 入るための条件などはとくになく、活動も漠然としていたが、願いごとを言うと、その望みが叶うため、多くの生徒に支持されていた。 公式的に生徒会が勝ったと残せればよかったため、最低限の告知しかしなかったにも関わらず、戦時中の決起集会のような異様な雰囲気になった。 もともと奏汰は棄権する予定だったが、最終的には負け戦と承知で、千秋と一緒に流星隊として出演した。 しかし、斑も含め、千秋を除くメンバーが脱退した。 その後も生徒会優位の学内では主だった活動ができず、一時は存続も危ぶまれたが、裏で英智が回してくれた外部仕事のおかげで活動を続けられていた。 以上が追憶シリーズのあらましでした。 今回は夢ノ咲学院で起きた出来事を中心に紹介しましたが、追憶シリーズにはここでは書ききれないキャラクターの関係性にまつわる萌えポイントがたくさんあります! シナリオのボリュームも大きいので、ダイヤを稼ぎがてら、じっくり堪能することをおすすめします。

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あんスタ主人公・転校生ちゃん(あんず)はなぜ嫌われているのか古参が徹底解説する

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過去がわかる追憶シリーズ キラキラしたアイドルの成長物語を描く一方で、深く考えさせられるシナリオも多い 『あんさんぶるスターズ!』。 今回はプレイヤーである転校生が夢ノ咲学院にやってくる前の 過去エピソードが語られるイベントについて紹介していきます。 主に3年生が主役となる話が多く、キャラクターたちが抱える秘密や信念に触れる物語になっているので、『あんスタ!』を深く知りたいと思っている転校生さんに強くおすすめします! また注目すべきポイントは、キャラクターのビジュアルが少し変わっていること。 「このキャラクター、昔はメガネをかけていたんだ!」、「今と髪が変わってる!」など、視覚的にも新しい発見ができるのが楽しいです。 Valkyrieの歴史がわかります。 旧Valkyrieとfineの対決も。 Switchの登場回。 現在はひっそりと活動しているValkyrieですが、かつては夢ノ咲学院の頂点とも呼ばれるほどの実力を持ったユニットで、 斎宮宗と 影片みか以外に現在Ra*bitsのリーダーである 仁兎なずなも所属していました。 彼らがなぜ分かれることになったのか。 そんなValkyrieの歴史がわかる物語です。 当時の夢ノ咲学院は、やる気のない生徒が多く、そんな中でValkyrieのパフォーマンスはほかと一線を画していました。 ユニットとして組んだことはないが、5人の仲はとても良好。 fineとのドリフェスでは、Valkyrieのパフォーマンスの最中になぜか放送機器がすべて停止。 急きょ3人による生の歌声で対応するものの、散々な評価でValkyrieは敗北する。 彼らの敗北をきっかけに、夢ノ咲学院は動乱の時代へ。 その後、なずなは渉との会話をきっかけにValkyrieを脱退して、Ra*bitsのリーダーになった。 追憶*集いし三人の魔法使い Switchの登場回でもあり、夢ノ咲学院を動乱の時代に導いた英智の行動や理由が判明するシナリオです。 なので、この英智による改革がどういったものだったかを知ると、グッと『あんスタ!』のストーリーがおもしろくなります! 2年生になった英智は腐敗していた学院の現状を変えるため、かねてから 蓮巳敬人といっしょに考えていた計画を実行することに。 そのひとつとして、クラスメイトのつむぎに手伝ってもらいながら、夢ノ咲学院を代表する才能豊かな生徒を5人選出します。 英智や敬人は生徒会として 五奇人と名付けられた彼らをメインにして学院を盛り立てていきますが、その裏では彼らこそ学院が腐敗した原因だと流布。 英智が夢のために作ったユニットだったが、表向きはリーダーがつむぎで、日和と凪砂が二枚看板。 英智の存在を極力薄くする印象操作を行っていた。 渉とのドリフェス後に英智以外が脱退。 その後、厳しすぎる加入条件にクリアーした桃李たちが加わり、現在のfineに。 2年生になってから学校に顔を出すようになったが、入院することも多く、少ない時間の中で改革を進めていた。 渉とのドリフェス後に再び長期入院になっていた模様。 追憶*春待ち桜と出会いの夜 追憶シリーズは英智による改革が主軸になるため、どうしても物語を動かすのが3年生たちになります。 しかし、2年生たちだって学院にちゃんと通っていました。 全貌がわからず、目まぐるしい変化に振り回されるしかなかった2年生の生徒たち。 このイベントはTrickstarを中心とした、そんな 2年生視点で語られる過去ストーリーです。 1年前、アイドル学校である夢ノ咲学院は衰退気味で、入学してきたばかりの生徒たちも積極的に活動をしようと思う生徒はわずかでした。 またこのころはユニットに所属することが絶対ではなかったため、生徒たちはやるかやらないかも含めて、自由にアイドル活動に励みます。 それは 明星スバルや 氷鷹北斗たちも同じでした。 ドリフェスは基本的にユニット単位の参加しか認めていないため、かなり特殊な部類に入る。 零の弟である凛月や五奇人の夏目も出演する予定だったが、きな臭さを感じたため辞退している。 追憶*モノクロのチェックメイト 続いては Knightsの追憶シリーズ。 Knightsは夢ノ咲学院の最大勢力のひとつに挙げられているのですが、そのわりにはリーダーの 月永レオが長期に渡って不在であり、メインストーリーでは悪役じみた役どころにいました。 このイベントでは レオがなぜ学院を離れることになったのか、彼が離れた結果 Knightsにどんなことが起こったのかが詳しく描かれています。 学院で2番目に古いユニットなのですが、とにかく所属している人数が多く、真面目に活動しているメンバーは少ないという残念なユニットです。 また生徒会はドリフェスに参加するユニットは5人以下の少人数がお得だという情報も流し、大所帯ユニットの分裂を図った。 人数が多いチェスに対抗するため、Knightsのほか英智やつむぎなどのゲストも参加する予定だった。 結果的にはドリフェスが始まる前にレオが出演料を払う代わりに辞退してほしいと願いが聞き入れられ、不戦勝でKnightsが勝った。 チェックメイトでは、レオ、泉、凛月、嵐がKnightsとして参加。 一時は外部ファンの応援を得て人気になったが、その後はドリフェスの規模が校内限定になったため、得票数が稼げず没落していく。 追憶*それぞれのクロスロード このイベントは 朔間零を中心にした UNDEADや紅月たちの過去ストーリー。 ライブ途中から紅郎も参加したが、基本的には零、敬人、晃牙のことを指す。 零が生徒会を離れていったあとも、敬人が書類上で名前を残しており、返礼祭では零と晃牙のわだかまりを気にかけた敬人がその名前を復活させた。 現在は改善されており、Valkyrieがよくここで活動している。 地元の有力者の息子である羽風薫が出入りしており、経営者代行のような立ち位置にいる。 追憶*流星の篝火 守沢千秋、深海奏汰、三毛縞斑を中心とした過去ストーリー。 現在は戦隊ヒーローユニットとして認知されている流星隊ですが、じつは学院1の古参ユニットであり、その歴史は波乱万丈です。 『追憶*それぞれのクロスロード』では不良が集まっているユニットとも言われていました。 ある意味一番現在とのギャップが激しい物語かもしれません。 入学当初、流星隊に所属した千秋でしたが、アイドル活動そっちのけで遊んでいるメンバーが多く、ユニットは解散の危機にありました。 そこで千秋は、彼らの後始末を引き受けることに。 信者も多く、三毛縞家や神崎家もその一員。 とくに三毛縞家は代々、深海家と世間の衝突を防ぐクッション的な立場を担ってきたらしい。 特殊な環境ではあるが、それが日常なため、奏汰自身はあまりその特殊さを理解していない。 入るための条件などはとくになく、活動も漠然としていたが、願いごとを言うと、その望みが叶うため、多くの生徒に支持されていた。 公式的に生徒会が勝ったと残せればよかったため、最低限の告知しかしなかったにも関わらず、戦時中の決起集会のような異様な雰囲気になった。 もともと奏汰は棄権する予定だったが、最終的には負け戦と承知で、千秋と一緒に流星隊として出演した。 しかし、斑も含め、千秋を除くメンバーが脱退した。 その後も生徒会優位の学内では主だった活動ができず、一時は存続も危ぶまれたが、裏で英智が回してくれた外部仕事のおかげで活動を続けられていた。 以上が追憶シリーズのあらましでした。 今回は夢ノ咲学院で起きた出来事を中心に紹介しましたが、追憶シリーズにはここでは書ききれないキャラクターの関係性にまつわる萌えポイントがたくさんあります! シナリオのボリュームも大きいので、ダイヤを稼ぎがてら、じっくり堪能することをおすすめします。

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