スーパー マリオ ブラザーズ wii。 アイテムパネル一覧|New スーパーマリオブラザーズ Wii 完全攻略

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スーパー マリオ ブラザーズ wii

New スーパーマリオブラザーズ Wii New 基本 対応機種 開発元 発売元 発売日 価格 5, 『』()・『』()・『』()・『』()・『』()に続く2D『』の6作。 据え置き機での「純な2D」は 19年ぶりとなる。 からの『New』のかと思われがちだが全な新作であり、の大まかな作りや上の敵の存在、の存在、の構造などはに『3』に近く、そこに『1』、『2』、『』、『』などのを取り入れたものとなっており、をした人ならとしてしまう場面が多いはず。 版のも論健在。 やや易しだった (一部の人からはヌルゲーと言われることもあった)前作『New』()よりはにが高くなっており、相当慣れているでもかなりの人数死になる。 はいつも通りの8つに加え、今回はとしての高い9が収録されており、1~8のをすることで対応したがする。 内では調べで、発売4日間の売り上げが 万本。 『』の初週81. 6万本を抜いて、歴代の出足となった。 は426万本をえており、『』を抜き で一番売れたとなっている。 全累計販売本数は 0万本で、未だに売れ続けている。 マルチプレイ 本作の最大の特徴は全てのを2~4人で同時にできることである。 協して進んでも良し、対戦のよう遊んでも良し。 基本は協してすることになるが、人数が増えるほど必然的に、または偶発的に「w」と言いたくなるような状態になる。 「」「」などのお手軽に遊べる専用もあるので、ぜひともに挑戦してみよう。 おてほんプレイ 1人のとき、同じで8回死ぬとの再開地点にのが出現する。 これをくと、が登場して「おてほん」と称した自動を見せてくる。 途中でに交代は可だが、そのまままで任せても一応そのをしたことにできる。 が、したのは をしたであり ではない。 も通常のい丸 ではなく、い丸 になってしまう。 屈辱である。 「のくせになまいきだ」と思う人は「8回をしたらして最後の地点からやり直す」のようなをやってみてもいいだろう。 ちなみに一度ものを出現させないでりしていると、画面のある部分に特別ながかかる。 なお、をするとそのの数は一度される。 例えば、あるで「6回死んで次にするとそのでの数がされる」ため、その後同じで2回死んでものは出現しない。 逆に、あるを数8回未満でできたとしても、その後そので連続8回死んだらが出現してしまうため、一度したであっても注意が必要である。 スター勲章 このの的はを救い出すことだが、それだけではまだまだ終わらない。 前述の9を含め、全の全要素を開放していくことによって画面にの がつく。 それが 勲章である。 版にも似たものが搭載されていたが、単に「」「」と呼ばれていた。 勲章は1に最大5つのがつく上に、のを出していない限りは特別ながかかるようになっている。 勲章が失われることは中では一度もないが、このは 5つまで集めた状態でも消える恐れがある。 を消したくない場合は慎重ながめられる。 キャラクター は、、(・)。 各による性の違いはい。 が2D『』において操作になるのは『』以来で、のは史上初。 またに乗ることもできるが、すると降りてしまうため他のに持ち越すことはできない。 今作ではのが以前の「」に戻っており、世代には懐かしい。 またが『』以来の登場で、とは初共演になる。 しかしでは「の手下」として扱われている。 マリオの変身• ちび…状態のこの状態で敵に触れるとになる。 大きくなり、敵の攻撃に1回まで耐えられるようになる。 今作ではのが大量に手に入るため、どんどん使用しよう。 お染みので攻撃できる。 今作では暗闇で視界が悪いでを明かりの代わりに使用することができる。 ペ…ペラで。 中でを振ることで大することができる。 や縦面では大活躍する。 …フラワーで。 で敵をさせることができる。 凍らせた敵は一間で戻るが、上からしたり掴んで投げることで倒すことができる。 は地面で1ンドしかしないため、より射程が短い。 上記のに加え氷の上で滑らなくなる、でに泳げるようになる、滑りが強化されるなどの特典がある。 よりさらに小さく、で敵を倒せない(で倒せる)、触れると即になるなど弱いが、が高く滞時間が長い、狭い隙間やを通れる、をるなどの特徴をもつ。 今回はがペでも代用できるため、やや。 …で一間。 あらゆる敵を体当たりで倒せる他、暗闇での視界が全画面になる。 性には関係ないが、『3』同様に時にくるくるとロー回転する。 逆に前作にあった「巨大」と「こうら」は止された。 空耳・歌詞コメント で恒例? となっていると。 「」だったり「」だったり「」だったり「い」だったり… 本作でも様々なが付けられたりしているが、較的多くので見かけるのが以下のもの。 なぜそう聞こえるかに関して開発者()は 本当は「レッツ・ゴー」なんですけど、 たぶん、は人のでしゃべっていますので、 そんなふうに聞こえるんじゃないかと思います。 と述べている。 また、の中ではに入った時にが言う「Get me out of! 」というが「 」や「 イデギー」に聞こえるというも登場した。 関連動画•

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スーパーマリオブラザーズ

スーパー マリオ ブラザーズ wii

New スーパーマリオブラザーズ Wii New 基本 対応機種 開発元 発売元 発売日 価格 5, 『』()・『』()・『』()・『』()・『』()に続く2D『』の6作。 据え置き機での「純な2D」は 19年ぶりとなる。 からの『New』のかと思われがちだが全な新作であり、の大まかな作りや上の敵の存在、の存在、の構造などはに『3』に近く、そこに『1』、『2』、『』、『』などのを取り入れたものとなっており、をした人ならとしてしまう場面が多いはず。 版のも論健在。 やや易しだった (一部の人からはヌルゲーと言われることもあった)前作『New』()よりはにが高くなっており、相当慣れているでもかなりの人数死になる。 はいつも通りの8つに加え、今回はとしての高い9が収録されており、1~8のをすることで対応したがする。 内では調べで、発売4日間の売り上げが 万本。 『』の初週81. 6万本を抜いて、歴代の出足となった。 は426万本をえており、『』を抜き で一番売れたとなっている。 全累計販売本数は 0万本で、未だに売れ続けている。 マルチプレイ 本作の最大の特徴は全てのを2~4人で同時にできることである。 協して進んでも良し、対戦のよう遊んでも良し。 基本は協してすることになるが、人数が増えるほど必然的に、または偶発的に「w」と言いたくなるような状態になる。 「」「」などのお手軽に遊べる専用もあるので、ぜひともに挑戦してみよう。 おてほんプレイ 1人のとき、同じで8回死ぬとの再開地点にのが出現する。 これをくと、が登場して「おてほん」と称した自動を見せてくる。 途中でに交代は可だが、そのまままで任せても一応そのをしたことにできる。 が、したのは をしたであり ではない。 も通常のい丸 ではなく、い丸 になってしまう。 屈辱である。 「のくせになまいきだ」と思う人は「8回をしたらして最後の地点からやり直す」のようなをやってみてもいいだろう。 ちなみに一度ものを出現させないでりしていると、画面のある部分に特別ながかかる。 なお、をするとそのの数は一度される。 例えば、あるで「6回死んで次にするとそのでの数がされる」ため、その後同じで2回死んでものは出現しない。 逆に、あるを数8回未満でできたとしても、その後そので連続8回死んだらが出現してしまうため、一度したであっても注意が必要である。 スター勲章 このの的はを救い出すことだが、それだけではまだまだ終わらない。 前述の9を含め、全の全要素を開放していくことによって画面にの がつく。 それが 勲章である。 版にも似たものが搭載されていたが、単に「」「」と呼ばれていた。 勲章は1に最大5つのがつく上に、のを出していない限りは特別ながかかるようになっている。 勲章が失われることは中では一度もないが、このは 5つまで集めた状態でも消える恐れがある。 を消したくない場合は慎重ながめられる。 キャラクター は、、(・)。 各による性の違いはい。 が2D『』において操作になるのは『』以来で、のは史上初。 またに乗ることもできるが、すると降りてしまうため他のに持ち越すことはできない。 今作ではのが以前の「」に戻っており、世代には懐かしい。 またが『』以来の登場で、とは初共演になる。 しかしでは「の手下」として扱われている。 マリオの変身• ちび…状態のこの状態で敵に触れるとになる。 大きくなり、敵の攻撃に1回まで耐えられるようになる。 今作ではのが大量に手に入るため、どんどん使用しよう。 お染みので攻撃できる。 今作では暗闇で視界が悪いでを明かりの代わりに使用することができる。 ペ…ペラで。 中でを振ることで大することができる。 や縦面では大活躍する。 …フラワーで。 で敵をさせることができる。 凍らせた敵は一間で戻るが、上からしたり掴んで投げることで倒すことができる。 は地面で1ンドしかしないため、より射程が短い。 上記のに加え氷の上で滑らなくなる、でに泳げるようになる、滑りが強化されるなどの特典がある。 よりさらに小さく、で敵を倒せない(で倒せる)、触れると即になるなど弱いが、が高く滞時間が長い、狭い隙間やを通れる、をるなどの特徴をもつ。 今回はがペでも代用できるため、やや。 …で一間。 あらゆる敵を体当たりで倒せる他、暗闇での視界が全画面になる。 性には関係ないが、『3』同様に時にくるくるとロー回転する。 逆に前作にあった「巨大」と「こうら」は止された。 空耳・歌詞コメント で恒例? となっていると。 「」だったり「」だったり「」だったり「い」だったり… 本作でも様々なが付けられたりしているが、較的多くので見かけるのが以下のもの。 なぜそう聞こえるかに関して開発者()は 本当は「レッツ・ゴー」なんですけど、 たぶん、は人のでしゃべっていますので、 そんなふうに聞こえるんじゃないかと思います。 と述べている。 また、の中ではに入った時にが言う「Get me out of! 」というが「 」や「 イデギー」に聞こえるというも登場した。 関連動画•

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New スーパーマリオブラザーズ Wii 完全攻略

スーパー マリオ ブラザーズ wii

Wii ジャンル 対応機種 開発元 発売元 任天堂 シリーズ 人数 1 - 4人 メディア 発売日 [[image: border 25x20px の旗]] [[image: border 25x20px の旗]] [[image:Flag of Japan. svg Mario Kart DS border 25x20px 日本の旗]] 約430万本(現在) 2194万本(現在) ・ ・ ・ 『 New スーパーマリオブラザーズ Wii』(ニュー・スーパーマリオブラザーズ・ウィー、 New Super Mario Bros. Wii)は、開発・発売の専用。 は『ひとりでも、みんなでも』。 コンテンツ [] 概要 横スクロール型2Dアクションマリオシリーズ(スーパーマリオシリーズ)の最新作。 にて発表された。 に用ソフトとして発売された『』(以下「前作」)の続編であり、3Dポリゴンキャラクターの2Dアクション、スターコインの登場、ファイアで敵を倒すとコインが出るなど、共通点も多い。 また、や時代のスーパーマリオシリーズを意識した要素も更に増加している。 なお、任天堂据え置き機ハードでの2Dのの新作ソフトとしては、スーパーファミコンの『』以来14年振りである(『』などのリメイク作品や、『』などの2D要素の含まれる、その他ジャンルの作品は除く)。 プレイスタイルは、Wiiリモコン横持ちのほか、ヌンチャクスタイルにも対応。 その他の周辺機器には非対応。 今作では最大残り数が128となっている(4人では最大512)。 残り数が99以下は百の位を0、残り数が9以下は十の位を0付ける。 Wiiでは4:3(ノーマル)と16:9(ワイド)の2種類のの出力に対応しているが、本作では4:3と16:9とで画面の表示内容を同じにするため、メニュー画面など一部の場面以外は全て16:9の比率で製作されているので、Wiiの本体設定で16:9に設定してワイドテレビで表示した場合はフル画面で表示されるが、4:3に設定している場合は上下に黒い帯()が追加されて表示される。 日本国内でのは、発売時から2010年3月初旬までは・・・が、2010年3月以降はと二宮が出演し、いずれも実際にプレイしている模様が映し出されている。 2011年6月8日(現地時間6月7日)に開催のE3 2011で公開されたWiiの・用ゲームタイトルとして、本作のプレイヤーにを使用できるようにしたアップグレード版『』が発表されている(発売予定時期は未発表)。 限定で2011年10月23日に発売されるの新型Wiiにはこのソフトが同梱される予定。 売上 の調査では、発売初週の4日間(12月3日 - 6日)で約93. 7万本の売上を記録。 これは2008年の『』の約81. 6万本を上回る日本のWii用ゲームソフトの初動売上歴代最高記録である。 その後は発売1ヶ月後の2010年1月上旬には売上が300万本を突破し、『』の約1年よりも大幅に早いとなった。 日本での発売からほぼ1年後となる2010年11月末には、同社の調査で400万本を突破したことが確認された。 日本ゲーム史上における据置型ゲーム機での400万本突破は2000年の『』以来となり、『マリオシリーズ』においても初代『スーパーマリオブラザーズ』以来の事例となる。 また、世界でも大きな売上を記録しており、北米では『』の2年間かけた売上である410万本をわずか1ヵ月半で突破している。 ストーリー 今日はの誕生日。 達が祝福をするところに、巨大なケーキが届く。 そのケーキに隠れていると、がピーチ姫をさらって飛行船で逃げてしまう。 マリオ達は飛行船を追って、お城のキノピオはアイテムを撃ち出してマリオ達の援護をして、ピーチ姫を救出する。 新要素 今作では、4人同時プレイが可能で、、、(黄色と青の2人)を操作する。 シリーズにおける同時マルチプレイは以前から開発者の念願であり 、初めて実現することとなった。 2〜4人プレイ時には、プレイヤーはお互いに、協力したり妨害したりすることができる、。 1つの画面でスコアとコインとタイムを共有する。 また、1人目がドアまたは土管へ入ると、一定時間後に、全員が揃って次のマップに移動する。 今作では高く飛び上がることのできる プロペラマリオになれる『プロペラキノコ』が追加されている。 それ以外にも、敵を凍らせるアイスボールを投げる アイスマリオになれる『アイスフラワー』 の他、 ペンギンマリオになれる『ペンギンスーツ』など、様々な能力を持つアイテムが登場する。 また、過去シリーズから スーパー、 ファイア、 マメも登場し、これらの変身アイテム全ては、キノピオも利用可能である。 なお、前作にあった『巨大キノコ』と『青コウラ』は無くなっている。 ステージを進めるにつれて、クリア済みのエリアに隠れていたり、マップ上の敵と遭遇して、キノピオを助ける事もある。 Wiiならではの操作として、プロペラマリオまたはプロペラがついているブロック(リモコンを振り上げる)や、になっている足場を動かすなど、Wiiリモコンの傾きを感知する機能を利用した仕掛けがいくつか使用されている。 このため、クラシックコントローラやゲームキューブ用コントローラには対応しておらず、リモコン単体か、ヌンチャクと接続してで操作する。 また、スピンジャンプ、に乗る(『』)、仲間キャラを持ち上げる(『』シリーズの『マリオブラザーズ』)など、過去の作品と共通するアクションも追加されている。 なお、オンラインでのマルチプレイには対応していない。 本作では看板でスターコインを使ってのセーブ機能はなくなったが、いつでもゲームを一時中断できる中断セーブが新たに追加され、より気軽にプレイできるようになった。 この中断セーブはゲームを再開すると消えるが、ワールド8を一度クリアすると、中断ではなく通常のセーブがいつでもできるようになる。 また、クリア前でも砦や城をクリアすることで従来通りセーブ可能。 マルチプレイ専用アクション 協力ジャンプ 味方の頭の上でタイミングよくジャンプすると、より高くジャンプすることができる。 同時ヒップドロップ タイミングを合わせて全員でヒップドロップすると、振動で画面内の地面にいる敵を全て倒せる。 シャボン シャボンに入り、ステージ内をフワフワと移動する。 他のキャラクターが触れるとはじけて、ゲームに復帰できる。 複数人がシャボンに入ることもできるが、全員がシャボンに入ってしまうとマップ画面に戻されてしまう(マップ画面に戻されるだけなのでミスにはならなく、残機は減らない)。 味方を持ち上げることもでき、持ち上げたキャラクターが何らかのパワーアップ状態だった場合、スピンでその効果を得ることができる。 (プロペラ状態のキャラクターを持ち上げた状態でスピンすると、高く飛び上がれるなど) おてほんプレイ シングルモードの1つのコース内で8回失敗すると、ステージ上に「ヒントブロック」が出現する。 叩くと、コンピュータ操作のルイージが『 おてほんプレイ』(英語名:Super Guide)として、コース攻略のヒントを見せてくれる。 ただしクリア扱いにはならず(次のステージには進める)、隠し通路を通ったり、スターコインを入手したりもしない。 なお、おてほん実行中でもボタンを押せば、いつでも手動操作に切り替える事が出来る(その場合も操作キャラはルイージのまま)。 初公開は、発売前に任天堂公式サイトで掲載された『社長が訊く』におけるの発言で 、仕様の公開情報が少なかった時期には「ゲームの面白さを損ねる」という意見もあった。 また、スターコインを集めると、のスタッフによるスーパープレイや、隠しゴールへの行き方、まだ入手していないスターコインの取り方が閲覧できる「おたからムービー」が出現するようになる。 音楽 今回における音楽は、過去にリリースしているシリーズからアレンジしているものも多い。 下記はアレンジ元を挙げる。 地上面 「New スーパーマリオブラザーズ(DS)」地上面• アスレチック面 「New スーパーマリオブラザーズ(DS)」アスレチック面• 地下面 「スーパーマリオブラザーズ(FC)」地下面• キノピオの家 「スーパーマリオブラザーズ(FC)」地上面• 遭遇戦 「スーパーマリオブラザーズ3(FC)」ハンマーブロスやマリオブラザーズ戦• 砦 「New スーパーマリオブラザーズ(DS)」砦• 砦のボス(コクッパ及びカメック)戦 「スーパーマリオブラザーズ3(FC)」ブンブンやコクッパ戦• 飛行船 「スーパーマリオブラザーズ3(FC)」飛行船と戦車(同じ) ゲームモード メインゲーム 本作のメインとなるゲームモード。 クッパJr. とコクッパ7人衆によってピーチ姫をさらって逃げる飛行船を各ワールドのステージをクリアながら追いかけて、最終的にピーチ姫を救うことが目的。 従来のマリオ1人で冒険をする1人プレイに加えて、新たに最大4人まで協力や妨害などが出来るマルチプレイが可能。 操作するキャラは1Pがマリオ、2P以降はルイージか青キノピオか黄色キノピオとなっている。 コインバトル 2〜4人まで遊べる対戦モード。 コース内に散らばっているコインをひたすら集めながら相手を妨害して、ゴールした時点で最も多くコインを集めたプレイヤーが勝ちとなる。 コインは通常のコインに加えて、スターコインをとれば大量のコインを獲得できる。 ゴール時のポールがプレイヤーより高いほどもらえるコインが多くなるが、ポールに捕まる時間は決まっているので時間が過ぎた場合や捕まっていないプレイヤーが全員ミスした場合はボーナスがもらえないので注意。 自滅をしたり相手に妨害をしてミスしてしまうとコインが少し減ってしまい、残り人数が0になると失格となる。 なお、全員ミスした状態で復帰出来なくなった場合は対戦は終了となって、その時点まで集めたコインで勝敗が決まる。 選べるコースはメインゲームの全てのコースに加えて、対戦モードのみの専用コースが5つ遊べる。 ただし、メインゲームのコースは各ワールドをクリアしないと追加されない。 このコインバトルを使い日本一を決める大会「New スーパーマリオブラザーズWii コインバトル日本一決定戦」が行われた。 フリープレイ 2〜4人まで遊べるメインゲームでプレイしたコースを自由にプレイできるモード。 最初に選べるコースはおすすめに表示されているコースのみであり、各ワールドをクリアするとそのワールドのコースをプレイできる。 自由にコースを選んでプレイして、での対戦やマルチプレイ専用アクションの練習などの遊びが出来る。 ワールド紹介 ワールド1 ピーチ城がある穏やかなステージで、全8コース。 マップ上の敵はクリボーで、W1-3には大砲へ行く隠しゴールがある。 ボスはラリー。 ワールド2 砂漠 吹き出す砂や流砂など、砂漠らしいしかけが数多く登場する、全8コース。 マップ上の敵は逆さトゲゾーで、2-4には城への近道が出来る土管へ、W2-6にはワープ大砲へ行く隠しゴールがある。 このワールドよりマメキノコが登場する。 ボスはロイ。 ワールド3 雪原 氷の床や氷柱、氷の塊など、雪国らしい仕掛けがあってミスしやすいステージで、全8コース。 マップ上の敵はアイスブロスで、お化け屋敷にはワープ大砲へ行く隠しゴールがある。 このワールドよりペンギンスーツ・お化け屋敷が登場する。 また、途中で「! 」スイッチをワールドマップ上で押す場面があり、それによって透明ブロックがブロックに変わり、コースが大幅に変化する。 ボスはレミー。 ワールド4 南国 青い空が輝く島のステージ。 お化け屋敷と飛行船以外のコースに水がある全9コース。 マップ上の敵はフグマンネンで、砦にはワープ大砲へ行く、お化け屋敷には城への近道へ行く隠しゴールがある。 このワールドから飛行船が登場する。 ボスはウェンディ。 ワールド5 ジャングル 薄暗い森のステージ。 落ちると1発ミスとなる毒沼が登場するコースが多い。 全8コース。 マップ上の敵はテクテクパックンで、お化け屋敷にはワープ大砲へ行く隠しゴールがある。 また、ワールドマップに植物のイバラが現れることがあり、その場合通れなくなる。 ボスはイギー。 ワールド6 岩山 山頂を目指して山を登っていくステージ。 全9コース。 マップ上の敵はキラーで、W6-5には城への近道へ行く、W6-6にはワープ大砲へ行く隠しゴールがある。 ボスはモートン。 ワールド7 雲の国 ほとんど足場がない雲のステージ。 全9コース。 マップ上の敵はジュゲムで、砦にはW7-6への道へ行く、お化け屋敷にはW7-5の近道へ行く隠しゴールがある。 アスレチックな面が多い。 ボスはルドウィッグ。 ワールド8 火山 ほとんどのコースに落ちると1ミスになる溶岩がある危険なステージ。 全10コース。 このワールドには、砦の他に飛行船とクッパ城もあり、1つのワールドに含まれるコースとしては一番多い。 マップ上の敵はバブルで、W8-2にはW8-7へ近道が可能な隠しゴールがある。 このワールドをクリアするとエンディングとなる。 ボスはカメック 砦 ・クッパ Jr. 飛行船 ・クッパ クッパ城。 ワールド9 宇宙 ワールド8をクリアすると現れ、1〜8のワールドのスターコインを全て集めることで、集めたワールドとその同じ数字のコースがプレイ可能 例:ワールド1のスターコインを全て集めると、W9-1がプレイ出来る。 コース選択画面では背景は宇宙になっているが、各コース内の背景はバラバラである。 全8コース。 全てのコースに中間点が存在せず、難易度が高い。 また、ワールド9では、何回ミスをしても一切おてほんブロックが出現しない。 ボスは無し。 このワールドにしかいない敵も数多く登場する。 登場キャラクター 味方キャラクター プレイヤーキャラクター 1人プレイではマリオのみ(おてほんプレイの途中で操作に切り替えた場合はルイージも操作可能)で、マルチプレイでは1Pが自動的にマリオになって2P〜4Pはマリオ以外のキャラクターを選んでプレイする。 マリオ - おなじみ主人公。 今回も様々なアクションで冒険する。 ルイージ 声 - チャールズ・マーティネー マリオの弟。 マリオと様々なコースを冒険する。 おてほんプレイでは彼が案内役を務める。 キノピオ 声 - チャールズ・マーティネー プレイヤーキャラではにも登場した黄色と青の2色を使用する。 2Dのスーパーマリオシリーズで、キノピオが操作キャラになるのは、リメイクを除くと『』以来2度目。 また、キノピオの変身はシリーズ初。 今作では、能力はマリオと同じ。 キノピオの家などにいるサポート役、または捕まっているキノピオは、斑点の色は通常通りの赤色である。 ヨッシー 声 - サウンド音声 マリオなどのキャラクターが乗ることができる。 体の色は登場順に緑・黄色・水色・ピンク(操作等はすべて同じ)。 マルチプレイの場合は、その人数分のヨッシーが出てくる 1人プレイでも、緑以外の色のヨッシーは使える。 クリボーなどの敵を食べることができ、ノコノコなどマリオたちでは踏んでも倒せない敵を踏みつけるだけで倒す事ができる。 とは違い、上方向や下方向に向けて舌は伸ばせない。 ハンマーブロスのハンマーを吐き返したり、火を吐くパックンフラワーで火を噴いたりなど、口に含んだものによってアクションが違ってくる(今回はパワーアップするアイテムをくわえても口に含むだけで、乗っているキャラクターは直接パワーアップしない)。 さらに、ヨッシーで他のプレイヤーキャラを口内に含む、ふんばりジャンプで滞空時間を長くするなどのアクションも可能になっている。 しかし、2回連続でふんばりジャンプを使用することは出来ない。 さらに、スーパーマリオワールドと異なり、ヨッシーに乗ることができるのは出てきたコースのみで、ゴールすると降りてしまう。 ノンプレイヤーキャラクター ピーチ姫 キノコ王国の姫。 いつものごとく、クッパ軍団にさらわれてしまう。 「」も参照 敵キャラクター ワールド8のクッパ城のボスで今作のラスボス。 今回は巨大キノコがないために、それ以外の手で倒さなければならない。 また、一度倒してもカメックの魔法により、巨大化して追ってくる。 この時クッパは無敵化しておりクッパの壊した壁を通ってピーチのところまでいき、スイッチを踏まなくてはならない。 クッパの息子で、ピーチをさらった張本人。 ワールド4・6・8に登場する飛行船(クッパクラウン)のボス。 『』以来久々の登場だが、本作では「子供」という立場をJr. に奪われているせいか、説明書では「クッパの手下」と記されている。 との共演は初めてである。 今回で戦う順番は、、、、、、。 今回は単身で出現して、城のステージでは魔法でコクッパ達を援護する。 ワールド8では砦のボスとしてマリオ達と戦う。 ザコキャラクターについてはを参照 アイテム パワーアップアイテムはステージ中に獲得すると変身できるほか、『スーパーマリオブラザーズ3』に採用されたマップ画面中のアイテムストックシステムがある。 キノピオの家や敵コースなどでアイテムを入手でき、マップ画面中にアイテムストックからアイテムを使用するとすぐに変身できる。 アイテムはそれぞれ99個までストック可能。 ストックのシステムの違いの為、『スーパーマリオワールド』と『New スーパーマリオブラザーズ』のように、今作ではアクション中にストックアイテムを出す事はできない。 マルチプレイでは、ブロックを叩くとプレイ人数分のパワーアップアイテムが登場し(もちろん、出したアイテムは誰でも取れるので、取ろうとしたアイテムを横取りされたり、独り占めされることもある)、アイテムストックでアイテムを使用すると全員同じ能力に変身する(すでに変身しているプレイヤーは変身しない)。 取るとスーパーマリオに変身。 体が少し大きくなる。 上から叩いたりヒップドロップでレンガブロックを壊せるようになる。 ダメージを受けるとチビマリオに戻る。 シリーズでお馴染みのアイテム。 敵コースで頻繁にスーパーキノコを入手できるのでマップアイテムの中で一番入手することが多い。 取るとファイアマリオに変身。 白い服に赤いオーバーオールの姿になる。 スーパーマリオの能力に加え、ファイアボールを投げられるようになる。 『スーパーマリオワールド』以降同様ファイアボールで敵を倒すとコインが出現し、スピンジャンプすると左右にファイヤーボールを投げる。 また、今作ではファイアボールで暗闇の中を照らすことができる。 ダメージを受けるとスーパーマリオに戻る。 アイスフラワー 取るとアイスマリオに変身。 オーバーオールが赤、シャツと帽子の色は水色という姿になる。 スーパーマリオの能力に加え、アイスボールを投げられるようになる。 アイスボールはファイアボールほど遠くには飛ばないが、敵に当たると一定時間凍らせられる。 凍った敵は足場にしたり、持ち上げて投げることができ、放っておくと砕けて倒せる。 また、ファイアボールが効かない特定の敵に対して効果があり、炎の敵に当てれば消して倒すことができる他、一部の敵の飛び道具も消すことが可能。 ただし、一部の敵は一瞬しか凍らせられず、砕けても倒せない。 さらに、ボスなど特定の敵には全く効果がない。 スピンジャンプすると、左右にアイスボールを投げる。 ダメージを受けるとスーパーマリオに戻る。 名前こそ同じだが、『スーパーマリオギャラクシー』に登場した物とは性質が違う。 また、出典は『』のアイテム。 プロペラキノコ 取るとプロペラマリオに変身。 スーパーマリオの能力に加え、Wiiリモコンを振ると一定の高さだけ飛べるようになる。 ただし、一度に一回しか飛ぶことが出来ず、再度飛ぶには一度着地する必要がある。 高所に飛ぶだけでなく、地面のない穴に落ちそうな時に、飛べる状態であれば飛んで復帰に使える。 飛んだ後は落下速度が遅くなるが、落下中に下ボタンを押している間はドリルのように急降下して、ブロックを壊したり敵を倒すことができる。 ダメージを受けるとスーパーマリオに戻る。 2D作品では『スーパーマリオワールド』以来の飛行アイテム。 プロペラキノコは出現するとゆっくり上に飛んでいき、しばらく経つと画面外の上に飛んでいってしまい取れなくなるので注意。 ペンギンスーツ 取るとペンギンマリオに変身。 アイスマリオの能力に加え、氷上でも滑らなくなるようになる。 ダッシュ中に下ボタンを押すと腹すべりしながら氷上や水面なら滑り続け、滑っている間に真横からレンガブロックも壊せるようになる。 更に水中では十字キーのみで自由に泳げ、2ボタンを押しながらならもっと速く泳げる。 これは前作の「青コウラ」に似ていて、水中での能力は『スーパーマリオブラザーズ3』の「カエルマリオ」とほぼ同じ。 ダメージを受けるとスーパーマリオに戻る。 『スーパーマリオブラザーズ3』以来のスーツ系アイテム。 マメキノコ 取るとマメマリオに変身。 ヒップドロップをしないと敵にダメージを与えられなくなるが、ジャンプ力が高くなって滞空時間が長くなり、水面を走ることもでき、チビマリオ以上では通れない小さな土管や道が通れるようになる。 また、滞空時間が長くなったことで、空中でスピンジャンプを何度も行えば、長く滞空することができてより遠くまで飛ぶことができる。 チビマリオと同様、ダメージを受けるとミスになる。 前作では物を持てなかったが、今作ではこうらなどを持ったり味方のキャラやタルなどのコース上に設置されている物体を持ち上げることができる(その時のジャンプ力は、他の変身状態と同等)ようになった。 なお、前作では変身している間の声はそのままであったが、今作では声が高くなる。 前作『New スーパーマリオブラザーズ』からのアイテム。 スーパースター 取ると一定時間だけ無敵マリオに変身する。 無敵状態で敵を8匹倒すと1UPし、9匹目以降は1匹倒すたびに1UPができ、移動速度が走るたびにどんどん速くなるようになる。 また、暗闇では広範囲を照らすことが出来る。 マルチプレイではいずれかのプレイヤーがスーパースターをとり、そのプレイヤーに持ち上げられたり、持ち上げたりするとそのプレイヤーも無敵状態になる。 『スーパーマリオブラザーズ3』以来のマップアイテムとしてのストックが可能なので、スーパースターの出ないコースでも変身できる。 また、マップ上の敵をスルーすることが出来るが、この場合、アイテムはもらえない。 また、いくつかのコースでは無敵状態でコインの出るはずのブロックをたたくとまたスーパースターがでることもある。 無敵状態だとジャンプが前転しながらになる。 1UPキノコ 取ると、取ったプレイヤーの残り人数が1人増える(コイン100枚の1UPは取った人にかかわらず、全員1UPとなる。 また、残り人数がなくなり復帰不能となっているプレイヤーも1UPして残り人数1人の状態で復帰できる)。 スコアは増えず、ストックしておくこともできない。 赤コイン 赤リングを通過すると、8枚現れる。 制限時間内に全て集めると、チビマリオかマメマリオだとスーパーキノコが、スーパーマリオだとファイアフラワーやアイスフラワーが、その他の状態だと1UPキノコが貰える。 仕掛け ハテナブロック 叩いたり、ヒップドロップするとコインやアイテムが出てくる。 ヒップドロップすると下にアイテムが出てくる。 レンガブロック スーパーマリオ以上で叩くと破壊できる他、マルチプレイではお互いがノーマルの状態でプレイヤーを持ち上げている時に下から叩いても壊すことが出来る。 コインやアイテム、特定のステージではスイッチが入っている物も存在し、これは壊れない。 10コインブロック 外見はレンガブロックと同じだが、連続で叩くとコインがどんどん手に入る。 スーパーマリオ以上でヒップドロップをして十字キーの下を押しっぱなしにすると、最大で14枚も手に入る。 前作では10枚以上コインを取るとスーパーキノコが出てきたが、本作ではコインが5枚散らばるようになっている。 ルーレットブロック ブロックの中にあるアイテムがルーレットで動いており、叩くと表示されているアイテムが出てくる。 デザインはやや前作と異なる。 プロペラブロック プロペラが付いた青いクルクルブロック。 持ち上げている状態でWiiリモコンを振ると、プロペラマリオと同じように1回だけ一定の高さだけ飛ぶことが出来る。 飛んだ後はゆっくり落下していくが、十字ボタンの下を押している間はドリルのように回転しながら急降下してブロックを破壊することができる。 再度地面に付けば再び飛ぶことが出来る。 プロペラマリオの状態で持ち上げても効果は同じになるので高さは上がらない。 POWブロック 持ち上げて下に投げる(または下や上から叩く)ことで振動が発生して、画面内の地面にいる敵を倒したり、空中に浮いているコインやスターコインを落とすことが出来る。 『』のブロック。 光るブロック 暗闇の中で周囲を照らしてくれるクルクルブロック。 ヨッシーがこのブロックを口の中に入れると、入れた状態でも光っている状態になる。 スイッチブロック 地面に置いてあったり、天井に逆さ向きでくっついていたり、ブロックに入っていたりする(前作と違い、上からヒップドロップするとブロックにくっついた状態で逆さ向きに出てくる)。 全部で2種類あり、踏む(逆さ向きの場合は下から叩く)とさまざまな効果が発生する。 制限時間(約10秒)があるものが多い。 持ち運びはできない。 なお「! 」スイッチは廃止された。 「P」スイッチはレンガブロックとコインが入れ替わったり、青コインが出現する。 」スイッチは場所によっていろいろな効果が発生する(主に地形が変化することが多い)。 タル 持ち上げて投げれば、転がって敵を倒したりコインの取得に利用できる。 自分が当たるとダメージを受ける。 壁に当たると砕ける。 また、持ち上げた状態だと上から落ちてくるツララを防げる。 氷ブロック 小さな氷で、いくつも固まって置いてあることが多い。 ヒッブドロップで破壊可能(ノーマルでも可能だが、連続破壊は不可)。 持ち上げた状態で天井に触れるだけで割れてしまうほど脆い。 投げると滑っていき、敵を倒したりコインの取得に利用できる。 自分が当たると吹っ飛ばされる(ダメージは受けない)。 壁に当たると砕ける。 大砲土管 外見は普通の土管と同じだが、中に入ると発射されて飛ばされる。 ボーナスステージに行く、先に進む、などに使われる事が多い。 中には役に立たない物もある。 トゲ 当たるとと1ダメージ。 前作よりサイズが大きく、今作では側面に触れてもダメージを受ける。 落ちるとどんな状態でも1発でミス。 塔や城、ワールド8のステージに多い。 上昇するもの、下降するものや波状で迫ってくる溶岩もある。 落とし穴 いろんなステージにある。 落ちたら1発でミス。 回る障害物。 当たると1ダメージ。 トゲ棍棒 上から落ちてくる柱。 当たると1ダメージ。 横から出てくることもある。 トゲ鉄球 転がっているトゲ付きの鉄球。 砦や城に多く、当たると1ダメージ。 敵を倒すこともある。 動く壁 縦向きに動くものと横向きに動くものがある。 別の壁などの間に挟まれると即ミスになる。 毒沼 紫色の水で、溶岩と同じく落ちたらどんな状態でも一発でミス。 黒い雲 8-1に登場。 スタート時より画面左から迫っており、触れるとどんな状態でも即ミスになる。 主にワールド3に登場。 近寄ると上から降ってくるものもあり、当たると1ダメージ。 小さいものは、落ちてもまた生えてくる(ただしPOWブロックを使って落とした場合は生えない)。 巨大なものは地面に落ちると突き刺さって残るため、上に乗れば足場として利用することもできるが、しばらくすると傾いて穴に落ちていく場合がある。 砂間欠泉 主にワールド2に登場。 一定の間隔で砂柱が立ち昇り、物やキャラクターが持ち上げられる。 足場として利用できるが、昇った砂はしばらくすると落ちていくので、注意が必要。 雲 視界を遮る。 スピンジャンプをすれば吹き飛ばすことができるが、しばらくすると元通りになる。 砂嵐 一定の間隔で砂嵐が吹く。 視界が悪くなり、向かい風だとジャンプしても押し戻されるが、追い風だと遠くへジャンプできる。 風が吹いている間は敵の動きが止まり、ロープは風で揺れて昇れなくなる。 また、コインが飛んでくることもある。 しゃがめば風の影響は無い。 『』にもあった仕掛け。 傾けるリフト 上に乗ってWiiリモコンを傾けることで、床を同じ向きに傾けさせることが出来る。 傾け操作は最初に乗ったプレイヤーのみ可能で、最初に乗ったプレイヤーが下りてプレイヤーが残っている場合は乗った順で切り替わる(操作権を持つプレイヤーにヒップドロップすると操作権を強制的に自分に変えることができる)。 傾けて左右に動かす上昇リフトや、左右に動かすレールに固定されたリフトなどもある。 回る金網 捕まった状態でWiiリモコンを傾ければ、上記のリフトと同じ要領で金網が回転する。 傾くライト 移動するイカダに設置されたライト。 上記のリフトと同じ要領で、イカダの上に乗った状態でWiiリモコンを傾けるとライトが傾き、照らす範囲を変えることができる。 ネジ 上に乗ってスピンジャンプの操作をすることで、ネジが回転して仕掛けが作動する。 ネジは回した後はゆっくり逆回転して、仕掛けと共に戻っていく。 中間ポイントの旗 旗を通過すると中間ポイントとなり、クリアするか別のコースで中間ポイントを通過するまでは、ミスをした後はここから再開できる。 前作では半分以上進むと自動的に中間ポイントの印が出てきたが、本作ではコースの進行状況の確認がないために用意された(その為、旗に触れなければジャンプ等で素通りすることもできる)。 チビマリオの状態で旗を通過すると、『』の中間ゲートと同じようにスーパーマリオになる(なお、マメマリオではスーパーマリオにならない)。 また、通過する前のマークはクッパで、通過した後は通過したキャラクターのマークで表示される。 『』でも「中間ポイントの旗」として登場。 マリオは「M」のマークの赤旗、ルイージは「L」マークの緑旗、キノピオはキノピオマークの青旗(または黄旗)で表示される。 見えない空間 実際には壁に見えるが触れると手前の壁が透けて中が見える。 コインやアイテム、隠しエリアへ行く土管やスターコインが隠されていることが多い。 『』に登場した仕掛け。 隠し要素 ワールド9 隠しステージ。 最終ステージのクッパを倒すと出現する。 難易度は高い。 マリオが帽子を外す マリオの残り数が128になると、帽子を外してしまう(プロペラ・ペンギン状態はそのまま)。 特にダメージや変身に問題はないが、ミスをすると帽子をかぶる状態に戻る。 なおルイージ、キノピオは残り数が128になっても何も起こらない。 音をならせる 2人以上のプレイで、残り数が0になると、Wiiリモコンのボタンで音が鳴らすことができる。 ラッパやドラムなどの楽器や効果音など 評価 国内最大級のゲーム雑誌『ファミ通』の(編集者レビュー)において、クロスレビュー史上13作目の40点満点を獲得した。 その後の同誌のアンケートにおける読者評価においても、平均点が10点満点中の9. 03点で、不満点の票数1位が「特になし」だという高評価を獲得している。 「 2010」の年間作品部門においては、「ゲーム初心者と上級者が、更には、世代を超えてみんなで一緒に最後まで楽しめるという、 ゲームの本質を見事に体現した」として最優秀賞である「大賞」を受賞した。 その他のレビューや、海外においても総じて高評価を得ている。 ただし、一部海外レビュー等においては作品の新規性に欠くといった減点要素も見られている。 コインバトル日本一決定戦 2月から3月にかけて、本ソフトを用いた一般向けの大会「コインバトル日本一決定戦」が行われた。 Wii用ソフトとして初の公式大会である。 2010年1月7日、社長が初めてとの単独インタビューで明らかにし 、翌8日には大会名及び概要が発表され、告知サイトもオープンした(現在は公開終了)。 大会は「個人バトル(小学生以下の部・一般の部)」と「タッグバトル」の2カテゴリー3部門で行われた。 いずれも「コインバトル」モードを使用し、個人バトルでは最もコインを多く集めた1名(場合によっては上位2名)が、タッグバトルでは最もコインを多く集めたプレイヤーの属するペアが勝ち抜ける方式で優勝者(または優勝ペア)を決定した。 地区大会は開催日程順に大阪・札幌・福岡・広島・名古屋・仙台・東京で行われ、決勝はに東京ので関東地区大会直後に行われた。 また、この大会の様子はWiiチャンネル『みんなのニンテンドーチャンネル』においてとによる司会で動画配信された。 開発スタッフ• - エグゼクティブプロデューサー• - ゼネラルプロデューサー• - プロデューサー• - プロデューサー• - ディレクター• - プランニング• - プランニング• - プランニング• - 作曲・サウンドディレクター• - 作曲• - 作曲• - 効果音• - 効果音 関連項目•

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