ポケモン カード タッグ オールスター ズ。 ポケモン タッグ オールスター ズ

タッグ チーム オールスター ズ

ポケモン カード タッグ オールスター ズ

ポケカハイクラスパック「タッグオールスターズ」商品概要 「タッグオールスターズ」という名の通り、レシラム&リザードンGXやミュウツー&ミュウGXといった人気タッグチームが再録。 ナンバリングはSM12a。 ポケモンカードSMシリーズ集大成のパックとなっている。 タッグオールスターズのSR・U画像や買取・販売価格はこちら SR10枚箱の究極のボーナスボックスも? 【噂】1カートンに1BOX究極のボーナスボックス「SR10枚箱」が存在する?狙って当てるのは極めて難しく、あくまで噂です。 エネルギーカードはレギュレーションが変更しても引き続き使うことができるため、長く使える今回のパックではある意味もっとも価値のあるカードであるといえる。 タッグオールスターズ収録 草タイプカードリスト フェローチェ&マッシブーンGX カード評価 7. 5点 フルメタルウォール環境のチャンピオンズリーグで頂点を勝ち取ったポケモン。 強力なタッグチームである「レシラム&リザードンGX」に対しては弱いが、逆にいうと炎タイプに当たらなければこれほど強いタッグチームはなかなか存在しない。 タッグチームは比較的ワザに必要なエネルギーが多く要求され、準備がある程度必要だがフェロマッシは例外で「ジェットパンチ」で序盤から攻めることができる。 パラス パラセクト カード評価 6. 0点 特性はユニークだが、確実に混乱状態にする強力な草ポケモン、つまりパラセクトの相棒になりえるポケモンが今のところ存在しない。 特性そのものは決して弱いわけではないので今後のカード追加に期待しよう。 ハネッコ ポポッコ カード評価 7. 5点 ワタッコに擬似的にデッキから進化することができるロストマーチデッキでは重要なポケモン。 0点 タッグチームをもワンパンしうる強力なワザ ロストマーチを持つポケモン 進化前の特性が優秀でロストゾーンに2体のポケモンを送りながら進化することができる。 このポケモンを軸にした「ロストマーチデッキ」というデッキが存在する。 カミツルギ カード評価 7. 0点 ダイキリはサイドの枚数に指定があるが1エネで130ダメージを与えることができ、アーゴヨンのような1進化後非GXポケモン程度なら一撃で倒すことができる。 逃げるエネルギーが0なので何かとバトル場に出しやすいのも評価点。 レインボーエネルギーやビーストエネルギーを採用したウルトラビーストを採用したジラーチサンダーなどで採用されている場合が多い。 ツボツボ カード評価 6. 5点 特性が非常にユニークで、トラッシュに落ちたエネルギーの枚数だけ打点が上がるアローラナッシーデッキや特性でトラッシュからエネ加速できるレックウザGXデッキなどに使われた。 しかし、最近では上記のデッキも減り活躍の場が減っている。 キモリ カード評価 7. 0点 ジュプトルを採用するデッキではこのキモリも採用することになる。 キモリ自身の単体性能も決して弱いわけではなく、ワザ「ともだちをさがす」は草ポケモンが手札にない状況を救ってくれることがある。 HPが60なのでウツギ博士のレクチャーに対応している。 進化前としては十分な性能といえる。 ジュプトル カード評価 8. 0点 特性「たいようのめぐみ」が強力。 ジュプトルの存在により草ポケモンのデッキの安定性を高めているといっても過言ではないほど重要な草ポケモン。 草タイプのデッキで採用カードを悩んだ場合、とりあえず採用するのも十分考えられる。 ビークインデッキのような草タイプのポケモンを大量に必要とするデッキと相性がいい。 ジュカインGX カード評価 6. 5点 かつては進化前のジュプトルによる高い展開性能、省エネ高火力で裏にエネルギーを移せる中ワザ、優秀なGXワザなどで使われていたポケモン しかし、タッグ環境のインフレや炎環境になったことから現環境で活躍するのはかなり難しいだろう アマカジ アママイコ アマージョ カード評価 6. 5点 草ポケモンの貴重なエネ加速手段。 2進化ポケモンであるためモクロー&アローラナッシーGXやふしぎなアメの採用が前提となる。 デッキ構築をする際は草エネルギーをトラッシュにできるだけ送るように心がけたい。 デデンネGXで一気に手札の草エネルギーを捨てるのも良いだろう。 0点 レックガノンデッキやシャトレーヌレックウザGXデッキなど盤面にエネルギーをたくさん貯めて草エネルギーを使うデッキでトドメ役・切込み隊長的なポケモンとして採用されるポケモン。 非GXなのでサイドは1枚しか取られないが大ダメージを出せしかも逃げエネが0でありなにかと使いやすい。 タッグオールスターズ収録 炎タイプカードリスト レシラム&リザードンGX カード評価 8. 5点 登場時初期から溶接工とともに大暴れし、長らく環境トップに居座っているポケモン。 最近では他のカードたちもデッキパワーがレシリザに追いつきつつあるが、今なおその実力は健在。 オルタージェネシスではウルガモスGXという相棒を手に入れ、レシリザガモスという新たなデッキタイプが登場した。 ブースター(新規) カード評価 7. 5点 イーブイから進化するいわゆる「ブイズ」の打点を底上げをするカード。 イーブイから進化できるブースターGXデッキにとっては大きな強化となるだろう。 しかし昨今はブースターGXや基本炎エネルギーを採用したグレイシアバレット・アローラサンドパンGXデッキも登場している。 グレイシアGXのややもの足りない打点を補うこともできる。 5点 ブースターGXと相性がよく、ブースタースターターデッキが発売されると3000円以上の高い値段で取引されていたプリズムスターカード。 ただしトラッシュにある基本炎エネルギーを戻してしまうため、炎の結晶で回収できないというリスクもある。 ブースターGXのような常に炎エネルギーをトラッシュするデッキ以外の採用は見かけなくなった。 とはいえ、たねポケモン非GXとは思えない高い火力が魅力。 ガオガエン カード評価 6. 5点 特性は非常に強力で特にシルヴァディGXなどの足りない打点を補える しかし、2進化なのは重くシャンデラデッキなど一部のデッキを除いて基本的に使われない ズガドーンGX カード評価 8. 0点 GXポケモンに強いGXポケモン。 登場後の大型大会よりその性能が注目され、着実に強化されてきたカード。 非GXがアルセウス&ディアルガ&パルキアGXによって抑制される環境であればこれほど強力なポケモンはいない。 欠点は非GXポケモンに対しては少々燃費が悪いところ。 相性の有利不利がはっきりとしたポケモンである。 ボルケニオン カード評価 7. 5点 後攻一ターン目において強力な加速性能を持つカード 先攻を取れなかった場合、カキは使いづらいためフレアスターターで加速することは強力な選択肢になりうる こうねつばくはも残念ながらフーパは倒せないもののそこそこ優秀な打点が出る 新レギュレーションでカキが使用禁止となったら大きく需要が上がることが考えられるカードだ ロコン キュウコン カード評価 6. 5点 相手のベンチを引っ張り出せる優秀な特性をもったポケモン。 必要な2枚の炎エネルギーも巨大なかまどにより一ターンでサーチできる。 特にグズマが存在しない新レギュレーションの炎デッキにおいては採用が考えられるだろう。 ビクティニ カード評価 7. 0点 ヤトウモリ エンニュート カード評価 7. 0点 炎エネルギーを捨ててドローすることができるポケモン。 しかし純粋な炎デッキでは他のカードの採用が優先されがちでエンニュートが採用される場面はあまりない。 このカードが真価を発揮するのは特殊勝利デッキである。 その強烈なドロー効果から、主にエンニュートHANDと呼ばれるHANDアンノーンデッキで使用されることが多い。 ニャビー カード評価 7. 0点 ガオガエンGXの進化前のポケモンだが、ワザ「ねこびより」を所持しているためねこびよりデッキでも採用される。 ねこびよりデッキではダメージ量は60と平凡だが追加効果の逃げられなくするが優秀。 ニャヒート タッグオールスターズ収録 水タイプカードリスト シャワーズ(新規) カード評価 7. 5点 ケルディオGX カード評価 8. 0点 GXポケモンの攻撃をシャットアウトするという極めて優秀な特性を持つ。 なにかとGX偏重な現在のスタンダードレギュレーションで強いポケモン。 GXポケモンを対策できるGXポケモンである。 ワザ「ソニックエッジ」はGX対策のポケモンに有利を取れ、GXワザはハチマキ込みでタッグチームをも一撃で倒すことができる火力をだす事もある。 現在は足りない火力や重たいエネルギーを補えるディアルガ&パルキア&アルセウスGXと使われている。 また、その際ケルディオメタの無人発電所を貼れなくする混沌のうねりもよく採用される。 ゼニガメ カメール カメックス カード評価 6. 5点 山札から運次第とはいえ大量のエネルギーをつけられるポケモン。 カメックスGXデッキでは進化前を共有できなおかつシナジーがあるため優秀な相方として採用されている。 アローラロコン フリーザー カード評価 6. 5点 特性「ブリザードヴェール」による水タイプのポケモンを「グズマ」などといった相手のサポートから守れる点は非常に便利。 コールドサイクロンはのような水エネルギーを多く必要とする後続のポケモンにつなげることができる便利なワザ。 ねがいぼしジラーチを一撃で倒す程度の威力はあるが、やや打点不足なことと逃げるエネルギーが少し多いのが欠点。 カプ・レヒレ カード評価 6. 5点 相手の場にウルトラビーストがいれば1エネルギーで100ダメージを出せるポケモン。 これによりズガドーンGXやベベノムを一撃で倒すことができるため、よっぽどズガアゴが重いデッキでは採用もありだろう。 しかし基本的に採用が見送られがちなカードである。 ホワイトキュレム カード評価 7. 0点 ヨワシ ヨワシGX(新規) タッグオールスターズ収録 雷タイプカードリスト ピカチュウ&ゼクロムGX カード評価 7. 5点 タッグチーム最初期に彗星のごとく登場し、環境中盤までその圧倒的なパワーで環境トップの座についていた強力カード。 最近はタッグチームにしてはHPの低さや最大打点の低さなどの理由によりやや使用率は低下したものの、GXポケモンや非GXポケモンを倒すには十分な火力を持つ。 役割もエース兼トドメ役・サポーターに変わりつつあるが、依然としてその強力さは健在。 サンダース(新規) アサルトサンダー カード評価 8. 0点 マッギョ ゼラオラ カード評価 6. 0点 ライコウ カード評価 6. 5点 雷エネルギーを使うデッキなら入れない理由がない強カード ネストボールで即時起動しベンチに2エネを供給でき、あらゆる加速ポケモンの中でも破格の性能を誇る 雷デッキではピカゼクの後一フルドライブの成功率を格段にはね上げ、レシゼクデッキでは打点を180あげることが出来るなど活躍は多岐にわたる デデンネGX カード評価 9. 0点 デッキの潤滑油ともいうべき最高クラスのドローカード。 最近はプレシャスボールの登場により、より使いやすくなった。 サポート枠を使わずドローできる貴重なカードで、ポケカに慣れないうちは明確な理由がないかぎりほとんどのデッキに採用しても問題がない。 新レギュレーションになっても使われ続けるであろう汎用カード 欠点があるとすればGXポケモンにしてはHPの低く、ドローするために自分の手札をすべて捨てる必要があるところか。 ゼラオラGX カード評価 7. 5点 雷デッキに必須級の強力なポケモン 雷エネルギーがついたポケモンの逃げエネを0にできるという非常に便利な特性を持つ また、このポケモンの殴る性能も十分に高い 特性を消される無人発電所の流行は向かい風と言える シママ ゼブライカ カード評価 7. 5点 置きドロソとしてトップクラスに優秀なポケモン 主にマタドガスデッキやドリュウズデッキなど非GXのデッキに使われることが多い カードをトラッシュするというデメリットはあるがいつでも使え、山札を掘り下げるスピードもかなり早い 進化しないといけないのは欠点でもあるがアローラベトベトンで特性が消えない利点でもある タッグオールスターズ収録 超タイプカードリスト ヨノワール&オーロットGX(新規) カード評価 8. 0点 トラッシュ送りではなくデッキバウンスする強力なワザ「ナイトウォッチ」を持つ。 超タイプなためカラマネロのサイコリチャージの恩恵を受けることができる。 弱点・抵抗力ともに優秀。 ミュウツー&ミュウGX カード評価 9. 0点 言わずと知れたタッグチームでも最強クラスのカードが再録。 最近ではメガミミロップ&プリンGXの獲得により対GXポケモンの性能も向上した。 タッグチームのワザのとどまらず、下記のデッキのようにオンバーンGXやソルガレオGXのワザも使いこなす。 GXワザの「ミラクルツインGX」もダメカンバラマキ系デッキに対して有効。 エーフィ&デオキシスGX カード評価 8. 0点 HPが260かつサイコサークルの条件が「超ポケモンをベンチに並べる」ことで「160ダメージ」とアタッカーとしてはやや物足りない。 しかしエーフィ&デオキシスGXの真価はGXワザのクロスディビジョンGXにある。 ミュウツー&ミュウGXでコピーする戦術が強力で、ミュウツー&ミュウに先攻1ターン目にカキをして次のターン超エネルギーを手張りすることで相手の進化前のポケモンを全て一掃できる。 しかも、クロスディビジョンをした後はレシリザやリザテルのワザをコピーして使っていけばいいのでエネルギーが無駄にならない。 カキ・ミュウツー&ミュウ・エーフィ&デオキシスによる、いわゆる「先2クロスディヴィジョン」と呼ばれる、SMシリーズ後期のタッグチーム環境を象徴する強力無比なコンボのキーカードとして使用される。 ネイティ カード評価 7. 0点 ロストマーチデッキの貴重なアタッカー。 最近は現環境トップのミュウツー&ミュウタッグチームの弱点をつけるため重要度が増した。 ニャスパー ニャオニクス ミミッキュ(シャドーボックス) カード評価 8. 5点 相手のGXの特性を無効化できる期待の新いり超ポケモン。 「いましめの祠」などでダメカンが1つでも乗れば、ミミッキュをベンチに置くだけで相手のミュウツー&ミュウGXの特性「パーフェクション」が使えなくなる。 さらに超タイプ、たねポケモンのためミステリートレジャーなど様々なサーチカードに対応し使いやすい。 特性はバトル場のみならずシルヴァディGXやオドリドリGXといった、相手のベンチで厄介な仕事をするポケモン相手にも活躍する。 対策範囲がGXポケモン限定なため、Vポケモンの特性を無効化できないが、GXポケモンが主流の環境であれば1枚は採用したい。 また、アローラベトベトンと違い自分のカプ・テテフGXやデデンネGXを阻害しないのもポイント。 ハイクラスパック新規カードの中でもトップクラスの性能をもつポケモン。 ぜひ入手したい。 欠点は隠密フードで防がれるところだろうか。 ミュウツー カード評価 6. 5点 ミュウ カード評価 8. 0点 現環境においてベンチ狙撃から味方を守れる数少ないポケモン カラマネロなどHPが高くないシステムポケモンを並べるデッキでは必要になるだろう しかし、デプスボムやクロスディビィジョンGXのようなダメカンを置く効果は防げない マーシャードー カード評価 8. 0点 ボール系カードやミステリートレジャーからスタジアムを問答無用で破壊できる便利なポケモン。 最近は混沌のうねりの登場により評価を上げた。 0点 倒されても毎ターンダメカンをばら撒きながらひたすら蘇生ができる強力なポケモン。 HP火力ともに非GX無進化アタッカーとしては高水準である。 カラマネロと組み合わせることでゾンビのように毎ターンしつこく復活して殴り続けることもできる、ゴーストタイプらしく、かつ伝説のポケモンの名に恥じない性能を持ったカードである。 マーイーカ カラマネロ カード評価 9. 0点 現環境の大きな一角を締める超デッキのエネルギー加速要員 ハイパーボールやトキワの森、ミステリートレジャーなどで落とした超エネルギーをベンチポケモンに加速することが出来る シンプルながら極めて強力な性能であり、このポケモンは登場して以来、常に環境の最前線にいる ベベノム アーゴヨン カード評価 8. 0点 トラッシュに落ちた基本エネルギーを回収できるポケモン 何色のエネルギーでも回収できるため幅広いデッキで使われる 悪デッキや水デッキのようにトラッシュから回収したエネルギーを他のポケモンに移す使い道やズガドーンデッキやレシゼクデッキのように火力源にする使い道がある アタッカーとしても優秀でジラーチサンダーデッキではミュウツー&ミュウ対策のアタッカーとして使われることがある タッグオールスターズ収録 悪タイプカードリスト ゲッコウガ&ゾロアークGX カード評価 7. 5点 ブラッキー&ダークライGX カード評価 7. 5点 ブラックランスは必要エネが悪悪無と3つのエネルギーを要求し、150ダメージと一見すると燃費が悪いように見える。 しかしベンチのGXポケモンにも60ダメージを与えることができるため、合計すると210のダメージを叩き出している。 3つのエネルギーが必要であるものの、マニューラGXで悪エネルギーを自在に動かすことができる。 そのため基本的にマニューラGXとセットで使われるポケモン。 マニューラGXはレッド&グリーンの登場により進化時にエネ加速ができるため、エネルギーの重さはマニューラGXとレッド&グリーンを使用すれば必要エネルギーの多さはそれほど気にならないだろう。 デッドムーンGXの追加効果は一見するとエネルギーが6個ブラッキー&ダークライGXにつける必要があるため、一見するとロマン技に見える。 しかしマニューラGXやガオガエンGX・アーゴヨンなどと併用すれば現実的に狙うことができるGXワザである。 相手がルカリオ&メルメタルGXのような耐久力の高いポケモンや、悪タイプに抵抗力を持っている高HPのポケモンを無理やり突破する奥の手として使おう。 デッド・ムーンGXのトレーナーズ封じは悪タイプらしい凶悪な効果。 きぜつしてから相手の「メイ」などによるカウンターすら許さず一気に対戦の流れを引き寄せることができる。 できれば追加効果を狙いたいが、単純にトレーナーズを封じる効果だけでも強いので、追加効果を狙わずいきなりGXワザを使うという手もある。 相手や手札状況によっては十分検討できる。 アブソル カード評価 8. 0点 相手のたねポケモンの逃げるエネルギーを増やすポケモン。 ねがいぼしジラーチはこのアブソルがいるとエスケープボードに加えて手張りをしないと逃げられなくなる。 ジラーチを使う多くのデッキの妨害ができるため汎用性が高く優秀なポケモンと言える。 イベルタル カード評価 6. 0点 ニューラ マニューラ カード評価 6. 5点 特性をもったポケモンに依存したデッキに大ダメージを出していけるポケモン。 5点 ミカルゲ カード評価 7. 0点 おもにミカルゲマッギョやミカルゲブラッキーと呼ばれるデッキタイプで使用されるカード。 コンボありきのカードだが、単体性能も悪くない。 ゾロア ゾロアーク カード評価 6. 0点 フーパ カード評価 7. 5点 ガオガエンGX カード評価 6. 5点 マニューラGX カード評価 8. 5点 特性が強力無比で、あくタイプタッグチームデッキでは潤滑油として機能する。 1進化ポケモンであることが欠点であったが、最近はレッド&グリーンの登場によりむしろ強みとなった。 さまざまな強化とマニューラGXの特性により、悪タッグチームデッキはさらに安定感を増し強力になった。 タッグオールスターズ収録 鋼タイプカードリスト ルカリオ&メルメタルGX カード評価 8. 0点 トップクラスの強さを持つ鋼ポケモン。 相手のバトル場のポケモンのエネルギーを全トラッシュしつつ、鋼ポケモンの耐久を試合が終わるまで-30できる「フルメタルウォールGX」が極めて強力。 フルメタルウォールと鋼鉄のフライパンによりダメージは60減となり、アセロラやマオスイレンを使うことで粘り強く戦っていくことが出来る。 また、耐久だけでなく中技のヘビーインパクトは150という最低限の打点も出していける。 クチートGX カード評価 6. 0点 特性も悪くなく、はがねポケモンでは珍しいアタッカー適正も持つカード。 相手の手札を見ることができる、ポケカの現スタンダードレギュレーションでは珍しいカード。 しかしタッグチーム4枚など極端にポケモンが少ないデッキ相手には活躍ができない。 相手のデッキタイプに左右されるため、安定感に欠けるのが欠点。 ジラーチ カード評価 9. 5点 発売当時は「カプ・テテフGXの代用カード」として注目されていたが、次第にこのカードは評価されていき、レアリティがRながら全盛期は1700円ほどの値段を保っていた。 当初はエスケープボードやアサルトサンダーとジラーチを採用したジラーチサンダー(通称ジラサン)というデッキでのねがいぼしジラーチの採用が主流だった。 しかし後に「トキワの森」などスタジアムをサーチすることができ、スタートポケモン(最初の番にあらかじめバトル場に出すポケモン)としてあまりにも優秀であることが発覚。 その後は「ウルトラネクロズマGXデッキ」などあらゆるデッキタイプに採用され、需要が増していった。 タッグオールスターズにて待望の再録となる。 その唯一無二の特性はポケモンカードVでも十分戦える。 持っておいて損のない一枚。 ぜひ4枚は集めておきたいカード。 メルタン メルメタル カード評価 6. 5点 非GXながら耐久力に優れるが、1進化であり昨今の火力インフレやレシラム&リザードンGXの流行によりあまり使用されることのないポケモン。 しかしミュウツー&ミュウGXに強い超抵抗を持つところは評価点。 鋼鉄のフライパンなどで耐久を補ってあげよう。 メルメタルGX(SR) カード評価 7. 0点 プロモカードで初登場した、特性による高い耐久を誇る1進化ポケモン。 今回はSRイラストでの収録となる。 特にこのポケモンは鋼タイプであることからフルメタルウォールや鋼鉄のフライパンにより更に耐久をあげることが出来る。 メタルブラストは付いている鋼エネルギーの数だけ火力が上がる優秀なワザでと相性が良い。 耐久面にもすぐれ、さらに鋼タイプのポケモンのなかでは最高クラスの攻撃性能を誇るポケモンだがワザに必要なエネルギーが多いこと、1進化ポケモンなためメルタンを採用する必要があるのが欠点。 5点 ディグダ ダグトリオ タッグオールスターズ収録 フェアリータイプカードリスト ピィ&ププリン&トゲピーGX カード評価 7. 5点 マツリカと併用することで即追加ターンを得ることができる。 追加ターンによるアドバンテージはかなりのものとなる。 モンメン(ロストマーチ) エルフーン ピィ アローラキュウコンGX カード評価 8. 0点 タッグオールスターズ収録 ドラゴンタイプカードリスト ウルトラネクロズマGX カード評価 7. 5点 強力なタッグチームを一撃で倒すことができる高火力アタッカーとして重宝されている。 GXワザである「めつぼうのひかりGX」も強力。 ドラゴンタイプなのでミステリートレジャーをカラマネロたちと共有することができる。 ガブリアス&ギラティナGX カード評価 7. 5点 レックウザGX カード評価 7. 0点 タッグオールスターズ収録 無タイプカードリスト ファイヤー&サンダー&フリーザーGX カード評価 7. 0点 イーブイ(新規) カード評価 7. 0点 分岐進化をするイーブイデッキにおいて不足しがちな進化元を補えるポケモン。 耐久が高いイーブイGXを場に出せる点も魅力。 エナジー進化イーブイがスタン落ちしてからはこのポケモンの採用も増えるだろう。 5点 ニャース ペルシアン カード評価 6. 5点 ねこびよりの必須カード。 詳細は下記記事を参照。 ガルーラ ゴンベ カード評価 6. 0点 特性は一見強力そうだが使いづらく、また特性を使った場合は自分の番が終わってしまう。 特殊なデッキでない限り使われることはないだろう。 ツツケラ ケララッパ カード評価 7. 5点 ロストマーチデッキのエンジン的な役割をする重要なカード。 他のカードゲームでいうならば「魔法カード」「呪文カード」のような存在に近いポケモンカードでは珍しいカード。 ニャルマー ポッポ ピジョン カード評価 7. 0点 ポリゴン ポリゴン2 ポリゴンZ カード評価 6. 5点 タブンネ カード評価 6. 5点 タッグオールスターズ収録 グッズカードリスト ロストミキサー カード評価 7. 0点 ロストマーチデッキにおいてエンジンとなるカード このカードで不要なポケモンをひたすらトラッシュして打点を上げるというのが動き方の基本になる プレシャスボール カード評価 9. 0点 ノーコストでGXポケモンをサーチできるSMレギュレーションでも最強クラスのグッズ。 手札コストとして「手札を切る」「GXポケモン以外はサーチできない」点が欠点。 ポケギア3. 0 カード評価 7. 5点 グッズでサポートに繋がれる貴重なカード ジラーチやカプテテフGXを採用できないデッキの救世主 特にブルーの探索を使うデッキにおいは4枚しかないブルーの探索を引き込むため採用がほぼ必須となる リセットスタンプ カード評価 9. 5点 現状どのデッキにも入りうる超凶悪カード 相手にサイドを先行されていても逆転に繋げることが出来る極めて強力なカードである。 また、エルフーンのトイボックスGXやダイゴの決断やシャニーフレアを使われた返しなどに撃つことができれば相手のターンを無駄にできる。 ムサシとコジロウなどと組み合わせれば完全にハンデスをすることも可能。 のろいのおふだ カード評価 7. 5点 主にマタドガスやデスカーンなどのバラマキデッキやネクロズマGX入りのカラマネロ系デッキなどに使われるサポート ポケモンが倒された時にダメカンを4つ好きな所における 相手ポケモンを倒さないようにダメカンを置き、カウンターエネルギーが発動するようにし続ける動きが強力 ビーストリング カード評価 7. 5点 ウルトラビーストが入るデッキにはほぼ入ってくる強力なグッズ 基本エネルギーを2枚加速することができ一気に奇襲が可能 現在はメイの登場によりさらに使いやすくなった ダートじてんしゃ カード評価 7. 5点 現環境において山札を掘り下げていける貴重なカード このカードを使うことは山札の圧縮にも繋がり非常に強力 ミステリートレジャー カード評価 9. 0点 ハイパーボールの低コストバージョン 超やドラゴンタイプのポケモンに対してはハイパーボールの上位互換となるため積極的に採用していきたい レギュレーション変更後はハイパーボールがなくなるのにこのカードが使えるため、さらに需要がたかまるだろう エレキパワー カード評価 8. 0点 雷デッキにおいて足りないデッキを補える貴重なバフカード 雷ポケモン主軸のデッキなら採用しない理由がない強カード 4回しか使えないため使い所はしっかり考えなくてはならない Uターンボード カード評価 7. 5点 トラッシュされても回収できる代わりに状態異常のポケモンが逃げられなくなったエスケープボード ジラーチに採用することは出来ないがデデンネGXやテテフGXなどに持たせて逃げエネ0のポケモンを作り出すことが出来る フィールドブロアーに非常に強い 電磁レーダー カード評価 8. 5点 雷タイプのGXポケモンを採用するデッキにおいてはハイパーボールの上位互換になるカード 特にドローソースとして優秀なデデンネGXに繋がるのが大きい 雷デッキではこのカードでアタッカーポケモンとデデンネGXを持ってくる動きが基本になる メタルコアバリア カード評価 6. 0点 優秀な性能を持つが一ターンしか効果が持たないこと、裏を狙われたら意味が無いこと、トラッシュに落ちた場合の回収の難しさからあまり使われることがない しかし、スイレンの釣竿により多少は使い回しやすくなった 炎デッキ相手には基本弱点を消せる鋼鉄のフライパンが優先される カウンターゲイン カード評価 8. 0点 あと一エネルギー足りない、そんな時に役に立つカード 相手の想定を崩した奇襲ができるためムウマージを使うデッキやカウンターデッキにおいてはかなり使えるカードである ゾロアークデッキでダブル無色エネルギーとこの道具でミミロップリンを動かしたり、メイで妖まねっこミミッキュとフェアリーエネルギーとこの道具を持ってきて三神を倒したりといった使い方が主流 炎の結晶 カード評価 7. 5点 炎エネルギーをトラッシュから回収できるアイテム 炎ポケモンはエネルギーを大量に付けないといけない傾向にあり、またヒートファクトリーやあぶりだすエンニュートのような炎エネルギーを捨てることで効果が発動するカードも多いためこのカードの出番は多い カスタムキャッチャー カード評価 6. 5点 8. 5点 主にブルーの探索を使ったデッキにおいて使われるカード 2枚を合わせることでサポート権を使わないグズマとして役に立つ また、3枚になるまでカードを引く効果も強くグランブルデッキやゴルーグデッキでは採用されることも多い レギュレーション変更後はグズマが消えるため多くのデッキで採用される汎用カードとなるだろう くろおび カード評価 6. 5点 闘エネルギー版カウンターゲインとでも言えるアイテム 闘エネルギーは基本的に加速手段が乏しいためこの道具は非常に役に立つ ラムパルドなど化石デッキであれば必須のカードだろう ポケモン通信 カード評価 7. 5点 ネットボール カード評価 7. 0点 ぼうけんのカバン カード評価 7. 0点 タッグオールスターズ収録 サポートカードリスト ジュジュベ&ハチクマン カード評価 7. 5点 相手のデッキをトラッシュできるいわゆる「ライブラリアウト デッキを0枚にさせて勝利することを目的としたデッキ 」向きのカード。 コストは重いが相手のカラマネロなどを減らすことができる。 タッグコールにも対応しているためタッグチーム単でのデッキにも採用の余地がある。 ただしクセが強く通常のデッキで採用されることはないだろう。 カスミ&カンナ カード評価 7. 5点 通常効果が山札から水エネルギーを3枚サーチ、追加効果で5枚捨てたのならばGX技がもう一度使える単純に水を強化する強力サポート。 しかし、このカードの真の強みは追加効果である。 溶接工 カード評価 9. 5点 カルネ カード評価 7. 0点 フェアリーポケモンがきぜつしないと使えないという条件はあるものの強力なサポートポケモン トラッシュに落ちていれば特殊エネルギーやスタジアムのような他のカードでは回収が難しいカードでも回収ができる ルチア カード評価 6. 5点 山札からプリズムスターをなんでも2枚サーチできるカード 出た当初は貴重な性能だったが、現在は特殊エネルギーやスタジアムならグズマ&ハラでサーチできるようになってしまった ブルーの探索 カード評価 8. 0点 単純に強力な汎用サポートカード。 主にタッグチーム単を中心とした特性を使わないタッグチーム「ルカリオ&メルメタルGX」や「アルセウス&ディアルガ&パルキアGX」「フェローチェ&マッシブーン」などのデッキに採用されてきた。 レシラム&リザードンGXに採用されることもある一方、特性を持つミュウツー&ミュウGXやシルヴァディGXデッキではまず採用されない。 単純に任意のカードを引けるのは強力だが、デデンネGXやオドリドリGXを採用できないというデメリットがある。 ポケギア3,0でブルーの探索を少しでも引けるように工夫されている場合が多い。 レッドの挑戦 カード評価 6. 5点 汎用系サポートカードに一見見えるが、やはりサポートでありながら手札コストが厳しく、任意のカードを1枚しか持ってくることができないのがネック。 彼を採用する場合はよほど重要なプリズムスターカードやサーチしにくいカードをデッキから手札に加えるために使うことになる。 また、手札コストは基本エネルギーを捨てると効率がいい。 使用するのであれば手札コストをメリットに変えるデッキと相性がいいだろう。 レッドの挑戦は持ってくることができるカードに指定がないため、一枚採用するだけで思わぬ勝ち筋が生まれる。 ウツギ博士のレクチャー カード評価 7. しかしレギュレーション改訂により徐々に使用されなくなるだろう。 使用するのであればカラマネロやピジョン・ポッポを利用したギミックで今後は活躍を見込める。 相性が良いカードが減っただけで決して弱くはないカードなため持っていて損はない一枚。 下記のケンホロウデッキでも採用されている。 エリカのおもてなし カード評価 8. 5点 サンムーンレギュレーションのドローソースの中では相手を選ぶがかなり強力な性能をしているカード ベンチを並べるデッキであれば最大6枚の縦引きができる。 しかしタッグチーム単のようなベンチを並べないデッキ相手では腐り、手札の多い時にも使えないデメリットがある。 0点 相手のベンチポケモンを減らせる貴重な妨害カード。 自分のバトル場に水か鋼ポケモンがいないという条件により入るデッキは選ぶが、その分効果は強力で相手のカラマネロなどの展開を妨害できる。 ニンフィアGXのGXワザと合わせると相手のベンチがゼロになることを生かして、相手のバトル場に低HPなポケモンを呼び出して毒とやけどで倒しポケモンを全滅させる「アカギニンフィアワンキル」のようなデッキが一時期話題となった。 マツリカ カード評価 7. 0点 山札からフェアリーエネルギーをつけられるというそこそこ優秀な加速性能を持つサポート しかし、フェアリーデッキはサナニンフやサーナイトGXなどワザや特性でエネルギー加速ができる場合が多くあまり採用されない トゲピー&ピィ&プクリンGXとは相性が良く、それが主体のデッキであれば採用は考えられるだろう マツバ カード評価 6. 0点 相手の手札を見て2枚減らせるというのは一見強力な効果に見えるが条件が厳しい。 味方のポケモンが倒された後は相手の妨害をするよりはその埋め合わせの展開をしたいシーンの方が多いからである。 最近ではメイというタイプを選ばない気絶がトリガーで発動できるサポートが増え、さらに採用される機会が減ってしまった。 サカキの追放 カード評価 6. 5点 ベンチのポケモンをどかすことができる貴重なサポート テテフGXやデデンネGXをどかして負け筋を減らすことが出来る 同じような効果のジュジュべ&ハチクマンが出たがそちらは追加効果を出すための条件が厳しく差別化は可能 このカードとシナジーがあるサイドンを使ったLOデッキが存在する ザオボー カード評価 6. 5点 プレイヤーによって意見が極端にわかれるサポート。 普通に使うにはサポートしてはやや物足りないスペックだが、ライブラリアウトのような相手の戦略を妨害するデッキでは採用された。 今後のレギュレーション改訂でフィールドブロアーが使えなくなるので、相対的にザオボーの価値が上がる可能性がある。 デンジ カード評価 8. 5点 ジラーチサンダーやピカチュウ&ゼクロムGX、ほっぺすりすりなど基本雷エネルギーを採用するデッキではまず採用候補にあがる強力サポート。 特に後攻時に確実にエネルギースピナーをサーチすることができる点は強力無比の一言。 雷デッキ以外でも、レシラム&ゼクロムGXデッキでエネルギーつけかえをサーチするために採用するという手もある。 かんこうきゃく カード評価 6. 5点 ドローソースとしては凡庸な性能をしているカード。 だが手札を好きな数トラッシュできるというのは強力。 残したいカードを残し、トラッシュしたいカードをトラッシュできる。 ロトムデッキなどトラッシュを肥したいデッキでは採用の価値があるだろう。 0点 強力なプリズムスタースタジアムのなかでももっとも強いカード。 効果は単純明快で炎エネルギーを捨てることでドローをできるが、捨てたドローエネルギーは例えば• ズガドーンGX・アーゴヨンデッキであればアーゴヨンの特性「チャージアップ」で回収• レシラム&リザードンGXをはじめとした炎デッキなら炎の結晶で手札に回収 と、捨てたエネルギーは決して無駄にならない。 強いて欠点をあげるとするならば、• デッキに1枚しか採用できないところ• 相手(の炎エネを採用したデッキ)にも利用されること だろうか。 特に相手が炎デッキの場合このスタジアム(と巨大なカマド)は相手に利用されることを考え使用する必要がある。 相手が炎デッキで、自分の手札がうるおっているなら使わないという選択肢も考えられる。 5点 草タイプのデッキなら入れない理由がない強力なカード。 HPを回復することで相手からの確定数をずらせる他、混乱や麻痺などの厄介な状態異常も回復することができる。 特にフェローチェ&マッシブーンGXデッキではグレートポーションやマオ&スイレンなどの回復手段と合わせることで継戦能力を大幅に上げることができる。 テンガン山 カード評価 7. 0点 トラッシュにある鋼エネルギーを回収できるカード。 1ターンに2枚までなら鋼エネルギーをコストとしてノーデメリットで利用できる。 また、ポケモンが倒せれた際に付けていたエネルギーの回収など役立つシーンは多い。 東京CL優勝のルカリオ&メルメタルGXデッキにも採用されていた。 0点 相手のワザをうつのに必要なエネルギーを一つ増やせる強力なスタジアム。 フェアリータイプ以外の相手であればバトル終盤においてリセットスタンプ+ワンダーラビリンスでエネルギーを引けるまで何もできなくさせることが可能である。 使う時は切り札としてリセットスタンプとセットで使いたい。 5点 悪エネルギーがついてる悪ポケモンが倒された時に取られるサイドが少なくなるという強力な性能をしたスタジアム フーパやブラッキーなど非GXのポケモンは倒してもサイドが取れなくなり、ポケカのルール上 相手の勝利条件を奪いかねない強力なカードとなっている トキワの森 カード評価 9. 0点 自分の手札を1枚基本エネルギーカードに変換することができるスタジアム。 カラマネロを使うデッキの場合は自分の基本エネルギーをトラッシュに送り、さらに基本エネルギーを手札に加えるという動きが強力。 トキワの森でトラッシュした基本エネルギーを特性で拾ってエネ加速をより素早く行うことができる。 0点 2進化ポケモンが3匹以上いるという厳しい条件下において全てのタイプのエネルギー4個分になるカード 条件は厳しいものの、メガニウムやラグラージなどの2進化ポケモンを並べるゲッコウガGXデッキやラムパルドの強力なワザが撃てるようになる化石デッキなどで採用される リサイクルエネルギー カード評価 7. 0点 トラッシュされても手札に帰ってくる基本エネルギー その性質上アーゴヨンGXのようなワザを使う時にエネルギーをトラッシュするポケモンとは相性がいい 特殊エネルギーをつけていると火力が上がるスペシャルレーザーネクロズマとも相性が良く環境入りしている数少ない特殊エネルギーといえる トリプル加速エネルギー カード評価 7. 5点 ウルトラビーストにつけると全てのエネルギー相応になり、さらに打点が30増加するというチート性能のエネルギーカード ウルトラビーストを入れるデッキであれば入れない理由はまずない 30はこだわりハチマキと上昇幅が同じだがこちらはフィールドブロアーが効かず非GXポケモンにも打点を上げられる ミラー仕様のカード ミュウ 基本エネルギーカード ハイクラスパック収録 SR デデンネGX(スペシャルアート) イーブイGX(スペシャルアート) カード評価 7. 0点 分岐進化をするイーブイデッキにおいて不足しがちな進化元を補えるポケモン。 エナジー進化イーブイがスタン落ちしてからはこのポケモンの採用も増えるだろう。 ただし無人発電所下では進化できないことに注意。 「カスミ&カンナ」SR カード評価 7. 5点 通常効果が山札から水エネルギーを3枚サーチ、追加効果で5枚捨てたのならばGX技がもう一度使える単純に水を強化する強力サポート。 しかし、このカードの真の強みは追加効果である。 ハイクラスパック「タッグオールスターズ」通販予約.

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タッグオールスターズの当たり箱!1パックにSR10枚!?

ポケモン カード タッグ オールスター ズ

こんにちは!今回も懲りずに新弾評価です! SSS カプテテフ並みの最強カード SS いろんなデッキに入り得る汎用カード S 環境デッキに食い込んでくる程度 A 強い B そこそこ強い C 普通 D かなり厳しい E 厳しい 今弾は再録が多いパックでカードの強さ、使い方が分かっているカードがほとんどです。 もくじ 1. 新カード GX C…低すぎるHPのわりにワザのダメージがそこまで高くない。 2エネでを4体、GXを1体並べるとHP210のとなり200ダメージ、前のGXはみずでっぽうで100ダメージしか出せないため、瞬間的にそこそこダメージの高いワザを出すために1枚こちらのを採用するというのはアリかもしれない。 リセットスタンプやマツバと相性が良く、サイド2枚取られてからは一生相手のハンドを0に出来そう。 手札を0に出来なくても相手の手札を2枚ランダムに戻す効果は普通に強く、運が良ければ相手のドロサポを戻して動きを止められる。 GXワザは相手の行動を制限する上技と相性が良く、相手の手札を減らしてGXワザの追加効果をぶち込むことで一気に不利盤面をひっくり返せる。 超であるため新弾のと相性が良く、相手のGXの特性を封印しやすいのも良い点。 終盤であれば確実に相手のハンドは限りなく0に近いが、現状採用型や炎など手札0の状態からでも盤面のアドバンテージで押し切れるデッキも一定数存在するため許されそう。 そうでないデッキにとっては非常にストレスになりそう。 &ピィ&プリンGX B…HPが低く打点もそこまで高くないが、三神に後攻からでもテンポが取れるところは強い。 先2オルターGXを後2リームGXからのこだはちころがりパニックで落とせるため三神メタにはなる。 GXワザは基本的に追加効果を使うことは無いだろうが、終盤でも2ターンかけてリセットスタンプや盤面を整えられるため普通に強い。 誰か追加効果で勝利するデッキを組んでほしい。 ブースター サンダース S…3枚とも非常に強い特性。 ブイズの現環境に付いていけなくなった打点不足、HP不足、重いエネをそれぞれ強化してくれる。 一番恩恵を受けるのは現環境でもそこそこ活躍しているGX、特性は非常に強いが他の部分が物足りなかったためかなり強化されそう。 このを置いておくだけでダメカンの乗ったGXの特性が無くなる。 1つでもダメカンが乗っていれば良いため戒めの祠やのやぶれたとびら、のろいのおふだ、ミュウのサイコパワーなどと非常に相性が良い。 前環境で台頭したGXの突破手段としてブロアー+を採用しているデッキもしばしば見られたが、今後はダメカンをばらまく+でメタを張ることもできる。 GXにとっては相手にを置かれて1発殴られるだけでかなりの致命傷で、相対的にグレートやマオ&の価値が上がったとも言える。 三神へは三神の弱点をが、の弱点をが突いており非常に相性が良いと言える。 C…がロストマーチを持っていたせいで一生使いどころが無さそうな、非常にかわいそうなカード。 S…上技が非常に強いが進化のほうが強い。 進化はもうすぐスタン落ちするためその後は最強のが確約されている。 カスミ&カンナ S…GXワザは基本的に1回しか使えないため奇襲性があり、また1回しか使えないことを踏まえてデザインされているため悪い事しか出来なさそう。 GXのニードルストームGXが2回使えるとHP210ラインのGXが全て吹っ飛ぶため普通に厄介。 テテフも落ちるため普通のデッキであればニードルストーム2回打たれただけでゲームエンド。 また三神に入れても強くタッグコールからのサーチ、エネルギーのサーチ、オルジェネのバフが乗ったGXのかくごのつるぎGXなど隙が無い。 ジュジュベ& SS… 相手の山を3枚削れるのがめちゃくちゃ強い、エクストラでが禁止されたのも納得。 今までで最強の山破壊サポなため今まであまり見なかったLOやLOなどが環境に入る可能性もあり、かなり悪いことをしそう。 またのどたんばタックルやカエループなど山札を少なくして戦うデッキへのメタにもなり得るためそのようなデッキが多くなったら1枚デッキに忍び込ませていたら活躍しそう。 GXのマッグバンGXとジュジュベ&ハクチマンで8枚削れるのはシャレになってない。 再録 GX &GX SS…1エネで打てる強力なワザを2つ持っていて非常に使い勝手の良いGX。 ジェットパンチはベンチで育てているアタッカーやHPの少ないを狩ることに優れている。 エレガントソールに関しては3エネと重いが、ビーストリングで加速することが出来るのがとても相性が良い。 ビーストゲームGXは50ダメージと打点は低いがサイドを1枚多く取れるため非GX相手に非常に強く出られる、ビーストエネルギー、ビーストナイトなどで打点を上げてやを倒すことが出来るため非常に強力。 三神フェロマッシやジラサンUBなどで活躍している。 GX A…2つのワザがそこそこ優秀だが一番優秀なのは進化前の。 特性で草を毎ターン1枚持って来られるため、GXを安定して立てられる。 おんそくぎりは特殊エネを主体としたGXなどのデッキにとっては非常に厄介、リーフサイクロンもそこそこの打点を出しながら後ろを育てられるため悪くない。 相性が良いカードとしてはが挙げられる。 でを複数体立てることでGXの少々物足りない打点を補ってくれる。 一瞬メタとして環境を取ったが炎の台頭により全く見なくなった。 炎の優秀なサポートであるカキや溶接工と非常に相性が良く、HPも高いため1体でサイドを6枚取る力がある。 メイン技はフレアストライクで、230ダメージと中途半端なためこだわりハチマキや博士を採用して270に届くようにする構築が多い。 仮に博士が無かったとしても6エネ付けたらダブルブレイズGXで300ダメージ出せるため全てのが飛んでいく。 フレアストライクが連続して使えない性質上、もかなり重宝する。 レシリザをメインアタッカーに据えた炎デッキは非常に強力で、登場してからの半年間、常に環境トップに君臨し続けている。 魔法の言葉「先1カキ」は多くのプレイヤーのトラウマになっていそう。 GX SS…エネが軽く、中打点~高打点まで出せる技が魅力のカード。 びっくりヘッドは炎2エネで起動し、打点が50~無限大まで調整できる非常に柔軟かつ強力なワザで、TAGTEAMも1パンできるところが非常に大きく評価されている。 溶接工、、ビーストリング、ビーストエネなど相性の良いカードが非常に多いかつ強力な点も良いところ。 またバーストGXで後攻1ターン目からサイドを取れるため非GXとの殴り合いにもそれなりに強く出られる。 終盤の詰め筋にも使えて非常に便利。 デッキとしてはと組ませたズガと呼ばれるデッキが多い。 安定感も高く公式大会や世界大会でも結果を残している。 を貼られない限り相手のGXのダメージ及び効果を受けないため相手にすると非常に厄介。 ワザも3エネと少々重いが相手にかかっている効果を計算しないため相手のGXや、チャーム特性を付けたフェアリー、ルウォールを打ったメルメタル&GXにもダメージが通る。 GXワザも弱くはない。 今まではでも止まらないが存在していることやエネが重いこと、ワザのダメージが少々足りない点からあまり採用されなかったが、ディアパルGXと混沌のうねりの登場により全ての問題が解決して、三神の相方として環境トップに名乗りを上げた。 その後にタッグボルトGXで前のと後ろのGXを倒してゲームを終わらせることができる。 GX SSS…出しただけで6枚引ける最強カード。 サポートを使用せずにドロー出来るカードは何種類か存在するが、新しいカードを6枚引けるカードは唯一であり非常に強力。 採用できるデッキとしてはほぼ全てのデッキ。 特に&ミュウGXのデッキなどトラッシュにカードを送ることが重要なデッキに於いては非常に強い。 ただしHP160のGXで、でサイド2枚持っていかれる危険性があるため敢えて採用しないデッキもある。 GX SS…雷エネが付いているの逃げエネが0になるためピカゼクやライライが逃げ放題になる非常に優秀なサポート。 自身のワザでも160ダメージ出せるためエレキパワーやこだわりハチマキを合わせてHP210ラインまで倒せるのも優秀、本当に困った時はフルボルテージGXでアタッカーを2体準備できるのもとても便利で、雷デッキに1枚は採用したい。 &ミュウGX SSS…全てのGXのワザが使える最強。 HP270とかなり高く、相手や戦況に合わせて打つワザを好き放題選べるのがめちゃくちゃ強い。 を軸としたデッキは複数タイプ存在しており、一番多いのはカキや溶接工と組み合わせたレッドパーフェクションと呼ばれるデッキ。 先1カキからのクロスディヴィジョンGX、ターボストライクによる安定したエネ供給、GX等の高火力と序盤から終盤まで隙が無い。 &カイリキーGX A…上技リベンジは弱点込みでピカゼクを1パン&ごうけつのきわみGXでサイドを6枚取れるため一時期やレインボーバレットでかなりの採用率を誇ったが、に弱点を突かれるというかなり致命的な弱点とピカゼクの数が落ち着いたこと、そもそもピカゼク対面でもライライにマヒにされたり飛ばされたりと環境に追い付けずあまり見なくなった。 書いてあることは強い。 &GX A… やGXでエネ加速することでそこそこのダメージを出せるが、250という中途半端なHPとTAGTEAM環境の高HP高打点に付いていけなかった。 よく比較されるアタッカーとして&GXがいるが、そちらの方が簡単に打点を出せ、GXとも相性が良いためよく使われる。 GXと組み合わせることで盤面に悪エネルギーを毎ターン3枚供給でき、&や&が簡単に起動できるため非常に強い。 ワザも実質0エネで130、さらに実質0エネで超大ダメージが出るGXを持っておりサブアタッカーとしての性能も優秀。 悪デッキに&アロキュウ&を採用することで2ターン目の動きが宇宙になる。 6エネデッドムーンGXも簡単に打てる構築になる。 &メルメタルGX SS…耐久性能が非常に高い。 こうてつのこぶしは1エネ50、ヘビートは4エネ150と決して打点が高いとは言えないが、ルウォールGXがめちゃんこ強い。 ダブル無色エネルギーで追加効果まで発動し相手のエネルギー全トラッシュ+永続で自分の鋼が受けるダメージが-30され、鋼鉄のフライパンと同時に使用することでダメージ-60という壁が出来上がる。 採用デッキとしてはメルカリをメインアタッカーに据えた鋼デッキが一番多い。 やだんがんなど他のサブアタッカーもGXワザの恩恵を受けるため、非GXたねが実質HP160など相手からすると非常に厄介なことになる。 またフェアリータイプのデッキが苦手なや三神にこだはちこうてつのこぶし&GXワザ要員として出張することもある。 GX S…あまり使われているところを見ないが、あまり見ないが故に奇襲性があり優秀。 相手の手札を確認できるため終盤の次の相手の行動が読みやすく、で手札確認からのリセットスタンプを打つかどうかの選択がそれなりに噛み合っている。 最近は少々物足りない打点を補助してくれる三神のお供に採用されていることもある。 鋼エネの入るデッキには採用を検討して良い。 &ボールを持ってくることで安定して2進化を立てられ、またそうでない時もリセットスタンプやフィールドブロアーなど好きなグッズに触れられるため多くのデッキに採用されている、進化前のロコンのワザが優秀なのも良い点。 最近はタッグコールが出たことによりアロキュウでサーチできるカードの種類が更に増加した。 &GX SS…全てのワザが強く非常に使い勝手の良いGX。 エンドGXはサイドを取れないため一見微妙なように見えるが、4エネ付いたGXやレシリザをぶっ飛ばすことで試合を有利に進めることが出来る。 相性の良いカードとしてはやはり、が挙げられる。 による安定したエネ供給、レジャーやネストボール、ハイパーボールを多投した超安定型構築がかなり強い。 エクストラではダブドラ+黒帯で一生悪いことをしている。 ただ特性は非常に強力で、1ターン目から無理矢理エネ加速&エネルギーつけかえなどが出来るため、ピカゼクやレシゼクなどに1枚挿してあることも多い。 は鋼エネ+超1エネで100、2エネで180、3エネで260、4エネで340と相手のに合わせてダメージを調整できる。 めつぼうのひかりGXは互いのサイドが合計6枚以下という制限はあるものの相手の全員にダメカン6を乗せる。 のやぶれたとびらや、のろいのおふだと合わせて使用することで相手のHP70のや、、HP90のを複数体気絶させてゲームを終わらせることが出来る。 相性の良いカードはガブギラと同じくや。 デッキの回し方は非常に似ているが得意な相手が少々違うため環境を見てどちらを採用するかを考えたい。 ファイヤー&サンダー&ーGX S…HP300と4エネ210と3体に110ばらまきが雑に強い。 ただ最近はに入っているGX、GX、レシリザの6エネダブルブレイズなど300出せるカードが増えてきたのと、ベンチ狙撃が苦手なデッキがミュウを積んでいるためあまり見ない。 炎軸でレインボーブラシを使用してエネルギーの要求を満たす型とヌオーとレインボーエネを採用した水バレ型と、ポリゴンZを使用して無理矢理特殊エネを貼る型の3つが主に存在している。 再録 非GX C…混乱にダメージ付けるならもっと打点の出るワザ打った方が良いと思う。 S…が実質1進化となり、ロストマーチの打点が40上がる。 ウツギ博士のレクチャーでとを確定サーチできるのも非常に強力。 S…草1エネでロストマーチが打てる。 逃げ0なのも優秀。 ツボツボ A…トラッシュにエネを落とすカードとしてかなり優秀で、やGXなどと相性が良い。 B…自身に殴り性能が無く2進化にしては少々物足りない。 A…GXやGXを1エネでしばけるのが偉くUBジラサンやその他レインボーエネが入るデッキによく採用される。 S…特性が強力でレシリザなどに採用される事もある。 が存在しない海外レギュでよく見かけたためVシリーズになっての互換が出なかったら多く採用されるカードになるかもしれない。 A…三神や、三鳥を加速するとして優秀。 S…後1フレターは強い。 B…打点が30上がるのは強いが2進化を立ててまでやりたい事ではない。 SS…炎の結晶と組み合わせてHANDを狙いに行くデッキが非常に凶悪。 通常の炎デッキのドローソースとして採用しても強い。 A…2進化ではあるが毎ターンエネ加速が出来るのが偉く、&GXデッキのエネ加速要員として優秀。 ー S…ベンチの水をの脅威から守りながら育てることができ使ってみるとかなり便利。 ホワイト S…レシリザをカウンターエネ+カウンターゲインで倒せるため炎が苦手なデッキや炎を重く見るために採用されている。 &ハラと相性が非常に良いところも良い点。 C…弱い。 けど群れたら強い。 カプレ B…GXを1エネでしばける。 汎用性は低い。 サンダー SS…と合わせてお手軽1エネ80ダメージが非常に強かった。 TAGTEAM環境になってHPが軒並み高くなり少々向かい風。 A…発売当初はロストミキサーと組み合わせたロストデッキが雷の非GXデッキとして少々活躍したが全てサンダーに持っていかれた。 SS…毎ターン4枚引けるため非GXの置物として非常に優秀。 トラッシュにカードを落としたいやアロキュウ、その他多くのデッキに採用される。 B…と組み合わせるとそこそこの打点が出る。 エレキパワーに並ぶ雷デッキを支える1枚と言っていい。 A…非GXにしてはかなり高いダメージが出せるためピカゼクに採用されていた事もあった。 A…取引やはやがけと相性が良く実質ワンダータッチだがやはりベンチスペースが無い問題から友達手帳が優先して採用される。 無色1エネで好きなところにダメカンを置けて後のアタッカーの打点調整ができる。 ネイティ S…W無色エネでロストマーチが打て、をしばける。 SS…倒されても特性で相手にダメカンをばら撒きながら戻って来る最強。 と組み合わせることで半永久的に盤面のみでワザを打ち続けることが可能になる。 レジャーやとも相性が良い。 そもそも特性が発動できる手札が少ない。 A…ベンチにしゅうかいを置いておくことにより0エネでベンチ狙撃できるのが優秀。 たまに不採用のマネロデッキにも出張している。 SSS…ベンチに置いておくだけで毎ターン超エネルギーを加速できる最強の置物。 SS…ボールからスタジアムをトラッシュできるカード。 最近は混沌のうねりを剥がすために採用率が上がっている。 地味にを1パン出来るためUB対面や打点調整に役に立つ。 GXやレシラム&GX、GXなどと非常に相性が良い。 E…貴重な先攻で攻撃できるではあるが先攻以外使う場面が1つも無い上にコイン判定があるため使われない。 B…どちらのワザもそこそこ優秀だがパワーサイクロンは2エネで付ける暇が無くエネ加速ワザにもならないのと直撃弾30は少々物足りないためそこまで採用されない。 B…サイド残り3枚からはHP200の壁になり、カウンターゲイン+カウンターエネで動けるため山破壊デッキの終盤のアタッカーとして採用されることがある。 純粋なLOを狙いに行くデッキの場合はが採用される。 S…GXやガブギラマネロなど特性持ちのが多く並ぶ環境で猛威を振るった。 TAGTEAM環境になって特性持ちのが並ばなくなったのとHPが底上げされた影響であまり見かけなくなった。 置いておくだけで雑に強い。 実はワザも強い。 A…ベンチで育てておくことで1エネ130程度が簡単に出るためなどに一時期採用されていた。 C…ナイトバニッシュは非GXで200ダメージ出せて優秀ではあるが悪無無要求でありトリプル加速でワザが打てるGXと被っているためほとんど使われない。 B…逃げ0で1エネ特殊エネ破壊と2エネで相手が縛れて悪くはない。 最近はGXも倒せるらしい。 D…1進化まで立ててー10は採用する理由が無い。 メルカリに採用するならせめて。 B…鋼はエネが重いが多くそれらを起動させる時に使える。 テンガン山のおかげでエネが切れにくいのも良い点。 SSS…文句なしの最強カード。 非GXで山5枚の中から好きなトレーナーズをサーチでき、眠ってもケープボードで逃げられる。 リセットスタンプ等手札を流されるカードにも強く出られ、またサンダーやなどベンチでエネを付けたり、ベンチにいることが重要なデッキと非常に相性が良い。 今でもとと組み合わせることでサイドを多く取る事が出来るが、その要求枚数の多さからあまり採用されない。 メルメタル C…耐久性はそこそこ高いがエネが重く、打点も低いため今まで一度も見たことが無い。 ピィ D…ワザを打たないデッキや先1ドローのために採用出来ない事もない。 S…ポッポHANDに採用されている。 HPは少ないがウツギ博士のレクチャーで立てられるのも強く、後半使いたいカードを山の下に埋めることもできるため普通に強い。 S…ねこびよりを持つの要求エネが0になる。 イラストがかわいいカードが多いため一時期流行りはしたが如何せんパワーが低くあまり見かけない。 通常のゾロペルにねこびより+のみ採用してイヤーキネシスをぶち込むデッキも存在した。 ガルーラ D…対抗にというワザも進化先も優秀ながおり採用されない。 相手にとっては何に進化するか分からないで非常にヘイトを集めるである。 ポリゴンZ A…2進化ではあるが特殊エネを大量に供給でき、TAGバレットなどに多く採用されていた。 C…が立っていたら0エネでワザが使える。 ゴンベ D…トラッシュのカードを回収できるがコイン要素があるのとワザ権を消費するため使われない。 C…発売前はの上位互換になると騒いでいる人がいたがどこかに行ってしまった。 ッパ A…手札に来るだけでロスマの打点が20上がるためロストマーチのデッキには4枚入る。 相手の山を見るのはおまけだが、事故っている相手にごくたまにぶっ刺さる。 GXやなど置物が大量に並ぶデッキにはそこそこ刺さる。 ウツギ博士のレクチャー SS…HP60以下のを3体持って来られるため1ターン目に使用すると非常に強力。 ロストマーチやなど進化先もHP60のも一定数存在しているためそれらのデッキとは特に相性が良い。 ただ手札が多い時は使用できない点やベンチを並べないデッキに関してはドロー枚数が減ってしまうこと、序盤はろくなドロサポにならない点などがネックで、採用しても1~2枚。 カルネ S…トラッシュから好きなカードを回収できるため、フェアリータイプのデッキに1~2枚採用するとエネルギー等のリソース管理が上手く行きかなり便利。 かんこうきゃく S…手札全トラッシュからの5ドローで実質プラターヌのような動きが出来る。 などトラッシュを活用したいデッキに採用できるドロサポ。 A…サポート権を使用するが相手の特殊エネ、道具、スタジアムを確実に剥がせるため採用することもある。 スタンよりもトラッシュの回収手段が豊富なエクストラにおいてロスト送りが優秀なため、エクストラではよく採用されるカードの1つ。 サカキの追放 C…LOに採用される。 他のデッキではほとんど使わない。 ブルーの探索 SS…特性を使用しないデッキの強み。 ネストボールや次のターン使いたいサポート、リセットスタンプなど全てのトレーナーズに触れるため非常に安定した動きができる。 ネスト&でが起動する。 マツバ A…&ヨと相性が良い。 リセットスタンプを絡めることで簡単に相手を事故らせることが出来るため隠れた強カード。 マツリカ S…フェアリーデッキの大事なエネ加速手段。 サナニンフGXが先攻2T目からストームを打つことが出来るためかなり強い。 溶接工 SSS…炎エネを2枚加速しながら3枚ドローできる頭のおかしいカード。 炎デッキにはとりあえず4投、ハウさんも涙目。 レッドの挑戦 S…確定サーチをしつつ手札を減らせるためやとも相性が良い。 最近はハラによりレッドの挑戦で持ってきたいカードが少なくなったためあまり採用されていない印象。 エレキパワー SSS…雷のダメージが30上がる。 カスタムキャッチャー S…がスタン落ちしてベンチを呼び出すサポートが出なかったら4枚採用する。 地味に1枚使用でドローできるのが偉い。 ダートじてんしゃ SS…山を圧縮しながらトラッシュを肥やせるのが強い。 デッキやヤーコンを採用しているデッキ、などに入る。 電磁レーダー SS…ピカゼクとを1枚で持って来られるため非常に悪さをしたカード。 SS…草デッキにおいてネストボールとエネルギースピナーの両方になれる超便利なカード。 ロストマーチデッキなどに採用される。 ビーストリング SSS…相手のサイドが3~4枚という制限はあるが一気にUBのアタッカーを育てることができとても強い。 UBデッキの強みの1つであり、フェロマッシGXデッキや、GXデッキによく採用されている。 アロキュウGXでアメ、プレシャスを持ってきて2進化GXを立てるという動きは手札の消費が少なくかなり強い。 ぼうけんのかばん SS…1枚で2枚のグッズになるため入れ得カードではあるがにおいては現物を多く採用するのが重要なことも多いため、道具を3~4種類採用しているデッキには採用が検討される。 ポケギア3. 通信 SS…必要のないを戻して必要なを持ってくる動きが強く、が20枚程度入っているデッキやを山に戻したいロストマーチデッキで重宝する。 炎の結晶 SS…1枚で3枚エネを回収できるのおかしいカードで、炎デッキやHANDに採用される。 現状ほぼ全てのデッキに採用されているためスタンプを打たれても良いような盤面作り、スタンプ打って引かれない読みのお祈りゲーなどの勝敗に非常に大きく関わっているカード。 ロストミキサー A…ロスマデッキやなどに入る。 最近はハラの追加によりカウンターエネやW無色エネと一緒にサーチできるようになったため非常に強い。 くろおび SS…闘エネルギーを入れなくても闘を採用でき、ピカゼク全盛期はかなり多くのデッキに採用されていた。 今はガブギラのお供。 のろいのおふだ S…超バレットの打点調整として非常に優秀。 新弾のと組み合わせて相手の特性を消すこともできるためさらに採用頻度が高くなりそう。 バリア B…1ターンしか持たないのが弱い、永続のフライパンの方が汎用性がある。 Uターンボード S…を採用していないデッキに1枚挿すとテテフかが逃げ0になって便利。 再録スタジアム&エネルギー 戒めの祠 SS…主に非GXデッキに採用されGX相手の足りない打点を補ってくれる。 新カードのと非常に相性が良い。 格闘道場 SS…闘エネが付いているのダメージを簡単に上げられる。 サイドが負けている際は+40とかなり凶悪。 闘という縛りが無いため別デッキに闘エネと一緒に出張することもある。 炎デッキの強みの1つ。 SSS…全ての色の基本エネルギーを持って来られるため相性の悪いデッキが存在せず非常に強力。 トラッシュする効果も等ではメリットになり得る。 しかしフェアリータイプの場合は他に採用したいスタジアムがトキワくらいしか無いためよく入っている。 超ブーストエネルギー SS…を主体としたデッキでよく見かけ、全てのエネ4つ分になるおかしなカード。 通常時でも全てのエネ1つ分になるため2進化が3体立ちうるデッキには入れ得。 トリプル加速エネルギー SS…GXや、など無色3つで起動する1進化と非常に相性が良い。 またGXなどエネルギーの個数を参照するデッキにも入る。 UB主体のデッキには100%採用され、フェロマッシGX+ビーストエネでGXワザを打つだけ要員として他のデッキに出張したりする。 リサイクルエネルギー S…無限に手札に戻るためリソース管理がしやすく、スタンプへの耐性も強い。 ルレーザー入りのギラマネロではリサイクルエネ+2体でワザが無限に打てるため非常に相性が良い。 そのためGXの特性、溶接工、ビーストリングなどエネルギーを加速するカードが大量に入っている。 回していて楽しいデッキのためかなりおすすめ。 &GX+ ガブギラマネロ デッキコード…HNngLL-eBfbKQ-N6P6g9 とにかくを並べて毎ターントラッシュから超エネルギーを加速させるデッキ。 の特性「やぶれたとびら」はベンチにダメカンをばら撒くことができ、&GXのワザ「カラミティエッジ」と非常に相性が良い。 新弾のとも相性が良く、、ミュウ、でダメカンをばら撒いて、相手のGXの特性を消しながら戦っていきたい。 ロストマーチ ロスマ デッキコード…MX2yMp-wUeak7-Xp33Sy とッパの特性やロストミキサーでをロストゾーンに送り大ダメージを出すデッキ。 は特性で山のを持ってくることが出来るため通信で返すカードやロストミキサーの弾にできる。 序盤からウツギ博士のレクチャーを打ってロストゾーンを肥やしていきたい。 GXの特性で毎ターンエネルギーを3つ加速させることが出来るため&のデッドムーンGX追加効果が容易に打ちやすいのも非常に強い。 今回は以上です!多くのカードが再録されて安くなるため今まで組めなかったデッキにも手を伸ばせそうですね。 ここからはを始めるか迷っている方、あまりプレイしていない初心者さん向けになりますが、 の一番の初め時は間違いなく11月末のソードシールドのスターターセットです。 ただそれまで2ヶ月もありますし、11月まで我慢するのは勿体ないとも思います。 シリーズが変わっても今までのカード、特に今弾に収録されているカードは使用できますし、自分が上でおすすめしたデッキも今までと比べてはるかに安い価格で組むことが出来ます。

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タッグ オールスター ズ

ポケモン カード タッグ オールスター ズ

ポケモンカード販売・買取専門店【フルアヘッド】 と相性が非常にいい。 ニャスパー ニャオニクス ミミッキュ(シャドーボックス) カード評価 8. このカードをゲーム開始時にベンチにスタートポケモンとして置くことができない点には注意したい。 フレフワンの存在するエクストラレギュレーションでどうにか達成できるかなという感じです。 そのため、SR枠をサポートやグッズで取られると、GXポケモンは3枚しか出てきません。 0点 ・貴重な水ポケモンのエネ加速要員。 ネット販売分は「新弾バトル」と呼ばれる、新しいパックのカードを使って遊ぶイベントに間に合わないのが難点です。 こちらのほうが優先して採用されるか。 ハイクラスパック 「タッグオールスターズ」収録カードリストと評価 5点 相手のGXの特性を無効化できる期待の新いり超ポケモン。 0点 相手のたねポケモンの逃げるエネルギーを増やすポケモン。 5点 ・HPが80と非常に高い。 ということで、かなりコレクター泣かせな内容となっています。 真っ直ぐな瞳 フェイト【RR】 380円 税込• ・とはいえ無無「ひきずりだす」は進化前たねポケモンに壊滅的なダメージを与えるワザでもあり、ニドクインデッキのお供としては充分採用圏内。 0点 ・相手のこんらん状態の時にダメカンを乗せるユニークなカード。 このキャンペーンはいつ終わるかわからないのでキャンペーンが行なっているうちに査定に出しましょう。 URウルトラレア カスミ&カンナ SR タッグオールスターズで登場する新サポート「カスミ&カンナ」のSRです。 ・レインボーエネルギーやポータウンで無理やりダメージを与えることで条件を満たすことが可能。 [SA] スターターセットV 雷• デザインがとてもカッコいいです。 0点 優秀な性能を持つが一ターンしか効果が持たないこと、裏を狙われたら意味が無いこと、トラッシュに落ちた場合の回収の難しさからあまり使われることがない しかし、スイレンの釣竿により多少は使い回しやすくなった 炎デッキ相手には基本弱点を消せる鋼鉄のフライパンが優先される カウンターゲイン カード評価 8. 2001 年頃に発売されたものです。 強い以前にそもそもポケカをしているのか。 しかしタッグチーム4枚など極端にポケモンが少ないデッキ相手には活躍ができない。 基本エネルギー【BW シリーズ】• 今回のタッグオールスターズは運が良ければアドが取れるパックとなっています。 [BW7] 拡張パック プラズマゲイル• タッグオールスターズ収録 炎タイプカードリスト レシラム&リザードンGX カード評価 8. XY プロモーションカード【その他】• しかしSMレギュレーションではこのタマタマは使えないので注意。 また、手札コストは基本エネルギーを捨てると効率がいい。 問題は数年経ったあと、どれくらいの値段になるのかということですが。 しかしベンチのGXポケモンにも60ダメージを与えることができるため、合計すると210のダメージを叩き出している。 リザードン(エナジーバーン) こちらは初代のもの。 ポケモンカード 買取ページ クレジットカード VISA MASTERCARD Diners JCB アメリカン・エキスプレス• 決済手数料220円で送料は別途発生します• これまでのヨワシの集大成のようなポケモンですね。 ぜひこまめにサイト内をチェックしてみてくださいね!• 3エネ200打点とかなり良い性能ではあるのだが、トリガーであるニドクイン自体が「キングドラム」以上のダメージを叩き出せるため、少し物足りなく感じる。 [SM11b] 強化拡張パック ドリームリーグ• 入会後、商品を買ったり、大会に出たりするとポイントがたまるシステムです。 ・HPが70と高いがウツギ博士のレクチャーに非対応な点で一長一短である。 レアカードだけでなく、コモンカードから取り揃えております。 ハイクラスパック「タッグオールスターズ」 SM12a 最新情報・収録カードリスト QQQKYOKU・マウンテス【ベリーレア】• 詳細な確率は検証不可能なレベルですが、1カートン(20BOX)に1パックあるかないかくらいのレベルで当たるようです。 ・ローカルルールでダブルコイントス系のカードが禁止されるといったことも稀にだが存在する。 また、エルフーンのトイボックスGXやダイゴの決断やシャニーフレアを使われた返しなどに撃つことができれば相手のターンを無駄にできる。 開催側も参加側もある程度のモラルが問われる事態となっているので、次に同じようなイベントを行うときは何らかの配慮があればいいなあと個人的には思います。 ・同系統の特性としては「ジラーチ」が挙げられるが、あちらは未進化ポケモンであるため、メタとして注目されつつある「かがくのちから」アローラベトベトンが鬼門。

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