いちご マーブル シフォンケーキ。 いちごのマーブルシフォンケーキ 作り方・レシピ

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いちご マーブル シフォンケーキ

その滝川のお客さんの所から、 12号線を札幌方面に向かって走り美唄までやってきました。 田園風景には似つかないオシャレなガラス張りの建物が見えてきました。 これが噂の すぎうらベーカリーか…。 と、車を店の前の駐車場に停め写真をパシャり。 ケーキ屋さんっぽいシャープな外観デザインですが、 すぎうらベーカリーは パン屋さんです。 内装も白を基調としていて、パンを作ってる工場が窓ガラスから見えます。 工場内のスタッフは黙々とパンを作っていました。 すぎうらベーカリーと言えば、今や大丸にも出店していて 全国的にも人気のベーカリーです。 さっそくすぎうらベーカリーのシフォンケーキリサーチ開始です。 すぎうらベーカリー シフォンケーキ 種類と値段 すぎうらベーカリー シフォンケーキの写真で種類と値段を …と思いましたが、 見にくいと思いますので、 下側に別枠で記載してますネ。 カフェオレシフォンケーキ 258円 カフェオレの風味が絶妙なシフォンケーキです。 マーブル状のイチゴが入ったシフォンケーキです。 これ、食べたかったのに、私が行った日は、 ありませんでした…。 さくらシフォンケーキ 300円 ほんのりピンクがかわいいシフォンケーキです。 マーブル 229円 プレーン生地にココアペーストがマーブル状に入ったシフォンです。 すぎうらベーカリーのシフォンケーキ食レポ 私が買ったシフォンケーキは『ブルーベリー』『まっ白』 『プレーン』『メロン』『北海道ミルク』の5種類の シフォンケーキです。 個人的に美味しかったのは、どれもしっとりモチモチで 重厚感あるシフォンケーキでした。 個人的に美味しいと思ったのは、『メロン』『北海道ミルク』かな~。 すぎうらベーカリーのシフォンケーキの特徴である しっとりモチモチ感が感じられました。 逆にブルーベリーは…私的には NGかなぁ。 なんかブルベリーの香りがきつすぎて、シフォンとミスマッチに 感じられました。 因みに、その他のパンも紹介しておきますね。 すぎうらベーカリー メニュー すぎうらベーカリー美唄本店にはシフォンケーキだけじゃなく、 カレーパンやピロシキなど調理パンからマフィンなどの スィーツ系のパンまで 一通りそろってます。 お店の人に了解をもらってほんの一部写真を 撮らせてもらいました。 ソフトクリームも始めたんですね。 窓際にカウンターがあり5つの椅子があるので、 食べて帰る事もできるんです。 私も、札幌までまだ遠いので、店内で食べて行く事にしました。 買ったのは『フランスの食パン』と 『お米のベーコンフランスパン』です。 『フランスの食パン』は生地の中にチーズ?のようなものが入っていて、 とっても美味しかったです。 お米のベーコンフランスパン』は外側はパキパキで、 中の生地はふわっとしていて、その生地にベーコンが 巻き付いていました。 まとめ すぎうらベーカリーは形はパンやシフォンケーキでも、 食べてみると美味しい米パンです。 その米パンは、すぎうらベーカリーでしか食べられません。 地元美唄のお米と北海道産の小麦を使ったパンを 北海道美唄市で作るのですから美味しい訳ですよね。 すぎうらベーカリー本店 072-0009 北海道美唄市癸巳町2区 TEL・FAX 0126-64-2089 営業時間9:00~19:00 火曜日定休日.

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すぎうらベーカリー

いちご マーブル シフォンケーキ

旦那が大好きなイチゴのシフォン イチゴが大好きな私です。 この季節は、イチゴがスーパーで買えるので嬉しい限り。 ショートケーキやイチゴタルトにするのが一番好みなのですが、 旦那さんからリクエストがあり、久々にシフォンにしました。 生のイチゴを潰すのに抵抗が・・・いつもは、イチゴ+牛乳ですが今回は、ヨーグルトにしてみました。 こんな感じで作ったよ いちごをピューレにする。 ピューレにすると真っ赤なのに、シフォンはピンク色にはならないんですよね~。 卵黄と油を混ぜて、そこにピューレとヨーグルトをいれます。 黄色の強さと白に負けて、鮮やかなピンクにはならないんですよね。 混ぜるとこんな感じ。 ちょっとイチゴの粒々が見えますよね。 別で、イチゴを5ミリ角にカットして、小麦粉をまぶしておきましたよ。 前回作った時に、イチゴ感があまり出てないなと思ったので、イチゴの感じが出るように。 メレンゲを作って~!! 卵黄生地とメレンゲを混ぜて、最後に角切りいちごを入れて、型に流します。 今回は、ヘラで筋をつけました。 お花割れをしやすくなるんですよね。 プレーンの生地の時はやらないのですが、今回はちゃんと焼けるか心配だったので、筋をつけましたよ。 ぱっくりとお花割れ。 筋つけると、凄い勢いで割れます。 はい、完成! 型ぬきは上々。 底を綺麗に抜くのが最近の課題。 そこが綺麗に抜けない・・・ いちごのシフォンだと分かりやすいように、イチゴを乗せてみました。 角切りいちごの意味がない!! あえて、角切りいちごを入れたのに、水分が抜けて、小さくなるので意味が無かったです。 たまーにイチゴに当たるかな~位。 これなら、イチゴをピューレにする時に、半分はフォーク等で潰した方がよかったかな? まだまだ改善が必要です。 ヨーグルトいちごシフォン VS いちごミルクシフォン いちごミルクだと、優しい感じで美味しいけど、イチゴのシフォンだと言わないと分かりにくい。 ヨーグルトいちごシフォンだと、ヨーグルトの酸っぱさがあって、イチゴだと分かる気がする。 私的には、イチゴミルクが好きだけど、旦那さんはヨーグルトいちごだと。 好みが分かれるわ~。 終わりに まあ、何だかんだいちごのお菓子は美味しい。 シフォンケーキを作るのは楽しい。 食べ過ぎ注意。 毎日思います。 明日も、シフォン焼こう!! シフォン修行がんばります。

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シフォンケーキの人気レシピ15選 豊富な種類で何度も使えます

いちご マーブル シフォンケーキ

市民市場の果物コーナーで、テープが「2月はいちごがおいしい時期です」と、エンドレスに言っていました。 へぇ、いちごのおいしい月って2月だったんだ。 キウィジャムがなくなったので、コツブのいちごを赤ワインと砂糖で煮ることにしましたが、いつも一石二鳥 (いや、三鳥?)効果をもくろむ私は、明日の集まりのお手土産にいちごマーブルシフォンケーキを作ってみようと思い、まず最初に砂糖を入れずゆるいソース状で火を止めました。 ケーキ用にソースを取り出したら、残りに砂糖を入れてジャムに。 いちごを煮たときの香りがたまりませぬ。 いちごマーブルシフォンを試すのは初めて。 レシピがあるわけではなく、こちらの石橋かおりさん著『絶対失敗しないシフォンケーキ』の中の、ブルーベリーマーブルシフォンケーキの配合を真似て作りました。 ほぼ、本のブルーベリージャムをいちごジャム(ソース)に置き換えて計量しただけです。 きれいなマーブルができるよう、できあがりのイメージをふくらませながら・・・たのしい~ 切り分けたときの断面のマーブル模様は、明日みなさまの前でケーキカットするまでの楽しみにしておきます。 ヘンな模様でも、スカスカの穴が空いていても、この記事に追記してアップすることにしますので、興味のある方はぜひまた明日以降にご覧下さいね。

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