イルローザ お ねえ。 徳島みやげニュー 徳島洋菓子倶楽部イルローザ

FF4 Story

イルローザ お ねえ

何か知ってらっしゃる方は、ぜひとも掲示板などで教えてくださいね。 4 2 で入れ替えた『おたから』を『おたから』欄に戻して終了。 <装備編> アイテム編の 1 〜 4 と同じ要領でやったあと、 空欄 0個のところ を装備。 それだけでできます。 <武器編> 1 増やしたい武器を装備。 2 戦闘中にアイテム欄の空欄にカーソルを合わせ、盾を外す。 (この時、アイテムの数が偶数なら空欄の右、奇数なら左に置く。 ) 3 2 で盾をおいた場所が空欄になるので、武器にカーソルを合わせてから、空欄に武器を置く。 4 戦闘終了後、外した武器を2,3回装備する。 これだけです。 外出時や就寝時にセットしておけば効率的です。 ちなみに、成長具合は、レベル71からランダムになります。 序盤にセシルとリディアのレベルをあげすぎないほうがいいです。 良い成長パターンが出るまでやり直すことで、リディアのみ全ステータスを99にすることができます。 一度仲間から外れるキャラ(リディア、カイン、ローザ、ヤン、テラ)が、レベルの補正がある人たちです。 ローザとヤンはパラディンセシルのレベルが影響されますが、カインとテラは、リディアのレベルが影響されるようです。 大人リディアは、暗黒セシルとパラディンセシルの獲得経験値を足した感じだったと思います。 これを利用すると属性を持った忍刀が簡単に作れます。 やり方は簡単。 右手に爪、左手に忍刀を装備するだけ。 たとえば、炎の爪+くない=炎のくない 氷の爪+菊一文字=氷の菊一文字 妖精の爪+正宗=巨人に強い正宗 など、これの効果は折り紙つきです。 たとえばルビカンテ(初戦)でくない+菊一文字ではせいぜい900前後に対して氷の爪+菊一文字では2000近くあたえることが出来ます。 (これは水遁以上のダメージです。 ) 敵に弱点属性が多くなる中〜後半戦ではこの技を知っているか知らないかで大きく難易度が変わるぐらいです。 皆様も是非試してください。 誰でも装備可能 防御:30 回避:0 魔法防御:0 魔法回避:0 ステータス補正:なし 特典:永久変化耐性(毒や石化等) *アダマンアーマー ある場所でアラームを使うと出現する「プリンプリンセス」を倒すと希に「ピンクのしっぽ」を落とします。 (256分の1の確率)それをしっぽ好きな人? のところに持っていくとアダマンアーマーがもらえます。 全ステータス+15。 *竜の髭 『ブルードラゴン』が落とします リディア専用の装備品 ドラゴン系に威力大。 *ブレイクブレイド 『黒とかげ』、『メデューサ』、『ゴルゴーン』が落とします 攻撃力77 命中率66% 徐々に石化 *ぎんのりんご 『リリス 』・『アリゲイター』・『イエロードラゴン』・『ギガースゲイター』・『金竜』・『銀竜』・『グリーンドラゴン』・『サンドウォーム』・『フラッドウォーム』・『ズー』・『ルドラ』が落とします 戦闘中に使用できないアイテムなので増殖はできません。 HP50アップ *きんのりんご 『機械竜』・『雷竜』が落とします 戦闘中に使用できないアイテムなので増殖はできません。 HP100アップ *ソーマのしずく 『トーディウィッチ』、『モルボル』、『暗黒魔道士』が落とします 戦闘中に使用できないアイテムなので増殖はできません。 ちなみに、「ボム」と「ドラゴン」の攻撃力は、リディアのHPに影響されるようです。 見た目では確認不可・攻撃パターンは変わります だからダメージを数えておいて、チェンジしそうになったらゼロムスのフレアをリフレクしていれば6万いくつのダメージで抹殺できます。 (まあ、戦闘後も持続するステータス異状なら何でもいいかもしれませんが・・・) 後はバハムートで楽々です。 女の子:「エーン、エーン……。 」 セシル:「あれは?」 セシルとカイン、泣き叫ぶ女の子を見つける。 女の子:「お母さんのドラゴンが死んじゃったら……お母さんも……。 エッエッ……。 」 セシル:「!」 カイン:「そういえば聞いたことがある。 魔物を呼び出す力を持つ者……。 たしか召喚士!」 セシル:「まさか、僕たちがあのドラゴンを倒したから、この子の母親も……。 」 女の子:「じゃあ、お兄ちゃんたちがお母さんのドラゴンを!」 セシル:「まさか……君の母さんを殺してしまうことになるとは……。 」 その後、バロンからの脱却を決意し、女の子を連れて行こうとするが……。 セシル:「さあ、ここは危険だ。 僕らと一緒に……。 」 女の子:「いや!」 カイン:「やむをえん、無理矢理でも!」 女の子:「近寄らないで!」 セシル:「待ってくれ!」 女の子:「もういやあ! みんな、みんなだいっきらい!」 到着直後、ボムの指輪の力が発動して村が炎上する。 Girl:"Mommy! Mommy! They are Callers! You've beaten my mother's dragon! ) その後、バロンからの脱却を決意し、女の子を連れて行こうとするが……。 It's dangerous here. Come with us. Okay? Go away! Please! I hate you! I hate you all! セシル:「気がついたね。 」 女の子:「……。 」 セシル:「まだ名前を聞いてなかったな。 」 女の子:「……。 」 セシル:「……君の母さんは、僕が殺したも同然……。 赦してくれるわけはない……。 ただ、君を守らせてくれないか……。 」 女の子:「……。 」 その夜、宿屋にバロンからの追っ手が現れる。 ジェネラル:「見つけたぞ、セシル!」 女の子「!」 セシル:「待ってくれ! バロン王は……。 」 ジェネラル:「その王のご命令だ。 ミストの生き残りのその子どもを引き渡せば、赦してくださるそうだ。 ミストの者は危険な存在らしいのでな。 」 セシル:「なんだって!?」 女の子:「!」 ジェネラル:「さあ、その娘を渡せ!」 セシル:「断る!」 セシル、ジェネラルたちを撃退する。 女の子:「ごめんなさい、あたしのせいで……。 」 セシル:「謝るのは僕の方だ。 それも謝って済むような事じゃない……。 」 女の子:「でも、守ってくれた……。 」 セシル:「……。 」 女の子、セシルに名前を明かす。 女の子:「あたし……リディア……。 」 セシル、女の子を宿屋に休ませる。 I can't ask for your forgiveness. But at least let me protect you. Please. 君からの赦しを求めることはできない。 だけど、せめて君のことを守らせて欲しい。 ) その夜、宿屋にバロンからの追っ手が現れる。 I'm sorry. Well, I know you can't forgive me, but... それに、僕を赦すことができないのは解っているさ。 でも……。 ) Girl: But... you protected me. (でも……守ってくれた。 ) 女の子、セシルに名前を明かす。 Rydia... ) 地下水脈 潜入して間もなく、テラと出会う。 テラ:「!? なんと! この娘は召喚士か。 かなりの資質を持っておる。 」 しばらく進んだ後、結界にて休息を取る。 テラ:「もう寝てしまったか。 よほど疲れておったんじゃろう。 この娘は確か……。 」 セシル:「ミストの……召喚士です。 」 テラ「よい資質を秘めておる。 修業を積めば、他の魔法も使いこなせるじゃろう。 しかし 、かわいい寝顔じゃ……。 幼い頃のアンナのようじゃ。 」 潜入して間もなく、テラと出会う。 this girl is a caller? She is quite gifted, I sense. 私には感じるぞ。 ) しばらく進んだ後、結界にて休息を取る。 she must have been very tired. You said she was... よほど疲れておったんじゃろう。 この子は確か……。 With proper training, she will be able to wield magic other than calling monsters. How sweet! Just like Anna's childhood. しっかりとした修行を積めば、召喚以外の魔法を使えるようになるじゃろう。 なんとかわいいのじゃろう! 幼い頃のアンナのようじゃ。 ) 《かなりの親バカですね。 もし成長したリディアに会っていたら……。 》 ダムシアン リディア、アンナの死に自暴自棄になるギルバートに……。 リディア:「弱虫! お兄ちゃんは男でしょ! 大人でしょ! なのに……! あたしだって……。 」 リディア、アンナの死に自暴自棄になるギルバートに……。 You are a man! You are a grown-up! You are not the only one who has lost loved ones! 》 ホブス山 到着後、行く手を厚い氷に阻まれる。 ローザ:「リディア、ファイアを唱えてみて。 」 リディア:「……。 」 ギルバート:「リディア?」 ローザ:「あなたなら、必ずできるわ!」 リディア:「……いや。 」 ローザ:「?」 リディア:「炎はいや!」 セシル:「そうか……。 あのボムの指輪の炎でミストは……。 」 ローザ:「いーい? リディア、この氷を溶かす力があるのは、今あなたしかいないの。 」 リディア:「……。 」 ローザ、リディアを諭す。 ローザ:「私たちがここで氷を溶かし、ファブールへ行かなければ、もっとたくさんの人たちが恐ろしい目に遭うことになるの……。 お願い……勇気を出して!」 ギルバート:「勇気……。 」 ローザ:「リディア、お願い!」 ギルバート:「頼むよ、リディア!」 セシル:「……。 」 リディア「…………ファイア!」 ファイアによって氷が溶ける。 ギルバート「凄いよ、リディア!」 リディア:「エヘ……。 」 ローザ:「ありがとう、リディア!」 セシル:「リディア……。 」 到着後、行く手を厚い氷に阻まれる。 You're the only one who can melt this ice. この氷を溶かすことができるのは、あなただけなの。 ) ローザ、リディアを諭す。 ) Rosa: Please, Rydia! ) ファブール クリスタルを奪われた上に、ローザまで攫われてしまい落胆する皆にリディアが……。 リディア:「しっかりしてよ、みんな! ローザはきっと無事よ。 クリスタルだって 取り返せばいいじゃない!」 翌日、船でバロンへと出航する。 リディア:「寒いの? 震えてるよ。 」 ギルバート:「いや、何でもないんだ……。 」 《怖いんですね。 》 クリスタルを奪われた上に、ローザまで攫われてしまい落胆する皆にリディアが……。 Rosa is all right. And we can take back the crystal, too! それに、クリスタルだってまた取り返せるわよ!) 翌日、船でバロンへと出航する。 You're shivering. セシル:「倒した……! ゴルベーザを倒したぞ!」 ローザ:「リディア、あなたのおかげよ!」 セシル:「でも、その姿は?」 リディア:「リヴァイアサンに飲み込まれて、幻界に連れて行かれたの。 」 セシル:「幻界?」 リディア:「幻獣たちの住む世界よ。 そこで幻獣たちが友達になってくれたの。 白魔法は使えなくなったけど、その分、召喚と黒魔法の腕は上がったわ! でも幻界は、こことは時間の流れが違って……。 」 ローザ:「それで大人に?」 カイン:「セシル、この娘は?」 セシル:「ミストの村のリディアだ。 」 カイン:「あの子ども!?」 ヤン:「これは驚いた……。 」 セシル:「でもなぜ僕たちを……。 僕は君の母さんを……。 」 リディア:「言わないで! 幻界の女王様に言われたの。 今もっと大きな運命が動いているって……。 あたしたちが立ち向かわなくちゃいけないって……。 」 成長したリディアの協力によってゴルベーザを倒す。 We've defeated Golbez! I can't use white magic anymore, but I increased my powers as Caller and user of black magic. The time flows differently there. 白魔法を使うことはできなくなったけど、召喚と黒魔法の腕は上がったわ。 そこだと時間が異なって流れるの。 Your mother... The Queen there told me - a greater power of evil is at work. We must confront it together! 女王様がわたしに伝えてくれたの。 邪悪で巨大な力が働いてるって。 わたしたちが立ち向かわなきゃいけないって!) バブイルの塔(地底) リディア、最高責任者になったことを喜ぶルゲイエを見て……。 リディア:「変なおじいさん。 」 ローザ:「しいッ!」 ルゲイエを倒すが、巨大砲が発射されることを知り……。 ルゲイエ:「ヒャヒャヒャ……。 このバブイルの塔は大地を貫き、地上と地底を結んでおる……。 クリスタルは既にルビカンテが地上へ移した! ドワーフはワシの造った巨大砲で全滅じゃ……。 ヒャヒャヒャーッ!」 リディア:「ドワーフさん達がやられちゃう!」 ヤン:「巨大砲とやらを!」 カイン:「破壊せんと!」 巨大砲を破壊するためにヤンが……。 ヤン:「ここは私が引き受ける! みんなは早く脱出を!」 リディア:「いやー!」 セシル:「暴発するぞ、ヤン!」 ヤン:「……御免!」 リディア、最高責任者になったことを喜ぶルゲイエを見て……。 Rubicant has already moved all the crystals to the upper world! And I shall annihilate the dwarves with my Super Cannon! ルビカンテは既に全てのクリスタルを地上へ移した! そして、ドワーフどもはワシのスーパーキャノンで全滅するじゃろう!) 《スーパーキャノンって……凄いネーミングですね。 Go on, escape! Don't! シド:「? ヤンはどうした?」 ローザ:「それが……。 」 セシル:「巨大砲を食い止めて……。 」 シド:「そうか……。 ヤン……。 」 リディア「グスッ……。 」 シド:「その姉ちゃんは?」 セシル:「ミストの生き残り……リディアだ。 ローザとセシルの子が見たかったが……ヤンが寂しがっとるといかん。 お前たちはバロン城に向かい、ワシの弟子たちに会え!」 セシル「シド!」 リディア「おじいちゃん!」 シド「せめておじちゃんと呼べ! いいな! バロン城へ急げ!」 バブイルの塔から落下するが、間一髪のところでシドが駆けつける。 ミストの召喚士だ。 I'll close the hole with this bomb! Rosa... Cecil... But I guess I'll stay here for a while. Go to Baron and get my workers to help you! ローザ……セシル……。 じゃが、ワシはしばらくここに留まることになると思う。 Hurry to Baron! セシル:「大丈夫か!?」 エッジ:「な、情けねえ……このオレが負けるなんざ!」 リディア:「わたしたちもルビカンテの持つクリスタルを追ってるの。 」 エッジ:「手を出すな! ヤツは……オレが……この手でブッ倒す!」 カイン:「相手は四天王だぜ。 王子様。 」 セシル:「ヤツの強さを味わったろう!」 エッジ:「ヘッ……。 オレをただの甘ちゃん王子と思うなよ。 エブラーナ王族は代々忍者の奥義を受け継いでんだ・・・・! おめーらより一枚も二枚もも……上手だ……ぜ!」 リディア「いいかげんにしてえ! もうこれ以上死んじゃうのはいやよぉ! テラのおじいちゃんも、ヤンも……シドのおじちゃんも! みんな……みんな!」 エッジ:「お、おい……。 」 ローザ:「リディア……。 」 リディア:「グスッ……。 」 セシル:「……相手は四天王最強だ。 勝ち目があるかどうかもわからない! だが、僕たちはヤツらからクリスタルを取り戻さなくてはならない!」 エッジ:「……こんなきれーな姉ちゃんに泣かれたんじゃしょうがねえ……。 ここは一発……手を組もうじゃねーか。 」 カイン:「まったく、こんな身体で口の減らない王子様だ。 見るに耐えん。 おい、ローザ。 」 ローザ:「ケアルラ!」 エッジが回復する。 エッジ:「サンキュー! 姉ちゃん! あんたもかわいいぜ! おっしゃ! それじゃ仲良く乗り込むとしよーぜ!」 リディア:「調子いいの!」 ルビカンテに敗れたエッジと出会う。 The Royal Family of Eblan is trained as Ninja! I can take care of this myself, okay? No more! I've had enough! Tellah... Yang... and even Cid! We lost them all... all! sob... But we still have to recover the crystals! Why don't we work together on this? Well, Rosa? You're cute too! Right, men! Let's go! ) 《どうやら呆れているようですね。 Let's go smash Golbez! Now let's go! エッジ:「おまけにハンサム! 腕も立つと!」 リディア:「おじちゃんはケガしてんだから、あんまり怒らせないの!」 シド:「何じゃ? リディアの尻に敷かれとんのか?」 エッジ:「る、るせー!」 リディア、騒ぎ立てるエッジを叱る。 Don't anger him! 」 リディア:「あなたたちの力がいるの!」 アスラ:「手を貸しましょう……と言いたいところですが、お前たちの力を見極めねばなりません。 」 アスラと戦闘。 アスラ:「リディア……強くて優しいよい友だちを持ちましたね。 いつでも私を呼びなさい……。 」 リヴァイアサン:「リディアよ……アスラまで倒したのはお前たちが初めてじゃ。 邪悪な力に対抗するには強い力だけでは勝てん。 その力を正しい方向に導ける、より強い精神が必要じゃ。 古より戦いによってその精神を見極めてきた……。 どうじゃ、ワシと一戦交えてみるか?」 リヴァイアサンと戦闘。 but first I must test your worthiness. ) アスラと戦闘。 You have fine and brave friends. Call me whenever you need my help. 私の助けが必要なときは、いつでも呼びなさい。 But strength alone is not enough to counter evil. You must have an even stronger will to guide your powers toward good. Will you contest me so that I may ascertain the strength of your will? しかし、強さだけで邪悪に対抗するのは不充分じゃ。 お前の力を良い方向へ導く、さらに強い精神がなければならん。 お前の意思の強さを確かめるために、ワシと争いを交えてみんか?) リヴァイアサンと戦闘。 I, the Master of summoned monsters, will be your help from now on! リディア:「ひどい……。 」 エッジ:「ちッくしょおお!!」 リディア:「もう……どうしようもないの?」 攻略後、フースーヤと正気を取り戻したゴルベーザが立ち去るのを見て……。 エッジ:「いーのかよ、セシル?」 ローザ:「ゴルベーザ……。 あの人、死ぬつもりよ……。 」 セシル:「……。 」 リディア:「お兄さんなんでしょ?」 セシル:「兄さん……。 」 リディア:「そうよ!」 バブイルの巨人による破壊活動を見て……。 (そうよ!) 月へ セシル:「ローザとリディアは残るんだ。 僕ら3人だけで行く。 今度ばかりは生きて帰れる保証は無い!」 ローザ:「セシル!」 リディア:「そんな!」 セシル:「さあ、魔導船を降りるんだ!」 ローザ、魔導船から降りる。 」 リディア:「バカッ!」 エッジ:「……ヘッ。 」 カイン:「セシル……。 」 セシル:「行くぞ、カイン! エッジ!」 月に到着。 セシル:「行くぞ!」 そこにローザが現れる。 カイン:「ローザ!」 (なぜカインが驚く?) ローザ:「……。 」 セシル:「そこを退くんだ……。 」 ローザ:「いやよ! 私も連れて行ってくれなきゃ、ここを退かないわ。 」 セシル:「何を……。 」 ローザ:「あなたの傍にいられるのなら、どうなっても……。 いいえ、あなたと一緒ならどんな危険な事だって……!」 セシル:「ローザ……。 」 カイン:「……仕方ないな、セシル。 」 エッジ:「うらやましいねえ。 」 セシル:「わかった、ローザ……。 僕が……守ってみせる!」 そこにリディアも現れる。 リディア:「うまくいったね!」 エッジ:「おめー!」 リディア:「いつか言ったでしょ。 これはみんなの戦いだって。 それに幻獣たちを呼べるのはわたしだけよ!」 セシル:「リディア……。 わかった……。 The rest of us will go to the Moon. It's too risky. There's no guarantee of safe return this time. 月へは残った僕たちだけで行く。 危険すぎる。 今度ばかりは無事に帰れる保証はない。 Get off the Big Whale. ) 《魔導船=Big Whale(巨大なクジラ)って……まんまですね!》 ローザ、魔導船から降りる。 You be a good girl and stay home. いい子でお留守番してるんだぞ。 ) 《個人的には、こっちの台詞の方が好きですね。 I won't unless you take me with you. I don't care as long as I can be with you! Whatever happens... I'll protect you! 何があろうと……僕が君を守る!) 《よく言った!》 そこにリディアも現れる。 Besides, I'm the only Caller you have! you're right. Let's fight... for our common cause! 戦おう……。 Don't worry! Goodness is my middle name! こっちの世界にゃ、おめーほどいいオンナはいねーよ……。 ) Chamberlain:゛Your Highness! 」 アスラ:「ええ、まさかまたここに帰ってくるとは……。 」 幻獣の子供:「リディアー! ねえリディア、どうしてぼくにはキバが生えてるの? ぼくもリディアと一緒がいいな。 」 リディア:「何言ってるの。 人間も幻獣も一緒よ。 」 アスラ:「これからの幻界が楽しみですわね。 」 リヴァイアサン:「んーなにしろ美人じゃしな!」 リディア:「大事なのは……心。 Are we different? あ、一瞬リディアが幻界から追い出される姿を想像してしまいました……。 There's nothing difeferent between us! Right, Cecil? そうでしょ、セシル?) 情報提供者:アラズラムさん.

次の

徳島洋菓子倶楽部イルローザ 公式オンラインショップ

イルローザ お ねえ

実家でうだうだ。 ちょっぴりニガテなおせち料理らしき物をいただいた。 - 食後 - おかん「あんた、あれ、冷蔵庫にアレはいってるから。 」 ぐ「なに?」 おかん「えーと・・・あれよ、あれ、 エーデルワイス。 」 ぐ「・・・・エーデルワイス?」 おかん「エーデルワイス。 」 ぐ「 ハーゲンダッツか?」 おかん「ああ、それそれ。 いややわー! あははははは!!(爆笑) 」 ぐ「一文字もかぶってへんな・・・」 全く似てないんだが、なんかわからんでもないような気が、しないでも無いような、おかんの勘違い。 オヤジ世代はハーゲンダッツじゃなくてレディーボーデンなんだな。 そんな、どうでもいい会話が繰り広げられる正月。 モータースポーツをほぼ同時期に始めた古い悪友。 リーマン仲間。 最近同時に転職。 足のみで煮詰めたNB8で猛練本コースM2クラスのレコードを持つ腕前。 やっとみんカラに出てきたシャイなカワモトくんをどうぞヨロシク。 奥様にウケて良かった・・・と言うか、 現地に居たヨメ様も横で涙流してのたうち回ってました。 笑 ケーキ屋さん、きになりますねえ。 また紹介してくださいな! >ハヤシ 今年もヨロピコ。 貴様、玄人だな・・・僕でもギリギリだったのに。 >NIKIさん イルローザってなんだ?と思ったら、 そっちでメジャーなお店みたいですねえ~。 >トンボくん よろしくね~。 たぶん、空気感が似てたんだよ・・・オカンの中で・・。 >高橋さん なるほどね~。 最近物忘れ酷くて・・・先が思いやられる。 笑 何かしよう!と動き出して、あれ?ナニしようと・・・ っての多いっすわ。 必死でなんとか毎回思い出すように します。 笑 >きんぱらさん おめっと!今年もよろしく~。 エビスビールいいねえ。 なんか近いね。 笑 おかんの小宇宙は昔からですからなあ。 >DAYさん 言い間違えはシリーズ化しましょうか。 笑 寝言シリーズなら、僕はかなりぶっ飛んでるんですが・・・。

次の

徳島県立神山森林公園 イルローザの森(名西郡)

イルローザ お ねえ

何か知ってらっしゃる方は、ぜひとも掲示板などで教えてくださいね。 4 2 で入れ替えた『おたから』を『おたから』欄に戻して終了。 <装備編> アイテム編の 1 〜 4 と同じ要領でやったあと、 空欄 0個のところ を装備。 それだけでできます。 <武器編> 1 増やしたい武器を装備。 2 戦闘中にアイテム欄の空欄にカーソルを合わせ、盾を外す。 (この時、アイテムの数が偶数なら空欄の右、奇数なら左に置く。 ) 3 2 で盾をおいた場所が空欄になるので、武器にカーソルを合わせてから、空欄に武器を置く。 4 戦闘終了後、外した武器を2,3回装備する。 これだけです。 外出時や就寝時にセットしておけば効率的です。 ちなみに、成長具合は、レベル71からランダムになります。 序盤にセシルとリディアのレベルをあげすぎないほうがいいです。 良い成長パターンが出るまでやり直すことで、リディアのみ全ステータスを99にすることができます。 一度仲間から外れるキャラ(リディア、カイン、ローザ、ヤン、テラ)が、レベルの補正がある人たちです。 ローザとヤンはパラディンセシルのレベルが影響されますが、カインとテラは、リディアのレベルが影響されるようです。 大人リディアは、暗黒セシルとパラディンセシルの獲得経験値を足した感じだったと思います。 これを利用すると属性を持った忍刀が簡単に作れます。 やり方は簡単。 右手に爪、左手に忍刀を装備するだけ。 たとえば、炎の爪+くない=炎のくない 氷の爪+菊一文字=氷の菊一文字 妖精の爪+正宗=巨人に強い正宗 など、これの効果は折り紙つきです。 たとえばルビカンテ(初戦)でくない+菊一文字ではせいぜい900前後に対して氷の爪+菊一文字では2000近くあたえることが出来ます。 (これは水遁以上のダメージです。 ) 敵に弱点属性が多くなる中〜後半戦ではこの技を知っているか知らないかで大きく難易度が変わるぐらいです。 皆様も是非試してください。 誰でも装備可能 防御:30 回避:0 魔法防御:0 魔法回避:0 ステータス補正:なし 特典:永久変化耐性(毒や石化等) *アダマンアーマー ある場所でアラームを使うと出現する「プリンプリンセス」を倒すと希に「ピンクのしっぽ」を落とします。 (256分の1の確率)それをしっぽ好きな人? のところに持っていくとアダマンアーマーがもらえます。 全ステータス+15。 *竜の髭 『ブルードラゴン』が落とします リディア専用の装備品 ドラゴン系に威力大。 *ブレイクブレイド 『黒とかげ』、『メデューサ』、『ゴルゴーン』が落とします 攻撃力77 命中率66% 徐々に石化 *ぎんのりんご 『リリス 』・『アリゲイター』・『イエロードラゴン』・『ギガースゲイター』・『金竜』・『銀竜』・『グリーンドラゴン』・『サンドウォーム』・『フラッドウォーム』・『ズー』・『ルドラ』が落とします 戦闘中に使用できないアイテムなので増殖はできません。 HP50アップ *きんのりんご 『機械竜』・『雷竜』が落とします 戦闘中に使用できないアイテムなので増殖はできません。 HP100アップ *ソーマのしずく 『トーディウィッチ』、『モルボル』、『暗黒魔道士』が落とします 戦闘中に使用できないアイテムなので増殖はできません。 ちなみに、「ボム」と「ドラゴン」の攻撃力は、リディアのHPに影響されるようです。 見た目では確認不可・攻撃パターンは変わります だからダメージを数えておいて、チェンジしそうになったらゼロムスのフレアをリフレクしていれば6万いくつのダメージで抹殺できます。 (まあ、戦闘後も持続するステータス異状なら何でもいいかもしれませんが・・・) 後はバハムートで楽々です。 女の子:「エーン、エーン……。 」 セシル:「あれは?」 セシルとカイン、泣き叫ぶ女の子を見つける。 女の子:「お母さんのドラゴンが死んじゃったら……お母さんも……。 エッエッ……。 」 セシル:「!」 カイン:「そういえば聞いたことがある。 魔物を呼び出す力を持つ者……。 たしか召喚士!」 セシル:「まさか、僕たちがあのドラゴンを倒したから、この子の母親も……。 」 女の子:「じゃあ、お兄ちゃんたちがお母さんのドラゴンを!」 セシル:「まさか……君の母さんを殺してしまうことになるとは……。 」 その後、バロンからの脱却を決意し、女の子を連れて行こうとするが……。 セシル:「さあ、ここは危険だ。 僕らと一緒に……。 」 女の子:「いや!」 カイン:「やむをえん、無理矢理でも!」 女の子:「近寄らないで!」 セシル:「待ってくれ!」 女の子:「もういやあ! みんな、みんなだいっきらい!」 到着直後、ボムの指輪の力が発動して村が炎上する。 Girl:"Mommy! Mommy! They are Callers! You've beaten my mother's dragon! ) その後、バロンからの脱却を決意し、女の子を連れて行こうとするが……。 It's dangerous here. Come with us. Okay? Go away! Please! I hate you! I hate you all! セシル:「気がついたね。 」 女の子:「……。 」 セシル:「まだ名前を聞いてなかったな。 」 女の子:「……。 」 セシル:「……君の母さんは、僕が殺したも同然……。 赦してくれるわけはない……。 ただ、君を守らせてくれないか……。 」 女の子:「……。 」 その夜、宿屋にバロンからの追っ手が現れる。 ジェネラル:「見つけたぞ、セシル!」 女の子「!」 セシル:「待ってくれ! バロン王は……。 」 ジェネラル:「その王のご命令だ。 ミストの生き残りのその子どもを引き渡せば、赦してくださるそうだ。 ミストの者は危険な存在らしいのでな。 」 セシル:「なんだって!?」 女の子:「!」 ジェネラル:「さあ、その娘を渡せ!」 セシル:「断る!」 セシル、ジェネラルたちを撃退する。 女の子:「ごめんなさい、あたしのせいで……。 」 セシル:「謝るのは僕の方だ。 それも謝って済むような事じゃない……。 」 女の子:「でも、守ってくれた……。 」 セシル:「……。 」 女の子、セシルに名前を明かす。 女の子:「あたし……リディア……。 」 セシル、女の子を宿屋に休ませる。 I can't ask for your forgiveness. But at least let me protect you. Please. 君からの赦しを求めることはできない。 だけど、せめて君のことを守らせて欲しい。 ) その夜、宿屋にバロンからの追っ手が現れる。 I'm sorry. Well, I know you can't forgive me, but... それに、僕を赦すことができないのは解っているさ。 でも……。 ) Girl: But... you protected me. (でも……守ってくれた。 ) 女の子、セシルに名前を明かす。 Rydia... ) 地下水脈 潜入して間もなく、テラと出会う。 テラ:「!? なんと! この娘は召喚士か。 かなりの資質を持っておる。 」 しばらく進んだ後、結界にて休息を取る。 テラ:「もう寝てしまったか。 よほど疲れておったんじゃろう。 この娘は確か……。 」 セシル:「ミストの……召喚士です。 」 テラ「よい資質を秘めておる。 修業を積めば、他の魔法も使いこなせるじゃろう。 しかし 、かわいい寝顔じゃ……。 幼い頃のアンナのようじゃ。 」 潜入して間もなく、テラと出会う。 this girl is a caller? She is quite gifted, I sense. 私には感じるぞ。 ) しばらく進んだ後、結界にて休息を取る。 she must have been very tired. You said she was... よほど疲れておったんじゃろう。 この子は確か……。 With proper training, she will be able to wield magic other than calling monsters. How sweet! Just like Anna's childhood. しっかりとした修行を積めば、召喚以外の魔法を使えるようになるじゃろう。 なんとかわいいのじゃろう! 幼い頃のアンナのようじゃ。 ) 《かなりの親バカですね。 もし成長したリディアに会っていたら……。 》 ダムシアン リディア、アンナの死に自暴自棄になるギルバートに……。 リディア:「弱虫! お兄ちゃんは男でしょ! 大人でしょ! なのに……! あたしだって……。 」 リディア、アンナの死に自暴自棄になるギルバートに……。 You are a man! You are a grown-up! You are not the only one who has lost loved ones! 》 ホブス山 到着後、行く手を厚い氷に阻まれる。 ローザ:「リディア、ファイアを唱えてみて。 」 リディア:「……。 」 ギルバート:「リディア?」 ローザ:「あなたなら、必ずできるわ!」 リディア:「……いや。 」 ローザ:「?」 リディア:「炎はいや!」 セシル:「そうか……。 あのボムの指輪の炎でミストは……。 」 ローザ:「いーい? リディア、この氷を溶かす力があるのは、今あなたしかいないの。 」 リディア:「……。 」 ローザ、リディアを諭す。 ローザ:「私たちがここで氷を溶かし、ファブールへ行かなければ、もっとたくさんの人たちが恐ろしい目に遭うことになるの……。 お願い……勇気を出して!」 ギルバート:「勇気……。 」 ローザ:「リディア、お願い!」 ギルバート:「頼むよ、リディア!」 セシル:「……。 」 リディア「…………ファイア!」 ファイアによって氷が溶ける。 ギルバート「凄いよ、リディア!」 リディア:「エヘ……。 」 ローザ:「ありがとう、リディア!」 セシル:「リディア……。 」 到着後、行く手を厚い氷に阻まれる。 You're the only one who can melt this ice. この氷を溶かすことができるのは、あなただけなの。 ) ローザ、リディアを諭す。 ) Rosa: Please, Rydia! ) ファブール クリスタルを奪われた上に、ローザまで攫われてしまい落胆する皆にリディアが……。 リディア:「しっかりしてよ、みんな! ローザはきっと無事よ。 クリスタルだって 取り返せばいいじゃない!」 翌日、船でバロンへと出航する。 リディア:「寒いの? 震えてるよ。 」 ギルバート:「いや、何でもないんだ……。 」 《怖いんですね。 》 クリスタルを奪われた上に、ローザまで攫われてしまい落胆する皆にリディアが……。 Rosa is all right. And we can take back the crystal, too! それに、クリスタルだってまた取り返せるわよ!) 翌日、船でバロンへと出航する。 You're shivering. セシル:「倒した……! ゴルベーザを倒したぞ!」 ローザ:「リディア、あなたのおかげよ!」 セシル:「でも、その姿は?」 リディア:「リヴァイアサンに飲み込まれて、幻界に連れて行かれたの。 」 セシル:「幻界?」 リディア:「幻獣たちの住む世界よ。 そこで幻獣たちが友達になってくれたの。 白魔法は使えなくなったけど、その分、召喚と黒魔法の腕は上がったわ! でも幻界は、こことは時間の流れが違って……。 」 ローザ:「それで大人に?」 カイン:「セシル、この娘は?」 セシル:「ミストの村のリディアだ。 」 カイン:「あの子ども!?」 ヤン:「これは驚いた……。 」 セシル:「でもなぜ僕たちを……。 僕は君の母さんを……。 」 リディア:「言わないで! 幻界の女王様に言われたの。 今もっと大きな運命が動いているって……。 あたしたちが立ち向かわなくちゃいけないって……。 」 成長したリディアの協力によってゴルベーザを倒す。 We've defeated Golbez! I can't use white magic anymore, but I increased my powers as Caller and user of black magic. The time flows differently there. 白魔法を使うことはできなくなったけど、召喚と黒魔法の腕は上がったわ。 そこだと時間が異なって流れるの。 Your mother... The Queen there told me - a greater power of evil is at work. We must confront it together! 女王様がわたしに伝えてくれたの。 邪悪で巨大な力が働いてるって。 わたしたちが立ち向かわなきゃいけないって!) バブイルの塔(地底) リディア、最高責任者になったことを喜ぶルゲイエを見て……。 リディア:「変なおじいさん。 」 ローザ:「しいッ!」 ルゲイエを倒すが、巨大砲が発射されることを知り……。 ルゲイエ:「ヒャヒャヒャ……。 このバブイルの塔は大地を貫き、地上と地底を結んでおる……。 クリスタルは既にルビカンテが地上へ移した! ドワーフはワシの造った巨大砲で全滅じゃ……。 ヒャヒャヒャーッ!」 リディア:「ドワーフさん達がやられちゃう!」 ヤン:「巨大砲とやらを!」 カイン:「破壊せんと!」 巨大砲を破壊するためにヤンが……。 ヤン:「ここは私が引き受ける! みんなは早く脱出を!」 リディア:「いやー!」 セシル:「暴発するぞ、ヤン!」 ヤン:「……御免!」 リディア、最高責任者になったことを喜ぶルゲイエを見て……。 Rubicant has already moved all the crystals to the upper world! And I shall annihilate the dwarves with my Super Cannon! ルビカンテは既に全てのクリスタルを地上へ移した! そして、ドワーフどもはワシのスーパーキャノンで全滅するじゃろう!) 《スーパーキャノンって……凄いネーミングですね。 Go on, escape! Don't! シド:「? ヤンはどうした?」 ローザ:「それが……。 」 セシル:「巨大砲を食い止めて……。 」 シド:「そうか……。 ヤン……。 」 リディア「グスッ……。 」 シド:「その姉ちゃんは?」 セシル:「ミストの生き残り……リディアだ。 ローザとセシルの子が見たかったが……ヤンが寂しがっとるといかん。 お前たちはバロン城に向かい、ワシの弟子たちに会え!」 セシル「シド!」 リディア「おじいちゃん!」 シド「せめておじちゃんと呼べ! いいな! バロン城へ急げ!」 バブイルの塔から落下するが、間一髪のところでシドが駆けつける。 ミストの召喚士だ。 I'll close the hole with this bomb! Rosa... Cecil... But I guess I'll stay here for a while. Go to Baron and get my workers to help you! ローザ……セシル……。 じゃが、ワシはしばらくここに留まることになると思う。 Hurry to Baron! セシル:「大丈夫か!?」 エッジ:「な、情けねえ……このオレが負けるなんざ!」 リディア:「わたしたちもルビカンテの持つクリスタルを追ってるの。 」 エッジ:「手を出すな! ヤツは……オレが……この手でブッ倒す!」 カイン:「相手は四天王だぜ。 王子様。 」 セシル:「ヤツの強さを味わったろう!」 エッジ:「ヘッ……。 オレをただの甘ちゃん王子と思うなよ。 エブラーナ王族は代々忍者の奥義を受け継いでんだ・・・・! おめーらより一枚も二枚もも……上手だ……ぜ!」 リディア「いいかげんにしてえ! もうこれ以上死んじゃうのはいやよぉ! テラのおじいちゃんも、ヤンも……シドのおじちゃんも! みんな……みんな!」 エッジ:「お、おい……。 」 ローザ:「リディア……。 」 リディア:「グスッ……。 」 セシル:「……相手は四天王最強だ。 勝ち目があるかどうかもわからない! だが、僕たちはヤツらからクリスタルを取り戻さなくてはならない!」 エッジ:「……こんなきれーな姉ちゃんに泣かれたんじゃしょうがねえ……。 ここは一発……手を組もうじゃねーか。 」 カイン:「まったく、こんな身体で口の減らない王子様だ。 見るに耐えん。 おい、ローザ。 」 ローザ:「ケアルラ!」 エッジが回復する。 エッジ:「サンキュー! 姉ちゃん! あんたもかわいいぜ! おっしゃ! それじゃ仲良く乗り込むとしよーぜ!」 リディア:「調子いいの!」 ルビカンテに敗れたエッジと出会う。 The Royal Family of Eblan is trained as Ninja! I can take care of this myself, okay? No more! I've had enough! Tellah... Yang... and even Cid! We lost them all... all! sob... But we still have to recover the crystals! Why don't we work together on this? Well, Rosa? You're cute too! Right, men! Let's go! ) 《どうやら呆れているようですね。 Let's go smash Golbez! Now let's go! エッジ:「おまけにハンサム! 腕も立つと!」 リディア:「おじちゃんはケガしてんだから、あんまり怒らせないの!」 シド:「何じゃ? リディアの尻に敷かれとんのか?」 エッジ:「る、るせー!」 リディア、騒ぎ立てるエッジを叱る。 Don't anger him! 」 リディア:「あなたたちの力がいるの!」 アスラ:「手を貸しましょう……と言いたいところですが、お前たちの力を見極めねばなりません。 」 アスラと戦闘。 アスラ:「リディア……強くて優しいよい友だちを持ちましたね。 いつでも私を呼びなさい……。 」 リヴァイアサン:「リディアよ……アスラまで倒したのはお前たちが初めてじゃ。 邪悪な力に対抗するには強い力だけでは勝てん。 その力を正しい方向に導ける、より強い精神が必要じゃ。 古より戦いによってその精神を見極めてきた……。 どうじゃ、ワシと一戦交えてみるか?」 リヴァイアサンと戦闘。 but first I must test your worthiness. ) アスラと戦闘。 You have fine and brave friends. Call me whenever you need my help. 私の助けが必要なときは、いつでも呼びなさい。 But strength alone is not enough to counter evil. You must have an even stronger will to guide your powers toward good. Will you contest me so that I may ascertain the strength of your will? しかし、強さだけで邪悪に対抗するのは不充分じゃ。 お前の力を良い方向へ導く、さらに強い精神がなければならん。 お前の意思の強さを確かめるために、ワシと争いを交えてみんか?) リヴァイアサンと戦闘。 I, the Master of summoned monsters, will be your help from now on! リディア:「ひどい……。 」 エッジ:「ちッくしょおお!!」 リディア:「もう……どうしようもないの?」 攻略後、フースーヤと正気を取り戻したゴルベーザが立ち去るのを見て……。 エッジ:「いーのかよ、セシル?」 ローザ:「ゴルベーザ……。 あの人、死ぬつもりよ……。 」 セシル:「……。 」 リディア:「お兄さんなんでしょ?」 セシル:「兄さん……。 」 リディア:「そうよ!」 バブイルの巨人による破壊活動を見て……。 (そうよ!) 月へ セシル:「ローザとリディアは残るんだ。 僕ら3人だけで行く。 今度ばかりは生きて帰れる保証は無い!」 ローザ:「セシル!」 リディア:「そんな!」 セシル:「さあ、魔導船を降りるんだ!」 ローザ、魔導船から降りる。 」 リディア:「バカッ!」 エッジ:「……ヘッ。 」 カイン:「セシル……。 」 セシル:「行くぞ、カイン! エッジ!」 月に到着。 セシル:「行くぞ!」 そこにローザが現れる。 カイン:「ローザ!」 (なぜカインが驚く?) ローザ:「……。 」 セシル:「そこを退くんだ……。 」 ローザ:「いやよ! 私も連れて行ってくれなきゃ、ここを退かないわ。 」 セシル:「何を……。 」 ローザ:「あなたの傍にいられるのなら、どうなっても……。 いいえ、あなたと一緒ならどんな危険な事だって……!」 セシル:「ローザ……。 」 カイン:「……仕方ないな、セシル。 」 エッジ:「うらやましいねえ。 」 セシル:「わかった、ローザ……。 僕が……守ってみせる!」 そこにリディアも現れる。 リディア:「うまくいったね!」 エッジ:「おめー!」 リディア:「いつか言ったでしょ。 これはみんなの戦いだって。 それに幻獣たちを呼べるのはわたしだけよ!」 セシル:「リディア……。 わかった……。 The rest of us will go to the Moon. It's too risky. There's no guarantee of safe return this time. 月へは残った僕たちだけで行く。 危険すぎる。 今度ばかりは無事に帰れる保証はない。 Get off the Big Whale. ) 《魔導船=Big Whale(巨大なクジラ)って……まんまですね!》 ローザ、魔導船から降りる。 You be a good girl and stay home. いい子でお留守番してるんだぞ。 ) 《個人的には、こっちの台詞の方が好きですね。 I won't unless you take me with you. I don't care as long as I can be with you! Whatever happens... I'll protect you! 何があろうと……僕が君を守る!) 《よく言った!》 そこにリディアも現れる。 Besides, I'm the only Caller you have! you're right. Let's fight... for our common cause! 戦おう……。 Don't worry! Goodness is my middle name! こっちの世界にゃ、おめーほどいいオンナはいねーよ……。 ) Chamberlain:゛Your Highness! 」 アスラ:「ええ、まさかまたここに帰ってくるとは……。 」 幻獣の子供:「リディアー! ねえリディア、どうしてぼくにはキバが生えてるの? ぼくもリディアと一緒がいいな。 」 リディア:「何言ってるの。 人間も幻獣も一緒よ。 」 アスラ:「これからの幻界が楽しみですわね。 」 リヴァイアサン:「んーなにしろ美人じゃしな!」 リディア:「大事なのは……心。 Are we different? あ、一瞬リディアが幻界から追い出される姿を想像してしまいました……。 There's nothing difeferent between us! Right, Cecil? そうでしょ、セシル?) 情報提供者:アラズラムさん.

次の