ウクレレ コード 簡単。 【ウクレレ初心者】4つの簡単なコードさえ覚えれば、58曲弾けるようになるって本当?

簡単ウクレレ弾き語り入門曲10選&練習曲11選を公開!

ウクレレ コード 簡単

初心者でも比較的簡単に弾ける邦楽や洋楽を動画付きでまとめてみました。 「『歌ってみた動画』を見てみたら上手すぎて全然参考にならない!」なんてこともよくありますよね。 難易度別のおすすめ曲紹介に加えて、ウクレレのチューニング方法や 弾き方、 おすすめのウクレレアーティストなども紹介しています。 ウクレレ無料チューニングアプリ ぼくは『Guitar Tuna』を使ってチューニングしてます。 無料・目で見て音がわかる・使いやすいと三拍子そろった優秀なアプリ。 ウクレレの弾き方 左手 左手は弦を押さえて 「コード」(和音)をつくります。 これは「C」のコード。 この図は 1弦の3フレット目を押さえてねって意味です(左から1フレット、2フレットと数える)。 コード一覧表はこちら。 ウクレレ 曲のコード探し方 曲のコードを知りたい場合は、 ネットで「(曲名) コード」と検索してみてください。 大抵の曲であれば、歌詞とコードが表示されたサイトが出てきます。 というサイトが、キーを変更できて、画面を自動でスクロールさせることもできるのでおすすめ。 ただしネットでは見づらかったり面倒だったりすることもあるので、そんなときは紙の楽譜が使いやすいです。 というサイトではオンラインでウクレレの教本を購入することが可能。 「定番ヒットソング」「90年代」「フォークソング」などテーマ別になっているので、お好きなものを探してみては? 右手 右手で弦を鳴らします。 指の使い方 親指で弾くやり方と人差し指で弾くやり方があります。 ぼくは基本的に親指を使ってますが、弾きやすい方でいいんじゃないでしょうか。 親指で弾くと、ダウン(上から下に弾く)のときに指の腹で、アップ(下から上に弾く)のときに爪で弾くことになります。 弾く場所 ウクレレで間違いやすいのが、弦を弾く場所。 ギターの場合はホールの上あたりを弾きますが、ウクレレは ネックとボディの連結部分を弾くといちばんいい音が出ます。 初心者におすすめのウクレレ 「 いきなり数万円も出すのはちょっと……」という方には、こちらのウクレレがおすすめ。

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ウクレレ初心者 におすすめ!簡単なのにそれっぽく聞こえる曲3選

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セーハとは? セーハっていうのは、人差し指1本で複数の弦を押さえる方法のこと。 今回の場合、人差し指1本で4弦全部押さえるセーハをしています。 ウクレレ教本なんかを見ても、だいたいこの押さえ方が最初に紹介されてます。 人差し指でセーハしているので、 初心者さんの場合全部の弦をちゃんと押さえられなくて音が綺麗にならない場合があります。 どうですか? 上手く押さえられましたかー? この押さえ方でキレイに音がならない… という人は、次の押さえ方でチャレンジしてみてください。 \じゃん/• 人差し指で2フレットの2弦• 中指で3フレットの3弦• 薬指で4フレットの4弦 を押さえるパターン。 階段みたいにだんだんだん!と押さえる感じです。 実はこれもb7。 音を鳴らしてみると若干さっきのb7と違うけど、これも一応b7。 \ジャン/ (あ、ちょっとピンボケしてもうた)• 人差し指で2フレットの4弦• 中指で2フレットの2弦• 薬指で3フレットの3弦 を押さえる形。 これもb7の音がなります。 この指の使い方、押さえ方は 「G7」と同じ形! \ほらね!/ G7の押さえた指の形のまま1段上にあげるとそれがb7になります。

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コード4つで超簡単!ルージュの伝言/荒井由実 ウクレレ弾き語りコード

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ペグ 弦を巻き、チューニングを行う部分、がたつきのないものを選びましょう。 ナット 弦と指板とのクリアランスをつくるものです。 振動する弦の端の部分になります。 フレット このフレットとフレットの間を押さえて音階を決めます。 指板 フレットを打ちこんである部分です。 ホール ボディ内で共鳴した音を外に出します。 サドル ブリッジの上についているもので、弦から伝わった振動をブリッジに伝える役目をします。 振動する弦の端の部分になります。 ブリッジ サドルから伝わった振動をボディに伝え、共鳴させます 弦 ウクレレは一般的にどれが1弦か決まってないので、ここでは構えて下から1,2,3,4弦とします。 チューニング ウクレレのチューニングははっきり言って難しいんです。 というのもわずかにペグを巻くだけで音が大きく変わってしまうのです。 この微妙な感覚を覚えてなくてはなりません。 ウクレレのチューニングに便利なFLASHピッチピースを作ってみました。 G,C,E,Aそれぞれのボタンをクリックすると、開放時の音が出ますので、音あわせに便利です。 とりあえず弾いてみる とりあえず、キーCの循環コードというのを弾いてみます、これだけでかなり多くの曲が弾けます。 下のように左手指先で(指の腹ではなく)弦を押さえ、 右手人差し指でホールよりネック寄りのところを「ジャカジャカ」とやります。 このとき、手首を返す(回転させる)感じで弾くといいと思います。 「ジャカジャカジャカジャカ」と4回弾いたら次のコード、というように弾いてみましょう。 Cの循環コード C > Am > F > G7 このほかCのキーでよく使われるコードにEm、E7などがあります。 どの指で弦を押さえるかは適当です。 参考までに押さえる指を示しました。 3コードで弾いてみる" キーC(ハ長調)の3コード C F G7を使って練習してみましょう。 人差し指で弾けば大きくてシャープな音します。 親指で弾くと「やさしい音」になります。

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