メド レックス 掲示板。 (株)メドレックス【4586】:株式/株価

メドレックス株が40%も上げたので株式新聞の購読を検討するぼく

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香川のメドレックスってどんな会社? メドレックスは香川にある小さなバイオベンチャーです。 創業者は松村眞良さん。 非上場ながら売上200億以上を上げている帝國製薬で、副社長まで務めた方です。 松村社長はまだ20代のときに、消炎鎮痛剤のパップ剤開発に成功し、帝國製薬を一躍世界トップのパップ剤製造企業に成長させました。 その後、野心家の松村社長は57歳で帝國製薬を退社。 自ら1000億の会社を作るぞー!と立ち上げたのがメドレックスです。 では、メドレックスがどういった基盤技術を持った創薬ベンチャーかと言いますと……。 出典: つまりですね、これまではなかなか皮膚を通して身体の中に入っていってくれなかった高分子のお薬も、メドレックスの ILTSって技術を使えば、ぐーんと浸透性が高まって経皮吸収しちゃうのです。 別にさぁ、わざわざ皮膚から取り入れなくても口から飲めばええやーん、って方!そうじゃないんですよ! 口から入れるとですね、 ファストパスっていって肝臓で有効成分が分解されちゃうんです。 なもんでその肝臓での分解を考慮した量をワレワレハ飲んでいるわけなのですね。 つまりすんげー量を飲んで、その大部分が肝臓でぶっ壊されて、残ったカス(失礼)がお薬成分として効いてくれてるわけです。 肝臓さん大変。 さらに、肝臓に行く前に通る臓器にも負担がかかっちゃうよね。 はい胃腸です。 胃腸にめっちゃ負担がかかるわけです。 痛み止めの薬を飲むときなんて、そんなわけで胃薬を一緒に飲んだりしますよね。 それだけ胃が荒れちゃうってこと。 これはよろしくないってことでメドレックスの技術なわけだ! 皮膚から浸透させれば直接脳にいっちゃうんで、体内に取り入れるお薬の量も少なくて済むし、身体にかかる負担も最小限に抑えられます。 さらに既に有効性と安全性が証明されている既存薬を貼り薬にするビジネスモデルは、全くの新薬を開発するよりもフツーに考えたら成功確率は高いよね。 どうですか? メドレックスのILTS。 これって結構、魅力的だと思いませんか? メドレックスの製品が販売されれば、松村社長が言うように 「市場を変える!」ことも決して夢物語ではないと思われます。 【メドレックスの概要】 会社名 メドレックス 所在地 香川県東かがわ市 設立年月日 2002年1月 主なパイプライン チザニジンテープ剤 MRX-4TZT(痙性麻痺治療貼付剤) Cipla USAに開発・販売権を導出済み オキシコドンテープ剤 MRX-1OXT(中枢性鎮痛貼付剤) メマンチンテープ剤 MRX-7MLL(アルツハイマー貼付剤) 第一三共との共同開発品(適応症は非開示) 武田薬品への技術ライセンス(適応症は非開示) 企業理念 経皮吸収技術を始めとする製剤技術をもって、画期的新薬を開発し、全世界の人々の健康とQOLの向上に貢献します 【メドレックスの株価の推移】 チャート引用元: スポンサーリンク メドレックスの最重要パイプライン、エトリートの進捗状況は? メドレックスも複数のパイプラインを持っていますが、一番進んでいるのがエトリートです。 これは痛み止めのエトドラクって薬をメドレックスの技術で貼り薬にしたもの。 アメリカではこのエトドラクがめっちゃ使われていて、胃をぶっ壊す人も多いのです。 なんと 年間2万人が痛み止めの飲みすぎて亡くなっちゃってるそう。 そこでメドレックスはエトドラクを貼り薬にしてアメリカで売り出しちゃおーって目下頑張っているわけ。 そしてフェイズ3っていう最後の臨床試験で、最初は肩の痛みを対象に実施したところ有効性が認められました。 しかーし。 フェイズ3の2本目の腰では残念ながら、細かく説明すると長くなるんですが、 微妙な結果に……。 そこでFDAではメドレックスに追加の臨床試験を実施するように指示がありました。 仮に成功すればアメリカの中度から軽度の痛み止めの貼付剤の市場規模は1000億。 潜在市場も考慮すれば 2000億から3000億。 そしてアメリカで上市済みの競合品は2品目でふたつともパップ剤です。 テープ剤であるエトリートは明らかに利便性の面で優れていますので、一気にこれらの市場を食っちゃう可能性も。 メドレックスは興和と販売提携していて、上市されれば興和の営業マンが売りまくる予定。 松村社長は販売ロイヤリティは 二 桁%と発言していました。 仮に1000億の20%もとっちゃったら。。。 200億のロイヤリティだぞ!!!!! テンバーガーじゃすまねえだろうが!!!!! はい捕らぬ狸です……。 とはいえワクワクしますね。 では成功するのか! これはねー、もうやってみなきゃわかんないんですよ。。 お薬の臨床ってのは。 だってエトリートにしたところで、肩で有効性が出たのに、腰では微妙な結果になる世界ですからね。 だけど時価総額が他のバイオベンチャーに比べても全然安く、この エトリートの成功は全く織り込まれていない株価ですので、仮に成功すれば急騰するでしょう。 一方で、失敗しちゃえば、他のパイプラインは収益化にはまだまだ遠いですから、会社の存続自体が怪しくなることも考えられます。 *【追記】平成28年8月22日、エトリートの結果が出ました……。 *以下、エトリート失敗後の動きについて順次追記していきます。 エトリート失敗……。 株価は大暴落。 一時は上場廃止まで懸念される事態に。 メドレックスの業績の推移 メドレックスの過去の業績予想と実績の推移を下記に示しました。 2014年がとんでもない下方修正になっています。 これはエトリートの治験が失敗し、マイルストーン収入が得られなくなったため、です。 パイプラインの治験費用などがかさみ、大きな赤字が続いています。 パイプラインはいずれも開発初期段階ですので、上市までには時間が掛かると思われます。 ということで、安定収入を得るのは早くても数年先。 とはいえ、「MRX-1OXT」の大型導出などが成功できれば、株価は跳ね上がること間違いなし! 契約一時金などによってある程度の開発費は賄うことができれば、増資の希薄化リスクも抑えられます。 チザニジンやリドカインテープ剤の進展など期待できる材料も豊富。 個人的には、血中濃度が薬効に直結すると言われるパイプラインの治験デザインがどのような形になるのか大注目しています。 【追記】メドレックスが、ILTSとは別の経皮吸収製剤技術「NCTS」を活用した新たなパイプラインを第一三共と共同開発することを発表しました!!.

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メドレックス(4586)株価予想と仕手株,2ch掲示板【消炎鎮痛貼付剤activefreesites.comマイクロニードルアレイ.ヨードコート軟膏】

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香川のメドレックスってどんな会社? メドレックスは香川にある小さなバイオベンチャーです。 創業者は松村眞良さん。 非上場ながら売上200億以上を上げている帝國製薬で、副社長まで務めた方です。 松村社長はまだ20代のときに、消炎鎮痛剤のパップ剤開発に成功し、帝國製薬を一躍世界トップのパップ剤製造企業に成長させました。 その後、野心家の松村社長は57歳で帝國製薬を退社。 自ら1000億の会社を作るぞー!と立ち上げたのがメドレックスです。 では、メドレックスがどういった基盤技術を持った創薬ベンチャーかと言いますと……。 出典: つまりですね、これまではなかなか皮膚を通して身体の中に入っていってくれなかった高分子のお薬も、メドレックスの ILTSって技術を使えば、ぐーんと浸透性が高まって経皮吸収しちゃうのです。 別にさぁ、わざわざ皮膚から取り入れなくても口から飲めばええやーん、って方!そうじゃないんですよ! 口から入れるとですね、 ファストパスっていって肝臓で有効成分が分解されちゃうんです。 なもんでその肝臓での分解を考慮した量をワレワレハ飲んでいるわけなのですね。 つまりすんげー量を飲んで、その大部分が肝臓でぶっ壊されて、残ったカス(失礼)がお薬成分として効いてくれてるわけです。 肝臓さん大変。 さらに、肝臓に行く前に通る臓器にも負担がかかっちゃうよね。 はい胃腸です。 胃腸にめっちゃ負担がかかるわけです。 痛み止めの薬を飲むときなんて、そんなわけで胃薬を一緒に飲んだりしますよね。 それだけ胃が荒れちゃうってこと。 これはよろしくないってことでメドレックスの技術なわけだ! 皮膚から浸透させれば直接脳にいっちゃうんで、体内に取り入れるお薬の量も少なくて済むし、身体にかかる負担も最小限に抑えられます。 さらに既に有効性と安全性が証明されている既存薬を貼り薬にするビジネスモデルは、全くの新薬を開発するよりもフツーに考えたら成功確率は高いよね。 どうですか? メドレックスのILTS。 これって結構、魅力的だと思いませんか? メドレックスの製品が販売されれば、松村社長が言うように 「市場を変える!」ことも決して夢物語ではないと思われます。 【メドレックスの概要】 会社名 メドレックス 所在地 香川県東かがわ市 設立年月日 2002年1月 主なパイプライン チザニジンテープ剤 MRX-4TZT(痙性麻痺治療貼付剤) Cipla USAに開発・販売権を導出済み オキシコドンテープ剤 MRX-1OXT(中枢性鎮痛貼付剤) メマンチンテープ剤 MRX-7MLL(アルツハイマー貼付剤) 第一三共との共同開発品(適応症は非開示) 武田薬品への技術ライセンス(適応症は非開示) 企業理念 経皮吸収技術を始めとする製剤技術をもって、画期的新薬を開発し、全世界の人々の健康とQOLの向上に貢献します 【メドレックスの株価の推移】 チャート引用元: スポンサーリンク メドレックスの最重要パイプライン、エトリートの進捗状況は? メドレックスも複数のパイプラインを持っていますが、一番進んでいるのがエトリートです。 これは痛み止めのエトドラクって薬をメドレックスの技術で貼り薬にしたもの。 アメリカではこのエトドラクがめっちゃ使われていて、胃をぶっ壊す人も多いのです。 なんと 年間2万人が痛み止めの飲みすぎて亡くなっちゃってるそう。 そこでメドレックスはエトドラクを貼り薬にしてアメリカで売り出しちゃおーって目下頑張っているわけ。 そしてフェイズ3っていう最後の臨床試験で、最初は肩の痛みを対象に実施したところ有効性が認められました。 しかーし。 フェイズ3の2本目の腰では残念ながら、細かく説明すると長くなるんですが、 微妙な結果に……。 そこでFDAではメドレックスに追加の臨床試験を実施するように指示がありました。 仮に成功すればアメリカの中度から軽度の痛み止めの貼付剤の市場規模は1000億。 潜在市場も考慮すれば 2000億から3000億。 そしてアメリカで上市済みの競合品は2品目でふたつともパップ剤です。 テープ剤であるエトリートは明らかに利便性の面で優れていますので、一気にこれらの市場を食っちゃう可能性も。 メドレックスは興和と販売提携していて、上市されれば興和の営業マンが売りまくる予定。 松村社長は販売ロイヤリティは 二 桁%と発言していました。 仮に1000億の20%もとっちゃったら。。。 200億のロイヤリティだぞ!!!!! テンバーガーじゃすまねえだろうが!!!!! はい捕らぬ狸です……。 とはいえワクワクしますね。 では成功するのか! これはねー、もうやってみなきゃわかんないんですよ。。 お薬の臨床ってのは。 だってエトリートにしたところで、肩で有効性が出たのに、腰では微妙な結果になる世界ですからね。 だけど時価総額が他のバイオベンチャーに比べても全然安く、この エトリートの成功は全く織り込まれていない株価ですので、仮に成功すれば急騰するでしょう。 一方で、失敗しちゃえば、他のパイプラインは収益化にはまだまだ遠いですから、会社の存続自体が怪しくなることも考えられます。 *【追記】平成28年8月22日、エトリートの結果が出ました……。 *以下、エトリート失敗後の動きについて順次追記していきます。 エトリート失敗……。 株価は大暴落。 一時は上場廃止まで懸念される事態に。 メドレックスの業績の推移 メドレックスの過去の業績予想と実績の推移を下記に示しました。 2014年がとんでもない下方修正になっています。 これはエトリートの治験が失敗し、マイルストーン収入が得られなくなったため、です。 パイプラインの治験費用などがかさみ、大きな赤字が続いています。 パイプラインはいずれも開発初期段階ですので、上市までには時間が掛かると思われます。 ということで、安定収入を得るのは早くても数年先。 とはいえ、「MRX-1OXT」の大型導出などが成功できれば、株価は跳ね上がること間違いなし! 契約一時金などによってある程度の開発費は賄うことができれば、増資の希薄化リスクも抑えられます。 チザニジンやリドカインテープ剤の進展など期待できる材料も豊富。 個人的には、血中濃度が薬効に直結すると言われるパイプラインの治験デザインがどのような形になるのか大注目しています。 【追記】メドレックスが、ILTSとは別の経皮吸収製剤技術「NCTS」を活用した新たなパイプラインを第一三共と共同開発することを発表しました!!.

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メドレックス[4586]

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メディシノバがARDSの治験入りで爆上げ!! これは良いネタでした。 ・開発するぞIRから実際の治験入りまで想像以上に早かったこと。 ・パートナーがイェール大学というぼくが200年浪人しても入れなそうな大学なこと。 ・すでにイェール大学にはコロナで200人くらい入院していて、34人が人工呼吸器を付けた患者さんのため、スムーズな組み入れが見込まれること。 などなどメリット盛りだくさん。 この辺はさすがメディシノバ。 うまいもんだよ。 ぼくも以前ブログで記載しましたが、「こんな相場だからこそキャッシュリッチクソバイオ枠or黒字バイオ枠」の前者枠として注目をしていました。 しかしながら 購入までは至らず。 何をしてんだよバカバカ。 指くわえているどうもぼくです。 ありがとうございます。 材料は「ピッツバーグ大がマイクロニードルを使ったコロナワクチンの治験許可を進めている」という既存ネタが株式新聞に取り上げられたこと。 タイトルが……。 ピッツバーグ大のマイクロニードルがすごいだけだよ。 もちろん四国の貼り薬屋とのつながりはないよ。 ぼくも購読しようかな、株式新聞。 なお今回ピッツバーグ大が治験に臨むマイクロニードルは大学で 内製したもので、スケーラビリティもクリアしているとのこと。 治験薬工場すらまだできてないし、量産工場はいうまでもなく。 そこにきて「激烈な開発競争が繰り広げられているマイクロニードル界で強力な競合が出現!!」ときたもんだ。 そりゃむしろネガティブと思うじゃん。 普通は。 相場というものは実に難しいものです。 そして相場とはそんなもんです。 しかしこのピッツバーグ大ネタって3回目くらいだぞ。 上がって戻して、上がって戻して、そんで今回。 株式新聞さんってダイソン並みの吸引力があるんだな。 マイクロニードル需要が高まって、メドレックスにも恩恵が来る的なノリで上がっているようです。 うどんと違い、上記したように各機関のマイクロニードルはそれぞれ特許に守られた別物なのでそんなわけはないんですが、あまり深く考えてはいけません。 うどんなら分かりますよ。 うどんがコロナに効くみたいな話が出て、うまかろうがクソまずかろうが、全うどんがバカ売れするっていう理屈なら分かります。 今回はうどんではなく、マイクロヌードル。 じゃなくてニードル。 ピッツバーグ大のマイクロニードルが治験を通っちゃえば、他社にとっては大きな参入障壁に。 しかし繰り返しますが、深く考えてはいけません。 この加熱っぷりを見ると短期的にはまだまだぶち上げそうです。 一度着火しちゃったバイオはロケットみたいに噴き上げちゃうことがままあります。 下手なハイカラを入れると大ケガしちゃう恐れもあるのでご注意を。 むしろぼくはメドレックスにはマイクロニードルを断念してほしいのです。 あの悶絶巨額増資発表を忘れたことはありません。 ピッツバーグ大のものが先に実用化されちゃえば、メドレックスのMN開発推進動機が急降下しますので、そう考えればプラスです。 メドレックス自身も言ってたんだからね。 「商業ベースでの供給実績において競合に先んじることが将来の競争力の源泉になると目論んでいます」って。 他社に先駆けられれば、量産化工場を作るための株券スリスリを行う蓋然性もなくなるぞ! がんばれピッツバーグ大学!! なんちゃって。 とりあえずメドレックスはピッツバーグ大にうどんを贈るべきでしょう。 なんの関係もない四国の会社からうどんが届けば、大学もビックリだね。 増資中なら迷いなく高級うどんですが、残念ながら増資も終わったので普通のうどんで良いと思います。 窪田製薬もぶち上げ! これは何で上げたんですかね。 社長のツイッター? さらにPBOSの進展期待が加わった感じでしょうか。 窪田さんもキャッシュリッチ赤字バイオ枠に入っていたんですが、乗り遅れちゃいました。 すべてにおいて乗り遅れているぼくです。 窪田さんの株価も、宇宙まで行けるか、大気圏くらいで一休みするか、はたまた地上まで降りてくるか。 うまい人は今からでも乗れるんだろうけど、ド下手くそはこれまた下手に触ると大やけどしそう。 ぼくは上手いか下手かで言えば圧倒的にド下手くそなので、今後は注視だけにとどめておきます。 愛する3Dマトリックスは……。 とくになし。 黒字バイオは軒並み苦戦中! こんなときこそ、ご立派な黒字バイオに見直し買いが入るかと思いましたが、そーせいにしてもラクオリアにしてもGNIにしても、横綱ぺプチさんにしても軒並み低調。 今のところぼくの予想は完全に外れています。 天先的な波乗りジョニー野郎じゃないと生き残れない相場です。 GNIなんてきっかけ一つで上がりそうなんだけどな。 F351のトップラインデータも来月くらいには出るだろうし、ピルフェニドンのコロナ治験の進捗もあるかもだし、中国がコロナまん延してたときも業績予想に変更なしという安定感もあるしってことで。 でもね。 みんな おんなじこと思ってるから上がらないんでしょう。 F351は4月中には出ないと予想。 なのであんまり無理せず、大きく下がればちょちょんと抓むぞスタンスで行きたいと思います。 まとめ 下手くそはムリするな!! もうこれだけ。 バイオの春が来そうな気がしないでもないんですが、ぼくは自分に言い聞かせまくります。 とにかく大怪我をしないようにしつつ、相場に触れあっている今日この頃でした。 *特定の銘柄の売りも買いも推奨するものではありません。 記載内容は100%事実とも限りません。 投資は自己責任・自己判断でお願いします。

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