俺 を 好き なのは お前 だけ かよ 3 話。 俺を好きなのはお前だけかよ

俺を好きなのはお前だけかよ

俺 を 好き なのは お前 だけ かよ 3 話

Contents• アニメ第3話のあらすじ 『俺はお前と会っていた』。 《サンちゃん》と 《コスモス》と 《ひまわり》にウソつきだと責められ、意を決して反論するも 《パンジー》の一言により最悪な状況に立たされた 《ジョーロ》。 その場に居合わせた生徒が一部始終を見ていて、あっという間にジョーロの悪い噂が学校に広まり、ジョーロはいじめを受けることに…。 みんなが自分から離れていく中、唯一ジョーロに連絡を取ってくるパンジー。 パンジーはジョーロを図書室に呼び出す。 ジョーロがパンジーの指示で図書室の奥の本を探しているところに、サンちゃんがパンジーに会いに図書室に入ってきた。 驚いたジョーロが身を潜め、二人の会話を聞いていると、 なんとサンちゃんがジョーロを騙して陥れていたことが判明する…!! サンちゃんは過去に恋愛でジョーロに敵わなかったことを根に持ち続け、いつかジョーロから何もかも奪ってやろうと考えていたのだった。 親友だと思っていたサンちゃんに騙されていたと知り衝撃を受けたジョーロだったが、サンちゃんが「コスモスとひまわりの恋する気持ち」を馬鹿にして笑うと、ジョーロは隠れていた本棚から現れ、サンちゃんの胸ぐらを掴み本気で怒る。 パンジーがサンちゃんに「 ジョーロは確かにコスモスとひまわりの恋に協力していたが、一番に考えていたのは親友のサンちゃんのことだ。 そうでなければ彼女たちを裏切ってまでサンちゃんの恋を応援したりしない。 」と告げるとサンちゃんはどこか悔しそうに図書室を出て行った。 実はこの時、パンジーの計画で図書室にはもう二人隠れていたのだが、それはコスモスとひまわりで、真相を知った二人はジョーロに申し訳なかったと反省したのだった。 次の日からジョーロはいじめられなくなり、サンちゃんがクラス全員の前で今回のことを告白したことでジョーロの名誉は回復する。 パンジーのおかげで救われたジョーロだったが、パンジーは突如ジョーロの前で自分の制服のブラウスをはだけさせ、眼鏡を外し、別人のような美少女になった。 ただ、ジョーロはこの美少女に見覚えがある。 アニメの最初で 3話までしか見てないw こんなに掴まれたのはなんか久しぶりw テンプレから離れたラブコメだからなのかもしれないけどw とりま今期のイチオシですw あと、画像のいじめのセンス好きw — なつめです!! サンちゃんは嫉妬から若気の至りかましたんやねー。 挽回の行動は良かった。 そしてパンジーちゃん美少女すぎわろた。

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【俺好き】『俺を好きなのはお前だけかよ』3話感想 これ最終回?

俺 を 好き なのは お前 だけ かよ 3 話

俺好き3話 感想とあらすじ 俺好き3話は前半一番のポイント回だったはず。 大事なシーン詰め込み過ぎで、これから先どんな展開があるんだろう? 内容的には一般ラブコメなら完全にクライマックス。 でもそんな激アツな展開が、早すぎる3話で来てしまうとはどういう事なんだ。 原作未読、アニメ初見勢からすると最後まで間持ちするのかがすごく気になる。 「前半は良かったけど失速したなぁ」 なんて作品にならない事を願っていますが、俺好き3話は初見の視聴者をそう思わせるような展開が詰め込まれていました。 俺好き3話で発覚したサンちゃんはゴミ具合。 可愛いヒロイン候補2人も顔は可愛いけど性格は完全に終わってる。 そしてパンジーは天使。 1クール中の超前半に重要イベント盛りだくさんだった俺好き3話。 そのあらすじと感想を書いています。 ネタバレも含んでいますのでまだ未視聴の方は注意。 3話のジョーロがスバルに見えた 先週は図書室で胸糞3人衆と鉢合わせた所で終わり、3話はその続きから。 サンちゃんパンジーを好きという事実が暴露され、恋心が全員一方通行。 誰一人として両想いになれていない状況がさらに加速してしまっている俺好き本編。 先週の流れから、今まで散々恋路に協力してやったのに、自分の恋が上手くいかないからと3人から酷い言われようをするジョーロ。 そして3話にしてついにジョーロがキレる!まぁこれはキレて当然な仕打ちだな。 サンちゃん、ひまわり、コスモスがゴミすぎる。 ただ、ジョーロのキレ方を見てスバルを連想したのは私だけではないはず 笑 せっかく今まで色々と手助けして、一切悪い事をしていないのに周りは自分に対して酷い扱い。 ひまわりとコスモスは「可愛い後輩」「幼馴染」というジョーロとの関係性は口だけで、感謝の気持ちが全然ないもんなぁ。 そりゃジョーロもスバルになっちまうよ・・・。 なんの事か分からない人は「」のエミリアにキレるスバルの様子をご覧ください。 サンちゃんとは縁切ろう 俺好き3話はサンちゃんの本性がバレる回。 一言で言うとこいつは クズが過ぎる。 「サンちゃん」なんて可愛らしい呼び方をされる資格はない程に清々しいまでのゴミ。 大賀は、ひまわりやコスモスが自分に好意を抱いている事を知っていながらその気持ちを利用し、ジョーロの株を下げる事に徹底していた。 大賀はジョーロを「親友」と言っておきながら陥れ、パンジーと自分がくっつくように裏で計画を進めていたクズ。 まぁ口でワーワー言うのはまだ良しとして殴るのはダメだろw 先週のジョーロとパンジーが2人でいるところを目撃してヒスってたのも気持ち悪かったし、こいつはもう出てこなくていいまである。 モブが図書室のやり取りを広めてしまったせいでジョーロがいじめられるし、俺好き3話でジョーロがあんな仕打ちを受けたのも、元はと言えば全部大賀のせい。 これはいくら土下座してもこれから大賀株が騰がる事はないだろう。 パンジーと付き合う為に周りを騙し、陥れながら小細工をしてきた大賀がパンジーにボロクソ言われるシーンはざまあない! 3話で大賀の本音を聞いて、ひまわりとコスモスも愛想尽かしただろうし、ここから先はこの2人もジョーロを好きになっていくのかな? でもこの2人も手助けを請うて結局上手くいかないから全部ジョーロのせいにするゴミ女2人。 まぁでもひまわりとコスモスはパンツ見せてくれたから許す! これ前回の感想記事でも書いてたな 笑 カワイイしえっちだからこの2人にはまだチャンスを上げたい。 コスモス辺りはガッツリ色仕掛けでジョーロを狙ってみて欲しい。 俺好き3話で天使パンジー降臨 俺好き3話にしてパンジーこと三色院董子の素顔を本編で披露されていましたが、想像してたよりもめちゃくちゃ早い顔出しでした。 そしてかわいすぎんか? 俺好きOPとEDのアニメーショでメガネ無し&髪を降ろしたパンジーのシーンがあり、「やっぱり美少女だったですEND」を想像していたのですが、まさか3話にしてこうもあっさり素顔をさらけ出す事になるとは。 俺好き3話のサブタイ「俺はお前と会っていた」の通り、ジョーロとパンジーは例の野球大会で既に出会っていた。 その時の可愛いパンジーを見てサンちゃんも惚れていたという事らしい。 普段は胸にサラシを巻き、メガネに三つ編みをして出会った時とは全く違う風貌をしていたパンジー。 もし学校でも常に素顔でいたならジョーロもイチコロだったって事か。 「なかなか気付いてくれない」みたいな事を言っていたし、なぜ変装するような感じでジョーロと関わっていたのかが3話で疑問を持ったシーンでした。 キスまで頂いちゃいました パンジーが大賀の陰謀を見破り、ひまわりやコスモス、学校の連中かっらのジョーロへの勘違いを解消し、助けてくれました。 これまでのパンジーの仕込みは、全て大賀のクズからジョーロを救う為の手筈だった訳です。 前は「絶壁ブス」なんて言ってたけど、3話でサラシを取った乳&メガネ無しの可愛いお顔を見せられてしまっては、やはりパンジーの独り勝ちは確定だろ。 しかもまさかの3話にしてほっぺにキスまでしてくれちゃってもう既成事実も作っちゃいました。 乳見せてくれてキスしてくれてって、これもうOKサインじゃん。 ところでこの制服の脱着方法いやらしすぎないか? ジョーロは「絶壁ブス」を取り下げて、土下座して交際を申し込むしかないな。 ジョーロは男のツンデレって感じですね。 ここから徐々にパンジーにデレていって最後はどんなエンドを迎えるのか。 早すぎるクライマックスシーンに驚かされた俺好き3話。 まだ出てきていないキャラ達も気になるし、来週からの展開にも期待しています。

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TVアニメ『 俺を好きなのはお前だけかよ 』 第1話 ~ビッチとアバズレと二重人格と~ 【感想コラム】

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素の自分をさらけ出したジョーロ 引用:俺を好きなのはお前だけかよ 第3話より ジョーロは親友であるサンちゃんの恋を応援することになりました。 そのサンちゃんに好意を寄せていたコスモスとひまわりは、叶わぬ恋だと知って彼の応援をすることになります。 サンちゃんが好意を寄せている相手は、ジョーロが苦手としている相手であるパンジーでした。 ジョーロは接点を持っていないと発言していたため、プライベートでパンジーと会っていた事実を目の当たりにし、3人は非難を浴びせていきます。 しかしジョーロは、この修羅場を乗り切る方法として、本性をさらけ出して洗いざらいをぶちまける行動に出ます。 コスモスとひまわりに対し、自分は都合のいい道具にしかすぎないとして、逆に非難する選択を取りました。 ところがパンジーから横槍が入れられることに。 これによって形勢逆転と思われたジョーロの立場は、再び窮地に立たされてしまいます。 ジョーロの思惑を知ったサンちゃんは、ジョーロを殴ります。 そして「親友だと思っていた」との言葉を残し、2人の関係が壊れてしまいました。 また偶然図書室に居合わせていた1人の生徒が修羅場を目撃し、すぐに学校中に噂として拡散されてしまうことに。 ジョーロは友達を失っただけでなく、学校でもいじめの対象になってしまいます。 しかし本人は自業自得と考えており、現実から目を背けず、受け止めている様子でした。 パンジーの「白象くん」とは? 第1話でも触れましたが、『俺が好きなのはお前だけかよ』ではパンジーが持つ本が印象的です。 今回は宮沢賢治の「オツベルと象」を手にしており、実際にジョーロを「白象くん」と読んでいました。 「オツベルと象」登場する象は白色をしており、様々な意味が込められています。 まず白そのものには、「純粋」「無垢」「素直」という性格を連想できますし、「白痴」という言葉から愚直という意味も浮かび上がってきます。 実際に物語に登場する白象は、これらの言葉通りに描かれています。 悪徳資本家であるオツベルに厳しい労働を課せられ、それでも文句ひとつすら言わない白象。 そんな白象の姿とジョーロには、共通する部分があると分かります。 今回は溜まっていたうっ憤を晴らした白象ことジョーロでしたが、実はこの例えはココだけにとどまりません。 白象を雑に扱っていたオツベルは、後に悲劇に遭います。 所見では修羅場の行く末を見守り、その後の展開も夢中で見続けていました。 もし原作ライトノベルを初見で読んでいても、まずはサラッと流し読んでいたのかもしれません。 しかし「オツベルと象」の内容を簡単に知ってから見直してみると、白象の存在がなかなか面白く、後の展開の大きな伏線となっていることが分かりました。 ぜひ宮沢賢治の「オツベルと象」を知らないという方は、概要や簡単な内容を知ってから、もう一度『俺を好きなのはお前だけかよ』第3話を見直してみてください。 大きな意味があるのだと知ると、一気に夢中になれるはずです。 サンちゃんもまた本性をさらけ出す 引用:俺を好きなのはお前だけかよ 第3話より 図書室での修羅場から日が経ち、ジョーロは学校で完全孤立していました。 そこにパンジーからメッセージを受信し、昼休みに図書室に来てほしいと言われます。 断る理由はないが、わざわざ行く場所でもない。 しかし行かなければひどい目に遭うため、ジョーロは重い足取りでパンジーがいる図書室に向かいます。 するとパンジーは夏目漱石の「吾輩は猫である」を取ってきてほしいとお願いします。 これにジョーロは従いますが、その直後にサンちゃんがやってくるのでした。 サンちゃんは修羅場から図書室に通っている様子で、パンジーにアプローチをかけている様子。 ジョーロは本棚の陰に隠れて、2人の会話を聞き入っていましたが、そこから事態は思わぬ方向へと進みだします。 明るく人当たりの良いイメージがあるサンちゃんは、実はジョーロを利用していたことが発覚。 コスモスとひまわりの好意に気づいていながら、2人をも利用してパンジーに接触しようとしていたことが判明します。 それはまるで、第1話におけるジョーロそのもの。 しかし2人の決定的な違いがあり、ジョーロは良心で行動しており、本気でコスモスとひまわりの恋を応援していました。 もちろん親友であるサンちゃんも同様であり、すべてはジョーロが上手く3人の関係を取り持つことができなかったのが原因でしょう。 もちろん、コスモスとひまわりの不器用さも影響しているはずです。 しかしサンちゃんの場合、最初からジョーロを利用することだけを考えていました。 それはジョーロによって味わった敗北感が大きな原因となっています。 パンジーの手引きで関係改善へ 引用:俺を好きなのはお前だけかよ 第3話より サンちゃんがジョーロを利用してパンジーに近づこうとしていたことが明らかになりました。 しかしパンジーの狙いはその先にあり、本性をさらけ出したサンちゃんの行動はすべてお見通しだったという様子が窺えます。 誰もいない図書室で強行手段に出ようとしたサンちゃんでしたが、その前にジョーロが本棚の陰から現れます。 会話の一部始終を聞いていたジョーロですから、サンちゃんは彼を前にしてたじろぐことしかできません。 ジョーロはおもむろにサンちゃんに近づき、肩を力強く握っては、コスモスとひまわりを侮辱したことへの謝罪を要求します。 そして正々堂々と行動しろと、強く言いました。 これにはジョーロの良い性格が如実に表れています。 そしてサンちゃんへの発言は親友としてのアドバイスなのか、それともコスモスとひまわりに対する扱いの怒りなのか……その両方が感じられるものに。 この時のサンちゃんは、まさに「オツベルと象」に登場するオツベルそのもの。 白象であるジョーロに言いたい放題の状態となり、自らの愚かさを反省させられる結果となりました。 しかしパンジーの手引きは、ここまでにとどまっていません。 2人のもめ事がひと段落すると、彼女は先に招いていたコスモスとひまわりを呼びました。 後日、朝の下足室ではコスモスがジョーロの靴箱の前に立っていました。 ジョーロは「どけよ」と冷たく接しますが、それでもコスモスは「ごめんなさい」と謝って去っていきます。 ひまわりも同様で、ジョーロの机にいたずらをされないよう突っ伏していました。 彼女もまた、ジョーロへの対応を自分なりに謝っていたのです。 さらに放課後のホームルーム、サンちゃんは教壇に上ってジョーロへの仕打ちを謝罪しました。 これにてジョーロの身の回りが元通りになり、壊れてしまった関係はぎこちなさが残っているでしょうが、平穏な日常に戻ったと言えるでしょう。 すべてはパンジーのおかげで、ジョーロは以前よりも少し、彼女への態度が軟化していきます。 絶壁ブスは巨乳美人(性格に難あり?) 引用:俺を好きなのはお前だけかよ 第3話より 『俺が好きなのはお前だけかよ』第1~2話までは、パンジーに対するイメージはそこまでよくありませんでした。 しかし第3話において、一気にそのイメージが覆ることになります。 結論から言ってしまえば、一連の流れはパンジーがジョーロに近づくための画策だったことが明らかに。 初めて出会った日から、パンジーは一途に想い続けていたのです。 ただジョーロは印象深い相手のことをよく覚えていました。 しかし再会したときには黒縁メガネで絶壁だったため、甲子園の暑い日に出会った女性と同一人物だとは気付かなかったジョーロ。 しかしジョーロは、過去の彼女に対する態度があってか、これまで通り素直に接することができません。 パンジーもまた、「私の王子さまは素直じゃない」として、彼にかわいらしさのようなものを感じていたのでしょう。 ここからは、すっかりパンジーのターンです。 それまで様々な思惑を張り巡らせ、腹黒い印象が強かった彼女はおらず、ただ純粋にジョーロへ好意を寄せる巨乳美人がいました。 ジョーロの頬に軽くキスをするなど、大胆な行動が目立つパンジー。 次回から2人の関係がどのように発展していくのか、とても気になるばかりです。 「うさぎとかめ」からパンジーの素性が窺える? 正体を告白したパンジーが手に持っていたのは、有名な童話「うさぎとかめ」でした。 ここからパンジーの性格が見えてくるような気がして、少しばかり考察することにします。 「うさぎとかめ」は誰もが知っている内容でしょうが、パンジーがジョーロにして見せたアプローチというものは、まさしくカメの部分に相当するでしょう。 ゆっくりと手の込んだ仕掛けを用意し、一歩一歩ジョーロに歩み寄って、関係を打ち明けるに至っています。 ここで気になるのは、なぜパンジーは地味な格好をして、さらには回りくどい方法を選んだのかということ。 彼女ほどのビジュアルであれば、ジョーロとすぐに関係を結べたのではないかと考えることができます。 用意周到なのか、それとも確実にジョーロと付き合うために考え抜いた策なのかは分かりません。 ひとつの可能性を考えるなら、パンジーが奥手だったということでしょうか。 なにか複雑な事情があるような気もしますが……。 一方でウサギに関しても、パンジーの性格を表していると感じました。 ウサギはよく寂しがり屋とは言いますが、もう図書室に通う理由がなくなったジョーロに、「もう来ないの?」と寂しそうにしていたのが印象的です。 またジョーロに対して優勢である様子も、ゴール前まで駆けていったウサギと重なる部分があります。 さらには回りくどいアプローチを取ったことで、ジョーロを魅了できる自信があったという解釈も見て取れるように。 もしウサギもパンジーを表していれば、この先の展開で足元を滑らせる内容があるかもしれません。 まだ第3話であるため、この先の2人の関係に亀裂が入るといったあたりでしょうか。 ともあれ、パンジーが手に取る本の内容は、物語とリンクする部分があるのは明白です。 これからもパンジーが本を持っているのかは定かではありませんが、少し楽しみにしたいところですね。 まとめ 引用:俺を好きなのはお前だけかよ 第3話より 第1~3話までの流れは、急展開が連続する内容となりました。 展開の速さと言えるかもしれませんが、結局は見入る要因になっていると感じます。 そしてパンジーが正式に正ヒロインの座についたことで、ここからジョーロとどのような物語を紡いでいくのかが楽しみなところ。 さすがにラブコメの王道展開とはいかず、急展開が連続していくかもしれません。 また、コスモスとひまわりの陰が薄くなってしまった第3話でもあります。 この2人がどのように物語に関わってくるのかも見どころで、やはり最終的にハーレム展開で落ち着くのでしょうか? ここまでの展開があるため、正直なところ、先を読むことができません。 むしろ原作ライトノベルを読んでみたいという気にもさせられたため、アニメ放送が終了した段階で刊行されている分を大人買いしたいと思った次第。 次回も最新話が公開された後、感想・考察・解説記事を投稿していきますので、『俺を好きなのはお前だけかよ』を楽しむための内容を頑張って届けていきます。

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