カホン シンバル。 【ドラム用語】スプラッシュシンバルとは

カホン用のシンバルはどの大きさを使うの?

カホン シンバル

2013. カホンのチューニング?隙間の問題 カホンの打面は、一枚の板で出来ているタイプと 打面と表面の間に隙間のあるタイプがあるようだ。 私の購入したDecora43のMT-10475 は、隙間があるタイプ。 このタイプのカホンは、指ロールなど指の細かな動きが出やすいので、そういった演奏をする方が好んで使うみたいです。 同じデコラを使っているレッスンの先生はラテン音楽のパーカッショニストさん。 逆にこのバチバチ音が嫌いな方も多いみたい。 パーカッションというよりも、 ドラムの代わりとして、低音を効かせたい奏者は、隙間の無い(ビスで止めてあるタイプ)カホンを選ぶと良い様です。 その隙間の反り具合によっても、音の響きが変わってくるよなので、初心者なりに左右をチェックしてみたよ。 こんな感じで、隙間があって、その反り具合が大きいと音も大きく響くみたい。 スネアの音に近いね。 ピアノジャックのHIRO先生の教則本によりますと、A4サイズの紙を写真くらいの大きさのサイズにして一晩くらい挟んでおくといいみたい。 でもね・・問題は、私が叩く音と、レッスンの先生が叩く音がまるで違うって話し。 (泣) 先生レベルに初心者が何をぬかす!って感じなんだけれど・・ それでも、低音の響きが違いすぎるのがホントに情けない。 「叩くだけじゃなく、カホンの中へ響かせる様な感じで」というのが、なかなかできまへん。 響き線のチューニングは?.

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楽器のカホンとよくセットになっているシンバルはどうゆうもので...

カホン シンバル

2013. カホンのチューニング?隙間の問題 カホンの打面は、一枚の板で出来ているタイプと 打面と表面の間に隙間のあるタイプがあるようだ。 私の購入したDecora43のMT-10475 は、隙間があるタイプ。 このタイプのカホンは、指ロールなど指の細かな動きが出やすいので、そういった演奏をする方が好んで使うみたいです。 同じデコラを使っているレッスンの先生はラテン音楽のパーカッショニストさん。 逆にこのバチバチ音が嫌いな方も多いみたい。 パーカッションというよりも、 ドラムの代わりとして、低音を効かせたい奏者は、隙間の無い(ビスで止めてあるタイプ)カホンを選ぶと良い様です。 その隙間の反り具合によっても、音の響きが変わってくるよなので、初心者なりに左右をチェックしてみたよ。 こんな感じで、隙間があって、その反り具合が大きいと音も大きく響くみたい。 スネアの音に近いね。 ピアノジャックのHIRO先生の教則本によりますと、A4サイズの紙を写真くらいの大きさのサイズにして一晩くらい挟んでおくといいみたい。 でもね・・問題は、私が叩く音と、レッスンの先生が叩く音がまるで違うって話し。 (泣) 先生レベルに初心者が何をぬかす!って感じなんだけれど・・ それでも、低音の響きが違いすぎるのがホントに情けない。 「叩くだけじゃなく、カホンの中へ響かせる様な感じで」というのが、なかなかできまへん。 響き線のチューニングは?.

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【ドラム用語】スプラッシュシンバルとは

カホン シンバル

「カホンに合うおすすめのシンバルを教えて欲しい!」 こんな疑問を解決します。 カホンってドラム用のシンバルでいいの?どんな種類のを選んだらいいの?などなど、よく分からないことが多いですよね。 そこでこの記事では、元軽音部の筆者が、 カホンに合うシンバルについて丸わかり解説します! カホンとは? カホンとは箱状の打楽器。 素手 もしくは専用のグローブをはめて で叩いて演奏します。 叩く場所によって音を調節しながら、ドラムのようなサウンドを奏でます。 ドラムの手で叩くバージョンですね。 主に アコースティックの編成で使用します。 カホンではバスドラムやスネアなどの基本的なビートは再現できるのですが、シンバルの音までは再現できません。 そこでカホンを演奏する際には、シンバルも併用するのです。 もちろんシンバルも素手で叩くので、ドラム用とは別に カホン専用のシンバルが存在するのです。 カホンに合うシンバルとは? カホンでは主に「スプラッシュシンバル」と呼ばれるシンバルを使用します。 スプラッシュシンバルとは、インチが小さく、「パシュッ!」という音が特徴のシンバルです。 小さく薄いシンバルなので、小さな力でも簡単に鳴らすことができます。 選び方は? カホンの演奏ではシンバルを素手で叩くので、 ドラム用のものと比べて薄く鳴らしやすいものを選びます。 それゆえに、カホン専用のシンバルは比較的脆く、 ドラムのようにスティックで叩くと割れてしまう可能性があるので、注意です。 一般的に インチが小さいほど、音色は短く甲高いものとなります。 カホンにおすすめのスプラッシュシンバル3選 小出 ハンド・シリーズ 8インチハンド・スプラッシュシンバル HD-8SP 大阪にある国内唯一のシンバルメーカー・小出。 高い金属加工技術で知られ、海外メーカーのシンバルにも全く引けを取りません。 このモデルは「ハンドシリーズ」と呼ばれ、素手で演奏することを前提に作られた、カホン演奏に最適といえるおすすめのスプラッシュシンバル。 僅かな隙間があり、微妙な力加減の差にも敏感に反応する優れものです。 薄く作られており、スティックで演奏すると割れてしまうことがあるので、注意です。

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