サン パワー リザードン 育成 論。 【ダブル】リザードンの育成論と対策【ポケモン剣盾】

キョダイリザードン育成論 【はらだいこリザードン】

サン パワー リザードン 育成 論

まあ炎タイプのポケモンはだいたいはニトロチャージを覚えて、Sを1段階上昇することが出来るので、S特化の性格はよりも、AやC特化の性格のほうが使いやすい気がします。 特性はもうかですが、どっちみちすぐにメガ進化するので、もうかでもサンパワーでもどっちでもいいと思いますが。 技構成は かえんほうしゃ、エアスラッシュ、ニトロチャージ、ソーラービームというごく一般的なな技構成はにしました。 だいもんじを採用するのも考えましたが、命中が不安なのと、どっちみちメガリザードンYの特性の日照りで炎技が1. 5倍になるのでかえんほうしゃでいいやってなりました。 <スポンサードリンク> ニトロチャージは1回でも積めば、だいたいのポケモンは抜くことが出来るので便利でおすすめです。 1度ニトチャを積んでから、エアスラッシュで怯みゲーを仕掛けるのも楽しいですね。 ソーラビームはあればメガカメックスやメガラグラージを楽々倒すことが出来るので是非採用しましょう。 正直メガ進化が無かった5世代とかでも充分つよかったらしいリザードンですが、メガ進化をもらってからは更に強くなった気がしますね。 ちなみにリザードンとメガリザードンYは岩技が4倍弱点なのでそこだけ注意して下さい。 多分これのせいでメガリザードンYよりもメガリザードンXのほうがよく採用されている気がしますね。 まあ好きなほうを育成してみて、合わなかったらもう片方のほうを育成してみるのが1番良い気がします。 まとめ メガリザードンYの得意なポケモン ・メガフシギバナ ・メガカメックス ・メガラグラージ ・Sが遅くて弱点をつけるポケモン メガリザードンYの苦手なポケモン ・Sが早くて岩技を打ってくるポケモン ・メガリザードンX ・特性がもらいびのポケモン メガリザードンYが活躍している動画.

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リザードン育成論

サン パワー リザードン 育成 論

全国 No. 7 m 重さ : 90. 5倍になる。 5倍になる。 リザードンのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 リザードンの特徴 【良いところ】• リザードンは実戦で型が多く、物理か特殊か判断しづらいため相手の対処が遅れやすいです。 高めの素早さから先制で「みがわり」を連打し、特性「もうか」を発動させて高火力となることができます。 ついでに「カムラのみ」「ヤタピのみ」を使って全抜きを狙っても。 使えるサブウェポンを多く覚えることができます。 物理サブウェポンは「じしん」「ドラゴンクロー」「かみくだく」、特殊サブウェポンは「りゅうのはどう」「ソーラービーム」「きあいだま」など。 特殊技は「めざめるパワー」もあります。 特殊型メインウェポンの「エアスラッシュ」は3割ひるみの追加効果があります。 もうムリ・・・という時でも運よく相手がひるんで押し切れることも少なくありません。 最近流行りのハッサムにタイプ的に強いです。 メインウェポンの鋼・虫技に耐性があり、「ばかぢから」も半減。 【悪いところ】• 特に6on6では「ステルスロック」の使用率が高いので、パーティに「こうそくスピン」持ちのポケモンがいると理想です。 「みがわり」「はらだいこ」できのみ発動等の目的でHP4n調整をすることもありますが、きのみを使わないならHPは奇数調整にします。 奇数にしておくことにより、「ステルスロック」をギリギリ2回耐えられるようになります。 メインウェポンの炎技と飛行技で弱点をつける相手で、草タイプと虫タイプが被ってしまいます。 素の種族値はどれもあまり高くありません。 特性「もうか」、「ヤタピのみ」「カムラのみ」、積み技などに頼らないと突破力は微妙です。 リザードンの型 性格 : いじっぱり 努力値: 攻撃252、HP4n調整、残り素早さ 持ち物: カムラのみ メイン: ほのおのパンチ サブ技: じしん 補助技: みがわり、はらだいこ 「みがわり」を張って「はらだいこ」する型です。 一度成功すれば全抜きできるかも。 リザードンの有利な相手に出して交代読みで「みがわり」を張ります。 コチラの催眠ポケモンが相手を眠らせてからリザードンに交代し、「みがわり」を張ってもOK。 「みがわり」のあとは「はらだいこ」を積みます。 性格・努力値について。 いじっぱり攻撃特化にします。 HP4n調整にするデメリットは、「ステルスロック」を1回しか耐えられなくなることですが、なるべく体力を残して「カムラのみ」を発動させたいので仕方ありません。 リザードンのHP個体値がVなら、HPに20だけ振ればLv50でのステータス実値が156となり、4n調整ができます。 持ち物について。 全抜きを狙うため、素早さUPの「カムラのみ」推奨です。 技について。 「みがわり」「はらだいこ」「ほのおのパンチ」「じしん」という構成にします。 サブウェポンの「じしん」は「ほのおのパンチ」を半減してくる炎・岩・水・ドラゴンタイプに撃ちます。 対ドラゴンに限っては「ドラゴンクロー」の方がダメージが大きいですが、ドラゴンタイプは半減「ほのおのパンチ」でもなんとかなることが多いため「じしん」が使いやすいです。 「はらだいこ」サポートについて。 サンダース・クロバットでのサポート法を紹介します。 もちろん他のポケモンでサポートしてもOKです。 催眠に頼るサポートが成功率が高いです。 サンダースでサポート 相手の交代読みなどでサンダースが「みがわり」を張ります。 相手が「みがわり」を壊しに来るターンに「あくび」をし、相手を流します。 相手が交代したら、再び交代読み「みがわり」か「あくび」をします。 攻撃技を撃ちつつ、これを何度か繰り返します。 最終的にサンダースが「あくび」をし、相手はサンダースを倒すために攻撃します。 サンダースが倒れ、コチラのリザードンVSあと1ターンで眠る相手という状況ができます。 「あくび」を使うので、相手の「ラムのみ」「カゴのみ」に非常に弱いです。 クロバットでサポート 初ターンに相手に「くろいまなざし」をかけて逃げられなくした上で、「さいみんじゅつ」を使います。 相手が眠ったら、次のターンにクロバットだけ交代すれば、コチラのリザードンVS眠った相手という状況ができます。 クロバットをサポートに使うメリットは、「ちょうはつ」が使えるため相手の「ちょうはつ」に強いこと・「さいみんじゅつ」を使うので、サンダースの「あくび」よりも確実に相手を眠らせることができることです。 「はらだいこ」型の注意点について。 主な負け筋は、 「ちょうはつ」「アンコール」を受ける・「ステルスロック」を撒かれて「はらだいこ」できない・体力を減らして戦うので、先制技で倒される などなど・・・ 「ちょうはつ」は、リザードンが受けると困るというよりは、むしろリザードンをサポートするポケモンが受けると困ります。 リザードンは攻撃特化ですし、最悪「はらだいこ」が積めなくても攻撃手段がないわけではありません。 HP4振りボーマンダ 「いかく」込み に 95. 9~112. HP4振りギャラドス 「いかく」込み に 96. HP4振りガブリアスに 105. 防御特化ヤドランに 62. 3~73. 誰でも確1で倒せるわけではありませんが、かなりの火力が期待できます。 味方のポケモンで物理受けに予めダメージを与えておいたり、「ステルスロック」を撒いて「きあいのタスキ」を潰しておく等のサポートが欲しいところです。 種族値同じ• 「はらだいこ」サポート• 「はらだいこ」サポート• たいこ.

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リザードン : まずうちさぁ・・・火力、あんだけど・・・焼いてかない?|ポケモン育成論サンムーン|ポケモン徹底攻略モバイル

サン パワー リザードン 育成 論

『ポケットモンスター ソード・シールド ポケモン剣盾 』の通信対戦で強力なポケモン「リザードン」の育成論です。 今回はリザードンの攻撃性能を更に高め、環境でもトップクラスの火力に引き上げる事が出来る「いのちのたま」を持たせた珠リザードンの育成論をご紹介します。 5倍 0. 25倍 無効 特性の「サンパワー」により晴れ状態の時に特攻が1. 5倍になるという破格の強化が可能で、晴れ状態であれば天候効果で炎技の威力も底上げ出来るので 総合的に非常に高い火力を誇ります。 ダイマックスを使用すれば「ダイバーン」により自ら天候を晴れ状態に出来る上に、「ダイジェット」で若干物足りない素早さを補う事も出来るので優秀なエースアタッカーとして運用が可能です。 サブウエポンも「ソーラービーム」「きあいだま」「りゅうのはどう」「げんしのちから」とタイプが豊富で、自分のパーティによって幅広く選択していく事が出来ます。 また、数は少ないですが「りゅうのまい」「はらだいこ」を用いた物理型も存在します。 技範囲が若干違う事や、後出しの特殊受けを崩せる、ダイマックスをせずとも攻撃素早さを大きく上げやすいというのがこちらの型のメリットです。 今回は夢特性の「サンパワー」で高くなった特殊火力を「いのちのたま」で更に高め、相手に大きな圧力をかけていけるエースアタッカーである珠リザードンの育成論をご紹介します。 リザードンの技候補 かえんほうしゃ 持たせると同じ技しか出せなくなるが、特殊技のいりょくが1. 5倍になる 撃ち分けが出来なくなる代わりに火力は更に上昇します。 状況さえ整えば半減相手でも炎技でもゴリ押しで倒していけます。 同じ技しか使えないというデメリットもダイマックス状態であれば無効になるので比較的気になりません。

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