味 仙 にんにく チャーハン。 台湾ラーメン光陽【名古屋】のメニューと孤独のグルメセットを食べた感想

名古屋の名店!味仙の味が郡山にやってきた!

味 仙 にんにく チャーハン

味仙とは 味仙はもともと名古屋発祥の台湾ラーメン店。 台湾発祥じゃなくて、名古屋で台湾ラーメンをイメージしたオリジナルラーメンを販売したところが始まりで、無茶苦茶辛いけどやめられない!というファンも多いのだとか。 お店は名古屋と、東京(神田、新橋)に店舗を構えています。 この記事では新橋店をご案内します。 お店の行き方 味仙新橋店は新橋駅前の「ニュー新橋ビル」にあります。 烏森口からが近いので、ここから出てください。 コチラの写真の右側に見えてる、ハシゴ型の外装のビルの中にお店はあります。 宝くじ売り場の左右どちらかから回り込んで、さっそく入ってみましょう。 烏森口側入り口はこんな感じ。 入り口には郵貯ATMがあるのが目印。 入ると視界はこんな感じ。 左側の通路をまっすぐ進み、右手前方にオムライスのむさしやが見えたら右折です。 右折して右手すぐの所に見える黄色い看板に赤い文字のお店が、目的地味仙です。 お店の様子 お店に入る前に、先ず券売機でラーメンやサイドメニューのチケットを購入してから入店します。 チャーシューや点心類、ビールなども券売機で購入できます。 まぁ・・・ジョッキビール以外なら地下の方が安いかもw それでは実食! 台湾ラーメン ¥800 それでは先ず、店自慢の台湾ラーメンから。 真っ赤! 確かに台湾のラーメンみたいに透き通った感じのスープにひき肉が浮かんでますね。 壁に食べ方指南があったので読みますw 混ぜて食べろと。 写真のよりスープが多めでなんか違いますが、とにかく混ぜます🍜 スープは見た目通りシャバシャバ系で、とろみは全くありません。 何故w 台湾餃子 ¥450 (6個) パリパリに焼かれた台湾餃子 中はちょっとお肉と、食感の良い野菜が入ってました。 にんにくチャーハン ¥750 通常のチャーハンより¥100ほど高い、にんにくチャーハン。 具は余りない感じで、ほんのり卵が見えます。 多めの油で炒めてありこってり系。 しっかりタレとニンニクが効いていて、しかりとした味付けでコレはこれで美味しかったです。 価格帯について、公式の名古屋価格とずいぶん違うようなので新橋価格なのかなと言う印象。 味は悪くないのですが少々強気に出られましたなぁと感じてしまいました。 お昼のランチセットであれば、良いかな?と言う感じもしたので次回はお昼に立ち寄りたいと思います。 待ち時間 焼き餃子は5分程度で提供されました。 10分もかからず全部提供されたので割と早いかなと。

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味仙のニンニクチャーハン。 : 月が昇れば

味 仙 にんにく チャーハン

僕は、名古屋のご当地ラーメン、台湾ラーメンで有名な味仙さんで修行しました。 見た目からもわかると思うんですが、台湾ラーメンは、口に入れた瞬間の刺激のある辛さが特徴。 ただ、辛いだけじゃ食べられないので、辛さの奥にある食材の旨みや甘みを引き出すように、調理するのが重要なんです。 出せるようになるまでには、やはり時間がかかりましたね。 そもそも店を始めるきっかけになった味仙さんとの出会いは、震災ボランティアなんです。 三陸を中心に炊き出しのグループで一緒に活動していました。 台湾ラーメンって、トウガラシ、ニンニク、ニラにネギと、食材が元気になるものばかりなんですよ。 実際にラーメンを食べて、笑顔になる人たちを見てたら、この活動をずっと続けていきたい。 そして、地元の人たちにもこのラーメンを食べて元気になってもらいたい!と、郡山に店を出すことにしたんです。 なので、店名の『味世』というのは、味仙さんの味と、東北を元気にしたい!という復興に対する想いを受け継ぐ、という意味が込められています。 たくさんの方に、このラーメンを食べて元気になってもらえたら嬉しいですね。 湯気とともにモクモクと漂う唐辛子の風味!一口食べれば、襲ってくるのは、刺激的な辛さと、魅惑的な旨みと甘み!そして、後からじわじわと襲う辛さの第二段!何度か口に運び、慣れてくると、刺激の間に含まれる、辛さの奥に潜む、スープの旨みとコク、そして甘みが、たまらなく癖にさせるのです!まさに台湾ラーメンは、アメとムチの両党遣い!半分も食せば、よもやすっかり虜。 ともすれば、辛さに注目されがちですが、それを支えるスープと旨みが凝縮した具材、固めの細麺があってこそ、スルスルと食が進む一杯に仕上がっているんですね。 麺が180gと量が多めで、お腹も満足!でも、これで終わりじゃないのが、こちらのラーメン!ご主人に特別な裏メニューを教わりました。 麺を食べ終えたスープに、ご飯と卵を割り入れ、レンジでちょっと加熱すれば、おじやに早変わりするのです!濃縮スープを吸ったご飯に半熟とろ~り卵が加われば、辛さが一気にマイルドに!是非、卵とご飯を特別注文してみてくださいね。 額に汗をかきながら、モリモリ食べれば、元気一杯!ごちそうさまでした! (取材:).

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店舗案内

味 仙 にんにく チャーハン

すっかり行列も無くなった此方。 中の店員もほぼ全員中国人スタッフとなり、 何だか久し振りに来たけど別の店のようだ。 やりゃぁ~出来るんじゃねぇ~か!! というツッコミの声が聞こえてきそうだ…。 今日は噂に聞いていた品を頂きに来た。。。 しっとりタイプだ! その微妙な生加減が、生ニンニク独特の辛味 を残して炒飯の風味を決定付ける。。。 中々凄いインパクトのチャーハンである! こんなに捻りの無いダイレクトな大蒜炒飯が まだ生き残っていた事実に先ず驚いたのと、 コレをサラリーマン密集地の神田で販売して いる事実。 そしてソレを食べる需要がある事。 色々な衝撃があってビックリさせられた。。。 シンプルなチャーハン。 それにしてもスープが欲しい~!!! 何故炒飯にスープが付かないのか不思議だ。 炒飯単品だけだと意外と食べ辛い。。。 ラーメンと一緒に食せば丁度良いのだろうが、 炒飯だけだとど~にも寂しいものである…。 食べ終わっても口内は自分でニンニク臭い! かなりヤバいレベルでである。。。 今日が平日じゃなくて助かった!! 8月2日のオープン以来、 何度も訪問しては引き返してきた店である。 ニュースでも取り上げられた程の連日の行列を生む此方。 いつ訪問してもマジに並んでいてずっと諦めていたが、 本日やっと訪問出来た「 台湾ラーメン」の元祖店舗! 名古屋グルメの中でも古くから全国区人気といえる 「 台湾ラーメン」であるが、その本物の味は先に 「 台湾まぜそば」の方が早く東京進出したのである。 本家 台湾ラーメンは名古屋の『』だが、 此方はその兄弟が営む『 郭政良 味仙』の支店である。 本場名古屋の方によれば、 家族経営の 元祖台湾ラーメンでも兄弟によって微妙に 味が違うということである。。。 なるほど…。 麺量は体感だが 130~150g位であろうか。。。 コレって本場の名古屋人が見たらどう感じるか見物だ。 しかも、炒飯や白飯等にもサイドメニュー的な小さな サイズを全く用意してないのである。 なんたる強気! この辺は1年後どう客に支持されてる事かな。。。 その小振り過ぎる麺は見るからに辛そうなのが分かる。 クリアな醤油スープに泳ぐ赤唐辛子の輪切り片とネギ! ニラの青みが食欲をそそる。 やっと出会えた顔だ!! 下に居る麺は 中太のストレート麺。 中々の食感である。 ただ麺が塊で鎮座しており中々ほぐれないという失態。 麺の少なさや具材の寂しさも含め、改めで 低CPに落胆。 ゆっくり麺をすすらないと咽るほど辛い…! 実際、周りの客はあちこちでゲホゲホ言っていて笑う。 素晴らしいパンチ力がある半端ない辛味である。。。 だが『蒙古タンメン中本』の「北極」程は辛くなく、 逆に『蒙古』の口ほどにもない「辛味&旨味」よりも 俄然旨味が感じられるコクのある醤油味であった…! 流石に自分が昔『 味仙』から取り寄せた即席麺とは 明らかにパンチが違う味と辛味である。 中々旨い…。 しかし、此方には「 小ライス」も置いてないのだ! 200円の通常ライスが小ライス程の極小サイズである。 両方頼んだら1000円である。 騙されっか~い!!! グッと我慢して最後までラーメンのみで味わう。。。 この現状もホントに名古屋人に伝えなきゃイカンぞ。 良く出来た「 台湾ミンチ」の味や全体のバランス、 コレは素晴らしいオリジナルであり、担々麺の上の 炸醤肉末とも微妙に違う仕事なのが印象に残った。 この、四川の「 麻辣麺」にも近いパンチある辛さの ラーメンって、本場台湾に行った時にも見た事が無い。 おそらく台湾人にもこの辛さは厳しいと思うのである。 あっちはむしろ甘味ある料理が多いし。。。 だから、通常のスープよりもライトに薄めた商品の 「 台湾ラーメン・アメリカン」も頼む人が多い…。 名古屋の台湾ラーメンのアメリカン・・・。 何処の国やねん!と、よくギャグにされるのもお約束。 やっぱり ホンモノは美味しい!という見本だが、 いかんせんこのコスパの悪さはいずれ己に帰ってくる だろうと要らぬ心配もさせる強気な価格設定である。 本場名古屋では、 台湾ラーメン&天津飯のセットが 600円~700円台で食えるのに、極少のラーメン &ライスで1000円というのはベラボーと言える…! とは言え、、、 此方の都内進出によって、今まで東京で堂々と販売 されているクソ不味い ニセ台湾ラーメンもこれから どんどんと消滅して行くことを望んで止まない。。。 交通手段 東京メトロ銀座線【神田駅】4番地上口すぐ JR中央線ほか【神田駅】北口/東口 徒歩2分 神田駅から155m 営業時間・ 定休日 営業時間 月~金曜(ランチ) 11:00~14:00(L. ) 月~金曜(ディナー) 17:00~23:30(L. ) 土曜 11:00~23:30(L. ) 日曜・祝日 11:00~22:30(L. ) 日曜営業 定休日 無休 営業時間・定休日は変更となる場合がございますので、ご来店前に店舗にご確認ください。 新型コロナウイルス感染拡大により、営業時間・定休日が記載と異なる場合がございます。 ご来店時は事前に店舗にご確認ください。 予算 (口コミ集計) [夜] ~¥999 [昼] ~¥999 支払い方法 カード不可 サービス料・ チャージ 共に無し 席・設備 席数 18席 (カウンター10席、テーブル8席) 個室 無 禁煙・喫煙 全席禁煙 駐車場 無 近くに数台程度のコインパーキングが点在 空間・設備 カウンター席あり 携帯電話 docomo、au、SoftBank、Y! mobile 特徴・関連情報 利用シーン こんな時によく使われます。 ホームページ オープン日 2016年8月2日 備考 名古屋発祥・元祖台湾ラーメンの旨辛味を食していただける、 「中国台湾料理 味仙 今池本店」のグループ店。 初投稿者 最近の編集者• 郭 政良 味仙 東京神田店 関連ランキング:台湾料理 神田駅、淡路町駅、小川町駅.

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