アルゴ ルール。 『 はじめてのアルゴ』は何歳から遊べる?ルールは?実際に試した感想を書きます!

アルゴ(algo) ルール&レビュー 相手のカードの数字を当てよう! 推理系 ボードゲーム

アルゴ ルール

相手のカードを当てましょう アタック。 自分のカードを元に相手のカードを推理します。 先ほど引いた自分のカードを当てたい相手のカードの前にも置き、推理した番号と「アタック」と言います。 「アタック」された相手は合っていれば「イエス」、間違っていれば「ノー」と言わなければなりません。 アタックに失敗した場合は、自分のカードを表にして、カードの列に並べます。 その際には先ほどのカードを並べるルールに合わせて並べましょう。 アタックが成功した場合は、相手のカードを表にします。 成功した場合はアタックを続けるかステイ アタックを止める かどちらかの選択を取らなければなりません。 アタックの場合は先ほどと同じように行い、何度でもできます。 二度目のアタックに失敗したら、最初のアタック失敗の場合とまったく同じことをしなければなりません。 ステイにした場合は、カードを伏せたまま自分のカードの列に並べます。 並べる際はカードを並べるルールに則って並べましょう。 アタックを繰り返して失敗すると自分のカードを表にしなければならないわけですから、そうすると相手にヒントを与えることになります。 アタックし続けるだけでなく、ステイを上手に使うのがポイントです。 このように交代でアタックを繰り返します。 先に全部相手のカードを表にしたほうが勝ちです。 表になっているカードが増えれば増えるほどヒントが増えるわけですから、より数字を当てやすくなるわけです。

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子どもと楽しめるカードゲーム「アルゴ」の遊び方を紹介|推理力を鍛えよう!

アルゴ ルール

アルゴではアルゴカード24枚とポイントチップ40枚を使用します。 ・ アルゴカード 24枚 黒カード12枚 0〜11まで各1枚 白カード12枚 0〜11まで各1枚 ・ ポイントチップ 40枚 赤40点 4枚 青30点 8枚 黄20点 12枚 緑10点 16枚 配られたカードは、自分から見て左から右へ、数字の小さい順に一列に並べます。 小 大 白と黒のカードで同じ数字がある場合は、「黒の方が小さい」とします。 小 大 ゲーム中、山から引いてきたカードを自分のカードの列に入れるときも、このルール通りとします。 チップを使う場合は、最初に「持ち点」を持ってゲームをスタートします。 アタックが成功したときや、1ラウンドが終わるごとにチップをやりとりし、1ゲーム終了後の得点を競うゲームとなります。 チップの得点は色で分けています。 この50点は、そのラウンドの勝者がもらいます。 アルゴは頭を使って考えるゲームですが、あまり長く考えているとゲームの進み方がだらけてしまいます。 ルールとして特に定めていませんが、考える時間として1回30秒以内を目安にすることをおすすめします。 メンバー構成により、年齢なども考えて適当に決めてお楽しみ下さい。 ゲーム途中でチップが足りなくなったときは、多く持っている人から借りてゲームを続けましょう。 ゲーム終了時に清算します。

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アルゴ【詳細ルール】~ひらめき&論理で頭がよくなるゲーム~

アルゴ ルール

アルゴではアルゴカード24枚とポイントチップ40枚を使用します。 ・ アルゴカード 24枚 黒カード12枚 0〜11まで各1枚 白カード12枚 0〜11まで各1枚 ・ ポイントチップ 40枚 赤40点 4枚 青30点 8枚 黄20点 12枚 緑10点 16枚 配られたカードは、自分から見て左から右へ、数字の小さい順に一列に並べます。 小 大 白と黒のカードで同じ数字がある場合は、「黒の方が小さい」とします。 小 大 ゲーム中、山から引いてきたカードを自分のカードの列に入れるときも、このルール通りとします。 チップを使う場合は、最初に「持ち点」を持ってゲームをスタートします。 アタックが成功したときや、1ラウンドが終わるごとにチップをやりとりし、1ゲーム終了後の得点を競うゲームとなります。 チップの得点は色で分けています。 この50点は、そのラウンドの勝者がもらいます。 アルゴは頭を使って考えるゲームですが、あまり長く考えているとゲームの進み方がだらけてしまいます。 ルールとして特に定めていませんが、考える時間として1回30秒以内を目安にすることをおすすめします。 メンバー構成により、年齢なども考えて適当に決めてお楽しみ下さい。 ゲーム途中でチップが足りなくなったときは、多く持っている人から借りてゲームを続けましょう。 ゲーム終了時に清算します。

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