オセロニア 氷結。 『逆転オセロニア』で5月31日から「超駒パレード」を開催!阿澄佳奈さん演じる「アルテミス」が新登場

「逆転オセロニア」,神属性激超レアSキャラ“アルテミス”が「超駒パレード」に登場

オセロニア 氷結

こんにちは 令和初投稿となります。 これからも当ブログをよろしくお願いいたします。 一番の問題は、入手難易度が高すぎるんですよね。 もちろん私も持っていないので、なにかしら別の駒で代用できないかと考えましたので今回はそれに関する記事となります。 代用可能な駒を探す まず代用先を考えるために、フェリヤの弱点を無理やり考えます。 フェリヤは毎ターン1200の毒ダメージを与えるという効果ですが、これは盤面に配置してから発動する永続効果です。 すなわち、1ターン目はどうしても隙が生まれてしまうわけですね。 という事で、1ターン目から効果を発揮してくれる、あの子と並べて比較してみましょう。 今回は魔単という同条件のため、あえて学園アズをチョイスしてみました。 しかし、いくら1ターン目から毒ダメージが入るとはいえ、数値が違いすぎて3ターン目で早くも追い抜かれてしまうようですね。 ですが、この程度で引き下がることはできません。 再度フェリヤの弱点を無理やり発掘します。 状況の深掘り フェリヤを配置するときのことを考えます。 そうすると、基本的にはこの2パターンになると思います。 しかし、それぞれの進行において、次に辺にキャラ駒を配置可能なのは5ターン目以降になってしまいます。 学アズ側は、フェリヤを置くターンがそのまま空くため、そのターンにリッチなどの毒を配置できたとすればどうでしょうか。 ブブを置くことを考えた3手目辺置きだと6ターン目になってもまだ、学アズのほうが累計ダメージが大きいです。 こうなってくると、いよいよフェリヤ一強ではないのでは?と思えてきますよね(2ターン目までにリッチ引く前提) 3. すこし付け足し これは数値では測れませんが フェリヤは 毒無効に弱い欠点がありましたが 今回登場した 氷結がさらにぶっ刺さります しかし 学アズは 盤面に出ない以上 その両方の効果を受けないメリットも持っています ただ 盤面に出せない分 呪いに弱いので どちらがいいとは一概には言えません しかしながら フェリヤに対し 学アズも決して負けていない気がしませんか? 6. さいごに 今回は 自分の持っていない フェリヤを 自分の所持している駒でなんとか代用したいと考え計算等してみました 今までは 学アズ使いながら 魔単なら絶対フェリヤでいいでしょ、、と卑屈になっていましたが 今回の検証でとりあえず 学アズも なんとか対抗の余地がありそうだとわかりましたので 学アズ魔単を恥じずに堂々と使っていこうと思います 対フェリヤでリッチ引けなかったら泣きます 最後までお読みいただきありがとうございました フェリヤを粉砕するためにも いっぱい氷結スキル実装してくれるとありがたいですね 小声 lipton690750 「サービス」とは、辞書を引くとこのように書いてあります。 人のために力を尽くすこと。 商売で、客をもてなすこと。 また、顧客のためになされる種々の奉仕。 商売で、値引きしたり、おまけをつけたりすること。 出典: つまり、私たち消費者側からすれば、とってもお得だということですね! 私はお得が大好き人間なので、サービスはいっぱい享受したいものです。 しかしながら、サービスとして謳われているものの、実際は大したお得はなく、サービスという甘い看板により消費者を引き付けているだけ、なんてこともままあります。 今回は、そんなサービスとして提供されている、オセロニアのガチャについて考えてみたいと思います。 つまり、単発で引けば石の消費は10個で済んだのに、、、、」 今回はこのモヤモヤを解消してみせます。 すでに論じているように、単発の場合、早めの段階に出てくれれば、そのまま撤退という技が使えます。 少し整理 これら二つの事象を整理してまとめてみましょう。 ガチャで引く順序11番目までの間に、必ずアタリがあるのであれば、• 前のほうにアタリがあれば 単発• ここで重要なのは、前のほう・後のほうというあいまいな表現の境界線です。 この石30個を使って引ける単発は6回。 つまり、単発で引いた際に• 5回以内に出てくれれば、撤退し石を温存可能• 6回で出れば、損も得もない• 7回以上かかってしまうと、サービス分のほうがお得 とまとめることができます。 、、、なわけないんです!!! ここで一つある大切な要素が抜け落ちていることに気が付きましたか? そう、アタリは二つ以上引ける可能性があるんですね。 アタリが二つ以上となると、その一つでも前5つのゾーンに入っていれば速攻撤退を行うことが可能になります。 超極端な話であり、本来であれば考慮にも値しないような事例ですが、11枚のうちアタリが7枚以上含まれているような場合、少なくともそのうち1枚は必ず前方のオレンジゾーンに入ってきます (原理といいます) このように、複数アタリの可能性を考慮し、狙いのキャラの出現確率が0. 4%であるとして計算すると、 単発で引いたほうが得をする確率は以下のようになります。 非常にわずかな差ではありますが、単発で引いていったほうが石は節約できるという事になります。 11連の時は、ちょうど境界値が中心であったためオレンジゾーンとグリーンゾーンの広さが同じとなり、2枚以上同時当選についても考えましたが、こちらはもう、それすらも考える必要がないくらい明らかですね。 そもそもたくさんガチャを引けるので、いらない駒を売却し、逆転コインやゴールドを稼ぐことができます。 また、時間の短縮にもつながるでしょう。 そして何より、 11連引くのってなんかワクワクして少し楽しいですよね。 あのワクワク感は、単発複数回ではなかなか維持和得ないものでしょう、、、 6. 最後に 今回の検証考察はいかっがだったでしょうか。 サービスとして謳われている石セール11連ですが、何も考えずに引くのは少し危険だという事がわかりましたね。 石をきちんと節約して使いたいのであれば、直感的には少しもったいなく感じても単発で回していって、目当てが出たら撤退。 としたほうがよさそうですね、、、 ただでさえ季節ガチャ等限定が多いゲームですので、石は賢く適切に使っていきましょう。 以上です。 最後までお読みいただきありがとうございました。 lipton690750 お久しぶりです 早いもので、もう厚手のコートがいらないのではないかと思えるほどポカポカしてきましたね せっかく新キャラを引いたのに、スキルを上げられないから実践投入できない!なんて悲しい目に遭ったことがあるかはそんなに少なくないはず そこで、そんなフェアリーの賢い使い方について、今回は考えてみようと思います。 【過去記事宣伝】 ダイヤモンチャにおける、フェアリー排出率について、はるか昔に記事を書いています。 気になる方はこちら 1. 考察対象 結構前のアプデで、Aフェアリーは一律100%、Bフェアリーは75%の確率でするようになりました。 そして、最近のガチャキャラはほとんどが、スキルレベル3がマックスのように感じます。 以上を踏まえ、Bフェアリーを使って、スキル・コンボをそれぞれ3にする場合を考えてみましょう。 計算 (衝撃的に複雑な計算になったので割愛) 3. 計算結果 スキル・コンボをそれぞれ3にするのは、ストレートにノーミスであっても、最低2体のBフェアリーが必要なので、、、 のようになりますが これでは少し見にくいので、少し書き換えます。 まとめ Bフェアリーを使用し、確実にスキル・コンボを3にしたい場合、 2体ずつ合成すれば100%になるので、これを二度繰り返せばよいのは常識ですね。 つまり、比較すべきは、1体ずつ混ぜた場合の今回のグラフにおいて、 4体以下で終わる確率はどれくらいなのかということです。 言葉でまとめますと• 2体2体で混ぜるよりも 得をする... 19%• 2体2体で混ぜるよりも 損をする... 90% 皆さんこんにちは 2019年ももうすでに1か月が経過しようとしておりますが、いかがお過ごしでしょうか 月末といえばアレですね そう!戦! 今月の戦に参加された方なら誰しもが思ったことだとは思いますが、 「納涼強すぎない????」 今回の戦で、いったい何度 奴に蹂躙されたことか、、、 でも、ただ「強いと感じた」で終わらせるにはもったいない気がするので、今回は、そんな納涼の強さを、徹底的に考察していこうと思います 1. 納涼の紹介 まず初めに、納涼の諸パラメ ータを確認しておきましょう 納涼、別名伊丹さん オセロニアンの戦2017チャンピオン。 ヨシノ等とは異なり、自身を出さなくてもいい分、1ターン自由時間が生まれる• 盤面毒とは異なり、1ターン目から最後までずっとダメージを与えられる• バフオーラとは異なり、毎ターン決まったダメージを与えられる 以上3つくらいが簡単に思いつくものでしょうか ということで、今回はこの3種、 ヨシノ・盤面毒・オーラバフ と比較を行っていこうと思います ROUND1. VS ヨシノ ヨシノといえば、言わずと知れた、最強クラスの初手特殊ダメージ・リーダーキャラですね 特に、ヨシノ・を採用するデッキはタイプが非常に似ていることも多く どちらを採用するか迷うこともあると思います。 まずは、と同様にヨシノのステータスを確認しましょう そして、つぎにヨシノが与えることのできるダメージを考えます 決着がつくまでのターン数をnターンと仮定すれば、 1ターン目はヨシノを出すので、、 と書くことができますね #ここで、Danはnターン目に与える、キャラ駒のATKに依存するダメージ 例:通常攻撃・通常攻撃のK倍のダメージ など # Dsnはnターン目に与える、キャラ駒のATKに依存しないダメージ 例:毒・呪い・固定値特殊ダメージ など 納涼でも これと同様にダメージ表を作ると となります ここで、は非リーダー分のダメージがDnまであるのに対し ヨシノはn-1ターンであることに注意します(ヨシノを出すターン分1ターン少ない) そして、これらのキャラが同じターンで出せるダメージを式にすると以下のようになります それぞれの式にて、左辺が共通であるため、右辺同士を等号でつなぎなおすと、 これによって、がヨシノを超えるために、「ヨシノを出さなくていい分生じる自由時間となった1ターン」で出せばいい、ダメージの最低量がわかってきます。 これを踏まえて、HPが24,000程度になりがちなうえ、フィニッシュ力も比較的低くなるためバトル自体が長引く、戦のことを考えてみましょう。 仮に、決着までが7ターンだとすれば、HP24,000の条件において、側が1ターン目で 844以上のダメージを出したら、 側が100%ヨシノを超えることになります そして、844というラインは、ほとんどのキャラが素の攻撃力で越えているため、今あげた例の状況では、側が圧倒的に強いということになります。 これで、初手なんてしたら相手は顔面真っ青ですね、、、 ROUND2. VS スパルム 次に比較を行うのは、最強の配置増加毒スパルムです。 こちらについても、一応ステータスを確認します。 ポイントは、毒ダメージが増加することですね、 これを表に直すと、、、 少し複雑ですね、、 なので早速、式にしてしましましょう これも、と比較しやすいように左辺を揃えるよう変形しておきました ということで、これをと比較しましょう このままでは少しわかりにくいので、わかりやすいように表にすると 以上のように、 約8ターンを基準に強さの序列が決まりそうですね。 9ターン以上生き延びるのは、防御寄りのデッキのデッキとなりそうですが、 ベルゼ・アズなんかを積んでゴリゴリと攻めがちなデッキであればやはり に軍配が上がりそうです ROUND3. VS 最後に、オーラバフとも比較してみましょう ということで、同じSとして比較対象はさん 先ほどまでと同様にガンガン計算しちゃいましょう ささっと計算しちゃいましたので最果だけ解説します ここでDaの上に「-」があるものは、与えるダメージ ATK依存分 の 平均値を意味しています つまり、 与えるダメージの攻撃力依存分が1750以下であれば の勝ち 1750以上であればの勝ちということになります。 ちなみに、罠駒は攻撃依存分が1250ですので、に罠駒をたくさん採用するのはいい選択だといえそうですね まとめ 今回の比較をかんたんにまとめます• 【 vs ヨシノ 】戦などのHP帯であれば無双• 【 vs スパルム 】防御寄りデッキを組まずとも戦えるがやはり強い• 00073 これをもって 超駒の排出率は 0. まとめ 排出対象の超駒は6種類いたので わかりやすくするとこうですね 、、、は?低すぎん????? と思うかもしれませんが これは108回も引き直せますので この 108回を 1回の11連に凝縮したと仮定すると 確率的にはこうなります どうですか? 意外と高くありませんか??? これが無料で引けたと考えると結構恐ろしい事実だと思うんです、、、 しかも この確率 6体全部足すと 約7. 感想 自分が出なかったせいで 正直確率超絞ってるのかと思いましたが 意外にもそんなことはないようですね 今年も同じことをしてくれるのであれば 期待を持っていいと思います ということで 今回はこの辺で終わりにさせていただきます 長々とお付き合いいただきありがとうございました! また会う日まで〜 p. けいじぇいさんへ 「超駒すら出なかったことは この一年絶対忘れません」 lipton690750 こんにちは お久しぶりです 今日はリーダー比較で タイトルにもある通り 蘭領王 と ヨシノ リーダーの良い点悪い点を数値で比較し考察してみようと思います ダメージ的アドバンテージ 1. 3 0. 3 1-m -m -D0 1. 3-0. 3m -D0 1. 3-0. 83H-1664 を代入すれば 未知数を減らして 0. 83H-1664 0. 3-0. 3m -D0 1. 3-0. 最後に 今回は 頭が痛くなるような計算ばかりでしたが 内容は理解していただけましたでしょうか? 正直 途中の式とかはどうでもいいです 結論だけ理解していただければ満足です 個人的に 1節を計算しながら あれ?意外とヨシノって微妙??? と思いましたが 2節で 非依存分を考慮に入れて ヨシノの強さが数値的に証明できて少し嬉しいです ということで 長々とお付き合いいただきありがとうございました lipton690750 0. はじめに お久しぶりです 最近ほとんど更新できてませんでしたが 生きてます 元気です 先日 オセロニアのログインが730日を達成し このゲームを始めてから もう2年が経つのかと思うと 色々と感慨深いものがあります さて 私は1年目のGWにオセロニアを始めたわけですが 2年目のGWで開催された「逆転祭ガチャ」では 様々なぶっ壊れキャラがリリースされた事を覚えていますか? 金ルゥ 金リッチ 金ムギ 金アラジン 金リンゲ 、、、 しかもその中で 金アラジンが 逆転コインで交換出来たという 恐ろしい事実を 金アラジンは 蘭トップの混合はもちろん 神単 ヨシノリーダーなど 色々なデッキに採用されますが 今回はその中でも ヨシノデッキでの採用について少し掘り下げたいと思います 1. ヨシノデッキでの金アラジン ヨシノリーダーのデッキで採用される金アラジンは「スキルの発動しやすさとその倍率の高さ・コンボスキルの使い勝手の良さ」から中盤の削り役や 便利なコンボ係 フィニッシャーなどに用いられる なんでもこなすオールラウンダーです しかし そんな金アラジンにも弱点はあります それは主に - 初手で打てない - デバフの影響を受けやすい この二つですが ここで一つ思うことがあります 「「もしも このデメリットを払拭できるキャラがいれば 最強なのでは??」」 そして その候補となりうるキャラを見つけてきましたので 今回は それを比較してみようと思います 2. 3倍 2枚以上返し 1枚返し... レイネールの方が強い - 2枚返し... 金アラジンの方が強い - 3枚返し... レイネールの方が強い ということになります では次は バフがあった場合どうなるか考えます というのも 金アラジンの特殊ダメージは攻撃力依存な為 バフの影響を当然受けますが レイネールは 固定ダメージなため 影響がなく どう影響するかを知る為です ただ 1枚返しでは 議論の意味がないので 省略します 3. 22 この計算の最終的な意味は 「バフが 1. 22倍 以上かかるなら 3枚返しで 金アラジンの方がレイネールよりも火力が出る」ということです つまり ヨシノリーダーであれば ランタイ 1. 2倍 を引いたとしても レイネールの方が火力が出る ということになります 3. まとめ 今回の検証でわかったことは - 1枚返し... レイネール有利 - 2枚返し... 金アラジン有利 但し 0. 97倍以上 - 3枚返し... レイネール有利 但し 1.

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【オセロニア】氷結スキルを持つキャラ一覧

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また、 発動条件も特になくどんなデッキでも使えて汎用性も高いです。 最大ダメージを出すには盤面に自分の神駒が4枚以上必要。 [進化]ファヌエルなどの召喚スキルと組み合わせると早めに最大ダメージが出せるでしょう。 ただし 序盤から引けて返されにくい位置に置かないとあまり本領発揮できないかもしれません。 といっても最大ダメージが出せるようになった中盤くらいで盤面に出しても、4ターンたてば総ダメージは[闘化]ティターニアに並ぶダメージが出せます。 確実に序盤から出せるようにするために、リーダーにするのもありだと思います。 早めに手駒に来て、召喚スキルを持った駒も引けていれば驚異的になりそうです。 耐久チックなデッキで使おうとすればコンボスキルを活かせないかもしれません。 最大ダメージは十分な火力です。 評価は5点4. 5点にしました。 強いのは確かですが、どういうデッキに入れるかが悩みどころですね。 既存のデッキに入れ込むよりも、この駒をリーダーにして少し耐久よりのデッキにするのもありでしょう。 [闘化]アムジェラと違って神統一デッキである必要がないので、永続特殊耐久デッキのようなデッキを組みやすいと思います。 【闘化】[美しき星月]アルテミスの特徴・使い方 【スキル発動条件】 ・自分のデッキがすべて神属性 【スキル効果】 ・ひっくり返した後の盤面の自分のキャラ駒でない駒にランダムで2つ「ケリュネイア」を召喚 召喚される場所に要注意。 [闘化]ロスカと[闘化]アシュナリーを合わせたような感じです。 召喚する場所のコントロールが少し難しいと思います。 ただしターン開始時に盤面の自分のキャラ駒でない駒が1つのときや、1枚返ししかできないようなときでも2つ召喚できる可能性があるのはうれしいですね。 ケリュネイアのスキル、コンボスキルは以下の通り。 ケリュネイアのスキルは 特殊ダメージのみを防御するスキル。 2体とも残った状態だと相手の特殊ダメージを4分の1にできます。 1体だけ残っても半分にはできるので、 神殴りデッキや代償デッキのような特殊ダメージ中心のデッキ相手で活躍できそうです。 ただし 竜デッキのような通常ダメージ中心のデッキや呪い・吸収には効果がないので要注意。 また、返されても効果がなくなるので気を付けましょう。 コンボスキルは氷結スキル。 継続スキル、時限スキルを持った駒のみが対象になる点に要注意。 スキルが発動してしまった駒が氷結状態になるのを避けることができます。 ただ一方で、 スキルが発動してしまった駒のコンボスキルだけを封印することはできません。 なので速攻竜デッキ相手だと置きバフスキルを持った駒くらいにか使えないですね。 また、 コンボスキルなので普通のスキルよりも即効性が低いです。 ただうまくコンボスキルが繋げることができる場所に召喚できたら強いと思います。 少しハードルは高めですが、この駒自体が召喚スキルを持っているので相性がいいですね。 最大ダメージを出せればかなり強力です。 評価は5点中4. 5点にしました。 面白い性能の駒です。 コンボスキルをはさむので 氷結の即効性が低いのが少しネックになりそうです。 ただし相手にとってはプレッシャーになるでしょう。 神殴りデッキや代償デッキ相手ではかなり強いと思いますが、速攻竜デッキなどではあまり活躍できないかもしれません。 暗黒竜デッキ相手だと、竜鱗スキルを凍らせることができればかなりのアドバンテージになると思います。 オセロニア アルテミス 基本パラメーター [美しき星月]アルテミス HP ATK 最大Lv 2689 1146 スキル スキル 聖獣・ケリュネイア 最大Lv2 [リンク]召喚:自分のデッキの駒がすべて神属性のときに発動できる。 ひっくり返したあとの自分の駒でキャラ駒でない駒にランダムで2つケリュネイアを召喚する。 ケリュネイアのステータスとスキル アルテミスのスキルによって召喚されるケリュネイアのステータス・スキル・コンボスキルは以下の通り。 コンボスキル スキル 女神の鉄槌 最大Lv2 特殊ダメージ:このキャラも含む盤面の自分の神駒1枚につき、600の特殊ダメージを与え、最大で4800の特殊ダメージを与える。 闘化素材 記載されている必要素材はレアリティS 進化前のレベルMAX状態 から闘化させる場合に必要な素材数です。

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【オセロニア】フリジア|評価と使い方

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9ターン 4500 回復量は[闘化]弁才天と同等。 性能自体も[闘化]弁財天と同じです。 発動条件がないので汎用性が高く、いろんなデッキで使えます。 回復耐久デッキはもちろん、納涼メフィストデッキなどの耐久よりのデッキでも使用可能。 回復量は[闘化]サマーシュクレには及びませんが、1ターンあたりの回復量が大きいので即効性がある点で便利です。 後半だと結構な回復が見込めるでしょう。 評価は5点中4. 5点にしました。 HPは[闘化]弁財天より少し劣ります。 ただ [闘化]弁財天はコンボスキルがオーバーロードだったので回復耐久デッキに特化していましたが、この駒はコンボも使い勝手のいいコンボスキルなので耐久よりのデッキ全般に向いていますね。 攻撃的なコンボスキルの[闘化]サマーシュクレと使い分けできるでしょう。 日番谷冬獅郎よりも氷結カウントが多いのも特徴です。 発動条件があって中盤くらいでしか使えませんが、3つ氷結できるのでタイミング的には悪くないでしょう。 神囁きデッキだと使いやすいです。 また時限or継続スキルを持っていない駒も氷結状態にできるので、コンボ封印としても使えます。 いろんなデッキ相手で活躍できるでしょう。 最大ダメージを出すには自分の神駒が9枚以上の時にコンボする必要があります。 最大ダメージも1枚あたりのダメージも高く、フィニッシャーと繋げるといいでしょう。 評価は5点中4. 5点にしました。 神囁きデッキのS枠候補となりそうです。 神囁きデッキでなくても、[進化]ファヌエルなどの召喚スキルを入れた神デッキ全般で使うことはできそうですね。 オセロニア フリジア 基本パラメーター [凍てつく激昂]フリジア ステータス HP ATK 最大Lv 2563 1290 スキル スキル 怒れる吹雪 最大Lv3 [リンク]氷結:ターン開始時の盤面に自分の神駒が4枚以上のときに発動できる。 次の相手のターン開始時の盤面にある相手のキャラ駒をランダムで3つ氷結状態にし、氷結カウントを2増やす。 氷結状態の駒は、氷結カウントが0になるまで継続スキルと時限スキルのターンカウントが停止し、スキルとコンボスキルが無効になる。 コンボスキル スキル 氷華舞う 最大Lv3 [リンク]特殊ダメージ:自分のデッキの駒がすべて神属性のとき、ターン開始時の盤面に自分の神駒が5枚以上のときに発動できる。 このキャラも含む盤面の自分の神駒1枚につき、600の特殊ダメージを与え、最大で6000の特殊ダメージを与える。 闘化素材 記載されている必要素材はレアリティS 進化前のレベルMAX状態 から闘化させる場合に必要な素材数です。 必要素材 x2 x2 3 x3.

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