グルテンフリー 代々木公園。 渋谷の【グルテンフリーカフェ リトルバード】は小麦アレルギーのオアシスだ!

世界が注目する「グルテンフリー」マーケット、話題の「グルテンフリーカフェ」とは?

グルテンフリー 代々木公園

レストラン かくれん穂【町屋】 「かくれん穂」の パスタはかん水や小麦粉を一切使わずに、米粉と水のみで作られている純国産のメニューです。 パスタの種類も多く、クリームソースやトマトソース、ミートソースや和風パスタなどがあります。 たらこのパスタだけでも四種類もあるので、常連になっても飽きないでしょう。 米粉パスタのランチは680円からとリーズナブルで、女性にも人気があります。 海の幸パスタや、和風の海老のゆず塩パスタ、きのこマニアバターしょうゆ味などもおすすめ。 キャプテンクック【広尾】 「キャプテンクック」のオススメはグルテンフリーのパン。 平日は月曜日朝の八時から開店しているので、モーニングとしても利用できます。 広尾にあるヴィンテージ感のある店でのモーニングとはなんて贅沢なのでしょう。 パンの中でも フレンチトーストは絶品です。 ベリーやバナナ、また自家製ヨーグルトと一緒に食べるフレンチトーストは、すごくボリュームがあり、見た目もインパクトがあるので女性に人気です。 もう一つの看板メニューであるエッグベネディクトは、ベーコンやアボガド、そしてポーチドエッグが自家製グルテンフリーのマフィンに乗せてあります。 健康的な食生活を意識している人にはヘルシーブレックファーストがおすすめ。 卵白オムレツ、ターキー胸肉、アボガドにグルテンフリーのパンが添えてあり、ヘルシーな朝食を味わえます。 GREEDY Raw SWEETS【代官山】 おすすめはロースイーツ。 ロースイーツとはナッツやフルーツ、ハーブなどの素材や原材料にオーブンなどを使わずに作る生スイーツのことです。 小麦、白砂糖、卵、乳製品も使用していないので、代表的なグルテンフリースイーツの一つです。 ダイエット中やグルテンフリー生活中の女性にとってはとても心強いお店ですね。 グルテンフリーカフェ リトルバード【代々木八幡】 小田急線の代々木八幡駅から代々木公園の反対のほうへ進んだところにあるグルテンフリーカフェ「リトルバード」。 店内は明るくナチュラルな雰囲気でこじんまりとしており、自宅にいるような落ち着きがあります。 メニューはすべてグルテンフリー。 人気のシューバーガーは、ハンバーガーのバンズの変わりにシュー生地を使っているという斬新なメニューです。 ジューシーなお肉にシャキシャキのレタス、風味豊かなチーズのハーモニーが絶妙で、グルテンフリー生活の実践者でなくてもまた食べたくなる味でした。 ソラノイロ【千代田区平河町】 「ソラノイロ」はミシェランガイド東京2015ビブグルマンにも選ばれている有名な ラーメン屋です。 こちらのグルテンフリーメニューはビーガンベジソバ。 東京駅構内にも支店があり、旅行で立ち寄った際などにも寄れるので便利ですね。 Komatsu 健康美食倶楽部【六本木】 「健康美食倶楽部S. Komatsu」は六本木にあるお寿司屋。 グルテンフリーのランチ定食を提供しているのは、外国人客が多い立地のせいでしょうか。 夜のメニューは少々お高めですが、昼であれば安心です。 グルテンフリーのビールもあるので、休日は昼からちょっと贅沢なビール付きランチなんてのもいいのではないでしょうか。 リバイブキッチン【表参道】 米粉担々麺やトルティーヤ、人気のアサイーボウルもあるグルテンフリーカフェ。 グルテンフリーの フレンチトーストもおすすめです。 国産の食材が沢山使われているのでお子様も安心して連れていくことができますね。 オーガニックに拘り、天然素材をふんだんに使用したオリジナルドリンクは美容に効果大。 体調に合わせてお好みのドリンクを選べのも楽しいです。 まとめ グルテンフリーのお店は、都内だと広尾や六本木の高級住宅街と渋谷・代々木上原などの若者が集う街の2つが中心に増えているようです。 前者は外国人向け、後者はダイエットを意識している若い女性向けでしょうか。 個人的には、グルテンフリー生活中なのに ラーメンや フレンチトーストが食べられるのは非常にありがたいと思いました。 これからも、どんどん色々な街にグルテンフリーメニューをおくお店が増えるといいですね。 (本記事の写真は全て食べログ. comを引用しています).

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【代々木公園】大人気テイクアウトグルメ10選!最高のピクニックを演出するインスタ映えグルメ♪

グルテンフリー 代々木公園

先日、『』という記事を書いたように、私は小麦に含まれるグルテンという、モチモチ感を元となっている物質のアレルギーなんです。 だから、小麦製品を、なるべく食べないようにしています。 なので、最近、グルテンフリーの料理を出してくれるお店を探して、いろいろと発掘しています。 今日は、私の家の近所にあって、とっても気に入っている代々木八幡の『』というお店を紹介したいと思います。 代々木八幡のグルテンフリーカフェ 『リトルバード』のスゴイ所! 最初、この店に行った時、とっても気さくな女性店員さんと雑談しました。 代々木八幡駅から徒歩数分で、渋谷区立富ヶ谷小学校の目の前! (こんな感じのビルの3階で、隠れ家的な雰囲気) その時に、私も代々木八幡は近所なので時々くると話したら、店員さんに『偶然、立ち寄られたんですか?』と聞かれました。 私はグルテンフリーの食べ物を求めて、ネットで検索して店を発見したので、その質問が意外に感じました。 でも、割と健康意識の高い方は、アレルギーでなくてもグルテンフリーのお店に行くんですよね。 ついつい、みんな考え方が自分と一緒だろうと思ってしまっていたようです(笑) 1、ニセ物ではなく別物 さて、肝心な食べ物ですが、私はシューバーガーというのを頼みました。 食べて、美味しかったので、自分のグルテンフリー料理に対する先入観に対して、とっても反省しました。 というのも、はっきり言って、グルテンという小麦のモチモチ感の成分がないパンなんて・・・、 外国にある和食の店のような、どこか本物に似せて作られた、『ニセ物感』がある食べ物だろうと思っていたんです。 でも、違いました!ニセモノではなく、全くの別物だったんです! シューバーがのパンは、小麦のパンに比べると、弾力やモチモチ感は全くありません。 かじると、簡単に崩れてくる感じです。 でも、そのポロポロ、サクサク感というのが、グルテンフリーのパンにしかない食感でよかったんです! きっと、もし私がグルテンアレルギーでなかったとしても、その独特の食感が美味しくて、また食べたくなるような味でした。 2、ボリューム満点 次に、リトルバードに行って感激したのが、もの凄くボリュームがあるんです。 私はガリガリ体型ですが、けっこう食べる量が多くないと、すぐお腹が空いて何もする気がなくなってしまいます。 だから、普段、オシャレなカフェの量の少ないパスタなどには、『オシャレすぎる量だ!』と心の中で激怒することもあるタイプです。 そのため、きっとリトルバードの様な『健康』とか『オシャレ』的なカフェで食事をしても、お腹いっぱいにはならないだろうと覚悟して店に来ました。 というか、正直に言うと、店に来る前に、おにぎりを1個食べちゃいました(笑) でも、改めて、この量を見てください! (一緒に行った友達が頼んだ、ちょっと違うサンドイッチ) これで900円ですから、文句のつけようがありません。 大手ファミレスや、ファーストフードチェーンも見習って欲しいくらいです! 本当は、デザートも注文する予定だったのですが、おにぎりも食べたし、ボリュームも満点だったので、この日はあきらめました。 3、生野菜が新鮮 また、リトルバードはグルテンフリーではない食材にも、品質管理が行き届いてると私は感じました。 というのは、野菜が新鮮だったんです! 私も趣味程度に飲食店をやったことがあるんで分かるのですが、生野菜の在庫管理って難しいんですよ。 生野菜だけは、ちょっとでも古いと、一目瞭然ですからね。 でも、リトルバードの野菜は、とっても新鮮で黒くなっていたり、芯があったりという事はありませんでした。 なので、安心して注文できると思いました。 3、メニューの幅が広い そして、今回は注文できなかったのですが、リトルバードのメニューの幅が広さにも驚きました。 グルテンフリーのサンドイッチ・ピザ・ワッフルを出す店という雰囲気を出していながら、グルテンフリーの『うどん』『ラーメン』『お好み焼き』なんかも扱っているんです。 今後も、このお店には時々行こうと思っているので、何か美味しいものを食べたら、またブログを更新しようと思っています。 まとめ 渋谷区の代々木八幡駅から、徒歩数分にある『グルテンフリーカフェ リトルバード』というお店に行ってきました。 都市伝説 関暁夫の都市伝説』 雑誌『PEN(映画評論コーナー)』など.

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東京都のグルテンフリーのカフェ・レストラン32選!

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先日、『』という記事を書いたように、私は小麦に含まれるグルテンという、モチモチ感を元となっている物質のアレルギーなんです。 だから、小麦製品を、なるべく食べないようにしています。 なので、最近、グルテンフリーの料理を出してくれるお店を探して、いろいろと発掘しています。 今日は、私の家の近所にあって、とっても気に入っている代々木八幡の『』というお店を紹介したいと思います。 代々木八幡のグルテンフリーカフェ 『リトルバード』のスゴイ所! 最初、この店に行った時、とっても気さくな女性店員さんと雑談しました。 代々木八幡駅から徒歩数分で、渋谷区立富ヶ谷小学校の目の前! (こんな感じのビルの3階で、隠れ家的な雰囲気) その時に、私も代々木八幡は近所なので時々くると話したら、店員さんに『偶然、立ち寄られたんですか?』と聞かれました。 私はグルテンフリーの食べ物を求めて、ネットで検索して店を発見したので、その質問が意外に感じました。 でも、割と健康意識の高い方は、アレルギーでなくてもグルテンフリーのお店に行くんですよね。 ついつい、みんな考え方が自分と一緒だろうと思ってしまっていたようです(笑) 1、ニセ物ではなく別物 さて、肝心な食べ物ですが、私はシューバーガーというのを頼みました。 食べて、美味しかったので、自分のグルテンフリー料理に対する先入観に対して、とっても反省しました。 というのも、はっきり言って、グルテンという小麦のモチモチ感の成分がないパンなんて・・・、 外国にある和食の店のような、どこか本物に似せて作られた、『ニセ物感』がある食べ物だろうと思っていたんです。 でも、違いました!ニセモノではなく、全くの別物だったんです! シューバーがのパンは、小麦のパンに比べると、弾力やモチモチ感は全くありません。 かじると、簡単に崩れてくる感じです。 でも、そのポロポロ、サクサク感というのが、グルテンフリーのパンにしかない食感でよかったんです! きっと、もし私がグルテンアレルギーでなかったとしても、その独特の食感が美味しくて、また食べたくなるような味でした。 2、ボリューム満点 次に、リトルバードに行って感激したのが、もの凄くボリュームがあるんです。 私はガリガリ体型ですが、けっこう食べる量が多くないと、すぐお腹が空いて何もする気がなくなってしまいます。 だから、普段、オシャレなカフェの量の少ないパスタなどには、『オシャレすぎる量だ!』と心の中で激怒することもあるタイプです。 そのため、きっとリトルバードの様な『健康』とか『オシャレ』的なカフェで食事をしても、お腹いっぱいにはならないだろうと覚悟して店に来ました。 というか、正直に言うと、店に来る前に、おにぎりを1個食べちゃいました(笑) でも、改めて、この量を見てください! (一緒に行った友達が頼んだ、ちょっと違うサンドイッチ) これで900円ですから、文句のつけようがありません。 大手ファミレスや、ファーストフードチェーンも見習って欲しいくらいです! 本当は、デザートも注文する予定だったのですが、おにぎりも食べたし、ボリュームも満点だったので、この日はあきらめました。 3、生野菜が新鮮 また、リトルバードはグルテンフリーではない食材にも、品質管理が行き届いてると私は感じました。 というのは、野菜が新鮮だったんです! 私も趣味程度に飲食店をやったことがあるんで分かるのですが、生野菜の在庫管理って難しいんですよ。 生野菜だけは、ちょっとでも古いと、一目瞭然ですからね。 でも、リトルバードの野菜は、とっても新鮮で黒くなっていたり、芯があったりという事はありませんでした。 なので、安心して注文できると思いました。 3、メニューの幅が広い そして、今回は注文できなかったのですが、リトルバードのメニューの幅が広さにも驚きました。 グルテンフリーのサンドイッチ・ピザ・ワッフルを出す店という雰囲気を出していながら、グルテンフリーの『うどん』『ラーメン』『お好み焼き』なんかも扱っているんです。 今後も、このお店には時々行こうと思っているので、何か美味しいものを食べたら、またブログを更新しようと思っています。 まとめ 渋谷区の代々木八幡駅から、徒歩数分にある『グルテンフリーカフェ リトルバード』というお店に行ってきました。 都市伝説 関暁夫の都市伝説』 雑誌『PEN(映画評論コーナー)』など.

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