はめ ふら あっちゃん。 【アニメ】はめふら第7話の感想 「カタリナの前世の友人あっちゃんの願いは叶った?」

【はめふら】11話…あっちゃんの決意…涙が止まりませんでした。

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こんにちは さっさと寝る予定だったんですが、今日のはめふら11話があまりにも感動しすぎて終わったとたんに執筆したくなってしまったので、とりあえず簡単な感想記事を書いていきたいと思います。 今回の回ですが、本当に涙が止まりませんでしたよ。 Aパートで全員分の回想をしてテンポが悪いな…と思いながら見ていたんですが、わざわざ全員分の回想をやった理由がBで見事に回収されていて、ベタな演出ではあるのかもしれませんが、本当に感動しました。 見事なまでに綺麗でした。 もちろんそれだけでもはめふらならばうまく描いていたとは思いますが、今回の話がより感動する話に仕上がっていたのは紛れもなくあっちゃんの存在であったと思います。 現実世界とのリンク…あっちゃんをここまで感動させるようなキーパーソンに仕上げてくるのかと驚きましたし、同時にはめふらの凄さも感じましたよね。 のメインパーソンたちに泣かされることはあってもあっちゃんに泣かされるとは思っていませんでした。 あっちゃんの一連の物語…もう勝手な感情移入をしてしまって涙が止まらなかったんですよ。 だって、あっちゃんにとっては大切な存在であるカタリナの前世が戻ってきたんですよ。 そんなのだれよりもうれしいに決まっているではないですか。 それにも関わらずソフィアに呼び掛けて、カタリナをに戻すように自ら説得することのあっちゃんのやさしさと強さですよ。 今回の話はこのことを考えてしまって本当に大泣きでした。 カタリナとあっちゃんの最後の手が触れた瞬間にカタリナも言っていましたが、現実世界にいるあっちゃんにとってカタリナの転生前の女の子と会える最後のチャンスだったんですね。 そのチャンスを手放してでもカタリナを元の世界に戻そうと呼びかけるあっちゃんのやさしさよ…本当に感動ものですよ。 以前にあっちゃんはカタリナの本当の幸せのために人生を全うしようと決意していたシーンが在りましたね。 あの時も思ったのですが、あっちゃんは自分よりもカタリナの幸せを本当に強く願っているんですよ。 だからこそ今回だって手助けをしたわけですし、人生を実際に全うしてソフィアになれたんですし…。 このカタリナへの思いというのは組たちと何ら変わりはないんですね。 本当に窮地に陥っていた時優しく手を差し伸べてくれたカタリナは現実でもでも何も変わっていなかったということですし、カタリナに助けられた人達の考えはみんな似たようなものになると…改めてカタリナの凄さも実感しました。 そして、最後の向こうではソフィアとしてカタリナと関わっていくという言葉。 あの言い方では現実世界のあっちゃんとのソフィアが繋がっているかのように聞こえましたが、実際はそうではないですよね。 のソフィアは人生を全うした後のあっちゃんが転生した姿であって、今のあっちゃんではないんですよ。 それにもかからず最後にあの言葉を発した意味というのは改めて人生を全うしようという決意の表れだったのかと思いますね。 ソフィアになれることが分かっている、だからこそ頑張ろうと思えたのではないでしょうか。 個人的な推測にすぎませんが、私はこう思いました。 それでは今回はこんなところです。 とにかく11話はあっちゃんに泣かされました。 本当に神回でしたね。 来週は最終回か13話なのかは分かりませんが、会長にも苦労がありそうでしたからその謎がどのようなものなのかとても楽しみですね! 最後までご覧いただきありがとうございました! e231211.

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はめふらのソフィア・アスカルトの正体とネタバレあっちゃんは前世?乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…

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実技試験の会場として訪れた「古の遺跡」の奥に置かれた「魔力を宿す石」を持ち帰れば合格と言うが…。 カタリナは、ジオルド、キース、ソフィアの3人と、様々なトラップが仕掛けられ、入り組むダンジョンへと入るのだった。 6話で建てられた 『あっちゃんがソフィアに転生』フラグもすぐに回収されましたね。 この回収のはやさはやはりタイトルにフラグという文字が入っているだけあって、流石だなと思ってしまいました。 7話は実技試験と題して遺跡探索をすることになったカタリナたちですが、カタリナを助けた 謎の人物と呪いのような何かという謎を残す展開となりました。 そしてカタリナは本来マリアたちをいじめる モブたちから標的となっているようです。 6話でも思ったのですが、あっちゃんってエンドロールのクレジットに載ってないんですよね。 水瀬いのりさんの声でわかってしまうところもありますが、結構重要な謎なのかもしれませんね。 前世でジオルドルート攻略していなかった あっちゃん目線での回想で、カタリナが前世FURTUNE LOVER内でジオルドルートを攻略できていなかったことがわかりました。 カタリナの前世の 最後の言葉が「あっちゃん。 腹黒ドS王子が攻略できない~」だったので、午前3時BADエンドで終わってしまってから、メッセージを送ったのかもしれません。 あっちゃんどうして転生したのか? あっちゃんは友人を失ったことを酷く悲しんでいましたが、「あの子がくれた新しい世界をちゃんと生きていく」と言っており、後追い自殺という線はなさそうです。 また交通事故や病死なんてことも都合が良すぎるので、カタリナ転生までに一生を終えているのかもしれないですね。 転生までの時間が前世からどれくらいたったのかわからないですし、気になるところですが、 あまり深く突っ込んではいけないところなのかもしれません。 テストで遺跡探索 乙女ゲーをやったことがないのでわからないのですが、魔法に加え今回ダンジョン探索なんてことになりましたが、 FURTUNE LOVERって結構ゲーム性が多い名作だったのかもしれません。 もしかしたらイベントの1つで、テキストで左か右って選択肢を選ぶだけかもしれませんが……。 カタリナいやがらせフラグが立つ 6話の時点からフラグがたっていましたが、魔法の力が弱い割に、マリアを守るために突っかかってきたり、周りが王子や貴族に生徒会と恵まれた環境にいるカタリナに、悪役令嬢たちが「魔力なんてほとんどない癖に…周りに助けてもらえる人はいいわね」「王子の力を借りてずるいですわ」と 陰口を叩かれていました。 そのうち、直接カタリナに手を出してきそうですが、カタリナはものともしなさそうなのが予想できてしまいます。 謎の男と黒い靄 7話で謎となったのが、テスト中にカタリナの背後に付きまとっていた黒い影と、風の魔法でカタリナとソフィアを助けた謎の男です。 黒い影のほうは光の魔力を持つマリアだけが気づいていたので、逆の闇とか黒の魔力を持っている何者かといったところでしょうか? 謎の男も最初はニコルの助けが間に合ったのかなと思いましたが、謎の男が描写されていたため違うようです。 根拠はあまりありませんが、カタリナへ恋愛フラグがたったような感じの 生徒会長のシリウス辺りかなと予想しています。 カタリナ農場第6回.

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はめふらで『前世』が話題に!【乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…】

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ソフィアアスカルトの経歴 それーにしてーも、ソフィアたんってばざ・いのりんって感じのキャラーくたーですねーえ? — 黒猫パパ🦀💕🍮周防パトラちゃん様にガチ恋! kazukita1976• 名前:ソフィア・アスカルト• 出身:ソルシエ王国• 身長:150cm前後 ソフィア・アスカルトはソルシエ王国の宰相であるダン・アスカルト伯爵の長女になります。 兄には1歳年上のニコルアスカルトがおります。 白い髪に、白い肌、紅い瞳というアルビノてきな外見の美少女になります。 幼少期から外見的な特徴と宰相である父親に対してのやっかみにより「呪われた子」と言われ誹謗中傷をうけ家に引きこもっておりました。 そんな中、魔力を持った人間は魔法学園に入学しなければならない為、人に慣れるために、始めてお茶会に参加することになります。 そして、そのお茶会で貴族令嬢に囲まれて罵倒されていたところを偶然カタリナに助けられます。 ロマンス小説仲間を見つけようと参加していたカタリナは好きな小説のヒロインのソフィアに名前と白い髪がそっくりな彼女と友達になります。 そして、その外見故に内向的な性格でしたが、カタリナと触れ合うことにより、自信を取り戻します。 カタリナに関しては、兄のニコルと結ばれて義妹になる可能性にかけており、兄のニコルを何かとカタリナにけしかけるように画策します。 ゲームでのソフィア・アスカルト 「FORTUNE・LOVER」ではニコル・ルートで登場するライバルキャラになります。 カタリナの前世の野猿は「FORTUNE・LOVER」のニコルルートはプレイしておらず幼馴染のあっちゃんの情報となります。 それによれば、ニコル・ルートを攻略する方法は彼女と仲良くなる必要があるということです。 兄妹ということで、他のライバルキャラとは攻略方法が異なっており、特殊なキャラとなっております。 ゲーム上でのカタリナ・クラエスとソフィア・アスカルトは接点は全くない為登場いたしません。 ただ嫌ってはいたようです。 ソフィア・アスカルトと同級生のあっちゃん 佐々木敦子 の関係 ソフィア あっちゃん は? — シン いのりまち町民 大空を翔ける子の翔子 uapernz さてアニメの3話で同級生のオタク友達のあっちゃんの描写が意味ありげにカットインをし、6話でカタリナと以前一緒に出掛けたことがあると言ったりと、意味ありげな描写があります。 ソフィア・アスカルトとあっちゃん 佐々木敦子 はどういった関係でしょうか? ここからネタバレになりますので、ご注意ください。 ソフィア・アスカルトとあっちゃんの関係ネタバレ ソフィア あっちゃん は? — シン いのりまち町民 大空を翔ける子の翔子 uapernz 実は前世の同級生のあっちゃんが転生したのがソフィア・アスカルトでした。 しかし、ソフィアはカタリナと違い前世の記憶をそのまま引き継いでいるわけではなく二重人格のように副人格として存在しております。 そのため、前世の記憶は持ってはいるが、本人は無自覚の為、夢の中で、野猿を失ったときの記憶が再生されたりといった事で、前世の記憶を思い出すことはありますが、起きた時には悪夢を見たということだけおります。 また、カタリナと初めて買い物した時には、このようなことがあった気がすると言ったように、発言しており、全く人格が切り離されているわけではない模様。 闇の魔力で眠りについた際は、カタリナのもとへ行き、手を握ってカタリナの覚醒の手助けをしたり、シリウス攻略のヒントを与えたりしました。 ソフィアがロマンス小説をカタリナに勧める際に、ネタバレしないように力説するのは、前世で野猿にネタバレをして困らせていたためとも言われております。 最後に という事で今回は、「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」のソフィア・アスカルトについてとカタリナ・クラエスの前世の野猿のオタク友達の同級生のあっちゃんとの関係について書かせいただきました。 最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。

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