トイザらス キック バイク。 へんしんバイク ってトイザらスで売ってるの?

子供向けキックバイク!おすすめモデル7選|CYCLE HACK

トイザらス キック バイク

ストライダーはトイザらスでは販売されていない 「ストライダー」はアメリカ発祥の、子供用のペダルなし自転車です。 ストライダーはいち固有名詞であり、乗り物の種類としては「キックバイク」「バランスバイク」というものです。 世界150万人のお子さんが愛用しているとも言われているので、「キックバイク=ストライダー」のように認識されていますが、それは違います。 カテゴリーの中で「ストライダー社」が製品化しているのが、ストライダーです。 そのため、冒頭で類似品というお話をしましたが、それはストライダーを真似しているという意味ではありません。 余りにもストライダーの知名度が高いので、他のキックバイクが類似品として扱われてしまっているだけです。 日本でのストライダーの販売は「ストライダー・ジャパン」の一括管理であり、どこでも購入できるわけではありません。 特に大手スーパーやスポーツ用品店などが販売契約を結んでいますが、「おもちゃ屋」が一店舗も対象になっていないのは意外です。 と言うのも、そもそもストライダーは「玩具」扱いなので、おもちゃ屋さんに置いていない方がおかしく感じます。 とにかく、最大大手の玩具チェーン「トイザらス」といえども、ストライダーの取り扱いはありません。 トイザらスにストライダーの類似品?独自ブランドに注目 ストライダーが玩具店に置かれていない理由は、お互いにハッキリと明言しているわけではありませんので、本当のところは分かりません。 しかし、トイザらスにおいては、理由を推測するのは簡単です。 トイザらスには「AVIGO(アヴィーゴ)」という、ペダルなし二輪車の独自ブランドがあるからです。 トイザらスでは「トレーニングバイク」というカテゴリーで扱っていますが、基本的な機能はストライダーと同じです。 独自ブランドを持っているのに、わざわざ類似品のストライダーを扱う必要はない、という判断なのでしょう。 両者の比較はのちほど詳しく行いますが、アヴィーゴは明らかにストライダーよりも価格が安いです。 しかも、キャンペーンなども行い、値引き販売もするので、相当安く手に入れることもできます。 一方、ストライダーは元値が高いですし、値引き販売をしませんので、価格面では正直、太刀打ちできません。 ストライダーは「日本正規品」が有利 トイザらスがストライダーを取り扱わない理由については、前項でお話したことで、まず間違いないところです。 ストライダーはアメリカのメーカーとお伝えしましたが、日本ではストライダー・ジャパンが日本向けに仕様を改善して、「日本正規品」と注釈をつけて販売しています。 そのため、正式には「日本正規品」を販売代理店が取り扱っていることになります。 実店舗では車体に「日本正規品」のステッカーが貼ってあるかを確認して、ネット通販では商品説明ページに日本正規品の記載があるかどうかを確認します。 万が一、姿かたちはストライダーでも、日本正規品の表示がないものは「並行輸入品」である可能性が高くなります。 並行輸入も類似品というわけではなくストライダーには変わりないのですが、ストライダー・ジャパンとは関係のない第三者が現地で仕入れたものを販売している可能性が高くなります。 今は(2018年前半)為替の関係で並行輸入品が異常に高値で販売されているので、手を出すことはないかと思います。 しかも、ストライダー・ジャパンでは日本正規品に限り2年の保証期間がありますし、「ストライダー・カップ」などのレースに参加できるのも日本正規品のみです。 ですから、ストライダー購入時には、日本正規品を買った方が何かと有利と言えます。 トイザらス「アヴィーゴ」と「ストライダー」の比較 それではトイザらスの「アヴィーゴ」と、ストライダーを比較してみましょう。 まず、価格ですがストライダーは、基本の「クラシックモデル」が約1. 1万円、オプション付きのスポーツモデルが1. 4万円というところです。 どこで購入してもこの価格で統一、キャンペーンなどの値引き販売も一切ありません。 一方のアヴィーゴは、種類がいくつかありますが、3千円~6千円といったところです。 ストライダーのクラシックに当たる基本モデルが3千円台で、タイヤが太くなったり、ブレーキ付きになると5~6千円台になるようなイメージです。 アヴィーゴはその他のメーカーの類似品に比べてもかなり格安なので、キックバイク界では最も安いものかもしれません。 しかし、次項で詳しく触れますが、危険性のある自立のできない二輪車だけに、価格だけで判断するのは得策ではありません。 安いには安いなりの、高いには高いなりの理由があるので、それも含めて選んでいただければと思います。 ストライダーは類似品の中で最も小さい子供に対応 「ストライダー」と、トイザらスオリジナルの「アヴィーゴ」の比較を続けます。 まず対象年齢ですが、ストライダーは2歳から、一方アヴィーゴは3歳からとなっています。 これに関しては、ストライダーの方がハンドルやサドルを低く設定できるようになっているからです。 両者ともハンドル、サドルは伸縮可能ですが、特にサドルは最低の高さで8~9㎝違います。 ストライダーはアヴィーゴ以外の類似品と比較してもサドルが低いので、お子さんの2歳の誕生日の前後から乗ってもらいたい親御さんは、ストライダーを選ぶケースも多いようです。 あとは、ストライダーは一つのコミュニティができあがっている強みがあります。 先述した保証やレース参戦の話もそうですが、オプション品が豊富なのも魅力です。 転倒時にハンドルが顔面に激突するのを防ぐ「ハンドルバーパット」や、身長が伸びてきても対応できる「ロングシートポスト」などがあります。 また、タイヤやハンドルも単品で販売しているので、楽しくカスタマイズができます。 こういった組織ぐるみの強さは、ストライダーに軍配が上がります。 あとは、見た目の違いも感じられます。 アヴィーゴはおもちゃ屋さんのトイザらスだけあり、どこかにおもちゃ感というか、かわいらしさも残ります。 しかし、ストライダーは自転車感がより強く出ていて、カッコいい感じがします。 見た目は主観ですので優劣は何とも言えませんが、好みは分かれるところでしょう。 ストライダーか類似品かはブレーキの有無でも選択が変わる 今回は「ストライダー」とトイザらスの「アヴィーゴ」の比較をしてきましたが、他のキックバイクの類似品も含めてどれを選ぶかは難しいところです。 その中で、決め手とまでは言いませんが、ブレーキの有無が議論されることが多いようです。 ストライダーは全種類付いていませんし、アヴィーゴも一部のみです。 しかし、その他のキックバイクはほぼ付いているので、議論の対象になります。 ストライダー社の意見は、2,3歳のお子さんではブレーキレバーは強く握れないし、ブレーキが必要なほどのスピードが出ないということです。 一方、他のメーカーは、万が一のための安心感や、将来自転車でブレーキングの作業をするのだから、予行演習としても効果がある、という主張です。 これも確かに判断材料の一つになりますが、安全面の考え方の違いもあるようです。 ストライダーにもハンドルバーパットのように安全面に考慮したものもあるので、そこを軽視しているわけではありません。 むしろ、ブレーキなしでも安全面に自信がある、と考えてよいでしょう。 実際に見て、乗らないと判断できないこともある 今回はストライダーと、類似品の代表としてトイザらスの「アヴィーゴ」を比較してみました。 価格でアヴィーゴ、ブランド力の強さでストライダーですが、甲乙つけがたいところです。 無責任な言い方かもしれませんが、実際に見て、乗って判断するのが一番ですので、お店に足を運んでみましょう。

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子供の自転車練習方法|たったコレだけで5歳の娘が補助輪なしで乗れました。|グリーンマン8

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ひとりで自転車に乗ることができる。 という自信。 この自身の積み重ねが、子供を大きく成長させてくれる源だと考えています。 多くのお子さんが、この「一人で自転車に乗る壁」を越えるのに苦労していると思います。 しかし、なぜか我が家では、この「一人で自転車に乗る壁」を、たったの3日で乗り越えてしまいました。 1日1時間程度の練習だったので、より正確には、3時間で自転車が乗れるようになったのです。 親の私としても、これは想定外でした。 そこで、ふと思いました。 このたまたま偶然ではありますが、たったの3日で乗れるようになった事実を、乗れなくて悩んでいるご家族、もしくは、これから自転車を覚えないといけないけどどうすれば早く乗れるようになるのかを悩んでいるご家族へ伝えられたら、もしかしたら少しは手助けになるかもしれない。 そう思いました。 という訳で、この記事では、 キックバイクとは? 自転車のようにまたがって乗り、足で地面を蹴って進む、ペダルのない幼児用の乗り物。 子供用ペダルなし自転車とも言える。 日本では、様々な呼び方があり過ぎて混乱しやすい。 (現に私が混乱していた) キックバイクの呼び方は、以下のようなものがあります。 キックバイク 日本における一般的な呼び方。 バランスバイク (balance bike) 英語など、世界で一般的に使われる呼び方。 日本では、ラングスジャパン社の商標。 ストライダー (strider) キックバイクメーカである米国Strider Sports International社の名称。 日本全国でストライダー社は、レースイベントを主催など活動している。 日本で最も有名なキックバイクメーカ。 日本における商標は、株式会社Ampus(旧株式会社豆魚雷)が持っている。 Ampusは、ストライダージャパンというブランドでストライダーを輸入販売している。 米ストライダー社の子会社に当たるのかな? ランニングバイク 株式会社Ampus(旧株式会社豆魚雷)の商標。 ペダルなし二輪遊具 日本の消費者庁などの行政の文書で使われている名称らしい。 一般人は絶対に使わないだろう…。 日本では、上記の他に、「ペダルなし自転車」「キッズバイク」「トレーニングバイク」「ランバイク」など様々な呼称が使われます。 ややこしい。 (2)キックバイクは、週末1回乗るか乗らないか程度 キックバイクを買い与えた後は、特に毎日練習などはしていませんでした。 週末に近くの公園へ5分くらいかけてキックバイクで行ったり、近くのスーパーへキックバイクで行ったりした程度でした。 初めは、よちよち歩きで進む程度で、正直、歩いた方が速いくらいのスピードでした。 (3)キックバイクでは、両足を地面から離して勢いよく走れるようになっていた それでも、いつの間にかキックバイクを上手に乗りこなせるようになっていました。 敢えて言うなら、「足を離したら面白いんじゃない?」と言った程度です。 すると、すぐに両足を地面から離して乗れるようになりました。 両足を地面から離して走ると、スピードがえらく出るので、本人は楽しいようです。 親は付いていくのに大変ですが…。 と言った。 1日目は、1時間ほど練習しました。 1時間という時間は、結果的にそうなっただけで、深い意味はありません。 私が会社から帰宅して、夕方から練習を始める。 日が暮れたら強制終了。 そんな感じです 笑。 でも、たった1時間なので、子供はまだ練習したそうな雰囲気でした。 ちなみに、我が家の場合、近所の公園で自転車練習をしましたが、自転車練習に最適な「交通公園」なるものもあるようです。 あとは、 本人の気の向くまま、自由にさせました。 ペダルをこいで、少し前へ進むと、 「手を離して!」 と娘が言ってくるので、その声に合わせて手を離します。 そして、すぐに自転車が傾いて、足をついて止まります。 その繰り返し。 少し進んでは止まり、少し進んでは止まり。 その繰り返しです。 ちなみに、自転車の荷台部分をつかんで補助する時、親は 中腰になる必要があります。 大してペダルに足の力を加えなくても、自転車は進む と考えました。 ペダルに足で力を加える時が一番、体の重心が傾く時です。 なので、初めの重心の傾きを小さくできるように、下り坂を使うのです。 この 「坂道発進作戦」が功を奏し、娘は自転車のバランスを取ることを最短スピードで覚えたかも知れません。 (7-3)こぎ始めに「ギュン!」と力一杯こぐと前に進むね。 と言った これも下り坂を使うのと考えは同じです。 スピードが出るまでがバランスを取る上で最も難しいので、スタートから勢いよくペダルをこぐことをそれとなく呟きました。 「つぶやく」というのがミソです。 上から目線で「教える」と、高確率で、 「知ってる!(怒)」 と逆切れされます。 なので、それとなく呟きます。 本人のモチベーションを壊さないように気を付けます。 あと、この 「ギュン!」という擬音語が良いかもしれません。 子供なので、難しい表現は理解できません。 長嶋茂雄監督みたく、パッションで伝える。 力強く「ギュン!」って踏みつける。 なんとなく子供にはそっちの方が理解しやすいかも知れません。 娘は、汗びっしょりになりながら、「ギュン!」と言っては傾いて足を着き、また坂道のてっぺんに戻って、「ギュン!」と言って力強く踏み込んではバランスを崩し、の繰り返しを日が暮れるまで、1時間ほどしました。 これで1日目の自転車練習は終了です。 (8)練習2日目 2日目も、1日目と同じ練習をしました。 下り坂で、少し進んでは止まり、少し進んでは止まり。 しかし、 1日目よりは目に見えて進める距離が長くなっていました。 距離にして5mくらいでしょうか。 ペダルを踏む力も強くなり、1日目よりも明らかにスピードが出るようになりました。 でも、まだまた「自転車に乗れる」というレベルではありませんでした。 2日目も1時間ほど練習しました。 (日が暮れたので、強制終了です) (9)練習3日目で、突然、自転車に乗れるようになった 3日目も、1日目と同じ練習をしました。 2日目と同じようなレベルで、この日も1時間ほど練習して帰りました。 この時点では、まだ自転車に乗れるレベルではありませんでした。 公園から自宅までの帰り道、 平坦な道をフラフラとペダルをこいで前に進む娘。 「・・・え?」 自転車を、自分の足で漕いで、前に進んでいました。 フラフラと、ではありますが、確かに自分の足で自転車をこいでいたのです。 子供の自転車練習は、いつから始めてもOK。 子供のモチベーションが高い時にやるのが、上達の秘訣! キックバイクを乗る時の注意事項|公道で乗ると罰金らしいです! ストライダーなどのペダルが無い自転車、キックバイクを乗る時の注意事項です。 キックバイク(ペダルなし二輪遊具)は、道路交通法では自転車には当てはまらず、遊具(おもちゃ)として扱われるようです。 なので、公道をキックバイクで走ることは、道路交通法においては禁止されているようです。 歩道も公道なので、 基本はアウトと考えておいた方が安全だと思います。 普段、歩道をお父さんお母さんと走るキックバイクを見かけることがありますが、実は違法な可能性が高いです。 基本的には、キックバイクの種類はどれでも良いと思いますが、お金に余裕があれば、ブレーキ付きで、グリップガード(ハンドルの部分の手を保護する部品)の付いた種類をおすすめします。 簡単そうでできない。 つい親の「上から目線」でアドバイスしてしまいます。 我が家の場合、頑固娘なので、他人の言うことはほとんど無視です。 「そんなこと初めから知ってた」 そう言ってへそを曲げてしまいます。 こうなったら自転車の練習どころではありません。 子供のやる気スイッチを押す。 我が家では、これをいつも心掛けています。 うまく やる気スイッチを押せたら、クルマの自動運転のように後は何もしなくても、勝手に自分で上手にやってくれます。 逆に、子供のやる気スイッチを押さずに、無理やり 「こうすれば上手くいくよ。 ああすれば上手になるよ」 と手取り足取り、上から目線でアドバイスすると、 「そんなこと初めから知ってる!(怒)」 となり、あとはモチベーションが下がる一方です。 我が家では、 大人も子供も同じ目線でコミュニケーションするように心掛けています。 これが案外いろんな場面で役に立ったりします。 (当然、疲れている時や、心に余裕の無い時は、ついつい上から目線で叱ったりしてしまいますが…。 日々精進します) 以上、子供の自転車練習の仕方について、紹介しました。 この記事を読んで、少しでも自転車の悩みを解決できたら嬉しいです。 \ 幼児用ヘルメットもお忘れなく! /.

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トイザらスのバランスバイク「AVIGO」なら1歳半からでも楽しめる!|ハリーのなんでも屋さん

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バランスバイク(ランニングバイク)を徹底比較! 子育てをがんばるパパママを応援するパパチャントです。 今回は、 今人気のバランスバイク自転車を徹底比較しちゃいます。 この記事では「バランスバイク」と呼びますが、呼び方は色々で、 「ランニングバイク」「ペダルなし自転車」「キックバイク」「キッズバイク」と言ったりします。 いくつかカラーバリエーションがあり、 ハンドルやタイヤのカラフルでポップなデザインが人気です。 このモデルにはブレーキ付きでエアータイヤなんですが、 トイザらスにはブレーキなしでEVAタイヤのモデルもあります。 ラングス/バランスバイク キックスケーターやホッピングも揃えるメーカー、 ラングス のバランスバイクです。 天才!志村動物園で紹介され話題となりました。 カラフルでポップなデザインが子供たちに人気です。 一番安いのはラングスバランスバイク!ストライダーのだいたい半額くらいで買えちゃいますね。 ストライダーとラングスバランスバイクは2歳から大丈夫で、体重制限も同じくらいですね! 重さはどう? ストライダー クラシックモデル 2. 9kg ラングス バランスバイク 約3kg トイザらス ウォーキングバイク 約4. 6kg 一番軽いのはストライダー!僅差でラングスバランスバイクが続きます。 ト イザらスだけはエアータイヤ&ブレーキありとなっています。 ブレーキがあった方がいいのかは非常に悩むところですね……。 危険防止のためにはブレーキがあった方がいいような気もすると思います。 個人的な感想としては、 ・小さいうちはブレーキ操作が必要なほど走らない ・小さいうちは握力が弱くブレーキ操作が難しいので結局足でとめる ・ブレーキがあってもなくても、そもそも公道は走らせない という理由からブレーキはいらないかなーと思っています。 逆にブレーキありの利点は、バランスバイクでブレーキ操作に慣れておくと自転車に乗る時にスムーズに移行できることでしょうか。 いずれにせよ、子供には ヘルメットや手袋、プロテクターなどを着用させて、大人は 目を離さないようにしないといけませんね! また、 公道での走行は危険なので絶対にしないようにしてください!! 結局どれがいいの?(まとめ) ここまでストライダープラス3種類のバランスバイクを見てきました。 やっぱりストライダーは人気なだけありますね。 ストライダーと同じくらいのもので、 ブレーキがなくてOKで安いものがよければラングスバランスバイクでしょうか。 こちらの記事もオススメです!• 関連する記事• どうも、子育てや家事をがんばるパパママを応援するパパチャントです! 今回は「うちの子、トミカ大好きで〜」「遊ぶのはいいんだけど片付けないんだよね〜」と[…]• 新米パパのみなさま、最近公園でちびっこ達が、ペダルのない自転車に乗っているのをよく見かけませんか? 全部同じように見えるかもしれませんが[…]• どうも、育児や家事をがんばるパパやママを応援するパパチャントです! いやー暑い日が続きますね……。 ちょっと外に出ただけで汗だくだく……。 […]• 目次 1. 歩き始めたばかりのわが子と踏み出す1歩が100倍楽しみになるおそろシューズ!2. どーも、子育てをがんばるパパママを応援するパパチャントです。 今回は、外遊びの定番キックボードについてお伝えします!! 低年齢から乗れるものや2輪、3[…].

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