コカコーラ 工場 見学 京都。 京都府の見学可能な産業施設一覧(近畿経済産業局)

小学生の夏休み大作戦!コカコーラの京都工場見学へ行ってきました♪

コカコーラ 工場 見学 京都

・・・・・・あ、紙幣は作っていません。 念のため。 KCGのある京都から最寄の工場は、彦根工場。 ここは10人~50人程度の団体予約を受け付けているようです。 いいなあ・・・団体さん。。。 いつか行ってみたいです。 ちなみに今回、造幣局で案内をしてくれた職員さんいわく、印刷局見学は見学後に紙幣を細かく切り刻んだ紙を持ち帰れるという、おみやげをもらえる場合があるんだとか。 ほ、欲しい・・・。 うらやましすぎます・・・。 ・・・と、話がそれました。 今回は造幣局のレポートでしたっけ。。。 趣がありますね~。 さて、ここ正門で守衛さんに、予約時に受け取ったFAX用紙を渡して受付をすませ敷地内へ入ります。 お金ですしねー。 当然なのかもしれません。 さてさて、敷地内へ入ったあとは時間が来るまで、売店そばで一休み。 キラキラしていて綺麗ですね~。 ちなみにお値段は7000円越え! 一応、お金だからお金として普通に使うことが出来るらしいですが、・・・・・・普通に使ったら、500円はただの500円にしかならないみたいですししね~~。。。 買っても勿体無くて使えないんでしょうね~~。 案内の職員さんいわく、過去に誰か使ってそのまま流通したのか、見学者がプルーフ硬貨をお財布に持っていたことがあったみたいですが。 う~~む・・・・・・。。。 ・・・と、それはさておき。 時間が来て、案内してくださる職員さん登場~。 点呼後、売店の上階にある視聴覚室のような一室で、造幣局の事業について一通り説明した動画を見せてもらいました。 それによると造幣局のお仕事は、大きく分けて4つ。 いや~、造幣局と言うくらいだから、貨幣は作っているんだろうなぁと漠然と思っていましたが、結構、いろいろなことをやっているんですね~。 ちなみに勲章作りは基本的にすべてが職人さんによる手作りでとても時間がかかる(ものによっては1年)のに対し、硬貨は機械をメインとして作っているので、携わる人は前者のほうが圧倒的に多いのだそうです。 ちょっと意外ですね~。 さて、ここで貨幣の製造工程をちょこっとまとめておきたいと思います~。 まず最初に、造幣局は大阪が本局、広島と東京に支局があるらしく、貨幣作りの最初にあたる以下の工程は広島で行われるのだそうです。

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【工場見学】Qooにも会える!大人も子供も楽しめる「コカ・コーラ」京都工場|ウォーカープラス

コカコーラ 工場 見学 京都

今回は、コカコーラ京都工場に行ってきました。 大阪ではないんですけど大阪から近いと言うことで! 近鉄大久保駅からバスにのり 3番 、新タマキで下車、 コカコーラ京都工場の横に着きます。 見学の30分前に行くとコカコーラ社のドリンクが無料で 飲み放題です。 館内前にはでっかい熊 ポーラーベア がお出迎え しているので受付の方に見学の方はあちらですと 言われる前からわかりました。 かわいいす。 写真取れるように手のところが椅子っぽくなってます。 ウェルカムゾーンではコカコーラグッツが販売されてました。 コカコーラの自動販売機も。 そして、折りたたみ自転車。 展示かと思えば販売品でした。 32000円。 2階ではドリンクを飲めるスペースが設けられており、 コカコーラ、爽健美茶、Qooなど飲み放題です。 ここにもポーラーベアー。 時間になるとファクトリーツアーのお姉さんが 案内してくれます。 制服がかわいかったです。 まずは3Dシアターでコカコーラの誕生秘話や歴史の 映像を見ます。 サンタクロースの赤い服はコカコーラから はじまったのだとか。 その後、近未来的なタイムトンネルで過去の販促グッツや 昔のコカコーラの瓶などを見る事ができます。 そのあとは実際の工場を見る事ができます。 ここは撮影禁止なのですが、丁度通路が円になって 缶をイメージしているそうです。 工場の外観写真の右の方にうつっていた缶のところに あたります。 この日はジョージアが製造されていました。 案内されている間にもかなりの数のジョージアが 出来上がってました。 さいごのチャレンジゾーンではコカコーラの社会貢献や Qooコーナーなど。 またもポーラーベアー。 お土産に水筒もらいましたー! ふたをあけるとストローがにゅっと出てきます。 バスが1時間に2本ぐらいしかないので時間をチェックする事を オススメします。 コチラで工場見学の映像を見る事ができます。

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工場見学へ行こう③~コカコーラ京都工場編・下~

コカコーラ 工場 見学 京都

ある日の事、暇を持て余していたおじおばは、初めての工場見学に行ってみました。 近くで探していたところ、の京都久美山工場が有りましたので、行ってみることにしました。 HPを見ると 予約制となっています。 今日の今日で大丈夫か?と思いながら電話をかけましたら、見学の最終時間にキャンセルが出たので、大丈夫との事。 早速、その最終時間に予約を入れ見学に向かいました。 (きょうまるの写真には、たまに おじさんかおばさん が写りこんでいます) 見学時間まで入り口の待合スペースで待機です。 家族連れやルも来て待っています。 工夫を凝らした展示で コカ ・ コーラ の歴史と取り組みを学ぶ約90分のツアーになっていて、工場に入る前から目で楽しませてくれます。 この工場見学の最大の目玉は、や他の製品が作られている工程ライインを見られることと、お子様なら誰でも喜ぶ 飲み物の飲み放題! 中での準備が整い、係の人が呼びに来てくれます。 約90分のツアーの内容は 無料ドリンクコーナー シアター(の歴史や製造工程など) タイムトンネル(の歴史) ファクトリービュー(製造工程見学) チャレンジゾーン(クイズステーションなど) となっています。 中に入るとすぐに無料ドリンクコーナーで、シアターの準備が整うまで待ちます。 シアタールームではの歴史を学ぶでですが、こんな眼鏡を貸してくれてシアターを見ます。 シアターを見た後に、タイムトンネルを通って工場の方に行くのですが、お父さん・お母さんには、見覚えのある歴代のの瓶・缶・ペットボトルが展示して有り、子供の頃を思い出させます。 タイムトンネルを出ると工場のライン。 こちらは撮影禁止になっていますので写真はお借りして貼ります。 上からクルクル回りながららせん状のレールを降りて来て、ホースのような物でブシャー! 何やらフタのような物を絞めてコロコロ、、、 の出来上がって行く様子がわかります。 楽しい時間はここまでで終わりです。

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