東方キャノンボール 曲。 東方キャノンボール for Android

東方キャノンボール (とうほうきゃのんぼーる)とは【ピクシブ百科事典】

東方キャノンボール 曲

概要 2018年10月14日の秋季例大祭で公表された『』初の公認のスマートフォンゲームで、 2019年10月1日から配信が始まった。 サイコロを振って進めるボードゲームで、を舞台としたさまざまなフィールドにおいて、勝利条件を満たすように「キャノンボール」を集めたり、バトルに勝利していく。 メインはストーリー形式で進行するが、イベントやマルチプレイで他のプレイヤーとの対戦も可能。 このキャノンボール(以下CB)は、この ゲーム内におけるお金となっており、後述する護符やシンボル(建物)の購入に使用する。 シリーズやシリーズ、シリーズの要素を知っている人なら、そういったシステムに近いと思えばよいだろう。 ホーム画面 メイン画面。 ソシャゲにおけるお知らせやチャレンジの確認の他にも色々できることがある。 長袖も着ないで寒いとほざく一部キャラは必見。 これはlive2Dのキャラの見た目の問題だが また、クエストクリアで上がる親密度のレベルに応じてタップした時のセリフが増えることもある。 これは図鑑メニューからも確認可能。 親密度は同じキャラなら全個体で共有されており、先に持っていた低レアリティのキャラと後で手に入れた高レアリティの同じキャラで上げた親密度は変わらない。 闇深くないすか… ボードゲームでのルール 大きく分けて3種類。 いずれも勝利条件を満たすためにバトルでCBを得たり、護符やキャラ固有の能力(切り札)で、サポートや相手を妨害するといった方法が取れる。 また、追加で砲石を獲得するためのチャレンジ条件が設けられており、ある程度能力に余裕が出たらチャレンジするのもいいだろう。 これらは「クエスト」として、メインのストーリー・曜日別エクストラクエスト・イベント限定クエストに大別される。 総資産 総資産CB(所持CB+シンボルの価値)が一定値に一番早く達すれば勝者。 難易度が上がるほど必要な数値が高くなる。 配達 フィールドに設置されているシンボルを購入・獲得し、指定数以上所持した後に出現したゴールに一番先にたどり着く。 何らかのイベント・妨害で所持シンボルを減らされる場合もあり、出現したゴールに所持シンボル数が足りない状態で止まっても、ゴールとはならない。 バトル 弾幕バトルに勝利すると得られる「バトルポイント」を先に指定数以上獲得すれば勝者。 このルールに限り、出目バトルで勝つとバトルポイントを奪うこともできる。 また、出現するバトルのシンボルは、敵の強さを示すレベルが設定されている。 1人のみでのクエストは、敵が複数のグループになっていて1ターンに連続でバトルを行う(複数WAVE方式)、といった特殊な形の弾幕バトルが設けられている。 実物のすごろくに殆ど近い内容で、純粋に先にゴールマスにたどり着けば勝利となる(強制ストップマスとなっているので、サイコロの目がピッタリでなくても止まることができる)。 ただし、途中にいくつかの強制ストップしなければならない門番マス・バトルマスがあり、どちらも弾幕バトルで勝利しないと通過できない。 ただし、門番マスは弾幕バトルの代わりに決められた額のCBを支払ってもよい。 また、一見プラスマスなどのように見えるが、止まるとCBを失う爆弾マスが隠れている。 このルールでの弾幕バトルは、敗北すると回復マスなどの特定の場所へ強制ワープとなる。 CB配達 後述の期間限定イベント「イエッサー!冥土のメイド訓練」で初登場した。 総資産と配達のルールを合体させたようなルールで、総資産CBが規定値に達した上でゴールに一番先にたどり着けば勝利。 規定値未満でプラスマスも兼ねるゴールに止まり、その直後に得たCBで規定値に達してもゴールとはならない点に注意。 クエストのクリア時のターン数に応じて、CBの獲得量に補正がかかる。 早ければ早いほど倍率が高くなるが、遅くなるほど倍率は減少し、一定ターンを超えるとマイナス補正がかかる。 配達やバトルポイントでマイナス補正が設定されているため、配信当初から確立されていた一部のボードキャラクターによる大量のCB稼ぎパターンが通用しなくなるので注意。 逆に総資産ルールで脚光を浴びることになるだろう。 スキップチケット そのクエストをプレイすることなく「クリア」した扱いにするチケット。 全てのミッションをクリア済み(砲石を獲得済み)で、登場日からクリアしたクエストのみ使用できる。 クエストを行うためのAPは必要になる。 特に、特定のキャラクターの素材を得るクエストに使うと効果的。 ボード すごろくのボードのマスにはCBが増えるプラスマス、逆にCBが減るマイナスマス、ルーレットで護符を貰えるマス、護符を購入できる招き猫マス、HP回復マス、シンボルマスなどが存在する。 ステータスは収益率・割引率・出目勝負力が関わる。 索道を使用する際なども、割引の対象 出目勝負力 出目バトルを行う際、この数値が高いほど自分が振れるサイコロの数が多くなる。 数値が100の倍数を超えるごとに+1個(例:出目勝負力の合計値が201の場合、サイコロは3個) 護符と切り札 ボード上では1ターンに1回だけ、護符と切り札のどちらかを1回だけ使用できる。 ここぞというタイミングで使用して、ゲームを有利に運ぼう。 同名のものは基本的に同じ効力だが、以下のような相違点がある。 護符マスと呼ばれる黄色のマスに止まると、ランダムで1枚獲得。 護符店マス(招き猫マーク)で購入できる。 また所持している護符を売ることもできる。 原則、獲得した後の次のターンからいつでも使用できる。 使用すると無くなる。 イベントや他の妨害する護符・切り札によって、一時的に使用できなくなったり失ったりすることが多い。 切り札• ボードチームで組んだ各キャラクターが持つ能力。 使用すると無くならず、一定ターンが経過することで再び使用できるようになる。 基本的にイベントや妨害の影響を受けにくいが、一時的に使用できなくなることもある。 シンボル (幻想郷の)フィールドマップに存在する建物やスポットの総称。 このマスに止まり、CBで購入することでそのシンボルの所有者となる。 シンボルの所有者である場合、2ターン終了毎に発生する「CBボーナス」によって所持金が増加する。 また、十分なCBを持っていれば、既に相手の所有物のシンボルマスに止まることで、 高いCBを払うと、自分が所有者となる形で買収ができる。 数が多い・レベルが高いほどボーナス収入の恩恵を受けやすいため、特に総資産ルールではこれを得られるかどうかで勝敗が大きく影響する。 レベルが3段階に設定されており、高いレベルにするほど購入金額が高くなるが、CBボーナスで得られる金額が高くなったり、相手に奪われにくくなる。 ただし、所持CBがマイナスになった場合はシンボルの売却が必要で、一部のイベントではシンボルを失うことがある。 バトルポイント制や配達制では、後述の陰陽玉のマークが付いていることが多いため、大抵は弾幕バトルで勝利して得たCBでシンボルを購入できる場合が多い。 特に前者はバトルチームのレベルアップに繋がるので、追加のポイントを得るにはレベルを上げることも勝利への近道になりうる。 チルノの家と紅魔館の値段が同じことはネタにされる。 弾幕バトル 陰陽玉のマークがマスの上に出現するため、そこに止まることで弾幕バトルを行える(行わないことも可能)。 相手全員を戦闘不能にすれば勝利となる。 攻撃を与える・攻撃を受ける・成功で貯まるバトル専用のゲージが一定値になると、通常よりも大きなダメージを与えられる攻撃が発動できる。 キャラクターによって攻撃は単体・全体のどちらかが決められている。 ボード(出目バトル)のキャラクターと弾幕バトルのキャラクターは別にすることが可能で、事前にボードに出現する敵の属性が示されている(マルチプレイ除く)ので、有利に戦いやすいようにゲーム開始前に編成を組むことができる。 ステータスはHP・攻撃力(相手に与えるダメージ)・素早さ(主に攻撃順)の3種で、強化ポイントでレベルが上がり、各種ステータスが上がっていく。 写し絵を装備することでステータスを上げたり、バトル中のHP回復、状態異常に強くなったりなどの効果が付与される。 キャラクターのレアリティが高くなるほど最大で強化できるレベルが上がり、写し絵を装備できる数が増え、特性が増えたり、スペルカード技がキャラクター固有のものに変化する。 これにより異なる属性に対しての攻撃はダメージ補正が入り、有利になる場合は2倍、その逆で不利になる場合は半分となる(月と陽では互いに2倍)。 バトルに勝つとCBを獲得し、スペルカードを発動したり自分パーティの戦闘不能者を出さなかった場合は追加でCBを獲得できる。 バトルに負けた場合、1ターン休みとなってしまうので注意(ただし砲石を使用してその場でコンティニューできる)。 バトルポイントルールでは1回勝利すると1ポイント獲得となり、敵のレベルが上がって復活する。 シンボルを購入してシンボルのレベルを上げることで、バトルチームのステータスが上がる(そのクエスト中のみ有効)。 4名1組のチーム(攻撃と防衛の2種)を作り、他のユーザーが作ったチームと弾幕バトルで対戦する。 通常のボードゲーム上でのバトルとの相違点として、与えられるダメージが最初は低めになっており、闘気ゲージが貯まることでダメージが上がる。 先に相手のチームを全滅させれば勝者となり、ポイントが増加する(防衛で勝利した場合も少しだけポイント獲得)。 区切りとなる期間が設けられ、期間内に上位にランクアップしたり、期間終了時に達したランクに応じて報酬を獲得する。 2020年2月からはポイントを引き継げるようになった。 参加プレイヤー全員で強力なボスを倒す、期間限定のイベント。 倒すとポイントやレアリティアップ素材、砲石などの様々な報酬が得られ、参加プレイヤー全員が与えたダメージで獲得できる報酬もある。 総ダメージ報酬はイベント終了後、運営が集計を完了した後に貰える。 通常よりもHPが高いボスと弾幕バトルで戦うが、ボスは全員に状態異常を与えたり、複数回攻撃を放ってくるなどしてくるので、有効な属性を持った高いステータスのキャラクターや写し絵を活用して、上手く倒したい。 また、1度の弾幕バトルの制限ターンがあり、倒せなかった場合はボスの残りHPが次の弾幕バトルに持ち越しとなる。 イベント限定で攻撃力やHPが上がるキャラクターも存在する。 また、弾幕バトルを行うためには、「討伐証」と呼ばれる挑戦権のようなチケットが必要。 この討伐証は、期間内のイベントクエストをクリアすることで獲得できる。 何枚使っても1回しか戦闘は出来ないが、使った分だけ討伐戦ポイントにボーナスが付くので、なるべく多くのバトルを行なって、たくさんの報酬を貰いたい場合はLunaticで稼ぐのを推奨。 ただし、討伐証は同じ期間内のイベントでしか使用できず、イベント終了後に持ち越すことができないので、全て使い切るのを推奨。 Lunaticより上位のが存在する。 は1日1回だけ、倒した場合の報酬を得られる。 妹紅戦時の討伐報酬で貰えた写し絵に攻撃力アップのボーナスが付く 出目バトル プレイヤーキャラと同じマスに止まると、サイコロを振って大小で勝負する。 大きい目を出した方が勝利となり、相手から護札・CB・シンボル・バトルポイントのいずれかを奪ったり、もしくは1ターン休みにできる。 放浪キャラも同様となるが勝っても奪うことができない(後述参照)。 サイコロの数は出目勝負力というステータスが影響して、このステータスが大きいほどサイコロの数が増加する。 サイコロの個数が1vs7以上という確率上勝てっこない勝負を挑んでくるCPUはネタにされる。 お供 クエストにおいて攻略の手助けをしてくれる、他プレイヤーが各属性別に設定したキャラクター。 選択したキャラクターは、ボードチーム・バトルチームの両方に構成される。 キャラクターにはボード特化やバトル特化がいる以上、クエストに応じて有効なキャラクターを選択するといいだろう。 なお、ボードチーム・バトルチームの構成は衣装違いを含めた同名キャラクターを2人以上入れられないが、お供に限り当てはまらない。 これによって有用な切札を連続して使用する、といった運用方法も存在する。 イベント マスに止まった後や、ターン開始時にイベントが発生することもある。 CBが増えやすくなったり、障害物が発生するなど、プレイヤーに有利不利をもたらす。 中にはマップの季節によるものだったり、ボード編成のキャラクターの固有イベントが発生することも。 ターン開始時に発生するイベントは、一定ターンの間プレイヤー全体に影響を与える。 阿求の幻想郷クイズ マスに止まった時に発生するイベントの1つ。 が作品に関連したクイズ問題を出題するので、正解するとCBを獲得する。 分類や難易度が存在し、基本的に難易度が上がると獲得するCBも増える傾向がある。 また、「年の瀬!妖怪達の新干支レース」から初登場したクイズマスは、このマスに止まることで必ずこのイベントが発生する。 キャラクター・テーマ曲の他、地名などのジャンルから出題されるので予習は必須。 放浪キャラ マップによっては妨害を行う放浪キャラが出現することもある。 放浪キャラが出現するゲージが最大になると出現し、これが減少して0になると放浪キャラはマップから去っていく。 ハードやルナティックになると出現するまでの所要ターンが短い。 これが出現すると、プレイヤーにマイナスな効果をもたらすので、妨害する護符や切札で対処したり、効果の影響を受けない範囲に移動するなどで何とか対処したい。 ただし、放浪キャラが何も行動を起こさない場合もある(様子見)。 また、もしもの場合は放浪キャラと同じマスに止まって出目バトルを挑むこともできるが、半端な出目勝負力では返り討ちに遭う可能性が高い。 これによって 放浪キャラに勝利した場合、放浪キャラの効果を一度だけ防げる効果を得る。 キャラクター 移動方法 妨害の特徴 サイコロ 使用できない・捨てられない護符を加えられる 一定ターンの間、マスが目隠しされる 一定ターンの間、出目勝負で負けると奪われるペナルティが増える 強制的に出目勝負を行い、負けると所持CB半減(かつ護符が0になる) 一定ターンの間、ルーレットの配当が最悪になる ワープ ワープ対象のマスにエフェクトが出るのが特徴。 サイコロの出目でCBが大きく減らされる サイコロの出目で他のプレイヤーにCBを渡す 所持CBが半減 護符を高額で購入させられる サイコロ 2ターン後に強化紫苑に変化する。 何らかの条件で近くのプレイヤーに取り憑く。 取り憑かれても、出目勝負で相手に勝つと押し付けが可能。 一定ターンの間、移動不可 一定ターンの間、移動時のサイコロが強制的に1 所持CBが半減 所持護符が0になる スタート地点に戻される 一定ターンの間、出目バトル時のサイコロ数が強制的に1個 CB・護符をすべて失う 切札が使用済みになる ワープする キャラクターのレアリティ いわゆるスマホゲーのお約束といえるに当たる「召喚」も存在しており、砲石やフレンドポイントを消費してキャラクターや写し絵を入手するものとなっている。 フレンドポイントでは出現するキャラクターや写し絵のレアリティは低めだが、強化に必要な素材が手に入ることもある。 また、1回分の砲石での召喚を得られる「召喚札」がイベントで得られることもある。 ただし、上位のレアリティになるにつれて、必要な素材の種類が多くなり、難易度の高い特定のクエストをクリアしないと入手しづらい種類の素材が必要になる。 同じ写し絵が出ても、その写し絵を合成することでレベルアップして、装備時のステータスアップ量が増加する。 クエストにおいては、クエスト終了後に獲得する素材が表示されており、クエスト終了時に獲得したCBが多いほどこれらを多く獲得できる。 強化P ボードやバトルで使用するキャラクターに使用して、レベルアップさせる。 いつでも割り振れる「RPGの経験値」に相当し、少なくともレベルを1アップさせるのに必要なポイント分の消費が必要。 幻コイン ゲーム内で使用されたBGMを購入できる。 購入したBGMはミュージックルームで聴いたり、ゲーム中に流すBGMに設定できる。 特定のキャラクターと交換が可能。 各勾玉の素材および神玉を売って、このメダルが得られる。 このメダルで別の勾玉素材を入手するのに使える。 以下に示したレア素材(一部除く)を売って、このメダルが得られる。 このメダルで別のレア素材を入手するのに使える。 大福 消費した行動ポイント(AP)は、通常は時間経過によって回復するが、これによって即座にAPが回復する。 全回復するものと、最大値の半分が回復するハーフ大福がある。 召喚札 砲石による召喚を、このアイテム1つで1回行える。 エクストラ開放チケット 通常は対応する各曜日別でしか挑戦できないクエストを、指定曜日以外でも挑戦できる。 1枚に付き1回で、ミッションやイベントで入手可能。 限界突破リセットチケット 後述する限界突破を最初からやり直すことができる。 ミッションやイベントで入手可能。 進化の勾玉 灰色の勾玉。 勾玉 花鳥風月陽の、属性別の5種。 属性別にキャラクターのレアリティアップに使用。 大勾玉 同上。 通常の勾玉よりも入手難易度が上がる。 霊玉 同上。 難易度が高めのクエストで獲得できる。 難易度が高めのクエストで獲得できる。 基本的に特定のクエストでないと獲得できない。 討伐戦でこれらのミニ素材も登場しており、同じ種類のミニ素材を10個集めると対応する素材1個と交換できる。 瓶詰めの霧 同上。 亡者の天冠 同上。 天狗の羽 同上。 不思議なキノコ 同上。 月明かりのタケノコ 同上。 白紙の経典 同上。 霊妙な石 同上。 紫のゴージャストロフィー 同上。 ただし期間限定イベントでのみ獲得可能。 プレシャス・ウォーター 同上。 ただし期間限定イベントでのみ獲得可能。 完全瀟洒な勲章 同上。 ただし期間限定イベントでのみ獲得可能。 限界突破 レアリティに応じた最大レベルに達したキャラクターはそれ以上のレベル上げはできなくなるが、それでも強化したいという人のために「限界突破」というパワーアップ方法がある。 召喚やクエストによって同じキャラクターを入手することがあるが、キャラクター・写し絵は所持数に制限があるため段々と余裕が無くなる。 その場合は「別れる」を選択することで、別れたキャラクターのレアリティに応じて別れたキャラクターのポイントが貯まる、という仕組みである。 同一キャラクターのポイントが200P以上貯まると、1回の限界突破が可能となる。 期間限定クエスト 一定期間の間特別なストーリーやクエストが解放され、クエストをプレイすることで貰える期間限定のアイテムで豪華な景品と交換できる。 クエスト一覧• 秋の儀式と魔女修行 本ゲーム初の期間限定イベント。 魔法の森で秘密の集まりをしていた魔理沙とアリスとパチュリー。 それを見ていたルーミアは魔理沙達の儀式に興味を持つのと同時に魔理沙達のような魔法使いに憧れるようになり魔理沙達に魔法使いになりたいことを伝えその特訓を始めるが、やらされることはどれも魔法使いの修行とは思えない雑用ばかりであった。 全ての工程が終わりいよいよ儀式が始まると期待したルーミアだったが、実は魔理沙達がこっそり集まっていたのは秋の珍味を自分達で味わうためであった。 期間限定アイテムの「怪しいきのこ」を集めることで先行登場のルーミア(星3)が手に入る。 橙の式神探し メインストーリーでは登場しなかった橙がメインの話で、自分の式神を探す旅にでる話となっている。 ここでは前イベントのような期間限定アイテムやその交換はないが、全てのクエストをクリアすることで召喚札を3つ入手できる。 お嬢様のキャンドルナイト 本ゲームでは初の大型クエスト。 ある年の瀬、紫の思いつきで新しい干支を決めるレースが始まった。 参加者は彼女の式である藍とその式の橙、狼代表として影狼、そして飛び入りで参加したチルノ、にとり、リグル、小傘の7人でそれぞれ様々な思いを持ちレースが始まった。 その最中、半数以上が事実上リタイアし残るは影狼と渋々参加しただけの藍だけになったが最後の最後で藍が本気を出し白熱のデッドヒートが巻き起こったが、主催者である紫が冬眠モードに入ってしまったため、レースは来年に持ち越されることになった。 クエストルールに新しく「レース」が追加され、強制的にストップする門番・バトルマスが設けられた。 クエストをクリアしミッションを達成することと、クエストをプレイし「干支P」や「肉球メダル」、「スキマ柄の応援小旗」を集めることによって、様々なアイテムを入手することができる。 ここで、先述した3つのアイテムに関しては、ストーリーに関連するキャラクター(紫、藍、橙、影狼、チルノ、リグル、にとり、小傘)と特定の写し絵をボート・バトルチームに編成することによって、効率よく集めることができるようになっている。 また、本イベント限定キャラとして、衣装替えをし属性やスキルなどが変化した紫、藍、橙、影狼の新干支レース装束が登場した。 星3の橙のみ全てのクエストをクリアすることで入手でき、それぞれの星4,5のキャラクターは期間限定のピックアップ召喚で低確率で入手することができる。 冬の寒さが幻想郷に広がる中、霊夢や魔理沙がこたつに入ったまま眠り続ける事態が発生した。 その犯人は夢の番人であるドレミー・スイートであり、彼女のエネルギーである夢を入手するために特殊なこたつをあちこちに超格安で売り付けていた。 次の標的である紅魔館でも同じようにこたつを売り付け、レミリアと咲夜以外のメンバーが全員こたつの魔力に取り憑かれ眠りに入ってしまうが・・・ 年の瀬!妖怪達の新干支レースと同じように、ストーリーに関連するキャラクター(レミリア、フランドール、咲夜、パチュリー、美鈴、ドレミー、何故かてゐも含まれる)と特定の写し絵をボート・バトルチームに編成することによって、効率よくポイントなどを集めることができる。 プリズムリバー・ラプソディー 大型クエスト第2弾。 このイベントの クエストが全てバトルポイントルールなので、バトルチーム編成が重要になる。 また、大半のクエストはライバルは登場しない。 代わりに同じターン内に連続してバトルを行うWAVE形式や、勝利するとバトルポイントが2P以上得られるが10P以上集めてクリアといった、特殊な形式になっている。 Lunaticでは通常クエストよりも敵の能力値が高めになっているなど、回復できる護符や切り札の駆使や、属性やレベルを意識しないとクリアが難しい。 また、本イベント限定キャラとして、衣装替えをし属性やスキルなどが変化した咲夜・鈴仙・文の花見合戦版が登場した。 星3の文のみ、お花見Pが一定値に達すると獲得できる。 イエッサー!冥土のメイド訓練 大型クエスト第3弾。 Sir, Yes sir! 新しいクエストルールとして、一定以上のCB資産を所有したままゴールを目指す「CB配達」が登場。 しかし、弾幕バトルの敵が花見陣取り水合戦よりもさらに手強く、属性やレベルを意識はもちろん、キャラクターの特性・装備する写し絵にも意識を向けなければならないほどに過去最高の難易度。 手持ちのキャラクターによっては、Hardの全ミッションクリアですらままならないほどに厳しくなっている。 Lunaticに至ってはレベルMAXの有効な属性キャラで対抗しても、ほぼ となるや・・がいるほど。 本イベント限定キャラとして、衣装替えの早苗・妖夢が登場。 このイベントクエストの攻略に有効なキャラではあるが、どちらも特定の召喚ガチャでしか登場しない。 月の兎の団子屋戦略! 参拝客を増やすため霊夢は魔理沙、小町とともに三途の河で古代魚を釣ることにした。 しかし、中々釣ることができず、さらにこのことが映姫にバレてしまい小町を古代魚のエサにされてしまった。 しかしこれが功を奏し目的の古代魚を釣り上げることに成功したが、博麗神社では飼うことはできないと知った霊夢は結局釣った魚を調理してしまった。 このイベントでは古代魚ポイントを集めてアイテムを入手するイベントになっている。 また小町、映姫がメンバーにいると入手できるポイントが増加する。 メディスンの小さな冒険 外の世界からやってきたと思われる人形を助けるために、メディスンが人形が置いてありそうな寺や神社を巡ることになった。 このイベントはクエストをクリアして清爽な鈴蘭を集めるイベントになっており、イベント対象は霊夢の他にメディスンと天子が対象となっているが、メディスンと天子は先行キャラなだけに入手難度が高いため砲石に余裕がない場合は霊夢やフレンドに頼るのが無難。 事前登録キャンペーン 事前登録者数に応じて、本ゲームのスタート時に以下のアイテムが貰える。 (ただし、アプリ配信開始から1年間。 ) 全て達成したため全て貰うことができる。 1万人:砲石1000個 3万人:幻コイン10000枚 5万人:砲石1000個 10万人:霧雨魔理沙(星4) 15万人:砲石2000個、幻コイン10000枚 20万人:星4以上確定召喚チケット 25万人:幻コイン20000枚 30万人:博麗霊夢(星4) 登場キャラクター がちゃんと順番通り(東風谷早苗の実装が1番最後)に参戦したり、や、等意外な人選が初期に選ばれている等特徴がある。 東方の二次創作では珍しくないボイス付きだが、だったりからネタを引っ張ってきたり、等こちらも特徴がある。 ただし、。 のが配信開始直後に放送開始したでパロディ三昧やらかしてたりするが、偶然だろうか。 また、実装時にはスキルや能力値が災いして不遇扱いされるキャラは、後のアップデートで上方修正されることもある。 初期実装.

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登場キャラクター一覧

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【東方CB】東方キャノンボール Part47

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概要 2018年10月14日の秋季例大祭で公表された『』初の公認のスマートフォンゲームで、 2019年10月1日から配信が始まった。 サイコロを振って進めるボードゲームで、を舞台としたさまざまなフィールドにおいて、勝利条件を満たすように「キャノンボール」を集めたり、バトルに勝利していく。 メインはストーリー形式で進行するが、イベントやマルチプレイで他のプレイヤーとの対戦も可能。 このキャノンボール(以下CB)は、この ゲーム内におけるお金となっており、後述する護符やシンボル(建物)の購入に使用する。 シリーズやシリーズ、シリーズの要素を知っている人なら、そういったシステムに近いと思えばよいだろう。 ホーム画面 メイン画面。 ソシャゲにおけるお知らせやチャレンジの確認の他にも色々できることがある。 長袖も着ないで寒いとほざく一部キャラは必見。 これはlive2Dのキャラの見た目の問題だが また、クエストクリアで上がる親密度のレベルに応じてタップした時のセリフが増えることもある。 これは図鑑メニューからも確認可能。 親密度は同じキャラなら全個体で共有されており、先に持っていた低レアリティのキャラと後で手に入れた高レアリティの同じキャラで上げた親密度は変わらない。 闇深くないすか… ボードゲームでのルール 大きく分けて3種類。 いずれも勝利条件を満たすためにバトルでCBを得たり、護符やキャラ固有の能力(切り札)で、サポートや相手を妨害するといった方法が取れる。 また、追加で砲石を獲得するためのチャレンジ条件が設けられており、ある程度能力に余裕が出たらチャレンジするのもいいだろう。 これらは「クエスト」として、メインのストーリー・曜日別エクストラクエスト・イベント限定クエストに大別される。 総資産 総資産CB(所持CB+シンボルの価値)が一定値に一番早く達すれば勝者。 難易度が上がるほど必要な数値が高くなる。 配達 フィールドに設置されているシンボルを購入・獲得し、指定数以上所持した後に出現したゴールに一番先にたどり着く。 何らかのイベント・妨害で所持シンボルを減らされる場合もあり、出現したゴールに所持シンボル数が足りない状態で止まっても、ゴールとはならない。 バトル 弾幕バトルに勝利すると得られる「バトルポイント」を先に指定数以上獲得すれば勝者。 このルールに限り、出目バトルで勝つとバトルポイントを奪うこともできる。 また、出現するバトルのシンボルは、敵の強さを示すレベルが設定されている。 1人のみでのクエストは、敵が複数のグループになっていて1ターンに連続でバトルを行う(複数WAVE方式)、といった特殊な形の弾幕バトルが設けられている。 実物のすごろくに殆ど近い内容で、純粋に先にゴールマスにたどり着けば勝利となる(強制ストップマスとなっているので、サイコロの目がピッタリでなくても止まることができる)。 ただし、途中にいくつかの強制ストップしなければならない門番マス・バトルマスがあり、どちらも弾幕バトルで勝利しないと通過できない。 ただし、門番マスは弾幕バトルの代わりに決められた額のCBを支払ってもよい。 また、一見プラスマスなどのように見えるが、止まるとCBを失う爆弾マスが隠れている。 このルールでの弾幕バトルは、敗北すると回復マスなどの特定の場所へ強制ワープとなる。 CB配達 後述の期間限定イベント「イエッサー!冥土のメイド訓練」で初登場した。 総資産と配達のルールを合体させたようなルールで、総資産CBが規定値に達した上でゴールに一番先にたどり着けば勝利。 規定値未満でプラスマスも兼ねるゴールに止まり、その直後に得たCBで規定値に達してもゴールとはならない点に注意。 クエストのクリア時のターン数に応じて、CBの獲得量に補正がかかる。 早ければ早いほど倍率が高くなるが、遅くなるほど倍率は減少し、一定ターンを超えるとマイナス補正がかかる。 配達やバトルポイントでマイナス補正が設定されているため、配信当初から確立されていた一部のボードキャラクターによる大量のCB稼ぎパターンが通用しなくなるので注意。 逆に総資産ルールで脚光を浴びることになるだろう。 スキップチケット そのクエストをプレイすることなく「クリア」した扱いにするチケット。 全てのミッションをクリア済み(砲石を獲得済み)で、登場日からクリアしたクエストのみ使用できる。 クエストを行うためのAPは必要になる。 特に、特定のキャラクターの素材を得るクエストに使うと効果的。 ボード すごろくのボードのマスにはCBが増えるプラスマス、逆にCBが減るマイナスマス、ルーレットで護符を貰えるマス、護符を購入できる招き猫マス、HP回復マス、シンボルマスなどが存在する。 ステータスは収益率・割引率・出目勝負力が関わる。 索道を使用する際なども、割引の対象 出目勝負力 出目バトルを行う際、この数値が高いほど自分が振れるサイコロの数が多くなる。 数値が100の倍数を超えるごとに+1個(例:出目勝負力の合計値が201の場合、サイコロは3個) 護符と切り札 ボード上では1ターンに1回だけ、護符と切り札のどちらかを1回だけ使用できる。 ここぞというタイミングで使用して、ゲームを有利に運ぼう。 同名のものは基本的に同じ効力だが、以下のような相違点がある。 護符マスと呼ばれる黄色のマスに止まると、ランダムで1枚獲得。 護符店マス(招き猫マーク)で購入できる。 また所持している護符を売ることもできる。 原則、獲得した後の次のターンからいつでも使用できる。 使用すると無くなる。 イベントや他の妨害する護符・切り札によって、一時的に使用できなくなったり失ったりすることが多い。 切り札• ボードチームで組んだ各キャラクターが持つ能力。 使用すると無くならず、一定ターンが経過することで再び使用できるようになる。 基本的にイベントや妨害の影響を受けにくいが、一時的に使用できなくなることもある。 シンボル (幻想郷の)フィールドマップに存在する建物やスポットの総称。 このマスに止まり、CBで購入することでそのシンボルの所有者となる。 シンボルの所有者である場合、2ターン終了毎に発生する「CBボーナス」によって所持金が増加する。 また、十分なCBを持っていれば、既に相手の所有物のシンボルマスに止まることで、 高いCBを払うと、自分が所有者となる形で買収ができる。 数が多い・レベルが高いほどボーナス収入の恩恵を受けやすいため、特に総資産ルールではこれを得られるかどうかで勝敗が大きく影響する。 レベルが3段階に設定されており、高いレベルにするほど購入金額が高くなるが、CBボーナスで得られる金額が高くなったり、相手に奪われにくくなる。 ただし、所持CBがマイナスになった場合はシンボルの売却が必要で、一部のイベントではシンボルを失うことがある。 バトルポイント制や配達制では、後述の陰陽玉のマークが付いていることが多いため、大抵は弾幕バトルで勝利して得たCBでシンボルを購入できる場合が多い。 特に前者はバトルチームのレベルアップに繋がるので、追加のポイントを得るにはレベルを上げることも勝利への近道になりうる。 チルノの家と紅魔館の値段が同じことはネタにされる。 弾幕バトル 陰陽玉のマークがマスの上に出現するため、そこに止まることで弾幕バトルを行える(行わないことも可能)。 相手全員を戦闘不能にすれば勝利となる。 攻撃を与える・攻撃を受ける・成功で貯まるバトル専用のゲージが一定値になると、通常よりも大きなダメージを与えられる攻撃が発動できる。 キャラクターによって攻撃は単体・全体のどちらかが決められている。 ボード(出目バトル)のキャラクターと弾幕バトルのキャラクターは別にすることが可能で、事前にボードに出現する敵の属性が示されている(マルチプレイ除く)ので、有利に戦いやすいようにゲーム開始前に編成を組むことができる。 ステータスはHP・攻撃力(相手に与えるダメージ)・素早さ(主に攻撃順)の3種で、強化ポイントでレベルが上がり、各種ステータスが上がっていく。 写し絵を装備することでステータスを上げたり、バトル中のHP回復、状態異常に強くなったりなどの効果が付与される。 キャラクターのレアリティが高くなるほど最大で強化できるレベルが上がり、写し絵を装備できる数が増え、特性が増えたり、スペルカード技がキャラクター固有のものに変化する。 これにより異なる属性に対しての攻撃はダメージ補正が入り、有利になる場合は2倍、その逆で不利になる場合は半分となる(月と陽では互いに2倍)。 バトルに勝つとCBを獲得し、スペルカードを発動したり自分パーティの戦闘不能者を出さなかった場合は追加でCBを獲得できる。 バトルに負けた場合、1ターン休みとなってしまうので注意(ただし砲石を使用してその場でコンティニューできる)。 バトルポイントルールでは1回勝利すると1ポイント獲得となり、敵のレベルが上がって復活する。 シンボルを購入してシンボルのレベルを上げることで、バトルチームのステータスが上がる(そのクエスト中のみ有効)。 4名1組のチーム(攻撃と防衛の2種)を作り、他のユーザーが作ったチームと弾幕バトルで対戦する。 通常のボードゲーム上でのバトルとの相違点として、与えられるダメージが最初は低めになっており、闘気ゲージが貯まることでダメージが上がる。 先に相手のチームを全滅させれば勝者となり、ポイントが増加する(防衛で勝利した場合も少しだけポイント獲得)。 区切りとなる期間が設けられ、期間内に上位にランクアップしたり、期間終了時に達したランクに応じて報酬を獲得する。 2020年2月からはポイントを引き継げるようになった。 参加プレイヤー全員で強力なボスを倒す、期間限定のイベント。 倒すとポイントやレアリティアップ素材、砲石などの様々な報酬が得られ、参加プレイヤー全員が与えたダメージで獲得できる報酬もある。 総ダメージ報酬はイベント終了後、運営が集計を完了した後に貰える。 通常よりもHPが高いボスと弾幕バトルで戦うが、ボスは全員に状態異常を与えたり、複数回攻撃を放ってくるなどしてくるので、有効な属性を持った高いステータスのキャラクターや写し絵を活用して、上手く倒したい。 また、1度の弾幕バトルの制限ターンがあり、倒せなかった場合はボスの残りHPが次の弾幕バトルに持ち越しとなる。 イベント限定で攻撃力やHPが上がるキャラクターも存在する。 また、弾幕バトルを行うためには、「討伐証」と呼ばれる挑戦権のようなチケットが必要。 この討伐証は、期間内のイベントクエストをクリアすることで獲得できる。 何枚使っても1回しか戦闘は出来ないが、使った分だけ討伐戦ポイントにボーナスが付くので、なるべく多くのバトルを行なって、たくさんの報酬を貰いたい場合はLunaticで稼ぐのを推奨。 ただし、討伐証は同じ期間内のイベントでしか使用できず、イベント終了後に持ち越すことができないので、全て使い切るのを推奨。 Lunaticより上位のが存在する。 は1日1回だけ、倒した場合の報酬を得られる。 妹紅戦時の討伐報酬で貰えた写し絵に攻撃力アップのボーナスが付く 出目バトル プレイヤーキャラと同じマスに止まると、サイコロを振って大小で勝負する。 大きい目を出した方が勝利となり、相手から護札・CB・シンボル・バトルポイントのいずれかを奪ったり、もしくは1ターン休みにできる。 放浪キャラも同様となるが勝っても奪うことができない(後述参照)。 サイコロの数は出目勝負力というステータスが影響して、このステータスが大きいほどサイコロの数が増加する。 サイコロの個数が1vs7以上という確率上勝てっこない勝負を挑んでくるCPUはネタにされる。 お供 クエストにおいて攻略の手助けをしてくれる、他プレイヤーが各属性別に設定したキャラクター。 選択したキャラクターは、ボードチーム・バトルチームの両方に構成される。 キャラクターにはボード特化やバトル特化がいる以上、クエストに応じて有効なキャラクターを選択するといいだろう。 なお、ボードチーム・バトルチームの構成は衣装違いを含めた同名キャラクターを2人以上入れられないが、お供に限り当てはまらない。 これによって有用な切札を連続して使用する、といった運用方法も存在する。 イベント マスに止まった後や、ターン開始時にイベントが発生することもある。 CBが増えやすくなったり、障害物が発生するなど、プレイヤーに有利不利をもたらす。 中にはマップの季節によるものだったり、ボード編成のキャラクターの固有イベントが発生することも。 ターン開始時に発生するイベントは、一定ターンの間プレイヤー全体に影響を与える。 阿求の幻想郷クイズ マスに止まった時に発生するイベントの1つ。 が作品に関連したクイズ問題を出題するので、正解するとCBを獲得する。 分類や難易度が存在し、基本的に難易度が上がると獲得するCBも増える傾向がある。 また、「年の瀬!妖怪達の新干支レース」から初登場したクイズマスは、このマスに止まることで必ずこのイベントが発生する。 キャラクター・テーマ曲の他、地名などのジャンルから出題されるので予習は必須。 放浪キャラ マップによっては妨害を行う放浪キャラが出現することもある。 放浪キャラが出現するゲージが最大になると出現し、これが減少して0になると放浪キャラはマップから去っていく。 ハードやルナティックになると出現するまでの所要ターンが短い。 これが出現すると、プレイヤーにマイナスな効果をもたらすので、妨害する護符や切札で対処したり、効果の影響を受けない範囲に移動するなどで何とか対処したい。 ただし、放浪キャラが何も行動を起こさない場合もある(様子見)。 また、もしもの場合は放浪キャラと同じマスに止まって出目バトルを挑むこともできるが、半端な出目勝負力では返り討ちに遭う可能性が高い。 これによって 放浪キャラに勝利した場合、放浪キャラの効果を一度だけ防げる効果を得る。 キャラクター 移動方法 妨害の特徴 サイコロ 使用できない・捨てられない護符を加えられる 一定ターンの間、マスが目隠しされる 一定ターンの間、出目勝負で負けると奪われるペナルティが増える 強制的に出目勝負を行い、負けると所持CB半減(かつ護符が0になる) 一定ターンの間、ルーレットの配当が最悪になる ワープ ワープ対象のマスにエフェクトが出るのが特徴。 サイコロの出目でCBが大きく減らされる サイコロの出目で他のプレイヤーにCBを渡す 所持CBが半減 護符を高額で購入させられる サイコロ 2ターン後に強化紫苑に変化する。 何らかの条件で近くのプレイヤーに取り憑く。 取り憑かれても、出目勝負で相手に勝つと押し付けが可能。 一定ターンの間、移動不可 一定ターンの間、移動時のサイコロが強制的に1 所持CBが半減 所持護符が0になる スタート地点に戻される 一定ターンの間、出目バトル時のサイコロ数が強制的に1個 CB・護符をすべて失う 切札が使用済みになる ワープする キャラクターのレアリティ いわゆるスマホゲーのお約束といえるに当たる「召喚」も存在しており、砲石やフレンドポイントを消費してキャラクターや写し絵を入手するものとなっている。 フレンドポイントでは出現するキャラクターや写し絵のレアリティは低めだが、強化に必要な素材が手に入ることもある。 また、1回分の砲石での召喚を得られる「召喚札」がイベントで得られることもある。 ただし、上位のレアリティになるにつれて、必要な素材の種類が多くなり、難易度の高い特定のクエストをクリアしないと入手しづらい種類の素材が必要になる。 同じ写し絵が出ても、その写し絵を合成することでレベルアップして、装備時のステータスアップ量が増加する。 クエストにおいては、クエスト終了後に獲得する素材が表示されており、クエスト終了時に獲得したCBが多いほどこれらを多く獲得できる。 強化P ボードやバトルで使用するキャラクターに使用して、レベルアップさせる。 いつでも割り振れる「RPGの経験値」に相当し、少なくともレベルを1アップさせるのに必要なポイント分の消費が必要。 幻コイン ゲーム内で使用されたBGMを購入できる。 購入したBGMはミュージックルームで聴いたり、ゲーム中に流すBGMに設定できる。 特定のキャラクターと交換が可能。 各勾玉の素材および神玉を売って、このメダルが得られる。 このメダルで別の勾玉素材を入手するのに使える。 以下に示したレア素材(一部除く)を売って、このメダルが得られる。 このメダルで別のレア素材を入手するのに使える。 大福 消費した行動ポイント(AP)は、通常は時間経過によって回復するが、これによって即座にAPが回復する。 全回復するものと、最大値の半分が回復するハーフ大福がある。 召喚札 砲石による召喚を、このアイテム1つで1回行える。 エクストラ開放チケット 通常は対応する各曜日別でしか挑戦できないクエストを、指定曜日以外でも挑戦できる。 1枚に付き1回で、ミッションやイベントで入手可能。 限界突破リセットチケット 後述する限界突破を最初からやり直すことができる。 ミッションやイベントで入手可能。 進化の勾玉 灰色の勾玉。 勾玉 花鳥風月陽の、属性別の5種。 属性別にキャラクターのレアリティアップに使用。 大勾玉 同上。 通常の勾玉よりも入手難易度が上がる。 霊玉 同上。 難易度が高めのクエストで獲得できる。 難易度が高めのクエストで獲得できる。 基本的に特定のクエストでないと獲得できない。 討伐戦でこれらのミニ素材も登場しており、同じ種類のミニ素材を10個集めると対応する素材1個と交換できる。 瓶詰めの霧 同上。 亡者の天冠 同上。 天狗の羽 同上。 不思議なキノコ 同上。 月明かりのタケノコ 同上。 白紙の経典 同上。 霊妙な石 同上。 紫のゴージャストロフィー 同上。 ただし期間限定イベントでのみ獲得可能。 プレシャス・ウォーター 同上。 ただし期間限定イベントでのみ獲得可能。 完全瀟洒な勲章 同上。 ただし期間限定イベントでのみ獲得可能。 限界突破 レアリティに応じた最大レベルに達したキャラクターはそれ以上のレベル上げはできなくなるが、それでも強化したいという人のために「限界突破」というパワーアップ方法がある。 召喚やクエストによって同じキャラクターを入手することがあるが、キャラクター・写し絵は所持数に制限があるため段々と余裕が無くなる。 その場合は「別れる」を選択することで、別れたキャラクターのレアリティに応じて別れたキャラクターのポイントが貯まる、という仕組みである。 同一キャラクターのポイントが200P以上貯まると、1回の限界突破が可能となる。 期間限定クエスト 一定期間の間特別なストーリーやクエストが解放され、クエストをプレイすることで貰える期間限定のアイテムで豪華な景品と交換できる。 クエスト一覧• 秋の儀式と魔女修行 本ゲーム初の期間限定イベント。 魔法の森で秘密の集まりをしていた魔理沙とアリスとパチュリー。 それを見ていたルーミアは魔理沙達の儀式に興味を持つのと同時に魔理沙達のような魔法使いに憧れるようになり魔理沙達に魔法使いになりたいことを伝えその特訓を始めるが、やらされることはどれも魔法使いの修行とは思えない雑用ばかりであった。 全ての工程が終わりいよいよ儀式が始まると期待したルーミアだったが、実は魔理沙達がこっそり集まっていたのは秋の珍味を自分達で味わうためであった。 期間限定アイテムの「怪しいきのこ」を集めることで先行登場のルーミア(星3)が手に入る。 橙の式神探し メインストーリーでは登場しなかった橙がメインの話で、自分の式神を探す旅にでる話となっている。 ここでは前イベントのような期間限定アイテムやその交換はないが、全てのクエストをクリアすることで召喚札を3つ入手できる。 お嬢様のキャンドルナイト 本ゲームでは初の大型クエスト。 ある年の瀬、紫の思いつきで新しい干支を決めるレースが始まった。 参加者は彼女の式である藍とその式の橙、狼代表として影狼、そして飛び入りで参加したチルノ、にとり、リグル、小傘の7人でそれぞれ様々な思いを持ちレースが始まった。 その最中、半数以上が事実上リタイアし残るは影狼と渋々参加しただけの藍だけになったが最後の最後で藍が本気を出し白熱のデッドヒートが巻き起こったが、主催者である紫が冬眠モードに入ってしまったため、レースは来年に持ち越されることになった。 クエストルールに新しく「レース」が追加され、強制的にストップする門番・バトルマスが設けられた。 クエストをクリアしミッションを達成することと、クエストをプレイし「干支P」や「肉球メダル」、「スキマ柄の応援小旗」を集めることによって、様々なアイテムを入手することができる。 ここで、先述した3つのアイテムに関しては、ストーリーに関連するキャラクター(紫、藍、橙、影狼、チルノ、リグル、にとり、小傘)と特定の写し絵をボート・バトルチームに編成することによって、効率よく集めることができるようになっている。 また、本イベント限定キャラとして、衣装替えをし属性やスキルなどが変化した紫、藍、橙、影狼の新干支レース装束が登場した。 星3の橙のみ全てのクエストをクリアすることで入手でき、それぞれの星4,5のキャラクターは期間限定のピックアップ召喚で低確率で入手することができる。 冬の寒さが幻想郷に広がる中、霊夢や魔理沙がこたつに入ったまま眠り続ける事態が発生した。 その犯人は夢の番人であるドレミー・スイートであり、彼女のエネルギーである夢を入手するために特殊なこたつをあちこちに超格安で売り付けていた。 次の標的である紅魔館でも同じようにこたつを売り付け、レミリアと咲夜以外のメンバーが全員こたつの魔力に取り憑かれ眠りに入ってしまうが・・・ 年の瀬!妖怪達の新干支レースと同じように、ストーリーに関連するキャラクター(レミリア、フランドール、咲夜、パチュリー、美鈴、ドレミー、何故かてゐも含まれる)と特定の写し絵をボート・バトルチームに編成することによって、効率よくポイントなどを集めることができる。 プリズムリバー・ラプソディー 大型クエスト第2弾。 このイベントの クエストが全てバトルポイントルールなので、バトルチーム編成が重要になる。 また、大半のクエストはライバルは登場しない。 代わりに同じターン内に連続してバトルを行うWAVE形式や、勝利するとバトルポイントが2P以上得られるが10P以上集めてクリアといった、特殊な形式になっている。 Lunaticでは通常クエストよりも敵の能力値が高めになっているなど、回復できる護符や切り札の駆使や、属性やレベルを意識しないとクリアが難しい。 また、本イベント限定キャラとして、衣装替えをし属性やスキルなどが変化した咲夜・鈴仙・文の花見合戦版が登場した。 星3の文のみ、お花見Pが一定値に達すると獲得できる。 イエッサー!冥土のメイド訓練 大型クエスト第3弾。 Sir, Yes sir! 新しいクエストルールとして、一定以上のCB資産を所有したままゴールを目指す「CB配達」が登場。 しかし、弾幕バトルの敵が花見陣取り水合戦よりもさらに手強く、属性やレベルを意識はもちろん、キャラクターの特性・装備する写し絵にも意識を向けなければならないほどに過去最高の難易度。 手持ちのキャラクターによっては、Hardの全ミッションクリアですらままならないほどに厳しくなっている。 Lunaticに至ってはレベルMAXの有効な属性キャラで対抗しても、ほぼ となるや・・がいるほど。 本イベント限定キャラとして、衣装替えの早苗・妖夢が登場。 このイベントクエストの攻略に有効なキャラではあるが、どちらも特定の召喚ガチャでしか登場しない。 月の兎の団子屋戦略! 参拝客を増やすため霊夢は魔理沙、小町とともに三途の河で古代魚を釣ることにした。 しかし、中々釣ることができず、さらにこのことが映姫にバレてしまい小町を古代魚のエサにされてしまった。 しかしこれが功を奏し目的の古代魚を釣り上げることに成功したが、博麗神社では飼うことはできないと知った霊夢は結局釣った魚を調理してしまった。 このイベントでは古代魚ポイントを集めてアイテムを入手するイベントになっている。 また小町、映姫がメンバーにいると入手できるポイントが増加する。 メディスンの小さな冒険 外の世界からやってきたと思われる人形を助けるために、メディスンが人形が置いてありそうな寺や神社を巡ることになった。 このイベントはクエストをクリアして清爽な鈴蘭を集めるイベントになっており、イベント対象は霊夢の他にメディスンと天子が対象となっているが、メディスンと天子は先行キャラなだけに入手難度が高いため砲石に余裕がない場合は霊夢やフレンドに頼るのが無難。 事前登録キャンペーン 事前登録者数に応じて、本ゲームのスタート時に以下のアイテムが貰える。 (ただし、アプリ配信開始から1年間。 ) 全て達成したため全て貰うことができる。 1万人:砲石1000個 3万人:幻コイン10000枚 5万人:砲石1000個 10万人:霧雨魔理沙(星4) 15万人:砲石2000個、幻コイン10000枚 20万人:星4以上確定召喚チケット 25万人:幻コイン20000枚 30万人:博麗霊夢(星4) 登場キャラクター がちゃんと順番通り(東風谷早苗の実装が1番最後)に参戦したり、や、等意外な人選が初期に選ばれている等特徴がある。 東方の二次創作では珍しくないボイス付きだが、だったりからネタを引っ張ってきたり、等こちらも特徴がある。 ただし、。 のが配信開始直後に放送開始したでパロディ三昧やらかしてたりするが、偶然だろうか。 また、実装時にはスキルや能力値が災いして不遇扱いされるキャラは、後のアップデートで上方修正されることもある。 初期実装.

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