ロマサガ3リマスター ロアリング。 【ロマサガ3】モンスター一覧【ロマンシングサガ3リマスター】

【ロマサガ3】閃き道場とおすすめ育成場所

ロマサガ3リマスター ロアリング

生き残った「運命の子」をめぐる壮大な物語が、今再び 死食… 死の星による不吉な日食が起きるたび、新しい命が失われ、混乱が世界を覆い尽くす。 今から600年前の最初の死食で、ただ一人生き残った赤子は魔王となり世界は荒廃した。 それから300年後の死食で生き残った赤子は聖王となり 邪悪な者を全て打ち倒し世界に平和をもたらした。 さらに300年、3度目の死食が起こる。 今回現われるのは魔王か聖王か、それとも…? 主人公毎に異なる物語とバックグラウンド• ロマサガ3では、8人の主人公から1人を選ぶ。 そして選んだ主人公に応じて、バックグラウンドやストーリーが異なる。 以下に、一番のおすすめ主人公である カタリナのバックグラウンド(ストーリー要約)を紹介する。 カタリナ・バックグラウンド(ストーリー要約)• ロアーヌ名家の娘。 真面目で一途な性格。 15歳の時に優れた剣の腕と勤勉さを見込まれ、 モニカの侍女兼護衛役として登用された。 そこでロアーヌに伝わる聖剣マスカレイドを拝領する。 モニカの事は妹のように思っており、 モニカからも非常に頼りにされている。 オープニングイベントは、ロアーヌで起きたゴドウィン男爵の謀反。 カタリナは モニカを逃がす。 聖剣マスカレイドは奪われてしまう。 男爵が決起すると、 カタリナは牢に入れられるが、すぐに ミカエルの軍が到着するので牢屋を抜け出し合流。 オープニング後では、賊を追いに到着、ミューズの悪夢、バンガード発進など進めていき、聖剣マスカレイドを奪い返し、更に残りの遺物を回収しつつ四魔貴族に挑む。 「聖剣マスカレイド」とは?• 通常はナイフくらいの小剣だが、使い手の命令により大剣に変化する。 初代ノアーヌ候妃、ヒルダが聖王から授かり、代々ノアーヌ候妃に受け継がれてきた剣。 モニカ護衛の為、先代フランツ候が カタリナに託した。 ロマサガ3リメイク版?リマスター版? 本作はリメイクではなく、オリジナル版を高画質化し、現行機向けに作り直した「HDリマスター版」です。 さらに、UIの改善や高画質化などの純粋なクオリティアップの他、追加要素として「」や「新イベント」などが加わっています。 ロマサガ3リマスター版はいつ発売? ロマサガ3リマスター版の発売日は「2019年11月11日 月 」です。 オリジナル版や、過去の移植は下記の通りです。 過去に販売されたロマンシングサガ3 オリジナルのスーパーファミコン版が1995年に発売 スーパーファミコン版の移植として、Wiiバーチャルコンソールが2010年に配信(現在サービス終了) スーパーファミコン版の移植として、Wii Uバーチャルコンソールが2014年に配信 ロマサガ3リマスター版の追加要素 追加要素:新ダンジョン「暗闇の迷宮」追加 リマスター版では新たなダンジョン「」が追加されました。 新モンスターとのバトルができる他、特定のキャラを連れていくことで、オリジナル版では語られることのなかった、ユリアンの少年時代のエピソードやハリードの過去などを見ることができます。 新エピソードはシリーズ総合ディレクターである「」が手掛けています。 追加要素:新モンスター• 「」に追加される新モンスターは強力ですが、オリジナル版では期間限定でしか入手できなかったアイテムをドロップします。 新モンスター:トウテツ、、ザッハークなど 追加要素:つよくてニューゲーム• 自分のセーブデータから、キャラクターの強さや所持アイテムを引き継いで、ゲームを最初から遊ぶことができます。• 初めてプレイした時よりもストーリーを楽に進められるので、初回プレイでは取りそこねたアイテムの収集や、仲間にできなかったキャラを集めやすくなります。 2周目のクリア後要素ではありません。 (例えば、開始15分でいきなり詰んでしまったら、その開始15分後のセーブデータを使ってすぐにNew Gameでやり直しが出来ます) 追加要素:グラフィックの改善 グラフィックはオリジナルをベースに一新され、より高精細になっています。 また、技・術のエフェクトモーションが洗練され、強敵との戦闘ではモーションが追加されるなど、演出面も強化されています。 新要素:操作性の改善 UI、メッセージフォントがオリジナル SFC 版から一新されました。 また、既にプレイしたストーリーのあらすじを「冒険記」から確認できるようになっています。 追加要素:セーブ機能の改善• オートセーブが追加されました。 セーブデータの数がオリジナル版から追加されました。 PS4とPS Vitaはクロスセーブに対応しています。 Xbox OneとWindows 10はクロスセーブ・クロスバイに対応しています。 追加要素:トロフィー(実績).

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極意化・取得確率

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モンスターの種族レベルとお供レベル ロマサガ3では各種族のモンスターにレベルが設定されていて、エンカウント時にはそのレベルに応じたモンスターが出現します。 また、各種族モンスターの他にお供モンスターも選定されるようになっています。 種族レベルは該当種族との戦闘勝利回数に応じて高まっていき、お供レベルは総戦闘勝利数に応じて高まっていきます。 しかし、2つのレベルは戦闘勝利後に必ず上昇するというわけではなく、それぞれ一定確率で上昇し、極端にいえば数十回の戦闘を重ねても全く上昇しないことも考えられます。 また、上昇確率は2つのレベルの差も関係していて、例えばお供レベルに対して種族レベルが大幅に上回っている場合はその分だけお供レベルが上昇する確率は高まってきます。 さらに、お供レベルは俗にいう固定敵との戦闘では上昇しにくくなっており、ロマサガ3に慣れたプレーヤーはお供レベルや種族レベルをコントロールしたいと考える人が多く、固定敵のロアリングナイトが能力アップに好かれるのにはこのような理由も含まれているのです。 しかし、注意が必要な部分として固定敵との戦闘で全くお供レベル上昇しないというわけではなく、固定敵との戦闘の場合はお供レベルと種族レベルの差分が戦闘勝利時のレベル上昇式に加味されなくなるだけで、約10%程度の確率でお供レベルが上昇してしまいます。 これらのレベルは必ずしも1ずつ上昇していくわけではなく、極低確率ですが1回の戦闘勝利でいっきに高まることもあります。 もうひとつ覚えておきたいのがパーティーメンバーによって種族レベルとお供レベルに補正がかけられる点で、パーティーメンバーが多ければ多いほどお供レベルにプラス補正がかけられていきます。 特に玄竜やゼラビートル、明王などの各クラス高位レベルに位置するモンスターは上昇値がカンストしている状態でも人数によっては出会えない可能性があるかもしれませんので、パーティーメンバー補正はしっかりと意識したいところです。 微妙なお供レベル上昇の確認方法 私が使っていた方法ですが、グレートアーチで120オーラムを払って教えてもらえる財宝の洞窟(グレートアーチのすぐ下)の2マップ目の魚型のシンボルの敵と戦って、インプが出現するようになった場合は初期値から1以上上昇したと判断していました。 このマップのお供レベルの最低値で出現するヘルダイバーですが、1上昇した場合でも出現しなくなるわけではないので、確認する場合はあくまでもインプが出現しないかを数十回の戦闘を重ねて確認する必要があります。 ただし、この方法はお供レベルが初期値の場合の確認法です。 また、1マップ目は似たようなモンスターが出現しますが、お供レベルのテーブルが違う可能性があるので、無難に2マップ目を使うべきかもしれません。 もちろん、パーティーメンバーが6人の場合です。 ロマンシングサガ3の閃きシステム シリーズお馴染みの閃きシステムですが、単純かつ爽快な素晴らしいシステムで、戦闘に見事なまでのテンポ感を演出してくれます。 一見単純に見える閃きシステムも、実は奥が深く、それぞれの技に閃きレベル 閃き難度 が設定されており、モンスター側にも閃きレベルが設定されています。 当然、難度の高い技は閃きレベルの高いモンスターの方が閃きやすくなっていて、技に設定されている閃き難度よりモンスターの閃きレベルが大幅に低い場合は、全く閃く可能性がなくなってしまいます。 また、キャラクター固有の技の閃き易さもあって、各技にはそれぞれのキャラクターに適正が設定されております。 例えば斧技のデッドリースピンには閃き易いキャラとそうでないキャラが存在するといった具合です。 この適正は難度の高い技ほど重要で、中程度までの閃き難度の技についてはあまり気にする必要はないでしょう。 こちらも覚えておきたいのですが、1戦闘に閃く技の数は見切り技を除いて8つまでとなり、1回目の閃きより2回目の閃きの方が確率は低くなってきます。 これは閃くたびに元々の閃き確率にマイナス補正がかけられるためで、1回目と8回目の閃きでは同じ技であっても閃き確率がかなり変わってくるのです。 このことからも、狙って技を閃きたい場合には、覚える可能性のある技の選択肢をできるだけ消去しておく必要があります。 各技が閃くか閃かないかのボーダーラインとして覚えておきたいのが技の閃き難度がモンスターの閃きレベルより8高い場合と9高い場合で、便宜上モンスターの閃きレベルが30と設定します。 ステータス画面の技ポイント(WP)に王冠がついている状態かつ術未習得のキャラクターなら技の閃き難度38、つまりモンスターの閃きレベルに対して技の閃きレベルが8高い技まで閃くことが可能です。 この場合は技の閃き難度が39になってしまうと閃きレベル30のモンスターからは閃くことができませんが、ひとつ例外があって、該当する技の閃き適正を持っていないキャラクターに限り極低確率でモンスターの閃きレベルに対して技の閃き難度が9までの高さなら閃くことができる補正が存在します。 ステータス画面の技ポイントにつく王冠ですが、この王冠には通常よりも技の消費WPを減らせるという効果の他に、技を閃きやすくなるという効果があります。 ちなみに、王冠なしのキャラクターの場合はモンスターの閃きレベルに対して技の閃きレベルが6高い技までしか閃くことができません。 基本的には各技に閃き適正を持つキャラクターの方が技の閃きでは有利ですが、モンスターの閃きレベルに対しての技の閃き難度の差が特定値 +9 の場合のみ閃き適正のないキャラクターでなければ閃かないという状況が生じます。 しかし、アスラなどの閃きレベル最高位クラスのモンスターを相手にする場合は素直に王冠+閃き適正があるキャラクターを技の閃きに使った方が有利になります。 下に個人的にピックアップしたストーリーの進行状況を加味した上での技の閃きに使えるモンスターのデータを掲載しておりますので参考にしてみてください。 閃きシステムまとめ ・閃き易さはモンスターの閃きレベルと技固有の閃き難度に応じて決定 ・各キャラクターには各技に対しての閃き適正がある ・1戦闘に閃ける技の最大数は8つ 見切り技は除く ・1戦闘で技を閃くたびに閃き率にマイナス補正がかけられる 見切り技の閃きは対象外 ・王冠には消費WP低下と技を閃き易くする効果がある ・技への閃き適正のないキャラのみ極低確率で閃く補正がある ・見切りの閃き確率には王冠、JPの有無は関係ない 技道場 技閃きスポット モンスター名 出現場所 閃きLv 備考 アスラ 洞窟寺院 (悪魔固定シンボル) 35 アスラ道場の愛称でお馴染みとなり、全ての技をここで閃ける。 ハリードが主人公の場合のみ諸王の都の悪魔固定シンボルで同じことが可能。 最奥にいるBOSSガラテアを倒すと『死のかけら』の置き土産の代わりにマップが消滅。 上で説明した王冠の有無による閃き易さなど面倒なことを考えたくないならアスラ道場での連戦に次ぐ連戦でいずれ全ての技を習得できるでしょう。 巨人 魔王殿 深部固定シンボル 23 アビスゲートを見ており王家の指輪が必要になるが、四魔貴族 影 クラスのモンスターを倒せる程度の技なら閃き可能。 また、無刀取りを覚えていればトリプルソードという非常に利便性の高い武器を入手可能。 無刀取りは、大剣技の無形の位の派生技であることを知っていればココを使って閃くことも可能。 アラケス 魔王殿BOSS 27 四魔貴族 影 戦の全滅すると入口に戻るという特性を利用すれば道場に使うことも可能。 粘ることで通常モンスターでは難しいスカイドライブやヨーヨー、ミリオンダラー、無双三段といったこの時点でワンランク上の閃きが行えるのが大きい。 また、四魔貴族の中でも持久戦がしやすく、魔王殿の奥に行けば簡単に戦えるという点から4人の中で1番道場に使いやすい。 ビューネイ ビューネイの巣BOSS 31 31という四魔貴族 影 の中でも破格の閃きレベルを誇っていて、これはぜひ道場に使いたい。 理論上、一部の超高難度の技を除き、ここで閃くことが可能で、オープニングでときめきを与えてくれる黄龍剣の閃きも可能。 さらに、デッドリースピン、かめごうら割り、流星衝、龍神烈火拳といった各系統最強クラスの技も閃き可能となっている。 ただし、閃きレベルが31になるのはビューネイの最終形態で、ある程度ダメージを与えて変身させてから閃きを行う必要がある。 ちなみに、ここで技を覚えて全滅し、グゥエインと共闘するといったことも可能。 レッドドラゴン 聖王廟 王者の試練の近道 25 手軽に戦える固定シンボルの中では1番の閃きレベルを誇っていて、ぎりぎりヨーヨーを閃けるのが大きい。 聖王廟の辛い試練に出現するロアリングナイトと組み合わせて使えるので、多くの人が好んで利用する。 閃きレベルもさることながら、熟練度の上昇レベルもとても高い。 ソウルサッカー グレートフェイクショー 右のテント 20 かなり早い段階から戦うことができ能力上昇が十分でない段階では強敵だが、技を覚えられるだけ覚えて逃走するという手段が使えるので、事前に技欄を空けて挑戦するのも良いだろう。 ちなみに逃走、撃破に関わらず一度のみのエンカウントで、テントに入って出ようとすると出現する。 グゥエイン グゥエインの巣 ルーブ山地 25 マップ出現以外の特定条件なしかつ種族レベル+お供レベル無上昇で戦えるモンスターの中では高い閃きレベルを持っている。 ただし、グゥエインをはじめとした竜系強敵に出会うことで派生開発できる竜鱗系の武器防具が円滑な開発を妨げる可能性もあるので注意。 ちなみに逃走も可能。 ムクチャー 西の森 教授のペット 12 なぜか『ムクチャー道場』などと検索している人が多いモンスター。 閃きレベルは12とお世辞にも高いとはいえない。 バク ミューズの夢の中 14 倒すとバクの涙でフル回復、連続エンカウントが容易などなど、レベル上げスポットとしては割と有名だが、閃きレベルは14と控えめなので、睡眠の見切りを覚えられるくらいしかメリットはないか? ポイゾンギアン レオニード城のゾンビ系シンボルなど 33 通常モンスターの中で屈指の閃きレベルを誇るモンスターで、高難度の技閃きも問題なく行える。 しかし、ポイゾンギアンに遭遇するためにはゾンビ種族のモンスターレベルを最大値付近まで高める必要があるため、種族レベルやお供レベルの調整をしながらプレイしている人は注意。 メドゥーサ トーナメントの超女軍団 26 ツヴァイクトーナメントの中では、かなりの閃きレベルを誇っている。 無装備でヤンファンと同様、装備時でティベリウス、ミューズ、ウンディーネ、フルブライト、バイメイニャンと同様の術師系に多くみられるタイプになる。 主人公の閃き適正 主人公の閃き適正はニューゲーム時の宿星・得意武器操作結果に依存する。 エレンorサラの得意武器を小剣にすると主人公しか選択できない特殊なタイプの閃き適正になる。 五月雨斬り 剣 10 先制攻撃。 分身剣 剣 7 熟練度向上で超高威力化。 無刀取り 大剣 7 アイテムコレクター必須。 ダンシングソード 大剣 3 巨人より無刀取りで入手可能なトリプルソードの固有技。 序盤から終盤までオールレンジで安定したダメージ 1戦闘1回のみ使用可。 ヨーヨー 斧 5 フランシスカor手斧の固有技。 脅威のコストパフォーマンス。 必中かつオールレンジで熟練度向上により高威力化。 デッドリースピン 斧 10 熟練度向上で高威力化するが、ヨーヨーには敵わなかった・・・ スカイドライブ 斧 9 オールレンジ攻撃で安定した威力を備える。 また、敵の体力を大幅に低下させる効果も。 次元断 斧 6 敵全体に即死効果。 特定戦闘では頼りになる。 スカルクラッシュ 斧 3 モンスターの腕力を低下。 ウォークライ 斧 1 味方の腕力と体力を上昇。 かめごうら割り 棍棒 11 モンスターの耐性を下げる。 ダメージアップに貢献 グランドスラム 棍棒 9 腕力+装備重量でダメージ量が決まる。 フォートスーツ等の超重量防具と組み合わせると全体技の中でも屈指の威力に。 また、貯めと発動という2回行動攻撃で、2回共に白虎へ地相変化の判定があるようで、最強攻撃術の超重力を主体に攻めるパーティーなどではかなり役立つ。 骨砕き 棍棒 4 モンスターの腕力を低下。 ブレス 棍棒 1 栄光の杖の固有技。 味方の腕力を上昇。 スペルエンハンス 棍棒 1 ルーンの杖の固有技。 味方の魔力を上昇。 ライトニングピアス 小剣 5 先制攻撃かつ素早さ上昇。 ナースヒール 小剣 2 火術要塞の宝箱で入手可能なナイチンゲールの固有技。 ロマサガ3では超貴重な回復+状態異常回復技。 ラウンドスライサー 槍 7 ドラゴンルーラーからドロップ可能な竜槍スマウグの固有技。 熟練度上昇に伴いロマサガ3の最強技と化す。 両手武器かつ低コストを踏まえて魔王の盾と組み合わせるべきか? 活殺獣神衝 槍 6 モンスターのステータス全般を低下。 勝利の詩 槍 3 聖王の槍の固有技。 味方全体のステータスを上昇。 使用すると退却が不可能に。 ミリオンダラー 弓 10 全技の中でも強力な全体技。 連射 弓 5 必中かつ熟練度上昇で高威力化。 瞬速の矢 弓 5 先制攻撃。 フラッシュアロー 弓 4 全体攻撃かつ必中なので聖王廟の狩人の試練に最適で、修得も容易。 挑発射ち 弓 2 狂戦士化。 無刀取りのお供に。 練気拳 体術 7 強力かつ低コストな全体技。 素早さの高い切り込み隊長に使わせ、分身技で続くと良いかも。 龍神烈火拳 体術 15 スタープラチナ級の見た目と、キャラ能力に関係なく安定してダメージを出しやすい。 流星蹴り 体術 8 モンスターの耐性低下。 ただしミス率高し。 集気法 体術 0 コストなしで自身のHPを回復。 緊急回避、見切り取得のための耐久など用途は広い。 ハサミ 体術 0 ボストンの固有技。 通常のパンチよりも強力なパンチ。 スコール 玄武術 1 100%玄武地相へ変化。 超重力 白虎術 9 唯一、単体で放つ術の中で、各高位技のダメージに対抗しうる最強攻撃術。 高ダメージ+素早さ低下。 ウインドダート 蒼龍術 1 蒼龍基本術で、特段ダメージが大きいというわけではないが、高熟練度でかなりの連続技になる。 実は一番お気に入りの術。 屈指の蒼龍術士バイメイニャン老師に使わせると良いだろう。 ババア絶好調!! ロマサガ3プレイ時の注意事項 仲間の加入限界について ロマサガ3には仲間の加入限界があって、これはそれぞれのキャラクターに設定されている見えない数値です。 加入限界に達している状態でキャラクターを仲間にしようとすると仲間にするための選択肢が出現しないなどパーティーに加入させることができなくなります。 この値は、各キャラクター初めての加入時に適用されるもので、既に仲間にしているキャラクターについては気にする必要がありません。 色々な方々の調べによって仲間の数が20を少しこえるくらいから制限がかかってくるのではないかといわれており、20人までは気にする必要がないでしょう。 ロマサガ3は最終的に6人パーティーで、陣形修得、装備剥ぎを考慮しても攻略には10数人の仲間で十分なため、ほとんどの人は気にならない数値でもあるでしょう。 しかし、全員を仲間にできるデータを用意したいなど突き詰めたい方は、『仲間の加入制限』『仲間の加入限界』等で検索してみると詳細がわかるはずです。 制限が設けられていないキャラ、キャラ毎にバラバラな数値と複雑なのでここでの説明は割愛します。 種族レベル+お供レベル調整のメリット これはロマサガ3中級者くらいの方が一番気になる数値で、このくらいの人達はアイテムコンプリートなどを意欲的にこなすこともあります。 種族レベルとお供レベルはゲーム中で上昇することはあっても、下げることはできませんので、低レベル帯にレアドロップを持つモンスターが存在する場合、レベルを上昇させてしまうと二度と出会えなくなる可能性があるのです。 また、完全に出現しなくなるわけではないものの、レベルを上昇させすぎると回収しにくくなるアイテムもあって、タイニイフェザーなどがそれに該当するでしょう。 さらに、同様の理由で見切りの極意をスムーズに取得したい場合も調整が必要になってくるはずです。 また、RPG中級者はラストエリクサー症候群とも言いましょうか、必要のないものはなるべく消費したくないという意識を持っていることも多く、消費=種族レベル+お供レベルの上昇、とも捉えられるのではないでしょうか。 これは私自身がそうで、非常に理解できる気持ちです。 ちなみに、普通にプレイする際には一切気にする必要はないでしょうが、おそらくこちらのページをご覧になっている方で普通にプレイしようと思っているライトユーザーは極少数なはずです。 これはそれぞれ個別に支援効果値のようなものが設定されており、そのメンバーを控えメンバーにおいて、戦闘を重ねるとレベルアップしていきます。 もちろん、確認することはできないのですが、5人で戦っているよりは、6人で戦う方が敵に与えるダメージが大きいです。 特にこれを実感しやすいのが、アビスゲートを4つ閉じ、6人目が少年に入れ替わった状態で、この時になぜか敵に与えるダメージが少なくなったと疑問を感じた人もいらっしゃるのではないでしょうか。 ステータスの意味【中級編】 ステータス 影響 腕力 命中率、ダメージ(剣、大剣、斧、槍、体術) 器用さ 命中率、ダメージ(小剣、弓、一部の器用さ依存技)、ダメージ(受け身技) 素早さ 命中率、ダメージ(体術)、受け身技の命中率、行動順序 体力 HP増加量、状態異常回復速度、地相回復量 魔力 ダメージ(術、一部の魔力依存技) 意思力 ダメージ(一部の意思力依存技)、状態異常技の成功率、状態異常技の回避率 魅力 魅力依存技の成功率、魅了依存技の回避率 両手武器と盾 両手武器を装備する場合には盾の扱いに注意する必要があって、両手武器を使用した際には盾は発動しません。 大剣、弓、槍、体術 一部の投げ技のみ 、術での攻撃は両手を使う行動なので覚えておくとよいでしょう。 しかし、例外もあって特殊防具の魔王の盾 他項目で説明 、「ぞう」は両手武器を使っても盾による防御が可能です。 これは「ぞう」の固有装備であるサラサのシャツの効果で、なんでも鼻で盾を扱っているようです 真意は不明 敵の技にはHP、体力依存のものがある 敵が使用してくる技にはHPや体力に依存するものがあって、代表的なのがドラゴン系が多用するブレスです。 全体技の火炎や冷気、猛毒ガスなどは要所を守る強力なドラゴン系の敵が使用してくることが多く、HPが十分な先制で放ってくる技ほど手痛いダメージを受けるので覚えておきましょう。 また、体力にも依存していますので、体力低下効果のある攻撃でもダメージを減少させられます。 地相について 得意地相になるとHPを回復させてくる敵もいて、四魔貴族クラスになると回復量も相当なものになります。 地相には、得意地相でのオート回復効果の他にも同じ地相系統の術の効果を高めてくれる効果があって、スコールをはじめとした100%の地相変化効果が備わっている術などを上手く使えば、攻略に役立ってくれる可能性があります。 敵の行動パターンについて モンスターの中にはターン数経過によって行動パターンが増える敵もいて、最初から全ての行動をしてくると決まっているわけではありません。 行動パターンがターン経過によって変化していくタイプの敵は基本的に行動パターンが増えていきます。 また、モンスターによっては最初から最後まで行動パターンが同じタイプもいます。 分身技について 熟練度によるダメージ増加率が高く、熟練度によって攻撃回数が著しく高まる技のことを分身技と呼んだりしますが、この系統の技はダメージ計算が複雑になっています。 詳細な計算はややこしいので省くとしても、最低限の知識として覚えておきたいのが技の発動前の行動が攻撃力に大きく左右するという部分です。 これは敵も味方も一緒で、技発動直前の行動で使った攻撃数値(依存ステータス)がダメージ計算に使われ、腕力依存攻撃ならばその数値が、魔力依存攻撃ならその数値がといった具合です。 このようなダメージ計算をするため直前の行動がステータスの高いグゥエインやレッドドラゴンの場合はダメージが跳ね上げることもあります。 特にビューネイ戦をグゥエイン共闘で行った際の分身技の威力向上は有名です。 さらに、分身技にもランクがあって熟練度による攻撃回数上昇値がそれぞれの技ごとに異なってきます。 分身技の中でもラウンドスライサー、分身剣、ヨーヨーは別格の存在で、コストパフォーマンスを加味した上でのダメージ量が圧倒的です。 また、分身技は攻撃回数分命中判定が行われていますので、とりあえずダメージになるという点では半必中と呼べる命中率ですが、合計ダメージは回避率の高い敵(特に玄竜)相手には著しく低下する可能性があります。 カタリナの髪を伸ばす オープニングでマスカレイドを盗まれてしまい自分への戒めとして自慢の長髪を切ったカタリナ(志村うしろ~ならぬ。 峯岸~かみ~~状態)そんなカタリナを麗しき王族に戻す方法があります。 マスカレイド入手後にロアーヌ王宮へ入れるようになったらパーティーメンバーが6人の状態でミカエルに話しかけると、ミカエル様からお許しを貰えるぞ。 ただし、一度戻してしまうとボーイッシュカタリナには戻れないので要注意。 ・ユリアン、トーマス、エレン、サラ、モニカが主人公の場合は、ポドールイの洞窟の宝箱から生命の杖を忘れずに入手しておきたい。 ・ミカエル、ハリード、カタリナが主人公の時にロアーヌ宮殿で戦える悪鬼は低確率で『武道着』『羅刹のベルト』をドロップ。 ・ミカエルが主人公の場合は、今後のマスコンバットを見据えて、オープニング2戦で良い陣形、良い指示を覚えておくと良い。 職人はそれぞれ、ピドナ、リブロフ、ファルス、スタンレー、ウィルミントンでくすぶってるので若造の頑張りを伝えてあげよう。 氷湖のモンスター退治は、最終的に氷の剣、竜槍スマウグ 一番容易 を入手できる関連イベントの発生のフラグでもあるが、氷湖でしか出会うことができない魚シンボルのレアモンスター「トリトーン」の出現場所でもあるため、戦闘する予定のあるプレーヤーは注意。 捨てたアイテムは倉庫に自動的に戻るので、これを繰り返すと増殖できる。 この段階で倒すのは厳しいかもしれない。 その場合は、四魔貴族を1体倒すまでを目安に強くなったらチャレンジで良い。 また、教授のペット集めより前にスタートさせてしまうと、教授のペットが消えてしまう。 この段階では倒すのが難しいので、技を覚えるだけ覚えて退却すると良い。 倒しても退却しても一度しか戦えないため、リセット覚悟で良い技の厳選をするのも良し。 粘れば四魔貴族クラスと対等に戦えるくらいの技の閃きも可能。 また、魔王殿のショートカットを守る敵を容易に倒せる斧技「次元断」も悪くない。 ここでは火術要塞攻略は後回しにして、あくまでも妖精加入のために使いました。 また、妖精に道を聞く前に火術要塞を発見してしまうと妖精が仲間にならないようなので注意。 アラケスは閃きレベルが比較的高いので、ダメージ1000を超えるような技を楽々閃くことができる。 また、閃き適正なし+極小確率という条件はつくが、スカイドライブやミリオンダラーといった、どうみてもこの段階では似つかわしくないような強力な技も一応閃き可能。 現実的にはヨーヨーを閃ければ御の字だろう。 ロアリングナイトでのステータスアップが鈍くなってきたら、右側の王者の試練の近道を選び今度はレッドドラゴンで能力アップをはかるのも良い。 特にヒドラ革は開発を円滑に進めるために役立ち、さらに高性能防具であるヒドラレザーの材料でもある。 もちろん両名健在。 神王の塔で買収できる物件を中心に構成されるグループ技である『ナジュの熱き血』は凶悪な資金力を持つため、あらかた買収が進んだ状態なら、ほぼこれでごり押ししていけるだろう。 おそらく、ある程度の段階で1億オーラムを達成するが、ドフォーレ買収の際にも続きから始めていこう。 神王の塔から買収を始めるのには強力なグループ技を覚えられる他に、後のマクシムス関連のイベントを進めると神王の塔のエージェントがいなくなるため、二度と買収できなくなる。 ここにアビスリーグが潜り込んでしまうと、そこで詰む可能性が高い。 また、フルブライトと同盟を組んでいる状態で始まるが、同盟を破棄するつもりなら、その前にレア技である「フルブライトの演説」を習得しておこう。 複数欲しいなら人数分粘っても良いくらいだ。 1ターン目に最高の技を全員で叩き込んで倒しきれるくらいの強さが理想だ。 氷の剣を取る前なら画面切り替えで復活するが、リセットを繰り返した方がWPの関係で楽。 永久氷晶を雪だるまに渡すと仲間として自由に連れ出せるようになるが、アイテムコレクターならあえて渡さずに取っておくという手もある。 ここで加えたいのならばナジュ砂漠前で人数調整しておこう。 ただし、イベントが終わるとパーティーから外れて、アビスゲート4つめを閉じなくても自由に連れまわせるというわけではありません。 ここをクリアすると東方でしか入手できないレアな一品を使えるようになる。 防具ならば武神の鎧、術ならばシャドウサーバントが筆頭だろう。 ビューネイと戦闘して負けても、グゥエインとの共闘は可能。 増殖した後はバンガード発進時にイルカ像が消費されるようなので、発進までは回収しないようにする。 また、ハーマンが加入した状態でフォルネウスを倒すとブラックに戻る。 このイベントに入ると神王の塔のエージェントがローブ売りに早変わりしてしまい、以降物件買収ができなくなるので注意。 条件さえ満たしていれば出現率はかなり高い。 また、ヤーマスでロビンを仲間にする際の2連戦でも同様の条件でアスラが高確率で出現する。 ここでしか手に入らない開発用アイテムの「死のかけら」を入手できますが、倒すと道中の悪魔系シンボルとの戦闘で可能なアスラ道場が使えなくなる。 ここで全ての技の閃きが行えるほどの技道場になりますので、十分に活用してからクリアを検討しましょう。 また、能力アップにも最適なのがアスラ道場で、熟練度以外はここでカンストに持っていくのも良いです。 お宝 最高傷薬 結界石 300オーラム 道士のローブ 生命の杖 生命の大もと アスラ道場ではカバーしきれないのが、40以上の熟練度上昇で、40以降の熟練度アップは水晶の廃墟のオートレベルアップを利用することにします。 奥のスライム系が大量増殖する部屋で決定ボタンを固定して延々と戦い続ける方法なのですが、決定ボタンの固定だけだと、オーラムが上限値に達した段階に止まってしまうので連射機能を使えるコントローラーが必要になってきます。 なお、オートレベルアップ時の装備ですが、なるべく1戦闘を長引かせるようにするセッティングが重要で、技を使うのではなく、弱い武器でなるべく長く殴り続けられるのが理想です。 1ターンで終わらせるような戦闘を続けていたのでは、いくら戦ってもほぼ熟練度アップは見込めません。 ただし、HP補正がかかって、通常よりもHPが高いアスラになりますので、さらに強敵です。 逆に腕試しとしてならばこちらの方が良いかもしれない。 そのため、神威のブーツ、武神の鎧の宝箱までならば入手して持ち帰ることが可能。 真・四魔貴族を倒さずにラスボス戦と戦うことも可能だが、真・四魔貴族戦のBGMはスクウェア音楽屈指の神曲になるため、一度くらいは聴いておきたい。 お宝 生命の杖 結界石 神威のブーツ 武神の鎧 デュエルマスター 黄龍の鎧 レアアイテム収集 アイテム名 入手法 備考 ブラッディソード ・剣神(骸骨シンボル高Lv)ドロップ ・死者の井戸(宝箱) — スパイダーソード ・リザードマン(蛙シンボル高Lv)ドロップ ・魔王殿(宝箱) — スクリーマー ・剣神(骸骨シンボル高Lv)ドロップ ・腐海の廃墟(宝箱) — 降魔の剣 明王(亡霊シンボル高Lv)ドロップ 出現確率は非常に低く、6人パーティー時の敵Lv+補正も必要 トリプルソード 巨人(魔王殿深部の固定敵)無刀取り 固有技のダンシングソードが強力なため早期に入手しておくと非常に役立つ 月下美人 アールヴ(妖精シンボル高Lv)ドロップ 最強の大剣 バスターアクス ミノタウロス(魔王殿深部の固定敵)ドロップ — バイキングアクス ・アラケスの戦鬼(魔王殿深部特殊獣人シンボル)ドロップ ・ハーマン初期装備 ・財宝の洞窟(宝箱) 増殖をしたいならアラケスの戦鬼はアラケスを倒すまでしか出現しないので注意。 スリッジハンマー 強鬼or戦鬼(悪魔シンボル高Lv)ドロップ 強鬼と戦鬼はよくコンビで出現。 アスラ道場利用時に腐るほど入手可能。 早期入手を考えるなら魔王殿の特殊獣人シンボルのオーガでも可。 ツイスター ・強鬼or戦鬼(悪魔シンボル高Lv)無刀取り ・ウンディーネorフルブライトの初期装備 — 栄光の杖 ・クリプトエルダー(獣人シンボル中~高Lv)ドロップ ・マクシムスから取り返す聖王武具 なぜクリプトエルダーが?増殖狙いならツヴァイクトーナメントのクリプトンズ相手に挑発射ち+無刀取りを狙うのも良いか? 獣人の槍 オーガロード(獣人シンボル高Lv)ドロップ — 竜槍スマウグ ドラゴンルーラー各色(要所のBOSS)ドロップ 固有技のラウンドスライサー(下り飛龍)が強力無比かつ無慈悲な威力。 ドロップを狙うなら早期は氷銀河のドラゴンルーラー白、後半なら黄京のドラゴンルーラー黒と連続で戦う方法が良い。 ドビーの弓 ドビー(獣人シンボル中~高Lv)ドロップ ツヴァイクトーナメントのゴブリンズ強で対戦可能なドビーorマスタードビーから挑発射ち+無刀取りを駆使して奪うのも手 バックラー カエル兵士orカエル戦士(聖王廟つらい試練)ドロップ — スパイクシールド ・オーガバトラー(獣人シンボルLv高)ドロップ ・ハーマンの初期装備 ・財宝の洞窟(宝箱) — ワンダーバングル ・メドゥーサ(お供Lv高)ドロップ ・魔王殿深部(宝箱) — 水鏡の盾 ・玄竜(水棲シンボル高Lv)ドロップ ・ゼラビートル(お供Lv高)ドロップ 玄竜は最果ての島の洞窟の最奥にいる水棲シンボルなら高確率で出会える。 ゼラビートルはいくつかの場所で出会えるがいつも利用しているのは財宝の洞窟(偽)1フロア目にたくさんの骸骨シンボルがいる洞窟。 そこの骸骨シンボルと戦えば極稀に出現するが、骸骨シンボルの敵は高確率で余計なアイテムを落とすことが多いので、エミュレーターでも駆使しない限り入手は絶望的。 ヒドラ革 ・ドラゴンパンジー(蛇シンボル高Lv)ドロップ ・パイロヒドラ(火術要塞の固定敵で1度しか倒せない)ドロップ 強力防具のヒドラレザーの材料なので、ぜひ複数入手したい。 ドラゴンパンジーはナジュ砂漠が妥当か? ボーンブレスト 剣神(骸骨シンボル高Lv)ドロップ — 炎獣の革 ・ケルベロスorキマイラ(獣シンボル高Lv)ドロップ ・ボルカノの館(宝箱) ・火術要塞(宝箱) — 魔獣の革 ヌエ(獣シンボル中~高Lv)ドロップ ・最果ての島の洞窟(宝箱) ・水晶の廃墟(宝箱) — 星くずのケープ ・マッドジェスター(悪魔シンボル中~高Lv)ドロップ ・マクシムスのアジト(宝箱) マクシムスのアジトの宝箱は隠し部屋にある。 マッドジェスターはお供としても出現 蒼龍の鎧 ビューネイ三人衆(ビューネイの巣の固定敵)ドロップ 確実にドロップするがグゥエインとの共闘で倒す場合には入手不可 陽炎のローブ イネイブラー(妖精シンボル高Lv)ドロップ 地味に太陽術増幅効果がある 月白のローブ インヴォーカー(妖精シンボル高Lv)ドロップ — 宵闇のローブ(偽) ・リーパー(悪魔シンボル高Lv)ドロップ ・レオニード城(宝箱) — 強化装甲 ・バガー(聖王の塔屋上連戦)ドロップ ・アレフ(昆虫シンボル高Lv)ドロップ 機動装甲開発のため1個は必要に タイタンスーツ ・イカロス(お供Lv高)ドロップ ・サイクロプス(氷銀河、水晶の廃墟の固定敵) — 羅刹のベルト ・強鬼or戦鬼(悪魔シンボル高Lv)ドロップ ・魔王殿深部(宝箱) — ナッツのチョッキ ・インプorナッツ(悪魔シンボル低Lv)ドロップ ・マクシムスのアジト(宝箱) — 骨の指輪 アビスドレーク(骸骨シンボル高Lv)ドロップ — 骨十字 アビスドレーク(骸骨シンボル高Lv)ドロップ — デッドハート スカルタイタン(骸骨シンボル高Lv)ドロップ 敵Lvが低いならバリシュードラ(骸骨シンボル低~中Lv)でも可 道化のくつ マッドジェスター(悪魔シンボル中~高Lv)ドロップ お供としても出現 月の骨 ・人狼(獣人シンボル高Lv)ドロップ ・レオニード城(宝箱) — トロールストーン ・ゴールデンバウム(スライムシンボル高Lv)ドロップ ・腐海の廃墟(宝箱) — 牙のお守り ・アビスドレーク(骸骨シンボル高Lv)ドロップ ・バンガード地下(宝箱) アビスドレークの他にも蛇シンボル低~中Lvがレアドロップとして隠し持っている キャンディリング ゼラチナスマター(レオニード城の固定敵)ドロップ 非常に魔防が高く複数装備も可能な有用アイテム 水心の爪 ゼラビートル(お供Lv高)ドロップ — 妖精環 アールヴ(妖精シンボル高Lv)ドロップ — タイニイフェザー グリフォン(有翼シンボル中~高Lv or神王の塔屋上連戦)ドロップ フェザーブーツの材料で有用性の高いアイテムなので複数欲しいところ 鳳の髪飾り ・グリフォン(有翼シンボル中~高Lv)ドロップ ・詩人の初期装備 — 翼のお守り ・ヘルダイバー(有翼シンボル低Lv)ドロップ ・腐海の廃墟(宝箱) ヘルダイバーの他にも有翼シンボル低~中Lvの敵がほとんどレアドロップとして隠し持っている タイニイフェザー グリフォン(有翼シンボル中~高Lv or神王の塔屋上連戦)ドロップ フェザーブーツの材料で有用性の高いアイテムなので複数欲しいところ ハートエイク 道化(聖王廟つらい試練)ドロップ 倒せば確実にドロップするが、舞姫を先に倒しきってしまったり、逃走をしてしまうと二度と入手できない 夢見る宝石 ミューズ夢の中(宝箱) バグ技を使うことにより夢の外でも所持可能 魚鱗 ・魚シンボル系(低~高Lv)ドロップ ・魔王殿深部(宝箱) ・海底宮(宝箱) — ヘリオトロープ サンディーヌ(乾いた大河の固定敵)ドロップ — ミカエルの生命の杖orロードアーマー、ノーラや詩人のバトルハンマー、モニカやウンディーネのシルティーク、詩人の鳳の髪飾り、ハーマンの仕込み杖orバイキングアクスorスパイクシールド、ティベリウスの生命の杖、ウンディーネやフルブライトのツイスター、ウンディーネの湖水のローブは非売品のためアイテムコレクターは注意。 見切り技習得 見切る技【総称名】 閃き向きモンスター 閃き確率 物語の進行スピード重視 極意向き エクトプラズムネット【ネット】 ・アスラ(洞窟寺院、悪魔系固定敵高Lv) ・ヤミー(レオニード城の固定敵) マッドジェスター(トーナメントのデビルマスターズ) ・アスラ ・ヤミー なぎ払い【斬り払い】 巨人(魔王殿深部の固定敵) 野盗(荷物運び) ・野盗 ・巨人 三段斬り【多段攻撃】 ・マンティスゴッド(黄京の固定敵、五段斬りでも可能) ・アールヴ(妖精シンボル高Lv) アウナス影 ・アウナス影 ・カエル戦士(聖王廟つらい試練) 巻き打ち【巻き打ち】 スケアヘッド(腐海の廃墟の骸骨系シンボル、Lv上げなしで頻出) スケアヘッド スケアヘッド スマッシュ【スマッシュ】 巨人(魔王殿深部の固定敵) 巨人 巨人 遠当て【遠当て】 ・大野盗 ・スケアヘッド(腐海の廃墟の骸骨系シンボル、Lv上げなしで頻出) 大野盗 ・大野盗 ・スケアヘッド マルチウェイ【マルチウェイ】 マンティスゴッド(黄京の固定敵) マンティスゴッド マンティスゴッド 舞千鳥【舞千鳥】 アールヴ(妖精シンボル高Lv) アールヴ アールヴ スカルクラッシュ【骨砕き】 ・アラケスの戦鬼(魔王殿深部) ・グランガーチ(トーナメントのディノパワーズ) ・氷湖の主(氷湖のモンスター退治) ・バリシュードラ(魔王殿の王家の扉前骸骨シンボル、Lv上げなしで頻出) ・バリシュードラ ・ゼルナム族(ゼルナム族の巣) 大回転【ブレードロール】 アラケス影 ・アラケス影 ・アラケスの戦鬼(魔王殿深部) ・アラケスの戦鬼 大震撃【地震攻撃】 オーガ(魔王殿道中の特殊獣人シンボル) オーガ ・オーガ ・バリシュードラは地震(魔王殿の王家の扉前骸骨シンボル、Lv上げなしで頻出) ねこだまし【フェイント】 ・アルジャーノン(いけにえの穴) ・カエル術士はフェイント(聖王廟つらい試練) ・カエル兵士はフェイント(聖王廟つらい試練) アルジャーノン ・カエル術士 ・カエル兵士 アクセルスナイパー【アクセルスナイパー】 エルムバード(火術要塞の骸骨系シンボル、Lv上げなしで頻出) エルムバード エルムバード スクリュードライバー【スクリュードライバー】 マクシムスガード小剣(神王の塔) キノコ人間(魔王殿深部、植物系シンボルLv上げなしで頻出) キノコ人間 足ばらい【足ばらい】 カエル兵士(聖王廟つらい試練) カエル兵士 カエル兵士 エイミング【エイミング】 ・アラケス影 ・カエル兵士(聖王廟つらい試練) カエル兵士 カエル兵士 影ぬい【影ぬい】 マスタードビー(トーナメントのゴブリンズ強) 野盗(荷物運び) 野盗 でたらめ矢【でたらめ矢】 ・マスタードビー(トーナメントのゴブリンズ強) ・ドビー(トーナメントのゴブリンズ強) ・イカロスはでたらめダート(お供LVが高LV) ・マスタードビー(トーナメントのゴブリンズ強) ・ドビー(トーナメントのゴブリンズ強) ・野盗はでたらめダート(荷物運び、早期にトーナメントで見切る必要あり) ・イカロス 触手【触手】 サンディーヌ(乾いた大河の固定敵) サンディーヌ サンディーヌ ふみつけ【ふみつけ】 ・フォルネウス影 ・レッドドラゴン(聖王廟の王者の試練近道) レッドドラゴン レッドドラゴン ぶちかまし【体当たり】 アラケス影 アラケス影 ・アラケス影 ・ゼルナム族は突進(ゼルナム族の巣) ・カエル兵士は体当たり(聖王廟つらい試練) 稲妻キック【稲妻キック】 オーガ(魔王殿道中の特殊獣人シンボル) オーガ オーガ 睡眠【睡眠】 バク(ミューズの夢) バク ・バク ・サイクロプス(氷銀河の固定敵、水晶の廃墟の固定敵) 死神のカマ【死神のカマ】 アウナス影 ・マンティスゴッド(黄京の固定敵) アウナス影 アウナス影 ・マンティスゴッド ライフスティール【ライフスティール】 ・ソウルサッカー(グレートフェイクショー) ・ライフトラップ(タフターン山深部) ソウルサッカー ライフトラップ フェロモン【フェロモン】 アスラ(洞窟寺院、悪魔系固定敵高Lv) アラケスの戦鬼(魔王殿深部) ・アスラ ・アラケスの戦鬼 凝視【凝視】 メドゥーサ(トーナメントの超女軍団) メドゥーサ サイクロプス(氷銀河の固定敵、水晶の廃墟の固定敵) ツヴァイク・トーナメント見切りマニュアル(自分用) モンスター名 チーム名 技名 スケルトン アビス帰り なぎ払い、遠当て バリシュードラ アビス帰り スカルクラッシュ イルヘッド アビス帰り スカルクラッシュ(極小) アース エレメンツ スカルクラッシュ 雷火 エレメンツ 稲妻キック クリプトン クリプトンズ 遠当て クリプトエルダー クリプトンズ なぎ払い ホブゴブリン ゴブリンズ弱 遠当て ブラザー ゴブリンズ弱 遠当て、影ぬい いのしし武者 ゴブリンズ強 スカルクラッシュ、足払い、エイミング、 ドビー ゴブリンズ強 でたらめ矢 マスタードビー ゴブリンズ強 影ぬい、でたらめ矢 ウィナー じごくの壁 スカルクラッシュ マッドブル じごくの壁 スカルクラッシュ スプラッシュ 水術士 ライフスティール シルバーマギ 水術士 影ぬい ダンサー 超女軍団 稲妻キック(極小) アラクネ 超女軍団 フェロモン(極小) 蛇女 超女軍団 ライフスティール ヴァナディース 超女軍団 稲妻キック メドゥーサ 超女軍団 クラック(低)、凝視 ラプトル ディノパワーズ スカルクラッシュ、稲妻キック 翼手竜 ディノパワーズ アクセルスナイパー グランガーチ ディノパワーズ スカルクラッシュ バーバリアン ディノパワーズ スマッシュ、スカルクラッシュ、大回転、 悪鬼 デビルマスターズ スカルクラッシュ(極小)、 マッドジェスター デビルマスターズ エクトプラズムネット、凝視(極小) バイター ドラゴンズ スカルクラッシュ(極小)、 レッドドラゴン ドラゴンズ ふみつけ(低) ドラコニアン ドラゴンズ スマッシュ、 インプ ビートルズ ねこだまし、影ぬい、 奇眼 ヘルレンジャー フェイント 邪精 ヘルレンジャー ライフティール(極小) サンドバイター マーリンズ 触手 ダーティーランス マーリンズ 足払い、エイミング(低) アフカル リベンジャーズ スカルクラッシュ、ブレードロール(極小)、稲妻キック 屍人 リベンジャーズ ライフスティール(極小) ロマンシングサガ3の仲間たち 能力、習得陣形、おすすめ考察キャラ紹介 ユリアン・ノール オープニングでの黄龍剣にときめくユーザーを多数輩出したロマサガ界のアイドル。 物語を切り開く主人公らしく抜群の意思力を持っているが、メインステータスはパッとしないものが多く、生粋の器用貧乏。 強い意思力を持ちつつも色恋関連はオクテのようで、エレンに恋心を抱くも、そのうちモニカに鞍替えをしたりと、やはり能力同様中途半端な奴だ。 また、オープニングの粋な演出の割に控え目な能力によるユリアン難民を多数輩出した実績にも注目。 トーマス・ベント シノン開拓民の中でも類まれな商才を持つベント一族の若頭 笑。 幼少期よりの英才教育の賜か、武術から料理まで何でもこなす出木杉君。 トムの愛称からも想像できるとおり周囲の評判も上々のようだ。 ピドナにあるクラウディウス一族とも血縁関係のようで、会社経営には少しうるさい奴。 宿性、得意武器操作によっては凄まじい魔力を誇り、ウンディーネ様もさぞ悔しかろう・・・最強術の超重力の威力を最大限に高められる可能性を持つ逸材。 ミカエル・アウスバッハ・フォン・ロアーヌ 名前なげっ!!各国からも注目されるロアーヌの侯爵。 弱冠27歳ながら相当な戦略家で、地政学等にも精通。 知略に長け家臣の反乱を自ら仕組むなど、時にそれが冷酷と受け取られることもある。 妹のモニカ同様、容姿端麗で侍女のカタリナもその容姿にやられてしまったようだ。 ここまでが劇中での設定のようだが、その実態は自らの覇道のために武器防具開発に明け暮れ、財源がなくなると民衆からの徴収によって財源を確保する暴君。 国の仕事は影武者に任せきりだが、気が向いた時には王座に座ることもあり、そこからは戦争に次ぐ戦争 マスコンバット。 こんな素晴らしいミカエルではあるが、エンディングの関係で国威の帳尻合わせを行われる可能性が高いため、プレイ中の恐怖政治はなかったことになる。 ロアーヌ数百万の民を自由自在なだけあって、武器防具開発では材料なしでの開発ができ入手は2個と他主人公では決して味わえない旨みがある。 また、主人公以外の場合は初期装備のロードアーマーと生命の杖を狙った追剥の末、捨てられることが多い。 言葉の意味なんて時代と共に変わるものよ 笑 ハリード トルネードの異名を持つほどの剛剣使い。 その正体は、古代王朝の王族のようで、姫を探して各地を流浪している模様。 プレイ中は金にまつわるエピソードが多く、持ち前のがめつさでウォードの機嫌を損ねたり、王朝滅亡のきっかけを作った神王教団への変装を嫌がるわがままっぷりでプレーヤーに1万オーラムをせびったりと、とにかく金が絡んでくる。 そんながめつさとは裏腹に、名刀カムシーンへの憧れが強すぎて、曲刀であればなんでもカムシーンと呼んでしまうピュアな心も持っているようだ。 また、劇中では趣味の墓参りに余念がないようで、聖王廟での熱心なお参り姿を見受けられる。 トルネードの異名に恥じない腕力を持っており、主人公時は宿星、得意武器操作で拍車をかけることも可能。 また、彼を主人公にすることでしか行けない諸王の都にはたくさんの貴重なお宝が眠っている。 さらに、諸王の都の固定敵には初期レベルが高いものも存在し、その他のダンジョンよりも早い段階でアスラ道場を利用できる可能性がある。 ちなみにここで出現するアスラは通常種にHPプラス補正がかかった強化版。 サラ・カーソン とっても素敵な能力値を持っているので、初プレイで主人公にした人も多いことだろう。 何を隠そう私が初プレイの主人公に選んだのが彼女で、悪戦苦闘の末、アビスくんだりまでたどり着いた私にコマンダーバトルを突き付けてくる悪い女。 この功績がきっかけで、第67代スクウェア三大悪女選考会に名を連ねたとか、連ねないとか? エレン・カーソン ロマサガシリーズで最も愛された健康的な美女。 その愛されっぷりは彼女を主人公にした著作権ドン無視の有志による続編??改造ロマサガからもうかがえるだろう。 シノンではモテモテだったようだが、ユリアン、サラと長きを共にした仲間たちが目標を見つけ、一人また一人と自分の元を去る状況に寂しさと焦燥感を覚え旅に出る。 しかし、寒空の中、山ガールファッションでランスの町を一心不乱に歩き続ける彼女を見る限り、まだまだ迷いは断ち切れていないようだ。 パーティー加入時には、腕相撲相手の男共の代わりがモンスターになり、得意の体術と斧技で魔物たちに本能的な恐怖を植えつける。 モニカ・アウスバッハ 麗しきドット絵が魅力的なお気に入りキャラの一人。 キャラのバックグラウンドは特に興味はありませんが、ドット絵が良過ぎてお気に入り五人衆の一翼を担う。 カタリナ・ラウラン 主人公にしても特にメリットはないが、主人公以外では仲間にできない、素敵なドット絵などの特徴で主人公の中でも安定した人気を誇っている。 私も一番好きな主人公候補で、長髪時のドット絵が素敵過ぎるのと、物理系を担当させる場合の能力値がかなり高水準ということで、ほとんどの場合この人を選んでます。 マスカレイドを奪われた経験から己の身ひとつで戦いに臨む術を欲し、体術を極めたようだ。 能力的にどう考えても大剣より体術の方が似合ってます。 もちろんお気に入り五人衆の一人。 タチアナ・ラザイエフ 各地で偽名を使いパーティーへの接触を謀る某国の諜報員 笑。 その正体はリブロフの豪商ラザイエフ家の末っ子で、よく今までドフォーレ商会あたりに誘拐されなかったものだ。 頑なにパーティーから外れない詩人とは違い可愛い奴で、外したい場合はリブロフに行くと簡単に外れ、そこからたくましい放浪生活の始まりだ。 パーティー調整の度にリブロフに近寄る一行に彼女はどのような視線を向けていたのだろうか・・・。 賛否両論の大きいキャラだが、個人的にはベスト3に入るくらいのお気に入りでもある。 理由はハイセンスなドット絵で、それだけで常にパーティーに入っていることが多い。 能力はユリアン程度の器用貧乏だが、ドット絵補正で万能に見えてくるから不思議なものだ。 詩人 多くのプレーヤーから煙たがられる存在で、初プレイ除き、彼に近寄るプレーヤーは極少数。 その理由が一度パーティーに入ると頑なに外れるのを拒むストーカー気質とも受け取れる頑固さだ。 しかし、各地で語りを聴いてしまうと上機嫌でパーティーに参加してくるフレンドリーさを持っているため、初プレーヤーの多くが彼を加入させてしまい後に絶望する。 ただし、能力値はそれなりに高く、アタッカーとしても十分な素質を持っている。 が、何よりダサい ミューズ・クラウディア・クラウディウス ピドナのスラム街に降臨した聖母。 その圧倒的なドット絵からお気に入りナンバーワンの座に君臨する。 それもそのはずで名家クラウディウス家の元令嬢というのが彼女の正体だ。 生来のものか、はたまた後天的か、体が弱く、劇中では床に伏した状態で登場。 しかし、悪夢にうなされる中、過去との決別がきっかけで虚弱体質を克服してからは、獲物の竜槍スマウグをひっさげて、得意のラウンドスライサーで敵を切り刻む、ぶっ飛びお嬢様に変貌。 お世辞にも物理系の能力はしていないが、あの病弱だったミューズ様の槍や体術を使った快進撃がお気に入り。 ラウンドスライサーは熟練度で高威力化すれば、妖精が使おうが、ミューズが使おうが結局、超高威力に落ち着くので、まさにミューズ様のための武器なのだ!! シャール ロマサガ3では珍しい術戦士。 それだけ 笑。 個人的に滅多に使わないジミーズの筆頭 ノーラ 伝説の鍛冶屋の跡取り娘。 ロンガデセオにて伝説の勇者一行を待つ。 サリィを彷彿とさせる姉御肌+剛腕感で多くのプレーヤーを魅了。 ノーラ姉さんの魅力は13と低いが彼女のバックグラウンドを考えると、かなり魅力的なキャラだと思う。 ピドナで簡単に仲間に入り、武道着を手土産に、圧倒的なアタッカー能力で敵対勢力を恐怖に陥れる。 彼女さえいなければ、エレンが斧戦士としてもっと活躍できただろう。 妖精とノーラは物理アタッカーの二大巨頭なため、頼れる仲間がいないあなたは、まずはピドナへ。 オー人事に相談してもどうせ彼女が紹介されるだけです。 少年 彼に関わるもの全てが死んでしまうため自ら孤独を選ぶ少年。 その原因は真の27紋章のひとつでもあるソウルイーターを宿しているためで、テッド君よりもずっと前の継承者である。 恵まれた怪力と名刀東方不敗の力によって、攻撃面はかなり優秀だが、サラを主人公にでもしない限りはまず使わないだろう。 ロビン細 ライム 制作陣にこよなく愛されるキャラクターで専用のテーマ曲まで用意される。 また、そのテーマがかなりの名曲なのだが、悪事をかぎつける天性の嗅覚にて、今日もヤーマスは彼の話題で持ちきりだ。 物理アタッカーとしてかなり優秀な能力で、術も扱える万能選手。 ただし、最終的には万能選手がゆえの欠点が目立ち、既に蒼龍術をある程度かじってしまっているので、王冠が付かない。 剣でも体術でも高水準に扱え、小剣にいたっては消費WPを1減らした状態で使用できるスペシャリストだ。 使わない人は武道着を剥ぎ取ってやろう。 ロビン太 トラックス どの世界にも存在する動けるデブ的な立ち位置で息子のヒーローごっこを手伝うこともある。 非常に素早いキャラクターで、得意技のスクリュードライバー 女性特攻 からも手の早さがうかがえる。 能力だけを見れば、息子のライムだが、その愛くるしいデブキャラを好む物好きもいることだろう。 ウォード 北の国からをバイブルとし五郎流を貫く北方人。 前述のポリシー通り自給自足を糧としている熊のような大男で、怪力とそのスタミナには目を見張るものが!!とても想像できないが、ミカエルやモニカとは遠い親戚のようで、わからないものである。 ハリードとは犬猿の仲で、対応によっては機嫌を損ねることもある。 ポール なんだか訳のわからない前衛的ファッションに身を包む謎の少年。 仲間になる条件が特殊なため、彼を見ることなくエンディングを迎えるプレーヤーも多数。 都会を夢見て村を飛び出したり、若さゆえの過ちで愚連隊をやっていたりと、何とも煮え切らない中途半端な奴で、その能力からもうかがえる。 頭部に被ってる謎のメットは、子供の頃、近所の洞窟で見つけた何かの骨を加工したものである。 所々に正体不明の歯型のようなものが・・・『わたしが村長です。 』ちなみに、高難度の閃き技の多くに適正を持っているキャラで、それが取り上げられることも多いが、ハッキリ言ってこれまでのプレイでそれがメリットに感じたことはほとんどない。 ハーマン ブラック 財宝の在り処を教えてくれるだけでなく、老体に鞭を撃ちながらも同行して、丁寧にギミックの説明までしてくれる親切なお爺さん。 四魔貴族のフォルネウスとは浅からぬ因縁があるようで、彼を連れてフォルネウスを倒すと何とも若々しい姿に変貌する。 その正体は、大海賊ブラックで懸賞金は4億2000万オーラム。 当時、この生気を取り戻すという演出がにくくて、斧使いは必ず彼と決まっていた。 能力値だけを見れば、それほどでもないのだが フルブライト23世 幼少期より会社経営のいろはを叩き込まれたフルブライト商会23代目当主。 世界経済の掌握も考えているとんでもない野心家で、その腹黒さはドフォーレ商会以上だとか。 若くして商才を発揮し始めたトーマスの引き抜きを考えるなど、人材発掘もお手の物。 劇中ではプレーヤーをトレードバトルという落とし穴にハメるきっかけを作り、十数時間を浪費させるなどでアビスに貢献し、ツァオガオからの信頼も厚い。 それなりの魔力を活かして魔法アタッカーに抜擢することもできるが、そもそもロマサガ3では術が不遇なので、あまり使われる機会はないだろう。 ツィー・リン 色々な意味で貴重な存在で、まずグラフィックがなかなか良い。 能力も弓の扱いに長ける設定になっており、弓好きは見逃せないキャラ。 意思力は20と、幼少期から老師バイメイニャンにピーマガ言われてる割に自分を持っているようだ。 サラの利用が現実的ではないゲーム中では弓使い筆頭戦力になりえる能力だが、加入が遅すぎるのが残念だ。 この頃には大方メインパーティーが決定しているユーザーが多いだろう。 ツィー・リン訪ねて三千里で早い段階で大河の横断をする物好きもいるかもしれない。 バイメイニャン 何とも刺激的なバーサンで、彼女に怒られるためにわざとサイコメットを捨て続けるユーザーも多数。 早い段階で大河横断をしたプレーヤーに労いの言葉をかけるどころか、マヌケと一蹴する辛辣なバーサン。 100歳を超えるご老体だが、そのパワフルな言動からは一切衰えを感じさせず、今日もリンリンとファンファンを捕まえ聞くに堪えないピーマガを連発だ。 人外がテーマのパーティーにはぜひ呼びたい逸材で、過去に彼女のためにニューゲームからほどなくして大河横断をしたこともある。 また、術士中心のパーティーを組むのならば、彼女のトルネードに頼らないわけにはいかない。 実はかなりのお気に入りキャラ。 ヤン・ファン 将軍という肩書、そのグラフィックから、さぞお強いのだろうと想像したプレーヤーは多いのではないか?しかし、蓋を開けてみると腕力10という体たらくである。 代わりに魔力が非常に高いキャラクターで、術士としてなら間違いなく即戦力だが、加入がアビスゲートを4つ閉じた後で今さら感が半端ない。 ぜひ早期に彼を連れまわしたいという願望を感じさせる能力設定ではあるが、見た目と能力のギャップがありすぎる。 劇中では、ツァオガオと密通し隠し部屋に閉じこもる作戦で、プレーヤーの黄城突入を随分遅れさせた。 これをハマりと勘違いするユーザーもいたようだ。 ボストン 脅威のコストパフォーマンスを誇る外来生物で、近々輸入も禁止されるようだ。 畜生ながらも夢はバンガード搭乗とロブスターとは思えない幅の広さを魅せる。 パンチやカウンターが通常よりも強力な状態で放てるキャラで、WP消費なしで凄まじい火力を出せる。 アタッカーとしての能力値は控え目で完全な術士タイプなものの、そのコストパフォーマンスに自分の出番がなくなるのではないかと恐怖するメンバーも多いという。 ようせい ヤン・ファンとそっくり能力を入れ替えた方が良いのではないかと思わせるほど見た目と能力にギャップがあるキャラ。 恐ろしいまでにアタッカー特化の能力値で、槍、体術、斧、剣、何を扱わせても強い。 また、器用さも圧倒的なので小剣だろうが、弓だろうが好きな武器を使わせると良いだろう。 ただ、やはり得意武器の槍を扱わせるのが定石で、ラウンドスライサーの凄まじいダメージは痛快。 最強アタッカーといっても良い能力値で、デメリットの飛行特攻攻撃に弱い点などもご愛敬。 ぞう とっても愉快な町ラシュクータの代表選手で、凄まじい生命力でパーティーの壁に。 その防御能力は地獄の壁もたじろぐほどで、彼の陣形である鳳天舞の陣でさらに磨きがかかる。 龍神降臨はまさに彼のためにある術で反則技といっても過言ではない。 象の鼻は思ったよりも器用なようで、彼に限り両手行動をしても盾ガードが可能。 このように唯一無二の特徴を持っているキャラクターなので、控え目な能力値にも納得でき、ある意味では最強キャラの一角だろう。 ウンディーネ 実はお気に入りキャラクター五人衆の一人で、現実的な魔力アタッカーナンバーワン候補。 今は珍しい肉食系の女で、彼女の館はいつも逆ハーレム状態だ。 初期から覚えているサンダークラップは中盤まで猛威を振るうため加入させてみるのも良いだろう。 玄武術士を束ねる立場だが、密かに白虎術に憧れていたようで、白虎術使用の際は消費JPが1減るという入れ込みようだ。 しかし、このチグハグな設定が功を奏して、最強術の超重力を通常よりも少ないJPで放てる。 ティベリウス 恐ろしく影の薄い爺さんで、いちおう神王教団の団長のようだ。 部下の謀反に傷心のところ、プレーヤーに生命の杖を剥ぎ取られ、歩くこともままならない体に・・・。 影は薄いが魔力は高く、術士パーティーなどのこだわりを持っているプレーヤーならば利用してみるのもよいかもしれない。 レオニード 全キャラクターの中でも特殊なキャラで、ヴァンパイアのため不死であり、マダラいわく穢土転生本来の戦い方もできるようだ。 真性・宵闇のローブの力で防御面は完璧といえるほどに高く、HPが回復しにくいというデメリットもあまり気にならないだろう。 ステータスのバランスも非常に良く、25という魔力数値は宿星、得意武器操作トーマスを除けば最強。 しかし、そんな高い魔力を活かせないプレーヤーに歯がゆい思いをさせるキャラでもあって、なぜならば術を覚えられないからだ。 こんな融通の利かなさは伯爵ゆえのプライドなのだろうか。 聖杯が宝物だが、レオニード城の扉もかなり大切にしているようだ。 教授&ニーナ これはパーティーに加入させることはできないが、もし加入できたら間違いなくお気に入りになっていたであろうキャラ。 とにかくグラフィックが素敵で、私のお気に入り五人衆との兼ね合いも良さそうだ。 Lv七星剣というのはスターバースト状態の七星剣の表示状態で、攻撃力が60という凄まじい数値を誇っています。 方法はひとつではないらしく、成功した人達の体験談ではそれぞれ微妙にやり方が違ったりするので、今回は私が成功した状況を書いてみます。 また、バグ技になりますので実機でやる場合には十分に注意。 Lv七星剣作成後にスターストリームを使用してしまうと元に戻ってしまい、二度はスターバーストを閃けないので、再度の作成は不可能。 今回はハリードを主人公に選択していました。 また、この技と同じ原理で仕込み杖を変化後の武器に止めておくこともでき、この場合は仕込み杖というレアアイテムが増殖することにメリットがあり、変化後の仕込み杖は弱い。

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ロマサガ3リマスター盤サラ編③ロアリングナイト、アスラ道場からのレアアイテム集め

ロマサガ3リマスター ロアリング

モンスター一覧 骸骨 大半の状態異常に耐性を持ち、かつ斬突射属性に強い厄介な系統。 特に突射属性には非常に強く、小剣・弓では有効打を与えられない。 物理攻撃・状態異常攻撃共に鬱陶しく、特に剣神の群れは厄介かつ危険。 一方で打熱属性には弱いため、斧・体術であれば有利に戦える。 棍棒技の大震撃と、不死タイプなので大剣の「退魔神剣」も極めて有効。 全体的にHPが低めなので、上手く弱点を突いてやられる前にやるべし。 なお、エルムバードはアクセルスナイパー見切りを習得できる希少な敵。 終盤だとほぼ習得できないので、序盤の火術要塞で覚えておきたい。 ドロップアイテムは多彩だが、有用なものは少ない。 レアな骨の腕輪を狙う程度か。 しかしそれ以降は厄介な攻撃を行う敵が多くなり、状態異常もあまり効かなくなる。 これと言った弱点もなく、考えなしに戦うと消耗しやすい。 ドロップアイテムは結構美味しく、スリッジハンマーと 時期によるが バスターアクスにはお世話になる。 道化のくつは激レアなので、マッドジェスターが出現する内に入手しておきたい。 弓技のビーストチェイサーだとクリティカルヒットする。 全体的に爪・牙系とブレス系の攻撃を多用してくる。 どちらも威力はさほど高くはなく、比較的相手取りやすい敵。 厄介なのはメインとしてもお供としても頻繁に出現するエルダーバブーン。 攻撃が陰湿でHPも中途半端に高く、しかも群れるので鬱陶しい事この上ない。 ドロップアイテムも野生の薬が大半で、あまり旨味がない。 温存しても仕方がないのでLPが減り次第使ってしまおう。 ちなみにケルベロスは火術要塞に固定配置されており、一定までのレベル上げ・道場に最適。 状態異常が効くので相手にしやすい他、ブレスを受ければ炎獣の盾も作れるようになる。 さほど強力な敵は少ないが、盾防御をする上にHPも高い化石魚・死海魚が厄介。 ただし一部を除いて状態異常耐性がザルなので、そこを突けば優位に戦える。 ドロップアイテムは酒と魚鱗ばかりで旨味がない。 結界石をもらえればラッキーか。 特にイカロスはお供としても出現頻度が高く、パーティを消耗させてくる。 でたらめ矢と影縫いの見切りは早めに習得しておきたい。 ドロップアイテムは、 役には立たないが ドビーの弓と獣人の槍を狙いたい。 大半の敵が香薬を落とすのが地味に嬉しい。 ドビー --- 技の香薬 棍棒 ドビーの弓 オーガバトラー --- 技の香薬 三日月刀 スパイクシールド 人狼 --- 技の香薬 力の香薬 月の骨 イカロス --- 高級傷薬 力の香薬 タイタンスーツ オーガロード --- 技の香薬 力の香薬 獣人の槍 マスタードビー --- 高級傷薬 強化弓 ドビーの弓 植物 状態異常攻撃が厄介な系統で、自身も多くの状態異常と水に耐性を持っている。 一方で全体的に攻撃力・HPが低めであり、防御力も高くない 特に熱防御。 従って単体で戦うよりも、お供として出てこられる方が厄介な相手である。 キノコ人間からはスクリュードライバーとアクセルスナイパー見切りを習得できる。 終盤での習得は絶望的なので、出現する内に何時間粘ってでも覚えておきたい。 ドロップはほぼ回復のみ。 ヘリオトロープとエーデルワイスは地味に優秀。 終盤の敵は攻撃力も高く、対策をしないとかなりの消耗を強いられる事になる。 しかしそのHPは弱点でもあり、特に玄竜相手には、割合ダメージのエアロビートや亜空間斬りが高い効果を発揮してくれる。 ドロップアイテムはとにかく水鏡の盾が優秀。 Lv上げがてら玄竜を乱獲しよう。 苦戦するほど強くはないが、多彩な攻撃・行動により戦闘が長引きやすい。 プラズマのカウンターは特に面倒で、行動を吟味しないと犠牲者が出やすい。 ドロップも見事に石と酒ばかりで、旨味が全くない。 面倒なら逃げるのも手。 ちなみに全員例外なく退魔神剣が効く。 HPも全体的に高めだが、その代わり防御力は並みで、やはり熱属性に弱い。 相変わらず状態異常がろくに効かないので、退魔神剣を有効活用したい。 ポイゾンギアンは閃きLv・上昇Lvが高く、道場としてかなり優秀。 HPが高く、エアロビート・亜空間斬りが有効なので乱獲するとよい。 ドロップは全体的にしょっぱい。 序盤でバスターアクスを貰えたら嬉しい程度。 物語やイベントの進行上、ほぼ必ず倒す必要のあるボス、あるいは進行ルートや宝箱を守るボスクラスの敵の一覧。 数が非常に多くまとめきれないため、苦戦しない敵、有用なアイテムドロップを見込めない敵等は除外している。 同じく破壊するものも、内部データで多数のバリエーションが存在しているため、まとめきれず除外している。

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