ルガルガン 徹底。 ルガルガン (るがるがん)とは【ピクシブ百科事典】

ルガルガン (まよなかのすがた)|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略モバイル

ルガルガン 徹底

はじめに ダメージ計算はポケマス様のを使用しております。 3値やHABCDS等の用語を使用します。 初の投稿となりますので至らない点があればお手数ですがご指摘等よろしくお願いします。 採用理由と役割 採用理由に関しては見た目がかっこいいという点に尽きます。 用は自分が好きなだけです。 役割としてはかたいツメの効果が乗らない為、基本的にダイマックスはしません。 カウンターによる物理アタッカーキラーや、タスキで一撃耐えて剣舞からのアクセルロック連打等の環境に多い物理アタッカーや高速アタッカー、中速以下の先制技持ちアタッカーに一矢報いる形となっております。 まひる、まよなかのすがたとの差別化 今回、たそがれのすがたを採用した理由はそれぞれのすがたとの種族値、特性の違いにあります。 まひるのすがた 姿、種族値ともに似ていますが、たそがれのすがたの方が Aが2高く、Sが2低いです。 Aはかたいツメによりどちらにせよほとんど変わりません。 Sも現環境ではあまり影響はありませんが準速のため、同速や抜けないラインに 重要なポケモンが存在します。 後述します 特性に関してはすなかき等も強力ではありますが、やはりかたいツメの効果がかなり魅力的です。 まよなかのすがた 耐久面には多少優れていますが、火力やすばやさ、特性、何よりも アクセルロックを覚えないという点が痛いです。 あと見た目が他のすがたと比べて好きじゃない… ですが今回の鎧の孤島で追加された教え技、うっぷんばらしを覚えることが出来るので面白い使い方が出来るかも知れませんね。 持ち物 カウンターや剣舞を安定して行う為、きあいのタスキで確定とさせて頂きます 性格・努力値と調整• 性格 いじっぱり メインウェポンが先制技になる以上、少しでも火力が欲しいのと、最速にする意味があまり無いと感じたので。 努力値 H4 A252 S252 あまりの4をHPに振ることにより、A特化のドラゴンアローを確定で耐える事が出来ます 都合よく珠や鉢巻等を持っていない前提ですが 技構成• 確定 アクセルロック ドラパ等を倒したい人に。 だが先制技が被る上、使い勝手と剣舞との相性が悪い。 ルガルガンは技範囲が比較的広く、他にも優秀な技はあるのでここに書いているもの以外にも検討の余地は十分にあります。 すばやさの関係 前述した通り、本論のルガルガンは最速にする理由が薄いとして準速としている。 が、実は準速にする事でかなり重要なポケモンに抜かれてしまう。 ミミッキュ 準速110族と最速96族はまさかの同速。 皮がある分向こうの方が有利になってしまう為不利対面とも言えます。 ウーラオス 最速96族と同速という事は当然それ以上には抜かれてしまう。 その中でも今後解禁されるであろうこの二体はただでさえ格闘複合で不利にも関わらず、れんげきに関してはじゃれつくを採用しても落とせない上に専用技で タスキごと貫通されます。 注意してください。 いちげきは1発耐えてインファで倒せそうな気はする• サザンドラ 98族なので当然抜かれるが、こちらがタスキなのでインファやじゃれからのアクセルロックで勝てる。 アイアント 109族なので最速でギリギリ。 ほのおのキバを搭載しない限り勝てない。 だが良くも悪くもエースバーンの存在により最近はほとんど見かけない。 ウルガモス リザードン 100族。 実際はアクセルロックでワンパンなので関係ない。 ご覧の通り準速にする事で抜けない相手がかなり出てくるが実際にはタスキや先制技により十分カバー出来たり、最速にした所で勝てない相手も居るのでルガルガンはいじっぱり準速が最適だと感じました。 与ダメージ計算 基本的には確定2発以下が取れるポケモンのみ記載します。 ダイマックスはHPを2倍として考えて下さい。 アクセルロック H4振り77. 3〜88. 4 確定2発 147. 4〜174. 3 確定1発 H4振り64. 3〜77. 1 確定2発 127. 4〜152. 0 確定1発 いかく込み 43. 2〜52. 8 乱数2発 8. 2〜115. 7 乱数1発 85. 7% H25250. 0〜59. 3 確定2発 97. 9〜116. 6 乱数1発 93. 8 H4振り80. 6〜96. 1 確定2発 159. 1〜188. 9 確定1発 H4振り68. 2〜82. 5 確定2発 134. 9〜161. 9 確定1発 H4振り123. 2〜144. 8 確定1発 追記: カジュアルで比較的多く見かけるので H4振り輝石101. 3〜123. 2 確定1発 剣舞時から乱数、確定2発以下になるポケモン H25258. 9〜69. 7 確定2発 H25247. 8〜56. 5 乱数2発 83. 9〜108. 8 乱数1発 43. 2〜98. インファイト H4振り146. 2〜172. 0 確定1発 H25291. 1〜108. 0 乱数1発 50% 182. 2〜215. 1 確定1発 HB特化63. 6〜75. 6 確定2発 157. 3〜149. 8 確定1発 HB特化60. 7〜71. 8 確定2発 119. 3〜141. 4 確定1発 H252162. 3〜191. 3 確定1発 H4振り117. 8〜139. 2 確定1発 H4振りいちげき102. 2〜121. 5 確定1発• ドリルライナー H4振り96. 7〜115 乱数1発 87. 6〜229. 0 確定1発 H4振り98. 7〜116. 6 乱数1発 93. 8 196. 1〜230. 7 確定1発 H252 B4振り53. 8〜64. 6 確定2発 107. 7〜128. 1 確定1発 H4振り79. 5〜93. 9 確定2発 157. 8〜186. 7 確定1発 H252 B4振り53. 5〜63. 6 確定2発 107. 0〜126. 1 確定1発• じゃれつく H25288. 2〜104. 3〜207. 1 確定1発 H4振り89. 1〜106. 0 乱数1発 37. 5 178. 3〜210. 8 確定1発 H25260. 8〜72. 4 確定2発 120. 7〜142. 9 確定1発 H4振り97. 3〜115. 7 乱数1発 87. 5 194. 7〜230. 2 確定1発 H4振り176. 1〜209. 5 確定1発• 対ダイマポケモンへのカウンター+アクセルロック ダイマックスポケモンのみ記載。 これにアクセルロックのダメージ計算を行います。 H4振り 上からダイナックルが多いのでかくとうタイプとして計算 実数値12 105. 4〜107. 0 確定1発 H252 B4振り実数値104 101. 4〜106. 9 確定1発 H252実数値114 84. 7〜86. 3〜100. 7 乱数1発 18. 7〜108. 4 確定1発 H4振り実数値52 91. 7〜92. 8 乱数2発 21. 5 乱数1発 18. 剣舞後乱数、確定2発以下で落とせるポケモン H252 B4振り実数値234 79. 9〜84. 2 確定2発 H4振り実数値72 89. 5〜91. 3 乱数2発 69. 9 上を取っていてかつ岩が半減以下のバンギラスやドリュウズ、カビゴンにはインファイト等で普通に殴った方がいい。 他にもご要望があれば追記させて頂きます。 被ダメージ計算 基本的にタスキで耐えて反撃が前提なので被ダメは記載しませんが、前述した通りタスキを貫通する関係上A特化のドラゴンアローは確定で耐えます。 4〜99. 3 確定2発 これ以外にも何かご要望があれば追記させて頂きます。 おわりに 自分は他にも鉢巻や珠のルガルガンも作って見たのですが、今の所最も使い勝手が良かったのがこの型のルガルガンになります。 これを見て少しでもルガルガンの可能性を感じて頂ければ幸いです。 少し似たような育成論が先程投稿されていましたが既に書き始めていた為、こちらも投稿させて頂きます。 その点アクセルロックなら威力自体は少し下がりますが無条件で先制できる為使い勝手が良いです。 特に自分はストーンエッジ等の岩技を切っている為、これを外すと岩技が消えてしまうのでそういう理由でも外せないですね。 投稿お疲れ様です。 ルガルガン、カッコイイですよね!私も好きです。 カウンターや貴重な岩の先制技を使えるという事でタスキ枠として有用だと思いました。 カジュアルマッチで使ってみました。 とても使いやすかったです。 でも、インファの枠を不意打ちにしてもいいのではないでしょうか、僕はそっちの方が使いやすかったです。 パーティにもよりますが。 ですが仰る通りパーティにもよるので追記させて頂きます。 ご意見ありがとうございました。 実際使ってみるとかなり使いやすく、汎用性の高い型となったので今回投稿させて頂きました。 育成論自体はとても良いと思いました。 とても良い育成論だと思います。 参考になります。 私もちょうど全く同じ型を構想していて、色違い厳選が完了したところです。 すばやさ調整の参考に…と思ったのですが、記載のある相手はすばやさを準速にする理由として適切でしょうか?準速のときに同速となるミミッキュは役割対象とは言えず、考慮する理由がないと思っています。 書かれているのはすべて「タスキとアクセルロックでなんとかする」話で、準速だとこいつに勝てるようになる!という話ではないですよね。 HAベース DL対策のD4振り にすることで、ドラパルトの珠アローまで確定で耐えることもできます。 これはあくまでダメージ感覚の計算であり、ドラパルトは役割対象にはなりませんが また、のろいを積んだDMカビゴンなどにも、カウンターでより多くのダメージを与えられるようになります。 返信がかなり遅くなり申し訳ございません。 ご指摘のすばやさの問題についてですが、まずミミッキュに関してはご指摘の通り役割対象ではありませんが、このポケモン自体がかなりメジャーなポケモンなので同速になってしまうという情報は必要かと思い、記載致しました。 次にHAベースではどうか、という事ですが本論のルガルガンは本来、剣舞からの準速でも96族と同速という高い素早さを活かした上からの攻撃が可能な中速〜高速アタッカーとして作られており、カウンターはあくまでもや、耐久の上がるダイマックスポケモン等の普通に戦っても勝てない物理アタッカーに対してもそれなりの仕事ができるようにする為に搭載しております。 なので元よりカウンターの威力を底上げする調整は考えていません。 本論のルガルガンのコンセプトとは少し違うのです。 そしてこれは記載すべきだったかも知れませんが、準速にする事により、や、等の95族より早く動ける事はすばやさに振る理由にはならないでしょうか。 結論としましては、上記やその他そこそこのすばやさのポケモンに抜かれてしまう、そしてあくまでカウンターは不利な物理アタッカーに対して一矢報いる為の技というのが本論のルガルガンのコンセプトであり、カウンターを最大限に活かすならまた別の型を使うべきだと考えています。 自分の書き方が至らなかった点がかなり大きいと思いますが、ご納得頂ければ幸いです。 もしこの論に重大な穴や納得出来ない点がございましたらまたコメントして頂けるとありがたいです。 先日ランクマで襷ルガルガンに当たり、もの凄い火力が出て驚きました。 この型は某兎にも有利で強そうなので使ってみたいと思います。 心内でとても申し訳ないのですが評価5で。 非常に納得致しました。 私の頭の中では、インファイトを積極的に撃ちたい相手がポリゴン2やハピラキ、カビゴンくらいで、むしろスカーフを持っていることも多い95族あたりの物理アタッカーにはカウンターをしてしまえばよかろうという発想でおりましたので、食い違いが出ていた模様です。 今期に入り、HAルガルガンを連れて潜っていますが、いまのところはまだすばやさが欲しくなる対面はありません。 振っていないためそうなる対面が作られないように立ち回っているだけかもしれません 今後必要を感じましたら、改めてこちらの論を参考に振り方を考察したいと思います。 砂ダメを受けない点で他のタスキカウンター枠と更なる差別化ができること(メジャーなポケモンだとタスキエースバーンなど) 2. カウンターの有無でルガルガン(まひるの姿)と差別化ができること の2点もこのルガルガンの強みだと思いました。 ありがとうございます。 搭載するならカウンターがむせっか戦法をメインとしたHS振りの型が良いかも知れませんね。

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朝・昼・夕方にLv. 25で まひるのすがた• 夜・深夜にLv. 25で まよなかのすがた• 特性のイワンコが夕方にLv. 25で たそがれのすがた ポケモンずかんの説明文 よく なつくので しょしんしゃに おすすめのポケモンと いわれるが そだつと きしょうは あらくなる。 漢字 よく なつくので 初心者に お勧めのポケモンと いわれるが 育つと 気性は 荒くなる。 むかしから ひとと くらしてきた。 トレーナーが かなしんでいると それを さっして そばを はなれない。 漢字 昔から 人と 暮らしてきた。 トレーナーが 悲しんでいると それを 察して 側を 離れない。 そだつに つれて きしょうは あらく こうげきてきに なる。 もてあまして すてる トレーナーも すくなくない。 漢字 育つに つれて 気性は 荒く 攻撃的に なる。 持て余して 捨てる トレーナーも 少なくない。 くびの いわを こすりつけてくるのは しんあいの あかし。 ただし いわは するどいので かなり いたいぞ。 漢字 首の 岩を こすりつけてくるのは 親愛の 証。 ただし 岩は 鋭いので かなり 痛いぞ。 種族値 の範囲 第三世代以降 レベル50 レベル100 45 おぼえるわざ も参照。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 わざ 第八世代 その他の世代: わざ タイプ 分類 威力 命中 PP 剣盾 鎧 このポケモンはおしえわざを覚えません。 太字のわざはタイプ一致です。 入手方法 バージョン 野生 その他 レベル 出現場所 レベル 入手方法 S・M Lv. 10-13 最奥空洞 - - US・UM Lv. 11-14 岩の奥の草むら Lv. 10 早期購入特典(特性の個体) Lv. では、連載漫画で主人公のポケモンとなっていたり、本編・・の全てでこのポケモンを活躍させられる「イワンコ全力パック」というものが付録として付いてくるなど、一押しのポケモンとなっている。 ではソフトによって進化できる姿が異なる。 サン・ウルトラサンで朝・昼・夕方にまひるのすがた、ムーン・ウルトラムーンで夜・深夜にまよなかのすがた、特性のイワンコがウルトラサン・ウルトラムーンで夕方にたそがれのすがたへと進化する。 特性のイワンコは第七世代で野生出現せず、ウルトラサン・ウルトラムーンのでのみ新規に入手することができる。 この個体でのみたそがれのすがたのに進化する。 見た目上は通常のイワンコと同じだが、内部データ上は通常特性マイペース、隠れ特性マイペースのフォルム違い個体として扱われている。 の図鑑でも特性マイペースのイワンコはフォルム違いとして通常イワンコとは別に表示される。 なお、早期購入特典の個体が覚えているは遺伝できない。 には夕方に進化するとあるが、厳密には 夕方、かつ下画面のがオレンジに光っているときにLv. 25以上にすれば進化する。 25以上でかつゲーム上の時刻が夕方であっても、ロトム図鑑が光っていないと進化しない ポケモンバトル時であれば、背景が夕方であること。 例えばの四天王の間の中は日光が差し込まないためか、夕方でもロトム図鑑が光っておらず時間的な条件が整っていても進化しない。 ()でマイペースのイワンコは隠れ特性とも異なる特殊な特性として扱われており、通常エンカウントでは出現しない。 のの巣穴で発生するから一定の割合でマイペースのイワンコまたは黄昏のルガルガンが出現するようになっている。 第七世代と第八世代では、進化条件となるの分け方が異なっていることに注意。 の図鑑では「すがた」の違うポケモンとして通常のイワンコ・マイペースのイワンコの2種類が表示される。 ただし、図鑑検索で「すべてのすがた」を選択してもマイペースのイワンコの方は一覧に表示されない。 同じで隠れ特性を含めて特性を四つ持つのはこのポケモンが初めて。 ただし外見の差を無視した場合、特性を四つ以上持つポケモンには、、などがいる。 アニメにおけるイワンコ• で初登場。 の家で飼われており、での手持ちになった。 現在はたそがれのすがたのルガルガンに進化。 主人公・の所持ポケモン。 ポケモンカードにおけるイワンコ• を参照。 各言語版での名称と由来 言語 名前 由来 イワンコ 岩 いわ 、わんこ Rockruff rock 岩 Wuffels Rocabot 암멍이 Ammeongi 암 岩 、멍멍이 わんこ 岩狗狗 関連項目.

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【ポケマス】ライチ&ルガルガンの評価とおすすめ編成【ポケモンマスターズ】|ゲームエイト

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ルガルガン オオカミポケモン ぜんこくNo. 745 アローラNo. USUM 127 アローラNo. SM 104 高さ 1. 1m 重さ• 0kg• けたぐり威力60 タイプ• 英語名• Lycanroc タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 25以上にレベルアップで『イワンコ』から進化• 25以上にレベルアップで『イワンコ』から進化• 25以上にレベルアップで 早期購入特典の特別な『イワンコ』から進化 共通の入手方法• 進化・タマゴで入手 生息地 USUM• 夜 主な入手方法 USUM• 野生のポケモンを捕まえる 生息地 SM• 主な入手方法 SM• また、相手の回避率ランクの変化の影響を受けない。 /レベルの低い野生のポケモンと出会いにくくなる。 『ねむり』状態にならない。 技『ねむる』を使えない。 /レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』『あなをほる』『ダイビング』『ゴーストダイブ』『シャドーダイブ』を使っている時でも命中する。 /野生のポケモンと出会いやすくなる。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 相手が『ゴースト』タイプの時、『ノーマル』『かくとう』タイプの技が当たるようになる。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 変化技を使えなくする 技. 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 相手の『みがわり』状態を貫通する。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 通常攻撃。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 『フィールド』の変化を元に戻す。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。

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