名鉄バス 減便。 各港連絡バスの減便・運休について(新型コロナウイルス関連)

新型コロナウイルス対策|名鉄バス

名鉄バス 減便

概説 [ ]• 最寄りバス停名が「印田」であることから、 印田車庫とも呼ばれる。 を中心に、、、の一部西側のみ、、(旧)などの地方北西部を走るの一般路線バスと、、栄とを結ぶ県営名古屋空港アクセスバスを担当する。 一宮市より委託を受け一宮市循環バス()の運行を受け持っている。 (平成18年)10月11日以降のは 「一宮」である。 それ以前は「尾張小牧」であった。 沿革 [ ]• (昭和4年):の直営バス路線として 一宮駅 - 起 間が開設される。 に一宮営業所を開設する。 (昭和18年)8月11日:名古屋鉄道直営のバス路線と愛知県の主なバス会社が統合され、となる。 一宮営業所の管轄に一宮市周辺のバス会社(一宮市営バス、愛北自動車、川松バス、川口バス、浄心バス)の路線が加わる。 (昭和20年):空襲で焼失。 (昭和22年)6月10日:名鉄自動車が解散。 名古屋鉄道の直営バスに戻る。 (昭和37年)11月12日:現在地に移転。 (平成18年)10月1日:名岐線、矢合線、祖父江線、丹陽線をに譲渡。 2006年(平成18年)10月11日:ナンバープレートをそれまでの「尾張小牧」から 「一宮」に変更。 (平成20年)7月1日:名岐線、矢合線、祖父江線、丹陽線を移管復帰。 このとき、祖父江線と矢合線の一部(美術館前経由の系統)は廃止。 (平成29年)10月1日 : 県営名古屋空港アクセスバスの運行を開始。。 この路線は一般路線とは異なり観光バスタイプ車両で運行される。 (平成30年)1月20日:当営業所では初めてとなる、一般路線バスの一部にいすゞエルガが2台配属される。 (令和元年)10月1日:系統番号を導入。 所在地 [ ]• 愛知県一宮市白旗通3-5-1• 最寄バス停は一宮・川島線(岩倉線)「印田」バス停 現在の所管路線 [ ] 空港バス 県営名古屋空港線 [ ]• - ( - 経由 - - - 概要 10月1日より運行を開始した、県営名古屋空港直行バス路線である。 名古屋駅(名鉄バスセンター)、栄から名古屋高速を経由し、県営名古屋空港、空港構内にあるあいち航空ミュージアムを結ぶ。 ほぼ全線での名古屋空港直行バスと競合する。 名岐線、名岐バイパス線の区間廃止と旧県営名古屋空港アクセス路線の廃止後では唯一、名鉄バスセンターに乗り入れる一宮営業所管轄路線である。 この路線は他の一般路線とは異なり、観光バスタイプの車両が使用される。 停留所及びダイヤ 名鉄バスセンターから栄までの各停留所と、県営名古屋空港と豊山町社会教育センター間での途中停留所での降車はできない。 2017年末頃の時点では、名鉄バスセンター発は6時から17時までの運行で12便、県営名古屋空港及びあいち航空ミュージアム発は9時から22時までの運行で13便となっていた。 2018年12月に時刻の見直しと増便を実施し、これにともない早朝にあいち航空ミュージアム始発の便が新設された。 このダイヤ改正の時点で、名鉄バスセンター発は6時から16時台までの運行で11便であり、県営名古屋空港またはあいち航空ミュージアム始発は7時台から22時頃までの運行で13便である。 2019年4月には名古屋空港の航空ダイヤの見直しに合わせ、二度目の時刻の見直しと増便を実施した。 これにともない名鉄バスセンターを夕方に出る便が新設された。 このダイヤ改正の時点で名鉄バスセンター始発は6時から19時半までの運行で13便、名古屋空港及びあいち航空ミュージアム始発は7時から20時半までの運行で12便となっている。 歴史 この路線はもともと開業以前に、名鉄バスセンターまたは名古屋駅新幹線口から名古屋空港を結ぶ空港アクセス路線として運行していた路線である。 中部国際空港開業後に廃止され、12年ぶりに復活だった。 また、かつては名古屋中央営業所の担当であった。 2017年10月1日: 開設。 2017年11月30日: あいち航空ミュージアムまで延伸。 2018年12月8日:ダイヤ改正、時刻の見直し、増便。 一部の便が県営名古屋空港発着となる。 2019年4月1日:ダイヤ改正、時刻の見直し、名鉄バスセンター始発の最終時刻の繰り下げ。 一般路線 [ ] 2019年10月より系統番号がつけられている。 10番台から50番台は、の乗場の番号にほぼ当てはまる(10番台の路線のうち、光明寺線は3番乗場、一宮・イオン木曽川線は4番乗場であるが、前身の北方線(北方、渡橋ゆき)、名岐線(木曽川口ゆき)は1番乗場の発車であった。 起線 [ ]• 【20】名鉄一宮駅 - 尾張中島• 【21】 名鉄一宮駅 - 尾張中島 - 起 (の代替バス)• 【21】 名鉄一宮駅 - 尾張中島 - 起(郷北) (平日最終便は)• 【26】 名鉄一宮駅 - 尾張中島 - 西萩原 -• 【27】 名鉄一宮駅 - 尾張中島 - 西萩原 - 西中野• 【19】名鉄一宮駅 - (ノンストップ) 概要 この路線は、2番のりばと旧内各方面を結ぶ。 修文学院行きは、名鉄一宮駅バスターミナル1番のりばからノンストップで、主に学校関係者を輸送している。 (昭和28年): を休止。 バス輸送開始。 (昭和29年)6月1日: バス輸送が好評であることから、を廃止。 バスを正式に開設。 と起駅の間には、(大正13年)2月1日に開業した蘇東線(にに改称)が存在した。 しかし、の単線であったため、沿線人口の増加により輸送力は限界に達していた。 本数増加のための複線化の計画もあがったが、道路拡張などの費用の問題等が存在していた。 また、の新一宮駅(現)乗り入れ中止以降、起線の始発駅となった八幡町駅は新一宮駅から数百m離れており、乗客には不評であった。 そこで、頻発によって輸送力を大きくできるバス輸送に切り替え、さらに新一宮駅に乗り入れることが試行された。 昭和40年代には新一宮 - 尾張中島から起・二ツ屋・尾西バスストップ・萩原へ向かう各経路と新一宮 - 苅安賀 - 萩原という構成で、この路線の他に東一宮 - 本町通1 - 尾張中島 - 起 - 加賀野井 - 祖父江役場前 - 津島という経路の尾西線があった。 当時は起線が三条営業所、尾西線が一宮営業所の担当となっていた。 後に二ツ屋行きは奥町まで延伸、苅安賀経由は廃止、尾西線は祖父江役場前から森上行きにされ、一宮森上線と改称の後、祖父江役場前までに短縮。 一方で国府宮から中野渡(現在の西中野)まで運行されていた中野渡線が萩原までに短縮され萩原線となった為に末端部を起線に組み込む形で現在の西中野系統が成立、また尾西バスストップ系統に尾西工業団地経由を新設した。 1998年に奥町系統と尾西工業団地系統が廃止、一宮森上線も阿古井までに短縮された後、2000年に廃止となった。 停留所およびダイヤ 尾張中島までは、軌道の代替バスということもあり乗客は多く、一宮地区で最も高頻度運転を実施。 昼間でも毎時5〜6本運行。 うちほとんどが起系統で、蓮池・西中野系統は1時間から2時間毎に1本程度の運行。 一部尾張中島止まりや、郷北止まりがみられるほか、平日の名鉄一宮発起行き最終は郷北止まりで、深夜バスとして運行。 修文学院(2016年9月まで、一宮女学園前)系統は、朝と昼過ぎにわずかにあるのみ。 途中停留所はない。 一宮・宮田線 [ ]• 【30】 名鉄一宮駅 - 市民病院前 - 西浅井 - 河田黒岩 - 宮田本郷• 【31】 名鉄一宮駅 - 市民病院前 - 丹羽 - 河田黒岩 - 宮田本郷 概要 この路線は、名鉄一宮駅3番のりばと一宮市北東部 北部方面とを結ぶ、かねてより一宮市北部方面への主要路線。 沿革 1923年に一宮東町 - 佐千原 - 大日比野 - 河田 - 宮田で伊藤亀一が開設した路線が元という歴史ある路線である。 かつて西浅井経由は河田から河田橋を渡り岐阜県川島町の東端の小網まで、丹羽経由はや縫製団地(一宮市浅井町小日比野)まで結んでいた路線であった。 路線名は、かつて宮田線が後述する川島線とともに一宮線と直通していたころの名残である。 停留所およびダイヤ 減便傾向にある。 西浅井経由は毎時2〜3本、平日夕は毎時4本程度運行。 丹羽経由は1〜2時間に1本の運行。 、平日最終便を40分以上繰り下げ、西浅井経由の深夜バスの運行を開始している。 一宮・川島線 [ ]• 【36】名鉄一宮駅 - 市民病院前 - 島村 - 河田黒岩 - 川島 概要 この路線は、名鉄一宮駅3番のりばから一宮市北東部を経由しての川島までを結ぶ。 川島線とも呼ばれるが通称である。 終点の川島は(同社の停留所名は「川島松倉」)の方面と乗り継ぎ可能。 沿革 1938年6月22日、愛北バスによって松倉(現・川島) - で運行開始。 1943年8月から名古屋鉄道の運行となり、同年10月に運行を休止となったが、1951年12月24日から運行が再開された。 1962年の開通により笠田(現・各務原市川島笠田町)まで延長されたが、1963年にの笠田 - 川島松倉の延長により川島-笠田の区間は廃止された。 現在、名鉄バスの定期路線バスで数少ない岐阜県内に乗り入れる路線。 から終点が川島合宿所に併設となり、あわせて川島付近のルート変更が行われている。 停留所およびダイヤ ほとんどの時間帯で毎時2本の運行で、平日朝夕は毎時3本運行。 一宮・岩倉線 [ ]• 【50】 - 印田 - 水法 - 羽根 - 元小山 - (名古屋鉄道の代替バス)• 【51】岩倉駅 - 元小山 - 羽根 - 浅野公園前 - 印田(車庫) 概要 この路線は、尾張一宮駅前5番のりばから、一宮市西部を横断しの岩倉駅西口までを結ぶ。 沿革 の名鉄一宮線の全線廃止とともに運行開始。 川島線や宮田線、旧川島町内の小網まで結んでいた路線などは一宮線と直通していたが、に一宮駅付近が高架化されると、に川島系統の起点が新一宮駅バスターミナル(当時)に変更され系統を分離した。 系統としては分かれたが、今も路線名には名残が残っている。 停留所およびダイヤ 鉄道線の代替であり相応の本数が確保されていたが、減便傾向にある。 昼間は毎時3~4本、平日朝夕は毎時6〜7本の運行。 平日早朝には水法始発が見られるほか、平日の岩倉駅発最終バスは印田(車庫)止まりで、終点のバス停は一宮営業所の敷地内にある降車専用のものである。 光明寺線 [ ]• 【11】名鉄一宮駅 - 西島町 - 光明寺 - - - 山郷西 - 名鉄一宮駅(循環)• 【11】 名鉄一宮駅 - 西島町 - 光明寺 - 138タワーパーク - 一宮市総合体育館 - 山郷西 - 山郷• 【10】 名鉄一宮駅 - 西島町 - 光明寺 - 山郷 - 山郷西 概要 この路線は、名鉄一宮駅3番のりばと、一宮市北西方面を結ぶ。 沿革 本来この路線は光明寺より先、一宮市北西部の北方ゆきと、県境の橋であるゆき(渡橋バス停は現在の各務原市川島渡町に存在)に分かれていた。 北方ゆきは徐々に縮小され、に山郷西ゆきに短縮された。 一方渡橋ゆきは一度廃止されるも、の開業でタワー前の138タワーパークに発着するようになった。 なお、からの期間は、昼間帯の一部の便は 栄一丁目 - 西佐千原間で西島町を経由せず、市民病院前を経由していた。 停留所およびダイヤ 平日朝晩は毎時2本で、それ以外はほぼ毎時1本。 名鉄一宮駅発夜間の一部は山郷止まり。 山郷西発始発から数本と、名鉄一宮駅発終発前の数本のみ山郷西系統で運転。 古知野線 [ ]• 【41】名鉄一宮駅 - 両郷町口 - 大山町 - (A線)• 【46】 名鉄一宮駅 - 両郷町口 - 春明 - 上奈良 - 江南駅(B線) 概要 この路線は、名鉄一宮駅4番のりばから一宮市北東部を経由して名鉄犬山線江南駅とを結ぶ。 江南線とも呼ばれる。 沿革 古知野駅の江南駅改称は1981年であるが、路線名は他に江南線(名鉄バスセンター - 江南駅、1987年頃廃止)もあったせいか、古知野線のまま改称されずに現在も残っている。 かつては大山町経由、春明・上奈良経由の他に、布袋線布袋駅行きを延長して組み込んだ春明・布袋新町経由もあったが、2001年3月31日廃止。 現在その一部は江南・病院線に引き継がれている。 停留所およびダイヤ 昼間および休日はほぼ毎時2本ずつの運行。 平日朝晩は春明経由は毎時3本、大山町経由は沿線の学校への通学輸送もあり頻発する。 江南団地線 [ ] 江南団地A線 [ ]• 【70】江南駅 - 愛栄通 - 前 - 江南団地(循環) 概要 この系統は、江南駅から愛栄通を経由し江南団地までを結ぶ。 沿革 江南団地が建設された事に伴い1969年運行開始。 かつて一部の便が飛高口を経由していたが、江南・病院線が開業し飛高口を経由するようになったことで順次廃止された。 停留所およびダイヤ D・E線運行開始後は減便となり、平日朝を除けばおおむね毎時2本の運行。 江南団地C線 [ ]• 案内上は古知野線大山町経由の支線という扱いである。 沿革 元は村久野線と名乗り、東一宮 - 大山町 - 曼陀羅寺前 - 村久野新開 - 草井を結ぶ路線であった。 昭和50年代に入り、江南団地までに短縮されて江南団地線に組み込まれ現在に至る。 停留所およびダイヤ 昼間および休日は1〜2時間に1本で運行。 平日朝の一宮ゆきと夜の江南団地ゆきは毎時2本で運行。 一宮ゆきは江南団地始発との案内だが実際の始発停留所は団地東である。 江南団地D線・E線 [ ]• 【76】江南駅 - ヴィアモール前 - 江南団地(循環)(D線)• 【77】 江南駅 - ヴィアモール前 - 江南団地 - (E線) 概要 江南駅からヴィアモール前(江南西店前)を経て江南団地・江南厚生病院に至る系統。 沿革 、運行開始。 一部区間では、前日付けで廃止となった乗合タクシー「」の定期便の代替ともなっている。 停留所およびダイヤ D線は平日朝晩は毎時2本、それ以外は毎時1本程度運行。 E線は、8~17時台にかけ毎時1本運行。 E線の江南厚生病院発の便は、団地東停留所を通過する。 木曽川線 [ ]• 【71】江南駅 - 団地東 - 江南団地 - 本郷口 - 河田黒岩 - 川島 概要 江南駅から江南団地を経由して川島に至る路線。 案内上は江南団地A線の一部。 沿革 1960年10月1日に川島-で古知野線として運行開始。 1964年12月6日から川島から渡橋、経由でまで延長となり木曽川線に改称したが、1968年10月15日に東一宮-渡橋の運行開始に伴い川島-奥町駅の区間が廃止された。 、終点の変更に伴う川島付近のルート変更が行われた。 停留所およびダイヤ 川島発の早朝、江南駅発の夜間各1本ずつのみの運行。 江南駅発最終は江南団地ゆきの最終バスとしての役割も担う。 江南駅発の江南団地バス停は、通常のバス停から30mほど西にある路上にある。 宮田本郷のバス停の前を通るが、同停留所が後から転回場に新設されたもののため 通過。 江南・病院線 [ ]• 【80】・【81】・【82】・【83】 - 江南駅 - 愛栄通 - 飛高口 - 江南厚生病院 - 沿革 、いこまいCAR定期便の布袋ふれあい会館 - 市民体育会館引き継ぐ形で、布袋駅 - 江南厚生病院で運行開始。 4月1日、いこまいCARが定期便の運行を終了することになり、江南厚生病院 - すいとぴあ江南間で系統を延長する。 なお、江南駅 - すいとぴあ江南間は3月31日まで草井線が、布袋駅 - 江南駅間の大部分は2001年3月31日まで古知野線が、それぞれ運行されていた区間であり、大部分の区間で廃止路線が復活する格好となっている。 名鉄のバス事業は2000年前後から路線整理を進めており、珍しい例である。 停留所およびダイヤ 全線を直通する便(81系統)は僅かである。 平日の朝以外と土・休日の午前は、布袋 - 江南厚生病院(80系統)と江南 - すいとぴあ江南(82系統)の2系統を毎時各1本ずつ運行する形態がとられている。 布袋 - 江南駅間では、朝は毎時2本、それ以外は毎時1本 江南駅 - 江南厚生病院間(83系統)では、平日と、土・休日の午前は毎時2本、土・休日午後は毎時1本の運行 江南厚生病院 - すいとぴあ江南間では、平日と、土・休日の午前はほぼ毎時1本、土・休日午後は2時間に1本の運行。 岩倉線 [ ]• 【61】岩倉駅 - 岩倉団地 - 小木 - 桜井 - ((電車)の代替バス)• 【63】 岩倉駅 - 岩倉団地 - 小木 - 前 - 小牧駅• 【65】 岩倉駅 - 三ッ渕中 - 前 - 小牧市民病院北 - 小牧駅• 【62】岩倉駅 - 岩倉団地 - 小木 - 桜井 - 前 概要 この路線は、岩倉駅東口1番のりばからの小牧駅までを結ぶ。 住友理工前行きは、岩倉駅東口2番のりばから住友理工前を結ぶ。 主に終点周辺の工場への通勤需要を満たしている。 小牧線とも呼ばれるが通称である。 沿革 (昭和39年)、岩倉支線の廃止とともに、桜井経由の運行を開始し、のちに小牧市民病院前経由ができた。 の開業前は、代替バスとして桃花台ゆきも存在していた。 また、平日のみ 小牧駅 - 小牧南高校前の区間便も一時期設定されていた。 小牧市役所前・小牧市民病院北経由はもともと1997年に設定された小牧市役所前・小木経由だったものを2000年に小牧市役所前・三ッ渕中経由に経路変更したものである。 変更当初は三ッ渕西-中市場間のルートが一部異なっていた。 三ッ渕中経由が通る国道155号線には千秋線(一宮 - 町屋 - 小牧)が走っていたが、1998年に町屋 - 小牧が廃止となり、一旦バス路線が無くなっていた。 3月に小牧営業所が小牧管理所に格下げ(その後廃止)になったのを受け、一宮営業所が岩倉線の運行を受け持つようになった。 停留所およびダイヤ 減便傾向にある。 桜井経由 平日・休日とも毎時1本運行。 平日朝と夜は毎時2~3本運行。 小牧市民病院前経由 平日昼間は毎時2本運行。 平日朝と夜、休日は毎時1本の運行。 小牧市役所前経由 平日午前と夕方以降は毎時2本運行。 平日昼間の一部と休日は毎時1本の運行。 住友理工系統 平日のみ、1往復のみの運行。 朝の住友理工前行きと夕方の岩倉駅ゆき。 間内・岩倉線 [ ]• 【69】 岩倉駅 - 藤島団地 - 西 - 小針の郷前 - 名鉄 概要 この路線は、岩倉駅東口2番のりばから南西部の間内駅までを結ぶ。 沿革 (平成26年)8月1日に、運行を開始した。 なお、かつて名鉄バスの(新)小木線が(平成17年)まで岩倉 - 藤島団地 - 上小田井駅を結んでおり、岩倉駅 - 藤島間ではおよそ10年ぶりにバス交通が復活している。 停留所およびダイヤ 減便傾向にある。 平日・休日とも1時間~2時間に1本運行。 丹陽線 [ ]• 【56】・【57】尾張一宮駅 - 森本 - 一宮せんい団地 - 平島 - 九日市場 概要 この路線は、尾張一宮駅前5番のりばから、一宮市をせんい団地を経由しつつ旧内を南下し、近くの九日市場に至る路線である。 沿革 元は東一宮始発・印田経由で現在の浅野神社前付近より南下する経路であった。 後に名岐バイパス線(名鉄バスセンター - 中之郷 - 尾張一宮駅前)と共に尾張一宮駅前始発・せんい団地経由に変更され、姉妹系統の様になっていたが、名岐バイパス線は2001年中之郷までに短縮の上、2002年に廃止されている。 (平成18年)に名鉄西部観光バスに譲渡されたが、(平成20年)から移管復帰した。 停留所およびダイヤ 平日朝晩は毎時2本、そのほかは毎時1本の運行。 平日の朝晩にはせんい四丁目止まり(56系統)も設定されている。 稲沢中央線 [ ]• との共同運行である。 沿革 (平成26年)11月4日に、稲沢市コミュニティバスの再編にあわせ運行を開始した。 元型となる矢合線は国府宮駅 - 矢合観音前 - 愛知県植木センターを往復で結んでいた。 稲沢市南部の下三宅ゆきが短縮され成立したもので、かつてはまで運行していた。 (平成18年)から(平成20年)までは名鉄西部観光バスに譲渡されていた。 また国府宮駅より東の区間は祖父江線B国府宮駅 - 稲沢駅前 - 稲沢と、祖父江線C国府宮駅 - 稲沢三菱前 - 稲沢住宅 - 稲沢病院前 - 国府宮駅という循環路線があったが、そのうちの祖父江線Cが稲沢駅前・稲沢住宅・高御堂経由に経路変更の上稲沢住宅線に名を変えた後の1998年に廃止されており、経路こそ違うものの名鉄バスの路線としては15年振りの再開であった。 なお、祖父江線の本線は国府宮駅から天池・片原一色・森上を経由して祖父江町の三興製紙前まで運行されていたが、こちらも森上・片原一色と段階的に短縮され、矢合線と共に名鉄西部観光バスに移譲されたが、こちらは名鉄バスに戻る事なく2008年に廃止されている。 停留所およびダイヤ 国府宮から西では、矢合線を踏襲し平日朝夕は毎時3本、それ以外の時間帯は毎時2本確保されている。 日中は美術館・保健センターに立ち寄る。 一方、国府宮 - JR稲沢駅間は7 - 19時台に平日昼間は30分間隔で、矢合観音行きとアピタ稲沢店行きが交互に運行。 休日は1 - 2時間に1本となり、稲沢市民病院で折り返す便が多数設定されている。 また、2019年4月1日には、一部経路が変更されている。 運賃は1乗車200円均一である。 一宮・イオン木曽川線 [ ]• 【15】 名鉄一宮駅 - 今伊勢小学校 - 木曽川庁舎 - 概要 この路線は、名鉄一宮駅から旧、イオンモール木曽川方面を結ぶ。 2013年(平成25年)4月1日に運行を開始した。 尾張一宮駅前(JR駅側)は経由しない。 かつての名岐線(尾張一宮駅 - 木曽川口)の経路をほぼ踏襲する。 停留所およびダイヤ 7時台 - 17時台に毎時1本、計11往復の運行。 土休日・お盆期間・年末年始は18時台以降に2往復が追加され、13往復の運転となる。 所要時間は約20分。 運賃は200円均一。 定期券は設定されていない。 この路線の運行以前は、、からダイヤモンドシティキリオ(当時)を結ぶ無料バスを名鉄バスが委託運行していた。 イオンモールmozoワンダーシティ線 [ ]• (系統番号なし) - (土休日のみ運行 概要 この路線は、とを結ぶ無料シャトルバスで、イオンモール木曽川同様、イオンより委託を受けている路線である。 名古屋市西区の名鉄と、地下鉄の上小田井駅と近くのイオンモールのmozoワンダーシティを結ぶ。 一宮・イオンモール木曽川線とは異なり無料で乗車できる。 土休日のみの運行で、平日は運行されない路線でもある。 上小田井駅では交通広場には乗り入れず、南口の自転車置き場のターミナルより発車する。 停留所及びダイヤ 土休日の、9時台から19時台までの運行で、毎時30分おきに発車する。 運行受託路線 [ ] i-バス [ ] 詳細は「」を参照 ここでは路線のみ記載する。 エコハウス138 - 尾張三条 - 尾西市民病院 - 尾西庁舎 - 奥町駅 - エコハウス138 【160】尾西南コース [ ]• その他、三菱重工小牧南工場の契約輸送を平日に行っている。 廃止路線 [ ] かつては、愛知県、、、岐阜県、方面へも路線が存在したが、1990年代より縮小、廃止されていった。 下記において、カッコで括ったものはカッコ内が最晩年の系統である。 稲沢市内各線は、国府宮管理所から一宮営業所に移管して以降の路線を記載している。 なお、一宮市内のターミナルの変遷については「」の項も参照。 「一宮名鉄百貨店前」停は2001年11月1日より「東一宮」停に変更されている。 - 清州 - トヨタ春日センター - (多加木 - 一宮名鉄百貨店前 - 尾張一宮駅前 - 木曽川口) - 新岐阜 (名岐線)• 名鉄バスセンター - (中之郷 - 一宮せんい団地 - 馬見塚東 - 印田 - 一宮名鉄百貨店前 - 尾張一宮駅前) (名岐バイパス線)• 新一宮駅(当時) - 西浅井- 川島口 - 小網• 新一宮駅 - 丹羽 - 大日比野 - 縫製団地• 新一宮駅 - 丹羽 - 大日比野 - 宮田本郷- 草井 - 犬山駅(西口)(草井線)• 新一宮駅 - 尾張中島 - 奥町(起線)• 新一宮駅 - 尾張中島 - 尾西バスストップ(現・蓮池) - 尾西工業団地(循環)(起線)• 新一宮駅 - 春明 - 布袋新町 - 江南(古知野線)• 新一宮駅 - 大赤見 - 穂積塚本 - 三ッ渕原 - 小牧駅(小牧線)• 新一宮駅 - 光明寺 - 山郷西 - 北方(光明寺線)• 新一宮駅 - 花祗住宅前 - 千秋町屋 - 三ッ渕中 - 小牧駅(小牧線)• 新一宮駅 - 苅安賀 - 萩原(循環)(起線)• 新一宮駅 - 昭和 - 花池 - 裁判所前 - 一宮名鉄百貨店前• 新一宮駅 - 長島温泉(一宮長島線) 季節運行路線。 新一宮駅 - 岩倉 -• 新一宮駅 - 名古屋空港(特急) 晩年は名鉄西部観光バスに委託。 中部国際空港開港に伴い廃止。 (一宮名鉄百貨店前 - 本町 - 尾張中島 - 起 - 阿古井) - 祖父江役場前(一宮森上線)• 一宮名鉄百貨店前 - 大赤見 - 穂積塚本 - 加納馬場 - 千秋町屋 - 岩倉駅(千秋線)• 一宮名鉄百貨店前 - 裁判所前 - 花池 - 豊島台 - 稲島町 - 国府宮(大和線)• 国府宮 - 西御堂団地 - 萩原工業団地(萩原線)• 国府宮 - 稲島町 - 豊島台 - 戸塚センター(大和線)• 国府宮 - 高御堂 - 北島 - 中之庄(奥田線)• 国府宮 - 高御堂 - 六所豊田合成稲沢工場 - 北島(循環)(奥田線)• しかし稲沢中央線運行開始に伴い(平成26年)11月3日に廃止になった。 江南 - 飛高口 - すいとぴあ江南 - 草井 - 犬山駅(西口)(草井線) 2000年、江南-すいとぴあ江南間を廃止• 扶桑駅 - イオン扶桑ショッピングセンター(イオン扶桑線)• 柏森駅 - イオン扶桑ショッピングセンター(イオン扶桑線)• 一宮線 車両 [ ]• (県営名古屋空港特急バス専用車• この節のが望まれています。 かつては、も所属したが、2014年4月に春日井営業所に転出した。 また、エアロスターHEVも所属していたが、現在は廃車となっている。 また、2018年1月には、一般路線車の一部に当営業所では初めてとなる、いすゞエルガが2台配属された。 なお、三菱ふそうエアロバスは、県営名古屋空港特急バス専用車である。 その他 [ ] 一宮営業所は、2019年まで岐阜県各務原市川島松倉町に、「名鉄バス一宮営業所 川島合宿所」を有していた。 川島バス停、宮田本郷バス停、江南団地バス停からの早朝発のバス運転士の宿泊施設であり、ここで10台程のバスとその運転士が宿泊していた。 なお、から一宮・川島線「川島」バス停と「川島松倉」バス停が併設されており、現在はバス停兼回転場となっている。 から順次、路線バスのアナウンスが、やと同じ、音声合成のものに変更されている。 一宮市内の路線では、が平日10 - 16時(降車時基準)と休日ダイヤの終日で利用可能。 名鉄バス一宮出札のほか、利用時間中のバス車内などでも販売している。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ].

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系統 方面・行き先 時刻表• 【90】高蔵寺駅北口〜岩成台〜藤山台〜藤山台南 岩成台,藤山台,藤山台南• 【81】高蔵寺駅北口〜中央台〜高森台西〜高森台北 中央台,高森台西,高森台北• 【82】高蔵寺駅北口〜中央台〜高森台西〜植物園 中央台,高森台西,植物園• 【80】高蔵寺駅北口〜中央台〜石尾台〜高蔵寺駅北口 中央台,石尾台,石尾台南• 【84】高蔵寺駅北口〜中央台〜坂下五丁目〜かみや団地口 中央台,坂下五丁目,かみや団地口• 【85】高蔵寺駅北口〜中央台〜坂下五丁目〜福祉の里 中央台,春日台,福祉の里• 【83】高蔵寺駅北口〜中央台〜春日台口〜桃花台センター 中央台,春日台,桃花台センター• 【80】高蔵寺駅北口〜中央台〜石尾台南 中央台,石尾台,石尾台南• 【86】高蔵寺駅北口〜中央台〜明知工業団地〜福祉の里 中央台,明知工業団地,福祉の里• 【91】高蔵寺駅北口〜藤山台東〜坂下五丁目〜県医療療育総合センター 藤山台東,坂下五丁目,県医療療育総合センター• 【70】高蔵寺駅北口〜白山橋〜岩成台北〜藤山台南 白山橋,岩成台北,藤山台南• 【71】高蔵寺駅北口〜白山橋〜坂下〜県医療療育総合センター 白山橋,坂下,県医療療育総合センター• 【72】高蔵寺駅北口〜白山橋〜坂下〜内々神社 白山橋,坂下,内々神社• 【73】高蔵寺駅北口〜白山橋〜上野北〜桃花台センター 白山橋,上野北,桃花台センター• 【95】高蔵寺駅北口〜北気噴〜出川〜中部大学 北気噴,出川,中部大学.

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過去のバス路線図(愛知県) この目次は過去の路線図のものです 路線図が表示されない場合、路線図画像ファイルが破損している恐れがあります。 その場合はいただけますと幸いです。 1997年11月4 ・名岐線トヨタ春日センター~多加木間休止。 1998年4月1日 ・犬山線 新一宮駅~犬山駅前間休止。 ・起線 郷北~奥町間休止。 ・起線 尾西バスストップ~尾西工業団地間休止。 ・一宮・森上線 阿古井~祖父江役場前間休止。 ・千秋線 町屋~小牧間休止。 ・犬山線 新一宮駅~犬山駅前間休止。 ・萩原線 経路変更。 1998年10月19日 ・一宮・川島線 新一宮駅~川島,尾張一宮駅前~岩倉の2系統に変更。 本郷口~(新)宮田本郷間、区間延長。 2008年4月1日 ・名鉄バス 江南・病院線新設 布袋駅~江南駅~江南厚生病院 ・名鉄バス 停留所新設 「一宮商業高校」(光明寺線 光明寺方向のみ) ・名鉄バス 光明寺線 市民病院前経由系統を廃止 2008年5月1日 ・名鉄バス 江南団地線 飛高口経由系統を廃止 2008年7月1日 ・名鉄西部観光バスの路線(尾張一宮駅前~九日市場)は、名鉄バスへ路線移管 2010年4月1日 ・名鉄バス 停留所新設:西島町3丁目 2011年4月1日 名鉄バス 光明寺線 名鉄一宮駅~138タワーパーク~一宮市総合体育館~山郷西~名鉄一宮駅 循環系統を新設 (138タワーパーク~一宮市総合体育館~山郷西間を新設) 2011年10月1日改正内容 ・名鉄バス 「川島」「松倉口」停を移設。 2016年3月26日 ・名鉄バス 「北三ツ井」停留所を新設。 2011年10月1日改正内容 ・i-バス 一宮コース、尾西北コースが一宮西病院に乗り入れ。 「一宮西病院」停を新設。 「野府」停を廃止。 ・i-バス 木曽川・北方コースが木曽川市民病院に乗り入れ。 「木曽川市民病院」停を病院前へ移設。 2013年10月1日改正内容 ・i-バス 一宮コース 周回コースを、市民病院~木曽川庁舎の往復コースに変更。 本町南~羽衣間の経路を一宮市役所経由に変更。 ・i-バス 木曽川・北方コース 木曽川庁舎発着に変更。 生活交通バスは、「i-バス」として位置づけ。 2016年7月1日 ・i-タクシー(乗合タクシー) 試行運行開始 2016年11月1日 ・i-タクシー(乗合タクシー) 接続先停留所を追加 2017年4月1日 ・i-タクシー(乗合タクシー) 接続先停留所を追加 2018年4月1日 ・乗合タクシー「i-タクシー」は「i-バスミニ」に名称を変更 接続先停留所を追加 2019年4月1日 ・i-バスミニ接続先停留所を追加 2019年10月1日 ・i-バスの路線に系統番号がつきました。 稲沢地区 1997年10月1日 ・名鉄バス 尾張温泉東海ヘルスセンター停を休止。 ・名鉄バス奥田線中之庄~中村公園前間休止。 1997年11月4日 ・名鉄バス 名岐線トヨタ春日センター~多加木間休止。 ・名鉄バス 祖父江線三興製紙前~祖父江緑地間休止。 1998年4月1日 ・名鉄バス 一宮・森上線 阿古井~祖父江役場前間休止。 ・名鉄バス 萩原線を木全経由に変更。 ・名鉄バス 稲沢住宅線 全線休止。 ・名鉄バス 木田線 国府宮~込野間休止。 1998年5月6日 ・名古屋市営バス 「123号系統」は「名駅26号系統」となり、名古屋駅(太閤通口)~上小田井駅に変更。 浄心町~上小田井駅系統新設。 2008年7月1日 ・名鉄西部観光バス 祖父江線(国府宮~稲葉口~片原一色)、矢合線 松下町~美術館前~稲沢市役所前間廃止 ・名鉄西部観光バスの路線(国府宮発着路線)は、名鉄バスへ路線移管 2009年10月1日 ・市町村合併により、清須市、春日町は清須市に 2013年10月1日改正内容 ・名鉄バス矢合線 下水道工事に伴い、松下町~稲沢市役所前感の経路を変更。 2014年11月4日改正内容 ・名鉄バス 稲沢中央線運行開始 JR稲沢駅西口、稲沢市民病院、アピタ稲沢店、国分団地へ新たに運行。 矢合観音~愛知県植木センター間は廃止。 2019年4月1日改正内容 ・稲沢中央線 駅前一丁目~小池南間経路変更。 「小池二丁目」停留所を廃止。 「小池四丁目」停留所を新設。 ・祖父江・稲沢線 ふれあいの郷系統 サリオパーク祖父江経由に変更。 ・祖父江・稲沢線地泉院系統 北山経由に変更。 2017年10月1日改正内容 ・オレンジルート 経路変更:「西枇杷島保育園(さわやかプラザ)」停留所を「さわやかプラザ」として分離。 「さわやかプラザ」を経由する経路に変更。 ・サクラルート:「清洲総合福祉センター」、「清洲保健センター(旧:清洲庁舎)」には停まりません。 「清洲一丁目」停留所を新設。 ・春日地区へは、ブルールートとサクラルートが運行。 ・ヨシヅヤ清洲店、清須市役所で各ルートの乗り換えが可能。 ・名鉄バス 津島発新下田行・鷹居行は大坪行(新設)に変更。 1997年10月1日 ・名鉄バス 蟹江線 名鉄バスセンター~尾張温泉東海ヘルスセンター間を休止。 ・名鉄バス 蟹江線 近鉄蟹江駅前~尾張温泉東海ヘルスセンター間を休止。 ・名鉄バス 長島線 尾張温泉東海ヘルスセンター停を休止。 ・名鉄バス 下萱津・佐織線 中村公園前~甚目寺観音前間休止。 ・名鉄バス 奥田線 中村公園前~中之庄間休止。 ・名鉄バス 神島田線 津島~尾張温泉東海ヘルスセンター間休止。 1998年4月1日 ・名鉄バス善太線 永和団地東~津島間休止。 1998年5月6日 ・名古屋市営バス「51号系統」は「名駅24号系統」となり、名古屋駅~大治西条に変更。 1998年6月29日 ・名鉄バス 善太線 永和団地付近経路変更。 1998年10月19日 ・名鉄バス停留所新設 「県勤労福祉会館口」 1999年4月1日 ・名鉄バス 善太線 富吉~永和団地北間休止 2000年1月19日 ・名古屋市営バス 名駅24号系統の中村公園発着系統を中村14号系統に分離 ・名古屋市営バス 幹栄2号系統 新大正橋西へ延長 2000年4月1日 ・名鉄バス 給父線休止 2000年夏 ・名鉄バス 長島線(新一宮~長島温泉) 休止 2001年4月1日 ・名鉄バス 下萱津・佐織線 休止 2001年6月11日 ・名鉄バス 栄~笹島町~稲葉地町~大治役場前~大坪系統を新設 2002年10月12日 以下の路線は10月12日より栄オアシス21バスターミナルに乗入れます。 ・名鉄バス 大坪~栄 大坪行経路変更に伴い、錦通本町に停車し、東桜通、長者町には停車しません。 ・市バス 幹栄2号系統 2002年3月27日 ・名鉄バス名古屋・津島線と、名古屋市営バス 共同運行開始。 ・名鉄バス名古屋・津島線経路変更。 ・名鉄バス名古屋・津島線と名古屋市営バスの停留所をあわせる ・大門通西を中村保健所南に名称変更 ・神守ノリタケカンパニー前を神守ノリタケ前に名称変更 2003年9月1日 ・大治橋架け替えに伴い、稲葉地町~大治役場前間経路変更 ・市バス「幹栄2」号系統は、「大正橋西」に停車 2005年4月1日 ・市町村合併により、佐屋町、立田村、八開村、佐織町は愛西市に ・市町村合併に伴い路線図の地区割り変更 平和町を稲沢地区に 2007年4月1日 ・名古屋市営バス、名鉄バス 大正橋架け替え工事終了に伴い経路変更(名駅24、中村14、名鉄バス名古屋・津島線) 東条、大正橋西の以前の停留所の位置変更。 幹栄2は、大正橋西は停車しなくなります。 2007年8月 ・名鉄バス 長島線(津島~長島温泉)廃止。 ・名鉄バス蟹江線 近鉄蟹江駅前~尾張温泉東海ヘルスセンター間を休止。 ・名鉄バス長島線 尾張温泉東海ヘルスセンター停を休止。 ・名鉄バス神島田線 津島~尾張温泉東海ヘルスセンター間休止。 ・三重交通10月1日尾張温泉線運行開始。 1998年7月12日 ・三重交通 桑名長島温泉線「なばなの里」乗りいれ。 1998年12月20日 ・名鉄バス 長島線(知立~長島温泉)経路変更。 ・木曽岬町自主運行バス運行開始 2007年7月1日 ・三重交通 飛島蟹江線 政成~新政公園間延長 2007年12月1日 ・三重交通 時刻改正に伴い、線の太さを変更。 2008年10月16日 ・三重交通 名四長島温泉線 名四木曽岬~長島スポーツランド~長島温泉間廃止 ・三重交通 名古屋桑名線および名四長島温泉線 南桑名発着系統は、名古屋発のみの片方向運行 2009年4月1日 ・三重交通 飛島蟹江線 廃止 ・飛島公共交通バス 蟹江線 運行開始 ・飛島公共交通バス 名港線 経路変更 公民館分館にて蟹江線と接続 2010年6月21日 ・「弥富市コミュニティバス」を運行開始。 「弥富市巡回福祉バス」は6月19日をもって運行終了。 停留所を新設。 2010年6月21日 ・「弥富市コミュニティバス」を運行開始。 「弥富市巡回福祉バス」は6月19日をもって運行終了。 2011年4月1日改正内容 ・愛称を「きんちゃんバス」に決定 ・昼間の便は、総合福祉センター発着に変更 ・「イオンタウン」停をイオンタウン内に移設 ・南部ルートの間崎公園・鍋田支所・杉本クリニック停より南の回り方を変更 ・東部ルートを双方向運行に変更 ・停留所新設 北部ルート:「農村多目的センター」「小林医院」 南部ルート:「ひので橋」「稲元」「芝井南」「鍋田」「川崎重工」「エアロ」「エフケーエル」「大日本木材防腐」 東部ルート:「桴場」「馬ヶ地」「十四山東部小学校」 2012年4月1日改正内容 ・日曜日・祝日を運休となる。 ・北部ルート昼間の便において、総合福祉センター~西部保育所間に「イオンタウン」を経由。 ・北部ルート停留所新設 「小笠原クリニック」 2012年7月1日改正内容 ・木曽岬町自主運行バス 源緑見入線を新設 2013年10月1日改正内容 ・弥富市コミュニティバス 時刻改正に伴い北部ルート(夜)の系統を変更(朝の運行はなくなります) 2016年12月1日改正内容 ・弥富市コミュニティバス 海南病院内に乗り入れ 「蟹江警察署」停留所を新設 「歴史民俗資料館」「くわしん弥富支店」停留所には全ルートが停車 ・木曽岬町自主運行バス 海南病院内に乗り入れ 2018年12月1日改正内容 ・木曽岬町自主運行バス 「木曽岬農協前」停留所は「JAみえきた前」に名称変更。 JAみえきた前へ移設。 現緑見入線のみ停車します。 犬山地区 1997年12月1日 ・名犬線犬山駅前~犬山中央病院前間と日の出団地線犬山駅前~前原台6間を統合。 1998年12月1日 ・入鹿遊園線 犬山駅前~奥入鹿遊園間休止。 ・リトルワールド線 今井丸山停新設。 ・リトルワールド線 西可児~リトルワールド間休止。 ・今井線 犬山駅前~今井~リトルワールド間休止。 ・名岐線 犬山駅前~小牧間休止。 ・草井線 犬山駅前~草井間休止。 ・犬山線 犬山駅前~新一宮間休止。 1998年10月25日 ・明治村線・リトルワールド線 犬山遊園系統休止。 1998年11月1日 ・特急リトルワールド線 明治村~リトルワールド間休止。 2002年10月1日 ・鵜沼緑苑団地線 犬山駅前~新鵜沼駅前間廃止。 2004年4月1日 ・名鉄バス明治村線 長者町団地南~入鹿湖乗船場~明治村間は廃止 2005年4月1日 ・名鉄バス 日の出団地線廃止 ・名鉄バス 明治村線 五郎丸経由系統および、五郎丸・日の出団地経由系統を新設 2006年4月1日 ・都市間高速バス名古屋・西可児線(名鉄バスセンター~リトルワールド~四季の丘) 新設 2006年12月1日 ・犬山地区の名鉄バス路線は、岐阜バスコミュニティへ路線移管 ・日の出団地経由系統は廃止 2007年3月21日 ・都市間高速バス 名古屋・桃花台線 名鉄バスセンター~桃花台センター~明治村系統を新設 2007年12月1日 ・岐阜バスコミュニティ 明治村線 系統変更(安楽寺経由の系統がメインとなり、尾張富士経由は1往復のみとなる)(長者町団地南に停車) ・岐阜バスコミュニティ 停留所新設 安楽寺、神尾 2008年12月28日 ・岐阜バスコミュニティ リトルワールド・モンキーパーク線(犬山駅東口~モンキーパーク)を新設 冬季は、モンキーパークを経由し、リトルワールドまで運行 2008年3月20日 ・イオン扶桑線を新設 2009年10月1日 ・都市間高速バス 西可児・名古屋線 経路変更 四季の丘、四季の丘6丁目、もえぎヶ丘は廃止となります。 東鉄バス単独運行となります。 2010年3月1日 ・岐阜バス リトルワールド・モンキーパーク線 夏季・冬季の記述を削除 2010年4月1日 ・名鉄バス イオン扶桑線は3月31日の運行をもって路線廃止 2011年10月1日改正内容 ・東鉄バス 高速バス西可児・名古屋線 停留所新設「入鹿池口 2012年10月1日改正内容 ・岐阜バスコミュニティ 明治村線 尾張富士経由系統を廃止。 2017年4月1日より ・「岐阜バスコミュニティ」は、会社合併により「岐阜バス(岐阜乗合自動車)」になりました。 2018年4月1日より ・岐阜バス 「犬山城下(名鉄犬山ホテル前)」停留所を新設。 明治村行、リトルワールド行の土休日の一部の便がここから発車します。 2018年10月1日 ・岐阜バス 「今井丸山」停留所を廃止。 岩倉・小牧地区 1997年12月1日 ・名鉄バス 小木線名鉄バスセンター~比良口間を休止。 ・名鉄バス 小木線上小田井駅乗り入れ。 ・名鉄バス 岩倉線小牧市役所前経由を新設。 1998年4月1日 ・名鉄バス 名犬線 小牧~犬山駅前間休止。 ・名鉄バス 小牧線 小牧~町屋間休止。 ・名鉄バス 豊場線 名鉄バスセンター~上飯田町~名古屋空港・小牧車庫間休止。 1998年5月6日 ・名古屋市営バス 「3号系統」は「黒川11号系統」となる 1998年10月19日 ・名鉄バス 小木線 上小田井~下小針~小牧車庫間休止。 2001年6月1日 ・停留所新設:岩倉市役所西 2001年10月1日 ・名鉄バス名犬線 味美駅前~小牧駅系統を休止 2002年2月12日 ・名鉄バス 西春・空港線 名古屋空港内停車順変更。 小牧・空港線を運行開始(栄での乗降可能)。 ・名鉄バス 春日井・空港線 勝川駅~春日井駅間廃止。 ・名鉄バス 名犬バイパス線廃止。 ・名鉄バス 春日井・桃花台線を新設 ・名鉄バス 高速バス名古屋・桃花台線 「二重堀東」「東田中」「上末」「上末東山」停を新設。 名古屋栄に延長。 2007年3月21日 ・都市間高速バス 名古屋・桃花台線 名鉄バスセンター~桃花台センター~明治村系統を新設 2007年4月1日 ・名鉄バス 停留所新設 「高根」「桃山町3丁目」(春日井・桃花台線) ・名鉄バス 岩倉線 小牧駅~小牧市役所~小牧車庫 系統廃止 ・名鉄バス 岩倉線 小牧駅~小牧市民病院前~小牧車庫 系統廃止 ・あおい交通 空港直行バス 名古屋駅前行のみ、栄に停車 2007年12月3日 ・ピーチバス 桃花台循環コース経路変更 桃ヶ丘1丁目経由に変更。 第二公園前は早朝コースのみ経由。 ・ピーチバス 停留所新設 「市民球場北」 ・桃花台バス 朝コースDコース(野口大山)を廃止 2008年3月3日 ・桃花台バス 「春日井」停をJR春日井駅に近くに移設。 「春日井駅前」に名称変更。 降車専用。 2017年3月1日~31日社会実験 ・名古屋市営バス 北部市場~県営名古屋空港間延伸 2017年4月1日 県営名古屋空港社会実験は終了。 「空港西」「エアポートウォーク」停留所を新設。 2019年4月1日改正内容 ・名鉄バス 「高蔵寺高校」停留所を新設。 「メナード美術前」を通ります。 「小牧市民病院北」は名鉄バスセンター方向のみ停車。 桃花台地区 2006年10月1日 ・桃花台新交通(ピーチライナー)は廃止 ・名鉄バス 春日井・桃花台線を新設 ・名鉄バス 高速バス名古屋・桃花台線 「二重堀東」「東田中」「上末」「上末東山」停を新設。 2007年3月21日 ・都市間高速バス 名古屋・桃花台線 名鉄バスセンター~桃花台センター~明治村系統を新設 2007年4月1日 ・名鉄バス 停留所新設 「高根」「桃山町3丁目」(春日井・桃花台線) 2007年12月3日 ・ピーチバス 桃花台循環コース経路変更 桃ヶ丘1丁目経由に変更。 第二公園前は早朝コースのみ経由。 ・ピーチバス 停留所新設 「市民球場北」 ・桃花台バス 朝コースDコース(野口大山)を廃止 2008年3月3日 ・桃花台バス 「春日井」停をJR春日井駅に近くに移設。 「春日井駅前」に名称変更。 ・桃花台バス 「東野」「あさひ病院前」停を新設 2008年4月23日 ・桃花台バス 朝コース(Aコース)の経路を変更 桃花台センターを経由 2010年4月5日 ・桃花台バス 経路変更 朝コース Dコース新設 昼コース 春日井市民病院前経由は休止。 2019年10月1日 ・名鉄バスの路線に系統番号がつきました。 「メナード美術前」を通ります。 「小牧市民病院北」は名鉄バスセンター方向のみ停車。 春日井地区 1997年10月1日 ・春日井線、志段味線名鉄バスセンター~大曽根間を休止。 1998年4月1日 ・名鉄バス豊場線 名鉄バスセンター~上飯田町~名古屋空港・小牧車庫間休止。 ・東鉄バス廿原線は多治見市自主運行バスに移管。 かみや団地~(新)かみや団地口間、区間延長。 ・名鉄バス 営業所に「高森台北」停を新設、従来の高森台北を高森台4丁目に名称変更。 高森台4丁目~(新)高森台北間、区間延長。 2006年4月1日 ・名鉄バス 春日井線 勝川駅~春日井市役所前~春日井駅系統、春日井駅~藤山台南系統を廃止 (勝川駅~藤山台南系統は存続) 2006年9月9日 ・ガイドウェイバス ダイヤ改正に伴い線の太さを変更。 高蔵寺系統は名鉄バスのみの運行に変更。 2006年9月19日 ・あおい交通 桃花台バス 夜コース池之内路線を新設 2006年10月1日 ・名鉄バス 春日井・桃花台線を新設 2007年4月1日 ・名鉄バス 停留所新設 「高根」「桃山町3丁目」(春日井・桃花台線) ・名鉄バス 高蔵寺駅北口~植物園系統は、季節運行を毎日運行に変更。 ・JR東海バス 植物園線 押沢台五丁目~植物園間廃止 2008年3月3日 ・桃花台バス 「春日井」停をJR春日井駅に近くに移設。 「春日井駅前」に名称変更。 一部は桃花園線 従来経路(春日井市民病院経由)も存続。 <ゆとりーとライン> ・印場~上島~高蔵寺系統を新設(出入庫時運行) ・「名古屋市交通局」の単独運行となります。 (平面区間では一日乗車券等が利用できるようになります)(名鉄普通バスカードは利用できなくなります) 2010年4月5日改正内容 ・桃花台バス 経路変更 春日井市民病院前経由は休止。 降車専用。 2009年10月1日 ・かすがいシティバス 路線を再編 ・サンマルシェ循環バス、勝川・味美ちょい乗りバス「かっちぃ」についても掲載 2010年1月13日 ・「かっちぃ」 運行事業廃止。 2010年12月1日 ・サンマルシェ循環バス 経路変更 石尾台ルート 経路変更。 「石尾台郵便局」停留所を新設。 石尾台ルート、藤山台ルート経路変更。 「東部市民センター」「市民センター・NAS前」停留所を新設。 2011年2月11日 ・かすがいシティバス、サンマルシェ循環バス ICカード「manaca」が使用可能となる。 2011年5月1日 ・かすがいシティバス南部線 「勝川駅」のりばを南口から北口ロータリー内に変更。 「水辺公園」「岩成台七丁目」停留所を廃止。 「スポーツクラブNAS」「市民センター・NAS前」「東部市民センター」は、サンマルシェ南館方向のみ停車します。 「長久手福祉の家北」停を新設。 2003年3月27日 ・名鉄バス 藤ヶ丘~四軒家~瀬戸駅前~赤津 系統新設 ・名鉄バス 藤ヶ丘~志段味スポーツランド~中志段味 廃止 ・名鉄バス 藤ヶ丘~長久手口間 経路変更 2003年10月1日 ・JR東海バス 瀬戸市~高蔵寺、瀬戸追分~曽野稲荷前廃止 ・JR東海バス 瀬戸市~水野団地~中水野駅新設 ・JR東海バス 水野団地循環は瀬戸市発着のみに 2003年12月13日 ・名古屋市営バス 引山11を休止、藤丘11・曽根11を印場駅へ延長 2004年4月1日 ・名鉄バス 藤ヶ丘~みどりヶ丘~旭団地 を廃止 ・名鉄バス 名鉄バスセンター~四軒家~みどりヶ丘~旭団地を新設 ・名鉄バス 藤ヶ丘~印場駅非経由~森林公園ゴルフ場前系統を廃止(印場駅経由系統は存続) ・名鉄バス 基幹バス「下広井」停新設 ・名鉄バス 赤津車庫に「赤津」停を新設、従来の赤津を八王子に名称変更。 八王子~(新)赤津間、区間延長。 長久手古戦場駅は一部の便が乗り入れとなる。 ・名鉄バス 系統廃止 長久手古戦場~五色園系統を廃止 ・JR東海バス 系統廃止 瀬戸南線 瀬戸記念橋~南山学園間を廃止 2008年4月1日 ・名鉄バス 藤が丘~市ヶ洞~竹の山北~岩根~星ヶ丘 系統新設 ・名鉄バス 長久手古戦場駅~愛知学院大学前~日進市役所~赤池駅 系統新設 ・名鉄バス 藤が丘~瀬戸駅前~赤津系統を、藤が丘~瀬戸駅前系統と瀬戸駅前~赤津系統に分割 (本地経由、岩作経由とも) ・名鉄バス 藤が丘~森林公園ゴルフ場間 廃止 ・名鉄バス 赤津~雲興寺間 廃止 ・名鉄バス 長久手古戦場駅~日進駅系統を廃止 2008年12月27日 ・名鉄バス 愛・地球博記念公園駅~菱野団地系統を廃止(平日のみ運行便) 2009年4月1日 ・名鉄バス 赤池・学院線(赤池駅~愛知学院大学前~長久手古戦場駅) 路線廃止。 ・名鉄バス 東山線(瀬戸駅前~菱野団地~愛・地球博記念公園駅系統) 経路変更 文化センター経由を菱野団地経由に変更(瀬戸駅前~文化センター~菱野団地間は廃止) 2009年9月1日 ・名鉄バス 東山線(藤が丘~菱野団地)の一部を平和橋経由に変更。 2009年10月1日 <ゆとりーとライン> ・志段味支所前~瀬戸みずの坂間を廃止 ・印場~上島~高蔵寺系統を新設(出入庫時運行) ・「名古屋市交通局」の単独運行となります。 (藤が丘~平和橋~愛知医科大学病院、藤が丘~四軒家~愛知医科大学病院) 基幹バス 本地ヶ原線 名鉄バスセンター~愛知医科大学病院系統を新設。 「大久手池東」「志段味大塚古墳」停留所を新設。 2016年11月14日改正内容 ・名鉄バス 岩藤線(星ヶ丘~トヨタ博物館前)は、「長久手古戦場駅」を経由するようになります。 愛知医科大学病院線が晴丘~尾張旭向ヶ丘間を運行。 2018年1月15日停留所新設 ・名鉄バス 「箕ノ手北」停留所を新設 2018年10月1日改正内容 ・名鉄バス 土休日1本運行の新瀬戸駅~瀬戸商工会議所前~菱野団地系統を廃止。 新瀬戸駅~陶生病院前~菱野団地系統は存続。 2019年10月1日 ・名鉄バス路線に系統番号がつきました。 (他路線への乗り継ぎは乗継券を発行) 2011年4月1日改正内容 ・朝夕便を昼間便に統合 ・中央循環線:「中央図書館」停を新設 ・西部線:愛知医大経由に変更 ・南部線:双方向運行に変更。 「戸田谷」を経由。 ・東部線:役場発着に変更 ・三ヶ峯線:役場発着に変更。 「大草西」停を新設。 ・「石田」「福祉の家北」停を廃止 ・ICカード「manaca」が使用可能となる。 2012年1月4日 ・「長久手町」は「長久手市」となりました。 「卯塚墓園」「砂子」「まちづくりセンター」停留所を新設。 ・路線再編 東部線は、「東部線」と「北部線」に分離。 ワンボックス車両で運行。 第1月曜日運休。 北部線に「北浦北」停留所を新設。 ・三ヶ峯線早朝便を廃止。 1998年4月1日 ・名鉄バス 愛知学院線 藤ヶ丘~米野木駅間休止。 ・名鉄バス 日進・青少年公園線 日進駅~長久手車庫間休止。 1999年5月6日名古屋市営バス路線再編成 ・「45号系統」は「幹本郷1号系統」となり、本郷~梅森荘~地下鉄平針に変更。 2005年1月17日 ・名鉄バス 高速バス名古屋・豊田線、名古屋・高針線 錦通本町・伏見町に新たに停車。 2005年2月17日 ・名古屋空港アクセスバスの廃止。 中部国際空港アクセスバス運行開始。 2017年4月1日j改正 ・名鉄バス 日進中央線 長久手古戦場駅~赤池駅 新設 2017年10月1日改正内容 ・名鉄バス 豊明団地線(前後駅~地下鉄徳重~赤池)の白土南~東白土間の経路を変更。 「涼松」停留所は廃止。 「相生山病院北」「半ノ木公園」停留所を新設。 「東白土」停留所は上り・下りとも停車するようになります。 プライムツリー赤池の最寄りです。 2019年10月1日 ・名鉄バス 日進市内の路線に系統番号がつきました。 2013年10月1日改正内容 ・北コース 往路・復路とも「五色園南」を経由 2015年6月1日改正内容 ・南西コース 経路変更。 「赤池南二丁目」停留所を廃止。 ・くるりんばす中央線(赤池駅~市役所~長久手古戦場駅)は、名鉄バス日進中央線になります。 2017年11月20日停留所新設 ・赤池線 「箕ノ手北」「箕ノ手西」停留所を新設。 かわりに乗合タクシー乗降場を新設。 (根浦地区3,根浦地区4) 2016年7月1日 ・乗合タクシー「三好下地区」乗降場を新設。 「涼松」停留所は廃止。 「相生山病院北」「半ノ木公園」停留所を新設。 「東白土」停留所は上り・下りとも停車するようになります。 豊明市「ひまわりバス」 2010年10月1日 ・路線再編 2011年2月11日 ・ICカード「manaca」が使用可能となる。 ・停留所廃止 「NTT前」「大脇」「曹源寺」 2019年4月1日改正内容 ・1号路線と2号路線を、中央循環コース、南部循環コースに再編。 3号路線は廃止。 ・中央循環コース 新設停留所 「仙人塚」、「大宮小学校」、「唐竹」、「宿」、「皿池」、「中央公園」、吉池郵便局~豊明駅感は中央循環コースが運行。 東海・大府地区 1997年10月16日より名鉄バス大府線 愛知健康プラザ系統を新設。 1998年4月1日 ・知多バス東浦線 中部病院・愛知健康プラザへ延長。 ・名鉄バス有松線 知立~大府駅前間休止。 1998年5月11日 ・名鉄バス停留所新設 「大府郵便局前」「普門寺」「神田小学校」「長根」「北山」「口無大池」「市民体育館東」「高根東」「秋葉」「向山集会所」「西ノ池」「申待」 1998年10月19日より名鉄バス名古屋・東海線を市民病院へ延長。 ・知多バス 名古屋・東海線 名和駅~大同町駅前間 廃止。 2007年12月20日 ・知多バス 東海市内線 しあわせ村乗り入れ系統を廃止。 ・各コースの経路を一部変更。 「グリーンプラザおおぶ」停留所を新設。 鷲塚を廃止。 下町、中畑を新設。 2007年1月4日 ・知多バス 常滑南部線 中部国際空港~河和駅・内海駅系統の一部の便を、常滑市役所前~河和駅・内海駅間に短縮 2007年4月1日 ・知多バス 刈谷空港線 途中停留所での乗降ができるようになりました。 ・知多バス 安城空港線 「柊町5丁目」に新たに停車。 亀崎線(知多半田駅前~県社前間)は存続。 ・知多バス 半田空港線(住吉町駅経由) 片方向(空港方向)のみの運行となります。 2007年12月20日 ・知多バス 安城空港線の一部の便 三河安城駅前~南安城駅間延長。 「亀崎」停を新設。 2008年4月1日 ・知多バス 常滑線(知多半田~中部国際空港系統)は、「常滑市役所前」停に停車。 2008年10月1日 ・知多バス 刈谷・石浜住宅線(知多半田~石浜住宅~刈谷駅前)廃止。 知多半田~東浦駅間は、知多バス有脇線を新設。 ・知多バス経路変更 緑ヶ丘線・有脇線:末広町~銀座本町間の経路を「南本町(新設)」経由に変更。 (亀崎線は従来通り) 緑ヶ丘線:半田駅前、一ノ草病院前経由に変更。 有脇線:大池町経由に変更。 昼間のイトーヨーカドー経由系統は、朝倉駅前~東岡田間に運行区間を変更。 2012年3月20日 ・知多バス 大府線(森岡台循環) 両回り運行となる。 「北条公園」「常滑市民病院」停留所を新設。 「病院口」停留所を廃止。 JR「半田駅前」を経由します。 2018年10月1日 半田市内の路線を再編 ・知多バス 常滑線の名称を「半田・常滑線」に変更。 青山駅に乗り入れ。 ・知多バス 上池線、亀崎線、有脇線を、「半田北部線」に統合。 ・知多バス 鴉根線・花園線、亀崎、有脇地区の路線を再編し、地区路線バス「ごんくる」亀有バス、南吉バス、青成バスの3路線を運行。 ・平池台線fふじが丘経由 図書館北、東浦町役場経由に変更。。 知多市コミュニティ交通 2002年10月1日 ・運行開始 2004年4月1日 ・南部コース:寺本駅まで延長し、新たに6つの停留所を新設。 南粕谷団地南、郷中北、旭東小学校東の停留所を廃止。 ・東部コース:笹廻間西、巽が丘集会所東の停留所を廃止し、巽が丘駅西から南巽が丘3丁目までの停留所が移動。 2011年6月1日 ・朝倉駅に乗り入れ。 ・「イトーヨーカドー」停は、東部・南部ルート共通(玄関前)に移設 ・東部コース:朝倉駅東に降車専用停を新設。 ・東部コース:一部経路を変更。 「新知東町2丁目」停を新設。 「七曲公園」「亥新田北」「東大清水」「八幡台東」を廃止。 2015年5月2日 ・北部コースを新設 ・南部コース:イトーヨーカドー~朝倉駅前間の経路をつつじが丘団地、つつじが丘1丁目経由に変更。 ・東部コース:イトーヨーカドー~朝倉駅前間の経路を寺本駅東経由に変更。 緑ルートを廃止し、赤ルートに統合。 ・赤ルートは、「イオン半田店」へ乗り入れ。 ・青ルート 「白山」「東大高保育園」「東大高公民館北」停留所を廃止。 (乗合タクシーをご利用ください) ・乗合タクシー 新設ルート 「平井畑・祠峯ルート」「青木が丘ルート」 「東大高・平井ルート」 変更ルート 「上げルート」「桜ヶ丘ルート」 廃止ルート 「市原・西側ルート」・・・青ルートが運行 2016年4月1日 ・北部青ルート 「地域交流センター」停留所を新設 2016年6月1日 ・乗合タクシー青木ヶ丘ルート 「長尾墓地」停留所を新設 2017年3月1日 ・赤ルート 「アオキスーパー北」停留所位置変更。 ・赤ルート 「石川公園」停留所位置変更。 名称を「石川橋」に変更。 2018年10月1日改正内容 ・赤ルート 「青山駅」へ路線延伸。 「青山駅」「石川橋北」停留所を新設。 2019年3月1日 ・南部青ルート 「寺西」停留所を新設。 (河和駅へ路線延長) ・知多バス豊浜線は、南知多町コミュニティバス「豊浜線」に変わります。 (師崎港へ路線延長) 2013年3月16日 ・知多バス ビーチランド線廃止 2013年10月1日改正内容 ・海っ子バス 西海岸線経路変更。 豊浜・魚ひろば~師崎港間路線延長。 ・海っ子バス 豊浜線 運動公園前は全便が経由します。 「北条公園」「常滑市民病院」停留所を新設。 「病院口」停留所を廃止。 2015年10月1日 ・知多バス 内海線(内海駅~内海高校前~河和駅)は9月30日の運行をもって廃止。 2015年11月28日改正内容 ・知多バス 常滑線、常滑南部線 りんくう地区に路線延長。 ・南知多町海っ子バス 「花乃丸前」停留所を新設。 ・サンライズバス 西浦・豊橋線 蒲郡市民病院前へ乗り入れ。 1998年1月16日 ・豊鉄バス 伊良湖本線 伊良湖ライナーを休止。 1998年3月1日 ・豊鉄バス 細谷線・浜道線・牛川金田線・飯村岩崎線 豊橋バスターミナル始・終着便をなくし、 すべて豊橋駅前始・終着に統一。 1998年4月1日 ・豊鉄バス神野ふ頭線 メルセデスベンツへ延長。 ・豊鉄バス豊川北部線 経路変更。 ・豊鉄バス 富岡線と嵩山線を統合し、豊橋和田辻線に変更。 「豊橋創造大学正門」経由系統を新設。 豊橋~本長篠駅前、鳳来寺山頂系統を廃止。 ・豊鉄バス 豊橋バスターミナル発着路線は、豊橋駅前発着に変更。 豊橋バスターミナルは廃止。 ・豊鉄バス豊川北部線 豊川養護学校経由に変更。 豊鉄バスとなる。 ・豊鉄バス 豊橋技科大線 :「りすぱ豊橋」へ乗り入れ。 ・豊鉄バス 天伯団地線: 「サイエンスコア」止まり系統を「天伯団地」へ延長。 ・名鉄バス東部 十能経由系統(豊橋駅前~大塚駅前~十能~蒲郡駅前~前野口)を廃止。 札木経由を新川・舟原経由に変更。 停留所新設「成田記念病院」 停留所廃止「花田」「錦町」 2012年11月1日改正内容 ・豊鉄バス 大崎線廃止。 「柳橋」「小池」「高師口」「愛大前」「時習館前」「工業高校前」停を廃止。 ろう学校前経由臨時バスを運行。 2013年4月1日改正内容 ・名鉄バス東部 西浦豊橋線、西浜循環線廃止。 豊橋市の廃止代替バスが豊橋市民病院~梅薮間を運行開始(平日のみ)。 ・豊鉄バス 卸団地線経路変更 吉川町経由に変更。 新栄東~吉田方小学校間は廃止。 ・豊鉄バス 豊橋市民病院線 吉川町経由を新設。 ・豊鉄バス 停留所新設「菰口町」「吉田方農協」「吉川町」「馬見塚町」「高洲町」「吉田方西保育園」「荒木西」 2013年5月1日改正内容 ・豊川市民病院移転に伴い、豊鉄バス 新豊線・豊川線、豊川市コミュニティバスが(新)豊川市民病院へ乗り入れ。 停留所新設「豊川体育館前西」「諏訪西町」「野口町」「八幡駅口」「豊川市民病院」 ・豊鉄バス 新豊線 経路変更し、「大堀町」停留所を新設。 ・前芝地区「しおかぜバス」(西駅前~前芝~梅薮)運行開始。 ・表浜乗合タクシー「愛のりくん」運行開始。 「多米小学校南」「多米東町一丁目南」「春日神社」「多米中町二丁目」停留所を新設。 「多米東町3丁目」「多米峠口」停留所は廃止。 2020年4月1日 豊川市コミュニティバス(旧音羽町コミュニティバス) 2001年6月1日 ・運行開始 2002年6月1日 ・路線変更 2003年6月1日 ・留所新設 「赤坂台3号公園」 2004年10月1日 ・路線変更 萩・長坂線と赤坂・赤坂台線に変更 ・「赤坂台上方」停を新設 ・御園橋・下長根・松久寺下停を廃止 2006年7月1日 ・料金改定 ・赤坂・赤坂台線の経路を変更(名電赤坂駅~サンヒル赤坂間を往復運行に。 「関川」停を廃止) 2008年1月15日 ・市町村合併により、豊川市に 岡崎地区 1998年8月4日 ・名鉄バス「南部福祉センター」停を新設。 1998年10月19日 ・名鉄バス岡崎南線を新設。 ・名鉄バス竜美丘日名町線を大西町東経由に経路変更。 2007年1月1日 ・名鉄バスくらがり線 本宿~額田支所前、額田支所前~石原・くらがり渓谷系統を統合し、直通運行。 2007年4月1日 ・名鉄バス 川向線および、岡崎市内線(奥殿陣屋系統)の一部を北斗台へ乗り入れ。 「カメリアガーデン」「相見駅」「幸田高校西」停を新設。 2012年4月1日改正内容 ・名鉄バス 「真伝循環線」「岡崎女子短大線(直行)」を新設。 「大樹寺線(中町循環)」(東岡崎~岡崎女子短大~東丸根北~東岡崎)は廃止。 「市営岩津住宅」「於御所」停を新設。 「岩津団地口」停を廃止。 ・名鉄バス 停留所新設 「中羽栗」 2014年10月1日改正内容 ・名鉄バス 上地循環線を新設:東岡崎~岡崎駅前~上地~南部地域交流センター(循環) 「上地」停留所は移設 ・名鉄バス 岡崎・幸田線:上地~相見駅~幸田駅前間を廃止。 「上地中」停留所を廃止。 1998年4月1日 ・安城・新川線 安城駅前~北新川駅前休止。 1999年7月2日 ・農村センターをマーメイドパレスに改称。 「亀崎」停を新設。 起終点を柿碕から橋目に変更。 東海道新幹線以北を運行する各路線はJR安城駅で、新幹線以南を運行する各路線は安城更生病院折り返し運行になります。 ・安城市外 南部線は「碧南市民病院」、東部線は「宇頭駅東」に停車。 ・「市街地線」の路線名を「安祥線」に変更。 ・循環線は左回り、右回りの両回り運行になります。 ・循環線のみmanaca等の交通系ICカードが利用可能となります。 ・高棚線:一部の便は、小矢場~横山南をショートカットする経路に変更。 2018年4月29日改正内容 ・南部線 「油ヶ淵水辺公園前」停留所を新設。 「安城神社」停留所を新設。 「小堤北」停留所を廃止。 知立・刈谷地区 1998年4月1日 ・名鉄バス大府線 知立~大府駅前間休止。 ・名鉄バス知立団地線 東知立経由新設。 ・知多バス刈谷・石浜住宅線 中央図書館前・刈谷駅南口経由に変更。 知立市ミニバス 2014年10月1日改正内容 ・次の停留所は、施設開館日は「A」、施設閉館日や朝は「B」に停車します。 2017年10月1日改正内容 ・2コース(パープルコース) 「福祉体育館南A」と「福祉体育館南B」を統合。 「福祉体育館南」に名称変更。 ・「福祉体育館B」の名称を「福祉体育館」に変更 田原市 1998年1月16日より ・伊良湖本線 伊良湖ライナーを休止。 渥美病院~田原駅前間の経路変更。 市街地バスを運行。 野田線:野田地区内の運行になります。 野田で伊良湖本線に乗換え。 東部六連線、神戸線、高松線、中山線は 地域乗合タクシー(ワゴン車両)になります。 赤羽根線は廃止。 2016年4月6日改正内容 ・豊鉄バス 伊良湖本線従来区間に「今方」停留所を新設。 「仁崎」「仁崎海水浴場」「山ノ神」「田原中学校」停留所を新設。 なお、田原駅~渥美病院~田原駅間は片回り運行。 ・童浦線 市役所前・セントファーレ経由に経路変更。 ・地域乗合タクシー東部六連線と神戸線を、ぐるりんミニバス表浜線に統合。 市役所前・セントファーレ経由に経路変更。 ・中山線 「藤岡医院」停留所を新設。 2018年10月1日改正内容 ・ぐるりんバス 市街地東線と市街地に視線を統合し、ぐるりんバス市街地線に変更。 ・ぐるりんミニバス 表浜線 青津を通る経路に変更。 「南町東」停留所を新設。 田原駅、渥美病院方面へ路線延長。 新たに高松へ運行。 ・大塚中学校前~丸山住宅間新設。 1999年4月1日 ・サンライズバス 社名変更。 ・路線新設。 (西浦駅前~三ヶ根駅前~市役所~蒲郡市民病院前~三谷駅北口~寿楽荘) ・西浦温泉~蒲郡市民病院前系統を丸山住宅まで延長 ・蒲郡駅前~形原温泉前,丸山住宅~蒲郡市民病院前系統を休止。 鷲塚を廃止。 下町、中畑を新設。 2009年4月1日 ・中部国際空港アクセスバス 蒲郡駅・西尾駅~中部国際空港 路線廃止 ・市町村合併に伴い、路線図の地区割りを変更。 幡豆町を西尾・碧南地区に変更。 ラグーナテンボス無料シャトルバスをご利用ください。 ・名鉄バス東部 蒲郡駅前~保健医療センター前 を廃止 2015年4月2日から ・形原地区支線バス 「あじさいくるりんバス」 運行開始 2018年7月1日から ・運行会社変更 「名鉄バス東部」は「名鉄バス」に変わりました。 ・蒲郡地区の「名鉄バス」では、交通系ICカード(manaca,TOICA)などが利用できるようになりました。 西尾・碧南地区 1998年4月1日 ・安城・新川線および碧南線休止。 1999年4月1日 ・サンライズバス 社名変更。 鷲塚を廃止。 下町、中畑を新設。 2006年12月16日 ・西尾地区の名鉄バス路線は、名鉄東部交通へ営業譲渡。 2007年4月1日 ・知多バス 安城空港線 「柊町5丁目」に新たに停車。 2007年12月20日 ・知多バス 安城空港線の一部の便 三河安城駅前~南安城駅間延長。 「亀崎」停を新設。 幡豆町を西尾・碧南地区より変更。 2012年3月17日改正内容 ・名鉄バス 岡崎・幸田線 相見駅に乗入れ。 「カメリアガーデン」「相見駅」「幸田高校西」停を新設。 2012年3月19日より、幸田町福祉巡回バスは、コミュニティバス「えこたんバス」になります。 2014年10月1日改正内容 ・名鉄バス 岡崎・幸田線:上地~相見駅~幸田駅前間を廃止 ・名鉄バス ソニー~東岡崎は、片方向のみ土休日運行。 2015年2月1日 ・名鉄バス ソニー~東岡崎系統を廃止(廃止区間はソニー~上地郵便局口) 2016年3月31日の運行をもって ・知多バス空港バス 南安城駅~三河安城駅~中部国際空港 を廃止 2017年10月1日改正内容 ・「一色町公民館」停留所を新設。 名鉄東部交通一色線、ふれんどバス、一色地区いっちゃんバスが乗り入れます。 ・名鉄東部交通 「三河一色」停留所は廃止。 ふれんどバス「一色町公民館東」停留所は廃止。 ・一色地区いっちゃんバス 運行開始。 2018年4月1日改正内容 ・ふれんどバス 碧南駅~碧南高校間 路線延伸 2018年7月1日から ・ふれんどバス運行会社変更 「名鉄バス東部」から「名鉄バス」に変わりました。 ・西廻り線「市役所」停を廃止し「市役所西」停を新設。 2009年12月まで:新城・設楽地区、2010年1月から:新城市 1999年4月1日より ・名鉄バス田口線 設楽町営バスに移管 1999年10月1日 名鉄バス くらがり線くらがり渓谷~額田町役場間は「額田町営」に移管 1999年12月4日? ・作手村営バス 診療所前停を新設、経路一部変更 2001年4月1日 ・豊鉄バス 田口本郷線休止 ・設楽町営 神田線新設、三都橋線と豊邦線を統合し三都橋豊邦線に ・豊鉄バス 吉川市川横川線(吉川市川)、中宇利線経路変更 2001年6月25日 ・「豊橋創造大学」停を移設、従来の豊橋創造大学停は「若宮」に名称変更 2001年9月1日 ・新城市Sバス「新城北部線」を新設。 「横川線(吉川市川横川線)」は休止 ・中宇利線、吉川市川線は豊鉄バスとして表記していたが、新城北部線の新設により、新城市Sバスの表記に改めた。 豊橋~本長篠駅前、鳳来寺山頂系統を廃止。 ・豊鉄バス 豊橋バスターミナル発着路線は、豊橋駅前発着に変更。 豊橋バスターミナルは廃止。 ・豊鉄バス 田口新城線 新城病院前~下津具直通系統を廃止(田口新城線と津具線が乗り継ぎとなる) ・新城市Sバス 中宇利線 中宇利地区は巡回経路に変更、大原を経由。 2007年10月1日 ・豊鉄バス 田口新城線 中町~富沢間の経路を国道151号線旧道からバイパスを通る経路に変更。 2008年4月1日 ・豊鉄バス 作手線 新城東高校~新城栄町~高里系統を新設。 ・新城市 Sバス北部線 経路変更 「東郷西保育園」「上平井」停を、バイパスへ移設。 「新城駅」停を、駅前に移設。 「新城警察署」「新城栄前」「中町」停を新設。 ・新城市営バス「守義線」 高里~くらがり間を廃止。 「総合支所」停を新設。 ・新城市営バス「大和田線」 スクールバスとして運行。 ・設楽町営バス稲武線 稲武~どんぐりの湯間延長。 運賃はエリア制となります。 新城富永へ路線延長し、新城富永発着に変更。 停留所新設「豊川体育館前西」「諏訪西町」「野口町」「八幡駅口」「豊川市民病院」 ・豊鉄バス 新豊線 経路変更し、「大堀町」停留所を新設。 停車順を変更し、終点を「川田原公民館」から「川田原滝」に変更。 海老~海老車庫前間を廃止。 「海老車庫前」停留所を廃止。 滝上~四谷千枚田口間路線延長。 「松下」「境場」「四谷千枚田口」停留所を新設。 昼間はデマンドバス「つくでバス」をご利用ください。 ・新城市Sバス つくであしがる線は、デマンドバス「つくでバス」にかわります。 (既存の新城警察署経由との2系統での運行) ・新城市Sバス 作手線 新城保健所経由を新設。 (既存の新城警察署経由、東新町経由との3系統での運行) 2009年12月まで:東栄・豊根地区、2010年1月から:北設楽郡 1998年4月1日 ・豊根村営 「日余坂下」「砦山」「大菅」停新設。 ・豊根村営坂宇場線 一部の便を大沢経由に。 ・豊根村営坂宇場線 一部の便を診療所前に乗り入れ。 ・豊根村営三沢線 金越~山内間を診療所前~山内間に区間変更。 ・豊根村営古真立線 大立~石堂間に区間短縮。

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