エビワラー。 エビワラーとは (エビワラーとは) [単語記事]

【ポケモンGO】エビワラーの種族値と覚える技

エビワラー

図鑑説明 、、 サーの たましいが のりうつっている。 のは しんかんせんよりも はやい。 、 なんにも してない ようでも みえない で を だしまくってるから きを つけろ。 ねじりこむような こうげき! コンートのかべが じょうに けずられて やがて あなが あく。 、 くうきをも きりさく。 だが 3ぷんかん こうげきすると ひとやすみ したくなるらしい。 、 くうきを きりさく。 かすっただけで やけどに の は はやいのだ。 どんな いの でも いを たるため ひねりながら うちこんでいく。 せかいを めざしていた サーの たましいが やどったと いわれる エビワラーは ふくつの せいしんで ぜったいに へこたれない。 ・、、、、 うでを ねじりながら くりだす は コンートも ふんさい。 3ぷん たたかうと ひとやる。 が20かつが攻撃<防御の場合にする。 はサーの博幸で、ちゃんと同じく顔が手の形をしている。 ほのおの・れ・(通称「三色」)を全てで覚えてくれるが、特攻の低さゆえにあまり使える技ではなかった。 ・などではのとして描かれることが多いが、面ではエビワラーの方がやや劣っている。 と言われていて、多くの技を覚えることができる など例外はあるが。 初代ので「」を覚えることが出来る。 ではしっかりするモーションがある。 最近はアッパーやなど強なの技を覚えるようになった上に、「」では「てつのこぶし」で系の技の威が上がり、さらにその技が全て技に属するようになったため使い勝手が良くなっている。 対戦においては、やといった強なの存在が。 性で劣る上、の差で込みでもに差が付かない。 特にはで三色と「てつのこぶし」まで身につけてしまった。 素さやとびひざげりで化を図ろうにも、こちらはやといったが立ちはだかる。 関連動画 関連商品 関連静画 関連項目•

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エビワラー|ポケモン図鑑ウルトラサンムーン|ポケモン徹底攻略

エビワラー

エビワラー No. 107 タイプ:かくとう 特性:するどいめ(相手に命中率を下げられない) てつのこぶし(パンチ技の威力が1. 2倍になる) 夢特性:せいしんりょく(怯まない 特性「いかく」の効果を受けない 第8世代から ) 体重:50. 天候ダメはメインをドレパンにして解消。 悪くはないと思うんだが。 防御特化+食べ残し2回でフェイント分のダメージ取り返されるし、中々厳しいのでは。 もっともアンパンの中身を変えただけたから見た目は色の薄いアンパンマンだったし、アンパンじゃないから大して強くなかったけど。 最初、昔は特防が特殊の数値でパンチが思いっきり使えるのかと思った。 逆か、昔の特殊が特攻の数値でめちゃ冷遇されてたのか。 金銀でも影分身がマッハパンチに代わっただけなんだぜ!ウーハーハー!! HP特防Vだと低 乱 数 17 発 だぜ。 そういった意味では納得できるけど、強さを求める対戦マニアにとってはやっぱり納得できないのかも知れないね。 ちょっと話逸れるけど、ウインディや三闘獣みたいな四足歩行のポケモンのインファってアニメとかだとどうなるのかな? ゴウカザルやムクホークは腕(or翼)でひたすら殴る、サワムラーはひたすら蹴るだったけど。 技の説明では「相手の懐に突撃する」ってあるけど、まさか突進するタイプではないだろうし…。 パンチポケモンの名が廃る。 やたらとコイツを過小評価する奴が居るが雷P冷Pの威力はサブウェポンの中でも十分すぎる威力が出る上 マッハパンチの存在が何よりでかい。 カポは3色パンチできないし。 きあいパンチとかロマンも搭載してるし 一体なぜ酷い扱いだといわれているのか不思議でならない。 むしろの方が扱いにくいのだが。 エビワラー 覚える技のタイプ数がとにかく多い(流石にには負けるが)。 小回りが利き一致先制技の存在が大きい カポエラー 全ポケモンで数少ない耐久型の格闘タイプ。 テクニシャンにより一定の決定力もある。 エビ自身は普通の中型程度には使える。 ただ他の格闘と比べると使う利点が無いだけで。 三色パンチと先制技を用いればどの格闘の劣化にもならない型も出来るけど、 エビだけの構成で誰の劣化でもなくても、それで他の格闘より強くなるかというと、そんな事も無いわけで…。 せめて起死回生でも使えれば、もうちょっとマシになるのだが…。 サワムラーは起死回生,カポエラーは我武者羅と、他の兄弟は一撃の威力を叩き出す強力な決め手があるのに、なんでエビには無いのだろうか…。 耐久比較 無振り H252のみ 補正有り特化 B D B D B D エビワラー 12375 16250 15543 20410 22608 27946 20700 15300 24380 18020 34132 27136 性格:補正?何それおいしいの?な性格 特性:影響が少なそうなするどいめ と言いたいけど、当時との違いを見せ付けるてつのこぶしでもいいかもしれない するどいめ(FRLG)・てつのこぶし(HGSS) 持ち物:当時の彼らは道具を持つことなど考えてもいなかったであろう… 努力値:かつては全てに同じ値振れたものだ 技:メガトンパンチ、れいとうパンチ、かみなりパンチ、カウンター(赤緑青) ほのおのパンチ・かみなりパンチ・れいとうパンチ・かげぶんしん(ピカチュウ) マッハパンチ・炎のパンチ・かみなりパンチ・れいとうパンチ(金銀クリスタル) スカイアッパー・マッハパンチ・がんせきふうじ・カウンター(FRLG強化前) バレットパンチ・ほのおのパンチ・かみなりパンチ・れいとうパンチ(HGSS強化前) かみなりパンチ・ほのおのパンチ・れいとうパンチ(ピカブイ強化前) かみなりパンチ・ほのおのパンチ・れいとうパンチ・フェイント(ピカブイ強化後) ヤマブキシティでサワムラーとどちらか一方を選んで手に入れられたポケモン。 パンチポケモンの名のとおり、当時使い手がほとんどいなかった3色パンチをすべて使うことが出来た。 (雷パンチはエレブー、炎のパンチはブーバー、冷凍パンチはルージュラのみ使えた) しかし特攻=特防だった当時の特殊は、現在の特攻の種族値と同値の35。 当然3色パンチはまるで役に立たず、特殊耐久も紙同然だったのでエスパー技で簡単に倒されていた。 その特殊耐久は金銀パルシェン以下でイワークよりマシな程度しかなく、サワムラーと並びワースト2位。 なんとスピアーにすら劣っていた。 エスパー技でなくても特殊技なら簡単に突破される。 さらにまともな格闘技は反動技の地獄車のみ、当時の格闘の中では技が豊富だった同期のサワムラーに比べると不遇であった。 レベルアップでカウンターを覚えられる当時唯一のポケモンだったが、 当時のカウンターはノーマル、格闘の攻撃技に対してしか発動しないため使い勝手はいいとは言えず、 何より技マシンによって多くのポケモンが習得可能だったため、その点が利点となってたかは微妙なところである。 特殊が特攻と特防に二分化されたため、特防が110と大幅にアップし、特殊相手にはそれなりに堅くなった。 新たに先制技、マッハパンチを習得。 しかしその他の技は三色パンチを筆頭に相変わらず微妙なため、他の格闘に比べて肩身が狭かった。 とくに肝心の格闘技が、命中が低い上に反動のある地獄車、命中率が最悪でPPも少ない爆裂パンチ、 全めざパ中ステータスダウン率が最悪でHPが12、攻撃防御が3も下がるめざ格、とどれも使いにくいものばかり。 まともな格闘技は遺伝で覚えるとびひざげりくらいで、パンチポケモンながらを足技に頼るしかないという状況だった。 当然クロスチョップを使えるオコリザルやカイリキー、起死回生のあるサワムラーとは比べるべくもない。 一応めざパ霊でゴーストに無抵抗ということはなくなった。 新特性「鉄の拳」はパンチ技の威力を1. 2倍するという性能で、 物理技と化した3色パンチと共にパンチポケモンとしての誇りを取り戻したかに見える。 と思いきや、各種パンチ技の決定力は「鉄の拳」補正を加えてもチャーレムに劣るという厳しい現実。 しかも格闘タイプにとって肝心のインファイトやストーンエッジには効果がない。 さらに「ノーガード」(で必中)爆裂パンチのカイリキーや、 飛び膝蹴り強化やエスパー物理技獲得を果たしたヨガパワーのチャーレム、 役割破壊の申し子ゴウカザル、根性やスカーフで一気に爆発的な決定力を出せるヘラクロスなどについていけず、 さらに立場が厳しくなった。 格闘タイプの人型グループの中では襷潰しに使える先制技が充実しているので さりげなくカイリキーやハリテヤマ、ルカリオの親候補ではあったのだが……。 ドレインパンチの威力が75に強化されたが、そっち方面ではほぼ上位互換のローブシンが立ち塞がるのが痛手。 他にもテラキオンをはじめとする強力なライバルが増える等総合的に見るとむしろ向かい風が強い。 飛び膝蹴りの威力がインファイト以上の130に強化されてメインウェポン候補に入ったため パンチポケモンなのに再び足技メインになってしまう事も。 前世代で不遇だったバシャーモは強化された飛び膝蹴りの習得と夢特性の加速で大幅強化され、 エビワラーの肩身の狭さを加速させる事となった。 イッシュ格闘の中では最底辺候補のエンブオーですら多彩な反動技を活かせる捨て身が解禁されれば挽回のチャンスは十分あることから、 格闘タイプの中では未だ厳しい立場のエビワラーにもBW2での強化が期待された。 しかし実際は強化されるどころか、 夢特性に鉄のこぶしを持つローブシンが教え技で三色パンチを習得してしまった事で差別化難が悪化という事態に。 相変わらずシャドーパンチやコメットパンチなど、パンチポケモンの割に覚えられないパンチ技や格闘技は多い。 技の選択肢が広がるだけでも違ってくるのだが…。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技00 メガトンパンチ 80 85 ノーマル 物理 20 Lv32 技01 メガトンキック 120 75 ノーマル 物理 5 技03 ほのおのパンチ 75 100 ほのお 物理 15 Lv24 技04 れいとうパンチ 75 100 こおり 物理 15 Lv24 技05 かみなりパンチ 75 100 でんき 物理 15 Lv24 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技22 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技23 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技33 あまごい - - みず 変化 5 技34 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技40 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 Lv1 技42 リベンジ 60 100 かくとう 物理 10 Lv16 技43 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技48 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技59 なげつける - 100 あく 物理 10 技63 ドレインパンチ 75 100 かくとう 物理 10 Lv1 技75 ローキック 65 100 かくとう 物理 20 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技79 かたきうち 70 100 ノーマル 物理 5 技81 じならし 60 100 じめん 物理 20 技レコード No. 赤字は剣盾未対応技。

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エビワラーの弱点とレイド対策でおすすめのポケモンは?

エビワラー

エビワラー パンチポケモン ガラルNo. 109 ぜんこくNo. 107 高さ 1. 4m 重さ• 2kg• けたぐり威力80 タイプ• 英語名• Hitmonchan タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 20で『バルキー』から進化• 20で『バルキー』から進化• また、相手の回避率ランクの変化の影響を受けない。 パンチ系の技『アイスハンマー』『アームハンマー』『かみなりパンチ』『きあいパンチ』『グロウパンチ』『コメットパンチ』『シャドーパンチ』『スカイアッパー』『ドレインパンチ』『ばくれつパンチ』『バレットパンチ』『ピヨピヨパンチ』『プラズマフィスト』『ほのおのパンチ』『マッハパンチ』『メガトンパンチ』『れいとうパンチ』『れんぞくパンチ』『ダブルパンツァー』『あんこくきょうだ』『すいりゅうれんだ』の威力が1. 2倍になる。 なお、技『きあいパンチ』には影響しない。 第8世代からは、相手の特性『いかく』の効果も受けない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 『ダイウォール』は解除はできないが、貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 必ず後攻になる 優先度:-4。 特性の効果による先制攻撃も受けない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 必ず後攻になる 優先度:-4。 投げつけた道具はなくなる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 『ダイウォール』は解除はできないが、貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 [Lv. 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 [Lv. 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 [Lv. [Lv. 41 USUM〜BW ,Lv. 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手が『ゴースト』タイプの時、『ノーマル』『かくとう』タイプの技が当たるようになる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 最大102。 最大102。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性はコピーできない。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。

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