アズレン クソゲー。 『アズールレーン クロスウェーブ』神ゲー?クソゲー?その評判や感想

【アズールレーン】伊168の評価とおすすめ装備【アズレン】|ゲームエイト

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メニュー• アップデート等• 外部イベント• 佐世保関連• 瑞雲 サバト祭り -• コミケ企業ブース 委託• 三越伊勢丹• 騒動等 艦これ関係者• クソアニメ関連• 人物関連• 派生タイトル• C2・艦王関連• ネタ各種• 艦これ以外のゲーム関連• 日本艦• 騒動等 他艦船擬人化ゲー• アズレン関係• 現在進行• リンク• 2018年11月22日から行われているアズレンのうたわれコラボについて「 フミルィルを艦隊に編成した状態でしか友好度を入手できない上、高難易度海域になるとコラボキャラの死体を引き摺り回させる状態になるゲームとはどうなのか」と批判し、失笑を買う。 実際には「フミルィルを敵中枢艦隊との戦闘に参加させ、生存した状態で勝利した場合に獲得できる友好度が2倍になる」というもの。 つまり、フミルィルが倒された状態で敵中枢艦隊を撃破するとこの2倍効果は無効になるので「死体を引き摺ってクリアするしかない」というのも大嘘になる。 また、 ボス戦で勝利・生存できれば2倍貰えるので、 ドロップ狙いのついででもない限りは 無理に高難度海域に突っ込む必要がなく、程よく高速でかつ低レベルキャラを交えても安定してボス撃破可能なあたりを回った方が効率が良い。 なお、フミルィルはボス戦参加・艦隊編成どころか 出撃メンバーにいなくても、ボス戦生存勝利による2倍が受けられないだけで ポイント自体は等倍でもらえる。 また、「レベル1でも生存させたままいける」という意見に対して「くっそ効率悪いんですけど」と返したが、上記の通り いくらでもやりようはある。 但し、元のレスが どの程度の効率を求めたが故の発言なのか不明なのでこれ以上は突っ込まないでおく。 日本では、株式会社Yostarが2017年9月14日から日本語版を配信している。 75 ID:R9QQyLcN ステージ選択画面 全体的レスポンスが悪くボタンが反応しないことが多い。 またアイコンに慣性がかかりクソレスポンスと合わさりイベントに反応させるだけで苦労させられる。 またストーリーとは別に点々と強化パーツというなのゴミ拾いをさせられるが、その際に海上だけが移動できるのだ散在する陸地で区切られいるため探索が億劫となっている。 また編成画面で様々なキャラクターを編成して自分だけの艦隊を編成できると喧伝されているのだが、実際は複数のキャラクターと謳うが艦種毎に同じ動きなので実質動かせるのは3キャラから5キャラのモーションしかない。 18 ID:R9QQyLcN アクションステージ キャラゲーの側面として見られているがお世辞にも3Dモデル良いとはいえずPS2並のキャラクターモデルのキャラクターを操作する形となる 海戦をモデルにしているためか全体的にフィールドが平坦で自機に高さの概念がないのだが敵は戦闘機などの攻撃を行い高度差を生かした攻撃をしてくる やけに自機や敵機の弾に光エフェクトや水飛沫かけすぎて弾や魚雷などが見辛い設計になっているため自分の弾か敵の弾か判別しにくく狭いフィールド内での回避がしづい どの戦闘においても同じようなフィールドで戦うためシナリオ上は違う敵と戦っているのだがプレイヤーには既視感が残る また艦砲や魚雷などの爆音が多いため頻繁に音割れを起こす。 その後、彼は意味の分からない揚げ足取りになっていない揚げ足取りに終始したが、全く要領を得ない主張であった為 読んでて頭痛くなるのでここでは割愛する。 艦種としては駆逐艦隊のリーダー役に当たる1隻が「嚮導駆逐艦」に割り当てられる場合があるが、アズレンでG級駆逐艦(2代)の嚮導駆逐艦だったグレンヴィルが登場した時に艦豚が「嚮導艦なんて艦種は聞いたことがない、勝手に作るな」と騒ぎ立てた。 しかし、艦これではに登場したソ連海軍のタシュケントが自己紹介で 「」と明言している。 また、作中での言及は無いが同じくで登場したジャーヴィスも嚮導駆逐艦である。 キングジョージはドイツの艦.

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【アズレンCW】DLC制作決定だってさ!とか【アズールレーンクロスウェーブ】

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艦これとアズレンに対する質問です。 いや実は単に賛同より不評が多いのかも知れない。 あくまで私は艦これが好きなので、好印象というフィルターが掛かっているだけかも知れない。 しかしね、5年続いたネットゲームという実績、数々のリアルイベントを可能にするだけの地盤があるというのはそう簡単なものじゃないと思う。 対して口先だけの批判は幼稚園児でも出来るからな。 >艦これとアズレン 好きなやつがいるのだから嫌いなやつもいるでしょう。 それはいいんです。 趣味なんですから。 それ自体をどうこういう権利は無いと思ってますし、どうこう言うつもりはないです。 ああそうかとただ受け入れます。 ただ、どっちがクソだの侮辱したり、それを煽るような発言は気に入りません。 ウンザリです。 同様に荒れるとわかっているだろうに、艦これカテでアズレンとの比較(とくにキャラ単体ではなく全体的な部分で)を話題に上げる質問者は一体何を考えてるんだと呆れます。 まあ、私は運営ではないのでどうもしませんが。 じゃあなんで回答したかと言えば気分ですし、加えて人のこととやかく言えるほど高尚かと聞かれれば、「それはないな!」と断言できます。 多少考えなくても楽しめる疑似シューティングがアズレン。 あれこれ考えるのが醍醐味のシュミレーションが艦これ。 似てる部分が多いが同時に違う点も多々あります。 どちらもハマれば面白いかなと思います。 試す分にはどちらもタダです。 人に聞くのもいいですが、結局はやってみるのがいいと思います。 いいと思ったらプレイすればいいし、だめと思ったらやめればいいのです。 なぜなら義務ではなく趣味ですから。 〇たまに ( 連語 ) まれに。 思い出したように。 たまには。 〇ちょくちょく ( 副 ) わずかの間をおいて回数をかさねるさま。 [本題] アズールレーンは、ちょっとしかやらなかったので詳しいことはよく分かりません。 艦これをくそゲーだという方は、います。 その方々にとっては、艦これは確かにくそゲーなのです。 面白いか、面白くないか。 これはプレイヤーの主観によるところが大きいと思います。 アズールレーンに関しても同様です。 結局、くそゲーかどうかは、その人次第なわけです。 私は、艦これは面白いと思います。 だから、今も続けています。 アズールレーンは面白いと感じませんでした。 今は、やってません。 もちろんこれは、私個人の感想です。 良いところと悪いところは、アズレンをあまりやっていないため、 回答を差し控えさせていただきます。 「人は満足した経験より、不満を感じた経験を他人に多く話す」 サービス業経験者であれば、このようなことを研修等で聞いたことがあると思います。 一般企業の顧客サービスの満足度を調査した結果、不満に感じた人の約8割が人にそのことを話す、という結果が出たそうです。 逆に満足したという人は、それほど人に体験を話さないそうです。 現在はSNSが普及しており、満足・不満の声も簡単に多くの人に広めることができるようになりました。 その上、顧客サービスに対する期待値は年々高くなっており、特にSNS利用者の期待値は利用未経験者のそれより高い傾向があるそうです。 愚痴はすぐ人に話すけど、あまり褒めることをしない。 しかも年々わがまま度は上がっている…ざっくり言うと、こんな感じです。 またこれは、日本人が特にそうだというわけではなく、むしろ外国のほうがより多く不満をぶちまける傾向があるそうです。 現在ネット上には、多くの不満がダダ漏れの状態です。 好き勝手に「個人の感想」を流しているだけです。 良いか悪いかは、実際に体験した人にしか判断できません。 自分が良いと思ったものであれば、周りの雑音を気にせず楽しむべきです。 反面キャラ育成に時間が掛かる、イベント限定艦の再実装が遅い等でやる気が削がれることもある。 あとは前述にも掛かりますがイベントでの限定艦ドロップがかなり渋い。 100周からが本番などと言われているw実際100周超えて出ないままイベント終わったときは死にたくなりますorz アズレン、さくさくゲームが進むので爽快。 ちっちゃいキャラがちょこちょこ動いてるのがkawaii。 反面、育成感はほぼない。 オート操作機能が結構強いので見てるだけになりがちで飽きるのが早いかも?しかしさすがにオートだけでは高次元ステージは無理です。 でも今Lv上限突破が実装されたので変わるかも? どっちも良さと悪さがあるので自分に合った方、または両方遊べばいいと思います。

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艦豚エアプ大全集

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おいらが下手なだけ?銃器に弾数制限があるのはいいけど、斬撃武器に耐久度が有って無くなると爽快感も一緒に無くなっちゃう。 ザクザク切って無双したいなぁ。 Switchでやってるけど、デフォのコンフィグ使いにくすぎて草。 慣れてくればデビルメイクライみたいな立ち回りできそう。 雰囲気はHOTDやね。 — かおですよ Kaodesuyo ツイッターでの評判は上々のようですね。 「戦闘のデメリットがない」点はストレスフリーでとにかく爽快。 レベル要素&ハクスラ要素によって単調さも薄く、動かしていて実に気持ちいい。 ハクスラと横アクションがいい具合に融合してます。 これならSwitch版買って、ねっ転がりながらやりたい感じだなー。 スキルツリーもあるし収集要素もあるから案外あり! — かんら kanraISM 多少操作性に難があることに言及しているツイートがありますが、それ以外は楽しんでいそうな雰囲気ですね。 価格もお手頃ですし、気になった人は購入を検討しても良いかもしれませんね。 グラフィックは2. 5Dであり横スクロールアクション、武器とアタッチメントのスキル内容と種類はランダム入手、レベル上げによるスキル習得、親切なマップ設計 全体のマップ、目的場所、宝箱、救難者の位置がマップ上で表示されている による迷いにくさ、価格設定のお手軽さもあってこういったジャンルが初めての方にはおすすめだと思います。 自分的にはスキル習得画面の黒板の表現が大変気に入っています。 主人公のヒサコが大変可愛らしいです。 道中何も無い箇所でよく引っかかったりして思うように進まず立ち止まったりや、トラップ・足場・ミニゲームなどの障害物的なものが大変分かりづらいですので何度もペナルティ 落下や失敗 によるダメージを受けました 足場が一定時間で消えるものが特に分かりづらい。 また、道中の探索の中で体力回復・武器の耐久度の回復・弾薬の補充などがセーブポイント以外で回復する手段が皆無な事です セーブポイントに入ると敵は復活するの注意。 道中の探索の中での回復手段が欲しかったところですね。 また、戦略性は特になくて主にゴリ押しによる脳筋スタイルで進めれられてしまう事であり、障害物 隠れる、爆発させるなど を利用したりや足場の高さを利用した回避や攻撃など幅広く楽しむギミック的な要素が欲しかったですね。 何だかんだで不満点はあるものの全体的 作品自体の評価、価格設定など には大変満足をしています。 プラチナトロフィーも獲得しやすい点もあって良かったと思いました ストーリー上で進めていくと大部分は自然に獲得しています。 開発者の底意地の悪さが、各所にちりばめられているゲーム。 視点が遠くて見辛いところから始まり 回復ポイント間の強制戦闘の多さや、ポイント直前(視界に入っているぐらいの距離)でほぼ必ず強敵が出る設計。 武器に耐久値があるせいで、同レベル程度ではほぼ使い切っている状態で戦闘することになる。 またその敵も前ステージの中ボスが配置されていることが多く その敵になんとか勝っても、そこから新たな中ボスが出てくることも。 そのころには体力、武器の耐久値共に無いのでほぼ負けて拠点に強制送還。 イライラすること請け合い。 死にゲーやっている感覚に近い。 ボス戦も体力半分削ってから、パターン変更や強化がある。 もちろん多少の変化は歓迎だが、雑魚がでていたルーチンのところに、中ボス落としてきたらダメでしょ。 一番の攻略方法は「レベルを上げて物理で殴る」だと思う。 爽快感や達成感を得られるゲームではない。 また、瀕死のカットインについて最初は斬新だと思ったが、変化がないので4,5回見たらもうお腹いっぱい。 むしろそのタイミングで集中が一旦切れるので邪魔。 脱衣カットインオフ機能をアップデートで追加して欲しい。 1:3Dマップの雑さ クソみたいにデコボコしてるせいで一部ボスは銃のしゃがみ撃ちが当たらないし正規ルートですら届くかギリギリの部分がある。 よく落ちる。 2:一部ボスの仕様がクソ 1体はマップが円形で回転する癖に銃はそのま真っ直ぐ飛ぶせいで真上以外まともに当たらないと言っても良い。 劣化64ウィスピーウッズ。 1体はギミック解除の為に無駄に走らされる上にギミック潰しの為の移動を容赦なく叩き落としてくる。 無駄に長いんだよ。 1体は飛ぶ。 非常に飛ぶ。 リオレウス。 相方はマシな方。 3:カメラワーク 無駄に引いてまともに雑魚が見えないわ高低差のせいで消せないGUIに敵が消えるわで元から性格の悪い雑魚が更に鬱陶しくなる。 マップとカメラワークのせいで他要素で我慢できななかったらぶん投げてたな。 とは言わずとも、財布と度量に余裕のある方は一考してはいかがだろうか.

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