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セロー250、6年間で50,000キロ走行してのレビュー|無念無想

セロー 250

もくじ• スリムで軽く、足つきも良い まず、セロー250を押し引きして思うのは「スリムで軽い」です。 もっとも、これはオフ車(オフロードバイク)全般に言えることなのかもしれませんが、少なくともオンロードバイクに乗った後に押し引きすると「 軽っ!!」と思うこと間違いないでしょう(ちなみに、セロー250の重量は133(kg)です)。 250ccクラスのオンロードバイクにも軽いと言われているものは多いです。 ですが、それでも重量が133(kg)のものはありません。 そう考えると、重量133(kg)というのは(少なくともオンロードバイクに乗っている人から見れば)相当軽いことが分かるのではないかと思います。 また、セロー250はオフ車にしてはシート高(バイクのシートから地面までの距離)が低いため、足つきも良好です。 これにより、 オフ車にありがちな「地面に足が着かないかも・・・」といった不安も、他のオフ車に比べると少ないように感じます。 そのおかげか、少なくとも他のオフ車よりは公道で見かけることが多いです。 バイクに限った話ではないのかもしれませんが、ユーザーに優しいものってよく売れるんですよね。 Sponsored Link 加速が穏やか、トルクが太い セロー250は加速が穏やかです。 それゆえに、アクセルを開けるたびに「こ、怖い・・」と思うことはないはずです。 よっぽど乱暴にアクセルを開ければ話は別かもしれませんが、そういう人に関してはもう一度教習所に通った方が良いのではないかと思います(教習所では、そんな乱暴な開け方しろとは教わらないはずですが?)。 Sponsored Link 工夫しだいでは雪道も走れる? セロー250は乗りやすく、かつ色んな道を走れるバイクです。 土や泥の道も走れるし、アスファルトの上も走れます。 では、雪の上は走れるのでしょうか? 結論から言うと、いちおう走ることはできます。 実際に、過去に何度か走りましたから。 とはいえ、「タイヤにチェーンを巻く」「スノータイヤを履く」といった特別なことをしたわけではなく、普段通りの(つまり何もしていない)状態で走ってみましたので、あなたが思い描いているものとは少々違うかもしれません。 ちなみに、走った場所は河川敷の広場です。 当たり前の話ですが、こんなことは冬の公道ではやってはいけませんからね。 さて、それで走れたのかというと、いちおう走ることはできました。 ただ、タイヤが滑るため、お世辞にもマトモに走れているとは言えません。 そうですね、 走るというよりは「滑りながら移動している」といった感じでしょうか。 もちろん、両足は常に地面(というか雪)に着いたままです。 タイヤが滑ったり空転しますから。 簡単に言うと、単気筒エンジンは「シリンダーが1本のエンジン」のことです。 多気筒車よりも燃費が良い反面、振動が大きいことが特徴です 振動が大きいと( ぶっ続けで乗っていると)手とお尻がしびれます。 個人差があるので一概には言えませんが、 2時間以上乗っていると次第に手がビリビリとしびれてきます。 街中を移動したり、そんなに離れていない場所に行く程度なら気になりません。 ですが、何時間もぶっ続けで走る(例:遠距離に走りに行く)のに向いているとは言えません。 結構キツいですよ、手やお尻がしびれた状態でバイクに乗り続けるのは。 とはいえ、キツいのはあくまでノンストップで何時間もぶっ続けで走り続ける場合です。 早い話、ノンストップで走らずに適度に休憩を挟めば何とでもなります。 実際、セロー250で長距離を走っている人なんてザラにいますし、それこそ工夫次第でなんとかなっちゃいますからね。 また、これはセロー250に限った話ではなく、単気筒エンジンを載せたバイク全般に言えることです(250ccを越えている単気筒車があることを考えると、むしろセローはまだマシな方だと言えるかもしれません)。 とはいえ、この話を聞いてもなお 「長距離をぶっ続けで走りたいし、手やお尻がしびれるのはイヤだ・・」という人も少なからずいることでしょう。 そういう人は 、単気筒車よりも多気筒車(理想は3~4気筒でしょうか)の方が向いているのかもしれませんね。 ひょっとしたら。 もちろん、多気筒車でも振動がゼロというわけではありませんが、それでも単気筒よりは(はるかに)マシなのも事実です。 ですが、多気筒車は大きくて重いです(シリンダー、およびその他の部品の数が多いので)。 「良いとこ取り」ができるバイクなんて存在しませんし、どんなバイクでも大なり小なり短所があります。 ですが、それはあなた自身で(ある程度は)選ぶことができます。 どっちがいいのかは、あなた自身で考えて決めてくださいね。 っと、話が少し逸れてしまいましたが、セロー250は長時間走り続けるのが苦手なバイクです。 長時間乗り続けていると手やお尻がしびれてきますので、 長距離ツーリングに行く際はこまめに休憩してくださいね(1時間に1回は休憩した方がいいでしょう)。 Sponsored Link 何でもこなせるオールラウンダー 以上、ヤマハのオフロードバイク セロー250に乗り続けた感想を書きました。 単気筒エンジンのバイクゆえに(振動が大きくて)遠距離ツーリングを苦手とするものの、それ以外のことは何でも万遍なくこなせるバイクだと実感しています。 結局のところ、振動が云々という問題にしても(ぶっ続けで何時間も走らずに)こまめに休憩すればいいだけの話ですからね。 すでにあなたがオンロードバイクを持っているのであれば、オンロードバイクがが苦手なこと(街乗り、オフロード走行)を、セロー250はカバーしてくれます。 これも、 何でもこなせるオールラウンダー的なバイクだからこそできることですね。 そういう理由から、すでに 中型・大型バイクに乗っている人のセカンドバイクとしても最適な1台です。 もっとも、バイクの2台持ち自体あまりおすすめしませんが。

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セロー250とCRF250Lの違いを比較

セロー 250

もくじ• スリムで軽く、足つきも良い まず、セロー250を押し引きして思うのは「スリムで軽い」です。 もっとも、これはオフ車(オフロードバイク)全般に言えることなのかもしれませんが、少なくともオンロードバイクに乗った後に押し引きすると「 軽っ!!」と思うこと間違いないでしょう(ちなみに、セロー250の重量は133(kg)です)。 250ccクラスのオンロードバイクにも軽いと言われているものは多いです。 ですが、それでも重量が133(kg)のものはありません。 そう考えると、重量133(kg)というのは(少なくともオンロードバイクに乗っている人から見れば)相当軽いことが分かるのではないかと思います。 また、セロー250はオフ車にしてはシート高(バイクのシートから地面までの距離)が低いため、足つきも良好です。 これにより、 オフ車にありがちな「地面に足が着かないかも・・・」といった不安も、他のオフ車に比べると少ないように感じます。 そのおかげか、少なくとも他のオフ車よりは公道で見かけることが多いです。 バイクに限った話ではないのかもしれませんが、ユーザーに優しいものってよく売れるんですよね。 Sponsored Link 加速が穏やか、トルクが太い セロー250は加速が穏やかです。 それゆえに、アクセルを開けるたびに「こ、怖い・・」と思うことはないはずです。 よっぽど乱暴にアクセルを開ければ話は別かもしれませんが、そういう人に関してはもう一度教習所に通った方が良いのではないかと思います(教習所では、そんな乱暴な開け方しろとは教わらないはずですが?)。 Sponsored Link 工夫しだいでは雪道も走れる? セロー250は乗りやすく、かつ色んな道を走れるバイクです。 土や泥の道も走れるし、アスファルトの上も走れます。 では、雪の上は走れるのでしょうか? 結論から言うと、いちおう走ることはできます。 実際に、過去に何度か走りましたから。 とはいえ、「タイヤにチェーンを巻く」「スノータイヤを履く」といった特別なことをしたわけではなく、普段通りの(つまり何もしていない)状態で走ってみましたので、あなたが思い描いているものとは少々違うかもしれません。 ちなみに、走った場所は河川敷の広場です。 当たり前の話ですが、こんなことは冬の公道ではやってはいけませんからね。 さて、それで走れたのかというと、いちおう走ることはできました。 ただ、タイヤが滑るため、お世辞にもマトモに走れているとは言えません。 そうですね、 走るというよりは「滑りながら移動している」といった感じでしょうか。 もちろん、両足は常に地面(というか雪)に着いたままです。 タイヤが滑ったり空転しますから。 簡単に言うと、単気筒エンジンは「シリンダーが1本のエンジン」のことです。 多気筒車よりも燃費が良い反面、振動が大きいことが特徴です 振動が大きいと( ぶっ続けで乗っていると)手とお尻がしびれます。 個人差があるので一概には言えませんが、 2時間以上乗っていると次第に手がビリビリとしびれてきます。 街中を移動したり、そんなに離れていない場所に行く程度なら気になりません。 ですが、何時間もぶっ続けで走る(例:遠距離に走りに行く)のに向いているとは言えません。 結構キツいですよ、手やお尻がしびれた状態でバイクに乗り続けるのは。 とはいえ、キツいのはあくまでノンストップで何時間もぶっ続けで走り続ける場合です。 早い話、ノンストップで走らずに適度に休憩を挟めば何とでもなります。 実際、セロー250で長距離を走っている人なんてザラにいますし、それこそ工夫次第でなんとかなっちゃいますからね。 また、これはセロー250に限った話ではなく、単気筒エンジンを載せたバイク全般に言えることです(250ccを越えている単気筒車があることを考えると、むしろセローはまだマシな方だと言えるかもしれません)。 とはいえ、この話を聞いてもなお 「長距離をぶっ続けで走りたいし、手やお尻がしびれるのはイヤだ・・」という人も少なからずいることでしょう。 そういう人は 、単気筒車よりも多気筒車(理想は3~4気筒でしょうか)の方が向いているのかもしれませんね。 ひょっとしたら。 もちろん、多気筒車でも振動がゼロというわけではありませんが、それでも単気筒よりは(はるかに)マシなのも事実です。 ですが、多気筒車は大きくて重いです(シリンダー、およびその他の部品の数が多いので)。 「良いとこ取り」ができるバイクなんて存在しませんし、どんなバイクでも大なり小なり短所があります。 ですが、それはあなた自身で(ある程度は)選ぶことができます。 どっちがいいのかは、あなた自身で考えて決めてくださいね。 っと、話が少し逸れてしまいましたが、セロー250は長時間走り続けるのが苦手なバイクです。 長時間乗り続けていると手やお尻がしびれてきますので、 長距離ツーリングに行く際はこまめに休憩してくださいね(1時間に1回は休憩した方がいいでしょう)。 Sponsored Link 何でもこなせるオールラウンダー 以上、ヤマハのオフロードバイク セロー250に乗り続けた感想を書きました。 単気筒エンジンのバイクゆえに(振動が大きくて)遠距離ツーリングを苦手とするものの、それ以外のことは何でも万遍なくこなせるバイクだと実感しています。 結局のところ、振動が云々という問題にしても(ぶっ続けで何時間も走らずに)こまめに休憩すればいいだけの話ですからね。 すでにあなたがオンロードバイクを持っているのであれば、オンロードバイクがが苦手なこと(街乗り、オフロード走行)を、セロー250はカバーしてくれます。 これも、 何でもこなせるオールラウンダー的なバイクだからこそできることですね。 そういう理由から、すでに 中型・大型バイクに乗っている人のセカンドバイクとしても最適な1台です。 もっとも、バイクの2台持ち自体あまりおすすめしませんが。

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【セロー250】15000km走行インプレッション。燃費は?高速は?

セロー 250

セロー250ってどんなバイク? ヤマハのセロー250は説明するのが非常に困難なバイクです。 「単気筒で4サイクルのOHCエンジンのヤマハオフロードバイク」であるセローは、スペックで語ることができない楽しさやベストバランスを求めて作られたバイクといえます。 ピークのパワーをせめぎ合うのではなく「乗りやすさや扱いやすさ、丈夫さ、走破性、メンテナンス性、初心者に優しい」などといわゆる汎用性が高いバイクと言われており、初心者から玄人まで幅広い層に愛されているバイクです。 それこそ消防隊で使われたりもしているほどです。 実際、セローでオフロード走行を一切しない街乗りで使う人も多いですし、大きな荷物を積んで北海道キャンプツーリングをする人もよく見ます。 そして勿論林道ツーリングなどを楽しみ方もいますし、オフロードコースでレーサーに混じってガリガリ走られる方やトライアルを練習する方もいるほどです。 「 セローならなんでもできる」 こんな名言があるほど、ヤマハセロー250はオーナーによって変身するバイクと言えます。 愛車紹介 ゆーきさんのバイク歴や愛車であるセローについて見て行きましょう バイク歴 1台目はスズキ レッツ2。 2台目がホンダPCX。 そして3台目にセロー250だそうです。 選んだ理由 選んだ理由を聞くと、「 自分と似てると思ったから」とのこと。 僕「ドユコトー!?」 と質問したところ「 僕ってガサツなんですよ、セローならガサツな奴に合わせてくれるかなって。。。 細かいこと気にせず気楽に付き合える所が合っているなと思ったんです」との事。 オーナーの要望をなんでも受け入れてくれるセロー250 他に検討したバイクとして、同じオフロードバイクであるCRF250Lは水冷で手間が掛かりそう、KLX250とWR250Rはキャラクターがガチすぎる、ということで自分に合っていると感じたセローを選んだんだそう。 セローはフレンドリーな印象のバイクですし多少傷が入っても「それも勲章!」と笑って済ませるバイクは多くないです。 その証拠に、昨年にセローを新車購入して1年で2万キロ走ったそうです。 2万キロはすごい!!! セロー250のメーター ツーリングはもちろんですが通学にも使っているそう。 まさになんでもできる、ですね。 そして遠出はツーリングで北海道にも行かれたそうです。 キャンプもできる なおオフロード走行は 自ら望んで しないとのこと。 ゆーきさんはオンロードメインでセローに乗られているようです。 セロー250を買ってよかった3つのポイント ゆーきさんはどこに魅力を感じているのか。 まずはここから聞いていきます 1:カスタムの幅が広い セローに乗られて感じた一番のことは「カスタムパーツの豊富さ」「カスタムの色々な方向性」だったそうです。 セローの紹介でも書きましたが「セローはオーナーのやりたいことをなんでも叶えてくれる」と言っても過言ではなく、カスタムの方向性は様々。 過積載気味な旅バイクカスタムであったり、街乗りカスタムだったり、ガチオフロードカスタムだったり・・・ どんなライダーにもカスタム次第で合わせてくれるバイクはそう多くないですが、セローはそういった懐の広さを感じます。 そして、ゆーきさんはご自身で「メッチャ荷物を積むアドベンチャー方向にカスタムしてます」とのことです。 2:航続距離 ゆーきさんはセローの航続距離も気にいってるそうです。 「300kmを目安に給油しているので日帰りツーリングなら無給油でいけますよ!」とのこと。 ゆーきさんのセロー250のんタンク周り なおセロー250の燃費について聞いてみました。 下道をトコトコ走るならば300km走ればまず十分と言えます。 何より燃費がいいのでお財布にも優しくて嬉しいですね。 北海道ではホクレンフラッグを手に入れるために1Lだけ給油した結果、フラッグ代のほうが高くついたという裏話も聞かせてくれました。 北海道ツーリングは航続距離がある程度ないと走れない、ある意味試される大地ですがセローはもちろん問題なし。 中には「ハイオク取り扱いがないガソリンスタンド」もあるようで、レギュラーガソリンで走るセローはこの点でも有利ですね。 3:取り回しが楽すぎる これは駐輪場やちょっとしたバイクの取り扱い時のお話。 SS乗り友人 ヤマハR3やカワサキのニンジャ、Ducatiのパニガーレ が何度も切り返しながら慎重に駐車している様を見て「セローでよかった・・・取り回しが楽すぎる・・・」と実感したんだとか。 オフロードバイクは車体も軽いしハンドルもよく切れるので街乗り含め気を使わないくていい。 まとめると・・・ セロー250を買ってよかった3つのポイントは• カスタムの幅が広い• 航続距離が長い• 取り回しが楽すぎる セロー250で不満な3つのポイント セローについていいところばかりを聞きますが悪いところや気になるところはあるのでしょうか? ゆーきさんに聞いてみたところ「不満はないが強いて言うなら・・・」と言う前置きが合った上で3つの不満点を教えて頂きました。 1:脚が窮屈 セローは「二輪二足」でも乗りやすいよう、シート高が低く、全体的に低身長な方でも乗れるデザインになっています。 ゆーきさんは身長175cmと平均的な方ですが「 全体的、特に足が窮屈」だと感じるそうです。 ゆーきさんとセロー250 なのでハンドル位置を高くするカスタムを実施したそう。 具体的には、ZETAの2センチ下駄とハンドル自体の角度を上げたんだとか。 これで窮屈さがだいぶ改善されたとのことです。 長時間乗る時にはどうしても姿勢が気になってくるので「セローは窮屈」と感じている方はハンドル位置を調整してみるのはアリですね。 2:ケツが痛くなるシート オフ車あるあるですが、長時間走行してると純正シートだとお尻が痛くなるんだとか。 ゆーきさんは「ハイシートをいれれば欠点はなくなります」と話されていました。 ただそれでも北海道ツーリングへも行けてしまうので「シリは鍛えるもの」ということのようです。 3:横風に弱い 北海道ツーリングをして感じたのが「セローは横風に弱い」と言うことだったそうです。 オホーツクラインを走っているときは横風に煽られて死を覚悟したほど、影響をもろに受けるんだとか。。。 軽くて取り扱いが楽なセローですが、車高が高く横風に弱いところは弱点のようです。 また風は全体的につらいので高速道路も積極的には乗らない。 乗っても左側車線を巡行する感じなんだそうです。 まとめると・・・ セロー250におすすめな3つのカスタム 北海道ツーリングなどアドベンチャーバイクとしてセローに乗るゆーきさんにオススメのカスタムを聞いてみました。 1:ホムセン箱 バイク乗りでは有名ですが、ホームセンターで売られているプラスチックの箱をバイクの積載ボックスとして利用する方法です。 ゆーきさん曰く、セローにホムセン箱はオススメだそうです。 ホムセン箱を二つ積んだセロー250 ただ取り付けは試行錯誤の結果だそうで、その辺はD. Y力が試されそう。 たくさん入るし気軽に使えるので便利、そして何よりお値段が安く済ませられるのが魅力ですね。 2:ハンドガード ZETAのハンドガードを取り付けているそうです。 ホイールカラーに合わせたオレンジのハンドガード ゆーきさんはオフロード走行するわけではないです。 が、「旅先でのトラブルを極力回避すべく」取り付けているんだそうです。 実際知り合いんセロー乗りが転倒した際にもこのハンドガードがついていたおかげでレバーを守ることができた、と話していました。 3:MOTOFIZZのオフロードタンクバッグ3 今回のカスタムで一番オススメなのがこのMOTOFIZZのオフロードタンクバッグ3だそうです。 MOTOFIZZ オフロードタンクバッグ3 これはTANAXのバッグで一説によると「セローをベースに開発された」と言う噂もあるんだそうで、あえてこれを買わない選択肢はないんだとか。 写真ではリアに積んでいますが、ロングツーリングでは「リアにホムセン箱」「前にタンクバッグ」という組み合わせで運用するそう。 これの何が嬉しいかというと、フェリーや飲食店に行く時はこのタンクバッグごと持っていけばいいので楽なんだそうです。 フェリーやホテルではタンクバッグごと持っていけば楽チン このバッグの気になる点を敢えて挙げてもらうと、少し容量があったらor拡張できたら助かる、とのことでした。 セロー250にオススメの3つカスタムは• ホムセン箱• ハンドガード• MOTOFIZZオフロードタンクバッグ3 次に乗り換えるなら? もしセローから乗り換えるなら昔から憧れていたゼファーを買いたいと話されていました。。 理由はゆーきさんは昔からあこがれているバイクがあり、それがカワサキのゼファー750だったんだとか。 セローのフレンドリーさとは違うバイクですが、昔からあこがれだったバイク。 ただゆーきさんの口調からはまだまだセロー一筋、という印象でした。 ゆーきさん、インタビューに協力してくださりありがとうございました! まとめ まとめると・・・ バイク情報 YAMAHA ヤマハ セロー250 走行距離 約20000km 良いところ• カスタムの幅が広い• 航続距離• 取り回しが楽すぎる 気になるところ• 脚が窮屈• ケツが痛くなるシート• 横風に弱い おすすめカスタム3つ• ホムセン箱• ハンドガード• MOTOFIZZのオフロードタンクバッグ3 インタビューした人• 名前:ゆーき• 愛車:YAMAHA ヤマハ セロー250• バイク歴:2年• アカウント:• Youtube:•

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