箱根 駅伝 2020 出場 校。 【出場校16人エントリー】箱根駅伝2020(第96回)/1万m持ちタイム・平均一覧も!

「箱根駅伝2020」エントリーメンバー発表!シード校の注目選手は?

箱根 駅伝 2020 出場 校

2020年箱根駅伝のエントリーメンバーが発表! 2019年12月10日、関東学生陸上競技連盟より、2020年1月2日、3日に行われる、第96回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)に出場する、20大学と関東学生連合チームの出場選手登録(エントリーメンバー)が発表されました。 エントリーメンバーとは? 出場する21チームは、各大学、最大16名までを出場選手として登録することができ、以後、選手の入れ替えはできません。 よって、箱根駅伝に出場する10名は、今回の登録選手のなかから選ばれることになります。 今回はシード校編として、前回大会優勝の東海大学から、10位中央学院大学までの今季の戦いと箱根駅伝の展望、注目選手をあげていきます。 なお、昨年の戦力と比較するために、卒業生の名前も紹介します。 出雲駅伝は主力の不調でまさかの4位も、メンバーを入れ替えて臨んだ全日本では16年ぶりの優勝を果たし、箱根駅伝2連覇に向けて弾みをつけました。 エントリーメンバーの顔ぶれを見ても選手層は出場校随一、戦力的には頭一つ抜けている印象もありますが、出場選手のコンディショニングがポイントになるのではないでしょうか。 前回2区8位の湯澤舜選手(現・SGH)のような影の立役者になれるか。 今シーズンは春先より箱根駅伝に向けた合宿を実施するなど例年と取り組みを変更。 卒業生の穴が大きく、戦力ダウンも囁かれましたが、出雲駅伝5位、全日本大学駅伝2位と距離が延びるごとに成績を上げています。 11月に行われた10000m記録挑戦競技会では8名が28分台を出すなど、仕上がってきた印象を受けます。 10000mでも28分42秒58の好記録を持ちます。 全日本大学駅伝は2度出走の経験があるものの、最初で最後の箱根駅伝出場に期待が集まります。 出雲駅伝・全日本大学駅伝はともに奮わない区間があり優勝を逃しましたが、箱根駅伝は往路2連覇中、10年連続総合3位以内と抜群の成績を残しています。 出雲駅伝・全日本大学駅伝を欠場していた選手たちのコンディションが戻れば、優勝争いにも加わってくるでしょう。 高校時代5000m15分台ということを考慮すると、急激にタイムを伸ばしており、関係者の間では注目されている選手です。 両駅伝で田澤廉選手(1年)が他校のエースたちと対等に渡り合い、早くもエース級の活躍を見せているため、起用区間にも注目が集まります。 エース区間、5区と6区の山区間にも実績のある選手が揃っており、東海大学の対校馬一番手という声も。 出雲駅伝(4区区間3位)、全日本大学駅伝(2区区間5位)ともに集団でのレースでしたが、格上の選手たち相手に健闘。 レース展開を読む力が強く、往路の序盤で見てみたいと思う選手です。 上尾シティマラソン(ハーフマラソン)では小野寺悠選手(3年)の1時間2分3秒を筆頭に7名が1時間4分以内でゴールしました。 例年苦戦している2区と5区を凌げば、出場校屈指の選手層を武器に一波乱あるかもしれません。 今シーズン急上昇の選手です。 出雲駅伝、全日本大学駅伝は主力選手欠場の影響もあり奮いませんでした。 前回5区区間3位の青木涼真選手、前回6区区間4位の坪井慧選手(ともに4年)を擁する「山」でのアドバンテージを生かし、まずは連続シード権を確実に取りたいところです。 今シーズンは各競技会で好成績が目立ち、夏頃にはダークホース・有力校として名前があがるほど。 出雲駅伝で初優勝を果たすも全日本は7位。 浦野雄平選手・土方英和選手(共に4年)のダブルエースは他校にとっても脅威。 箱根駅伝は前回3区区間6位の実績を持ち、上述エース2名に次ぐ存在であるといえます。 前回往路3位の時のように、青木選手の起用区間での踏ん張りがポイントになりそうです。 今シーズンは主要区間を走った上述の卒業生の穴埋めが懸念されていたものの、両駅伝は悲観する順位ではなく、むしろ選手層は昨年より厚くなった印象。 4年間2区を走った塩尻和也選手(現・富士通)のような大砲はいないため、ミスなく走ることがポイントになりそうです。 出雲1区11位、全日本1区4位と駅伝でも好成績を残しており、箱根駅伝も1区での出走か。 卒業生の穴埋めが危惧された今シーズンはトラック・駅伝ともに苦戦が続いています。 箱根駅伝は3年生以下13名エントリーされるなど、下級生中心のエントリー。 往路で勢いに乗り、まずは連続シードを守りたいところです。 出雲1区3位、全日本3区3位と他校の有力選手が集まる区間で結果を残しました。 箱根駅伝は往路起用が濃厚であり、ラジニ・レメティキ選手(1年)との二枚看板で有力校を大いにかき乱すか。 台風19号の影響でグラウンドが冠水したため、約2カ月間使用できない事態に見舞われたものの、11月の10000m記録挑戦競技会、日体大記録会はコンディションが良かったという点を差し引いても、自己記録を更新した選手が続出。 出雲、全日本は奮わなかったが、ここから巻き返せるか。 しかし、秋口に10000m29分24秒13を記録。 関係者・居合わせたファンに衝撃を与えました。 今後も要注目の選手のひとりです。

次の

箱根駅伝出場校2020決め方や条件は?なぜ関東だけで全国ではない?

箱根 駅伝 2020 出場 校

復路は3年ぶりの往路優勝を果たした青山学院が午前8時にスタート。 往路を圧倒的な新記録で制した青山学院が2年ぶりの総合優勝に向けて有利な位置にいる。 2位の國學院大と1分33秒差、3位の東京国際大と3分17秒差。 青山学院の原監督が「最大のライバル」と名指しする4位の東海大とは3分22秒差がある。 以下、12位の中央学院までは時差スタート。 13位の中央大以下はトップとの差が10分以上開いたため、午前8時10分に繰り上げ一斉スタートとなる。 5位の明治大から12位の中央学院までの差は3分以内と10区までもつれる可能性が高く、10位以内のシード権争いは熾烈を極めることが予想される。 総合優勝の行方、そして来年のシード権争い。 最後まで見逃せない戦いが続く。 【箱根駅伝 2020】出場校のエントリーメンバーまとめ! まず始めに箱根駅伝2020の出場校とエントリーメンバー、区間エントリーをまとめてみました。 メンバー変更は往路、復路とも、当日朝レース開始1時間19分前まで受付、交代は最大4人までになり、 すでに出走登録された区間から他の区間への変更は認められません。 区間11~16は補欠です。 箱根駅伝エントリーメンバーの母校も載せてみました。 メンバー変更の追記をしているだけでも目頭が熱くなるのはなぜでしょうか。 選手の情報は日テレの箱根駅伝公式サイトより抜粋しました。 東海大学 前回優勝 区間/選手名 学年 /出身高校/1万m 5千m 記録 1/鬼塚 翔太 4年 /大牟田/28:17. 52 2/塩沢 稀夕 3年 /伊賀白鳳/28:16. 17 3/西川雄一朗 4年 /須磨学園/28:30. 87 4/名取 燎太 3年 /佐久長聖/29:26. 56 8/小松 陽平 4年 /東海大四/28:35. 63 9/ 松尾淳之介 4年 /秋田工/28:37. 67 11/阪口 竜平 4年 /洛南/13:41. 03 16/竹村 拓真 1年 /秋田工/29:56. 03 区間/選手名 学年 /出身高校/1万m 5千m 記録 1/ 吉田 圭太 3年 /世羅/28:27. 66 4/ 吉田 祐也 4年 /東農大三/28:42. 45 6/谷野 航平 4年 /日野台/29:36. 71 7/中村 友哉 4年 /大阪桐蔭/28:31. 68 8/岩見 秀哉 3年 /須磨学園/28:49. 13 9/神林 勇太 3年 /九州学院/29:13. 62 10/ 湯原 慶吾 2年 /水戸工/28:44. 87 14/ 新号 健志 3年 /秋田中央/29:24. 01 16/中倉 啓敦 1年 /愛知/29:22. 91 東洋大学 前回3位 区間/選手名 学年 /出身校/1万m 5千m 記録 1/西山 和弥 3年 /東農大二/28:35. 81 3/吉川 洋次 3年 /那須拓陽/28:53. 51 4/渡邉 奏太 4年 /吉原工/28:59. 77 5/宮下 隼人 2年 /富士河口湖/29:20. 74 6/今西 駿介 4年 /小林/29:17. 37 7/ 蝦夷森章太 2年 /愛知/29:46. 91 10/ 及川 瑠音 1年 /一関学院/30:26. 02 13/ 山田 和輝 1年 /京都外大西/29:20. 26 16/清野 太雅 1年 /喜多方/29:16. 65 2/山下 一貴 4年 /瓊浦/28:31. 89 3/ 田沢 廉 1年 /青森山田/28:13. 91 6/中村 大成 4年 /東北/28:31. 82 7/ 小林 歩 3年 /関大北陽/14:02. 59 9/神戸 駿介 3年 /松が谷/29:28. 02 10/ 石川 拓慎 2年 /拓大紅陵/29:12. 01 帝京大学 前回5位 区間/選手名 学年 /出身高校/1万m 5千m 記録 1/ 小野寺 悠 3年 /加藤学園/29:14. 03 3/遠藤 大地 2年 /古川工/28:34. 39 5/平田幸四郎 4年 /久御山/28:52. 31 6/島貫 温太 4年 /市柏/28:30. 52 7/ 中村 風馬 2年 /草津東/29:13. 50 9/小森 稜太 4年 /いなべ総合/29:18. 08 10/吉野 貴大 4年 /東海大望星/29:17. 30 11/ 田村 丈哉 4年 /市船橋/28:48. 12 14/ 増田 空 3年 /小豆島/29:38. 73 16/新井 大貴 1年 /前橋育英/14:13. 46 2/鎌田 航生 2年 /法大二/28:53. 97 3/ 岡原 仁志 4年 /広島国際学院/29:09. 76 5/青木 涼真 4年 /春日部/28:59. 08 7/松澤 拓弥 4年 /中京/29:50. 06 8/中園慎太朗 1年 /八千代松陰/29:56. 96 9/ 清家 陸 2年 /八幡浜/29:34. 87 14/須藤 拓海 3年 /秦野/29:49. 40 15/ 糟谷 勇輝 3年 /八千代松陰/29:57. 86 國學院大学 前回7位 区間/選手名 学年 /出身高校/1万m 5千m 記録 1/ 藤木 宏太 2年 /北海道栄/28:46. 28 3/青木 祐人 4年 /愛知/28:44. 01 4/ 中西 大翔 1年 /金沢龍谷/29:34. 45 6/島﨑 慎愛 2年 /藤岡中央/28:46. 83 7/木付 琳 2年 /大分東明/29:38. 64 8/河東 寛大 3年 /樟南/29:43. 89 9/ 茂原 大悟 4年 /高崎/29:27. 96 13/藤村 遼河 3年 /東京実/29:28. 02 14/ 高嶌 凌也 3年 /日体大柏/29:38. 19 順天堂大学 前回8位 区間/選手名 学年 /出身高校/1万m 5千m 記録 1/原田 宗広 3年 /大牟田/28:56. 00 3/ 橋本 龍一 4年 /法政二/28:49. 97 5/真砂 春希 3年 /小豆島/29:27. 91 6/清水 颯大 3年 /洛南/28:39. 54 7/小畠隆太郎 4年 /鎮西学院/28:54. 27 8/ 西澤 侑真 1年 /浜松日体/29:11. 74 15/矢野 直幹 3年 /比叡山/29:49. 77 16/ 人見 隆之 2年 /那須拓陽/29:12. 12 5/石川 佳樹 3年 /烏山/29:16. 75 6/玉澤 拓海 4年 /種市/29:38. 87 7/兒玉 陸斗 2年 /鶴崎工/29:33. 68 8/ 佐々木虎太郎 1年 /市船橋/29:37. 75 10/ 清水 崚汰 3年 /中之条/29:44. 24 16/吉村 陸 1年 /島田/29:40. 50 中央学院大学 前回10位 区間/選手名 学年 /出身高校/1万m 5千m 記録 1/栗原 啓吾 2年 /東農大二/28:35. 00 2/川村 悠登 4年 /中央学院/28:39. 39 3/戸口 豪琉 3年 /武蔵越生/29:12. 88 4/ 城田 航 4年 /東農大二/29:00. 23 6/武川流以名 1年 /島田樟誠/29:24. 13 7/吉田 光汰 2年 /拓大紅陵/29:15. 02 8/藤井 雄大 4年 /大分西/29:18. 06 11/ 糸井 春輝 2年 /京都桂/29:29. 67 13/ 小野 一貴 2年 /倉敷/29:01. 64 15/髙橋 翔也 3年 /市船橋/28:36. 40 16/小島 慎也 1年 /大阪/28:42. 41 東京国際大学 前回15位 区間/選手名 学年 /出身高校/1万m 5千m 記録 1/ 丹所 健 1年 /湘南工大付/29:11. 50 3/ イエゴン・ヴィンセント・キベット 1年 /ケニア・チェビルベレク/27:47. 87 5/山瀬 大成 4年 /千原台/29:30. 70 6/大上 颯麻 1年 /豊川/30:43. 01 7/ 真船 恭輔 4年 /学法石川/29:27. 82 9/相沢 悠斗 4年 /聖和学園/29:54. 21 11/佐藤 雄志 4年 /鶴岡工/28:55. 41 12/菅原 直哉 4年 /東海大山/30:08. 90 13/ 中島 哲平 3年 /水城/28:51. 10 16/ 栗原 卓也 3年 /川棚/29:13. 35 2/北﨑 拓矢 3年 /関大北陽/28:57. 30 3/越川 堅太 4年 /東京実/28:53. 11 4/小笠原峰士 3年 /松山商/28:59. 71 5/井手 孝一 3年 /鳥栖工/29:25. 83 6/森 淳喜 4年 /広島皆実/29:03. 62 7/ 川口 慧 2年 /美方/28:48. 68 9/古和田 響 4年 /綾部/29:16. 27 10/ 荻野 太成 4年 /加藤学園/28:39. 33 12/ 古市 祐太 1年 /関大北陽/30:43. 79 14/安田 共貴 4年 /大牟田/29:26. 20 15/ 鈴木 玲央 1年 /秋田工/14:30. 58 日本体育大学 前回13位 区間/選手名 学年 /出身高校/1万m 5千m 記録 1/池田 耀平 3年 /島田/28:47. 82 3/亀田優太朗 3年 /浜松日体/29:01. 81 4/太田 哲朗 3年 /岡崎城西/29:16. 12 5/ 藤本 珠輝 1年 /西脇工/30:14. 21 8/嶋野 太海 3年 /拓大紅陵/29:24. 73 9/野上 翔大 3年 /青梅総合/29:08. 96 10/中川 翔太 4年 /九州学院/28:41. 91 11/白永 智彦 4年 /洛南/29:21. 30 12/ 盛本 聖也 1年 /洛南/29:54. 58 14/大内 宏樹 2年 /松山商/29:15. 57 15/安達 響生 1年 /秋田工/29:32. 22 16/ 小縣 佑哉 4年 /島田/29:29. 33 2/加藤 大誠 1年 /鹿児島実/29:49. 48 3/ 手嶋 杏丞 2年 /宮崎日大/28:40. 20 5/鈴木 聖人 2年 /水城/28:48. 12 6/前田 舜平 3年 /倉敷/29:03. 16 10/ 河村 一輝 4年 /大垣日大/29:09. 11 14/ 小澤 大輝 1年 /韮山/29:10. 45 創価大学 前回不出場 区間/選手名 学年 /出身高校/1万m 5千m 記録 1/米満 怜 4年 /大牟田/28:30. 59 2/ムソニ・ムイル 4年 /ケニア・ムンゲソ/27:38. 05 3/原富 慶季 3年 /福岡大大濠/28:49. 57 4/ 福田 悠一 3年 /米子東/29:12. 26 6/ 葛西 潤 1年 /関西創価/29:32. 57 9/ 石津 佳晃 3年 /浜松日体/29:36. 71 11/ 横山 魁哉 1年 /島田/29:47. 32 13/ 三上 雄太 2年 /遊学館/30:24. 87 15/ 鈴木 渓太 3年 /東海大山形/29:59. 45 2/金丸 逸樹 4年 /諫早/29:20. 57 3/ 猿橋 拓己 3年 /桐光学園/29:36. 58 5/相馬 崇史 3年 /佐久長聖/29:27. 77 6/岩佐 一楽 1年 /東邦大東邦/30:10. 28 7/杉山 魁声 2年 /専大松戸/29:38. 59 8/伊藤 太貴 2年 /岡崎北/29:56. 04 9/ 川瀬 宙夢 5年 /刈谷/29:54. 21 11/ 渡辺 珠生 3年 /浜松日体/29:55. 25 14/河合俊太朗 2年 /浜松日体/30:43. 12 15/山本 尊仁 2年 /春日丘/30:50. 54 16/小林 竜也 1年 /水城/29:56. 19 日本大学 前回14位 区間/選手名 学年 /出身高校/1万m 5千m 記録 1/横山 徹 3年 中越/28:44. 31 2/チャールズ・ドゥング 1年 /札幌山の手/27:57. 36 3/ 樋口 翔太 1年 /佐野日大/28:43. 91 5/廣田 全規 4年 /川越東/28:58. 33 6/宮﨑 佑喜 3年 /佐野日大/30:31. 01 7/ 松岡 竜矢 1年 /中越/29:11. 90 9/橋口 大希 2年 /成田/29:35. 68 10/金子 智哉 4年 /佐野日大/29:42. 20 11/疋田 和直 2年 /洛南/29:39. 62 12/山本 起弘 2年 /豊川/29:33. 77 13/岩城 亮介 1年 /豊川/29:12. 85 国士舘大学 前回18位 区間/選手名 学年 /出身校/1万m 5千m 記録 1/荻原 陸斗 2年 /西武台千葉/29:52. 10 2/ライモイ・ヴィンセント 2年 /ケニア・モチョンゴ/28:03. 74 3/ 長谷川 潤 2年 /上田西/29:38. 17 6/曽根 雅文 3年 /横浜/29:53. 22 7/ 清水 拓斗 2年 /長野日大/29:36. 41 10/孝田 拓海 3年 /藤枝明誠/30:00. 46 11/加藤 雄平 4年 /大曲/29:39. 90 12/加藤 直人 3年 /藤沢翔陵/29:47. 29 13/ 木榑 杏祐 2年 /沼田/29:44. 82 早稲田大学 前回12位 区間/選手名 学年 /出身校/1万m 5千m 記録 1/ 中谷 雄飛 2年 /佐久長聖/28:50. 32 3/ 井川 龍人 1年 /九州学院/29:42. 19 5/吉田 匠 3年 /洛南/29:58. 90 6/半澤 黎斗 2年 /学法石川/29:25. 05 7/鈴木 創士 1年 /浜松日体/28:48. 26 8/太田 直希 2年 /浜松日体/28:48. 69 9/ 新迫 志希 4年 /世羅/28:55. 98 11/ 遠藤 宏夢 4年 /国学院久我山/29:39. 49 13/住吉 宙樹 3年 /早大学院/30:35. 51 14/渕田 拓臣 3年 /京都桂/30:11. 89 15/ 尼子 風斗 4年 /鎌倉学園/30:22. 56 2/川崎新太郎 3年 /水口東/29:08. 56 3/ 三浦 拓朗 2年 /西脇工/28:56. 98 6/若林 陽大 1年 /倉敷/29:28. 44 7/森 凪也 2年 /福岡大大濠/29:09. 57 8/矢野 郁人 3年 /須磨学園/29:43. 49 9/大森 太楽 3年 /鳥取城北/29:09. 35 10/二井 康介 4年 /藤沢翔陵/28:56. 91 12/舟津 彰馬 4年 /福岡大大濠/28:35. 07 13/岩佐 快斗 4年 /大磯/29:56. 19 14/ 手島 駿 2年 /国学院久我山/29:44. 35 16/ 小林 龍太 1年 /東農大二/9:56. 02 2/山口 武 東農大3年 /柳川/28:51. 49 3/ 菅原 伊織 城西大3年 /国学院久我山/29:16. 71 5/外山 結 育英大2年 /前橋育英/9:58. 89 6/ 竹上 世那 流通経大2年 /小豆島中央/29:53. 13 7/ 宮田 僚 麗沢大4年 /純真/29:20. 72 8/吉井龍太郎 大東大3年 /西海学園/29:30. 28 9/渡邊 晶紀 山梨学院大2年 /藤枝明誠/29:37. 85 10/〇阿部飛雄馬 東大4年 /盛岡一/30:24. 18 11/武田 貫誠 上武大4年 /滝川西/29:54. 32 12/ 森 陽向 東経大3年 /山手学院/29:59. 26 13/ 大石 亮 専大3年 /美祢青嶺/30:36. 36 15/司代 隼 慶大2年 /希望ヶ丘/30:28. 81 16/ 舩田 圭吾 武蔵野学院大2年 /東海大山形/29:28. 22 【箱根駅伝 2020】区間別の注目選手! 続いて今大会における区間別ごとに注目選手を紹介したいと思います。 観戦を予定している方は、注目選手に声援を送ってみてください。 仲が良さそうな雰囲気がにじみ出ています。 東海大学:館澤 亨次 4年 =2019年箱根成績/4区2位 青山学院大学:吉田 圭太 3年 =2019年箱根成績/4区2位 中央学院大学:有馬 圭哉 4年 =2019年箱根成績/4区6位 明治大学:阿部弘輝 4年 =2019年箱根成績/3区2位 早稲田大学:中谷雄飛 2年 =2019年箱根成績/1区4位 一部区で注目選手を挙げしましたが、気になるのは東海大学と青山学院大学が主力選手を補欠登録しているところです。 主力選手を補欠登録することで、当日に出走登録変更の作戦をとります。 これはレースを優位に進める上で他の大学の出方を見極め、勝負どころの区に補欠登録した主力選手を入れ替えます。 こういった所も箱根駅伝の魅力ですね。 どの選手がどの区間を走るのかが勝負の大きな分かれ目になりますので、各大学の注目選手がどの区間を走るのかも注目してみてください。 【箱根駅伝 2020】優勝予想してみた! 前回大会は東海大学が優勝し、5連覇を目指した青山学院大学は、2位という結果に終わりました。 今回の大会は青山学院大学がカギを握っている気がします。 4連覇をした時の主要メンバーが比べると前回の箱根駅伝から三大大学駅伝といわれている、 出雲、全日本も優勝を逃しているため、原監督が優勝へ向けて大きな一手を模索していると思います。 それでは、私が予想する優勝候補を挙げます。 優勝候補の一校目! 東海大学です。 前回大会で青山学院大学の5連覇を阻止し、優勝した勢いと メンバーが殆ど変わらないという選手層の厚さもあります。 前回5区を走り区間2位の成績だった西田選手が今年もメンバーに入っているので、5区は西田選手を当ててくるでしょう。 総合的にも戦力が整っているので優勝候補の筆頭といえると思います。 優勝候補の二校目! 青山学院大学です。 前回大会から主力選手が抜けてしまい戦力ダウンとなりましたが、やはり原監督の大きな一手が振るわれました。 新入生の宮坂選手を1区、岸本選手を2区に登録しました。 特に岸本選手は原監督に逸材と言われるほどの実力者で、 本来であれば経験者で エース級の選手が登録されることが多い2区に大抜擢となりました。 この一手が吉と出るか凶と出るかで、青山学院大学の今年の結果に大きな影響を与えると予想されます。 優勝候補の三校目! 東洋大学です。 前回大会3位の成績でしたが、主力選手が3人抜け抜けてしまい、2区を走った山本修二選手が抜けたのが大きな戦力ダウンとなってしまい、2区を相澤選手が務めることでその穴は埋められるものの、相澤選手以外の選手が他の重要区間を埋められるかが優勝へのカギになりそうです。 あとは 堅実に力ある走りを見せる東洋大学、 出雲駅伝で優勝した國學院大学は優勝候補といえるでしょう。 そんな大接戦が予想される今大会、 私が優勝と予想しているのは、東海大学と青山学院大学です。 往路での順位とタイム差が勝負の分かれ道となりますが、往路で45分以上差がつくと復路で挽回しても総合優勝は難しいでしょう。 今年の箱根駅伝、どのようなドラマが待っているのか今から楽しみです! 現地で観戦される方は、体調を崩されないよう気を付けてください。 テレビ観戦の方は、ぬくぬくしたコタツで寝てしまって観忘れることがないようにしてくださいね。 応援している大学もあると思いますが、選手全員にエールを送りたいですね!! 最後まで読んでいただいてありがとうございました!.

次の

箱根駅伝2020出場校一覧と優勝予想に注目選手についても|ENTAMENOTE

箱根 駅伝 2020 出場 校

この「箱根駅伝」と言えば、出雲駅伝・全日本大学駅伝に並ぶ学生三大駅伝の1つであり、なかでも学生駅伝の最高峰と言われています。 それだけに、箱根駅伝への出場は、競技人生での大きな目標として掲げてきた選手も数多くいる大事な大会です。 そんな、箱根駅伝2020に出場できるのは以下のチームです。 その理由は、 年号が変わる国家的行事によるためとのこと。 ただし、開催日程がずれ込むのは今回限りの措置。 また、開催地や競技方法は例年通り。 0975km です。 その他の大学は、エントリー者上位10名の10000mの合計タイム上位順となります。 1位/1:01:01 レダマ・キサイサ 桜美林大学 2位/1:01:37 R. ヴィンセント 国士舘大学 3位/1:02:23 Y. ヴィンセント 東京国際大学 4位/1:02:33 C. ドゥング 日本大学 5位/1:02:34 伊藤達彦 東京国際大学 6位/1:03:12 荻久保寛也 城西大 7位/1:03:19 米満怜 創価大 8位/1:03:26 J. ヴィンセント 国士舘大学 4位/1:01:50 D. ニャイロ 山梨学院大学 5位/1:01:50 片西景 駒澤大学 6位/1:01:57 堀尾謙介 中央大学 7位/1:02:02 浦野雄平 國學院大学 8位/1:02:16 阿部弘輝 明治大学 9位/1:02:22 J. ブヌカ 駿河台大学 10位/1:02:23 S. カリウキ 日本薬科大学 11位/1:02:38 伊勢翔吾 駒澤大学 12位/1:02:42 M.

次の