アルバトリオン 肉質。 【MHWアイスボーン】アルバトリオンの最新情報と攻略・弱点【モンハンワールド】|ゲームエイト

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アルバトリオン 肉質

MHWアイスボーンのアルバトリオンの弱点属性や物理ダメージでの弱点、爆破属性は有効なのか?を紹介しています。 アルバトリオンのクエストを有利に進める上で「弱点属性」の理解とはマルチでは必須の情報です。 アイスボーンのアルバトリオンの弱点属性• 爆破属性や物理の有効性は? まずこの2つをメインに紹介するので、アルバトリオンのクエストが 初挑戦である方には特におすすめの情報です。 必殺技エスカトンジャッジメントの抑制に必要な属性値はどれくらいか?• ソロとマルチ違い(弱点属性を重視する意味) ここを補足として実際に私がアルバトリオンで体験したことも解説します。 については下記の記事を参考にしてみてください。 この記事の目次• 『アイスボーン』アルバトリオンの弱点属性はどれ?物理や爆破は有効? アルバトリオンは自身の属性を変化させながら攻撃を行ってくるモンハンの中でも稀有なモンスターです。 アルバトリオンの弱点属性を理解しておかないと 必殺技「エスカトンジャッジメント」の威力を抑制することが難しくなります。 そのため マルチでは属性武器の使用を強く推奨します。 (ただ属性武器を使えばいいわけではないので後で補足します) これらの属性にアルバトリオンが変化するとその属性の攻撃モーションを多用してきます。 角破壊で弱点属性を固定化する 角破壊はアルバトリオンが龍活性化状態の時に可能です。 最初が炎活性化状態だった場合• 龍活性化状態へ変化• 角破壊• エスカトンジャッジメント発動• 炎活性状態へ 例えば自分の属性武器が氷属性だった場合、氷活性化してしまうと属性ダメージを与えることができなくなります。 しかし、角破壊を行うことで自分にとって有利な炎活性化状態で再び戦うことができます。 角破壊によりアルバトリオンの弱点属性を固定化することで有利に進めるクエストを進めることが可能。 物理ダメージは有効なのか? アルバトリオンの頭部と前足は「斬」「打」の物理ダメージが通りやすい場所になっており、頭部が最も物理ダメージが出る箇所となっています。 属性面でのエスカトンジャッジメント攻略も重要ですが、アルバトリオンのHPを減らすことも重要ですので前足と頭部を中心に攻撃を繰り返す必要があります。 爆破属性や毒、麻痺、睡眠は使って良いのか? マルチでは爆破属性や毒など状態異常系の属性武器の使用は控えましょう。 ソロではエスカトンジャッジメントで乙ることを前提とした戦い方もありますが、マルチでこれらの武器を使用することは他者の攻略の妨げになる行為です。 ソロの場合は単純にダメージを稼ぐことが重要なので、ダメージの底上げを狙って爆破属性武器などを使用するのもアリかもしれません。 しかし、耐性的には効きやすいというわけではないですね。 ただ弱点属性の武器を使用すれば良いわけではない アルバトリオンの公式のデベロッパーズダイアリーやTwitterでの情報から基に推測をしていくと 『アルバトリオンに属性武器が有効』であることはイメージしやすいですし、先ほどの弱点属性の情報も前段階の準備として間違ってはいません。 しかし、エスカトンジャッジメントの威力を抑制するには 具体的に「どれくらいの属性値が必要なのか?属性値の目安」までの詳細情報が欠如しています。 覚醒太刀の初期属性180を基に考える 例として覚醒太刀の初期属性である180を例に考えます。 正直この属性値では氷属性の武器を担いでいってもエスカトンジャッジメントの抑制は安定しません。 私が実際にソロで氷太刀を使用していたときは氷属性値を約400くらいに上げて挑みましたが、この属性値ではソロで抑制することはできませんでした。 (水属性の間違いでした) アルバトリオンに必要な属性値の目安はいくつくらいか? アルバトリオンには弱点属性である氷属性か火属性の高い武器で行くべき フレンドの協力を得て、実際に アルバトリオンに対して「龍属性」と「水属性」は効くのか?を検証しました。 最適解の属性ではないにしろ、 2人でそれなりに高い水・龍属性値を積めばエスカトンジャッジメントの抑制ができるのか?という検証です。 私は皇金龍太刀(龍属性800超え 、相方は皇金水片手剣(水属性約750)です。 結果は エスカトンジャッジメントの抑制はできませんでした。 太刀・片手剣どちらの属性値も比較的高い属性値なので 龍属性や水属性は最適解の属性のサポート程度の属性蓄積という結果です。 アルバトリオンのクエストは単純だった 前述からアルバトリオンの開幕の活性状態に合わせて• 高い氷属性の武器• 高い火属性の武器 この2つだけを用意すれば十分という結論です。 最適解属性で属性値500前後を目安に抑制が安定しそうです。 また アルバトリオンの属性を固定化するための角破壊を行って、15~20分前後でクリアするという形がアルバトリオンの攻略の基本になるでしょう。 アルバトリオンの野良マルチでは特に弱点属性を意識したい ソロではエスカトンジャッジメントを無視して不屈を使用したりしながらアルバトリオンを倒すことも可能ですが、それは… 1回のエスカトンジャッジメントによる犠牲者が1人だからできる方法です ソロとマルチで弱点属性と使用する属性武器の重要度は異なる 癒しの煙筒でエスカトンジャッジメントを安全に耐える方法も属性武器で抑制をしているからこそです。 全員爆破属性武器でいった場合、本気のエスカトンジャッジメントの威力は防ぎようがありません。 またエリアも広いので、連携の取れるパーティーだからできる対策です。 そのため野良のマルチでアルバトリオンに挑戦する際は 抑制を他人任せにするのではなく、自分もエスカトンジャッジメントの威力の抑制に貢献することを私は強く推奨します。 むしろ、自分がソロでも抑制できるくらいの装備構成であればクエストの成功率も高くなります。 アルバトリオンの弱点属性 まとめ アルバトリオンの弱点属性への理解はもちろん重要です。 しかし、 『低い属性値で挑んでいる方や汎用属性で挑んでいる方が現状多い傾向』です。 アルバトリオンの弱体化に必要な属性値の目安は最適解である「氷属性」「火属性」で500前後が目安になるでしょう。

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アルバトリオンの特徴と弱点・攻略 ハンターランク80から登場する古龍。 主に地上で攻撃してくる赤黒状態、空中で攻撃してくる青白状態があり、それぞれの状態で 攻撃方法や弱点が異なる。 赤黒状態では氷が弱点で火・龍属性攻撃をしてくる。 青白状態では龍が弱点で氷・雷属性攻撃をしてくる。 剣士で戦う場合 青白状態になるとほぼ空中から攻撃してくるので手数が少なくなります。 エリアルを使ったり閃光玉をあてて打ち落とすなどして対応しましょう。 乗りについて アルバトリオンには比較的簡単に乗れますが、激しく暴れまわるので乗っている人だけで乗りダウンを奪うのは難しいです。 ダウンを奪いたい場合は他のメンバーも協力して攻撃し、乗りゲージを溜めていきましょう。 赤黒状態 攻撃パターン アルバトリオンは水を除いた4属性の攻撃を用いる。 属性については以下の通り。 見た目でも判別可能。 火炎系-火属性 雷を纏っている、または落雷-雷属性 冷気を纏っている、あるいは冷気そのものか氷柱-氷属性 赤黒の雷を纏っている-龍属性 突進 龍属性の赤黒の雷を纏って突っ込む。 クシャルダオラ、テオ・テスカトルと違い予備動作が存在する。 テオ・テスカトル同様直進ホーミングとある程度動きを先読みしたカーブの2種類が存在する。 ただし直進のホーミングはテオのと比べて弱め。 終点で突き上げを行う。 突進部分は龍属性、突き上げは無属性。 尚尻尾振りのダメージ判定はない。 突き上げ 前方のハンターに対して2回突き上げで攻撃を試みる。 突進の終わりに繰り出す突き上げが2連続化したと捉えるとわかりやすいだろう。 例に漏れず当たると打ち上げられる。 避けられないことは無いが、発生が早いため、接近していると回避が困難。 火炎ブレス 短いチャージの後前方に火炎弾を発射。 着弾すると地面を抉る程の大爆発を起こす。 爆発の範囲が広く、視認からの範囲外退避は困難。 振り向く頃に軸をズラす様に立ちまわると回避は容易。 発射後の隙は大きく頭を下げているため頭を攻撃するチャンス。 引っかき 龍属性の赤黒の雷を纏い振り向きつつ引っ掻く。 判定はクセがあるため当たらない場所だと近距離でも当たらないが、 発生が早いため接近戦時は位置によっては回避が困難。 ひっかき時に振られる尻尾に当たると尻もちをつく。 叩きつけ 体を前に倒し、頭部を叩きつけて来る。 ある程度補足しつつ狙ってくるため回避のタイミングは遅らせると良い。 速いと引っかかってしまう。 尻尾なぎ払い 尻尾で2回なぎ払う。 なぎ払ったときに広範囲の爆発が発生し、 2回目のなぎ払いと同時に噴火が発生する。 回転攻撃 頭に赤黒の雷を発生させ、全身に纏いつつその場で回転し、周囲をなぎ払う。 なぎ払った後は少し飛び、着地する。 隙が出来るため攻撃チャンス。 龍属性攻撃 強襲 怒り状態時に使用。 ゆるやかに後ろに飛び上がり、軸補正をした後、速いスピードで襲い掛かる。 着地時に噴火が発生。 攻撃判定が長いので、攻撃が終わったと思い近づくと 吹っ飛ばされる。 突進後に連続で使用してくることが多い。 バックジャンプ バックジャンプして間合いを取る場合とブレスしながらバックジャンプする場合がある。 後者は予備動作中に口から炎が漏れるので、見えたら回避するようにしよう。 着地にも判定がある。 噴火 咆哮、強襲、尻尾なぎ払い後にランダムで3箇所に発生。 当たると上空に打ち上げられる。 威嚇 その場で威嚇する。 瀕死時によく使用する。 攻撃のチャンス。 咆哮 天に向かって咆哮する。 クシャルダオラ等と似たモーションだが咆哮後の隙が大きいのが特徴。 バインドボイス【大】効果を持ち、スキルでないと無効化不可能。 戦闘開始時と怒り移行時に確定の他交戦中にランダムで使用する。 連動して発生する噴火は耳を塞いでしまうと一番最初のは間に合わず被弾してしまうので注意。 青白状態 モードチェンジ 赤黒形態時にバックジャンプ後に使用することがある。 怒り移行後はほぼ確定 その場で天を仰ぎながら雷を纏い、一回転して飛翔しモードチェンジしつつ滞空する。 以後青白形態となり使用する属性が雷、氷属性となる。 突進 赤黒形態時と同じだが何も纏わず、無属性となっている。 直進し、滑りこむように停止するパターンが追加されている。 引っかき 無属性になった以外は赤黒形態時のそれと同じ。 叩きつけ 赤黒状態と同じ攻撃。 回避方法も変わらず。 強襲 赤黒状態の強襲とほぼ同じ。 違うところは 非怒り状態で使用し、着地時に噴火が発生しない所。 噴火が発生しない為、回避が容易。 雷パンチ 前脚に雷を纏い、叩きつける。 発生が早く、ホーミングが強い単発、弱ホーミング3連、ジグザグ4連の3パターンがある。 3連以上のパターンの場合、必ず威嚇に移行するので攻撃のチャンス。 滑空攻撃 雷を纏い、突進する。 アルバトリオンの攻撃で唯一龍風圧が発生する。 予備動作時のスピードによって滑空速度が変わり、 予備動作が長いパターンは滑空速度が極めて速いので注意が必要。 なぎ払い 頭部と尻尾に冷気を纏い、まず頭部で軽く地上を攻撃しつつ体を捻り、 その反作用で尻尾を薙ぎ払う。 尻尾の方がダメージが高め。 氷柱ブレス 前方に氷柱のブレスを3発同時に発射する。 着弾した氷柱は氷塊となり、 障害物となる。 氷塊は攻撃したり一定時間経過すると消滅する氷属性攻撃 冷気ブレス 冷気で前方を扇状に薙ぎ払う。 不動パターンと前方に移動しながら行うパターンがある。 当たると火山地帯といえど、雪だるまになるので注意が必要。 また、ブレスが太いので下手に移動すると当たりやすい。 落雷(地上) 地上にいるとき使用。 火炎ブレスと同じ動きで雷を放ち、前方一帯に落雷を起こす。 キリンの前方直線落雷と似たものと思えば回避は容易。 発射後に大きな隙を見せる点も変わらない。 落雷(空中) 天に雷を放ち、一定時間後に地面が光った場所に落雷する。 前方3箇所のパターンとハンター狙いの2箇所のパターンがある。 雷属性攻撃 落雷(周囲) 角に雷を纏い、前脚を上げつつ雷を放ち、周囲に落雷を発生させる。 アルバトリオン周囲の多くの場所に落雷が起こる。 少し離れていれば当たらない。 攻撃終了後、威嚇をする。 雷属性攻撃 威嚇 地上、空中のどちらにいても使用する。 ただ威嚇するだけだが動作は短い。 全体氷柱落とし その場で錐揉みし、高高度に上昇した後使用する。 天空に冷気を放ち、氷柱を大量に生成して落とす。 攻撃中は画面が冷気に包まれるエフェクトが発生する。 ランダム落下と必ず特定の1人を狙うピンポイント氷柱が存在する。 ピンポイント落下の対象は攻撃を放つ際に決定し、氷柱落とし中に変わるということは無い。 終了後、確定で着地をするので攻撃チャンス。 過去作と違い定点移動はオミットされ、高高度に移行した後即攻撃に移るため注意が必要。 なお、不具合として何らかの条件下で空中で怯ませると高高度上昇を省略して即氷柱落としをするというものがある。 こちらは終了後の確定着地もないので注意。

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アルバトリオン攻略 基本情報• 「煌黒龍」の異名を持つ古龍種。 村の緊急クエスト「英雄の証明」をクリアすると出現する。 イベントクエストには、上位レベルとG級レベルの2つがある。 上位レベルといえどもG級に近い攻撃力と体力がある。 G級レベルは上位レベルよりも更に体力が多く、攻撃力も上がっている。 専用フィールド『』で戦う事になる。 火山地帯なのでクーラードリンクは必須だが、溶岩による地形ダメージはない。 ベースキャンプから戦闘エリアへは一方通行。 ベースキャンプにはベッドがあるため、モドリ玉とその調合分を持ち込んでおけば、回復や調合時間にも充てられる。 アルバトリオンが飛行中にオトモ含む全員がベースキャンプに戻ると強制的に着地させられる。 戦闘中に自らの属性を変化させる。 弱点となる属性は体の色で判断できる。 赤黒状態は火・龍属性を使い、地上での行動がメインになる(以下、火龍モード)。 弱点は氷属性。 青白状態は雷・氷属性を使い、空中での行動がメインになる(以下、氷雷モード)。 弱点は龍属性>火属性。 バリスタの弾の採取場所はキャンプの出口から右手と、エリア左右の高台付近の3か所にある。 エリア奥の溶岩際の右手と左手にバリスタが1台ずつあり、キャンプの出口から左手に弾不要の拘束バリスタがある。 拘束バリスタのみ、クエスト開始から3分後に発射可能となり、発射後3分経過で再装填されて撃てる様になる。 基本的に拘束バリスタは滞空時の叩き落としに使用する。 非怒り時のみ閃光玉でも叩き落とし可能。 頭を2段階破壊する前なら、エリア左右の高台に向かって突進や角振り上げをさせることで、ディアブロスのように高台に角が突き刺さる。 本体から6回、尻尾から2回剥ぎ取れる。 一分では時間が足りない事が多いため、切断後の尻尾は戦闘中の隙を見て剥ぎ取っておくのが吉。 MHP3までと違い、空中モードへの前座であった角帯電状態がオミットされている。 そのため、頭を怯ませて空中移行を阻止できなくなっている。 怒り 怒り突入と同時に咆哮。 火龍モード:口から炎が漏れる。 氷雷モード:口から白い息が漏れる。 火龍モード時に怒り移行すると高確率で氷雷(空中)モードへ移行する。 怒り状態では閃光玉が無効となるため、滞空時に閃光玉で落とすことはできない。 疲労 古龍なので疲労状態にはならない。 瀕死 体力が一定以下になると怒りやすくなる模様。 行う前に倒してしまうこともあるが、三回連続で咆哮したら確実に瀕死。 また、短時間ではあるが息切れをして行動停止する場面も見受けられる。 行動要検証。 部位破壊• 頭 : 2段階破壊。 1段回目で角の片方が折れ、2段階目でもう片方が折れる。 2段階破壊で報酬。 (破壊に必要なダメージ量はアルバトリオンの全HPの3分の1近くに及ぶ)• 前足 : 前足に傷が入る。 後ろ足でも破壊される。 翼 :翼膜がボロボロになる。 片方破壊で報酬。 尻尾 :尻尾の先が切れる。 2回剥ぎ取り可能。 その他• 古龍なので落とし穴・シビレ罠は効かない。 過去作と違い今作では、脚への攻撃でダウンしなくなっている。 攻撃パターン 火龍モード 突進 嘶(いなな)きつつ助走し、赤黒いオーラを纏い突進してくる。 龍やられ(大)。 直進、遠距離ホーミング、急カーブの3パターンの突進をする。 予備動作の嘶きの際の標的との位置関係でパターンが決まる。 特に、近・中距離でこちらに胴体側面を見せている場合、急カーブする可能性が高いので覚えておくといい。 また、突進の終わりに角を振り上げることが多く、とりわけアルバの左側に広い攻撃範囲を持つため注意。 角振り上げは無属性。 前の攻撃の被弾後、急カーブ突進もしくは突進後の角振り上げを避け切れず死亡は黄金パターン。 角振り上げは基本的に標的の位置を少し通り過ぎた後で行うのだが、G級の場合、標的の位置より少し前で角振り上げを行い、 突進の範囲外だが角振り上げの範囲内にいるハンターを狙う事がある。 突き上げ 頭部で前方を2回突き上げる。 当たると上空に打ち上げられる。 前方と左右に範囲が広く、前足の側面付近にいても被弾することがある。 2回目が意外に伸びてくるので立ち位置には注意。 攻撃判定は一瞬だが発生が早い。 振り回される尻尾先にも弱い攻撃判定があるが、根元付近では当たらない。 突進攻撃終了後に標的が正面にいた場合、かなりの確率で使用してくる。 龍やられ(大)。 (氷雷モードでは龍やられはつかない。 ) ラギアクルスの水中での引っ掻き同様、振り向き動作の一つのパターンとして行う。 ダメージはそこそこだが、非常に出が早いため回避が困難。 特に突進を喰らってアルバの後方や側面で起き上がる直後が危険。 1回の引っ掻きで(標的が背後にいる等)向き直り切らなかった場合、再度引っ掻く。 単発でも二連続でも引っ掻きの後、近距離では頭突きか突き上げ、遠距離ではブレスに繋いでくることが多いので、覚えておくと攻撃チャンスになる。 尻尾にも判定があり、こちらは微ダメージ+尻餅。 頭突き 前方に向かって素早く角を振り下ろす。 かなり出が早く、前方にいた場合回避は困難。 ダメージは中程度で、属性やられはない。 回避できたのなら、頭を攻撃するチャンスになる。 前足にも判定があり、当たると尻餅をつく。 こちらのダメージは低い。 火球ブレス 頭を降ろし、直線上に球状の火炎弾を発射する。 攻撃力が非常に高い。 火やられ(大)。 着弾すると火炎竜巻になり広範囲に広がる。 アルバトリオンが溶岩などやや低い位置にいた場合、目の前で着弾するので危険。 なお、標的の距離に応じて発射角度を変え、遠くまで飛ばしてくる。 火炎弾にもダメージ判定があってガード強化がないとガード不可、着弾後の火炎竜巻はガード強化なしでもガード可能。 頭が降りてくるため、接近し横に回避するなどすれば頭を攻撃するチャンスになる。 回転攻撃(地上) 体を丸め黒いオーラを纏い嘶いた後、その場で回転しジャンプする。 龍やられ(大)。 着地するまで当たり判定がある。 非常にダメージが大きいため、モーションが見えたら即座に離れよう。 尻尾振り 体の後ろを振り向き、尻尾を振り上げた後に2連続で尻尾を振るう。 出は遅いものの、尻尾が長いため切断前は非常にリーチが長い。 また、怒り時には尻尾振りと同時に噴火も発生する。 頭に向かって回避すると簡単に避けれる。 頭が降りてくるので、胴体の下をくぐれば攻撃チャンス。 バックジャンプブレス バックジャンプしつつブレスを放つ。 予備動作が無いに等しく、見てからの回避はほぼ不可能な厄介な攻撃。 バックジャンプしたら横方向へ即回避するのが無難。 特に怒り時はこの攻撃を念頭に置いて立ち回ると被弾率が減るだろう。 この攻撃後に各種突進、威嚇のいずれかを行う。 距離を離されてしまうため威嚇時の追撃は難しい。 飛び掛り 怒り時のみ使用。 後ろに飛び上がったあと、若干の溜め後に勢いをつけて高速で飛び掛ってくる。 横に回転回避することで比較的容易に回避できるものの、縦方向に攻撃範囲が広く判定の持続が長いため、 不用意に緊急回避するとかえって被弾する。 さらに、モーション終了時に一箇所噴火するので足元に注意。 噴火は大ダメージの打ち上げで火やられ(大)。 バックジャンプ ブレスを吐かずにバックジャンプする。 目立たないが着地時の足元にそこそこのダメージの攻撃判定が生じる。 とりわけPT時には注意。 他の攻撃を喰らって回復したい時など、アルバトリオンの中距離後方に逃げると標的が自分以外の場合に喰らうことが少なからずある。 あらゆる攻撃が強力なアルバトリオンでは、この一撃がガンナーにとっては脅威となる。 常にアルバトリオンの位置と向きを確認しておこう。 角振り回し 角を振り回して前方に威嚇を行う。 角を振るう時と突き出した時に当たり判定があり、低ダメージながら吹っ飛ばされるので注意。 さらにそのままモード移行することも多い。 モード移行 空に向かって嘶いた後、回転攻撃に似たモーションから低空に浮かび上がる。 攻撃判定はキッチリあるので近付かない様に。 ちなみにこれの前にバックジャンプをする事が多い。 氷雷モード(空中) 滑空 体に電気を纏い、かなりの高速で滑空してくる。 雷やられ(大)。 かなり遠距離まで移動してくる上に、体に纏う電気のせいで見かけよりも当たり判定が大きく、危険な攻撃。 滑空中、触れると尻餅をついてしまう龍風圧を発生させる。 直線にしか飛ばないので、動作を見たらすぐ横に回避しよう。 この攻撃後、確率で威嚇をするので覚えておくと攻撃チャンスが増える。 長距離滑空させると威嚇することが多いようだ。 また、滑空後の尻尾に当たると吹き飛ばされる。 ダメージは中程度。 属性やられはなし。 稲妻叩きつけ 両腕に電気を纏わせて地面を叩きつける。 直接攻撃と共に、叩き付けられた地面にも雷落としの様な落雷ダメージが付加される。 どちらも雷やられ(大)。 こちら一人に対し、かなり強いホーミング性能を持つ単発叩きつけ• こちら一人に、弱めのホーミング性能をもつ3連続叩きつけ• その場でジグザグに4連続叩きつけ と、3パターンが存在する。 単発叩きつけ以外は、モーション終了後に威嚇を行い、隙を作る。 打点が高い武器であれば、頭を攻撃するチャンス。 全てのパターンの叩きつけに狭い範囲ながら振動が発生している。 振動を受けてしまって回避行動が遅れると、その直後の攻撃を高確率で受けてしまうため要注意。 仮に、最初の腕の攻撃を受けた際に根性スキルが発動して生き残ったとしても、その後に地面で発生する雷撃ダメージで力尽きる為、しっかりと回避に専念したい。 吹雪ブレス 前方の地面に向かって、吹雪のようなブレスを吐きつける。 属性やられはないが、雪だるま状態になる。 このモーション中、尻尾と足がほとんど左右に動かないため懐にもぐりこめれば攻撃チャンスになる。 氷柱ブレス 後退しつつこちら向かって巨大な氷柱3本を撃ちだす。 氷やられ(小)。 このブレスを真正面から受けてしまうと、周りに氷柱が突き刺さって身動きができなくなってしまい、その後の攻撃の回避が困難になる。 氷柱に攻撃することで破壊できるため、もし食らってしまったらすぐに氷柱を破壊して脱出すること。 回転攻撃(空中) その場でグルンと回転しつつ尻尾を振り付けてくる。 一瞬だが、振り向く際の頭にも判定がある。 頭は真後ろや足下にいると動作直後に当たりやすく、その間合いも広いので、回避が難しい。 尻尾とほぼ同じダメージだが、こちらは転がらずに受け身をとる。 雷落とし(空中) その場で空に向かって嘶いた後、雷を落とす。 雷やられ(大)。 アルバトリオンの脚元に3本の雷を落とすパターン• こちら一人を狙って、2回雷を落とすパターン と、2パターン存在する。 後者の場合、モーション終了時に威嚇を行う。 基本的に足と尻尾の間あたりが安全。 足元に光が見えたらすぐに離れよう。 氷雷モード(陸上) 突進 モーションは火龍モードの時と同じだが、無属性。 モーションの終わりの際の角振り上げをせずに急停止する頻度が高い。 移動コースが決まっているのは変わらないので冷静に見極めつつ回避しよう。 遠距離にいる場合、急停止したりカーブする頻度が高いので、バリスタの回収および発射のチャンスになる。 逆に、エリア左右の高台に激突させるのは難しい。 突き上げ 頭部で前方を2回突き上げる。 当たると上空に打ち上げられる。 火龍モードの時と性能は同じ。 属性やられは無い。 この攻撃自体が無属性であり、飛ばされた直後のジグザグ落雷も火球ブレスより避けやすいため、火龍モードのものより脅威は下がる。 ごく稀に頭突きや落雷に繋げず、バックステップに繋げる時がある。 そこから上空氷柱落としに移行することがあるが詳細は未検証。 頭突き 前方に向かって素早く角を振り下ろす。 陸上モードのものと同一性能。 雷落とし(陸上) 予備動作の後、角に電気が走り雷を落とす。 雷やられ(大)。 火龍モードの火球ブレスと同様のモーションの後、前方の一定の距離までジグザクに雷を落とすパターン• 二度前足を上げ頭を振り下ろすモーションの後、周囲に雷を落とすパターン 前者の場合は落雷地点が固定で、後者の場合はモーション終了時に威嚇を行うため、頭を攻撃する絶好のチャンスになる。 雷の落ちる直前の地面が青白く光るエフェクトが避ける目安になる。 ただ、アルバが溶岩の中など地面よりも低い位置にいる場合、エフェクトが確認しづらいので注意。 バックジャンプ 火龍モード同様の距離を取るためのものと、空中行動に移行するためのものの2種類ある。 言うまでもないが後者は着地しない。 後者の場合、必然的に遠い位置で空中行動を開始するため、滑空を行う頻度が高い。 2連続で行った場合、2度目は高確率で空中行動へ移行するので、早めに拘束バリスタへ向かって走るといい。 氷雷モード(陸空共通) 上空氷柱落とし その場で嘶いた後、きりもみしつつ空高く浮上、その後エリア端に移動し、空から巨大な氷柱をエリア全体に降らす。 氷やられ(小)。 オトモを含むプレイヤーを『一人だけ』を狙って氷柱が落下してくる。 その他の氷柱はランダムで降ってくる。 影が見えてから降ってくるまでは時間があるので、自分が狙われていると分かったら攻撃がやむまで歩いて回避しよう。 ランダム氷柱ならともかく、自分を狙って降ってくる氷柱は歩くだけで避けられるので相当なことがない限り当たらない。 また、狙われていないプレイヤーは長時間自由であるため、回復したり武器を研いで態勢を立て直すことができる。 この攻撃をするためにアルバトリオンが位置取る場所は二箇所あり、攻撃後それぞれ決まった場所で着地する。 着地地点で待ち構え、大技を入れるなり、大タル爆弾を設置して大ダメージを与えよう。 なお、この攻撃モードの為に上空に昇る時は拘束バリスタが無効化されてしまうので、発射タイミングを誤らない様にしよう。 小ネタとして、この行動中にチャチャンバ大砲などで怯ませると、一瞬アルバの姿が消え、その真下の低空に空中モードのまま現れる。 武器別簡易攻略 剣士 共通事項 前作「MHP3」より大幅に強化されている。 攻撃力が高く、一撃でフル強化したG級装備でも体力が半分近く奪われる。 村クエストの場合、無理に上位装備で行くより、G級を進めて装備を整えてから挑むといいだろう。 アルバトリオンは自身の体右側に対しての攻撃手段が乏しいため、基本的には時計回りで立ち回るのが安定する。 ただし、カーブ突進時の角度がなかなか鋭く引っかかり易いので、これには気をつけよう。 基本的には後ろ足などを攻撃し、頭が降りてきた際 ブレス・威嚇・振り向き時など に頭を攻撃しよう。 過去作と違い脚へのダメージでダウンせず、隙が少なくなっている。 飛行モードが非常に厄介。 が、実は片手剣でも攻撃が届くほど高度が低い。 とはいえ足元は危険であり、やはり攻撃しにくいので、さっさと落としてしまうのが吉。 通常時は閃光玉で、怒り時は拘束バリスタで撃ち落し頭に集中攻撃を仕掛けよう。 空を飛び過ぎて鬱陶しいというときは、モドリ玉で一度ベースにもどると着地しているのでそれも活用したい。 その際に、調合や回復等の準備を済ませて再突入、拘束バリスタ等でダメージを与えつつ攻撃する離脱戦法も考えると良いだろう。 大剣 抜刀斬りの縦に長いリーチが非常に役立つ相手。 剣士系の中では頭も狙い易く、部位破壊も翼以外は安定する。 抜刀斬りは突進をかわした後に追いかけての尻尾と、吹雪ブレス中の後ろ足が狙い目。 他にも狙える部分は少ないが存在するものの、殆どは次の攻撃の布石にされる可能性が高く、狙うのはお勧め出来ない。 溜め斬りはブレス時の頭、飛行モード時の威嚇確定攻撃の後、全体氷柱落とし後の降下。 ブレス時は欲張らず、溜め1か抜刀横殴りで終わらせよう。 他の2つは絶対に逃さず、必ず溜め3を叩き込む事。 頭を狙う場合は逆に欲張らない事。 欲張るとまず外される。 必要なスキルは大剣2大必須スキルである抜刀術【技】と集中。 匠もあれば更に良い。 あと納刀するまでがとにかく恐いので納刀術や、いざという時の回避性能も良い。 ちなみにブレスや突進など、大抵の攻撃はガード出来る。 壁際に追い詰められたらダイブより抜刀ガードを使おう。 格段に難易度は上がるが、ハンマー同様振り向きに抜刀切りを当てることで討伐時間が大幅に縮まる。 ただ、大剣は最大溜め状態を維持できないので溜め始めるタイミングが肝心。 その戦法でいく場合、溜め3を叩き込むために集中は必須。 ほかにも回避距離があればほぼ安全に攻撃範囲外に逃げられる。 奇面族は連れて行かない方が楽だろう。 太刀 撃破を狙うだけであれば、他武器共通の硬直を狙って攻撃していれば問題ない。 羽を狙う場合はブレス・威嚇時に縦切りで攻撃が届くが、今回耐久度が高いためダウン時の爆破や打ち上げ爆弾の方が確実。 角を狙う場合も他武器同様の振り向きチャンスや、高台に刺しての攻撃が確実。 独特の攻略法が存在するタイプでは無いため、普段の攻撃・回避テクの見せ場。 片手剣 相性は良くはない。 しかし、倒せない相手ではない。 基本的に四股を狙うことになる。 突進の終わりなどの隙に後ろ足にコンボを入れよう。 注意する攻撃は引っ掻きである。 地上モードでの弱点属性である氷属性の武器を使うのもよいが、全体的に肉質が硬く、空中モードに移行する機会も多いため、爆破属性を使うのも手である。 部位破壊は基本的に難しいが、脚の破壊は容易である。 頭はブレス後や威嚇、空中から落としたとき、高級耳栓があれば咆哮の後に狙うことができる。 尻尾は突進や滑空の後が狙い目。 狙うつもりはなくとも背後から後ろ足に攻撃しているときに尻尾にダメージが蓄積することも多い。 翼を破壊する場合は大タル爆弾Gや打上げタル爆弾を持ち込み、ダウン中や拘束バリスタで撃ち落としたときなどに大タル爆弾G、突進後やブレス中に左の翼に打上げタル爆弾を当てると良い。 バリスタを使う余裕があるなら、使ってみるのもいいだろう。 双剣 足攻撃によるダウンが無く、辛く厳しい戦いになる。 長期戦は覚悟しなければならない。 各種攻撃の隙に四肢へ攻撃を繰り出していく形になる。 アルバトリオンの攻撃モーションを良く覚え、どのあたりにどの脚が来るのか把握すると良い。 振り向きながらの引っ掻きを喰らいやすいので、回避できる自信が無ければ攻撃は控えめにせざるを得ない。 空中に上がられると、攻撃はできるものの尻尾振りで容易くふっ飛ばされてしまう。 拘束弾・閃光玉で落とすか、モドリ玉を使い着陸させる。 拘束弾ダウン時は、柔らかい頭が動き乱舞を当てにくい。 多少ロスしてしまうが前足付近を狙うほうがきっちり当てられる。 爆弾を使うのも良いだろう。 とにかく貼り付きにくく手数を活かせずダメージが稼ぎにくい。 ランプ+大砲のお面や壁への突進誘導などを利用し根気よく戦っていくしかない。 ハンマー 相手が振り向きの際頭を下げるので、そこに溜め2、溜め3をいれるようにすれば楽に討伐できる。 オトモがいればアイテムを使う隙が生まれるが、振り向きに攻撃があわせられないため、つれていくかは自分の腕と相談。 溜め短縮があれば、溜め3を決めるチャンスも増えるためスキルに余裕があるならば是非ともつけていきたい。 空を飛んだときはすぐに閃光玉。 怒っているのなら拘束バリスタ。 拘束バリスタが使えなければモドリ玉で一度戻って地上に下ろすと、できるかぎり地上で戦うよう心がけたい。 頭や足の部位破壊は容易だが、翼の部位破壊はあきらめたほうがいいだろう。 狩猟笛 引っ掻きがギリギリ当たらない程度の距離で様子を見つつ、頭を狙っていく。 振り向き、頭突き、ブレス、角帯電、咆哮、雷落とし(陸上)など頭を狙えるタイミングは多いが隙は小さいので無理は禁物。 咆哮の隙が大きいので聴覚保護【大】を吹けて爆破で追加ダメージを狙える破岩鈴イエログラフは相性が良い。 空を飛んでも攻撃は当てられるもののやはり足元は非常に危険なため、閃光玉や拘束バリスタ、モドリ玉で地上に下ろすようにしたい。 ランス ガードができるのでクリア目的なら安定した戦いができる。 舞台の性質上砥石高速化か業物も加えてあると良い。 上記のスキルに加えて覚醒が発動できるなら爆破属性のレイジングテンペスト等が属性関係ないので比較的相性が良い。 または、ズヴォルタの様に爆破属性で追加ダメージが期待出来る武器も相性としては良い。 砲撃のおかげで、翼や前足は戦っているうちに破壊できている場合が多い。 角の破壊を行うなら振り向きざまを狙うのが無難。 尻尾は狙って斬っていく必要があるが、斬り上げ砲撃をしていくうちに切れているくらいなので、さほど難しいことは無い。 飛行中も後ろ足に届く時に上方突きからのコンボを出していけば、コンスタントにダメージを与えられる。 この場合、2発分のスタミナを奪われるので、これを連続して受けるとスタミナの維持が難しい。 強走薬を常用した方が良いだろう。 万全を期すのならばガード強化スキルも盛り込もう。 被弾した際のダメージは大きいが、欲張らなければそう怖い相手ではない。 スラッシュアックス オススメのスキルは高級耳栓or金剛体、ボマーや破壊王等 地上での基本は中距離を保って、火球ブレスや落雷の後に剣モードの抜刀攻撃で頭を狙っていく。 オトモなしでなら、振り向き時の頭部を斧縦で狙うのも安定する。 突進等の隙には尻尾や足を狙う良いが、無理な攻めを行うと引っ掻きでの反撃を受けてしまうので、あまり欲張らないこと。 回避に自信があるのなら、引っ掻き二連発からの頭部叩き付けまで避け切って攻撃する事もできる。 飛行モードに移行した際は、叩き付けとホーミング落雷の後は威嚇の隙を狙って抜刀攻撃か閃光撃墜を主体に 吹雪ブレス等の隙を狙えたら、後ろから尻尾を攻撃するか、閃光撃墜などで攻めてゆくと安定する。 怒り時に拘束弾が使用可能であれば、ある程度まで引き付けておいて、アルバトリオンがこちらを向いた際に撃ち込むと、 即座に頭部を攻撃しやすいが、あまり欲張ると突進の直撃をくらってしまう。 そこそこの位置で妥協したほうが良い。 拘束時は頭部狙い優先で、破壊済みであれば翼に移行するも良し。 部位破壊に手間取る様であれば、エクリクシーと最高お面+麻痺を活用してみよう。 上手い具合に早い内に麻痺に持ち込めば、属性解放ループを3セット程叩き込む事で連続爆破が期待できる。 ガンナー 共通事項 多くのモンスターがMHP3基準の肉質に対し、アルバトリオンはMH3基準の肉質 参考として一番軟らかい頭の肉質でさえ25 に近いので、相性関係なく長期戦を強いられる。 村クエストの場合でもG級レベルの攻撃力なので、ガンナー防具だと一撃一撃がかなり痛い。 突進攻撃を受けてしまうと即死級にもなる。 上位相当の装備では、怒り中はほとんどの攻撃で即死してしまう。 そのため、通常弾や貫通弾を主体とした正攻法では苦戦は避けられないだろう。 調合素材も含めた大タル爆弾、拡散弾、爆破弾(爆破属性)など、肉質無視の攻撃手段を出来る限り用意して挑みたい。 尻尾は報酬でも出るので無理して切断を狙わなくても良いが、切りたければオトモの大砲のお面を利用しよう。 上位なら尻尾に3,4発当てれば切断が可能(相方が熟練5のランプ[高速回復、採取封じ、攻撃力強化]の場合)。 崖への突進やバリスタ拘束弾で動きを止めた最中などに、尻尾を狙える位置にうまく誘導して発射するべし。 ライトボウガン 肉質的に実弾では絶望に近いので費用はかかるものの肉質無視攻撃主体で攻めていく。 拡散弾、爆破弾、睡眠爆破等を惜しみなく使って行こう。 最大数生産があると爆破弾の弾数が安定する。 ランプのお面の熟練度が高ければ睡眠爆破を大砲のお面に変更すると大ダメージが期待できる。 ただし寝ている相手を自動照準しないのでうまく誘導する必要がある。 オススメはリミッター解除した神ヶ島派生系。 リロードも速く初期反動も小さいので、サイレンサーと組み合わせることで反動軽減のスキルポイントを抑えることができ、 他のスキル発動にスロット等を回し易くなる。 ヘビィボウガン 上位ならライト同様に肉質無視攻撃、もしくは属性攻撃メインでよい。 海造砲系列か、悪鬼サエ啼ク怒号ノ砲がオススメ。 G級では拡散弾のみのダメージソースでは弾切れを起こすので戦えない。 物理弾、氷結弾、爆破弾を調合する場合、最大数生産はほぼ必須スキルとなる。 これにボマーを組み合わせることで爆破弾での爆破回数が一回増えるので、爆破弾を使用する場合は併せて発動させるとよい。 また、属性弾を使用する場合は属性攻撃強化も有効。 悪鬼サエ啼ク怒号ノ砲では調合数固定の火炎弾と滅龍弾、拡散弾がメインになるため、最大数生産よりも期待値は高い。 さらに、手数が足りないとほぼ確実に時間切れを起こすため、不屈の利用も検討しよう。 以上のように、スキル、爆弾、大砲のお面等、使えるものをフル活用しなければソロ討伐は非常に厳しい相手。 こだわりが無いならば他の武器種を選んだ方が早く、確実に討伐できることは間違いない。 弓 爆破ダメージでの討伐がベスト。 他の弓では肉質の都合上、圧倒的にダメージ効率が落ちてしまう。 覚醒を発動させた大鹿角ノ破弾弓、武器はほぼこれ一択となる。 高級耳栓もあると咆哮時もチャンスになるし、マグマ噴出の事故死もなくなる。 ビンは毒と睡眠 PT時には麻痺も があれば十分。 睡眠爆破狙いで大タル爆弾Gも準備しよう。 討伐のみを目的とするなら、溜め1を延々と水平射撃して爆破を発生させまくるだけ。 ただし頭の部位破壊を狙う場合、他の部位を狙いすぎると耐性がついたり死んでしまったりするので注意。 立ち回りも楽だが、氷雷モードのホバリング状態だけは時計回りを推奨。 反時計回りでは吹雪ブレスをくらいやすい。 他の部位についてはさほど気にしなくていい。 翼は拡散でも狙いやすいし、足は水平射撃していればそのうち壊れる。 コメント• 全体氷柱落としの予備動作中に拘束バリスタ撃っても効かないみたいです。 -- 名無しさん 2012-05-02 23:44:21• むしろ自分は青白地上時が一番戦いやすいから閃光玉必須だわ。 周囲落雷をよく使ってくれて、威嚇をしてくれるからな。 本題、攻撃パターンのところの、空中時の「アルバトリオン周囲に複数の雷を落とすパターン」ってなに?? かなり討伐しているけど、一度も見たことないんだが・・・。 補足として、青白地上時の周囲落雷は近距離と遠距離の2種類あるように思う。 空中での扇状3連落雷にはアルバの頭の下あたりの場合と後脚付近の場合とあるような気もするが、よくわからん。 …てか赤黒(炎龍)モードと、青白(氷雷)モードの地上と空中の計3パターンに分けた方がいい気がする。 -- 名無しさん 2012-05-09 01:27:43• 連投スマソ。 基本情報と攻撃パターンの項目を加筆・修正。 青白、もとい氷雷モード地上の周囲落雷2種類についてはとりあえず書かなかったが、 確証が得られたら加筆したい。 その他、必要に応じて加筆・修正を求む。 -- 名無しさん 2012-05-09 04:13:53• おそらくターゲットの場所で落雷地点を調整してくるんだろうね。 あと、攻撃パターンのところの角帯電についてだが、3rdでは実際に帯電していたし角も白く光っていたが、今作では光らないよね。 今作は赤黒時に怒り移行したらほぼ確定で空中モードになるし、角帯電の動作はもうすぐ空中モードになりますよ、的なものに過ぎんね。 まぁ、角帯電飛ばして空中に行くことも多々あるが。 -- 名無しさん 2012-05-09 19:47:36• 雷叩きつけには2回判定がある気がする。 要検証だが、叩きつけ部分と叩きつけ後に発生する電撃に それぞれ別の判定があると思われる。 プラス地震判定もあるので実質3回の判定が発生する。 そして恐らく後者の電撃部分がかなりの高威力。 まあ要検証だが…。 -- 名無しさん 2012-05-10 12:23:06• 雷叩きつけには2回判定ですね。 叩きつけ時に属性付加の物理攻撃と、叩きつけ後に地面で発生する電撃。 なので、最初の物理攻撃時に吹き飛ばされると地面の電撃での追加ダメージは受けません。 -- 名無しさん 2012-05-10 16:44:41• 空中モード時の地上周辺落雷だが、滞空時と同様にハンターをピンポイントで狙うパターンが存在する ピンポイントで狙わない場合の周辺落雷はアルバの周辺に決まったパターンで落とすのでこれは覚えたらほぼ当たらないが ピンポイントで落とす場合は、おそらく攻撃時のハンターの位置を中心に落とす+1発ピンポイントで落とすみたいな感じの模様 頻度は周辺に比べて少ないのだが、ピンポイントで狙ってくる上に自分を中心に何発も落としてくるので こっちのパターンで出されると非常に避けにくい。 検証求む -- 名無しさん 2012-05-12 15:44:02• 周囲落雷の時、たまにやけに正確に狙ってくるのが2発ぐらいあると思った。 -- 名無しさん 2012-05-12 17:37:57• 連投スマソ。 攻撃パターンの項目で、角帯電とその他いくつかを加筆・修正。 見た目に帯電が分からないのに「角帯電」と呼ぶのもどうかと思うが、一先ずそのままにしておく。 良い呼び名があれば修正いただきたい。 -- 名無しさん 2012-05-12 18:12:14• 前作MHP3から追加された角突き上げだが、前作に比べて攻撃力が異常に高くなっている 前作は突進やバックジャンプ強襲よりかなりダメージが低かったが、今作はそれらと同じかそれ以上にダメージが高い 発生が早く範囲も広くてここまで攻撃力が高いので正面に陣取る武器種はかなり危険 -- 名無しさん 2012-05-12 18:48:52• ピンポイントは小、ランダムは大が混じっていました。 要検証。 -- 名無しさん 2012-05-12 22:06:50• 混じってたのか -- 名無しさん 2012-05-13 15:20:12• 陸上周囲雷落としは遠距離と近距離のふたつあるな なんか2発ほどピンポイントできたんだが、たまたまかな? -- 名無しさん 2012-06-03 14:48:36• プレイヤーを狙って落としてくる。 -- 名無しさん 2012-06-06 20:08:35• 怒り状態から上空氷柱落としに移行した際、着地のタイミングで閃光玉でたたき落とせたことが何度かあった。 上空で怒り解除されることもあるみたいですね。 -- 名無しさん 2012-06-06 20:12:23• 怒り状態は一定時間 おそらく120秒 で終了するので全体氷柱で時間が経つことが結構多いかもしれない レウスと違ってホバリング中では怒り状態に移行しない 地上の周囲落雷だが、ピンポイントパターンがあるのは上に書いたが、固定パターンがさらに2種か3種程ある模様 ハンマー視点になるが、ピンポイントはアルバからみて右前方から頭に向かって移動すれば確実によけられ、その後の威嚇中頭に攻撃し放題になる -- 名無しさん 2012-06-10 11:54:45• 氷雷モードの地上周囲落雷にて、アルバの前方に直線上、前足から前方方面 180度程 に小範囲 アルバ周辺に小範囲 剣士注意 、アルバ周辺に大範囲 ガンナー注意 のパターンを確認 周辺に落とす両範囲でピンポイントを1・2発打ってきました ・前方直線、前足から前方への落雷は後ろ足付近に居れば回避可能 ・周辺小範囲はガンナーの貫通弾クリティ距離あたりで回避可能 低確率でピンポイント、3回に1回程 ・大範囲はアルバに密着で回避可能も高確率でピンポイント来るので、回避に専念推奨 -- 名無しさん 2012-07-23 18:08:07• 連投失礼しました -- 名無しさん 2012-07-23 18:15:10• 振り向き頭狙いで空中飛んだらバリスタかモドリ玉。 オトモつれていく場合は頭狙いにくいので四肢もちまちま。 攻撃は叩きつけよりぶん回しと後方攻撃中心で。 武器は追加ダメージが見込める爆破武器がいいと思う。 聴覚保護大吹けるから攻撃チャンスも増える。 慣れないと難しいけど振り向き時こまめに1発入れていかないと火力不足に悩まされる感じ。 -- 名無しさん 2012-10-03 15:03:53• 滑空突進はたまに速度が違う時がある 怒り時非怒り時状態云々ではなく トライ時代に滑空突進が2種類あったのでその名残…?検証求む あと雷パンチは直撃、雷、地震の3回判定を受けるはずなのにガードすると2回しか当たらないということは、 地震の判定が攻撃判定のある中心にはないドーナツ状になっている可能性がある -- 名無しさん 2013-02-24 23:38:09• -- 名無しさん 2013-03-24 23:25:57• 青白モードでもひっかき攻撃の後に2段突き上げか前方落雷によくつなげてくるが、 ひっかきで明後日な方向に向いた場合、そのまま明後日な方向に前方落雷することが多い。 覚えると攻撃チャンスになりやすいが、ハンマーなど頭を狙いたい武器は逆にめんどくさくなる -- 名無しさん 2013-03-31 01:41:34.

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