ひげ たん 歌。 Official髭男dism Stand By You 歌詞

ひょっこりひょうたん島

ひげ たん 歌

この記事には 複数の問題があります。 やでの議論にご協力ください。 がまったく示されていないか不十分です。 内容に関するが必要です。 ( 2016年1月)• が含まれているおそれがあります。 ( 2016年1月)• に疑問が呈されています。 ( 2016年1月)• 事項が 過剰に含まれているおそれがあり、。 ( 2016年1月) ひょっこりひょうたん島 ジャンル 原作 、 演出 雪正一、武井博 製作 制作 () 放送 放送国・地域 放送期間 1964年4月6日 - 1969年4月4日 放送時間 平日17:45-18:00 放送枠 子供の時間 NHKテレビ番組 放送分 15分 ひょっこりひょうたん島 ジャンル ドン・ガバチョ サンデー先生 トラヒゲ マシンガン・ダンディ ライオン ムマモメム 博士 ダンプ テケ チャッピ プリン リトル・キッド マリー - 『 ひょっこりひょうたん島』(ひょっこりひょうたんじま)とは、で放送されたである。 この節は的な記述になっています。 を参考に修正して下さい。 ( 2016年1月) 個性豊かなキャラクターたちが形式で数々の笑いと風刺、冒険の物語を繰り広げる。 製作秘話 [ ] オリジナル版 [ ]• 原作者の一人であるは、9月の・遅筆堂文庫生活者大学校「ひょっこりひょうたん島」講座で、制作当時から秘密にしていたこととして、以下の2点を明かした。 井上ともう一人の原作者であるおよび担当の3人が、いずれも家庭の事情により両親に頼ることのできない子供時代を送ったことから、子供たちの「」を登場させなかった。 物語の場において発生しうるという現実的な問題を回避し、親や大人と隔絶した状況で子供たちが持つ明るさを描くとするため、登場人物をすべて「んだ子どもたち」として物語を作っており、サンデー先生と5人の子供たちは最初にひょうたん島に遠足に行った時点で火山の噴火に巻き込まれて死んだ設定になっている。 劇中に「」や「物語」()が登場するのも、「死者の物語」の設定ゆえである。 以上の話は講演会に於いて島の食糧問題を問われた井上が、「こんな話もありかもしれませんね」と「冗談的」に語ったが誤解されて報じられたものであり、オリジナル版製作当時にそのような設定は存在せず、当時のやスタッフも認知していなかった。 井上ひさしは『ひょっこりひょうたん島』の着想を、の童話『』から得たことを、版『船乗りクプクプの冒険』の解説で述べている。 ひょうたん島のモデルは、のとにまたがる 、沖の 、のオンワードホテル前にある無人島のアルパット島などと言われている。 ガバチョがトラヒゲを「トラどん」と呼んでいたのはガバチョ役のがアドリブで言ったところ、スタッフに受けたため定着した。 また、ガバチョのつぶやき声「ブフ・ブハ」もに由来するとのことである。 藤村は、元々をよく読まないまま収録に臨み、途中で話を読み間違え、アドリブで何とか話の辻褄を合わせることがよくあったという。 他にも声優のアドリブが徐々にセリフに反映されていった。 ガバチョの笑い方が「ハタハッハ」になったのも、「ハッハッハ」が「ハタハッハ」と誤植されているのを藤村がそのまま読んだためである。 また、ダンディをダアさんと呼んだりするのも藤村によるアドリブ。 第1035回「郵便泥棒」(、1968年6月3日)の郵便局員がをするストーリーが、NHKの監督官庁であるの逆鱗に触れて番組終了の原因になったと言われている。 この影響でポストリアシリーズは第1074回(1968年7月26日)で放送中断、の再放送を急遽実施した後、ポストリアシリーズ後編と、を放送して1968年度末である1969年4月4日で放送を終了した。 リメイク版 [ ]• 元々オリジナル版で使用された人形は損傷が激しく、番組終了後破棄されたが、NHKの倉庫で予備の人形が発見され、リメイクの企画が持ち上がった。 オリジナル版の映像やシナリオは大部分が失われていたが(台本は4分の1が散逸、映像は前述通り8話分のみ現存)、オリジナル版の視聴者であるが書きとめたセリフやセットなどのデータ、ガラクータとパレンチコートを演じた所蔵の台本を基に復活することができた。 伊藤が記録していた「ライオン王国シリーズ」の3週目 からガンマンシリーズ〜エンディング(最終回)は、NHKにも映像の保存がほとんどないものばかりであった。 人形が改良されたほか(オリジナル版の頃発注していた製造元が倒産していたり、また素材面などに於いて技術の向上による)、内容が大幅に編集・縮小され1回の放送時間も30分になった。 作曲の宇野誠一郎は「過去をひきずるのはよくないだろう」と、オリジナル終了後に楽譜を全部捨ててしまったが、リメイクのサントラはファンクラブの会員が持っていた楽譜コピーと新たな書き起こしによる(捨ててしまう前に宇野の許諾で手持ちの楽譜のコピーをしていた、1983年にひょうたん島復活を目指し活動していた井上豊の弁 [ ])。 オープニングなどはアニメーターの久里が個人的に保存していたフィルムを利用した。 ただし1997年におきたの影響により、一部の映像が、修正されている。 またオープニングの別バージョン(番組製作に先駆けて作られたものときわめて初期に使われたバージョン、歌の歌詞などが異なる)はDVD「ドクターストップ/人間レコードの巻」に収録された。 声優はオリジナル版のキャストが再集結して新たに台詞を録音しているが、製作時すでに故人となっていたり役者のスケジュールの都合などで一部の配役が変更されている。 特に最も難航したのはガバチョ役(オリジナル版の声優であった藤村が当時既に亡くなっていたため)で、にもオファーがあったという(演出の雪の1993年頃の証言による)。 基礎情報 [ ]• 放送局:• 放送期間: -• 放送時間:月曜 - 金曜 17:45-18:00• 放送回数:1263回(通常放送1224回、スペシャル2回、特別編10回、再放送27回) ストーリー [ ] オープニング [ ] サンデー先生と5人の子供たち(チャッピ、ダンプ、プリン、博士、テケ)がひょうたん島に遠足にやってくる。 ひょうたん火山が噴火し、急いで避難しようとするが、あと少しのところで橋が壊れ、ひょうたん島が漂流を始める。 途方に暮れる6人の頭上に囚人護送用飛行機からシカゴギャングの「マシンガン・ダンディ」が落下。 ダンディが島の食べ物を独占しようとしてサンデー先生と言い争いになる。 そのさなか、ベランダが壊れ落ちかけたサンデー先生をダンディが助け、仲直り。 大量の盗品をいかだに積んだ海賊、トラヒゲがひょうたん島に漂着する。 トラヒゲは食べ物を調達しようとするが、「島の食べ物は少ないから」とダンディが拒否、トラヒゲとダンディの決闘となる。 決闘に敗れ、気を失ったトラヒゲをサンデー先生と子供たちが介抱。 お礼にテレビを貸すことに。 テレビでどこかの大統領「ドン・ガバチョ」の記者会見を見ていると、ドン・ガバチョがテレビから「こぼれ落ちて」ひょうたん島に登場。 トラヒゲ倉庫にあった金庫を博士が開けてしまい、その金庫に子供たちが入り、閉じ込められてしまう。 サンデー先生は金庫を開けるためダンディに助けを求める。 ダンディは正体がばれるのを恐れてためらうが、意を決して金庫を開ける。 すると子供5人の他に、5年前から金庫に閉じ込められていた医者、ムマモメムが出てきた。 ライオン王国シリーズ [ ] ひょうたん島最初の敵は、ライオンを国王にした南洋の国。 一見、未開の原住民に見えるが、実は非常に物質文明の発達したタムレ族の住む国にひょうたん島が流れ着き、住人たちとタムレ族に対立・抗争が起こる。 ブルドキアシリーズ [ ] 大昔から自分たちを鎖に繋いで奴隷にしてきた人間たちに復讐するという、文化の進んだ犬たちの住む国・ブルドキア。 ひょうたん島の人々は命の危険にさらされる。 海賊シリーズ [ ] キャプテン・キッドの宝を探しに4人の名うての海賊たちがひょうたん島に上陸する。 宝の隠し場所を示す暗号の歌をもとに、博士を中心とするひょうたん島住人たちと海賊が宝の発見を巡って丁々発止の戦い。 キッドの宝は、実はキッドの一人息子・リトルキッドだった。 海賊たちはひょうたん島の住人になる。 魔女リカシリーズ [ ] ひょうたん島にやってきた魔女リカが、フランスの怪盗クッペパンと共に騒動を巻き起こす。 マジョリタンシリーズ [ ] 魔女リカの出身地でもあったグレート・マジョリタンで、3人の恐るべき魔女がひょうたん島住人たちを待ち受ける。 国王と王子はそれぞれワニと怪物に姿を変えられていたがひょうたん島住人の活躍で魔女たちは滅亡、国王たちは元に戻る。 プリンは王子と結婚して当地に残り、レギュラーから外れる。 南ドコニカシリーズ [ ] アンカ山の秘宝(打出の小槌)を巡って、ひょうたん島とゼロが騒動を起こす。 ランニングホーマー一族シリーズ [ ] 世界一の富豪C・S・ランニングホーマーとその娘のマリー、親戚で名門イギリス貴族のドビン・ポット夫人がひょうたん島に来てドビン・ポット夫人と海賊ガラクータは先祖の遺恨を巡って一触即発の危機。 以後、マリーがレギュラーに加わる。 アンコロピン王国シリーズ [ ] かつてカラコロリン島にあった国をクジラに飲まれ、潜水艦でさまよっているうち、4海賊と結託してひょうたん島に王国を再建させようとする。 サーカス団シリーズ [ ] このシリーズを最後に4海賊は去る。 またガバチョが団長の罠にかかって、一時的に飛ばされることに。 クレタモラッタ島シリーズ [ ] ひょうたん島住民が出会った変な神様たち。 地球最後の日という難題に、博士最大の苦戦。 グッバイジョウシリーズ [ ] 天才泥棒・グッバイジョウとひょうたん島民との関わり合い。 アル・カジル王国シリーズ [ ] 砂漠の国で、アルカジル王が12時に寝ないと、王はラクダ、国民は魚に変えられる呪いを受けていた(先祖のアルカジル一世が夜更かしをしすぎたのが原因)。 なおリメイク版では「アラビアンナイト」と改名され、マリーのパートはプリンになり、家来の隊長はオッサンに変更、ハッサンは未登場となる。 ウクレレマン・ダンシリーズ [ ] 「あくま島」に乗ってやって来た、人工卵を産むロボットニワトリを作り、ニワトリの解放を狙うデ・ペソと、人工卵を独占販売しようと企むウクレレマン・ダン一味との戦い。 カンカン王国シリーズ [ ] このシリーズでマリーが父に代わり仕事をするため、レギュラーを降板する。 ポストリアシリーズ [ ] 国民全員が郵便局員の発展途上国「ポストリア」。 ガンマンシリーズ [ ] ひょうたん島最後の敵は、マーガレット率いるガンマンたち。 最後に対決する舞台は月。 エンディング [ ] ゴールド岬島で手に入れた金を盗んで島を去ろうしたトラヒゲは裁判にかけられる。 執行猶予の判決が下るが、直後に再び金を盗もうとしてガバチョが激怒、金を国連に寄付してしまう。 国連は「金の報酬として国連加盟を認める。 ただし、ダンディを国際警察に引き渡すことが条件」と言ってくる。 ダンディは自分にあこがれ守ろうとする子供たちを見て、将来ギャングになられては困ると、かっこ悪く死ぬことを選ぶ。 ガバチョに見苦しく暴れまわる自分を撃ってくれと頼むが、ガバチョは撃てない。 代わりにトラヒゲがダンディを刺してしまう。 ガバチョが真相を島民に話し、瀕死のダンディを助けようとトラヒゲの血液を輸血し一命をとりとめる。 そして国民投票の結果、国連に入らないことを決定。 ひょうたん島はダンディとともに漂流を続けるのだった。 なお、最終回では本物の火を用いたり、、、本人が人形に混じって出演、ラストの第2テーマでは過去に出演したキャラの人形も登場させるなど、型破りな演出で物語に幕を下ろした。 登場人物 [ ] 特記する人物以外はオリジナル版・共に出演。 声の出演は所属事務所別ではオリジナル版を中心に、所属者が多く参加している。 主要キャラクター [ ] 声 - オリジナル版:、リメイク版:、プレマップ版 : トラヒゲが持ってきたテレビからこぼれ落ちてきた。 イギリカ国のドンドン市出身でひょうたん島の初代となる。 大変なお喋り好きで、事あるごとに演説を行うため周囲からは煙たがられ、また名誉欲に駆られることも多い。 しかし責任感は強く、アルカジル王国で王の怒りを買ってしまった子供達に代わり自分が死刑になると名乗り出たことがあった。 また、57ヵ国語を話せるという博識な面もある。 サンデー先生 声 - 子供たちの世話をする美人教師。 情にもろく、いつも子供たちのことを心配しているため、やや教育熱心すぎるところも。 反面男勝りなところもあり、は五段の腕前で怒ると手が付けられない。 ダンディのことを「ダンデーさん」と呼んでおり、彼に恋心を抱いている。 好物は。 トラヒゲ 声 - ひょうたん島にイカダで流れ着いた片目の海賊。 膨大な物品(盗品)を所持しており、それを元手にトラヒゲデパートを経営している。 がめつい性格で猛烈なケチンボ。 しかしいざとなると人の良さや情のもろさが出て、なかなか金儲けはできない。 海賊なのだが、海賊小学校を放校されたり、海賊友の会の会費を20年分滞納していたため除名されたりしている。 サンデー先生に好意を持っているようだが、いつも空周りしている。 最初期は自分の食料がこれ以上食べられるのが嫌だということでガバチョを嫌っていたが、後にコンビとなり、ガバチョからは「とらドン」と呼ばれている。 また、ガバチョに代わって二回大統領に就任したことがある(一回目はクレタモラッタシリーズ、二回目はウクレレマン・ダンシリーズにて)。 マシンガン・ダンディ 声 - シカゴギャング出身。 マシンガンから大砲、果ては水鉄砲まであらゆる飛び道具を使いこなし、剣術においてもガラクータと互角に渡り合える腕を持つ。 口笛も得意。 飛行機で護送される最中に脱出して傘でひょうたん島に降り立ち、そのまま住民に。 上述の通り元ギャングであり、そのことを隠すため付け髭をつけていた。 容貌・行動共にニヒルでクールだが情に厚い面もあり、トラヒゲの大金庫に閉じ込められた子供達(それとムマモメム)を助けるために付け髭を外し正体を明かす。 後にひょうたん島の保安官になる。 常にサングラスをかけている。 島の中央部の丘の上で、ハンモックで昼寝をするのが楽しみ。 リメイク版のアラビアンナイトの巻では、蚊がうるさかったということでピストルを撃つという物騒な面もあり。 ライオン 声 - ライオン王国の王様だったがその生活に退屈し、ひょうたん島の住民になった人畜無害のライオン。 サーカス入団希望。 気が弱く、ネズミや怖いものが苦手。 博士と気が合い、行動を共にすることも多い。 ムマモメム 声 - オリジナル版:、リメイク版: トラヒゲが持ってきた大金庫に閉じ込められていた医師。 医者としての腕は確かなのだが、「戦争してくれれば患者が増える」など不謹慎な発言も目立つ。 笑い方は「ヘラヘッヘ」。 次に出番が少なくなり、中盤で何の説明もなく姿を消してしまう(スタッフ達により「面白くないから消そう」ということで、説明なしにいきなり消された)。 リメイク版では「アラビアンナイトの巻」の冒頭で博士に「島を去った」と説明されたが、詳細は語られなかった。 博士 声 - 垂れ目の眼鏡をかけた、細面の超天才少年。 百科事典をすべて暗記しており、通信簿は5段階評価でオール6、テストは1600回連続満点の記録を達成。 知識が豊富なばかりでなく、工学的応用力にも天才ぶりを発揮しており、ひょうたん島灯台を改造したロケットでガバチョを月面に送り込み、誤差10mという驚異的な精度で島に生還させたこともある(誤差の原因は、破損したロケットの窓を修復するために、月面でウサギが搗いていた餅をもらい、大量に持ち帰ったことにより重量が増えたため)。 頼りない大人たちの中でひょうたん島の実質的なリーダーであり、ライオン君を相談役兼助手として、ゴム動力戦車や足こぎ潜水艦などを開発し、子供たちを指揮して、ひょうたん島の幾多の危機を救っている。 リメイク版第1回で最初に登場したキャラクターは彼である。 ダンプ 声 - がっしりした体格の活発な少年。 かなりの力持ちで、水泳やダンプカーの運転が得意だったりとスポーツ万能だが、勉強は苦手。 「雲隠れのダンプ」を名乗り忍者の技を見せるなど意外な活躍をする。 テケ 声 - ピーナッツの殻のような形の顔をした少年。 細身の体型とは裏腹に無類の食いしん坊だが、食べるだけでなく料理を作る事も得意としている。 チャッピ 声 - 三角おむすび型の顔の少女。 かなり男勝りでおてんばな性格。 サンデー先生のような教師になるのが夢らしいが、その夢はコロコロ変わる。 劇中に「くたばれ男の子」という歌でその心情を吐露した。 プリン 声 - おとなしいお嬢様タイプの美少女。 優しく、看護師になるのが夢で、ムマモメムの助手をしたこともある。 オリジナル版では、マジョリタンのワニ王子と結婚してレギュラーを降板した。 リメイク版では結婚や島を去ることには触れられず、時系列的にはそれ以降に当たるシリーズにも登場している。 リトル・キッド 声 - キャプテン・キッドの宝の中から出てきた男の子。 大変ないたずら好きでわがままだが、ウクレレマン・ダンの策略で大統領になった際は、彼を傀儡にしてひょうたん島の実権を握ろうとしたダンの思惑に反して子供たちを様々な役職に任命して権力を分散させ、島民からの訴えにも即座に対処するなど、本質的には善人。 トラヒゲや4人の海賊達からは「キッド坊ちゃま」と呼ばれる。 レギュラーに入ったのは、オリジナル版は「魔女リカシリーズ」とリメイク版は「アラビアンナイトの巻」。 ライオン王国シリーズより登場 [ ]• しゅう長() タムレ族のリーダー。 威張っているが、実はさびしがりや。 民主化されたタムレの第1回大統領選に敗れブルドキアシリーズまで島とともに同行するが、望郷の念にかられ帰国。 一時、トラヒゲと義兄弟(トラヒゲが兄)になった。 ポストリアシリーズではドビン・ポットの歌の中に名前が登場し、ランニングホーマーやドビン・ポットが困窮していた際に出会ってサツマイモを恵んでくれたと語られている。 コンチキ() ライオン王国、国立気象観測所・探知機主任からタムレ共和国初代大統領になった。 コック長()• その他 三十人会 ブルドキアシリーズより登場 [ ]• しかし、どこか抜けており失敗の連続。 ピッツ長官() 平然とガバチョを人喰いライオンに食べさせようとしたりする、血も涙もない犬。 ダンディとのゴーストタウンの決闘に敗れ、倒された独裁者。 チワワ教授() 「人間はおとぎ話に出てくるだけの動物か、それとも実際にいるか」をテーマに研究している。 ひょうたん島民を実験材料にする。 プードル() テレビで「ハロー・プードル」というレギュラーをもつリッチなスター。 歌もうまく、店も経営している。 ひょうたん島民をもらいうけ、サーカスを作る。 ノラ() 「ブルドキア新聞」の腕利きの記者。 ひょうたん島民は人間であるという特ダネをつかむが公表すると殺されてしまう島民に同情し、島民に協力しようとしてピッツに射殺される。 コッカ・スパニオル() チワワ教授の秘書。 ノラの恋人。 サポ() のんびりした図書館員。 ポチ() ブルドキアの生き残りの人間。 ひょうたん島民とともに、犬と戦おうとする。 老人() ブルドキアの生き残りの人間。 あくまで人間であることを隠し通そうとする。 ノミ() 海賊シリーズより登場 [ ]• 郵便屋() 4人の海賊がひょうたん島に上陸することを知らせる手紙をひょうたん島に持ってきた郵便配達人。 ひょうたん島を10年間探し続け、やっと見つけ手紙を100円札と引き換えに(手紙には切手が貼られていなかったから)ガバチョに渡した。 海賊友の会の理事。 上品な言葉づかいだが怒ると怖く、右腕の義手(リメイク版では左腕に)にはマシンガンが仕組まれている。 トウヘンボク(、代役:) 元馬賊の海賊。 海賊友の会の補欠理事。 武器は青竜刀。 「ラーメンの一つ覚え」で三度の食事はみんなラーメン。 海賊学校で子供達にについて教えようとするも、逆に博士に教えられる。 ヤッホー(、代役:雨森雅司) 元山賊の海賊。 海賊友の会の補欠理事。 元山賊のため、海には弱く船酔いをする。 ドタバータ() 元人足の海賊。 海賊友の会の補欠理事。 力は強いが頭は弱く、自分が何を言っているかわからなくなる時もある。 その後も何らかの役で登場する。 ホウスケ() アホウドリの王様。 自称は「アホウのホウスケ33世」。 ホウザエモン() ホウスケの従者。 コーラス() 海賊4人衆が合唱する際の吹き替えを担当。 魔女リカシリーズより登場 [ ]• 魔女リカ() キッド坊やが魔女の岩を3回回ったことでやって来た。 飛行手段はであったり、「魔法の計算機」と呼ばれるもので魔法を使うなど、現代的な魔女。 ガラクータ達と結託してひょうたん島の人々を魔法で苦しめる。 に変身出来る。 自分の美しさに絶対の自信を持っており、自分より美しいサンデー先生を激しく憎む。 ランニングホーマー一族シリーズで改心して再登場、クレタモラッタ島シリーズで神々に恐れをなして逃走するまで、島民として活躍。 改心したことでキャラクター表記が「魔女リカ」から「マジョリカ」に変更された。 パトラ() グレート・マジョリタンの魔女。 ピエロのような姿をしている。 ホウキでは無く掃除機を使って空を飛ぶ。 彼女たちの心臓はトランプのカード(ハート。 魔女リカも同様)であり、死ぬと蛙になってしまう。 ペラ() グレート・マジョリタンの魔女。 蜂のような姿をしており、ペラペラとしゃべるためパトラにいつも叱られている。 ルナ() グレート・マジョリタンの魔女。 普段はマイペースな美少女だが、ののような怖い顔になることがある。 バック・ミラー()• 魔女たちの部下で、彼女たちにこき使われていた。 正体は王子。 普段は檻に入れられ、魔女達への反逆者等に襲い掛かるよう仕向けられていた。 正体はマジョリタン国の王。 怪物時は王子と違い「ウガー」等と唸る事しか出来ない。 アルセーヌ・クッペパン() で島を追い出されたクッペパンと4海賊が手を組み、ひょうたん島に再上陸。 魔女3人(パトラ・ペラ・ルナ)にひょうたん島を売り渡す。 南ドコニカシリーズより登場 [ ]• マンボウ()• トンカチーフ() の売れない脚本家。 いい台本を送っても会社の方針が変わって不採用となる。 どんな事件の最中でも、ギャグやストーリーをタイプでメモする。 ミスター・ゼロ() 全世界召使連盟会長。 ネズミの国を作ろうと、アンカの宝探しを企む。 ランニングホーマー一族シリーズより登場 [ ]• マリー() 本名はマリー・キャッチャーネット・ランニングホーマー。 C・S・ランニングホーマーの娘。 ひょうたん島にそっくりな移動島「島」に乗ってスイスの学校に行かされる途中、ひょうたん島に衝突。 金持ちの生活が嫌いなマリーはひょうたん島の島民になりたいと頼む。 ポストリアシリーズの初めに「仕事が嫌になった父に代わり社長を務める」までレギュラーとなる。 リメイク版には登場せず、彼女の出番はすべてプリンに置き換えられている。 センターバック・スコアボード・ランニングホーマー() マリーの父。 野球選手希望だったが、ボールの当たった所から石油が噴き出して大富豪に。 石油が止まって破産しても島で温泉を見つけ、帰った後に劇団を作って大当たりするも、興行主に金を持ち逃げされ、その後は金を掘り当てるという、幸運と不運を繰り返す男。 しかし、それが原因でノイローゼになり、マリーが島を去るきっかけになった。 ドビン・ポット() C・S・ランニングホーマーの叔母。 成金ではない正真正銘の貴族。 アンコロピン王国シリーズより登場 [ ]• ボスケ王() アンコロピン王国の国王。 デビソン提督() 国王の家臣。 ムッツリーニ() アンコロピンただ1人の国民。 鯛焼きの職人。 雷門ゴロ助() サーカス団シリーズより登場 [ ]• ウーステッド・ギャバジン団長() ひょうたん島民をサーカス団員にさせようとするが、実は島民をチーターに売り渡し、引き替えに猛獣の子供をもらってサーカス団を結成しようとしていた。 最後は4海賊の変装したトドダドに襲われて逃げる。 赤鼻のクラウン・リラックス(山崎唯) ウーステッド・ギャバジン団長の手下。 クレタモラッタ島シリーズより登場 [ ]• オソレイリヤス()• メンメリアス()• ラッキートーナス()• デタラメデス()• メロメロス() グッバイジョウシリーズより登場 [ ]• ジョウ() 着ている服を盗まれても気付かないほどのテクを持つ泥棒。 最後は博士製の「盗みが嫌いになる薬」で更生。 パット・ロール() ジョウの更生を認めない、国際警察巡査部長。 シャッキンバード() ジョウの盗品で商売をしている月賦屋。 アル・カジル王国シリーズより登場 [ ]• アルカジル王() アルカジル王国の王。 怒ると「首をはねよ! 」と言うのが癖。 ハッサン() アルカジル王の4家来の隊長。 ケッサン() 4家来の一人で従卒。 オッサン() 4家来の一人で床屋。 タクサン() 4家来の一人で会計士。 口癖は「いいじゃなァい」「どったの? 」(声を演じたタックのギャグ)。 4家来は王からの給料を貯めて世界一周を夢見ていたが、トラ・ガバに「視聴者は世界一周」(費用は自前)と騙されてテレビを買い、金を失って自殺するが、最後は元に。 シエラザード() アルカジル王国の王女。 10年前風邪で死ぬが、最後は博士の力で生き返る。 火の玉 竹から出てきた火のお化け。 しかしキッド坊やに水が弱いということがバレ、子供達やトラヒゲにこき使われることになる(例:建物の看板の照明等)。 最後は逃げ出して、川に投身自殺? をし成仏する。 火の玉のこの行動が結果的にガバチョ等を意外な形で救うことになる。 ためきばやしはらつづみえもん() 「お化けの国」の大統領。 先祖は「カチカチ山」のタヌキ。 人間に復讐せんと様々な陰謀を企てる。 最後はガバチョと腹鼓合戦の末、敗北し謝罪。 ウクレレマン・ダンシリーズより登場 [ ]• ウクレレマン・ダン() 3人組のギャング団のボス。 実はペーパーバックを呼んで教養をつけたゴリラ。 キッドを傀儡の大統領に付けるなどの金稼ぎテクを駆使する。 最後はネンネの裏切りで爆死、いいことをすべく生き返り、整形手術の末「新聞事情見学世界漫遊武者修行」に出る。 世界のニワトリを解放すべく、ロボットニワトリを作ろうとする。 叫ぶ錠前・ダンの自動背中洗い機・ニワトリおびき寄せ機(ガバの「ニワトリこちゃこ〜」の声を改良したもの)などといった発明品がある。 ネンネ() ダンの部下。 本名:ドタマポンチ・ドコンジョ。 ダンディをいたぶるなどやりたい放題だが、最後は母アンナの愛に応え、ダン・アノネと共に卵型爆弾(博士が人工卵を改造して作った)で爆死、そのまま生き返らなかった。 アノネ() ダンの部下で、ネンネの弟分。 ダンと共に死ぬも生き返り、デ・ペソの部下になる。 アンナポンチ・ドコンジョ() ドタマ(ネンネ)の母。 ドタマは「マンマ」と呼ぶ。 家出したドタマとその兄イカレポンチを探していた。 窮地にも負けず、ダンにもつっぱった肝っ玉母。 イカレポンチA()• イカレポンチB() 双方とも、ドコンジョの金目当てに来島したニセモノ。 カンカン王国シリーズより登場 [ ]• カンカン王()• ドンキ・ホーテ()• サン・チョパンサ()• ロシナンテ()• ガリレオ・ガリルレロ()• ハムレット()• トト() ポストリアシリーズより登場 [ ]• 局長()• ハガキ()• ポスト()• 窓口()• 志士()• パレンチ・コート() ガン・マンシリーズより登場 [ ]• ジューワット・ホープ() 後ろ向きに発砲する特技を持つため、背中合わせの決闘では負けたことがない。 バッファロー・ザ・スローモー() 動きは鈍く、しゃべり方ものろいが凄腕のガンマン。 マーガレット(メグ)・バッツィドール() 3人組のガンマンのボス。 ドクター・ストップの巻に登場 [ ]• ドクター・ストップ()• クリンチ・ホールド(はせさん治)• ローブロー()• ゴリラ() キャプテン・キッドの休日に登場 [ ]• キャプテン・キッド()• チコ・ウナロン()• リップ・ダメロン()• 天使長() スタッフ [ ]• 原作:井上ひさし、山元護久• アニメーション:久里洋二• 人形劇:ひとみ座• 人形デザイン:片岡昌• 音楽:宇野誠一郎• 演出:雪正一、武井博• 人形演技指導:須田輪太郎• 人形演技監督:長浜忠夫 各話リスト [ ] 回 タイトル 放送日 第8回 第1話 ライオン王国の巻 8 1964年4月15日 水曜 第9回 第1話 ライオン王国の巻 9 1964年4月16日 木曜 第10回 第1話 ライオン王国の巻 10 1964年4月17日 金曜 第11回 第1話 ライオン王国の巻 11 1964年4月20日 月曜 第12回 第1話 ライオン王国の巻 12 1964年4月21日 火曜 第13回 第1話 ライオン王国の巻 13 1964年4月22日 水曜 第14回 第1話 ライオン王国の巻 14 1964年4月23日 木曜 第15回 第1話 ライオン王国の巻 15 1964年4月24日 金曜 第16回 第1話 ライオン王国の巻 16 1964年4月27日 月曜 第17回 第1話 ライオン王国の巻 17 1964年4月28日 火曜 第18回 第1話 ライオン王国の巻 18 1964年4月29日 水曜 第19回 第1話 ライオン王国の巻 19 1964年4月30日 木曜 第20回 第1話 ライオン王国の巻 20 1964年5月 01日 金曜 第21回 第1話 ライオン王国の巻 21 1964年5月 04日 月曜 第22回 第1話 ライオン王国の巻 22 1964年5月 05日 火曜 第23回 第1話 ライオン王国の巻 23 1964年5月 06日 水曜 第24回 第1話 ライオン王国の巻 24 1964年5月 07日 木曜 第25回 第1話 ライオン王国の巻 25 1964年5月 08日 金曜 第26回 第1話 ライオン王国の巻 26 1964年5月11日 月曜 第27回 第1話 ライオン王国の巻 27 1964年5月12日 火曜 第28回 第1話 ライオン王国の巻 28 1964年5月13日 水曜 第29回 第1話 ライオン王国の巻 29 1964年5月14日 木曜 第30回 第1話 ライオン王国の巻 30 1964年5月15日 金曜 第31回 第1話 ライオン王国の巻 31 1964年5月18日 月曜 第32回 第1話 ライオン王国の巻 32 1964年5月19日 火曜 第33回 第1話 ライオン王国の巻 33 1964年5月20日 水曜 第34回 第1話 ライオン王国の巻 34 1964年5月21日 木曜 第35回 第1話 ライオン王国の巻 35 1964年5月22日 金曜 第36回 第1話 ライオン王国の巻 36 1964年5月25日 月曜 第37回 第1話 ライオン王国の巻 37 1964年5月26日 火曜 第38回 第1話 ライオン王国の巻 38 1964年5月27日 水曜 第39回 第1話 ライオン王国の巻 39 1964年5月28日 木曜 第40回 第1話 ライオン王国の巻 40 1964年5月29日 金曜 第41回 第1話 ライオン王国の巻 41 1964年6月 01日 月曜 第42回 第1話 ライオン王国の巻 42 1964年6月 02日 火曜 第43回 第1話 ライオン王国の巻 43 1964年6月 03日 水曜 第44回 第1話 ライオン王国の巻 44 1964年6月 04日 木曜 第45回 第1話 ライオン王国の巻 45 1964年6月 05日 金曜 第46回 第1話 ライオン王国の巻 46 1964年6月 08日 月曜 第47回 第1話 ライオン王国の巻 47 1964年6月 09日 火曜 第48回 第1話 ライオン王国の巻 48 1964年6月10日 水曜 第49回 第1話 ライオン王国の巻 49 1964年6月11日 木曜 第50回 第1話 ライオン王国の巻 50 1964年6月12日 金曜 回 タイトル 放送日 1 第51回 流れ流れての巻 1 1964年 06月15日 月曜 2 第52回 流れ流れての巻 2 1964年 06月16日 火曜 3 第53回 流れ流れての巻 3 1964年 06月17日 水曜 4 第54回 流れ流れての巻 4 1964年 06月18日 木曜 5 第55回 流れ流れての巻 5 1964年 06月19日 金曜 6 第56回 トラヒゲいじわるの巻 1 1964年 06月22日 月曜 7 第57回 トラヒゲいじわるの巻 2 1964年 06月23日 火曜 8 第58回 トラヒゲいじわるの巻 3 1964年 06月24日 水曜 9 第59回 トラヒゲいじわるの巻 4 1964年 06月25日 木曜 10 第60回 トラヒゲいじわるの巻 5 1964年 06月26日 金曜 11 第61回 トラヒゲいじわるの巻 6 1964年 06月29日 月曜 12 第62回 あやしい黒いカゲの巻 1 1964年 06月30日 火曜 13 第63回 あやしい黒いカゲの巻 2 1964年 07月 01日 水曜 14 第64回 あやしい黒いカゲの巻 3 1964年 07月 02日 木曜 15 第65回 あやしい黒いカゲの巻 4 1964年 07月 03日 金曜 16 第66回 動物園に入れられたの巻 1 1964年 07月 06日 月曜 17 第67回 動物園に入れられたの巻 2 1964年 07月 07日 火曜 18 第68回 動物園に入れられたの巻 3 1964年 07月 08日 水曜 19 第69回 動物園に入れられたの巻 4 1964年 07月 09日 木曜 20 第70回 動物園に入れられたの巻 5 1964年 07月10日 金曜 21 第71回 こわいこわい犬の巻 1 1964年 07月13日 月曜 22 第72回 こわいこわい犬の巻 2 1964年 07月14日 火曜 23 第73回 こわいこわい犬の巻 3 1964年 07月15日 水曜 24 第74回 こわいこわい犬の巻 4 1964年 07月16日 木曜 25 第75回 こわいこわい犬の巻 5 1964年 07月17日 金曜 26 第76回 やみ夜のもてなし 1 1964年 07月20日 月曜 27 第77回 やみ夜のもてなし 2 1964年 07月21日 火曜 28 第78回 チャンスは二度とこない 1964年 07月22日 水曜 29 第79回 推理はすすむ 1964年 07月23日 木曜 30 第80回 霧の森へ霧の森へ 1964年 07月24日 金曜 31 第81回 しょうこの写真を探せの巻 その1 1964年 07月27日 月曜 32 第82回 しょうこの写真を探せの巻 その2 1964年 07月28日 火曜 33 第83回 しょうこの写真を探せの巻 その3 1964年 07月29日 水曜 34 第84回 しょうこの写真を探せの巻 その4 1964年 07月30日 木曜 35 第85回 しょうこの写真を探せの巻 その5 1964年 07月31日 金曜 36 第86回 にげろにげろの巻 その1 1964年 08月 03日 月曜 37 第87回 にげろにげろの巻 その2 1964年 08月 04日 火曜 38 第88回 にげろにげろの巻 その3 1964年 08月 05日 水曜 39 第89回 にげろにげろの巻 その4 1964年 08月 06日 木曜 40 第90回 にげろにげろの巻 その5 1964年 08月 07日 金曜 41 第91回 戦争と平和の巻 その1 1964年 08月12日 水曜 42 第92回 戦争と平和の巻 その2 1964年 08月13日 木曜 43 第93回 戦争と平和の巻 その3 1964年 08月14日 金曜 44 第94回 戦争と平和の巻 その4 1964年 08月17日 月曜 45 第95回 戦争と平和の巻 その5 1964年 08月18日 火曜 46 第96回 風雲ひょっこり島 1 1964年 08月19日 水曜 47 第97回 風雲ひょっこり島 2 1964年 08月20日 木曜 48 第98回 風雲ひょっこり島 3 1964年 08月21日 金曜 49 第99回 風雲ひょっこり島 4 1964年 08月24日 月曜 50 第100回 風雲ひょっこり島 5 1964年 08月25日 火曜 51 第101回 うまくいった話の巻 その1 1964年 08月26日 水曜 52 第102回 うまくいった話の巻 その2 1964年 08月27日 木曜 53 第103回 うまくいった話の巻 その3 1964年 08月28日 金曜 54 第104回 うまくいった話の巻 その4 1964年 08月31日 月曜 55 第105回 うまくいった話の巻 その5 1964年 09月 01日 火曜 56 第106回 ショーはすてきな商売の巻 その1 1964年 09月 02日 水曜 57 第107回 ショーはすてきな商売の巻 その2 1964年 09月 03日 木曜 58 第108回 ショーはすてきな商売の巻 その3 1964年 09月 04日 金曜 59 第109回 ショーはすてきな商売の巻 その4 1964年 09月 08日 火曜 60 第110回 ショーはすてきな商売の巻 その5 1964年 09月 09日 水曜 61 第111回 人は人 犬は犬の巻 その1 1964年 09月10日 木曜 62 第112回 人は人 犬は犬の巻 その2 1964年 09月11日 金曜 63 第113回 人は人 犬は犬の巻 その3 1964年 09月14日 月曜 64 第114回 人は人 犬は犬の巻 その4 1964年 09月15日 火曜 65 第115回 人は人 犬は犬の巻 その5 1964年 09月16日 水曜 66 第116回 決戦せまる! の巻 1 1964年 09月17日 木曜 67 第117回 決戦せまる! の巻 2 1964年 09月18日 金曜 68 第118回 秘密の作戦 1964年 09月21日 月曜 69 第119回 ダメおしなるか 1 1964年 09月22日 火曜 70 第120回 ダメおしなるか 2 1964年 09月23日 水曜 71 第121回 ゴーストタウンの決闘の巻 その1 1964年 09月24日 木曜 72 第122回 ゴーストタウンの決闘の巻 その2 1964年 09月25日 金曜 73 第123回 ゴーストタウンの決闘の巻 その3 1964年 09月28日 月曜 74 第124回 ゴーストタウンの決闘の巻 その4 1964年 09月29日 火曜 75 第125回 ゴーストタウンの決闘の巻 その5 1964年 09月30日 水曜 76 第126回 戦いすんで… その1 1964年10月 01日 木曜 77 第127回 戦いすんで… その2 1964年10月 02日 金曜 78 第128回 タムレの夢 1964年10月 05日 月曜 79 第129回 さよならもいわないで その1 1964年10月 06日 火曜 80 第130回 さよならもいわないで その2 1964年10月 07日 水曜 回 タイトル 放送日 1 第131回 海の中からこんにちはの巻 その1 1964年10月 08日 木曜 2 第132回 海の中からこんにちはの巻 その2 1964年10月 09日 金曜 3 第133回 夢の海賊船ひかり号の巻 その1 1964年10月26日 月曜 4 第134回 夢の海賊船ひかり号の巻 その2 1964年10月27日 火曜 5 第135回 夢の海賊船ひかり号の巻 その3 1964年10月28日 水曜 6 第136回 変な海賊四人組の巻 その1 1964年10月29日 木曜 7 第137回 変な海賊四人組の巻 その2 1964年10月30日 金曜 8 第138回 立ちのき命令 1964年11月 02日 月曜 9 第139回 はりめぐらされた金アミ 1964年11月 03日 火曜 10 第140回 海賊の墓まいり 1964年11月 04日 水曜 11 第141回 海賊大学はじまる その1 1964年11月 05日 木曜 12 第142回 海賊大学はじまる その2 1964年11月 06日 金曜 13 第143回 海賊大学はじまる その3 1964年11月 09日 月曜 14 第144回 海賊大学はじまる その4 1964年11月10日 火曜 15 第145回 海賊大学はじまる その5 1964年11月11日 水曜 16 第146回 海底電話 1964年11月12日 木曜 17 第147回 あやうしドン・ガバチョ 1964年11月13日 金曜 18 第148回 宝をおって 1964年11月16日 月曜 19 第149回 お化け作戦 その1 1964年11月17日 火曜 20 第150回 お化け作戦 その2 1964年11月18日 水曜 21 第151回 キッドの秘宝 その1 1964年11月19日 木曜 22 第152回 キッドの秘宝 その2 1964年11月20日 金曜 23 第153回 キッドの秘宝 その3 1964年11月23日 月曜 24 第154回 キッドの秘宝 その4 1964年11月24日 火曜 25 第155回 キッドの秘宝 その5 1964年11月25日 水曜 26 第156回 嵐の海で 1964年11月26日 木曜 27 第157回 博士の計画 1964年11月27日 金曜 28 第158回 追いつ追われつ その1 1964年11月30日 月曜 29 第159回 追いつ追われつ その2 1964年12月 01日 火曜 30 第160回 追いつ追われつ その3 1964年12月 02日 水曜 31 第161回 宝をもとめて 1964年12月 03日 木曜 32 第162回 見つかった宝の箱 1964年12月 04日 金曜 33 第163回 開かぬ宝 1964年12月 07日 月曜 34 第164回 ひょうたん森の戦い その1 1964年12月 08日 火曜 35 第165回 ひょうたん森の戦い その2 1964年12月 09日 水曜 36 第166回 ひょうたん森の戦い その3 1964年12月10日 木曜 37 第167回 ドラゴン戦車 1 1964年12月11日 金曜 38 第168回 ドラゴン戦車 2 1964年12月14日 月曜 39 第169回 リトル・キッド誕生 その1 1964年12月15日 火曜 40 第170回 リトル・キッド誕生 その2 1964年12月16日 水曜 41 第171回 リトルキッドのいたずら その1 1964年12月17日 木曜 42 第172回 リトルキッドのいたずら その2 1964年12月18日 金曜 43 第173回 リトルキッドのいたずら その3 1964年12月21日 月曜 44 第174回 リトルキッドのうそなき 1964年12月22日 火曜 45 第175回 入団しけん 1964年12月23日 水曜 46 第176回 リトルキッドのうばい合い 1964年12月24日 木曜 47 第177回 秘密のアイデア 1964年12月25日 金曜 48 第178回 トラヒゲ・デパート開店の巻 1964年12月28日 月曜 回 タイトル 放送日 1 第179回 おなぐさめパーティの巻 1964年12月29日 火曜 2 第180回 にせものガバチョの巻 1964年12月30日 水曜 3 第181回 鬼が笑うの巻 1964年12月31日 木曜 4 第182回 不思議なもの音の巻 1965年 01月 04日 月曜 5 第183回 ひょうたんタイムズ本日発売の巻 1965年 01月 05日 火曜 6 第184回 海賊のアルバイト その1 1965年 01月 06日 水曜 7 第185回 海賊のアルバイト その2 1965年 01月 07日 木曜 8 第186回 海賊のアルバイト その3 1965年 01月 08日 金曜 9 第187回 逮捕されたヤッホー その1 1965年 01月11日 月曜 10 第188回 逮捕されたヤッホー その2 1965年 01月12日 火曜 11 第189回 愛の運動 1965年 01月13日 水曜 12 第190回 キッド坊やの命令 その1 1965年 01月14日 木曜 13 第191回 キッド坊やの命令 その2 1965年 01月15日 金曜 14 第192回 始祖鳥あらわる? その1 1965年 01月18日 月曜 15 第193回 始祖鳥あらわる? その2 1965年 01月19日 火曜 16 第194回 始祖鳥あらわる? その3 1965年 01月20日 水曜 17 第195回 始祖鳥あらわる? その4 1965年 01月21日 木曜 18 第196回 始祖鳥あらわる? その5 1965年 01月22日 金曜 19 第197回 ま女リカの悪だくみの巻 1965年 01月25日 月曜 20 第198回 ひょうたん島に雪がふるの巻 1965年 01月26日 火曜 21 第199回 おおさむこさむの巻 1965年 01月27日 水曜 22 第200回 ヤッホーの保釈金の巻 1965年 01月28日 木曜 23 第201回 一足早い種まきの巻 1965年 01月29日 金曜 24 第202回 海賊のまきかえし その1 1965年 02月 01日 月曜 25 第203回 海賊のまきかえし その2 1965年 02月 02日 火曜 26 第204回 海賊のまきかえし その3 1965年 02月 03日 水曜 27 第205回 ひょうたんリンク完成 その1 1965年 02月 04日 木曜 28 第206回 ひょうたんリンク完成 その2 1965年 02月 05日 金曜 29 第207回 博士があぶない! その1 1965年 02月 08日 月曜 30 第208回 博士があぶない! その2 1965年 02月 09日 火曜 31 第209回 トラヒゲのピンチ 1965年 02月10日 水曜 32 第210回 博士をすくえ! その1 1965年 02月11日 木曜 33 第211回 博士をすくえ! その2 1965年 02月12日 金曜 34 第212回 博士をすくえ! その3 1965年 02月15日 月曜 35 第213回 あやうしロケット団の巻 その1 1965年 02月16日 火曜 36 第214回 あやうしロケット団の巻 その2 1965年 02月17日 水曜 37 第215回 あやうしロケット団の巻 その3 1965年 02月18日 木曜 38 第216回 あやうしロケット団の巻 その4 1965年 02月19日 金曜 39 第217回 サンデー先生のファイト その1 1965年 02月22日 月曜 40 第218回 サンデー先生のファイト その2 1965年 02月23日 火曜 41 第219回 サンデー先生のファイト その3 1965年 02月24日 水曜 42 第220回 サンデー先生のファイト その4 1965年 02月25日 木曜 43 第221回 サンデー先生のファイト その5 1965年 02月26日 金曜 44 第222回 魔女リカを追いかけろ 1965年 03月 01日 月曜 45 第223回 古いものが手をにぎる その1 1965年 03月 02日 火曜 46 第224回 古いものが手をにぎる その2 1965年 03月 03日 水曜 47 第225回 ガバチョの作戦 その1 1965年 03月 04日 木曜 48 第226回 ガバチョの作戦 その2 1965年 03月 05日 金曜 49 第227回 モナリザ作戦 その1 1965年 03月 08日 月曜 50 第228回 モナリザ作戦 その2 1965年 03月 09日 火曜 51 第229回 モナリザ作戦 その3 1965年 03月10日 水曜 52 第230回 モナリザ作戦 その4 1965年 03月11日 木曜 53 第231回 モナリザ作戦 その5 1965年 03月12日 金曜 54 第232回 魔女リカをおいだせ その1 1965年 03月15日 月曜 55 第233回 魔女リカをおいだせ その2 1965年 03月16日 火曜 56 第234回 魔女リカをおいだせ その3 1965年 03月17日 水曜 57 第235回 魔女リカをおいだせ その4 1965年 03月18日 木曜 58 第236回 魔女リカをおいだせ その5 1965年 03月19日 金曜 59 第237回 海賊の運命 1965年 03月22日 月曜 60 第238回 水騒動 その1 1965年 03月23日 火曜 61 第239回 水騒動 その2 1965年 03月24日 水曜 62 第240回 水騒動 その3 1965年 03月25日 木曜 63 第241回 水騒動 その4 1965年 03月26日 金曜 64 第242回 水騒動 その5 1965年 03月29日 月曜 65 第243回 水騒動 その6 1965年 03月30日 火曜 66 第244回 水騒動 その7 1965年 03月31日 水曜 67 第245回 ひょうたん鉄道 その1 1965年 04月 01日 木曜 68 第246回 ひょうたん鉄道 その2 1965年 04月 02日 金曜 69 第247回 ひょうたん鉄道 その3 1965年 04月 05日 月曜 70 第248回 ひょうたん鉄道 その4 1965年 04月 06日 火曜 71 第249回 ひょうたん鉄道 その5 1965年 04月 07日 水曜 72 第250回 ひょうたん鉄道 その6 1965年 04月 08日 木曜 73 第251回 ひょうたん鉄道 その7 1965年 04月 09日 金曜 回 タイトル 放送日 1 第252回 波と共に去りぬ その1 1965年4月12日 月曜 2 第253回 波と共に去りぬ その2 1965年4月13日 火曜 3 第254回 波と共に去りぬ その3 1965年4月14日 水曜 4 第255回 波と共に去りぬ その4 1965年4月15日 木曜 5 第256回 波と共に去りぬ その5 1965年4月16日 金曜 6 第257回 二つのロケーション その1 1965年4月19日 月曜 7 第258回 二つのロケーション その2 1965年4月20日 火曜 8 第259回 二つのロケーション その3 1965年4月21日 水曜 9 第260回 合作映画 1965年4月22日 木曜 10 第261回 うますぎる話 1965年4月23日 金曜 11 第262回 ぬすまれたひょうたん島 その1 1965年4月26日 月曜 12 第263回 ぬすまれたひょうたん島 その2 1965年4月27日 火曜 13 第264回 3人の魔女 その1 1965年4月28日 水曜 14 第265回 3人の魔女 その2 1965年4月29日 木曜 15 第266回 3人の魔女 その3 1965年4月30日 金曜 16 第267回 ひょうたん島のピンチ その1 1965年5月 03日 月曜 17 第268回 ひょうたん島のピンチ その2 1965年5月 04日 火曜 18 第269回 ひょうたん島のピンチ その3 1965年5月 06日 木曜 19 第270回 インスタント海賊 1965年5月 07日 金曜 20 第271回 クッペパンの取り引き その1 1965年5月10日 月曜 21 第272回 クッペパンの取り引き その2 1965年5月11日 火曜 22 第273回 クッペパンの取り引き その3 1965年5月12日 水曜 23 第274回 クッペパンの取り引き その4 1965年5月13日 木曜 24 第275回 クッペパンの取り引き その5 1965年5月14日 金曜 25 第276回 魔女のごちそう 1965年5月17日 月曜 26 第277回 マジョリタン一周ゆうらん その1 1965年5月18日 火曜 27 第278回 マジョリタン一周ゆうらん その2 1965年5月19日 水曜 28 第279回 マジョリタン一周ゆうらん その3 1965年5月20日 木曜 29 第280回 魔女のたくらみ その1 1965年5月21日 金曜 30 第281回 魔女のたくらみ その2 1965年5月24日 月曜 31 第282回 魔女のたくらみ その3 1965年5月25日 火曜 32 第283回 魔女のたくらみ その4 1965年5月26日 水曜 33 第284回 魔女のたくらみ その5 1965年5月27日 木曜 34 第285回 魔女のたくらみ その6 1965年5月28日 金曜 35 第286回 魔法の学校 その1 1965年5月31日 月曜 36 第287回 魔法の学校 その2 1965年6月 01日 火曜 37 第288回 魔法の学校 その3 1965年6月 02日 水曜 38 第289回 魔法の学校 その4 1965年6月 03日 木曜 39 第290回 魔法の学校 その5 1965年6月 04日 金曜 40 第291回 アリゲーター号のしゅっぱつ 1965年6月 07日 月曜 41 第292回 魔法のほうていしき 1965年6月 08日 火曜 42 第293回 とじこめられた博士 1965年6月 09日 水曜 43 第294回 またまたなぐられるブルもと元帥 1965年6月10日 木曜 44 第295回 海賊おおあばれ 1965年6月11日 金曜 45 第296回 脱出計画 その1 1965年6月14日 月曜 46 第297回 脱出計画 その2 1965年6月15日 火曜 47 第298回 脱出計画 その3 1965年6月16日 水曜 48 第299回 脱出計画 その4 1965年6月17日 木曜 49 第300回 脱出計画 その5 1965年6月18日 金曜 50 第301回 大脱走 その1 1965年6月21日 月曜 51 第302回 大脱走 その2 1965年6月23日 水曜 52 第303回 大脱走 その3 1965年6月24日 木曜 53 第304回 大脱走 その4 1965年6月25日 金曜 54 第305回 大脱走 その5 1965年6月28日 月曜 55 第306回 怪物あらわる その1 1965年6月29日 火曜 56 第307回 怪物あらわる その2 1965年6月30日 水曜 57 第308回 博士の脱出 1965年7月 01日 木曜 58 第309回 ああひょうたん軍誕生 その1 1965年7月 02日 金曜 59 第310回 ああひょうたん軍誕生 その2 1965年7月 06日 火曜 60 第311回 地対空 1965年7月 07日 水曜 61 第312回 くまん蜂砲 1965年7月 08日 木曜 62 第313回 豆の木作戦 その1 1965年7月 09日 金曜 63 第314回 豆の木作戦 その2 1965年7月12日 月曜 64 第315回 魔女の最後 1965年7月13日 火曜 65 第316回 終戦記念パーティー その1 1965年7月14日 水曜 66 第317回 終戦記念パーティー その2 1965年7月15日 木曜 67 第318回 王子の病気 1965年7月16日 金曜 68 第319回 王よりの使者 その1 1965年7月19日 月曜 69 第320回 王よりの使者 その2 1965年7月20日 火曜 70 第321回 ロケット団会議 1965年7月21日 水曜 71 第322回 子供たちの返事 その1 1965年7月22日 木曜 72 第323回 子供たちの返事 その2 1965年7月23日 金曜 73 第324回 二つの条件 1965年7月26日 月曜 74 第325回 跡継ぎさがし その1 1965年7月27日 火曜 75 第326回 跡継ぎさがし その2 1965年7月28日 水曜 76 第327回 跡継ぎさがし その3 1965年7月29日 木曜 77 第328回 跡継ぎさがし その4 1965年7月30日 金曜 78 第329回 海賊の計画 その1 1965年8月 02日 月曜 79 第330回 海賊の計画 その2 1965年8月 03日 火曜 80 第331回 王子候補者キッド その1 1965年8月 04日 水曜 81 第332回 王子候補者キッド その2 1965年8月 05日 木曜 82 第333回 王子候補者キッド その3 1965年8月 06日 金曜 83 第334回 アンカ帝国の秘宝 その1 1965年8月 09日 月曜 84 第335回 アンカ帝国の秘宝 その2 1965年8月10日 火曜 85 第336回 アンカ帝国の秘宝 その3 1965年8月11日 水曜 86 第337回 海賊たちの計画 その1 1965年8月12日 木曜 87 第338回 海賊たちの計画 その2 1965年8月16日 月曜 88 第339回 海賊たちの計画 その3 1965年8月17日 火曜 回 タイトル 放送日 1 第340回 海賊たちの計画 その4 1965年 08月18日 水曜 2 第341回 海賊たちの計画 その5 1965年 08月19日 木曜 3 第342回 トラヒゲの新商売 その1 1965年 08月23日 月曜 4 第343回 トラヒゲの新商売 その2 1965年 08月24日 火曜 5 第344回 行こう南ドコニカへ! 1965年 08月25日 水曜 6 第345回 あれ! 怪しき姿 1965年 08月26日 木曜 7 第346回 足跡を追え 1965年 08月27日 金曜 8 第347回 不思議な男 その1 1965年 08月30日 月曜 9 第348回 不思議な男 その2 1965年 08月31日 火曜 10 第349回 不思議な男 その3 1965年 09月 01日 水曜 11 第350回 不思議な男 その4 1965年 09月 02日 木曜 12 第351回 ミスター・ゼロ その1 1965年 09月 03日 金曜 13 第352回 ミスター・ゼロ その2 1965年 09月 06日 月曜 14 第353回 ミスター・ゼロ その3 1965年 09月 07日 火曜 15 第354回 石像はめぐる その1 1965年 09月 08日 水曜 16 第355回 石像はめぐる その2 1965年 09月 09日 木曜 17 第356回 石像はめぐる その3 1965年 09月10日 金曜 18 第357回 石像はめぐる その4 1965年 09月13日 月曜 19 第358回 石像はめぐる その5 1965年 09月14日 火曜 20 第359回 探検隊員大募集 1965年 09月15日 水曜 21 第360回 二つの石像 1965年 09月16日 木曜 22 第361回 原住民登場 1965年 09月17日 金曜 23 第362回 ニセもの原住民 その1 1965年 09月20日 月曜 24 第363回 ニセもの原住民 その2 1965年 09月21日 火曜 25 第364回 石像の謎 1965年 09月22日 水曜 26 第365回 作戦会議 1965年 09月23日 木曜 27 第366回 ゼロのたくらみ 1965年 09月24日 金曜 28 第367回 地下水道 その1 1965年 09月27日 月曜 29 第368回 地下水道 その2 1965年 09月28日 火曜 30 第369回 へびの入歯 その1 1965年 09月29日 水曜 31 第370回 へびの入歯 その2 1965年 09月30日 木曜 32 第371回 ゼロの正体 その1 1965年10月 01日 金曜 33 第372回 ゼロの正体 その2 1965年10月 04日 月曜 34 第373回 ゼロの正体 その3 1965年10月 05日 火曜 35 第374回 ゼロの正体 その4 1965年10月 06日 水曜 36 第375回 ゼロの正体 その5 1965年10月 07日 木曜 37 第376回 ゼロの正体 その6 1965年10月 08日 金曜 38 第377回 ゼロの正体 その7 1965年10月11日 月曜 39 第378回 化け猫あらわる 1965年10月12日 火曜 40 第379回 1965年10月13日 水曜 41 第380回 対決 その1 1965年10月14日 木曜 42 第381回 対決 その2 1965年10月15日 金曜 43 第382回 ゼロの逆襲 1965年10月18日 月曜 44 第383回 天国への招待 1965年10月19日 火曜 45 第384回 翼なければ大砲で 1965年10月20日 水曜 46 第385回 宝の井戸 1965年10月21日 木曜 47 第386回 ゼロの最後 1965年10月22日 金曜 48 第387回 あけてびっくりアンカの宝 その1 1965年10月25日 月曜 49 第388回 あけてびっくりアンカの宝 その2 1965年10月26日 火曜 50 第389回 アンカ山を運搬する方法 その1 1965年10月27日 水曜 51 第390回 アンカ山を運搬する方法 その2 1965年11月 01日 月曜 52 第391回 アンカ山はだれのもの 1965年11月 02日 火曜 53 第392回 ついに出てきたアンカの宝 1965年11月 03日 水曜 54 第393回 ひょうたん島は食糧難 その1 1965年11月 04日 木曜 55 第394回 ひょうたん島は食糧難 その2 1965年11月 05日 金曜 56 第395回 ひょうたん島は食糧難 その3 1965年11月 08日 月曜 57 第396回 ひょうたん島は食糧難 その4 1965年11月 09日 火曜 58 第397回 三つの願い 1965年11月10日 水曜 59 第398回 三つの願い委員会 1965年11月11日 木曜 60 第399回 ドン・カボチャ その1 1965年11月12日 金曜 61 第400回 ドン・カボチャ その2 1965年11月15日 月曜 62 第401回 ドン・カボチャ その3 1965年11月16日 火曜 63 第402回 トラヒゲのたくらみ 1965年11月17日 水曜 64 第403回 黙って坐ればピタリとあたる 1965年11月18日 木曜 65 第404回 ガバチョの復活 1965年11月19日 金曜 66 第405回 嵐を呼ぶ男! 1965年11月22日 月曜 67 第406回 実力で来い! 1965年11月23日 火曜 68 第407回 入社試験! 1965年11月24日 水曜 69 第408回 ザ・ガードマン 1965年11月26日 金曜 70 第409回 カボチャ脅迫事件 その1 1965年11月29日 月曜 71 第410回 カボチャ脅迫事件 その2 1965年11月30日 火曜 72 第411回 カボチャ脅迫事件 その3 1965年12月 01日 水曜 73 第412回 カボチャ脅迫事件 その4 1965年12月 02日 木曜 74 第413回 この汽車に犯人がいる その1 1965年12月 03日 金曜 75 第414回 この汽車に犯人がいる その2 1965年12月 06日 月曜 76 第415回 あやしいターバン 1965年12月 07日 火曜 77 第416回 カボチャはどこへ行く 1965年12月 08日 水曜 78 第417回 大悪人になろう 1965年12月 09日 木曜 79 第418回 義賊団誕生 1965年12月10日 金曜 80 第419回 こんな給料じゃカボチャはくえぬ 1965年12月13日 月曜 81 第420回 ひょうたん義賊団参上 その1 1965年12月14日 火曜 82 第421回 ひょうたん義賊団参上 その2 1965年12月15日 水曜 83 第422回 今に見てろ! 1965年12月16日 木曜 84 第423回 新型カボチャ発売! 1965年12月17日 金曜 85 第424回 あらあら不思議! 1965年12月20日 月曜 86 第425回 こんなカボチャがあるかしら? 1965年12月21日 火曜 87 第426回 カボチャ軍の総攻撃とひょうたん軍の反撃 1965年12月22日 水曜 88 第427回 ようやく終わるカボチャの話 1965年12月23日 木曜 回 タイトル 放送日 1 第428回 びっくりとうがん島 1965年12月24日 金曜 2 第429回 マリー・キャッチャーネットランニングホーマー その1 1965年12月27日 月曜 3 第430回 マリー・キャッチャーネットランニングホーマー その2 1965年12月28日 火曜 4 第431回 トンカチーフのでたらめレター 1965年12月29日 水曜 5 第432回 マリーをひょうたん島に その1 1965年12月30日 木曜 6 第433回 マリーをひょうたん島に その2 1965年12月31日 金曜 7 第434回 ひょっこりひょうたん島物語 1966年 01月 04日 火曜 8 第435回 ホーマー氏来たる その1 1966年 01月 05日 水曜 9 第436回 ホーマー氏来たる その2 1966年 01月 06日 木曜 10 第437回 ホーマー氏来たる その3 1966年 01月 07日 金曜 11 第438回 翼よ、あれが貴族の島だ 1966年 01月10日 月曜 12 第439回 ひょうたんローレンス 1966年 01月11日 火曜 13 第440回 あゝ人生とは! 1966年 01月12日 水曜 14 第441回 音楽をどうぞ! 1966年 01月13日 木曜 15 第442回 これぞ天使の声 1966年 01月14日 金曜 16 第443回 ゴム長杯争奪戦 その1 1966年 01月17日 月曜 17 第444回 ゴム長杯争奪戦 その2 1966年 01月18日 火曜 18 第445回 ゴム長杯争奪戦 その3 1966年 01月19日 水曜 19 第446回 ゴム長杯争奪戦 その4 1966年 01月20日 木曜 20 第447回 ゴム長杯争奪戦 その5 1966年 01月21日 金曜 21 第448回 ドビン・ポット夫人 その1 1966年 01月24日 月曜 22 第449回 ドビン・ポット夫人 その2 1966年 01月25日 火曜 23 第450回 ドビン・ポット夫人 その3 1966年 01月26日 水曜 24 第451回 ドビン・ポット夫人 その4 1966年 01月27日 木曜 25 第452回 ドビン・ポット夫人 その5 1966年 01月28日 金曜 26 第453回 いざ出陣 その1 1966年 01月31日 月曜 27 第454回 いざ出陣 その2 1966年 02月 01日 火曜 28 第455回 ホーマー氏の受難 1966年 02月 02日 水曜 29 第456回 出た! ダイコンオロチ その1 1966年 02月 03日 木曜 30 第457回 出た! ダイコンオロチ その2 1966年 02月 04日 金曜 31 第458回 踊れよ さらば開かれん 1966年 02月 07日 月曜 32 第459回 ああ決死隊は行く 1966年 02月 08日 火曜 33 第460回 帰らざるドビン 1966年 02月 09日 水曜 34 第461回 決闘はあすの朝 1966年 02月10日 木曜 35 第462回 あすではおそすぎる 1966年 02月11日 金曜 36 第463回 貴族の決闘 その1 1966年 02月14日 月曜 37 第464回 貴族の決闘 その2 1966年 02月15日 火曜 38 第465回 貴族の決闘 その3 1966年 02月16日 水曜 39 第466回 貴族の決闘 その4 1966年 02月17日 木曜 40 第467回 貴族の決闘 その5 1966年 02月18日 金曜 41 第468回 空中戦 その1 1966年 02月21日 月曜 42 第469回 空中戦 その2 1966年 02月22日 火曜 43 第470回 戦争と平和 その1 1966年 02月23日 水曜 44 第471回 戦争と平和 その2 1966年 02月24日 木曜 45 第472回 戦争と平和 その3 1966年 02月25日 金曜 46 第473回 骨折りぞんのくたびれもうけ 1966年 02月28日 月曜 47 第474回 ウフゲラミーバでおおもうけ その1 1966年 03月 01日 火曜 48 第475回 ウフゲラミーバ その2 博士の悩み 1966年 03月 02日 水曜 49 第476回 ウフゲラミーバ その3 戦争準備完了 1966年 03月 03日 木曜 50 第477回 危機一髪 1966年 03月 04日 金曜 51 第478回 爆弾をとりのぞけ 1966年 03月 07日 月曜 52 第479回 爆弾さわぎはどこふく風 1966年 03月 08日 火曜 53 第480回 私はどこへ行くのでしょう 1966年 03月 09日 水曜 54 第481回 ウフゲラついに爆発 1966年 03月10日 木曜 55 第482回 お、ホーマー氏破産す 1966年 03月11日 金曜 56 第483回 執達吏到着 1966年 03月14日 月曜 57 第484回 とうがん島の所有権 その1 1966年 03月15日 火曜 58 第485回 とうがん島の所有権 その2 1966年 03月16日 水曜 59 第486回 うごく銅像 その1 1966年 03月17日 木曜 60 第487回 うごく銅像 その2 1966年 03月18日 金曜 61 第488回 トラヒゲ温泉 その1 1966年 03月22日 火曜 62 第489回 トラヒゲ温泉 その2 1966年 03月23日 水曜 63 第490回 トラヒゲ温泉 その3 1966年 03月24日 木曜 64 第491回 トラヒゲ温泉 その4 1966年 03月25日 金曜 65 第492回 トラヒゲ温泉 その5 1966年 03月28日 月曜 66 第493回 トラヒゲ温泉 その6 1966年 03月29日 火曜 67 第494回 トラヒゲ温泉 その7 1966年 03月30日 水曜 68 第495回 捨て玉子 その1 1966年 03月31日 木曜 69 第496回 捨て玉子 その2 1966年 04月 01日 金曜 70 第497回 ひよこ物語 その1 1966年 04月 04日 月曜 71 第498回 ひよこ物語 その2 1966年 04月 05日 火曜 72 第499回 ひよこ物語 その3 1966年 04月 06日 水曜 73 第500回 逃げたニワトリ 1966年 04月 07日 木曜 74 第501回 おっ! マジョリカだ 1966年 04月 08日 金曜 75 第502回 マジョリカのアイデア その1 1966年 04月11日 月曜 76 第503回 マジョリカのアイデア その2 1966年 04月12日 火曜 77 第504回 マジョリカのアイデア その3 1966年 04月13日 水曜 78 第505回 マジョリカのアイデア その4 1966年 04月14日 木曜 79 第506回 マジョリカのアイデア その5 1966年 04月15日 金曜 80 第507回 地獄からの中継 1966年 04月18日 月曜 81 第508回 ドタバータの思いつき 1966年 04月19日 火曜 82 第509回 1966年 04月20日 水曜 83 第510回 保険騒動 その1 1966年 04月21日 木曜 84 第511回 保険騒動 その2 1966年 04月22日 金曜 85 第512回 どうしても死にたいんです その1 1966年 04月25日 月曜 86 第513回 どうしても死にたいんです その2 1966年 04月26日 火曜 87 第514回 ガバチョのアイデア 1966年 04月27日 水曜 88 第515回 ドンガバチョの少年時代 1966年 04月28日 木曜 89 第516回 ドビンポット劇団 1966年 04月29日 金曜 回 タイトル 放送日 1 第517回 怪しき影 1966年5月 02日 月曜 2 第518回 影の正体 1966年5月 03日 火曜 3 第519回 タイヤキ売りの王様 1966年5月 04日 水曜 4 第520回 ガバチョと呼んで下さい 1966年5月 05日 木曜 5 第521回 聖なる国土 1966年5月 06日 金曜 6 第522回 タイヤキと土地 その1 1966年5月 09日 月曜 7 第523回 タイヤキと土地 その2 1966年5月10日 火曜 8 第524回 タイヤキと土地 その3 1966年5月11日 水曜 9 第525回 タイヤキと土地 その4 1966年5月12日 木曜 10 第526回 タイヤキと土地 その5 1966年5月13日 金曜 11 第527回 もぐら作戦 その1 1966年5月16日 月曜 12 第528回 もぐら作戦 その2 1966年5月17日 火曜 13 第529回 もぐら作戦 その3 1966年5月18日 水曜 14 第530回 もぐら作戦 その4 1966年5月19日 木曜 15 第531回 もぐら作戦 その5 1966年5月20日 金曜 16 第532回 もぐら作戦 その6 1966年5月23日 月曜 17 第533回 もぐら作戦 その7 1966年5月24日 火曜 18 第534回 アンコロピン王国の誕生 その1 1966年5月25日 水曜 19 第535回 アンコロピン王国の誕生 その2 1966年5月26日 木曜 20 第536回 魚雷発射 1966年5月27日 金曜 21 第537回 人間魚雷 1966年5月30日 月曜 22 第538回 兵隊さん募集 1966年5月31日 火曜 23 第539回 将校になりたい 1966年6月 01日 水曜 24 第540回 三等兵見習補欠 1966年6月 02日 木曜 25 第541回 おもち作戦 1966年6月 03日 金曜 26 第542回 死んだと思った海賊さん その1 1966年6月 06日 月曜 27 第543回 死んだと思った海賊さん その2 1966年6月 07日 火曜 28 第544回 死んだと思った海賊さん その3 1966年6月 08日 水曜 29 第545回 死んだと思った海賊さん その4 1966年6月 09日 木曜 30 第546回 死んだと思った海賊さん その5 1966年6月10日 金曜 31 第547回 火事 その1 1966年6月13日 月曜 32 第548回 火事 その2 1966年6月14日 火曜 33 第549回 ボケスなす その1 1966年6月15日 水曜 34 第550回 ボケスなす その2 1966年6月16日 木曜 35 第551回 ボケスなす その3 1966年6月17日 金曜 36 第552回 地面の下は天国 1966年6月20日 月曜 37 第553回 地下王国再建 1 1966年6月21日 火曜 38 第554回 地下王国再建 2 1966年6月22日 水曜 39 第555回 地下王国再建 3 1966年6月23日 木曜 40 第556回 地下王国探検 1966年6月24日 金曜 41 第557回 ナンセンスってなあに? 1966年6月27日 月曜 42 第558回 空気売ります 1966年6月28日 火曜 43 第559回 ふとどきなカン詰め 1966年6月29日 水曜 44 第560回 金もダイヤも空気のために 1966年6月30日 木曜 45 第561回 これからどうするの? 1966年7月 01日 金曜 46 第562回 地下生活のちえ その1 1966年7月 04日 月曜 47 第563回 地下生活のちえ その2 1966年7月 05日 火曜 48 第564回 地下生活のちえ その3 1966年7月 06日 水曜 49 第565回 地下生活のちえ その4 1966年7月 07日 木曜 50 第566回 地下生活のちえ その5 1966年7月 08日 金曜 51 第567回 水攻めをしてみたら 1966年7月11日 月曜 52 第568回 可哀そうに… 1966年7月12日 火曜 53 第569回 どうしてくれよう 1966年7月13日 水曜 54 第570回 ダンディ活躍 1966年7月14日 木曜 55 第571回 ひょっこり浦島 1966年7月15日 金曜 56 第572回 浦島ガバチョ 1966年7月18日 月曜 57 第573回 トラヒゲの商法 その1 1966年7月19日 火曜 58 第574回 トラヒゲの商法 その2 1966年7月20日 水曜 59 第575回 クラゲ退治 その1 1966年7月21日 木曜 60 第576回 クラゲ退治 その2 1966年7月22日 金曜 61 第577回 クラゲ退治 その3 1966年7月25日 月曜 62 第578回 クラゲ退治 その4 1966年7月26日 火曜 63 第579回 クラゲ退治 その5 1966年7月27日 水曜 64 第580回 クラゲ退治 その6 1966年7月28日 木曜 65 第581回 クラゲ退治 その7 1966年7月29日 金曜 66 第582回 さよならアンコロピン その1 1966年8月 01日 月曜 67 第583回 さよならアンコロピン その2 1966年8月 02日 火曜 68 第584回 さよならアンコロピン その3 1966年8月 03日 水曜 69 第585回 さよならアンコロピン その4 1966年8月 04日 木曜 70 第586回 さよならアンコロピン その5 1966年8月 05日 金曜 回 タイトル 放送日 1 第587回 ドン・ガバチョ回顧録 第1章 1966年 08月 08日 月曜 2 第588回 ドン・ガバチョ回顧録 第2章 1966年 08月 09日 火曜 3 第589回 ドン・ガバチョ回顧録 第3章 1966年 08月10日 水曜 4 第590回 ドン・ガバチョ回顧録 第4章 1966年 08月11日 木曜 5 第591回 ドン・ガバチョ回顧録 第5章 1966年 08月12日 金曜 6 第592回 ドン・ガバチョ回顧録 1966年 08月15日 月曜 7 第593回 1966年 08月16日 火曜 8 第594回 1966年 08月17日 水曜 9 第595回 サーカスの二人がやってきた 1966年 08月18日 木曜 10 第596回 サーカス団長とピエロ 1966年 08月19日 金曜 11 第597回 拝啓ドンガバチョ様 1966年 08月22日 月曜 12 第598回 団長とピエロのたくらみ その1 1966年 08月23日 火曜 13 第599回 団長とピエロのたくらみ その2 1966年 08月24日 水曜 14 第600回 団長とピエロのたくらみ その3 1966年 08月25日 木曜 15 第601回 団長とピエロのたくらみ その4 1966年 08月26日 金曜 16 第602回 ダンディのうたがい その1 1966年 08月29日 月曜 17 第603回 ダンディのうたがい その2 1966年 08月30日 火曜 18 第604回 ダンディのうたがい その3 1966年 08月31日 水曜 19 第605回 ダンディのうたがい その4 1966年 09月 01日 木曜 20 第606回 ダンディのうたがい その5 1966年 09月 02日 金曜 21 第607回 ダンディどうする? 1966年 09月 05日 月曜 22 第608回 トドダド現る その1 1966年 09月 07日 水曜 23 第609回 トドダド現る その2 1966年 09月 08日 木曜 24 第610回 団長を捕えろ! 1966年 09月 09日 金曜 25 第611回 追跡・逃走 1966年 09月12日 月曜 26 第612回 おりの中 その1 1966年 09月13日 火曜 27 第613回 おりの中 その2 1966年 09月14日 水曜 28 第614回 脱出作戦 その1 1966年 09月15日 木曜 29 第615回 脱出作戦 その2 1966年 09月16日 金曜 30 第616回 脱出作戦 その3 1966年 09月19日 月曜 31 第617回 対決 その1 1966年 09月20日 火曜 32 第618回 対決 その2 1966年 09月21日 水曜 33 第619回 トラヒゲあやうし 1966年 09月22日 木曜 34 第620回 決闘 1966年 09月23日 金曜 35 第621回 トドダド万才 1966年 09月27日 火曜 36 第622回 ダメなトドダド 1966年 09月28日 水曜 37 第623回 団長さん元気でね 1966年 09月29日 木曜 38 第624回 さらば海賊 1 1966年 09月30日 金曜 39 第625回 さらば海賊 2 1966年10月 03日 月曜 回 タイトル 放送日 1 第626回 税金魔トラヒゲ 1966年10月 04日 火曜 2 第627回 おゝクレタモラッタ 1966年10月 05日 水曜 3 第628回 変な神様たち 1966年10月 06日 木曜 4 第629回 いのちみじかし 1966年10月 07日 金曜 5 第630回 やよ疑うことなかれ 1966年10月10日 月曜 6 第631回 神力テスト 1966年10月11日 火曜 7 第632回 果樹園の作男 1966年10月12日 水曜 8 第633回 大統領は誰か? 1966年10月13日 木曜 9 第634回 命のロウソク その1 1966年10月14日 金曜 10 第635回 命のロウソク その2 1966年10月17日 月曜 11 第636回 カレンダーの謎 その1 1966年10月18日 火曜 12 第637回 カレンダーの謎 その2 1966年10月19日 水曜 13 第638回 風前のロウソク 1966年10月20日 木曜 14 第639回 大流星群現われる 1966年10月21日 金曜 15 第640回 地球最後の日 その1 1966年10月24日 月曜 16 第641回 地球最後の日 その2 1966年10月25日 火曜 17 第642回 地球最後の日 その3 1966年10月26日 水曜 18 第643回 地球最後の日 その4 1966年10月27日 木曜 19 第644回 地球最後の日 その5 1966年10月28日 金曜 20 第645回 地球最後の日 その6 1966年10月31日 月曜 21 第646回 地球最後の日 その7 1966年11月 01日 火曜 22 第647回 地球最後の日 その8 1966年11月 02日 水曜 23 第648回 地球最後の日 その9 1966年11月 03日 木曜 24 第649回 地球最後の日 その10 1966年11月 04日 金曜 25 第650回 夜を待とうよ 1966年11月 07日 月曜 26 第651回 ノアノアノアの箱舟 1966年11月 08日 火曜 27 第652回 僕は地球を愛してる 1966年11月 09日 水曜 28 第653回 さよなら地球さん! 1966年11月10日 木曜 29 第654回 宇宙の彼方に何がある 1966年11月11日 金曜 30 第655回 オリンピック その1 1966年11月14日 月曜 31 第656回 オリンピック その2 1966年11月15日 火曜 32 第657回 オリンピック その3 1966年11月16日 水曜 33 第658回 オリンピック その4 1966年11月17日 木曜 34 第659回 オリンピック その5 1966年11月18日 金曜 35 第660回 トラヒゲマンション 1966年11月21日 月曜 36 第661回 博士の実験 1966年11月22日 火曜 37 第662回 博士の計画 その1 1966年11月23日 水曜 38 第663回 博士の計画 その2 1966年11月24日 木曜 39 第664回 ロケット列車発射 1966年11月25日 金曜 40 第665回 散りゆく博士 1966年11月28日 月曜 41 第666回 博士のがいせん その1 1966年11月29日 火曜 42 第667回 博士のがいせん その2 1966年11月30日 水曜 43 第668回 博士のがいせん その3 1966年12月 01日 木曜 44 第669回 オソレイリアスなんかこわくない 1966年12月 02日 金曜 45 第670回 ひょうたん大明神 その1 1966年12月 05日 月曜 46 第671回 ひょうたん大明神 その2 1966年12月 06日 火曜 47 第672回 ひょうたん大明神 その3 1966年12月 07日 水曜 48 第673回 ひょうたん大明神 その4 1966年12月 08日 木曜 49 第674回 ひょうたん大明神 その5 1966年12月 09日 金曜 50 第675回 ミンクとキツネと… その1 1966年12月12日 月曜 51 第676回 ミンクとキツネと… その2 1966年12月13日 火曜 52 第677回 やよ、そこなわらべよ! 1966年12月14日 水曜 53 第678回 こちらへおいで! 1966年12月15日 木曜 54 第679回 アラ、エッサッサー! 1966年12月16日 金曜 55 第680回 やると思えばどこまでも 1966年12月19日 月曜 56 第681回 宿題幾万ありとても 1966年12月20日 火曜 57 第682回 木枯らしとガバチョ その1 1966年12月21日 水曜 58 第683回 木枯らしとガバチョ その2 1966年12月22日 木曜 59 第684回 ケーキ騒動 その1 1966年12月23日 金曜 60 第685回 ケーキ騒動 その2 1966年12月26日 月曜 61 第686回 ケーキ騒動 その3 1966年12月27日 火曜 62 第687回 デタラメデス成金物語 その1 1966年12月28日 水曜 63 第688回 デタラメデス成金物語 その2 1966年12月29日 木曜 回 タイトル 放送日 1 第689回 ぬすまれたタオル 1966年12月30日 金曜 2 第690回 明晩12時参上 その1 1967年 01月 04日 水曜 3 第691回 明晩12時参上 その2 1967年 01月 05日 木曜 4 第692回 追いつ追われつ その1 1967年 01月 06日 金曜 5 第693回 追いつ追われつ その2 1967年 01月 09日 月曜 6 第694回 バラのカーディガン その1 1967年 01月10日 火曜 7 第695回 バラのカーディガン その2 1967年 01月11日 水曜 8 第696回 月賦センター その1 1967年 01月12日 木曜 9 第697回 月賦センター その2 1967年 01月13日 金曜 10 第698回 月賦センター その3 1967年 01月16日 月曜 11 第699回 月賦センター その4 1967年 01月17日 火曜 12 第700回 月賦センター その5 1967年 01月18日 水曜 13 第701回 消えた黒板 その1 1967年 01月19日 木曜 14 第702回 消えた黒板 その2 1967年 01月20日 金曜 15 第703回 あゝわたくし絶望です 1967年 01月23日 月曜 16 第704回 二人は歩くほほえみながら 1967年 01月24日 火曜 17 第705回 なんだ なんだ なんだねー! 1967年 01月25日 水曜 18 第706回 オヤ なんぞ ご不幸でも 1967年 01月26日 木曜 19 第707回 あゝ家なき子 1967年 01月27日 金曜 20 第708回 犯人はだれか? その1 1967年 01月31日 火曜 21 第709回 犯人はだれか? その2 1967年 02月 01日 水曜 22 第710回 ひょうたん大捕物 1967年 02月 02日 木曜 23 第711回 ジョーの願い その1 1967年 02月 03日 金曜 24 第712回 ジョーの願い その2 1967年 02月 06日 月曜 25 第713回 ああ!! 大学 その1 1967年 02月 07日 火曜 26 第714回 ああ!! 大学 その2 1967年 02月 08日 水曜 27 第715回 ああ!! 大学 その3 1967年 02月 09日 木曜 28 第716回 ああ!! 大学 その4 1967年 02月10日 金曜 29 第717回 ああ!! 大学 その5 1967年 02月13日 月曜 30 第718回 ヒョータン大学校歌 1967年 02月14日 火曜 31 第719回 ヒョータン大学外国語学部 その1 1967年 02月15日 水曜 32 第720回 ヒョータン大学外国語学部 その2 1967年 02月16日 木曜 33 第721回 ドン・ハムレット 1967年 02月17日 金曜 34 第722回 ひょうたん大学卒業式 1967年 02月20日 月曜 35 第723回 ジョウをめぐって その1 1967年 02月21日 火曜 36 第724回 ジョウをめぐって その2 1967年 02月22日 水曜 37 第725回 ジョウをめぐって その3 1967年 02月23日 木曜 38 第726回 ジョウをめぐって その4 1967年 02月24日 金曜 39 第727回 ヘンテコリンな手 1967年 02月27日 月曜 40 第728回 魅惑の夜の子守歌 1967年 02月28日 火曜 41 第729回 何故か残らず売れました 1967年 03月 01日 水曜 42 第730回 再びたどる悪の道 1967年 03月 02日 木曜 43 第731回 悪の心にアカン草 1967年 03月 03日 金曜 44 第732回 二人はそろって正直者よ 1967年 03月 06日 月曜 45 第733回 あゝこの手が! 1967年 03月 07日 火曜 46 第734回 盗みがきらいになる薬 その1 1967年 03月 08日 水曜 47 第735回 盗みがきらいになる薬 その2 1967年 03月 09日 木曜 48 第736回 ガバチョきらい その1 1967年 03月10日 金曜 49 第737回 ガバチョきらい その2 1967年 03月13日 月曜 50 第738回 あゝ素晴らしい大自然! 1967年 03月14日 火曜 51 第739回 ガバチョや〜い! 1967年 03月15日 水曜 52 第740回 封筒の謎 1967年 03月16日 木曜 53 第741回 実験台のジョー 1967年 03月17日 金曜 54 第742回 生まれかわったグッバイジョー 1967年 03月20日 月曜 55 第743回 ジョーをすくおう その1 1967年 03月21日 火曜 56 第744回 ジョーをすくおう その2 1967年 03月22日 水曜 57 第745回 ジョーをすくおう その3 1967年 03月23日 木曜 58 第746回 ひょうたんなまず その1 1967年 03月24日 金曜 59 第747回 ひょうたんなまず その2 1967年 03月27日 月曜 60 第748回 なまずのおばけ その1 1967年 03月28日 火曜 61 第749回 なまずのおばけ その2 1967年 03月29日 水曜 62 第750回 進め決死隊 1967年 03月30日 木曜 63 第751回 1967年 03月31日 金曜 回 タイトル 放送日 1 第752回 ひょうたん島よどこへ行く 1967年4月 03日 月曜 2 第753回 おいラクダが釣れた 1967年4月 04日 火曜 3 第754回 熱砂と太陽 1967年4月 05日 水曜 4 第755回 あれは砂漠の砂嵐 1967年4月 06日 木曜 5 第756回 いらっしゃいまし 1967年4月 07日 金曜 6 第757回 大ピンチ その1 1967年4月10日 月曜 7 第758回 大ピンチ その2 1967年4月11日 火曜 8 第759回 魔法のじゅうたん その1 1967年4月12日 水曜 9 第760回 魔法のじゅうたん その2 1967年4月13日 木曜 10 第761回 王宮の中 1967年4月14日 金曜 11 第762回 ムハメッド・アルカジル王 その1 1967年4月17日 月曜 12 第763回 ムハメッド・アルカジル王 その2 1967年4月18日 火曜 13 第764回 ムハメッド・アルカジル王 その3 1967年4月19日 水曜 14 第765回 ムハメッド・アルカジル王 その4 1967年4月20日 木曜 15 第766回 四人の名案 1967年4月21日 金曜 16 第767回 ねむれ王様! 1967年4月24日 月曜 17 第768回 あと30分! 1967年4月25日 火曜 18 第769回 1967年4月26日 水曜 19 第770回 魔法のランプ その1 1967年4月27日 木曜 20 第771回 魔法のランプ その2 1967年4月28日 金曜 21 第772回 怒るアル・カジル 1967年5月 01日 月曜 22 第773回 おのれにっくき奴め 1967年5月 02日 火曜 23 第774回 大統領は国民のしもべ 1967年5月 08日 月曜 24 第775回 ガバチョおまえは立派だぜ 1967年5月 09日 火曜 25 第776回 英雄ガバチョ花と散る 1967年5月10日 水曜 26 第777回 幽霊は楽しからずや 1967年5月11日 木曜 27 第778回 ガバチョ追悼大公演 1967年5月12日 金曜 28 第779回 お化けのガバチョ その1 1967年5月15日 月曜 29 第780回 お化けのガバチョ その2 1967年5月16日 火曜 30 第781回 お化けのガバチョ その3 1967年5月17日 水曜 31 第782回 お化けのガバチョ その4 1967年5月18日 木曜 32 第783回 お化けのガバチョ その5 1967年5月19日 金曜 33 第784回 旅は道づれ その1 1967年5月22日 月曜 34 第785回 旅は道づれ その2 1967年5月23日 火曜 35 第786回 幽霊なんかこわくない 1967年5月24日 水曜 36 第787回 おばけとあめ玉 1967年5月25日 木曜 37 第788回 あゝなつかしのひょうたん島よ 1967年5月26日 金曜 38 第789回 見捨てられたガバチョ 1967年5月29日 月曜 39 第790回 トラヒゲテレビジョン開局 1967年5月30日 火曜 40 第791回 レンズやーい 1967年5月31日 水曜 41 第792回 トラヒゲタレント養成所 その1 1967年6月 01日 木曜 42 第793回 トラヒゲタレント養成所 その2 1967年6月 02日 金曜 43 第794回 高砂や、高砂や 1967年6月 05日 月曜 44 第795回 この世はすべて宣伝 1967年6月 06日 火曜 45 第796回 放送準備すべてOK 1967年6月 07日 水曜 46 第797回 視聴率100パーセント 1967年6月 08日 木曜 47 第798回 世界旅行はクイズから 1967年6月 09日 金曜 48 第799回 ドンガバチョショー その1 1967年6月12日 月曜 49 第800回 ドンガバチョショー その2 1967年6月13日 火曜 50 第801回 変な火の玉 その1 1967年6月14日 水曜 51 第802回 変な火の玉 その2 1967年6月15日 木曜 52 第803回 変な火の玉 その3 1967年6月16日 金曜 53 第804回 逃げた火の玉 その1 1967年6月19日 月曜 54 第805回 逃げた火の玉 その2 1967年6月20日 火曜 55 第806回 逃げた火の玉 その3 1967年6月21日 水曜 56 第807回 1967年6月22日 木曜 57 第808回 大きなとうふ 1967年6月23日 金曜 58 第809回 たぬきばやしはらづつみえもん その1 1967年6月26日 月曜 59 第810回 たぬきばやしはらづつみえもん その2 1967年6月27日 火曜 60 第811回 たぬきばやしはらづつみえもん その3 1967年6月28日 水曜 61 第812回 たぬきばやしはらづつみえもん その4 1967年6月29日 木曜 62 第813回 たぬきばやしはらづつみえもん その5 1967年6月30日 金曜 63 第814回 ドジョンパドジョンパ! 1967年7月 03日 月曜 64 第815回 資本主義経済の原理 1967年7月 04日 火曜 65 第816回 ブポンポコポン! 1967年7月 05日 水曜 66 第817回 オバケが出たぞ! 1967年7月 06日 木曜 67 第818回 ヨホホホホ! 1967年7月 07日 金曜 68 第819回 たぬきのたくらみ 1967年7月10日 月曜 69 第820回 さあ、逃げられるか 1967年7月11日 火曜 70 第821回 柳の木の下 1967年7月12日 水曜 71 第822回 ドラム合戦 その1 1967年7月13日 木曜 72 第823回 ドラム合戦 その2 1967年7月14日 金曜 回 タイトル 放送日 1 第824回 回顧録売り切れ! 1967年 07月24日 月曜 2 第825回 ハアークション! 1967年 07月25日 火曜 3 第826回 ヒョータン山の風邪ひいた 1967年 07月26日 水曜 4 第827回 ガバチョの名案 1967年 07月27日 木曜 5 第828回 怪しの影 1967年 07月28日 金曜 6 第829回 ドクトル・デ・ペソ その1 1967年 07月31日 月曜 7 第830回 ドクトル・デ・ペソ その2 1967年 08月 01日 火曜 8 第831回 ウクレレマン・ダン その1 1967年 08月 02日 水曜 9 第832回 ウクレレマン・ダン その2 1967年 08月 03日 木曜 10 第833回 ウクレレマン・ダン その3 1967年 08月 04日 金曜 11 第834回 さからわぬダンディー 1967年 08月 07日 月曜 12 第835回 悪書追放運動 1967年 08月 08日 火曜 13 第836回 悲しき口笛 1967年 08月 09日 水曜 14 第837回 マンガへの招待 1967年 08月10日 木曜 15 第838回 秘密の遊び 1967年 08月11日 金曜 16 第839回 お代は100万ガバス 1967年 08月14日 月曜 17 第840回 正体みたり! 1967年 08月16日 水曜 18 第841回 ひょうたん灯台の決闘 1967年 08月17日 木曜 19 第842回 ウクレレマンの弱み 1967年 08月21日 月曜 20 第843回 対決! 1967年 08月22日 火曜 21 第844回 やっぱりゴリラだ! 1967年 08月23日 水曜 22 第845回 変なスロットマシン 1967年 08月24日 木曜 23 第846回 どこへ行ったのダンディさん 1967年 08月25日 金曜 24 第847回 ガバチョの遺書 その1 1967年 08月28日 月曜 25 第848回 ガバチョの遺書 その2 1967年 08月29日 火曜 26 第849回 卵とトタン板 1967年 08月30日 水曜 27 第850回 ゴリラ対ゲリラ その1 1967年 08月31日 木曜 28 第851回 ゴリラ対ゲリラ その2 1967年 09月 01日 金曜 29 第852回 ゴリラ対ゲリラ その3 1967年 09月 05日 火曜 30 第853回 ゴリラ対ゲリラ その4 1967年 09月 06日 水曜 31 第854回 だまらっしゃい! 1967年 09月 07日 木曜 32 第855回 あらーっドタラベタ 1967年 09月 08日 金曜 33 第856回 ギャングにわたすな 1967年 09月11日 月曜 34 第857回 追跡! 1967年 09月12日 火曜 35 第858回 トラヒゲこちゃこ! 1967年 09月13日 水曜 36 第859回 ニワトリ会議 その1 1967年 09月14日 木曜 37 第860回 ニワトリ会議 その2 1967年 09月15日 金曜 38 第861回 ニワトリは闘鶏がお好き 1967年 09月18日 月曜 39 第862回 ニワトリ語講座 その1 1967年 09月19日 火曜 40 第863回 ニワトリ語講座 その2 1967年 09月20日 水曜 41 第864回 ドン・ガバチョ・オペラ団 その1 1967年 09月21日 木曜 42 第865回 ドン・ガバチョ・オペラ団 その2 1967年 09月22日 金曜 43 第866回 ボディ・ガード・ダンディ 1967年 09月25日 月曜 44 第867回 大統領は任期切れ 1967年 09月26日 火曜 45 第868回 大統領候補キッド 1967年 09月27日 水曜 46 第869回 大統領選挙戦 その1 1967年 09月28日 木曜 47 第870回 大統領選挙戦 その2 1967年 09月29日 金曜 48 第871回 開票 1967年10月 02日 月曜 49 第872回 新大統領キッド 1967年10月 03日 火曜 50 第873回 ドコンジョ婆さん 1967年10月 04日 水曜 51 第874回 おゝドコンジョ! 1967年10月 05日 木曜 52 第875回 むせび泣くガバチョ! 1967年10月 06日 金曜 53 第876回 博士よ、お前は冴えてるぜ 1967年10月 09日 月曜 54 第877回 二人でお茶を 1967年10月10日 火曜 55 第878回 あゝそれが問題だ 1967年10月11日 水曜 56 第879回 トラヒゲのゆううつ 1967年10月12日 木曜 57 第880回 ドカン!! 1967年10月13日 金曜 58 第881回 母子再会 その1 1967年10月16日 月曜 59 第882回 母子再会 その2 1967年10月17日 火曜 60 第883回 母子再会 その3 1967年10月18日 水曜 61 第884回 母から子への手紙 1967年10月19日 木曜 62 第885回 学園に帰れ 1967年10月20日 金曜 63 第886回 ガバ定教科書 その1 1967年10月23日 月曜 64 第887回 ガバ定教科書 その2 1967年10月24日 火曜 65 第888回 通行税 その1 1967年10月25日 水曜 66 第889回 通行税 その2 1967年10月26日 木曜 67 第890回 逆転 1967年10月27日 金曜 68 第891回 あゝもうおしまいだ 1967年10月30日 月曜 69 第892回 おなかの虫がないている 1967年11月 01日 水曜 70 第893回 ガタガタガタ… 1967年11月 02日 木曜 71 第894回 森へ行きましょゴリラさん 1967年11月 06日 月曜 72 第895回 空腹の叫び 1967年11月 07日 火曜 73 第896回 ガツガツガツ!! 1967年11月 08日 水曜 74 第897回 くつ泥棒 1967年11月 09日 木曜 75 第898回 タマゴを爆弾に! 1967年11月10日 金曜 76 第899回 作戦開始! 1967年11月13日 月曜 77 第900回 爆弾卵 その1 1967年11月14日 火曜 78 第901回 爆弾卵 その2 1967年11月15日 水曜 79 第902回 くつ騒動 1967年11月17日 金曜 80 第903回 義理と人情の板ばさみ 1967年11月20日 月曜 81 第904回 真昼の脱走 1967年11月21日 火曜 82 第905回 船上の決闘 その1 1967年11月22日 水曜 83 第906回 船上の決闘 その2 1967年11月23日 木曜 84 第907回 天国への階段 1967年11月24日 金曜 85 第908回 嵐のあと 1967年11月27日 月曜 86 第909回 こんな顔になりたい 1967年11月28日 火曜 87 第910回 オペラチオン開始 1967年11月29日 水曜 88 第911回 最敬礼! 1967年11月30日 木曜 89 第912回 新しい顔 除幕式 1967年12月 01日 金曜 90 第913回 おゝ神さまみ心のまゝに 1967年12月 04日 月曜 91 第914回 オペラのレッスン 1967年12月 05日 火曜 92 第915回 すっちょいすっちょいすっちょいな 1967年12月 06日 水曜 93 第916回 ネンネ追悼リサイタル 1967年12月 07日 木曜 94 第917回 食生活改善運動 1967年12月 08日 金曜 95 第918回 第83組10358127 1967年12月11日 月曜 96 第919回 母をたずねて三千里 1967年12月12日 火曜 97 第920回 ご対面 その1 1967年12月13日 水曜 98 第921回 ご対面 その2 1967年12月14日 木曜 99 第922回 ご対面 その3 1967年12月15日 金曜 100 第923回 どっちが本物か? 1967年12月18日 月曜 101 第924回 大岡裁き 1967年12月19日 火曜 102 第925回 58億ガバス寄付するよ 1967年12月20日 水曜 103 第926回 ヒョウタン鉄道建設工事 その1 1967年12月21日 木曜 104 第927回 ヒョウタン鉄道建設工事 その2 1967年12月22日 金曜 105 第928回 ヒョウタン鉄道建設工事 その3 1967年12月25日 月曜 106 第929回 ヒョウタン鉄道開通式 1967年12月26日 火曜 107 第930回 1967年12月27日 水曜 108 第931回 危険な墓まいり 1967年12月28日 木曜 109 第932回 みなさんさようなら 1967年12月29日 金曜 回 タイトル 放送日 1 第933回 ハッピーニューイヤーショー その1 1968年1月 04日 木曜 2 第934回 ハッピーニューイヤーショー その2 1968年1月 05日 金曜 3 第935回 なぞの壁 1968年1月 08日 月曜 4 第936回 なぞ なぞ なぞ? 1968年1月 09日 火曜 5 第937回 ハウ・ドゥユ・ドォ・ドォ 1968年1月10日 水曜 6 第938回 たばこ気球 1968年1月11日 木曜 7 第939回 ドン・キホーテと申します 1968年1月12日 金曜 8 第940回 ドン・キホーテ その1 1968年1月15日 月曜 9 第941回 ドン・キホーテ その2 1968年1月16日 火曜 10 第942回 ドン・キホーテ その3 1968年1月17日 水曜 11 第943回 ドン・キホーテ その4 1968年1月18日 木曜 12 第944回 ドン・キホーテ その5 1968年1月19日 金曜 13 第945回 花開く騎士道精神 1968年1月22日 月曜 14 第946回 ドルネシア姫はいずこ! 1968年1月23日 火曜 15 第947回 姫よご安心めされ 1968年1月24日 水曜 16 第948回 悩める王子ハムレット 1968年1月25日 木曜 17 第949回 王様のために世界がある 1968年1月26日 金曜 18 第950回 とらわれのサンデー 1968年1月29日 月曜 19 第951回 三種の兵器 その1 1968年1月30日 火曜 20 第952回 三種の兵器 その2 1968年1月31日 水曜 21 第953回 このバカ学者! 1968年2月 01日 木曜 22 第954回 求む豪傑 1968年2月 02日 金曜 23 第955回 武芸者登場 1968年2月 05日 月曜 24 第956回 タアーツ 1968年2月 06日 火曜 25 第957回 姫よ姫ドルネシア姫よ 1968年2月 07日 水曜 26 第958回 腰元見習大募集 1968年2月 08日 木曜 27 第959回 ガバチョよわれに帰れ 1968年2月 09日 金曜 28 第960回 ガバチョのヒント 1968年2月12日 月曜 29 第961回 かぐや姫作戦 その1 1968年2月13日 火曜 30 第962回 かぐや姫作戦 その2 1968年2月14日 水曜 31 第963回 かぐや姫作戦 その3 1968年2月15日 木曜 32 第964回 かぐや姫作戦 その4 1968年2月16日 金曜 33 第965回 月よりの使者 1968年2月19日 月曜 34 第966回 さ、さ合図の乾杯を 1968年2月20日 火曜 35 第967回 怪しき花園 1968年2月21日 水曜 36 第968回 牢獄のハムレット 1968年2月22日 木曜 37 第969回 早く木になれ柿の種 1968年2月23日 金曜 38 第970回 争いのタネ その1 1968年2月26日 月曜 39 第971回 争いのタネ その2 1968年2月27日 火曜 40 第972回 争いのタネ その3 1968年2月28日 水曜 41 第973回 争いのタネ その4 1968年2月29日 木曜 42 第974回 争いのタネ その5 1968年3月 01日 金曜 43 第975回 なにか良くないことが… 1968年3月 04日 月曜 44 第976回 ライオン君SOS!! 1968年3月 05日 火曜 45 第977回 ポカポカポカポカポカポカポカポカ 1968年3月 06日 水曜 46 第978回 この手さえ自由なら 1968年3月 07日 木曜 47 第979回 「時刻は? 日の出が合図」 1968年3月 08日 金曜 48 第980回 悪の種退治 1968年3月11日 月曜 49 第981回 いろんな方法がある 1968年3月12日 火曜 50 第982回 悪の華 その1 1968年3月13日 水曜 51 第983回 悪の華 その2 1968年3月14日 木曜 52 第984回 ニンニク大作戦 1968年3月15日 金曜 53 第985回 名曲をたずねて 1968年3月18日 月曜 54 第986回 栄光へのスクラップ 1968年3月19日 火曜 55 第987回 おゝあさましき姿 1968年3月20日 水曜 56 第988回 にせ悪魔ガバン 1968年3月21日 木曜 57 第989回 悪魔に栄あれ 1968年3月22日 金曜 58 第990回 悪魔は夜来る その1 1968年3月25日 月曜 59 第991回 悪魔は夜来る その2 1968年3月26日 火曜 60 第992回 悪魔は夜来る その3 1968年3月27日 水曜 61 第993回 ライオンの運命 その1 1968年3月28日 木曜 62 第994回 ライオンの運命 その2 1968年3月29日 金曜 63 第995回 なげきの王様 1968年4月 01日 月曜 64 第996回 ノミ責め 1968年4月 02日 火曜 65 第997回 ライオン救出作戦 1968年4月 03日 水曜 66 第998回 王様の死 1968年4月 04日 木曜 67 第999回 ハレルヤ・ハレルヤ 1968年4月 05日 金曜 68 第1000回 悪魔のいたずら 1968年4月 08日 月曜 69 第1001回 それが問題 1968年4月 09日 火曜 70 第1002回 へんな映画 1968年4月10日 水曜 71 第1003回 悪魔との話し合い 1968年4月11日 木曜 72 第1004回 あゝ映画 1968年4月12日 金曜 73 第1005回 チョウズ鉢に気をつけろ 1968年4月15日 月曜 74 第1006回 あ! はずかしい! 1968年4月16日 火曜 75 第1007回 我に自由を与えよ! 1968年4月17日 水曜 76 第1008回 あゝ日本のちょうずばち 1968年4月18日 木曜 77 第1009回 蜂招く名曲のしらべ 1968年4月19日 金曜 78 第1010回 悪魔さんさよなら その1 1968年4月22日 月曜 79 第1011回 悪魔さんさよなら その2 1968年4月23日 火曜 80 第1012回 悪魔さんさよなら その3 1968年4月24日 水曜 81 第1013回 悪魔さんさよなら その4 1968年4月25日 木曜 82 第1014回 悪魔さんさよなら その5 1968年4月26日 金曜 回 タイトル 放送日 1 第1015回 伝書鳩来たる 1968年 05月 06日 月曜 2 第1016回 ドビンポットからの手紙 1968年 05月 07日 火曜 3 第1017回 ドビンポット来たる 1968年 05月 08日 水曜 4 第1018回 かわいそうなパパ 1968年 05月 09日 木曜 5 第1019回 ひとりじゃない 1968年 05月10日 金曜 6 第1020回 社長とは偉い人である 1968年 05月13日 月曜 7 第1021回 くださいな わらじ百足 1968年 05月14日 火曜 8 第1022回 変な金歯 1968年 05月15日 水曜 9 第1023回 親友なればこそ 1968年 05月16日 木曜 10 第1024回 さようならマリー 1968年 05月17日 金曜 11 第1025回 税金合戦 その1 1968年 05月20日 月曜 12 第1026回 税金合戦 その2 1968年 05月21日 火曜 13 第1027回 税金合戦 その3 1968年 05月22日 水曜 14 第1028回 税金合戦 その4 1968年 05月23日 木曜 15 第1029回 マリーの鐘 1968年 05月24日 金曜 16 第1030回 星のきれいな夜でした 1968年 05月27日 月曜 17 第1031回 鐘がない! 1968年 05月28日 火曜 18 第1032回 俺はポストだ 1968年 05月29日 水曜 19 第1033回 トラヒゲを探せ 1968年 05月30日 木曜 20 第1034回 これはおはずかしい! 1968年 05月31日 金曜 21 第1035回 郵便泥棒 1968年 06月 03日 月曜 22 第1036回 ポストリア国 その1 1968年 06月 04日 火曜 23 第1037回 ポストリア国 その2 1968年 06月 05日 水曜 24 第1038回 有罪か無罪か その1 1968年 06月 06日 木曜 25 第1039回 有罪か無罪か その2 1968年 06月 07日 金曜 26 第1040回 会いたかったぜ〜 1968年 06月10日 月曜 27 第1041回 インチキパーティ 1968年 06月11日 火曜 28 第1042回 茶の道は横と縦 1968年 06月12日 水曜 29 第1043回 風流ですなあー 1968年 06月13日 木曜 30 第1044回 おありがとうございます 1968年 06月14日 金曜 31 第1045回 義理はマッピラ 1968年 06月17日 月曜 32 第1046回 日本のハキモノ 1968年 06月18日 火曜 33 第1047回 ヒョー! 1968年 06月19日 水曜 34 第1048回 100ガバス車(カー) その1 1968年 06月20日 木曜 35 第1049回 100ガバス車(カー) その2 1968年 06月21日 金曜 36 第1050回 新車の名前は 1968年 06月24日 月曜 37 第1051回 試走車(テストカー)をねらえ 1968年 06月25日 火曜 38 第1052回 夜の試走車 1968年 06月26日 水曜 39 第1053回 走れ! フラワー号 1968年 06月27日 木曜 40 第1054回 求人作戦 1968年 06月28日 金曜 41 第1055回 新車トラヒゲ号 1968年 07月 01日 月曜 42 第1056回 あゝモーターカー その1 1968年 07月 02日 火曜 43 第1057回 あゝモーターカー その2 1968年 07月 04日 水曜 44 第1058回 あゝモーターカー その3 1968年 07月 05日 木曜 45 第1059回 あゝモーターカー その4 1968年 07月 06日 金曜 46 第1060回 カスミカーナ クモカーナ 1968年 07月 08日 月曜 47 第1061回 ああなんたる恥辱 1968年 07月 09日 火曜 48 第1062回 エンヤコラ ハッ! 1968年 07月10日 水曜 49 第1063回 スースカスー 1968年 07月11日 木曜 50 第1064回 夢はむなしく消えて 1968年 07月12日 金曜 51 第1065回 全員クビだ! 1968年 07月15日 月曜 52 第1066回 ひょうたん島国税庁長官 1968年 07月16日 火曜 53 第1067回 新車販売記念コンニャク大売り出し その1 1968年 07月17日 水曜 54 第1068回 新車販売記念コンニャク大売り出し その2 1968年 07月18日 木曜 55 第1069回 最後の酒盛 1968年 07月19日 金曜 56 第1070回 トラどんという人は!! 1968年 07月22日 月曜 57 第1071回 生命がほしい! 1968年 07月23日 火曜 58 第1072回 すばらしいワラジ本位制度 1968年 07月24日 水曜 59 第1073回 飽食とは? 1968年 07月25日 木曜 60 第1074回 するな借金 せよ貯金 1968年 07月26日 金曜 61 第1075回 トラヒゲ偉人伝 その1 1968年 09月 02日 月曜 62 第1076回 トラヒゲ偉人伝 その2 1968年 09月 03日 火曜 63 第1077回 トラヒゲ偉人伝 その3 1968年 09月 04日 水曜 64 第1078回 遺恨なリィー10年 1968年 09月 05日 木曜 65 第1079回 刺客とは殺し屋のこと 1968年 09月 06日 金曜 66 第1080回 サンデー先生の朝ごはん 1968年 09月 09日 月曜 67 第1081回 志士奮迅 その1 1968年 09月10日 火曜 68 第1082回 志士奮迅 その2 1968年 09月11日 水曜 69 第1083回 猛獣狩 1968年 09月12日 木曜 70 第1084回 牢獄の志士 1968年 09月13日 金曜 71 第1085回 ハン・スト 1968年 09月16日 月曜 72 第1086回 食事のマナー 1968年 09月17日 火曜 73 第1087回 大変なアルバイト 1968年 09月18日 水曜 74 第1088回 博士の計画 1968年 09月19日 木曜 75 第1089回 ただのナゾナゾ 1968年 09月20日 金曜 76 第1090回 みんな怪しい! 1968年 09月23日 月曜 77 第1091回 天狗作戦 その1 1968年 09月24日 火曜 78 第1092回 天狗作戦 その2 1968年 09月25日 水曜 79 第1093回 天狗作戦 その3 1968年 09月26日 木曜 80 第1094回 今夜8時に… 1968年 09月27日 金曜 81 第1095回 おおうるわしき祖国よ 1968年 09月30日 月曜 82 第1096回 ヤヤ! ありゃ何だ! 1968年10月 01日 火曜 83 第1097回 すべてを元にもどせ 1968年10月 02日 水曜 84 第1098回 キノコどこの子ガバチョの子 1968年10月 03日 木曜 85 第1099回 ゲタ ゲタ ゲタラン 1968年10月 04日 金曜 86 第1100回 あこがれの朝ごはん 1968年10月 07日 月曜 87 第1101回 ハトとカラス その1 1968年10月 08日 火曜 88 第1102回 ハトとカラス その2 1968年10月 09日 水曜 89 第1103回 飽食大学総長 その1 1968年10月10日 木曜 90 第1104回 飽食大学総長 その2 1968年10月11日 金曜 91 第1105回 出ました! 1968年10月14日 月曜 92 第1106回 ああ! あぶらあせ 1968年10月15日 火曜 93 第1107回 ぬきあし さしあし しのびあし 1968年10月16日 水曜 94 第1108回 名誉総長 1968年10月17日 木曜 95 第1109回 ああ入学式 1968年10月18日 金曜 96 第1110回 君はともだち その1 1968年10月21日 月曜 97 第1111回 君はともだち その2 1968年10月22日 火曜 98 第1112回 枕ちょうだい! 1968年10月23日 水曜 99 第1113回 ああボール! その1 1968年10月24日 木曜 100 第1114回 ああボール! その2 1968年10月25日 金曜 101 第1115回 36計… 1968年10月28日 月曜 102 第1116回 ニコニコニコ!! 1968年10月29日 火曜 103 第1117回 死んで花実が咲くものか 1968年10月30日 水曜 104 第1118回 志士よあなたはくどかった 1968年10月31日 木曜 105 第1119回 飽食の実習 1968年11月 01日 金曜 106 第1120回 非国民はおれが斬る 1968年11月 04日 月曜 107 第1121回 地球を道連れに その1 1968年11月 05日 火曜 108 第1122回 地球を道連れに その2 1968年11月 06日 水曜 109 第1123回 いよいよ攻撃するぞ その1 1968年11月 07日 木曜 110 第1124回 いよいよ攻撃するぞ その2 1968年11月 08日 金曜 111 第1125回 サロンへの道 その1 1968年11月11日 月曜 112 第1126回 サロンへの道 その2 1968年11月12日 火曜 113 第1127回 負け戦 1968年11月13日 水曜 114 第1128回 無条件降伏 1968年11月14日 木曜 115 第1129回 もうだめだ! 1968年11月15日 金曜 116 第1130回 1968年11月18日 月曜 117 第1131回 いろんな方法がある その1 1968年11月19日 火曜 118 第1132回 いろんな方法がある その2 1968年11月20日 水曜 119 第1133回 地球の最後 1968年11月21日 木曜 120 第1134回 宇宙船で金もうけ? 1968年11月22日 金曜 121 第1135回 火山爆発 その1 1968年11月25日 月曜 122 第1136回 火山爆発 その2 1968年11月26日 火曜 123 第1137回 火山爆発 その3 1968年11月27日 水曜 124 第1138回 火山爆発 その4 1968年11月28日 木曜 125 第1139回 さよならポストリア 1968年11月29日 金曜 回 タイトル 放送日 1 第1140回 ガン・マン その1 1968年12月 02日 月曜 2 第1141回 ガン・マン その2 1968年12月 03日 火曜 3 第1142回 ガン・マン その3 1968年12月 04日 水曜 4 第1143回 ガン・マン その4 1968年12月 05日 木曜 5 第1144回 ガン・マン その5 1968年12月 06日 金曜 6 第1145回 ピストルがほしい 1968年12月 09日 月曜 7 第1146回 早うち 1968年12月10日 火曜 8 第1147回 金鉱ありますぞー 1968年12月11日 水曜 9 第1148回 是・非 1968年12月12日 木曜 10 第1149回 金鉱はどこだ 1968年12月13日 金曜 11 第1150回 ニセ砂金づくり その1 1968年12月16日 月曜 12 第1151回 ニセ砂金づくり その2 1968年12月17日 火曜 13 第1152回 黄金の砂 1968年12月18日 水曜 14 第1153回 ああ狼 1968年12月19日 木曜 15 第1154回 ドスーン! ダンディさん 1969年 02月12日 水曜 49 第1188回 あ! 金だ 1969年 02月13日 木曜 50 第1189回 パレンチ牧場の決闘 1969年 02月14日 金曜 51 第1190回 掘って掘ってまた掘って 1969年 02月17日 月曜 52 第1191回 ウス・キネ作戦 1969年 02月18日 火曜 53 第1192回 何見てはねる 1969年 02月19日 水曜 54 第1193回 月ロケット完成す 1969年 02月20日 木曜 55 第1194回 ころりころばぬ木の根っ子 1969年 02月21日 金曜 56 第1195回 ガン・マン宇宙へ行く その1 1969年 02月24日 月曜 57 第1196回 ガン・マン宇宙へ行く その2 1969年 02月25日 火曜 58 第1197回 灯台紛争 1969年 02月26日 水曜 59 第1198回 ドッキング成功 1969年 02月27日 木曜 60 第1199回 宇宙の桃太郎 その1 1969年 02月28日 金曜 61 第1200回 宇宙の桃太郎 その2 1969年 03月 03日 月曜 62 第1201回 宇宙の桃太郎 その3 1969年 03月 04日 火曜 63 第1202回 宇宙の桃太郎 その4 1969年 03月 05日 水曜 64 第1203回 博士の計略 その1 1969年 03月 06日 木曜 65 第1204回 博士の計略 その2 1969年 03月 07日 金曜 66 第1205回 うーさぎうさぎ 1969年 03月10日 月曜 67 第1206回 お月さんさようなら 1969年 03月11日 火曜 68 第1207回 ただいま!! 1969年 03月12日 水曜 回 タイトル 放送日 1 第1208回 夜逃げ その1 1969年3月13日 木曜 2 第1209回 夜逃げ その2 1969年3月14日 金曜 3 第1210回 金とともに去りぬ その1 1969年3月17日 月曜 4 第1211回 金とともに去りぬ その2 1969年3月18日 火曜 5 第1212回 トラヒゲの最後? 1969年3月19日 水曜 6 第1213回 死んだはずのトラヒゲ 1969年3月20日 木曜 7 第1214回 有罪か無罪か 1969年3月21日 金曜 8 第1215回 判決 1969年3月24日 月曜 9 第1216回 黄金の報酬 1969年3月25日 火曜 10 第1217回 国連かダンディか 1969年3月26日 水曜 11 第1218回 何とかしなくちゃあ! 1969年3月27日 木曜 12 第1219回 ダンディのお芝居 1969年3月28日 金曜 13 第1220回 かっこ悪く死のう 1969年3月31日 月曜 14 第1221回 ライフル魔とナイフ魔 1969年4月 01日 火曜 15 第1222回 O型の血液 1969年4月 02日 水曜 16 第1223回 お金かダンディか 1969年4月 03日 木曜 17 第1224回 みなさ〜んさようなら! 1969年4月 04日 金曜 特別編 [ ] ドクター・ストップの巻 [ ] 1967年5月5日 金曜17:45-18:30に「こどもの日特集」として放送。 1話45分。 キャプテン・キッドの休日 [ ] 1968年12月30日 月曜17:45-18:15に「年末特集」として放送。 1話30分。 ドン・ガバチョ回顧録 [ ] ドン・ガバチョがひょうたん島の出来事を振り返りながら『ドン・ガバチョ回顧録』(トラヒゲ出版発行、350ガバス)を随筆する総集編。 第1期 「」と「」の間に放送。 通常放送の回数に含まれる。 回 タイトル 放送日 第587回 ドン・ガバチョ回顧録 第1章 1966年8月 08日 月曜 第588回 ドン・ガバチョ回顧録 第2章 1966年8月 09日 火曜 第589回 ドン・ガバチョ回顧録 第3章 1966年8月10日 水曜 第590回 ドン・ガバチョ回顧録 第4章 1966年8月11日 木曜 第591回 ドン・ガバチョ回顧録 第5章 1966年8月12日 金曜 第592回 ドン・ガバチョ回顧録 1966年8月15日 月曜 第593回 1966年8月16日 火曜 第594回 1966年8月17日 水曜 第2期 「」と「」の間に放送。 通常放送の回数に含まれない特別編。 回 タイトル 放送日 1 ドン・ガバチョ回顧録 第1章 1967年7月17日 月曜 2 ドン・ガバチョ回顧録 第2章 1967年7月18日 火曜 3 ドン・ガバチョ回顧録 第3章 1967年7月19日 水曜 4 ドン・ガバチョ回顧録 第4章 1967年7月20日 木曜 5 ドン・ガバチョ回顧録 第5章 1967年7月21日 金曜 第3期 「」と「」の間に放送。 通常放送の回数に含まれない特別編。 回 タイトル 放送日 1 海賊の巻 1968年4月29日 月曜 2 魔女リカの巻 1968年4月30日 火曜 3 ドクター・ストップの巻 1 1968年5月 01日 水曜 4 ドクター・ストップの巻 2 1968年5月 02日 木曜 5 ドクター・ストップの巻 3 1968年5月 03日 金曜 現存している回 [ ] 当時ビデオテープ(2インチVTR)は非常に高価かつ大型であり、収録された映像は放送終了後に消去されて他の番組に使い回されたため、マスターテープによる映像は現存しない。 テレビ画面をフィルムカメラで撮影したが8本現存するのみである。 また、当時は全回カラー放送ではあったが、カラーキネコで残っているのは第829回と第881回のみである。 第650回「夜をまとうよ」は、ガバチョが「夜をまとうよ」を歌った回である。 音声に関してはアンコロピン王国シリーズ終盤~エンディングまでの約3年間分の番組録音テープが、音質に難があるものの現存する。 回 タイトル 放送日 シリーズ 第547回 火事 その1 1966年 06月13日 第548回 火事 その2 1966年 06月14日 第644回 地球最後の日 その5 1966年10月28日 第649回 地球最後の日 その10 1966年11月 04日 第650回 夜をまとうよ 1966年11月 07日 第710回 ひょうたん大捕物 1967年 02月 02日 第829回 ドクトル・デ・ペソ その1 1967年 07月31日 第881回 母子再会 その1 1967年10月16日 リメイク版 [ ] ひょっこりひょうたん島 ジャンル 原作 、 演出 雪正一 製作 制作 放送 放送国・地域 海賊の巻 放送期間 1991年4月26日 - 1991年5月12日 放送時間 毎日19:30-20:00 放送分 30分 回数 17 アラビアンナイトの巻 放送期間 1991年12月24日 - 1992年1月15日 放送時間 毎日19:30-20:00 放送分 30分 回数 19 グレート・マジョリタンの巻 放送期間 1992年12月21日 - 1993年1月10日 放送時間 毎日18:00-18:50 放送分 本編30分 回数 20 ドクター・ストップの巻 放送期間 1993年10月3日 放送時間 日曜17:00-18:00 放送分 60分 回数 1 魔女リカの巻 放送期間 1996年4月29日 - 1996年5月2日 放送時間 毎日11:00-11:40 放送分 40分 回数 4 ひょっこりひょうたん島 ジャンル ドン・ガバチョ サンデー先生 トラヒゲ マシンガン・ダンディ ライオン ムマモメム 博士 ダンプ テケ チャッピ プリン リトル・キッド - スタッフ [ ]• 原作:、• アニメーション:• 人形劇:ひとみ座• 人形デザイン:片岡昌• 制作統括:山田卓、日根龍也• 演出:雪正一• 共同制作:NHKエンタープライズ• 資料提供: シリーズ一覧 [ ] 期 タイトル 放送期間 分数 回数 1 1991年 04月26日 - 1991年 05月12日 30分 17回 2 1991年12月24日 - 1992年 01月15日 30分 19回 3 1992年12月21日 - 1993年 01月10日 30分 20回 4 1993年10月 03日 60分 01回 5 1996年 04月29日 - 1996年 05月 02日 40分 04回 海賊の巻 [ ] 基礎情報• 本編:1話30分、全17回。 オリジナル原作:、 放送日時 ch 放送期間 放送時間 備考 1 BS2 1991年 04月26日 - 05月12日 毎日19:30-20:00 2 BS2 1991年 07月21日 - 11月10日 日曜18:27-18:57 3 総合 1991年11月25日 - 12月19日 平日17:05-17:35 4 教育 1994年 01月 04日 - 05月 03日 火曜18:30-19:00 5 教育 2003年 04月13日 - 08月 03日 日曜19:25-19:55 声の出演 「」も参照• ガラクータ()• トウヘンボク()• ヤッホー()• ドタバータ()• 国際警察長官()• 郵便局員() アラビアンナイトの巻 [ ] 基礎情報• 本編:1話30分、全19回。 オリジナル原作: 放送日時 ch 放送期間 放送時間 備考 1 BS2 1991年12月24日 - 1992年 01月15日 毎日19:30-20:00 2 BS2 1992年 06月 07日 - 1992年10月18日 日曜18:26-18:56 3 教育 1993年 04月 06日 - 1993年 08月10日 火曜18:30-19:00 4 教育 2003年 08月10日 - 2003年12月21日 日曜19:25-19:55 声の出演 「」も参照• 隊長オッサン()• 従卒タクサン()• 従卒ケッサン()• たぬきばやしはらつづみえもん()• シェラザード姫()• アル・カジル王() グレート・マジョリタンの巻 [ ] 基礎情報• 本編:1話30分、全20回。 オリジナル原作: 放送日時 ch 放送期間 放送時間 備考 1 BS2 1992年12月21日 - 1993年 01月10日 毎日18:00-18:50 2 教育 1993年 08月17日 - 1993年12月28日 火曜18:30-19:00 3 教育 2003年12月28日 - 2004年 03月28日 日曜19:25-19:55 2004年 03月28日 日曜20:00-23:00 解説 初回放送は「冬休みファミリー劇場」(50分番組)として放送。 本編と人形紹介、トラヒゲの名曲アルバム、子供たちの描いた絵の紹介が行われた。 また、第1回と第20回に伊藤悟がゲスト出演した。 声の出演 「」も参照• ガラクータ()• トウヘンボク()• ヤッホー()• ドタバータ()• アホウのホウ助33世(、歌:)• ホウ左ェ門()• ワニ(王子)()• 怪物(国王)()• バックミラー()• アルセーヌ・クッペパン() 『』の声で知られるにオファーしたが、丁重に断られたという。 魔女パトラ()• 魔女ペラ()• 魔女ルナ() ドクター・ストップの巻 [ ] 基礎情報• 本編:1話60分、全1回。 オリジナル原作: 放送日時 ch 放送日 放送時間 備考 1 HV 1993年10月 03日 日曜17:00-18:00 2 BS2 1993年12月23日 木曜17:00-18:00 3 教育 1994年 01月 02日 日曜17:30-18:30 4 教育 1994年 04月29日 金曜09:00-10:00 5 Eテレ 2013年 01月 01日 火曜12:00-13:00 解説 本編中、パリやバルセロナの背景に当時開業したが使われている。 声の出演 「」も参照• 刑事()• ゴリラ()• 評論家()• クリンチ()• ローブロー()• ドクター・ストップ() 魔女リカの巻 [ ] 基礎情報• 本編:1話40分、全4回。 他にも雪はリメイクのたびに削られる制作費に泣く羽目になり、冗談交じりにひとみ座に「VTRそっちに頼めない? 」とまで言ったことがある。 声の出演 「」も参照• 魔女リカ()• アホウのホウ助33世()• ガラクータ()• トウヘンボク()• ヤッホー()• ドタバータ() アンコール放送 [ ] 2003年4月13日から2004年3月28日までの1年間、テレビ放送50周年記念の一環として、毎週日曜19:25-19:55にNHK教育テレビで「アンコール放送」という形で再放送。 放送されたのは「海賊の巻」、「アラビアンナイトの巻」、「グレート・マジョリタンの巻」。 放送期間との兼ね合いから「グレート・マジョリタンの巻」は通常枠では第14回までしか放送されず、最終日は通常枠の後、20:00-23:00に特別枠が設けられ、残りの6回分を一挙に放送した。 『』(2013年1月1日 火曜12:00-13:00 NHK Eテレ)で「ドクター・ストップの巻」がハイビジョン放送された。 CS放送ではよりで放送開始。 人間レコードの巻 [ ] ひょっこりひょうたん島 人間レコードの巻 ジャンル 原作 、 脚本 井上ひさし 演出 野里元士 製作 制作 放送 放送国・地域 放送期間 2003年2月1日 放送時間 、 土曜17:00-18:00 放送分 本編15分 回数 1 基礎情報• 番組名:あなたとともに50年 今日はテレビの誕生日 人形劇・大集合• 放送局:、• 放送日時: 土曜17:00-18:00(本編15分) スタッフ• 原作:、• 脚本:井上ひさし• アニメーション:• 人形劇:ひとみ座• 人形デザイン:片岡昌• 演出:野里元士 解説 オリジナル版放送終了以来34年ぶりの新作。 山元護久の没後の制作であるため、脚本は井上ひさしが単独で執筆した。 魔女パトラの声が鈴木光枝からに変更されている。 また主題歌の歌手、エンディングのアレンジもリメイク版と違っている。 物語は未完に終わっているが、続編の制作は未定。 声の出演 「」も参照• NHK DVD NHK人形劇クロニクルシリーズ Vol. 2 劇団ひとみ座の世界 ひょっこりひょうたん島(2003年1月28日) 収録話:第547回、第548回、第644回、第649回、第650回、第829回、第881回• NHK DVD NHK人形劇クロニクルシリーズ Vol. 5 劇団ひとみ座の世界2 新諸国物語 笛吹童子(2003年3月21日) 収録話:第710回• NHK DVD 懐かしのこども番組グラフィティー 夕方六時セレクション1(2004年12月17日) 収録話:第547回 リメイク版 [ ]• NHK VISUAL BOOK ひょっこりひょうたん島()• 海賊の巻(全9巻、1992年)• アラビアンナイトの巻(全9巻、1993年)• NHK DVD ひょっこりひょうたん島• 海賊の巻 Vol. 1 - Vol. 4(各巻、2003年8月22日)• 魔女リカの巻 Vol. 1 - Vol. 2(各巻、2003年8月22日)• アラビアンナイトの巻 Vol. 1 - Vol. 5(各巻、2003年11月21日)• アラビアンナイトの巻 DVD-BOX(2003年11月21日)• グレート・マジョリタンの巻 Vol. 1 - Vol. 5(各巻、2004年2月27日)• テレビ絵本 ひょっこりひょうたん島()• 1 ライオンおうこくのまき• 2 トラヒゲきかんしゃのまき• 3 サンタクロースのまき• 4 かぼちゃそうどうのまき• 5 おにがしまのまき• 6 どうぶつじどうしゃのまき• 7 きえたおやまのまき• 8 ビンポット家とガラクータ家の巻• 9 おかしなじごくのまき• 10 ゆかいなもぐらの巻 絵は。 8巻と10巻は「〜のまき」が「〜の巻」になっている。 絵本 NHKひょっこりひょうたん島()• 第1集 らいおん王国(1964年7月)• 第2集 いぬのくに・ぶるどきや王国(1964年10月)• 第3集 かいぞくたちがやってきた(1965年1月)• 「ひょっこりひょうたん島」は昨年4月からスタートしたカラー番組です。 カラー放送とはいいながらまだカラー受信機があまり一般に普及していない現在では、カラーでごらんいただく機会は少ないかと存じます。 「ひょうたん島」はその内容、表現、人形デザイン、人形操作法、その他いろいろの点でこれまでのこども番組とはちがった、新しい独自の領域を追求しているユニークな番組です。 この「ひょうたん島」の愉快な物語は、お子さま方の豊かな夢と希望を育てる一助となるものと信じます。 — 1965年1月• 講談社のテレビ絵本「ひょっこりひょうたん島」()• ふしぎなたまごのまき(1966年)• にげだしたせんすいかんのまき(1966年)• でんきくらげのまき(1966年)• サーカスそうどうのまき(1966年)• おばけかぼちゃのまき(1966年)• ちくま文庫「ひょっこりひょうたん島」()• 1 ライオン王国の巻 上(1990年12月)• 2 ライオン王国の巻 下(1990年12月)• 3 ブルドキアの巻 上(1991年1月)• 4 ブルドキアの巻 中(1991年2月)• 5 ブルドキアの巻 下(1991年3月)• 6 海賊キッドの宝の巻 上(1991年4月)• 7 海賊キッドの宝の巻 下(1991年5月)• 8 魔女リカの巻 上(1991年7月)• 9 魔女リカの巻 下(1991年8月)• 10 マジョリタンの巻 1(1991年10月)• 11 マジョリタンの巻 2(1991年12月)• 12 マジョリタンの巻 3(1992年1月)• 13 マジョリタンの巻 4(1992年2月)• 全13巻セット(1995年3月) オリジナル版の台本を書籍化したもので、全50巻の予定がマジョリタンシリーズまでの13巻で中断している。 リメイク版 [ ]• 講談社のテレビ絵本「ひょっこりひょうたん島」(講談社)• 1 ふしぎなひょうたんじま(1991年7月)• 2 かいぞくをやっつけろ! (1991年11月)• 3 さばくのぼうけん! (1992年2月)• 4 おばけにまけるな! (1992年8月)• ひょっこりひょうたん島であそぼう()• ひょっこりひょうたん島のゲームでさがそう(1991年8月)• ドン・ガバチョとえいごであそぼう(1991年10月)• ひょっこりひょうたん島のおりょうりきょうしつ(1991年12月)• ナガオカの知育シール絵本「ひょっこりひょうたん島」()• 1 ひょうたん島のだいぼうけん(1992年2月)• 2 ひょうたん島とかいぞくせん(1992年2月)• NHKひょっこりひょうたん島(ニューズビート)• サンデー先生のA・B・C(1992年2月)• ドン・ガバチョといち・に・さんすう(1992年3月)• はかせのこくご(1992年3月)• ひょっこりひょうたん島のちえあそび(1992年7月)• ひょっこりひょうたん島のかくしえ(1992年7月)• ひょっこりひょうたん島のめいろ(1992年7月)• ひょっこりひょうたん島のABC(1992年7月)• ひかりのくにテレビえほん「ひょっこりひょうたん島」()• あいうえお(1992年7月)• 1・2・3(1992年7月)• ものがたり絵本 ひょっこりひょうたん島(日本放送出版協会、2003年6月26日)• 人形劇ガイド ひょっこりひょうたん島2003(日本放送出版協会、2003年7月) その他 [ ]• ひょっこりひょうたん島熱中ノート(伊藤悟 著、、1991年7月)• ひょうたん島大漂流記 1964 - 1991(伊藤悟 著、、1991年8月)• ひょっこりひょうたん島熱中ノート 復刻版(伊藤悟 著、メディアパル、2000年9月)• NHK連続人形劇のすべて(池田憲章・伊藤秀明 編著、、2003年4月10日)• ひょうたん島から明日が見える ガバチョと未来が変えられる10のヒント(伊藤悟 著、、2003年5月31日)• 『ひょっこりひょうたん島 なぞのかいぞくせん』(、1992年4月25日、、アドベンチャーゲーム)• 『ひょっこりひょうたん島 ひょうたん島の大航海』(、1992年5月22日、、アクションゲーム、)• 『ひょっこりひょうたん島 大統領をめざせ! 』(、1992年8月7日、セガ、ボードゲーム)• 様々なマス目に止まって支持率を上げ、最終的にポイントが高い人が新大統領になる、という内容のボードゲーム。 1991年のリメイク版を元にした作品。 新作ソフト誌上ロケーションテストでは50、70、75、55の250点。 レビュアーは同じ台詞でもキャラによって言い回しが違う芸の細かさがあるとした一方でのようにアクの強いイベントがなく飽きやすいかもしれない、画面がぱっとしていてキャラは可愛いが盛り上がりがイマイチ、同タイプの有名ゲームの影響が大きくメインシステムはオリジナリティが少なく残念、もっとイベント数を増やしてメリハリが欲しかった、無理にキャラものに仕立ててしまった感があるとし、ファミリーや接待用だとした。 『ひょっこりひょうたん島 ドン・ガバチョ大活躍の巻』(、2003年11月21日、、パズルアクションゲーム) オールカラーで! 東映まんがまつり ひょっこりひょうたん島 [ ] ひょっこりひょうたん島 The Madcap Island 監督 脚本 、 原作 井上ひさし、山元護久 製作 関政次郎、浦田郁也、(企画) 出演者 音楽 主題歌 「ひょっこりひょうたん島」(、) 撮影 平尾三喜 編集 千蔵豊 製作会社 配給 公開 上映時間 61分 製作国 言語 前作 次作 (長編アニメ版) 「」(同時上映:・・)1967年公開、アニメーション作品。 単発の作品のため、冒頭にダイジェストでテレビ版の内容(ひょうたん島漂流、テレビからのガバチョ登場など)が語られた。 当時の東映長編アニメーションでは設定画と併用して動作確認のために立体キャラクター(以下人形)の製作・使用が基本とされていたが、本作では放送で使用した人形が用いられた。 現存するとみられるひょうたん島関連映像で唯一ソフト化されておらず、からも長編アニメでは『』(1980年)・『』(1982年)・『』(1983年)と共にソフト化されてなく(以前の作品では唯一)、また同社からに発売された「東映長編アニメ 予告編グラフィティ」(現在廃盤)にも、本作の予告編は収録されてない。 またテレビ版が性質上再放送が望めない作品であるため、このアニメ版のテレビ放映 が初見という世代もあり、その上後期までは一部のアニメ回顧番組で取り上げられた事も有ったが、以降は全く取り上げられず、リメイク版やアンコール放送がされた時期でも、本作は放送される事は無かった。 しかし製作会社の(当時:東映動画)にはフイルムは現存しており、「上映会」などで公開される事がある。 また1980年代以降のアニメ(主に長編アニメ)関連文献でも、本作はイメージ画像付で紹介されているため、本作は「」にはなってない。 作品は「ブルドギアシリーズ」をアニメ化、主題歌及びキャストはオリジナルを踏襲している。 スタッフ• 監督:• 脚本:、• 企画:関政次郎、浦田郁也、• 製作:• 作画監督:喜多真佐武• 撮影:平尾三喜• 美術:千葉秀雄• 音楽:• 録音:石井幸夫• 編集:千蔵豊• 原画:細田暉雄、国保誠• 色彩設計:遠藤重義 オリジナル版との相違点• マリー・キッド・ライオンが最初からいる。 逆にプリン・ムマモメム・しゅう長・4海賊がいない。 ブルドギアで登場するのは、ブル・ピッツ・ダックス・ノラ・兵士のみ。 人間はいない。 ひょうたん岬が壊れた方は火山側(オリジナル版は逆)。 ダンディはオリジナル版では自分がギャングであることを隠すため付け髭をつけていたが、アニメ版では付けていない。 ダックスは直立している。 さらに7匹の息子はいない。 トラヒゲが「トラヒゲデパート」を出している(オリジナル版はこれより後の「南ドコニカシリーズ」より開業)。 ガバチョがニワトリの扮装で時の声を上げるシーンがある(オリジナル版はこれより後の「マジョリタンシリーズ」より)。 オリジナル版のピッツはノラを平気で射殺する冷酷なキャラクターだったが、アニメ版は兵士を脅したりするシーンはあっても、射殺するシーンは無く、(原作からの流用とはいえ)犬の自由のために最後まで戦うという、勇ましいキャラに変わっている。 ブルドギアの秘密兵器「入れ歯ミサイル」は、アニメ版ではただ噛み付くのみなのに対し、オリジナル版では噛み付かれると死ぬまで笑い続けるという設定があった。 ひょうたん島の着岸と離岸に関しては、オリジナル版ではブルドギア湾に着岸し、ムマモメムにビタミン注射されたクジラに引っ張られて離岸しているのに対し、アニメ版はブルドギア沖の海上で静止し、ピッツとの決着後に何も行われずに離岸している(オリジナルのひょうたん島はある場所にぶつからない限り止まらず、あることをしない限り離岸しない)。 漂流劇 ひょっこりひょうたん島 [ ] 2015年12月から2016年2月にかけて、 ほかで上演予定。 脚本は、と、演出・美術をが担当予定。 ただし、本作品はオリジナル台本に基づく新作であり、このことに関して上演時における著作権者である井上ユリ氏は、ひょっこりひょうたん島の世界観は人形劇で完結されており、「もし『漂流劇ひょっこりひょうたん島』が許諾申請の必要がない新作であるならば、『ひょっこりひょうたん島』の名称、設定、キャラクター、役名は、使用されるべきではありません。 」との考えを示している。 キャスト• マシンガン・ダンディ -• サンデー先生 -• 博士 -• テケ -• プリン -• ダンプ -• トラヒゲ -• ドン・ガバチョ -• 海賊 - 、、、 スタッフ• 脚本 - 、• 演出・美術 -• 音楽 - 、• 宣伝美術 — (デザイン)(デザイン)(イラストレーション) 他作品への登場 [ ]• 同じNHK人形劇『』でもへ向かうプリンプリン一行がひょうたん島と出会っており、主題歌も流れた。 その時島に住んでいたのはガバチョ1人だけで、彼の言うところでは「他の分野で有名になられた方もいれば、お亡くなりになられた方もいる」とのこと。 これは生前の藤村がガバチョの声をあてた最後のケースとなった。 同作の最終回でガバチョが言った「またお会いいたしましょう」の言葉はこの客演を意味していたとも解釈できる。 なおこの頃のエピソードもビデオテープがNHKに残されていなかったため、視聴は極めて困難だが、同作品をテープ残留分のみ再放送する際、NHKで特別番組が作られ、劇でなく人形のみだがプリンプリンとガバチョが再会している。 この回は「プリンプリン物語」番組初期の第25回の放送であるが、2016年にNHKアーカイブスの「番組発掘プロジェクト」にて、人形操作を長年担当した伊東万里子が録画していた家庭用ビデオテープの中に含まれていることが分かり、同プロジェクトのホームページに画像が掲載された。 これにより実に37年ぶりに陽の目を見る事となった。 7月からで始まった「プリンプリン物語」の再放送では、この提供されたテープを使用する形で9月27日放送回にて再放送され、38年ぶりに幻となっていた共演がテレビ放送された。 ガバチョはNHK開局50周年マスコットキャラクターとなり、2003 - の『』などで番組紹介を務めた。 声の出演は2003年7月まで名古屋、それ以降はが担当した。 アニメ映画『』の作品内のテレビの中にひょっこりひょうたん島が登場している(開始85分目のあたり)。 ガバチョ、トラヒゲ、サンデー、ダンディー、博士が書き下ろしのアニメーションで描かれており使用されている場面のセリフはオリジナル版、第881回「母子再会 その1」のものであるが、ガバチョの格好が実際の映像とは異なる。 エンディングの映像とオープニングの映像も書き下ろしのものとなっている。 挿入歌は使用されている順に「コケッコソング」、「エンディングテーマ」、「プアボーイ」、「テーマソング」となっており、音源はオリジナル版のものを使用している。 本作のオープニングテーマがアニメ『』の第6話「Bright Side of Life(前編)」のオープニングテーマで、第7話「Bright Side of Life(後編)」では劇中歌(主人公達がで歌う)とエンディングテーマとして特別に使われている。 また、第6話冒頭ののシーンにおける故人及び遺族の名字が「」となっている。 『』の南の島の後半は本作の「ひょうたんじま」が舞台になっている。 NHKの双方向クイズ番組「インタラクTV クイズあの日その時」では全国トップになった賞品が、ドンガバチョを全身金色にした人形「金ガバ」だった。 映画『』では、予告編でオープニングのシーンが登場している。 2013年2月11日『』のスペシャルショーとして特番で放送。 プリンプリン物語のキャラクターとともに特別出演する。 の宣伝でひょうたん島のキャラクターが使用されたことがある。 また、のではかつて、ひょうたん島のキャラクター込みで上記の広告を利用したラッピングカー 製 を走らせていたことがある。 トヨタ自動車のCM『』でも、、、がひょうたん島のキャラとして出てくるバージョンもある。 この人形デザインは片岡昌の監修による。 2015年には、「」でのNHKアーカイブス「NHK名作選 みのがし なつかし 」紹介映像にCGキャラのハカセとトラヒゲが登場した。 また、NHKアーカイブス会員特典のペーパークラフトの紹介にてペーパークラフトで組み上げられた形のCGによるドン・ガバチョも登場した。 2017年の『』第2週第7回において、本作のオープニング映像と本編映像、主題歌の一部が流れた。 また、その週(第2週)のサブタイトルも、本作の主題歌の一節に由来する「泣くのはいやだ、笑っちゃおう」である。 脚注 [ ] 注釈 [ ]• NHKの番組での熊倉のコメントによる。 [ ]• 井上によると 翌年度も放送継続の話があったが、で番組が批判されたことを受けてNHKが動揺し、打ち切りになった [ ]と言う。 ライオンシリーズ終了後の11週目からはセリフもすべて記録。 上記のように当時ビデオテープ(2インチVTR)は非常に高価で大型であり収録されたほとんどの映像は放送終了後に消去され、他の番組に使い回されていたためである。 放送休止45回。 スポーツ中継(・・・)・臨時ニュース(日韓交渉・国葬・日米首脳会談)・特別番組(祝日・年末年始)など• 放送休止(5月10日)、2回分放送(5月12日)• 放送休止(12月30日、12月31日、1月1日、1月10日)• 冬休みファミリー劇場• 放送休止(1月1日)• 第1回 - 第14回• 第15回 - 第20回• 1月2日 - 3日 木曜 - 金曜18:00-18:40• 1月9日 - 10日 木曜 - 金曜17:00-17:40• にの番組『』でオンエアされたことがある。 ただしブルとダックスはオリジナル版ではなく、代役のとがそれぞれ担当した。 またマリーはノンクレジットだった。 出典 [ ]• 2012年12月17日, at the. 2016年3月5日, at the. 2015年7月23日, at the. [岩手県大槌町沖の蓬莱 ほうらい 島 「ひょうたん島」モデルの島、被災アカマツ救え YOMIURI ONLINE 2011年7月10日13時18分 読売新聞] [ ]• 『ひょうたん島大漂流記 1964 - 1991』、1991年8月、203頁。 1 120ページ• 編 『懐かしのメガドライブ 蘇れメガドライバー!! 』マイウェイ出版発行、2018年。 p87• シアターガイド 2015年7月7日. 2015年7月8日閲覧。 2016年6月9日閲覧。 関連項目 [ ]• - 本作の脚本を担当したが1981年に発表した小説• 外部リンク [ ]• 平日17:45枠 前番組 番組名 次番組.

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ひげ たん 歌

概要 [ ] という、やで使用される8bit音(ピコピコ音)を使った楽曲を制作する。 チップチューン楽曲以外にも、、、他の楽器を組み合わせた楽曲も制作されている。 自身の曲も多い中、などのを掛けた楽曲が特徴。 現在の活動の場は主にインターネット上で、、、、という媒体を使って楽曲を制作、発表、配信している。 自らの楽曲制作以外にも、ほかのへの楽曲提供やとしての活動も行っている。 2010年9月より、活動の拠点を山口県から東京都へと移す。 2010年10月頃より、毎週水曜日23:00~中継を実施している(2011年現在は不定期放送)。 近年はチップチューン以外の曲を作る機会が多くなった為、チップチューンに特化する場合は「ヒゲドライバー chip-style 」として活動することに。 また、2014年には、PVとCD制作、ワンマンイベント開催を条件に、上にて150万円弱の資金を集め、以前から希望していたバンドでの活動を開始した。 来歴 [ ]• 2005年より、にて作品制作、配信を行う。 2007年より、にて作品制作、発表を行う。 2008年2月14日、の効果音だけを使って作った曲『Hello Windows』をで発表。 一週間で再生数20万を越えるヒットとなり、上で一躍話題となる (2011年10月11日の時点で100万越え再生を記録している)。 2008年6月4日、初のオリジナルアルバム CD となる『ヒゲドライバー1UP』を、eden'sE 3UP より発売。 2008年8月31日、DENPA一周年祭 DENPA7!!! にて初LIVE。 2009年1月28日、2作目となるオリジナルアルバム CD 『ヒゲドライバー2UP』eden'sE 3UP より発売。 2009年11月20日、ヒゲドライバー制作、フリーRPG『YAS』発表(配信開始)。 2010年1月25日、3作目となるオリジナルアルバム(配信)『妄想ダイアリー』を自主制作にて発売。 2010年4月3日、4作目となるオリジナルアルバム(配信)『幻想ダイアリー』を自主制作にて発売。 2010年6月23日、フリーRPG『YAS』オリジナルサウンドトラック(配信)『YAS original soundtrack』を自主制作にて発売。 2010年9月18日、初のベストアルバム CD 『ダイアリー』を自主制作にて発売。 2010年11月24日、5作目となるオリジナルアルバム CD 『ヒゲドライバー3UP』LOiDより発売。 2011年3月30日、6作目となるオリジナルアルバム(配信)『オバケものがたり』を自主制作にて発売。 2011年5月27日、7作目となるオリジナルアルバム(配信)『HIGE缶』を自主制作にて発売。 2011年12月31日、8作目となるオリジナルアルバム CD 『HIGEDIUS』を自主制作、C81冬コミにて頒布。 2011年12月31日、トリビュートアルバム CD 『ヒゲドライバー・トリビュート』を発表、C81冬コミにて頒布。 2014年4月27日、自身がボーカルを務めるバンド、ヒゲドライVANの1stEP CD 『Kiss me EP』を発表、M3-2014春にて頒布のち限定流通で販売。 2014年8月17日、コンセプトアルバム CD 『Hige Dance』を発表、C86夏コミにて頒布。 2015年10月10日、 ヒゲドライバー10周年記念パーティーワンマンイベント「HIGE TO LIVE」 六本木マハラジャ 開催。 2016年1月20日、活動10周年記念ベストアルバム CD 『ヒゲドライバー 10th Anniversary Best』をEXIT TUNESより発売。 2017年6月21日、9作目となるオリジナルアルバム CD 『ヒゲドライバー4UP』をEXIT TUNESより発売。 人物 [ ]• 、、等に影響を受ける。 ロックに憧れバンド活動を模索するも結成には至らず。 その後、一人で表現できる方法を模索する中見つけたのが、チップチューンとのこと。 muzieへの登録日より、2005年10月10日以降のヒゲドライバー名での活動を確認することが可能。 ディスコグラフィー [ ]• および同社のLOiDレーベルよりリリースされた作品については、ハッチ・エンタテインメントが2011年2月1日付で販売元であったにされ、その際にレーベルも廃止され2011年3月末ですべてとなっている。 オリジナルアルバム [ ] タイトル 収録曲 レーベル/配信先 発売日/備考 1st album(CD) ヒゲドライバー1UP• 1『ALARM』• 2『Sono Sabi』• 3『Kiss me』• 4『Reset me』• 5『ルックルック応答せよ』• 6『つっくつくねしてあげる』• 7『甘酸っぱい!! 8『4819』• 9『チェリー』• 1『SAMURAI BEAT』• 2『電波ドライバー』• 3『マイティボンジャック』• 4『ukigumo』• 5『となりのトトロ』• 6『カントリー・ロード』• 7『アナログ』• 8『KOKORO BEAT』• 9『雲のスピード』• 10『マザー・コンピューター』• 11『imaisan』• 12『さかむけ』• 1『あいのことば』• 2『フツーのヒト』• 3『第二マサチューセッツ恋愛小隊』• 4『テオミオ』• 5『スピード』• 6『プリンかえせ!!』• 7『レインボー502』• 8『SK』• 9『エミリー』• 10『透明少女』• 11『ココダヨ』• 12『妄想少年』 自主制作/ iTunes amazon mp3 2010年1月25日 4th album(配信) 幻想ダイアリー• 1『PS瞬間』• 2『幻聴』• 3『哲学』• 4『ブッダーマン』• 5『HeyHeyHey』• 6『ハッピーターン』• 7『東京ソーダ』• 8『親愛なるエミリー』• 9『ちくわ』• 10『終電』• 11『ハローハロー』• 12『ケータイ出んわ(no phone mix)』 自主制作/ iTunes amazon mp3 2010年4月3日 5th album(CD) ヒゲドライバー3UP• 1『無い』• 2『ホログラフ』• 3『ガンガンいこうぜ』• 5『ドライブ妖怪』• 6『東京ソーダ(3UP EDIT)』• 7『壁』• 8『ゾンビ』• 10『透明少女 Saitone Remix 』• 11『キュート・ポップ cubesato Remix 』• 12『週末ライフ arranged by u-ske 』• 13『R-18 from 』。 LOiD 2010年11月24日 6th album(配信) オバケものがたり• 1『ep01. オバケのテーマ』• 2『ep02. 退屈』• 3『ep03. 4『ep04. それぞれの生活』• 5『ep05. スピード』• 6『ep06. オバケダンス』• 7『ep07. ある日見た夢』• 8『ep08. オバケ屋敷』• 9『ep09. 光る宝石』• 10『ep10. オバケ退治』• 11『ep11. 机上の手紙』• 12『ep12. 逃げる』 自主制作/ iTunes amazon mp3 2011年3月30日 7th album(配信) HIGE缶• 1『キュート・ポップ(ロックバージョン)』• 2『抵抗線』• 3『PAUSE』• 4『スキキライ』• 5『テオミオ(ダンスmix)』• 6『貧乏』• 7『ホテルラブ』• 8『Sharp Bone』• 9『クルシミマスカ』• 10『ホーキング少年』• 11『東京ムード』• 12『ハローハロー(ロックバージョン)』 自主制作/ iTunes amazon mp3 2011年5月27日 8th album(CD) HIGEDIUS ---instrumental---• 1『498 Tokio』• 2『high color』• 3『Big Engine』• 4『matsuri』• 5『Cold Wall』• 6『triangle attack』• 7『O-Sushi』• 8『TOCO TOCO BEAT』• 9『ato no matsuri』• 10『Cold Sleep』 ---guest vocalist---• 1『ガールズエンド』• 2『NO PARTY, NO PARTY feat. ハヤシ 』• 3『bit operation』• 4『2P PLAY feat. 5『Turn It Up』• 6『キミが音楽を聴く10の理由 feat. 7『木星のため息』• 8『マカロンが食べたい feat. 9『甘じょっぱい!! 10『』• 11『Into The Sky』• 12『独り言』 [Bonus Track]• 』 EXIT TUNES 2017年6月21日 10th album(配信) HIGEDIUS 2• 1『Nipponia』• 2『High Light』• 3『KABUKI DANCE』• 4『Udon』• 5『Okome』• 6『Cold Line』• 7『弊社御社』• 8『Over The Star feat. 9『ホーミーホーミー feat. AliCE 』 MOtOLOiD/ 各種配信ストア 2019年5月18日 ベストアルバム [ ] タイトル 収録曲 レーベル/配信先 発売日/備考 best album(CD) ダイアリー• 1『ダイアリー』• 2『フツーのヒト』• 3『テオミオ』• 4『レインボー502』• 5『SK』• 6『透明少女』• 7『ココダヨ』• 8『妄想少年』• 9『PS瞬間』• 10『幻聴』• 11『HeyHeyHey』• 12『東京ソーダ』• 13『親愛なるエミリー』• 14『ハローハロー』• 15『ケータイ出んわ(no phone mix)』 自主制作 2010年9月18日 3rd、4th albumより 厳選(ファン投票)された 14曲+新曲1曲を収録 best album(CD) ヒゲドライバー 10th Anniversary Best• 1『ALARM』• 2『Sono Sabi』• 3『Kiss me』• 4『Reset me』• 5『チェリー』• 6『Hello Computer』• 7『SAMURAI BEAT』• 8『マイティボンジャック』• 9『ukigumo』• 10『アナログ』• 11『KOKORO BEAT』• 12『雲のスピード』• 13『ホログラフ』• 14『キュート・ポップ』• 15『498 Tokio』• 16『PULSE LASER』• 17『GIGI BABA』• 18『HAPPY HEART BEAT』• 19『REMEMBER THE BEAT』 EXIT TUNES 2016年1月20日 REMEMBER THE BEATは新曲 トリビュートアルバム [ ] タイトル 収録曲 レーベル/配信先 発売日/備考 tribute album(CD) ヒゲドライバー・ トリビュート• 1「東京ソーダ」 KNOTS• 2「ホログラフ」 ゆよゆっぺ• 3「キュート・ポップ」 baker feat. 4「Hello Windows」 Denkitribe• 6「SAMURAI BEAT」 Saitone• 7「ukigumo」 Novoiski• 8「ハローハロー」 cubesato• 9「透明少女」 cosMo 暴走P• 10「マイティボンジャック」 sasakure. 2『Kiss me』• 3『つっくつくねしてあげる』• 5『GO WEST』• 1『マイティボンジャック』 Hey! speed Remix• 2『0 -zero-』• 3『もえもえファンタジー』• 4『COSMO BEAT 』• 5『mono-noke』• 6『スーパーコスモドライバーブラザーズ・ステージ255BGM』• 7『rakugaki. exe』 ラクガキスト• 8『覚醒フィールド』• 9『Slash'n'Burn』• 10『コスモドライバー昇天なう -GAME OVER-』• 11『さらば人類』• 12『コスモドライバーの消失』 Bonus track LOiD 2009年10月28日 SHAKA DRIVER(新社会人+ヒゲドライバー) mini album(CD) 夏祭り EP• 1『夏祭り』• 2『ハローサラウンド』• 3『xoxox』• 4『スロースロー』• 5『Darling Darling』 自主制作(ニコつく&M3にて頒布) 2012年4月28日 作詞作曲/ヒゲドライバー SHAKA DRIVER(新社会人+ヒゲドライバー) mini album(CD) マイティボンジャック EP• 1『マイティボンジャック(SHAKA DRIVER Remix)』• 2『不況行進曲』• 3『"Call me" version 0』• 4『魔法』• 5『ハッピー・バースデー』 MOtOLOiD 2013年4月28日 作詞作曲/ヒゲドライバー オリジナルサウンドトラック [ ] タイトル 収録曲 レーベル/配信先 発売日/備考 フリーRPG『YAS』オリジナルサウンドトラック YAS original soundtrack• ゲーム内使用曲 全47曲• 未使用曲 3曲• アレンジ 11曲 自主制作/ monstar. fm 2010年6月23日 コンピレーションアルバム [ ] 『EXIT TUNES PRESENTS STARDOM』(2009年5月20日発売、発売:、販売:)• 『閃光』 『LOiD-02 -postrock- LOiD's MiND』(2010年3月17日発売、発売:LOiD)• 『O-ME-DE-TO』 『すたどんたんこん stadontancon 』(2011年6月23日発表、主催:16次元レコード)• 470 」付録CD』(2012年2月14日発売、著:Julie Watai、出版:三才ブックス)• 『Deal Breaker』 『しんがー・そんぐ・らいてぃんぐ LOiD-03 』(2012年3月28日発売、発売:Victor Entertainment)• 『狂乱デモクラシー』 楽曲提供 [ ]• 『Romancing Blood』 - 、2008年3月5日発売• 『chemical soda』 - アルバム「JAPANESE CHAOS」収録曲、2008年11月19日発売• 『感光イマジネーション』 - 『』2ndシングル収録曲、2009年4月29日発売• 2011年12月25日発表• 『PULSE LASER』音楽ゲーム新タイトル「 BOOTH」へ楽曲提供。 2012年1月18日発表• 『Sunday』 - 3rdアルバム「」収録曲、2012年5月23日発売• 『Close』 - アクションゲーム「」池袋ステージ楽曲提供、2012年7月12日発表• 『きょにゅーぱふぱふ』 - 「」日村プロデュース「爆乳ヤンキー」、2012年7月21日発売• 『かよチューのうた』 - TVアニメ「かよえ!チュー学」キャラクターソング、2012年8月発表• 『Pieces of Treasure』 - TVアニメ「」EDテーマ、2012年9月5日発売• 『"Call me"』 - わかむらP feat. 「at first sight~Best Selection of わかむらP feat. 初音ミク~」へ楽曲提供、2013年2月6日発売• 『ブルー・フィールド』 - TVアニメ「」EDテーマ Heart's Cry名義 、2013年10月30日発売• 『』 - TVアニメ「」EDテーマ、2013年11月27日発売• 『チェケラ』 - 1stアルバム、「」収録曲、2013年11月27日発売• 『雪どけの街』 - 1stアルバム、「ツムギウタ」収録曲、2013年11月27日発売• 『トレモロ』 - TVアニメ「」キャラクターソングアルバム 配信限定 、「Blue Field」収録曲、2013年12月4日発売• 『惑星の唄』 - 2ndアルバム、「」収録曲 Heart's Cry名義 、2014年1月29日発売• 『Together』 - Cheeky Paradeミニ・アルバム、「」収録曲、2014年6月18日発売• 『Fly Higher』 - Cheeky Paradeミニ・アルバム、「」収録曲、2014年6月18日発売• 『Purest Blue』 - TVアニメ「」キャラクターソングアルバム、「Purest Blue」収録曲(Heart's Cry名義)、2014年6月25日発売• 『Innocent Blue』 - TVアニメ「蒼き鋼のアルペジオ」キャラクターソングアルバム、「Purest Blue」収録曲(Heart's Cry名義)、2014年6月25日発売• 『Blue Sky』 - TVアニメ「蒼き鋼のアルペジオ」キャラクターソングアルバム、「Purest Blue」収録曲(Heart's Cry名義)、2014年6月25日発売• 『蒼き空の下で』 - TVアニメ「蒼き鋼のアルペジオ」キャラクターソングアルバム、「Purest Blue」収録曲、2014年6月25日発売• 『打打打打打打打打打打』 - KONAMI音楽ゲーム「 groovin! 」へ楽曲提供。 歌唱はSELEN。 2014年8月21日発表• 『ウラオモテ・フォーチュン』 - TVアニメ「」EDテーマ 2014年8月27日発売• 『Digital Date』 - 3rdシングル、「」収録曲、2014年6月18日発売• 『oboro』 - 音楽ゲーム「」へ楽曲提供。 2015年2月19日発表• 『』 - TVアニメ「」EDテーマ 2015年2月18日発売• 』 - KONAMI音楽ゲーム「」へ楽曲提供。 2015年2月19日発表• 『スピカの夜』 - スピカの夜 島ゆいか(ex. )と飯田來麗(ex. )によるユニット 配信限定シングル 、2015年3月18日発売• 『最高速 Fall in Love』 - TVアニメ「」OPテーマ 2015年8月19日発売• 『Overdrive』 - TVアニメ「」OPテーマ 2015年11月25日発売• 『アニメを語レ! 〜アニメガタリ同好会のテーマ〜』 - 劇場幕間アニメ「アニメガタリ」テーマソング 2016年3月30日発売• 『ぱじゃま Party』 - TVアニメ「」EDテーマ『ぐーちょきパレード』収録曲2016年4月20日発売• 『シェケナ!』 - 2ndアルバム、「」収録曲、2016年6月1日発売• 『Shiny Day, Shiny Life』 - TVアニメ 「」 OPテーマ「1st Love Story」 収録曲 2016年6月1日発売• 『Hands up!』 - 7thシングル「Hands up!」表題曲、2016年9月7日発売• 『Shake! 』- TVアニメ「」OPテーマ『SAKURAスキップ』収録曲 2016年7月27日発売• 『Stay Alive』- TVアニメ「」EDテーマ 2016年8月20日発売 Heart's Cry名義• 『』 - アニメ映画「劇場版 艦これ」主題歌 2016年11月23日発売• 『きっとワンダフォー! 』- TVアニメ「」EDテーマ 2017年1月25日発売• 『CONTINUE...? 『あんきら!? 狂騒曲』- スマートフォンゲーム「」内イベント用曲• 『猫祭り』- 「」音楽ゲーム「」へ楽曲提供• 『Blow out』- TVアニメ「」OPテーマ 2017年5月24日発売• 『THERE IS A REASON』 - アニメ映画「」主題歌 2017年7月12日発売• 『うまるん体操』- TVアニメ「」EDテーマ 2017年11月15日発売• 『More One Night』- TVアニメ「」EDテーマ 2017年11月29日発売• 『ここから、ここから』- TVアニメ「」EDテーマ 2018年2月21日発売• 『』 - メディアミックス作品『』2ndシングル表題曲• 『ユレロ』- の7thアルバム「」へ楽曲提供 2018年10月10日発売• 『みんな Happy!! 』- SEGA音楽ゲーム「」へ楽曲提供 2018年10月24日発売• 『しかししかじか』- ミニアルバム「VIVID VIVID」収録曲 2019年2月13日発売• 『GAME IS LIFE』- SEGA音楽ゲーム「オンゲキ」へ楽曲提供 2019年6月26日発売• 『Firebird』- へ楽曲提供• 『シャイノグラフィ』『Dye the sky. 』- ブラウザゲーム「」へ2曲楽曲提供 2020年4月8日発売 アレンジ提供 [ ] 『ピコ萌え!Future8bitシリーズ1〜リアルアイドルアニメソングス〜』(2008年4月30日発売、発売:ハッチ・エンタテインメント )• 『ヒ・ロ・イ・ン 』TVアニメ「」より• 『結婚しようね 』TVアニメ「」より• 『DO-して』 TVアニメ「」より 『ピコ萌え!Future8bitシリーズ3〜8bitで未来旅行〜』(2008年11月27日発売、発売:ハッチ・エンタテインメント )• 『ロ・ロ・ロ・ロシアンルーレット』TVアニメ「」より 『アニソン100連発!!! MEGA電波ww 〜泣ける編〜』(2010年6月16日発売 )• 『心のPhotograph』TVアニメ「」より 『』(2011年9月21日発売 )• 『Sa・Ga2 秘宝伝説メドレー』ゲーム「」より 『初音ミク DANCE REMIX vol. 1』(2011年11月29日発売 )• 『メランコリック』 『』(2012年7月25日発売 )• 『PRIMAL EYES』ゲーム「」より 『SURVIVE!! 』9thシングル(2012年11月13日発売)• 『恋をゲームにしないで!』超次元ゲイムネプテューヌED曲 Remix 『回覧盤』三回転とひとひねり1stアルバム(2013年7月26日発売)• 『 ヒゲドライバーRemix』 『FIGHT IT OUT feat. 『FIGHT IT OUT feat. K(Pay money To my Pain)-ヒゲドライバー Remix- 』 TVアニメ『』EDテーマ 「nameless」• 『nameless -ヒゲドライバーRemix-』 『』()(2016年11月25日配信開始 )• 『俺ら東京さ行ぐだ』 フリーRPG『YAS』 [ ]• 「夢を見始めてから、夢から覚めるまで」という、夢を舞台としたオリジナルRPG。 シナリオ、音楽共にヒゲドライバー制作。 ゲームシステムはフリーRPG制作ツール「」を採用。 2009年11月20日配信開始• 2010年6月23日、ゲーム内全47曲+未使用3曲+アレンジ11曲を含む、計61曲を収録したオリジナルサウンドトラック「YAS original soundtrack」を配信開始。 ライブ・イベント出演 [ ] ライブパフォーマーとして出演 [ ]• 2008年8月31日、DENPA一周年祭 DENPA7!!! 2008年11月30日、『JAPANESE CHAOS』Release Party CHAOS NIGHT ゲスト出演• 2009年7月11日、「vandalismania vol. 2」 at decadent DELUXE• 2010年5月15日、「ニコニコインディーズライブ」 at 新宿8bit cafe, 19:15~ 出演• 2010年5月15日、「ヒゲドラナイト」 at 新宿8bit cafe, 23:59~ 出演• 2010年9月18日、「ミュージックDNAトーキョー2010」 at Shibuya O-EAST, 13:00~ 出演• 2010年10月30日、「LOiD presents,lock on Identity」 at Shibuya amate-raxi, 15:00~ 出演• 2011年4月16日、「出張ヒゲチャンライブ vol. 1」 at USTREAM higechannel 出演• 2012年3月28日、「トラベリング!!! 」(in愛知) at Style, 17:00~ 出演• 2012年6月9日、8bit cafe周年記念イベント「ロクテンゴ!!! ~」 at 新宿8bit cafe, 20:30~ 出演 DJとして出演 [ ]• 2010年10月24日、初心者系DJイベント「「Lv. 」-5Lv. - 時速5センチメートル 」 at , 14:20~ 出演• 2011年2月26日、MOtOLOiD 第1回 at 新宿8bit cafe, 19:20~ 出演• 2」 at Shibuya DESEO, 23:30~ 出演• 2011年5月6日、「『whitism』リリース記念 2. 5D SHOW vol. 1」 at 2. 5D, 20:00~ 出演• 2011年5月27日、elemog 18 at Akihabara MOGRA, 23:00~ 出演• 2011年6月3日、MOtOLOiD 第2回「MOtOLOiD 2. 5D」 at 2. 5D, 19:00~ 出演• 2011年8月23日、「 presents 世界と遊ぶ!展」 at pixiv Zingaro, クロージングパーティ 19:00〜 出演• 2011年8月27日、MOtOLOiD 第3回「MOtOLOiD 2. 5D vol. 2」 at 2. 5D, 19:00~ 出演• 2011年11月26日、「八王子P台湾デビューアルバム『Sweet Devil』リリース記念パーティー・祝!!! 」 at 2. 5D, 19:00~ 出演• 2011年12月3日、「MOtOLOiD外伝~ヒゲドライバーを持ち上げる会~ヒゲドラリリースパーティー」 at 2. 5D, 18:30~ 出演• 2011年12月31日、CDSM (カウントダウンしてみた) at club citta', 17:00~ 出演• 2012年1月28日、KAI-YOU presents 「新忘年会ナイト」 at 2. 5D, 17:30~ 出演• 2012年2月11日、八王子Pメジャーアルバムリリースパーティー at ニコファーレ, 17:00~ 出演• 2012年3月4日、「MOtOLOiD外伝~ペンタブ融合道 試の巻~」 at 2. 5D, 18:30~ 出演• 2012年3月11日、「ぷらちな Drawing with Wacom Live! 01」 at ワンフェスカフェ, 13:00~ 出演• 2012年3月22日、2. 5D presents「OUTERNET」 at 渋谷WOMB, 18:30~ 出演• 2012年4月25日、SQUARE ENIX MUSIC presents 「SQ Party LEVEL3@2. 5D」 at 2. 5D, 19:30~ 出演• 2012年5月19日、「MOtOLOiD 2. 5D開催一周年記念!そしてアラサーへ・・・」 at 2. 5D, 18:30~ 出演• 2012年5月25日、「天狗 A NIGHT!! 」 at 渋谷womb, 24:00~ 出演• 2012年7月15日、「evven vol. 2」 at 渋谷LOUNGE NEO 出演• 2012年7月21日、「神戸 D: ドライヴvol. 17」 at 神戸BLUEPORT, 22:00~ 出演 関連項目 [ ]• 脚注 [ ] []• - リスアニ!WEB• - ASCII. ASCII. jp アスキー・メディアワークス. 2011年1月15日. 2011年4月25日閲覧。 cosMo本人歌唱版もあり、そちらはcosMo 暴走P名義の自主制作CDに収録されているこちらのアレンジもヒゲドライバーが担当。 2018年6月21日閲覧。 外部リンク [ ]• higedriver -• [ ]• [ ].

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雨だれぽったんの歌詞

ひげ たん 歌

つい本音をこぼし、それが相手を傷付けたことに気付き、自分を責めていらっしゃるお歌だと感じた。 こういう後悔は筆者にも身に覚えがある。 筆者も思ったことをつい考え無しに口走ってしまうことが多く、後からそれを悔いて悶々とすることがある。 昔、大好きな友達に言われて良く覚えているのが「言葉は受け取った人のもの」という言葉だ。 自身では自分に誠実であろうとしているつもりでも、それが結果的に相手を傷付けてしまうとしたら、相手から見た自分は「誠実な人」ではなく「失礼な人」である。 もちろん、相手のためを思って自分を偽ることが大事というのではなく、自分の気持ちを伝えるなら、それを受け取った相手側の視点を持つことが大事なのだと思う。 四、五行目の相手を傷付けた故に自分を責める作者の優しさは胸が詰まるものがある。 自分を大切にすることと、話し相手を大切にすることは、深い意味で同義なのではないか。 そんなことを考えさせられたお歌。 手に余る仕事を任されそうな時の対処法を説いてくれているお歌だろうか。 簡単に「できます」「やります」と言うべきではないということだと感じた。 要は、「自分を実力以上に高く見積もるな」ということではないだろうか。 「ちょっとキツいな」という仕事でも、やっているうちに周りの人の助けもあって、意外と何とかできてしまい、それが自信になり、また次にちょっとキツめの仕事にトライする・・・、というのが、私の仕事に対するイメージだが、このお歌は、そうした仕事のやり方はいつか自分の首を絞めるよ、と諭しているかのよう。 仕事で「できない」と、しかも「普通に」言うのは簡単なことではないが、仕事をするときに、頭の片隅に置いておきたくなるお歌だ。 記憶にも新しい、昨年日本で開催されたのことを詠んだお歌だろう。 様々な人種的背景を持つ選手たちが「ワンチーム」として闘う姿に熱狂した方も多かったと思われる。 日本代表の勝利に感銘を受け、明日から自分も変われる、変わるんだと決意した方も多数いたのかもしれない。 と、それだけでも充分に良い歌なのだが、おそらくこのお歌は単純な「日本万歳」のお歌ではないように感じる。 ポイントは四、五行目のどこか冷めている、他人事のような視点。 まるでこの後に「が、しかし・・・」という六行目が続きそうな余韻さえ残す。 一時期のお祭り騒ぎでは、日本の抱える閉塞感は振り払えないという諦観が含まれているように感じ、そこがとてもこのお歌を魅力的にしていると思った。 こういう気持ちになるときは往々にしてある。 まず、シンプルにとても共感した。 「来世に生まれ変わるなら何が良いか?」というアンケートがあったとして、疲れているときは、なるべく何も考えなくて済みそうな生き物を選択したくなる。 海洋生物ならクラゲ、ならだんご虫、植物ならの綿毛なんかが上位に入ってくる。 やや脱線したので話を戻すと、作者にとって今世は「じっとしていなかった」ものであり、それによって心身ともに疲れてしまい、思わず書いてしまったお歌のように感じられた。 一時的な気分の落ち込みであればよいが、作者ほどの方の来世が一介のというのでは、いささか魂の無駄遣いであるような気もする。 私もすぐネガティブになるのは他人のことを言えないので、「来世も人間に生まれたい」と胸を張って言えるような生き方をしていきたい。 まあ、そもそも輪廻転生が本人の願望を聞き入れてもらえるシステムである保証はないのだけれど。 当たり前のことながら、殺意を抱いた人が皆、殺人を実行するわけではない。 なので、殺意と殺人の間には、近いようで大きな隔たりがある、と思いたい。 このお歌ではその二つの間に「いいものをおけ」と詠われている。 果たしてとは何か。 例えば自分が衝動的に殺意を抱いてしまったときに、それを思いとどまらせるものがの正体となるだろうか。 それは、シンプルに「人を殺してはいけない」という倫理観かもしれないし、「殺人者」としてのレッテルが貼られる恐怖かもしれないし、家族や友人に迷惑をかける不安かもしれないし、それやこれやを総合的に判断して「殺人を犯すと面倒くさいことになりそうだ」という合理的な判断かもしれない。 これらのものを強引にまとめるなら、「人間らしさ」だろうか。 倫理観も合理的な判断も、不安も恐怖も、人間ならではのものだ。 「殺意と殺人の間にいいものをおけ」とは、つまりは「殺意を抱いてしまったときには自分が人間であることを思い出して」という、作者の呼びかけなのかもしれない。 耳に痛いお歌だが、とても大切なことを詠われている。 歌のことをよく知らない人からすると、素晴らしい歌を書いているひとは、さぞかしたくさん素晴らしい歌を読んで勉強されていると思うかもしれないが、中に飛び込んでみると、これは「人それぞれ」というのが実感だ。 たくさんの歌を読むこと(=インプット)が好きな方もいれば、たくさんの歌を書くこと(=アウトプット)が好きな方もいる。 どちらも得意という方ももちろんたくさんいらっしゃるが、どちらかに偏っている方もある程度いらっしゃるという印象だ。 かくいう私も古典などは、てんで勉強しておらず、常々自分の浅学ぶりを思い知ることが多い。 伸びしろだけはあると信じて、少しずつ勉強してゆきたい。 「」は国語の教科書に載っていたお話として、多くの方に親しまれている作品ではないだろうか。 端的に説明すると、他の魚と容姿が違うことがコンプレックスだった主人公のがとある出来事をきっかけにそのコンプレックスを強みに変えて活躍し、それをきっかけに他の魚たちにも受け入れられるようになるという話だ。 筆者も子供の頃読んで、「いい話だな」と感動した覚えがある。 自分が抱えている劣等感も状況や視点を変えれば強みになるのかもしれない、というメッセージに希望を感じたのだと思う。 しかし、このお歌はがその容姿で差別されていたこと自体に憤りを感じている。 これが斬新な視点でハッとさせられた。 確かにの容姿は生まれつきのもので、自身には何の落ち度もないものだ。 それが原因で周囲から差別されているのであるから、人間社会に置き換えてみたら、それらが決して許されないものであることが良く分かる。 名作を「いい話だったね」で終わらせるのではなく、現代的な視点で疑問を呈してみせるこの感性に惹かれた。 一応、会話のやりとりとして成立しているような印象。 全体的に儚げなイメージがあるが、まず、のっけからAの「夢」という問い掛けに対して、Bが「うん」と肯定し、さらにAは「嘘」と言うと、Bは「かもしれない」と応える。 これで、この歌全体が、夢か現かわからない世界での出来事ということがわかる。 次に、二人は遠くを飛んでいる気球に気が付く。 ここで気になるのがAの「誰も」という台詞。 これは気球がの気球で誰も乗っていないものだという指摘だろうか。 気象観測や天体観測の分野では気球がよく使われているらしく、Aはそうした気球に詳しかったのかもしれない。 Bも「きっと」とそれに同調し、Aは次に「憧れ」と話す。 これは気球そのものに憧れを抱いているとも、気球が関係する「空」や「天体」への憧れとも解釈できる。 Bはそれに対して「観覧車」と話す。 これは、おそらく気球の他に観覧車も見えているというよりは、Aの発した「憧れ」という言葉からの連想だと考えた方が自然なように思う。 最後にAは「いつか」と話す。 Bと一緒に観覧車に乗りに行きたいという気持ちの表れであろうが、ここに少し違和感がある。 通常、遊園地等の観覧車の乗りに行くことはそこまで実現の難しいことではないが、なぜかこのお歌の「いつか」はあまり実現可能性が高くなさそうに感じるのである。 そもそも「今度」ではなく、「いつか」なので、AとBには何らかの制約があって、すぐには遊園地等に行けない理由があるのだろう。 例えば、どちらかが病院に長期入院しており、治療が終わって退院するまでは観覧車に乗れない、などと考えるとしっくりくる気がする。 評と言うより、考察になってしまったが、それだけ魅力的なお歌になっているのは間違いない。 いつか作者ご本人にこのお歌について聞いてみたい。 二行目、「ほんのしばらく」がまさしくその通り、と膝を打った。 人の死は「自分の人生もいつか終わる」ということを最も端的に実感する出来事だ。 このお歌の通り、訃報に触れたり、葬儀に参列したりすると、故人を偲ぶ気持ちと共に、自分の人生を今一度見直そうという気持ちになることも多い。 だが、そういう気持ちが本当に自分の生き方に大きな影響を与えるかというと、ほとんどの場合そうはならない。 ほんのひとときの命の儚さに感傷的な気持ちになるものの、気が付くといつもの日常の忙しなさに追い立てられ、また元の鈍感で無神経な生き方に戻ってしまう。 このお歌の良いところは、そうした人間の特性を責めたり、ダメ出ししたりするのではなく、「そういうものだよ」といった感じでどこか受容しているように感じられる点だと思う。 読んでいて優しい口調で諭されているような気分になった。 とりとめのないことを、とても素直に歌っていて、それがとても素晴らしい。 ささいで、かけがえのない日常を上手に切り取られていると思う。 ランチセットは、お店にもよるだろうが、それだけですでにお得感があるメニューであることが多い。 メインの料理の他に、サラダやスープ、ドリンクが付いたりする。 そのドリンクのコーヒーにさらに、おそらくはメニューには載っていない、小さいお菓子が付くというのだから、これはもう期待以上の嬉しさというもの。 お菓子はそんなに大層なものでなくていいのだ。 小さいクッキーとか、チョコとか、安売りの袋菓子を小分けにしたものとかでまったく問題ない。 とにかく、コーヒーにアテがあるということで、嬉しい気分になれる。 幸せの持続期間が「午後」というのも絶妙でリアリティがある。 ご自分の心の裡をストレートに詠われていてとても惹かれた。 心の渇きが止まないことを自覚しつつ、それを埋める方法も思いつかない、というとてもシビアな状況を詠われている。 こういう歌に対して、ありきたりの励ましなどは書きたくない。 筆者の立場から、もっともらしいことをあれこれ書いたとしても、あまり意味は無いように感じる。 心の渇きは作者自身のものであり、本当の意味で状況を打開できるのは作者だけだからだ。 突破口があるとすれば、心の渇きととことん向き合って、作歌の糧とすることだろうか。 ネガティブな気持ちは、創作にとっては良い原動力であり、ハッピーな気持ちより何倍も燃焼効率の良いガソリンだ。 作者の今後の作品を楽しみに待ちたい。 『奴のシャツ』 では、このシリーズの最後にちょっと変化球な楽曲を。 難解で深読みを誘う詞世界に定評のあるの5thアルバム『For Beautiful 』に収録されている『奴のシャツ』を取り上げたい。 一読しただけでは、「何のこっちゃ」だろう。 何についての歌なのか、何が言いたい歌なのか、よくわからない人が多いのではないかと思われる。 まず、何といっても登場人物が多すぎる。 親戚がいっぱい出てきて誰が誰やら状態だ。 頭の整理も兼ねて、楽曲の主人公について、歌詞から読み取れるのは、 ・一人称が「俺」であることから、おそらく男性である ・平日からプラプラしており、「遺産があればしばらくしのげる」とあることから、「俺」はおそらく定職についていない ・「継母」とあることから、現在の母親は実の母ではないことがわかる ・「親父の通夜」とあることから、父親が亡くなった(と言うより、この楽曲の時系列の中で亡くなっている)ことがわかる ・「親父」は、「しばらくしのげる」程度の遺産を残してくれている ・「叔父」から見た「俺」は、「深刻さが足りない」ように感じられる という複雑な状況におかれた「俺」であるが、いったい彼の抱えている問題とは何か? 上記の状況から、父親の死に直面したというのに、「定職についていない」「深刻さが足りない」(ように見える)ということは充分、「設定」たりうるだろうが、いささか表面的で、問題はもっと深層にあるような気がしてならない。 ここでは3度のサビで繰り返される以下のフレーズにこそ、真の問題が隠されていると考えたい。 「ボタンを掛け違えたまま大人になるのは嫌ね。 」 (中略) 「ボタンを掛け違えたまま年をとるのは恥ずべきことだ。 」 (中略) 「ボタンを掛け違えたまま年をとるのは切ない。 」 1番は姪の視点、2番は叔父の視点、3番は「グラスの底に沈む顔と目が合えば」とあることから、おそらく「もう一人の自分自身」の視点ではないかと想像できる。 つまり、この楽曲における「設定」とは、 「俺」は「ボタンを掛け違えたまま年を取って」おり、 それが良くないことだとと周りの人に思われている (あるいは自分でもそう思っている)ことである。 ここで、もう一度「俺」の境遇を思い返して欲しい。 「俺」の父親はそこそこの遺産を残していることから、ある程度、名を成した人物だと想像できる。 父親は「俺」の実の母親とは別れ、(死別か離別かは明言されていない)継母と再婚している。 ある程度地位のある人物にありがちなことで、成功を収めてから、性と再婚したとは考えられないだろうか。 いずれにせよ、そういった結婚は「俺」の望むところではなかっただろう。 また、父親の死因であるが、おそらくは病死であると考える。 「今夜 あつらえた黒のスーツを下ろす」とあることから、礼服を(おそらくオーダーメイドで)新調する猶予があったことがわかる。 突然死ではなく、「父親の死」を受け入れる期間があったからこそ、「そっか、じゃあ礼服を作ろう」と、「俺」は思ったのだろう。 「俺だけのシャツの着こなし」とある通り、この礼服を「俺」は「親父の通夜」で、独自の(おそらくは場違いな)着こなし方で着ているようだ。 そこを叔父に見られ「深刻さが足りない」と説教をされているのだ。 無理もない。 叔父たら定職についていない甥が、彼の父親の通夜にチャラチャラした格好で現れたわけで、説教の一つもしたくなるというものだ。 (「俺」はひょっとしたら、この通夜の喪主かもしれないのである) 名を成した人物の息子というのはとかく周囲に期待される。 「俺」も決してその例外ではなかっただろう。 厳しく育てられたか、甘やかして育てられたかは分からないが、「俺」が定職についていないであろうことから、その子育ては「父親」の望んだ通りにはいかなかったであろうと想像できる。 (我が子の無職を願う親はあまりいないだろう) いかん、ちょっと妄想が暴走してしまった。 つまり、何が言いたかったかというと、この楽曲の「設定」をもっと分かりやすく言い換えるなら、下記のようになるのではないだろうか。 「俺」は、周囲の人が望むような大人になれなかったと周囲の人から思われており、自分でもそう感じている。 この問題に対する「解決」は、上記で抜粋した「ボタンを掛け違えたまま~」の後ろの部分を見ればよいと思う。 ああ、聞いた風なことを言う娘だね (中略) 親父の通夜でからまれる (中略) ああ、知ったふうな事を言うね 1番、3番を見る限り、「俺」は「ボタンを掛け違えたまま~ 」のくだりの助言(皮肉?)を真に受けていないように感じる。 3番でその助言を言ったのは自分自身であるにもかかわらず、だ。 2番だけ、少し違うが、「からまれる」という表現からすると、叔父の助言が骨身に染みているとは言い難いだろう。 通夜でおそらく酒も入っていることだろうから、「面倒くさいオッサンにからまられたな」くらいにしか感じていないのではないだろうか。 つまり、「俺」は周囲の人たちが期待するような大人になっておらず、そのことを折りにつれ周囲の人たち(自分自身も含めて)から指摘されているのにもかかわらず、そのことに「を持たない」のである。 3番のサビの前半部分に、重要な部分がある。 俺だけのシャツの着こなし 姿見の前を逃げ出し 「俺だけシャツの着こなし」とは、前述の叔父に怒られたチャラ男ファッションのことであろうが、本当にそれだけの意味だろうか?今一度確認したいのは、この楽曲のタイトルが「奴のシャツ」だということである。 つまり、この曲において、「俺」の「シャツ」は重要キーワードであるのだ。 「シャツの着こなし」とは何の比喩であろうか? この場合のシャツは礼服・スーツであることにも注目したい。 礼服はハレの日に着るもので、スーツは男性であれば仕事で毎日着るものだ。 少し強引に解釈するなら、「シャツ」は「社会性」の象徴である、と言えるかもしれない。 「社会性の着こなし」というのであれば、それは「(社会における)生き方」と言い換えることもできるだろう。 次に、「姿見の前を逃げ出し」とあるが、これはもっとわかりやすい。 「姿見」とはであり、「自分を客観的に見るための道具」である。 「鏡の前を逃げ出し」ているのだから、「俺」は「自分を客観的に見ることを放棄」しているのである。 こうなれば、すでに自分自身からの助言にも耳を貸さないことは前述した通りである以上、「俺」を戒めるものは何もない、ということになる。 つまり、この楽曲の「解決」とは、 「俺」は、周囲の人たちからの助言・皮肉に対して、を持たず、自分を客観的に見ることを放棄し、自分だけの生き方を貫いている。 あらためて、「設定」と「解決」をまとめると、この楽曲の物語は以下のように整理できる。 周囲の人が望むような大人になれなかった「俺」が、 自分を客観的に見ることを放棄し、自己肯定に至るまでの物語 過去に取り上げた3つの楽曲は、どれも前向きな余韻を残す楽曲だったと思うが、この楽曲は果たしてハッピーエンドなのだろうか? それは、聴く人の判断に任せられている、としか言いようがない。 遺産を食いつぶして、破滅しか見えないバッドエンドと言う人もいれば、「俺」を苦しめてきた様々なしがらみから自由になり、自分だけの生き方を見つけた人への応援歌(今で言うなら「アナ雪」的な)と言う人もいるかもしれない。 他にも、「俺」は「継母の従兄弟」に何故会いに行ったのか?とか、「俺」っていったい何歳くらいなんだ?とか、いくらでも妄想を働かせて語ることはできるのだが、本筋から離れてしまうので、ここでは割愛する。 作詞・作曲の堀込(兄)さんがこの楽曲で伝えたかったのは、メッセージではなく物語だろう。 わずか300字足らずの歌詞で、これだけ妄想をかきたてる作詞家の腕前には脱帽というしかない。 さて、この歌詞解釈シリーズはいったんここで終わりです。 また書きたくなったら書くかもしれません。 最後までお読みいただきありがとうございました。 (了) hidgepaso0713• 『JAM』 次に、自分の大好きなバンド、の9枚目のシングルであり、彼らの代表曲でもある『JAM』を取り上げたい。 この楽曲は高校時代から何度も繰り返し聴いている曲であり、思い入れが強すぎて、公正に解説するのが難しいかもしれないが、なるべく冷静な分析を心がけたいと思う。 まず、最初に歌詞とは少し離れてしまうが、タイトルの「JAM」という言葉の意味について少し触れておきたい。 「jam」という単語には非常に多くの意味があり、名詞だけに限定したとしても 下記のように様々な意味を持つ。 (果物の)ジャム 2. 混雑,雑踏,押し合い 3. 集まり,込み合い, 集積物 4. 故障,停止 5. 困難,苦境,窮地,ジレンマ 6. (カセットレコーダーなどから流れる)音楽(歌) (参考)jamの意味 - goo辞書 タイトルの意味を、歌詞と照らし合わせると、「この世界に真っ赤なジャムを塗って 食べようとする奴がいても」とあることから、1の意味は確定だろう。 「暗い部屋で(中略)震えている」「僕は何を思えばいいんだろう 僕は何て言えばいいんだろう」といったフレーズから、5の解釈もありえそう。 「素敵な物が欲しいけど あんまり売ってないから 好きな歌を歌う」から、6という捉え方もできそうだ。 タイトルについては、上記3つの意味の(あるいはトリプルミーニング)ではないかと思っている。 さて、話を歌詞に戻す。 楽曲の主人公について、歌詞から読み取れるのは、 ・一人称が「僕」であることから、おそらく男性である ・「抱きしめたい」「逢いたい」と願っている「君」という存在がいる ・「時代は裏切りも悲しみも 全てを僕にくれる」とあることから、心に傷や悲しみを持っている といったところだろうか。 では、この「僕」の抱えている問題とは何か? 純粋なラブソングとして考えるなら、「君を抱きしめたい」「君に逢いたくて」ということかもしれない。 もしくは、心に抱えている傷や悲しみをどうにかしたい、ということかもしれない。 他には分かりやすい問題を提起したフレーズは見当たらないので、上記のどちらかであるという解釈も成り立つであろうが、念のため、前回と同じ手法を試してみよう。 前回と同じく、「答え」らしきフレーズを探すとしたら、1番のサビの後半の下記の箇所になるだろうか。 儚さに包まれて 切なさに酔いしれて 影も形もない僕は 素敵な物が欲しいけど あんまり売ってないから 好きな歌を歌う このフレーズは、よく読むと、歌詞解釈的には完璧としか言いようがない。 自己の心許なさを抱えているという「設定」、素敵な物が「あんまり」売ってない=お金は(たぶん)全てではないという「世界観」、それでも自分は好きな歌を歌うしかないんだ、という「解決」、これらがすべて凝縮されているからだ。 ここに記されているとおりの「解決」でも、決して不自然ではないが、あくまでこの歌詞は1番のサビである。 続く2番のサビの後半部分に以下のフレーズがある。 外国で飛行機が墜ちました ニュースキャスターは嬉しそうに 「」 「いませんでした」「いませんでした」 僕は何を思えばいいんだろう 僕は何て言えばいいんだろう こんな夜は逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて 君に逢いたくて 君に逢いたくて また明日を待っている 「外国で飛行機が~」の一連のフレーズで糾弾される世界の残酷さと矛盾。 それを目の前にして、何を思えばいいのか、何て言えばいいのかわからず、立ちつくしてしまう「僕」。 出てくる箇所がいささか楽曲の後半すぎるが、これこそが第2の「設定」ではないだろうか。 この部分のトが強すぎるため、この楽曲は社会的・政治的メッセージを含んだ曲だと、多くの人に理解されているように思う。 だが、続くフレーズでは「こんな夜は逢いたくて(中略)また明日を待っている」と、「君」に逢いたいという気持ちが強調され、「明日を待っている」という微かな希望とともに楽曲が締め括られる。 世界の残酷さと矛盾に対する答えは持たないが、「君に逢いたい」という気持ちだけは確かなもので、「君に逢える(かもしれない)明日」には希望を持っている。 これが第2の「解決」だろう。 以上をまとめると、この楽曲のテーマは以下のようになる。 「自己に心許なさを感じており、お金は(たぶん)全てではないと感じている「僕」が、好きな歌を歌うしかないんだ、と自らのを確認するが、 世界の残酷さと矛盾を目の当たりにして、自分を見失いそうになり、「君に逢いたい」という気持ちだけは確かなことに気付き、明日に希望を抱くまでの物語」 前回の日記で触れたように、「僕と君」を「アーティストとリスナー」に読み替えても成立する楽曲であるように思うが、個人的には、この楽曲は純粋なラブソングであると考えるのがしっくりくる。 「たとえ世界が終ろうとも 二人の愛は変わらずに」のフレーズに代表されるように、「愛の言葉」の強度が強いし、楽曲の後半部、クライマックスで、「逢いたくて」と何度も繰り返される。 によると、作詞・作曲を担当した吉井さんは、 「『君に逢いたくて』というくだりは、当時、娘に向けて書いたんです。 」と語っている。 この事実を私が知ったのは、つい最近だが、さもありなん、と感じた。 恋人に向けての楽曲だとしたら、ちょっと気持ちが重すぎる気もしたが、肉親である自分の娘に向けてのものだとしたら、腑に落ちる点が多いように思う。 もちろん、この楽曲を社会的メッセージソングと捉えるのも、自分の歌う理由を見つけたシンガーの歌と捉えるのも自由だ。 複数の解釈ができる楽曲というのは、名曲の証でもあると思うからだ。 『タガタメ』『TRAIN-TRAIN』『JAM』と、毛色は違えど、ストレートなメッセージを含んだ楽曲を取り上げてきた。 次回はちょっと変化球な楽曲も取り上げてみたい。 (続く) hidgepaso0713• 『TRAIN-TRAIN』 次に、伝説のバンドであり、多くのアーティストに多大な影響を与えたの3枚目のシングルである『TRAIN-TRAIN』を取り上げたい。 楽曲の主人公について、歌詞から読み取れるのは、 ・一人称が「僕」であることから、おそらく男性である ・「抱きしめたい」と思っている「あなた」という存在がいる ・「栄光に向かって走る列車に乗ろうとしている」ことから、まだ栄光を手にしていない者である ・「土砂降りの痛みのなかを」とあることから、心に何らかの痛みを抱えた者である といったところだろう。 では、この「僕」の問題とは何であろうか? 単純に設定するなら、冒頭で出てくる通りに「栄光を手にしたい」ということか? あるいは、1番のAメロの最後の部分の通りに「あなたを抱きしめていたい」ということだろうか? なら絶対にタブーだが、歌詞の場合は、こういう時には、先に「答え」の部分を見ればよい。 この楽曲の結論めいた部分は、3番のAメロの最後の部分である下記のフレーズだろう。 土砂降りの痛みのなかを 傘もささず走っていく いやらしさも汚ならしさも むきだしにして走っていく 聖者になんてなれないよ だけど生きてる方がいい だから僕は歌うんだよ 精一杯でかい声で ここで、この歌の解決は、どんなに醜くても生きるべきだ、という「生の肯定」であり、それこそが自分の歌う理由であるという「の確認」であるとわかる。 ここが「解決」であると考えれば、逆説的に当初の「僕」は「生の肯定が不十分で、も揺らいでいる」状態だったのではないか。 「栄光を手にしたい」のも「あなたを抱きしめていたい」のもそういった状態を何とか変えたいと思っているからこそ、と考えれば納得がいく。 さらに、この楽曲にも作詞家の「世界観」を表す名フレーズが2箇所ある。 一つ目は1番のAメロの後半の下記の部分。 ここは天国じゃないんだ かと言って 地獄でもない いい奴ばかりじゃないけど 悪い奴ばかりでもない これは自分の生きる世界の現状認識であろう。 最高ではないが、最悪でもない。 多くの人が共感できるリアルな世界観と言っていいだろう。 そして、二つ目は2番のAメロの前半部分。 世界中に定められた どんな記念日なんかより あなたが生きている今日は どんなにすばらしいだろう 世界中に建てられてる どんな記念碑なんかより あなたが生きている今日は どんなに意味があるだろう 「あなたが生きている今日」の素晴らしさの肯定。 言い換えれば、当たり前のような「日常の価値」への気付きだろう。 以上をまとめると、少し強引かもしれないが、この楽曲のテーマは以下のようになる。 そうした観点から、もう一度この楽曲を解釈しなおすとすれば、 「何のために歌っているのかわからずにいたアーティストが、 楽曲を聴いてくれる人達のがいることの素晴らしさに気付き、 どんなに醜くても生き続け、精一杯歌おう、という意思表示に至るまでの物語」 と解釈することも可能ではないか。 どちらの物語を好むかは聞く人次第だが、こういった多面的な解釈ができる楽曲には名曲が多いことは確かな気がする。 (続く) hidgepaso0713 それでは、実際の楽曲を例に挙げて、「楽曲のテーマ」について、 「設定」と「解決」を当てはめて考えてみたい。 『タガタメ』 最初は言わずと知れた超人気バンド、の11枚目のアルバム『シフクノオト』に収録されているこの楽曲を取り上げたい。 楽曲の主人公について、歌詞から読み取れるのは、 ・一人称が「僕」であることから、おそらく男性である ・結婚をしてるか、少なくとも一緒に暮らしていると思われる「君」という存在がいる ・犬を飼っているらしい ・夜の映画番組が始まるくらいの時刻で、眠るにはまだ早い(と「僕」が思っている)時間帯である といったところか。 この主人公が抱えている問題(設定)は、1番のBメロ(サビの前半というべきか)で示される。 子供らを被害者に 加害者にもせずに この街で暮らすため まず何をすべきだろう? 明言はされていないものの、深読みしないで素直に考えるなら、ここに出てくる「子供ら」は「僕」と「君」の子供であるとするのが自然だろう。 あるいは、「子供ら」と複数形で示されていることから、単に主人公たちの子供にとどまらず、世の中の数多の「子供たち」を指している、と考えることもできる。 では、子供たちを被害者あるいは加害者にしてしまうものとは何であるか? ここは、聞く人で解釈が分かれるところかもしれない。 サビで「戦って 誰 勝った?」「誰がため 戦った?」と歌われているところから、「」のメッセージソングだと受け止めることができるし、「少年犯罪」をテーマにしていると解釈することも可能だろう。 だが、子供たちを苦しめるものの正体に拘り過ぎてしまうと、この楽曲の問題を見失う恐れがある。 この楽曲の問題の主眼はあくまで、戦争や犯罪に巻き込まれないで、「子供たちに幸せに暮らして欲しい」という願いであり、「そのためには自分に何ができるか?」という自問であろう。 その次に重要な歌詞と思われるのが、2番のAメロである下記の部分である。 左の人 右の人 ふとした場所できっと繋がってるから 片一方を裁けないよな 僕らは連鎖する生き物だよ ここは、作詞家のいわば「世界観」を伝える箇所であり、優れた楽曲(というよりは、私の好きな楽曲)の歌詞には、しばしば「作詞家が世界をどのように捉えているか」を表すフレーズが含まれていることが多い。 この部分のメッセージは、世界を「善」と「悪」で分けることの無意味さであり、子供たちを被害者たらしめるもの、を単純に憎んだり、排除することでは問題は解決しない、ということの気付きではないだろうか。 サビのリフレインを除く最後の歌詞である、3番のBメロで当初の問題に対する答えのようなフレーズが出てくる。 でももしも被害者に 加害者になったとき かろうじて出来ることは 相変わらず 性懲りもなく 愛すこと以外にない 上記の気付きを経ての、自分にできることは愛することしかない、という決意の表明。 言い換えれば、戦うことを是としない、非暴力の宣言であろう。 以上を踏まえると、この楽曲のテーマは、以下のようにまとめることが出来ると思う。 「子供たちの幸せを願い、自分にできることが何かを思い悩んでいる男が、 世界を「善」と「悪」で分けることの無意味さに気付き、 自分にできることは子供たちを愛すこと以外にないんだ、と決意する物語」 作詞家という言葉のプロが精査して書いた歌詞を、文章で表現しなおす、という非常に失礼で、無粋な作業をしているが、歌詞の解説というのはそういうものなのだろう。 この楽曲に関しては、「設定」も「解決」もこれ以上ないくらいにわかりやすく、ストレートな例である上、込められたメッセージが多くの人の共感を得られるものであると感じたので、最初に取り上げさせてもらった。 少し長くなってしまった。 次回は別の楽曲について見ていきたい。 (続く) hidgepaso0713 どうも、ひげっちです。 どっぷり世代のひげっちなので、にも過去に書いたお気に入りの記事があるんですが、ひょっとしたらひょっとする場合に備えて、こちらに転載しておくことを思い付きました。 暇だし。 より多くの人に読んで貰えたら嬉しいし。 というわけで、今回は音楽の歌詞についてのお話です。 もう5年近く前の記事なので、拙いところもありますが、興味のある箇所だけでも読んでいただけたら幸いです。 日記を書こうと思った経緯 とある友人が当時、とても興味深い日記を書いた。 映画や漫画のストーリーを理解するためには、「設定」と「解決」に注目すればよい、という話だ。 「主人公は冒頭、どのような問題を抱えているか?」(設定) 「ラスト、その問題はどのように変化したのか?」(解決) 例示される数々の映画・漫画の分析を読むにつれ、この理論はすごい、と思うようになった。 今まで好きな作品を語るときには、 「このシーンが良い」「この俳優の演技がすごい」 「このキャラのセリフが堪らない」「この構図が素晴らしすぎる」 といった、いわゆる「感想」しか語る言葉を持たなかった。 多くの映画ファン・漫画ファンとはそういうものだろう。 だが、この理論を応用すれば、ある種の「評論」的な語り方を可能にする、指針のようなものが得られる気がしたのだ。 彼の日記を読んで、自分は好きな「歌詞」について、この理論を応用してみたいと思った。 なぜ歌詞に注目したのか? 昔から、音楽、特に邦楽を聞く時には歌詞を重視している。 アーティストを好きなるきっかけはメロディーであることが多いが、「好き」が「大好き」に変わるきっかけは歌詞であることが多いと思う。 メロディーは天性のものであり、選ばれた人間にしか降りてこない魔法のようなものだと思っている。 一方、歌詞は言葉である以上、日本語(そして多くの場合少しの英語)を操れる人間なら誰でも書ける。 人間が書いた歌詞である以上、歌詞には必ず作詞家の意志が表れており、何らかのメッセージが含まれる。 同じことばかり繰り返し歌われる歌詞には、 「一つの(大事な)ことを伝えたい」 というメッセージが含まれているし、 どうでもいい歌詞には、 「歌詞なんてどうでもいい」 というメッセージが含まれているし、 意味のない言葉を並べただけの歌詞には、 「歌詞に意味なんて必要ない」 というメッセージが含まれている、と考える。 素晴らしいメロディーが、必ずしも素晴らしい人間に降りてくるとは思わないが、素晴らしい歌詞を書く人間には、何かしら素晴らしい点があるか、少なくとも、素晴らしくあろうとする意志があると思う。 それゆえに、自分の好きな邦楽で、特に作曲家と作詞家が同じアーティストを聞く時には、メロディーよりも歌詞に注目した方が、「そのアーティストがどのような人間であるか」を理解しやすいと考える。 以上のような、意識を持った上で、私は「設定」と「解決」の理論を歌詞に当てはめて、考えてみたいと思う。 (続く) hidgepaso0713.

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