どんな とき も wifi 制限。 【クラウドSIM無制限ポケットWiFi】どんなときもWiFiとめっちゃWiFiはどっちがおすすめ?速度、料金、口コミなど徹底比較!

ギガ無制限ポケットWiFi5社をおすすめ全比較「どんなときもWiFi」と「よくばりWiFi」の違いは?「MUGEN WiFi」「限界突破WiFi」「めっちゃWiFi」

どんな とき も wifi 制限

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半日で100GBを超える通信量になってしまいます。 こういう使い方のユーザーがもし複数人いたら?さすがに無制限とはいかなくなるでしょう。 ただし無制限の良いところは、「動画を最高画質で好きなだけ楽しめる」とも言えます。 難しいところですね。 どんなときもWiFiは3キャリアの回線に対応・海外でも利用可能! どんなときもWiFiはエリアの広さもウリとなっており、ドコモ、au、ソフトバンクの3回線で通信できる仕様となっています。 自分で使う回線を選べるわけではなく、自動的に使っている場所で最適な回線が選択されるしくみです。 さらにどんなときもWiFiは国内だけでなく、海外でも同じルーターを使ってそのまま通信できるのも見逃せません。 海外では1日1GBまで通信可能、利用料金は1,280円または1,880円です。 (国によって金額が異なります) 面倒な海外用ポケットWiFiのレンタル手続きやスマホの海外利用手続き、SIMカードの購入といった作業の必要なく、現地で通信できるのは嬉しい仕様ですね。 どんなときもWiFiは2年契約・自動更新 どんなときもWiFiは2年契約となっていて、25ヶ月目の更新月に解約しなかった場合は契約が自動更新されます。 契約期間 2年間・自動更新 事務手数料 税抜 3,000円 契約解除料 税抜 ~12ヶ月目19,000円、13~24ヶ月目14,000円、25ヶ月目0円、26ヶ月目~9,500円 出典 無料で解約したい場合は、25ヶ月目に合わせて解約手続きを行いましょう。 2年目までは解約費用が最大19,000円 税抜 と高額なので、要注意です。 選べるルーターはモバイルルーター1種類のみ どんなときもWiFiではルーターがレンタル提供となっていて、選べる種類は「D1」のみです。 D1の仕様は、以下にまとめました。 D1 カラー ゴールド、グレー 速度 下り最大150Mbps・上り最大50Mbps バッテリー持続時間 12時間 D1のカラーは好きなものを選択可能、バッテリー充電式の持ち運び可能な端末です。 ポケットWiFiのサービスの中には、コンセント接続式で自宅利用に最適化されている「ホームルーター」を選べるものもありますが、どんなときもWiFiでは選択できないのでご注意ください。 ホームルーターを選べたとしても「海外でも使える」「その場に合った最適な回線で、いつでもどこでも通信可能」といったメリットをあまり活かせないので、モバイルルーターしか選べないこと自体はそれほど大きなメリットではないでしょう。 なおD1は解約時に返却が必要、もしも返却しないと機器損害金が18,000円 税抜 請求されてしまうことにご注意ください。 どんなときもWiFiのメリットは?おすすめはこんな人 どんなときもWiFiには色々なメリットがありますが、必ずしも全員にとって便利とは限りません。 メリットを踏まえつつ、どんな人におすすめのサービスであるかをまとめます。 月間や数日単位での通信量を気にせず、自由に使いたい人(注意点あり) どんなときもWiFiは、通信制限を気にせず自由・快適に通信をしたい人に最適です。 「3日間10GB」のような制限があると窮屈に感じて、あまり好きに通信できないと感じる方もいるのではないでしょうか。 どんなときもWiFiならたくさん使ったとしても、夜間や月末までの長期にわたって速度が制限されることは基本的にありません。 ただし速度制限の条件「ネットワークを占有するレベルの大容量通信」が具体的に何GBかの規定がないので、言い換えると「いつ速度制限されるかわからないまま使い続ける」こととなります。 1日や3日間で10GB使った結果速度制限にかかる可能性も「絶対にない」とは言い切れません。 使い方にある程度の自制が必要となってくるのはWiMAX等と変わらないので、「明確な上限があったほうが快適」と感じる方は他社サービスのほうが良いケースもあるでしょう。 海外旅行で、SIMカードやポケットWiFiを用意する手間を省きたい人 海外旅行をする機会が度々あり、現地で通信するための回線・サービスを用意する手間を省きたい人にはどんなときもWiFiが最適です。 普段使っているルーターをそのまま現地で使えるので、非常に手軽ですよ。 ただし注意点もあるので、詳しくはデメリットの項目で解説します。 どんなときもWiFiはクラウドSIMという方式を採用しているため、他のポケットWifiのようなSIMカードはありません。 なので、海外でもSIMカードの差し替えや、設定変更なしにダイレクトに繋がる利点があります。 ただし、料金は割高になりますので、ポイントだけで使うようにしましょう。 通信速度は速くなくてもOK、動画再生やSNSなど軽い用途中心の人 どんなときもWiFiは、動画再生やSNS、ネットサーフィンといったライトな使い方がメインの人におすすめです。 速度が下り最大150Mbpsなので、例えばPS4等で大容量のゲームソフトをダウンロードするのには不向きです。 またポケットWiFi端末は光回線等と比べると接続が安定しづらく、どんなときもWiFiはLANケーブルでの有線接続にも非対応。 動作の遅延などなく快適に遊ぶために「安定したネットワーク接続」が必須のオンラインゲームは、快適に遊べない可能性もあるのでご注意ください。 どんなときもWiFiのデメリットは?こんな人にはおすすめできない! どんなときもWiFiにはデメリットもあるので、人によってはおすすめできません。 デメリットを踏まえつつ、どんな人におすすめできないかを解説します。 キャッシュバック等でお得に契約したい人には不向き どんなときもWiFiはキャッシュバックや他社からの乗り換え費用負担などのキャンペーンが展開されていません。 スマートフォンとのセット割引も、存在しません。 特典をもらってお得にサービスを利用したい場合は、最大31,000円キャッシュバックがあるGMOとくとくWiMAXなどの他社サービスを使ったほうが満足できるでしょう。 どんなときもWiFiはホームルーターを選べない!自宅利用中心の人は注意 どんなときもWiFiではホームルーターを契約できません。 ホームルーターは家の広い範囲に電波を飛ばせる=室内のどこにいても電波が繋がりやすかったり、たくさんの機器をインターネットに接続できたりするメリットがあります。 ホームルーターを使いたい方は、WiMAXやSoftbank Airなど他社サービスの利用をご検討ください。 海外での通信料金は、現地のプリペイドSIMやレンタルルーターの方が安いことも どんなときもWiFiは海外利用に標準対応していますが、通信料金自体は空港等でレンタルルーターを契約したり、現地でプリペイドSIMを購入したりしたほうが安上がりな可能性もあります。 「通信回線の契約手続きの手間を省きたい人」ならどんなときもWiFiで満足できますが、「海外で安く通信したい」場合は割高になる恐れもあるので要注意です。 ソフトバンク以外の電波が繋がりづらいという声も どんなときもWiFiはドコモ、au、ソフトバンクの3回線に対応していますが、ソフトバンク以外の電波は繋がりづらいという声もあります。 ドラクエウォーク用にどんなときもWiFiに加入してみたんだけど、3キャリアの電波拾うのかと思ったらソフトバンクのLTE拾えないところでは使えないっぽい。 auもドコモもLTE圏内なのに繋がらない😂— take take50882869 例えば上記口コミでは、LTE圏内なのにドコモやauの回線では使えないという声が上がっていました。 ソフトバンクの電波が弱い場所に住んでいる場合はサービスを活用しづらい恐れがあるので、WiMAXなど他社サービスの利用を検討しましょう。 要注意!レンタルルーターは接続台数が5台まで どんなときもWiFiでレンタル提供されるルーター・D1は、同時接続台数がわずか5台です。 スマートフォン• タブレット• ゲーム機1• ゲーム機2• パソコン 例えば以上5つを接続すれば、これ以上の機器のインターネット接続はできません。 1人暮らし・1人で利用するなら基本的にやりくりできる範囲内ですが、2人以上で使う場合は頻繁に接続解除をしなければ足りないため使いづらいと感じてしまうでしょう。 同時接続台数が多いポケットWiFiを使いたい場合は、最大15台で通信できるネクストモバイルなどの他社サービスを検討しましょう。 現在新規受付を停止しています。 スペック、料金、特典などの最新情報を全て考慮して作り上げた、ネットスカウター自慢の回線別ランキングです。 ネット契約は基本的に、「スペックが高い=料金が高い」となります。 ですが全く同じ内容でも契約先(代理店)によって特典は大きく変わります。 例えば、キャッシュバックが数万円も違ったり、キャッシュバックを受ける時期が一年も違ったり、1万円以上の無線LANルーターが無料だったりと、契約する代理店で特典は大きく変わります。 1円でも得をする、最良の契約先のランキングです! 回線ごとにランキングしていますので、光か?モバイルか?などで迷っている方も、ぜひご参考にして下さい! 光回線のこれ以上無い契約先はこちらから! ポケットWifi最高の契約はこちらから! 工事不要の置くだけWifiはこちらから! オフラインのためランキングが表示できません カテゴリー• 最近の投稿• 2020年6月24日• 2020年6月23日• 2020年6月21日• 2020年6月20日• 2020年6月16日• 2020年6月15日• 2020年6月11日• 2020年6月7日• 2020年6月6日• 2020年6月1日• 2020年5月30日• 2020年5月29日• 2020年5月14日• 2020年5月13日• 2020年5月12日• 2020年5月6日• 2020年5月5日• 2020年5月2日• 2020年4月25日• 2020年4月24日 ツイッター.

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【無制限】どんなときもWiFiのサービス内容・料金プランを詳しく解説!

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どんなときもWiFiとNEXT mobileを料金で比較 まずは料金プランを比較してみましょう。 実はどんなときもWiFiとNEXT mobileの料金プランは まったく異なるので、この時点で答えが出る方も多いと思います。 どんなときもWiFiは「無制限」プランのみ どんなときもWiFiには「 データ放題プラン」しかありません。 どんなときもWiFiの料金プラン 項目 支払い方法 月額料金 1~24ヶ月目 月額料金 25ヶ月目以降 初期手数料 データ放題 プラン クレジットカード払い 3,480円 3,980円 3,000円 口座振替 払い 3,980円 4,410円 3,000円 通信量 無制限 回線 ドコモ・au・ソフトバンク 契約期間 2年契約 これは弱点のようではありますが、面倒なプラン選びを回避できるとも捉えることができます。 また、モバイルWiFiをメインのインターネット回線として考えている場合は、どちらにせよ無制限プランが好ましいです。 NEXT mobileは最大50GBプランまで 画像引用元: 対するNEXT mobileは、3つのプランから選ぶことができます。 ただし、 最大でも50GBまでのプランしかありません。 NEXT mobileの料金プラン 項目 月額料金 1~24ヶ月目 月額料金 25ヶ月目以降 初期手数料 20GB プラン 2,760円 3,695円 0円 30GB プラン 3,490円 3,695円 0円 50GB プラン 3,490円 4,880円 0円 回線 ソフトバンク 契約期間 2年契約 どんなときもWiFiでは3,000円かかる手数料が、NEXT mobileでは 0円となっています。 しかし、月額料金にはほとんど差がありません。 1~24ヶ月目であれば、NEXT mobileの30GB・50GBプランも、どんなときもWiFiの無制限プランも、 月額3,480円で同じです。 ただし、20GBプランを選んだ場合はNEXT mobileのほうが安くなります。 また30GBプランのみ口座振替による支払いが可能です。 NEXT mobileも2年縛りで解約金も同じ NEXT mobileも、どんなときもWiFiと同じ 2年縛り契約です。 25ヶ月目の更新月での解約には、解約金が発生します。 解約金の額もどんなときもWiFiと 同額です。 NEXT mobileの解約金 使用期間 解約料金 0ヶ月目~12ヶ月目 19,000円 13ヶ月目~24ヶ月目 14,000円 25ヶ月目 更新月 0円 26ヶ月目以降 9,500円 更新月の周期 26ヶ月目以降は 24ヶ月ごとに更新月 どんなときもWiFiのほうがお得? 料金プランを比較すると、どんなときもWiFiのほうがお得に感じます。 NEXT mobileは50GBまでなのに、どんなときもWiFiは 同じ金額で無制限だからです。 ただ、「月に20GBも使わないから、少しでも安くしたい」という方には、NEXT mobileの20GBがおすすめです。 どんなときもWiFiとNEXT mobileを通信面で比較 画像引用元: 次に通信面での比較です。 モバイルWiFiの使用を考える上で、金銭面以上に気になるところですね。 どんなときもWiFiはトリプルキャリア どんなときもWiFiは、 ドコモ・au・ソフトバンクの回線を使い分けるトリプルキャリアとなっています。 これはクラウド SIMという技術によるもので、利用する地域などに合わせて、最もつながりやすい回線に自動的に切り替わります。 そのため、これ以上につながりやすい回線はないと言っても過言ではないでしょう。 どんなときもWiFiは海外でも使える どんなときもWiFiは、別途契約をしなくても 海外に行けば現地のキャリアの回線にもつながります。 なお、海外で通信した場合は、月額料金などとは別の料金が発生するので注意してください。 どんなときもWiFiの海外料金 どんなときも WiFi 地域 料金 海外料金 アジア・オセアニア・ヨーロッパ・北米など 69ヶ国 1日 1,280円 中東・南米・アフリカなど37ヶ国 1日 1,880円 どんなときもWiFiの通信速度 どんなときもWiFiの通信速度は次のようになります。 下り最大:150. 0Mbps• 上り最大:50. 0Mbps 速度制限はなし どんなときもWiFiには原則、 速度制限がありません。 例えば、たくさん動画を見過ぎたり、ゲームで遊び過ぎたりしても大丈夫です。 ただし、常軌を逸した使い方をするユーザーには、通信会社より制限がかかり得るとしています。 国内外の通信会社では、ネットワーク品質の維持および公正な電波利用の観点から著しくネットワークを占有するレベルの大容量通信をされた場合、該当のお客様に対し通信速度を概ね384Kbpsに制限する場合があります。 また違法ダウンロードなどの不正利用の疑いがある場合、ご利用停止を行う場合があります。 引用元: 普通に使う分には気にする必要はないでしょう。 NEXT mobileはソフトバンク回線 画像引用元: NEXT mobileは ソフトバンク回線を使います。 どんなときもWiFiのトリプルキャリアと比べてしまうと見劣りしてしまいますね。 NEXT mobileの通信速度 NEXT mobileの通信速度は次のようになります。 下り最大:150. 0Mbps• 上り最大:50. 0Mbps どんなときもWiFiと 同じ数値です。 NEXT mobileの速度制限 NEXT mobileは、20GB・30GB・50GBプランの各容量を超えた場合は、 当月末まで速度制限がかかります。 原則それ以外ではかかりません。 他社ではありがちな「1日3GBまで」などといった制限がない点は、どんなときもWiFiと同様ですね。 無制限で使えるどんなときもWiFiのほうがお得• つながりやすいのもどんなときもWiFi• どんなときもWiFiは海外でも使える• 通信速度は互角 金銭面でも通信面でも、どんなときもWiFiの高い総合力が目立つ結果となりました。 NEXT mobileは50GBまでのプランしかないのが大きなネックになっています。 それでいて金額はほとんど変わらずというところが最後まで響きました。 通信面では、NEXT mobileのほうが優れていると言い切れるところがなく、終始どんなときもWiFiのすごさに押される形に。 本来であれば、NEXT mobileは「1日3GBまで」などといった制限がないのが、大きな売りになるはずでしたが……どんなときもWiFiも同じなので、今回は相手が悪かったです。 どんなときもWiFiかNEXT mobileかで悩んでいる方は、 どんなときもWiFiがおすすめです。 ただ、月20GBまでしか使わないと決めている方は、出費を抑えることができるNEXT mobileの20GBプランの方が合っているでしょう。

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【公式】どんなときもWiFi

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【料金】月額は3,480円で同じ。 ただしどんなときもWiFiは2年以降値上がり どんなときも WiFi めっちゃ WiFi 月 額 料 金 初月 3,480円 日割り 3,480円 日割り 1カ月目 以降 3,480円 2年目以降3,980円 3,480円 初期費用 3,000円 3,000円 2年総額 (25カ月) 90,500円 90,000円 どんなときもWiFiとめっちゃWiFiの月額料金は、 どちらも月3,480円で同じです。 しかし表を見てわかる通り、 どんなときもWiFiでは2年目以降3,980円に値上がりします。 そのため更新月である25カ月目の月額料金が、めっちゃWiFiより高くなり、契約期間内での総額に差が出るのです。 1カ月たった500円の違いではありますが、26カ月目では1,000円、3年(36カ月目)ともなると6,000円とどんどん差が開いてしまうため、どんなときもWiFiで契約するなら2年きっかり使いましょう。 国内で使用できる回線はドコモ、au、ソフトバンクの3つです。 クラウドSIMとは 物理的なSIMカードを挿入するのではなく、クラウド上でSIMを管理する通信システム。 状況に応じて最適な回線を自動的に選んでつなげることができる(自分で任意に回線を選ぶことはできない)。 クラウドSIMの良い点は、通信できるエリアが広いこと。 たとえばauではつながりにくい地域でも、ソフトバンクの回線をつかむことができるといったように、単一の回線よりも対応力に優れています。 実際に様々な場所で使用してみましたが、圏外になったり繋がらないといったことは見られませんでした。 【速度制限】めっちゃWiFiでは詳しい制限の記載なし どんなときも WiFi ・違法ダウンロードなどの不正利用または著しくネットワーク を占有するレベルの大容量通信をした場合、 通信速度を概ね 384Kbpsに制限する場合がある。 ・「長時間ゲームをする・動画を見続ける」といった利用では 制限にかかることはない。 めっちゃ Wifi ・違法ダウンロードなどの不正利用または著しくネットワーク を占有するレベルの大容量通信をした場合、 速度や通信量を 制限する場合がある。 ・動画再生やファイル交換(P2P)アプリケーション等により 一定期間(日時や月間)において一定量以上の連続、大量の 通信を利用した場合、 帯域制限を実施する場合がある。 ・通信量が他のユーザーの平均通信量を著しく超えるときは、 通信速度が一時的に遅くなる場合がある。 どちらも「〇〇GBまで」という制限を明記しているわけではありませんが、 「大容量で使用した場合に制限にかかることがある」といった点で共通しています。 しかしどんなときもWiFiが「動画を見続けた程度では制限にかからない」としているのに対し、めっちゃWiFiでは「動画再生で一定以上の通信をした場合、帯域制限をする」としています。 制限時の速度もどんなときもWiFiでは384Kbpsと明記されていますが、めっちゃWiFiは制限するとしか書かれていません。 なんとなくめっちゃWiFiの方が制限にかかりやすそうですが、実際どの程度で通信制限にかかるのかは、この後詳しく解説します。 【契約期間】めっちゃWiFiは2年以降解約金なし どんなときも WiFi めっちゃ WiFi 契約期間 2年 自動更新 最低利用期間2年 解約金 1年目19,000円 2年目14,000円 3年目以降9,500円 9,800円 端末返却 必要 必要 どんなときもWiFiとめっちゃWiFiは どちらも2年契約であることに変わりはありません。 ただし めっちゃWiFiは解約金が安く、2年以降であればいつ解約しても解約金がかからない点で、どんなときもWiFiより勝っています。 更新月を忘れがちな人などが「解約のしやすさ」で選ぶならめっちゃWiFiの方が安心です。 ただし、 どんなときもWiFiには、指定回線に乗り換えることで 解約時の違約金が免除される「いつでも解約サポート」というサービスがあります。 固定回線への乗り換えや、その他ポケットWiFiへの乗り換えも視野に入れている人はこちらを利用するというのもひとつの手です。 2mm 151g バッテリー 3,500mAh 連続通信時間12時間 WiFi規格 IEEE802. そのためバッテリーや通信速度に違いはありません。 ただしどんなときもWiFiには 「Qualcomm製の高品質なチップセットMS8909が搭載」されているという記述があります。 これはローエンドなスマホなどに使われているものなので、最先端の高品質というほどのものではありませんが、ルーターに挿し込むことを考えると十分な性能であることは確か。 チップは端末を動かす処理速度に関係し、通信の安定性などに影響することもあります。 めっちゃWiFiがどんなチップを利用しているか定かではないため単純な比較は難しいですが、少なくともどんなときもWiFiのチップはそこそこ優秀であると思っておきましょう。 【端末補償】めっちゃWiFiには補償なし。 ただし弁済金が安い どんなときも WiFi めっちゃ WiFi 補償 月400円 自然故障、破損 全損、水没 なし 弁済金 18,000円 12,000円 めっちゃWiFiには端末の補償はありません。 そのため壊した場合には必ず弁済金を払うことになります。 一方どんなときもWiFiは月400円のオプションに加入することで、故障時でも無料で機器の交換が可能(紛失、盗難は対象外)。 心配な人はどんなときもWiFiで契約しておきましょう。 実際に使ってみてどう? 速度や通信容量の比較 プラン内容は似たり寄ったりな「どんなときもWiFi」と「めっちゃWiFi」でしたが、実際に使用してみると思いのほか差があります。 速度や使い勝手の面から違いを見ていきましょう。 【速度の実測値】どちらも日常的な使用では問題ない速度が出る どんなときもWiFiとめっちゃWiFiを、電波の良い環境で速度計測した結果は以下の通りです。 どんなときも WiFi めっちゃ WiFi 朝9時 下り15. 2 上り5. 3 下り18. 9 上り15. 3 昼12時半 下り7. 26 上り5. 13 下り13. 75 上り9. 68 夕方16時 下り13. 1 上り7. 22 下り20. 4 上り18. 3 夜20時 下り12. 6 上り6. 8 下り23. 5 上り16. 単位:Mbps どんなときもWiFiが10~15Mbpsであるのに対し、めっちゃWiFiは15~20Mbpsあたりと、 全体的にめっちゃWiFiの方が速い結果となりました。 とはいっても10Mbps程度の速度があれば、日常的に使用する分には申し分ないので、さほど速度を気にしない人はどちらを選んでも問題ありません。 実際、どんなときもWiFiで標準画質の動画を見ていても特に止まったり、遅かったりということはありませんでした。 【同時接続台数】どんなときもWiFiでは2台目以降多少速度低下がみられた どんなときもWiFiとめっちゃWiFiの同時接続台数は5台。 5台実際に同時接続した際の速度は以下の通りです(計測時間夕方16時)。 どんなときも WiFi めっちゃ WiFi 1台目 下り13. 1 上り7. 22 下り20. 4 上り18. 3 2台目 下り8. 9 上り8. 74 下り23. 7 上り14. 6 3台目 下り9. 11 上り10. 5 下り18. 4 上り12. 67 4台目 下り8. 48 上り8. 74 下り22. 5 上り10. 9 5台目 下り8. 12 上り11. 6 下り18. 5 上り11. 単位:Mbps めっちゃWiFiが規定の5台目までさほど速度の変化がないのに対し、どんなときもWiFiでは2台目以降の下り速度が10Mbps以下に下がってしまいました。 こちらも動画を見たりSNSをするなどでは問題ない速度です。 ただし1GB以上のデータを送受信するなどといった大容量の通信では、時間がかかってしまうこともあるため、その場合にはなるべく接続台数を減らしておいた方がいいでしょう。 【通信安定性】クラウドSIMのポケットWiFiは通信が途切れやすい ポケットWiFiで速度と同じくらい大切なのが、通信の安定性です。 特にどんなときもWiFiやめっちゃWiFiのような、クラウドSIMのポケットWiFiを使用していると、不意に通信が途切れたり、遅くなったりすることがあります。 これは現状どのクラウドSIMにも言えることで、低速の回線(主にドコモの格安SIMの回線)をつかんでしまうことが原因です。 低速回線をつかむと1Mbps以下になってしまうため、通信にストレスを感じる状態になってしまいます。 通信をしながら半日ほどうろうろと同じルートをたどり、圏外のエリアではないのに通信が途切れてしまったり、低速回線をつかんでしまった回数を調べた結果が以下の通りです。 どんなときも WiFi めっちゃ WiFi 地上 0回 1回 地下 1回 2回 自宅 0回 1回 実際利用してみて途切れたり低速回線をつかんでしまった回数は、めっちゃWiFiの方が多く、知らぬ間に途切れて自宅の固定回線につながっていたこともありました。 ただし、万が一低速回線をつかんでしまっても、再起動させれば別の回線をつかみ直してくれます。 【通信容量】どちらも200GB以上は使えた 前述した通り、どんなときもWiFiとめっちゃWiFiには 「3日10GB」などの速度制限がありません。 これはまったく制限にかからないわけではなく、どちらも 「違法ダウンロードなどの不正利用または著しくネットワークを占有するレベルの大容量通信をした場合」に制限がかかると明記されています。 実際にどれだけ使えば制限にかかるのか試してみた結果、どちらも月200GB以上は使用することができました。 ただ極端な話、同じ200GBでも、「1日に200GB使用し、その他の日は使用しない」という使い方では、ネットワークにかける負荷が異なるため、速度制限にかかる可能性が高まります。 無理な使い方は禁物です。 【ルーターの使用感】どんなときもWiFiの方が起動が速い どんなときもWiFiとめっちゃWiFiのルーターは名前が異なりますが、 どちらもuC loudlink製のU2sという端末です。 そのためバッテリーの持ち時間等には双方違いはありませんでした(使用し始めてから日が浅く、ばってりーがまだ劣化していないということもありますが)。 しかし、 電源ボタンを押してから起動するまでの時間はどんなときもWiFiの方が平均して10秒ほど速く、さらに接続に至るまでも多少差がありました。 低速回線をつかんでしまったときなど、何かと再起動させることも多いため、起動はスムーズであるに越したことはありません。 その点ではどんなときもWiFiの方が優秀ですね。 ただしU2s端末には画面がなく、電池の残量の%表示がなく点灯するランプの個数でしか把握できない点や、通信量をわざわざブラウザで確認しなければならない点が不便に感じました。 そこは個人の好みの部分なので参考までに。 【サポート】どんなときもWiFiはサポートがしっかりしている どんなときもWiFiとめっちゃWiFiを両方申し込み、使用していて感じたのは、サポートの違いです。 めっちゃWiFiの公式サイトには問い合わせフォーム等がなく、わからないことや困ったことがあってもすぐに連絡が取れません。 対するどんなときもWiFiには、マイページ、問い合わせフォームはもちろんのこと、チャットやTwitterなどでもサポートを受け付けています。 やはり2年間使用するものですから、安心して契約したいですよね。 その点ではどんなときもWiFiの方がおすすめです。 【まとめ】どんなときもWiFi、めっちゃWiFiは幅広いエリアに対応した無制限ポケットWiFi。 ただし通信の安定性に難あり。 どんなときもWiFiとめっちゃWiFiは基本的な月額料金は同じ。 またどちらも無制限のプランのため、通信量が月200GBを超える場合でも安心して利用が可能です。 【めっちゃWiFiがおすすめ】• 解約月を忘れがちな人• 端末補償に入るつもりがない人• 2年以上利用する人• 常に2台以上で通信する人 しかし、2年使用した後の料金はどんなときもWiFiの方が500円高くなるため、 2年以降も継続して利用するのであればめっちゃWiFiがいいでしょう。 一方のどんなときもWiFiは、口座振替での支払いが可能であったり、即日受け取りができたりなどめっちゃWiFiにはないメリットがあります。 さらにきちんとサポート体制が整っている点も評価が高いです。 さらに、どんなときもWiFiとめっちゃWiFiは、クラウドSIMのため3キャリアの幅広いエリアに対応している反面、多かれ少なかれ通信時に途切れたり、遅くなったりということがあります。 安定性を重視するのであれば、ソフトバンク回線を利用したポケットWiFiも検討しましょう。

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